JPS6339855Y2 - - Google Patents
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- JPS6339855Y2 JPS6339855Y2 JP5177583U JP5177583U JPS6339855Y2 JP S6339855 Y2 JPS6339855 Y2 JP S6339855Y2 JP 5177583 U JP5177583 U JP 5177583U JP 5177583 U JP5177583 U JP 5177583U JP S6339855 Y2 JPS6339855 Y2 JP S6339855Y2
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- cord
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- shielding
- shield
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Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Communication Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は遮蔽特性の優れたカールコードに関す
る。
る。
例えばパーソナルコンピユータの本体とキーボ
ード等の電子機器間を接続するためのコードの一
例として、適宜数の絶縁線心からなるコードコア
上に、可撓性の良い遮蔽体を設け、最外層にゴム
やプラスチツクの外被を設けたカールコード本体
を螺旋状にカール加工したカールコードが用いら
れる場合がある。
ード等の電子機器間を接続するためのコードの一
例として、適宜数の絶縁線心からなるコードコア
上に、可撓性の良い遮蔽体を設け、最外層にゴム
やプラスチツクの外被を設けたカールコード本体
を螺旋状にカール加工したカールコードが用いら
れる場合がある。
このようなカールコードの遮蔽体の構成とし
て、遮蔽効果及び可撓性の良い金属線編組や金属
線を密に横巻きした構成が挙げられる。然るに、
金属線編組遮蔽は周波数が低い場合は編組密度の
増加と共に遮蔽効果も向上するが、コンピユータ
に使用されるロジツク信号やクロツク信号等、高
調波が含まれる所謂パルスのようにMHZのオー
ダーの周波数帯では編組密度を高くしてもその編
み目から電磁波が漏洩し、一般家庭等でパーソナ
ルコンピユータを使用した場合等、テレビジヨン
やラジオに対し電波障害をもたらすという問題が
ある。また、編組密度の増加に従いカールコード
に要求される可撓性、伸縮性、復元性等が損われ
好ましくない。
て、遮蔽効果及び可撓性の良い金属線編組や金属
線を密に横巻きした構成が挙げられる。然るに、
金属線編組遮蔽は周波数が低い場合は編組密度の
増加と共に遮蔽効果も向上するが、コンピユータ
に使用されるロジツク信号やクロツク信号等、高
調波が含まれる所謂パルスのようにMHZのオー
ダーの周波数帯では編組密度を高くしてもその編
み目から電磁波が漏洩し、一般家庭等でパーソナ
ルコンピユータを使用した場合等、テレビジヨン
やラジオに対し電波障害をもたらすという問題が
ある。また、編組密度の増加に従いカールコード
に要求される可撓性、伸縮性、復元性等が損われ
好ましくない。
他方、金属線密横巻による遮蔽は周波数の低い
音声周波領域における静電遮蔽用であり、上述の
ようなMHZオーダーの周波数帯では密横巻の金
属線に螺旋電流が流れて遮蔽の用をなさない。
音声周波領域における静電遮蔽用であり、上述の
ようなMHZオーダーの周波数帯では密横巻の金
属線に螺旋電流が流れて遮蔽の用をなさない。
本考案の遮蔽付カールコードは上述に鑑み、良
好な可撓性、伸縮性及び復元性を有し、パルス伝
送にも高い遮蔽効果が期待できるもので、絶縁線
心からなるコードコアに、金属メツキ布層及び金
属線粗編組層からなる遮蔽体及び該遮蔽体上に外
被を有するカールコード本体を螺旋状に形成して
なるものである。
好な可撓性、伸縮性及び復元性を有し、パルス伝
送にも高い遮蔽効果が期待できるもので、絶縁線
心からなるコードコアに、金属メツキ布層及び金
属線粗編組層からなる遮蔽体及び該遮蔽体上に外
被を有するカールコード本体を螺旋状に形成して
なるものである。
以下、図面を参照して本考案の一実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図において、1はコードコアであり、導体
11上にゴムやプラスチツク等の絶縁層12が施
された適宜数の絶縁線心10で構成されている。
2は遮蔽体で、コードコア1上に後述する金属メ
ツキ布を巻回して設けた金属メツキ布層21及び
金属線を粗編組して設けた金属線粗編組層22と
で構成されている。遮蔽体2上にはゴムやプラス
チツク等を被覆した外被3が設けられ、カールコ
ード本体Coが構成されている。カールコードC
は上述のようなカールコード本体Coを螺旋状に
カール加工したものである。
11上にゴムやプラスチツク等の絶縁層12が施
された適宜数の絶縁線心10で構成されている。
2は遮蔽体で、コードコア1上に後述する金属メ
ツキ布を巻回して設けた金属メツキ布層21及び
金属線を粗編組して設けた金属線粗編組層22と
で構成されている。遮蔽体2上にはゴムやプラス
チツク等を被覆した外被3が設けられ、カールコ
ード本体Coが構成されている。カールコードC
は上述のようなカールコード本体Coを螺旋状に
カール加工したものである。
金属メツキ布層21に用いる金属メツキ布とし
ては、アクリル、ポリエステル、ナイロン、ポリ
プロピレンなどの織布、不織布に、化学メツキ、
電気メツキ、真空蒸着、金属溶射、イオンフロー
テイング、スパツタリングなどにより銅、銀、ニ
ツケルなどの金属をメツキしたものである。な
お、金属メツキ布のメツキ厚さは、10μm程度以
上ではカールコードとしての可撓性を損なうよう
になる。
ては、アクリル、ポリエステル、ナイロン、ポリ
プロピレンなどの織布、不織布に、化学メツキ、
電気メツキ、真空蒸着、金属溶射、イオンフロー
テイング、スパツタリングなどにより銅、銀、ニ
ツケルなどの金属をメツキしたものである。な
お、金属メツキ布のメツキ厚さは、10μm程度以
上ではカールコードとしての可撓性を損なうよう
になる。
金属線粗編組層22は銅、銀、ニツケルなどの
金属線を、金属メツキ布層21に接するように粗
く編組したもので、編組密度を凡そ30〜80%、就
中40〜60%程度にしたものである。編組密度が凡
そ80%を超えるとカールコードとしての可撓性を
損うようになり、編組密度が30%を下回るように
なると遮蔽効果が減少して遮蔽層としての役目を
果さなくなる。
金属線を、金属メツキ布層21に接するように粗
く編組したもので、編組密度を凡そ30〜80%、就
中40〜60%程度にしたものである。編組密度が凡
そ80%を超えるとカールコードとしての可撓性を
損うようになり、編組密度が30%を下回るように
なると遮蔽効果が減少して遮蔽層としての役目を
果さなくなる。
金属メツキ布にメツキされている金属及び金属
線粗編組に用いられている金属線の材質は何れで
もよいが、両層の何れか一方には直流抵抗を小さ
くするために銅を用いることが好ましい。また、
金属メツキ布はコードコア1上にこれを被包する
ように縦添することもでき、さらに金属線粗編組
層を下層に、そして金属メツキ布層を上層するこ
ともできる。
線粗編組に用いられている金属線の材質は何れで
もよいが、両層の何れか一方には直流抵抗を小さ
くするために銅を用いることが好ましい。また、
金属メツキ布はコードコア1上にこれを被包する
ように縦添することもでき、さらに金属線粗編組
層を下層に、そして金属メツキ布層を上層するこ
ともできる。
つぎに、本考案の遮蔽付カールコードを後述の
第2図によつて測定した遮蔽効果を、同様にして
測定した従来の遮蔽付カールコードと比較しなが
ら説明する。測定に用いた本考案のカールコード
本体の遮蔽体は銅メツキ厚さ2μmの金属メツキ布
(厚さ約0.3mm)を巻回した上に軟銅線を用いて編
組密度40%に編組したものである。
第2図によつて測定した遮蔽効果を、同様にして
測定した従来の遮蔽付カールコードと比較しなが
ら説明する。測定に用いた本考案のカールコード
本体の遮蔽体は銅メツキ厚さ2μmの金属メツキ布
(厚さ約0.3mm)を巻回した上に軟銅線を用いて編
組密度40%に編組したものである。
比較例に用いた従来の遮蔽付カールコード本体
の遮蔽体は軟銅線を用いて編組密度80%に編組さ
れているものである。因みに、カールコードの可
撓性は本考案の遮蔽付カールコードが優れてい
る。
の遮蔽体は軟銅線を用いて編組密度80%に編組さ
れているものである。因みに、カールコードの可
撓性は本考案の遮蔽付カールコードが優れてい
る。
第3図は1000MHz以下の周波数帯における本考
案の遮蔽付カールコードの遮蔽特性A及び比較例
の遮蔽特性Bを示すもので、本考案の遮蔽付カー
ルコードは周波数帯域の殆んどにおいて優れてい
る。
案の遮蔽付カールコードの遮蔽特性A及び比較例
の遮蔽特性Bを示すもので、本考案の遮蔽付カー
ルコードは周波数帯域の殆んどにおいて優れてい
る。
第2図に示す測定回路において、Lは接地銅板
(図示せず)の上へ、高さ15mmに張架された誘導
線、Coは本考案の遮蔽付カールコード本体であ
つて誘導線Lと約20mm隔てて並架してある。誘導
線Lの終端には抵抗R1(50Ω)、遮蔽付カールコ
ードCoの中心導体11の終端は抵抗R2(50Ω)を
接続し、共に接地した。そして誘導線Lの送端に
は抵抗R3(50Ω)を介して信号発生器SGに接続
し、遮蔽付カールコードCoの中心導体11の送
端には抵抗R4(50Ω)を介し電圧計VMを接続し
た。遮蔽付カールコードの遮蔽層は送受端共に接
地した。そして、信号発生器SGに0〜1000MHz
の信号V1を加え、電圧計VMV2で測定し、遮蔽
効果∝(db)=20logV2/V1で算出した。
(図示せず)の上へ、高さ15mmに張架された誘導
線、Coは本考案の遮蔽付カールコード本体であ
つて誘導線Lと約20mm隔てて並架してある。誘導
線Lの終端には抵抗R1(50Ω)、遮蔽付カールコ
ードCoの中心導体11の終端は抵抗R2(50Ω)を
接続し、共に接地した。そして誘導線Lの送端に
は抵抗R3(50Ω)を介して信号発生器SGに接続
し、遮蔽付カールコードCoの中心導体11の送
端には抵抗R4(50Ω)を介し電圧計VMを接続し
た。遮蔽付カールコードの遮蔽層は送受端共に接
地した。そして、信号発生器SGに0〜1000MHz
の信号V1を加え、電圧計VMV2で測定し、遮蔽
効果∝(db)=20logV2/V1で算出した。
上述のように、本考案のカールコードは絶縁線
心からなるコードコア上に、金属メツキ布層及び
金属線粗編組層からなる遮蔽体を設けたことによ
つて、カールコードに望まれる可撓性を備え、し
かも広い周波数帯域に亘つて優れた遮蔽効果が期
待できるようにされたものである。このことは、
布体特有の可撓性を有し、かつ優れた遮蔽効果を
有する金属メツキ布を巻回することによつてカー
ルコードとしての可撓性を備え、かつ金属線粗編
組によつて可撓性を損うことなく、遮蔽体、即ち
金属メツキ布層及び金属線粗編組層の両層に流れ
る電流がコード本体中心軸方向に向くようにさ
れ、従つて、金属メツキ布層及び金属線粗編組層
のそれぞれの遮蔽効果を合わせた以上の遮蔽効果
が得られたと考えられる。
心からなるコードコア上に、金属メツキ布層及び
金属線粗編組層からなる遮蔽体を設けたことによ
つて、カールコードに望まれる可撓性を備え、し
かも広い周波数帯域に亘つて優れた遮蔽効果が期
待できるようにされたものである。このことは、
布体特有の可撓性を有し、かつ優れた遮蔽効果を
有する金属メツキ布を巻回することによつてカー
ルコードとしての可撓性を備え、かつ金属線粗編
組によつて可撓性を損うことなく、遮蔽体、即ち
金属メツキ布層及び金属線粗編組層の両層に流れ
る電流がコード本体中心軸方向に向くようにさ
れ、従つて、金属メツキ布層及び金属線粗編組層
のそれぞれの遮蔽効果を合わせた以上の遮蔽効果
が得られたと考えられる。
第1図は本考案の遮蔽付カールコードの一実施
例の要部説明図、第2図は遮蔽効果測定回路図、
第3図は本考案の一実施例の遮蔽特性を示す図面
である。 図において、1はコードコア、2は遮蔽体、2
1は金属メツキ布層、22は金属線粗編組層、3
は外被である。
例の要部説明図、第2図は遮蔽効果測定回路図、
第3図は本考案の一実施例の遮蔽特性を示す図面
である。 図において、1はコードコア、2は遮蔽体、2
1は金属メツキ布層、22は金属線粗編組層、3
は外被である。
Claims (1)
- 絶縁線心からなるコードコア上に、金属メツキ
布層及び金属線粗編組層からなる遮蔽体及び該遮
蔽体上に外被を有するカールコード本体を螺旋状
に形成してなることを特徴とする遮蔽付カールコ
ード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5177583U JPS59156314U (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | 遮蔽付カ−ルコ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5177583U JPS59156314U (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | 遮蔽付カ−ルコ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59156314U JPS59156314U (ja) | 1984-10-20 |
| JPS6339855Y2 true JPS6339855Y2 (ja) | 1988-10-19 |
Family
ID=30182164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5177583U Granted JPS59156314U (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | 遮蔽付カ−ルコ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59156314U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005158415A (ja) * | 2003-11-25 | 2005-06-16 | Junkosha Co Ltd | 同軸ケーブル |
-
1983
- 1983-04-06 JP JP5177583U patent/JPS59156314U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59156314U (ja) | 1984-10-20 |
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