JPS633874A - 体力トレ−ニング機 - Google Patents
体力トレ−ニング機Info
- Publication number
- JPS633874A JPS633874A JP14475586A JP14475586A JPS633874A JP S633874 A JPS633874 A JP S633874A JP 14475586 A JP14475586 A JP 14475586A JP 14475586 A JP14475586 A JP 14475586A JP S633874 A JPS633874 A JP S633874A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- seat
- training machine
- support
- bodily
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000037396 body weight Effects 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
- Steroid Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は室内において体を鍛えるための運動機器の一樋
である体力トレーニング機に関する。
である体力トレーニング機に関する。
(背景技術)
従来、室内において下半身(特に脚部)を鍛える運動機
器としては、自転車、トレッドミル等があるが、このう
ち自転車はサドルにまたがりペダルを回転させて運動す
るので、自転車が倒れfcジし、効果的な運動上行9こ
とができなかつ之ジ、あるいは自転車にのれない人もい
るため、下半身金銀える運動機器としては万人向けでに
ないという問題点があつ友。ま几、トレッドミルは回転
ベルト上を走行し運動するので、回転ベルト上で体のバ
ランス444<保たないとやはり転倒する危険性があっ
た。
器としては、自転車、トレッドミル等があるが、このう
ち自転車はサドルにまたがりペダルを回転させて運動す
るので、自転車が倒れfcジし、効果的な運動上行9こ
とができなかつ之ジ、あるいは自転車にのれない人もい
るため、下半身金銀える運動機器としては万人向けでに
ないという問題点があつ友。ま几、トレッドミルは回転
ベルト上を走行し運動するので、回転ベルト上で体のバ
ランス444<保たないとやはり転倒する危険性があっ
た。
したがって、自転車、トレッドミル等は室内で運動する
ものとして総じて安全性に欠けるという問題点を有して
いto (発明の目的9 不発明は上記の点に鑑み提案され友もので、その目的と
するところは、室内において危険なく安全に体を鍛える
ことのできる体力トレーニング機を提供することにある
。
ものとして総じて安全性に欠けるという問題点を有して
いto (発明の目的9 不発明は上記の点に鑑み提案され友もので、その目的と
するところは、室内において危険なく安全に体を鍛える
ことのできる体力トレーニング機を提供することにある
。
(発明の開示)
以下、図面に沿って本発明を説明する。
第1図(イ)、(ロ)は本発明の第1実施例で、傾斜t
つけ、それを運動時の負荷手段とし次長子のベース1に
対しその上部において摺動自在に設けられ几シート2上
に人Mが座わジ運動を行っている状態を示す説明図であ
り、この場合、ベース1は後部が略逆T字状をなすベー
ス支持柱3に高さが調節自在に係合されている。また、
シート2の前方であってベース1の両側部にはそれぞれ
足のせ台4が設けられている。
つけ、それを運動時の負荷手段とし次長子のベース1に
対しその上部において摺動自在に設けられ几シート2上
に人Mが座わジ運動を行っている状態を示す説明図であ
り、この場合、ベース1は後部が略逆T字状をなすベー
ス支持柱3に高さが調節自在に係合されている。また、
シート2の前方であってベース1の両側部にはそれぞれ
足のせ台4が設けられている。
そして、人Mi足のせ台4に足をのせ、ふんばるとシー
ト2が後方へ移動するが、ベース1は脚位置から後方へ
立ち上って傾斜している友め、体重に起因する重力に抗
してふんばることとなるので、下半身を鍛えることがで
きる。この場合、ベース支持柱3は安定してベース1を
支持するtめの、水平方向に張ジ出して延びる基板3′
が設けられている。
ト2が後方へ移動するが、ベース1は脚位置から後方へ
立ち上って傾斜している友め、体重に起因する重力に抗
してふんばることとなるので、下半身を鍛えることがで
きる。この場合、ベース支持柱3は安定してベース1を
支持するtめの、水平方向に張ジ出して延びる基板3′
が設けられている。
第2図(イ)〜(ハ)はベース1とベース支持柱3との
保合部お工びシート2の移動機構の詳Iat示す。すな
わち、ベース支持柱3の略垂直に立設された支持部3a
Kは一側面から他側面にゎ九つて貫通する保合穴3bが
支持部3aの長さ方向にわ九って間隔金倉して適数個形
成され、この保合穴3bを選択することにエリ、ベース
1の傾斜角t−調整できる:うに構成されている。
保合部お工びシート2の移動機構の詳Iat示す。すな
わち、ベース支持柱3の略垂直に立設された支持部3a
Kは一側面から他側面にゎ九つて貫通する保合穴3bが
支持部3aの長さ方向にわ九って間隔金倉して適数個形
成され、この保合穴3bを選択することにエリ、ベース
1の傾斜角t−調整できる:うに構成されている。
また、ベース1の後端部には支持部3aの両側面にそれ
ぞれ位置する一対の保合片1aが設けられており、この
係合片1aの略中央部には前記保合穴3bと対応する保
合穴が形成され、両者を合致させ、かつ−方の側ニジ固
定ネジ5を挿入・螺設させることにょフ、ベース1とベ
ース支持柱3とを係合させることができる。まt、ベー
ス1の上面お工び下面の両側部VCハカムフオロアー保
合用の溝1bがそれぞれ形成され、これらの溝1bにシ
ート支持板6に対応して設けられた複数個のカムフォロ
アー7が係入されており、カムフォロアー7はこの溝1
bを介し回転し、シート2は滑らかに移動する。なお、
シート支持板6に断面略コ字状をなし、かつシート2の
下面に取付けられており、このシート支持板6の各側板
に前記カムフォロアー70軸が取付けられているもので
ある。
ぞれ位置する一対の保合片1aが設けられており、この
係合片1aの略中央部には前記保合穴3bと対応する保
合穴が形成され、両者を合致させ、かつ−方の側ニジ固
定ネジ5を挿入・螺設させることにょフ、ベース1とベ
ース支持柱3とを係合させることができる。まt、ベー
ス1の上面お工び下面の両側部VCハカムフオロアー保
合用の溝1bがそれぞれ形成され、これらの溝1bにシ
ート支持板6に対応して設けられた複数個のカムフォロ
アー7が係入されており、カムフォロアー7はこの溝1
bを介し回転し、シート2は滑らかに移動する。なお、
シート支持板6に断面略コ字状をなし、かつシート2の
下面に取付けられており、このシート支持板6の各側板
に前記カムフォロアー70軸が取付けられているもので
ある。
まt1ベース1の両側部の後方側お工び前方側にはスト
ッパー8がそれぞれ突設され、これらのストッパー8に
シート支持板6の側板が当7を夕、シート2が所定の範
囲内で前後動する工うに構成されている。なお、第1図
および第2図中9はシート2に取付けられ念安全ベルト
である。
ッパー8がそれぞれ突設され、これらのストッパー8に
シート支持板6の側板が当7を夕、シート2が所定の範
囲内で前後動する工うに構成されている。なお、第1図
および第2図中9はシート2に取付けられ念安全ベルト
である。
第3図に上記の如く構成され友体力トレーニング機の傾
斜方向を前方から後方に向かって下がるように傾斜させ
足側用例であり、ベース支持柱3の配置を前述の場合と
逆にしてベース1に取付は友ものである。
斜方向を前方から後方に向かって下がるように傾斜させ
足側用例であり、ベース支持柱3の配置を前述の場合と
逆にしてベース1に取付は友ものである。
第4図(イ)、(ロ)および第5図に本発明の第2実施
例を示すもので、この例ではベース支持柱10を、ベー
ス1に対し着脱自在であジ、かつ本体部分がやや巾を有
し床上に置いた場合に安定性の良い支持台11と、この
支持台11上を移動自在であって適位置に固定し得、か
つベース1の傾斜方向お工び傾斜角を任意に選択自在な
ベース支持部12にて構成したことに特徴を有している
。
例を示すもので、この例ではベース支持柱10を、ベー
ス1に対し着脱自在であジ、かつ本体部分がやや巾を有
し床上に置いた場合に安定性の良い支持台11と、この
支持台11上を移動自在であって適位置に固定し得、か
つベース1の傾斜方向お工び傾斜角を任意に選択自在な
ベース支持部12にて構成したことに特徴を有している
。
すなわち、ベース1の前・後には切欠部ICがそれぞれ
形成され、かつ各切欠部1c内には一対の係合溝1eが
それぞれ形成されている。
形成され、かつ各切欠部1c内には一対の係合溝1eが
それぞれ形成されている。
−方、支持台11の前後には切欠glc内に位置される
よう上方に向って若干立上っており、かつ係合溝1eと
保合可能な保合ピン11 a ’(有する保合部11
bがそれぞれ形成されている。ま几、ベース支持部12
は上方中央部にベース1と当接される突部19Bが形成
されていると共に、下方には支持台11に取付けるため
の切欠部12 bが形成さnlこの切欠部12 b i
介し支持台11に取付けられ、かつ適位置で固定するた
めの止めネジ13がベース支持部ルの基部側方に設けら
れ、この止めネジ13を締付けることにエリ、その先端
が支持台11の側部に当たり、支狩台11に対しベース
支持部12を任意の位置で固定し得るように構成されて
いる。そして、止めネジ13ヲゆるめればベース支持部
12ヲ矢印E方に自在に移動させることができるので、
ベース1の傾斜全容易に変化させることができる。
よう上方に向って若干立上っており、かつ係合溝1eと
保合可能な保合ピン11 a ’(有する保合部11
bがそれぞれ形成されている。ま几、ベース支持部12
は上方中央部にベース1と当接される突部19Bが形成
されていると共に、下方には支持台11に取付けるため
の切欠部12 bが形成さnlこの切欠部12 b i
介し支持台11に取付けられ、かつ適位置で固定するた
めの止めネジ13がベース支持部ルの基部側方に設けら
れ、この止めネジ13を締付けることにエリ、その先端
が支持台11の側部に当たり、支狩台11に対しベース
支持部12を任意の位置で固定し得るように構成されて
いる。そして、止めネジ13ヲゆるめればベース支持部
12ヲ矢印E方に自在に移動させることができるので、
ベース1の傾斜全容易に変化させることができる。
第6図は本発明の第3実施例であり、この実施例では、
ベース1の前端部に、支持台14の前端部に設けられ九
係合部14 aと保合される几めの切欠部ICが形成さ
れている。この部分の保合機構は基本的には第2実施例
のものと略同じである。また、ベース1の後端部下方に
はベース1の傾斜を調整するジヤツキ15が設けられ、
ジヤツキ15の伸縮にエフベース1の後部が昇降して傾
斜角が変化するように構成されている。
ベース1の前端部に、支持台14の前端部に設けられ九
係合部14 aと保合される几めの切欠部ICが形成さ
れている。この部分の保合機構は基本的には第2実施例
のものと略同じである。また、ベース1の後端部下方に
はベース1の傾斜を調整するジヤツキ15が設けられ、
ジヤツキ15の伸縮にエフベース1の後部が昇降して傾
斜角が変化するように構成されている。
第7図0ンはジヤツキ15の詳細図、(ロ)はジヤツキ
15とベース1との取付状態説明図である。すなわち、
第6図において仮想線で示し九ケーシング16円にジヤ
ツキ15の大部分は収納されている。そして、このジヤ
ツキ15ハ、基台17と、この基台17に下端が支持さ
れ、軸18ヲ介し回動自在になっているとともに、互い
に向かい合い、かつ中央連結部19において折曲角度が
可変な全体として略くの字状をなす一対のアーム20と
、このアーム美の上端が連結され、かつベース1の下部
に取付けられる昇降台21と、前記アーム加の中央連結
部19間にわたって設けられ、ネジ結合されたスクリュ
ー22とを備え、このスクリュー22を回転させること
にエリ、その回転方向にエクスクリユー22のネジが切
られている外周上を中央連結部19が移動してアーム加
の中央部の折曲角度を変化式せ、昇降台21ヲ上下動さ
せることができる。なお、基台17の一側部にはモータ
支持板nの下端が固定されている。モータ支持板23
vc hモータ24が取付けられ、その出力軸25はウ
オームギヤ構造となっており、このウオームにスクリュ
ー加の一側部に取付けられたホイール26が噛合され、
モータ24を回動させるとウオームギヤ構造の出力軸2
5お工びこれと噛合するホイール26を介しスクリュー
22が回転され、自動的に昇降台21が上下動され、ベ
ース1の後端が追従して上下動し、ベース1の傾斜を調
整することができる0なお、昇降台21には二股の係合
金具21 aが設けられ、この間に、(ロ)図に示す=
5に、ベース1の下部中央部に突設された保合片1′が
位置されて、これらの部材に連結金具nが挿通され、各
部材は連結されている0なお、ジヤツキ15の昇降台2
1ハ、第6図に示すように、ケーシング16から露出さ
れ、ベース1と連結されている。ま几、ジヤツキ15を
収納するケーシング16の中にはモータムの駆動用の周
知構成の回路部(図示せず〕が設けられている。マ九、
ケーシング16の上部には、シート2に座った状態でベ
ース1の高さを調整できるよう操作部28が配置されて
いる0 第8図9)、(ロ)お工び第9図(イ)、 1)=)は
本発明の第4実施例を示す。この場合、ベース1の中央
部に縦長の溝IAが形成され、かつ溝IAの先端部にコ
イルバネの如きバネ29の一端が係止され、バネ四の他
端はシート支持台6の下部に設けられ几係上部(9)に
係止されている。なお、シート2の下部にはシート2の
移動方向に沿って延びる前記シート支持板6が設けられ
、このシート支持板6にカムフォロアー7が設けられ、
シート2がベース1上を滑らかに移動する工うになって
いる。
15とベース1との取付状態説明図である。すなわち、
第6図において仮想線で示し九ケーシング16円にジヤ
ツキ15の大部分は収納されている。そして、このジヤ
ツキ15ハ、基台17と、この基台17に下端が支持さ
れ、軸18ヲ介し回動自在になっているとともに、互い
に向かい合い、かつ中央連結部19において折曲角度が
可変な全体として略くの字状をなす一対のアーム20と
、このアーム美の上端が連結され、かつベース1の下部
に取付けられる昇降台21と、前記アーム加の中央連結
部19間にわたって設けられ、ネジ結合されたスクリュ
ー22とを備え、このスクリュー22を回転させること
にエリ、その回転方向にエクスクリユー22のネジが切
られている外周上を中央連結部19が移動してアーム加
の中央部の折曲角度を変化式せ、昇降台21ヲ上下動さ
せることができる。なお、基台17の一側部にはモータ
支持板nの下端が固定されている。モータ支持板23
vc hモータ24が取付けられ、その出力軸25はウ
オームギヤ構造となっており、このウオームにスクリュ
ー加の一側部に取付けられたホイール26が噛合され、
モータ24を回動させるとウオームギヤ構造の出力軸2
5お工びこれと噛合するホイール26を介しスクリュー
22が回転され、自動的に昇降台21が上下動され、ベ
ース1の後端が追従して上下動し、ベース1の傾斜を調
整することができる0なお、昇降台21には二股の係合
金具21 aが設けられ、この間に、(ロ)図に示す=
5に、ベース1の下部中央部に突設された保合片1′が
位置されて、これらの部材に連結金具nが挿通され、各
部材は連結されている0なお、ジヤツキ15の昇降台2
1ハ、第6図に示すように、ケーシング16から露出さ
れ、ベース1と連結されている。ま几、ジヤツキ15を
収納するケーシング16の中にはモータムの駆動用の周
知構成の回路部(図示せず〕が設けられている。マ九、
ケーシング16の上部には、シート2に座った状態でベ
ース1の高さを調整できるよう操作部28が配置されて
いる0 第8図9)、(ロ)お工び第9図(イ)、 1)=)は
本発明の第4実施例を示す。この場合、ベース1の中央
部に縦長の溝IAが形成され、かつ溝IAの先端部にコ
イルバネの如きバネ29の一端が係止され、バネ四の他
端はシート支持台6の下部に設けられ几係上部(9)に
係止されている。なお、シート2の下部にはシート2の
移動方向に沿って延びる前記シート支持板6が設けられ
、このシート支持板6にカムフォロアー7が設けられ、
シート2がベース1上を滑らかに移動する工うになって
いる。
しかして、この実施例ではシート2に人が座わジ、足を
踏んばって位置を移IC!]する場合、バネ29ヲ介し
て負荷を与えるようにしtことに特徴を有している。な
お、バネ29は複数個並設されていて、谷係止を解除す
ることで容易に取り外すことができる。したがって、バ
ネ29を適宜取り外すことにニジ、負荷量を調節できる
工うになっている。′!た、ベース1は床上に略水平方
向に置かれるが、安定性を艮くするために側方に張り出
した基部IBが設けられている。
踏んばって位置を移IC!]する場合、バネ29ヲ介し
て負荷を与えるようにしtことに特徴を有している。な
お、バネ29は複数個並設されていて、谷係止を解除す
ることで容易に取り外すことができる。したがって、バ
ネ29を適宜取り外すことにニジ、負荷量を調節できる
工うになっている。′!た、ベース1は床上に略水平方
向に置かれるが、安定性を艮くするために側方に張り出
した基部IBが設けられている。
第10図(イ)、(ロ)および第11図ビ)、(ロ)は
本発明の第5実施例で、この実施例では第4実施例での
負荷であるバネを油圧シリンダ31にした点が異なって
いる。すなわち、油圧シリンダ31のシリンダ31 a
は溝IAの前部に固定され、かつピストン31 b側は
シート2側に固定された構成となっており、ピストン3
1 bの伸縮が負荷として作用するものである。
本発明の第5実施例で、この実施例では第4実施例での
負荷であるバネを油圧シリンダ31にした点が異なって
いる。すなわち、油圧シリンダ31のシリンダ31 a
は溝IAの前部に固定され、かつピストン31 b側は
シート2側に固定された構成となっており、ピストン3
1 bの伸縮が負荷として作用するものである。
(発明の効果り
以上のように本発明に工れげ、ベースに対して移動自在
なシートと、前記ベースに固定した足のせ台と、前記シ
ートの移動を抑制する負荷手段とt備えて構成されてお
り、自転車やトレッドミルの工うに転倒する危険がない
九め、室内において安全に体を鍛えることができる。
なシートと、前記ベースに固定した足のせ台と、前記シ
ートの移動を抑制する負荷手段とt備えて構成されてお
り、自転車やトレッドミルの工うに転倒する危険がない
九め、室内において安全に体を鍛えることができる。
第1図ないし第3図は本発明の第1実施例で、第1図0
)、(ロ)は使用状態を示す斜視図、第2図ツ)、(ロ
)はベースとベース支持柱との取付状態を示す説明図、
七1はシートとベースとの関係ケ示す説明図、第3図は
本発明の異なる使用例、第4図(イ)は不発明の第2実
施例の分解斜視図、(ロ)は支持台とベース支持柱との
取付状態を示す断面説明図、第5図に組立状態図、第6
図は本発明の第3実施例の全体斜視図、第7図(イ)は
ジヤツキの詳細図、(ロ)はベースとジヤツキの連結状
態図、第8図ヒ)、呻)は本発明の第4実施例の使用状
態図、第9図(イ)、(ロ)は要部の平面、側面図、第
10図(イ)、←)は本発明の第5実施例の使用状態図
、第11図ヒ)、(ロ)はそれぞれ要部の平面、側面図
である。
)、(ロ)は使用状態を示す斜視図、第2図ツ)、(ロ
)はベースとベース支持柱との取付状態を示す説明図、
七1はシートとベースとの関係ケ示す説明図、第3図は
本発明の異なる使用例、第4図(イ)は不発明の第2実
施例の分解斜視図、(ロ)は支持台とベース支持柱との
取付状態を示す断面説明図、第5図に組立状態図、第6
図は本発明の第3実施例の全体斜視図、第7図(イ)は
ジヤツキの詳細図、(ロ)はベースとジヤツキの連結状
態図、第8図ヒ)、呻)は本発明の第4実施例の使用状
態図、第9図(イ)、(ロ)は要部の平面、側面図、第
10図(イ)、←)は本発明の第5実施例の使用状態図
、第11図ヒ)、(ロ)はそれぞれ要部の平面、側面図
である。
Claims (3)
- (1)ベースに対して移動自在なシートと、前記ベース
に固定した足のせ台と、前記シートの移動を抑制する負
荷手段とを備えた体力トレーニング機。 - (2)負荷手段がベースを傾斜させてなる特許請求の範
囲第1項記載の体力トレーニング機。 - (3)負荷手段がシートに一端を係止させたバネにてな
る特許請求の範囲第1項記載の体力トレーニング機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14475586A JPS633874A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | 体力トレ−ニング機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14475586A JPS633874A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | 体力トレ−ニング機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633874A true JPS633874A (ja) | 1988-01-08 |
Family
ID=15369632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14475586A Pending JPS633874A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | 体力トレ−ニング機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS633874A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009543628A (ja) * | 2006-07-17 | 2009-12-10 | ステュディオ モデルナ エスアー | 多目的運動システム |
| JP2010088757A (ja) * | 2008-10-10 | 2010-04-22 | Dong-He Wu | 主動に曲伸可能な体操器具 |
| KR101346764B1 (ko) * | 2011-11-30 | 2014-02-03 | (주)싱귤러포인트 | 스트레칭 장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48100224A (ja) * | 1972-03-08 | 1973-12-18 | ||
| JPS4993134A (ja) * | 1972-12-30 | 1974-09-05 |
-
1986
- 1986-06-23 JP JP14475586A patent/JPS633874A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48100224A (ja) * | 1972-03-08 | 1973-12-18 | ||
| JPS4993134A (ja) * | 1972-12-30 | 1974-09-05 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009543628A (ja) * | 2006-07-17 | 2009-12-10 | ステュディオ モデルナ エスアー | 多目的運動システム |
| JP2010088757A (ja) * | 2008-10-10 | 2010-04-22 | Dong-He Wu | 主動に曲伸可能な体操器具 |
| KR101346764B1 (ko) * | 2011-11-30 | 2014-02-03 | (주)싱귤러포인트 | 스트레칭 장치 |
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