JPS6340262U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6340262U JPS6340262U JP13367786U JP13367786U JPS6340262U JP S6340262 U JPS6340262 U JP S6340262U JP 13367786 U JP13367786 U JP 13367786U JP 13367786 U JP13367786 U JP 13367786U JP S6340262 U JPS6340262 U JP S6340262U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- retainer
- window glass
- locking point
- state
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 7
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Description
第1図はこの考案の一実施例に係るワイパアー
ムのウインドウガラス払拭状態を示す一部断面の
側面図、第2図はロツクバツク状態を示す第1図
相当の側面図、第3図はロツクバツク状態を解除
させる際の状態を示す第2図相当の側面図、第4
図は第1図中矢示方向から見た一部断面の平面
図、第5図はこの考案の他の実施例を示す第1図
相当の側面図、第6図はロツクバツク状態を示す
第5図相当の側面図、第7図はロツクバツク状態
を解除させる際の状態を示す第6図相当の側面図
、第8図は第5図中矢視方向から見た一部断面
の平面図、第9図はこの考案の一従来例を示すワ
イパアームの側面図、第10図はロツクバツク状
態を示す第9図相当の側面図、第11図は引張ス
プリング力の作用を示す概略説明図、第12図は
この考案の他の従来例を示すワイパアームの断面
図、そして、第13図は押圧スプリング力の作用
を示す概略説明図である。 1,32……ピボツト軸、2,13,21,3
9……アームヘツド、3,14……アームピース
、4,15,30,46……リテーナ、5,16
,33,47……ヒンジ支点、7……ウインドウ
ガラス、7,17……第2係止点、9,28,4
2……フツク、10,18……第1係止点、11
,27……引張スプリング、20……押圧スプリ
ング、22,43……小型モータ(駆動部)、2
6……ピン(第2係止点)、41……端部(第2
係止点)、A……押圧付勢力、B……離反付勢力
、L……第1係止点とヒンジ支点とを結ぶ直線。
ムのウインドウガラス払拭状態を示す一部断面の
側面図、第2図はロツクバツク状態を示す第1図
相当の側面図、第3図はロツクバツク状態を解除
させる際の状態を示す第2図相当の側面図、第4
図は第1図中矢示方向から見た一部断面の平面
図、第5図はこの考案の他の実施例を示す第1図
相当の側面図、第6図はロツクバツク状態を示す
第5図相当の側面図、第7図はロツクバツク状態
を解除させる際の状態を示す第6図相当の側面図
、第8図は第5図中矢視方向から見た一部断面
の平面図、第9図はこの考案の一従来例を示すワ
イパアームの側面図、第10図はロツクバツク状
態を示す第9図相当の側面図、第11図は引張ス
プリング力の作用を示す概略説明図、第12図は
この考案の他の従来例を示すワイパアームの断面
図、そして、第13図は押圧スプリング力の作用
を示す概略説明図である。 1,32……ピボツト軸、2,13,21,3
9……アームヘツド、3,14……アームピース
、4,15,30,46……リテーナ、5,16
,33,47……ヒンジ支点、7……ウインドウ
ガラス、7,17……第2係止点、9,28,4
2……フツク、10,18……第1係止点、11
,27……引張スプリング、20……押圧スプリ
ング、22,43……小型モータ(駆動部)、2
6……ピン(第2係止点)、41……端部(第2
係止点)、A……押圧付勢力、B……離反付勢力
、L……第1係止点とヒンジ支点とを結ぶ直線。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 アームピースを先端に有するリテーナと、ピボ
ツト軸に取付けたアームヘツドとがヒンジ支点を
介して回動自在に接続され、そしてリテーナの第
1係止点と、該第1係止点と前記ヒンジ支点とを
結ぶ直線上から変位させた位置にあるアームヘツ
ドの第2係止点との間に、押圧又は引張スプリン
グ力を付与し、該スプリング力によるヒンジ支点
まわりのモーメントにより、ウインドウガラス払
拭状態ではリテーナにウインドウガラス側方向へ
の押圧付勢力を生ぜしめ、且つリテーナを持上げ
回動させたロツクバツク状態ではリテーナにウイ
ンドウガラスから離反する方向への離反付勢力を
生ぜしめるようにしたワイパアームにおいて、 前記アームヘツドに駆動部を設け、該駆動部の
駆動力により前記ロツクバツク状態における第2
係止点の位置を前記直線の逆側位置へ移動せしめ
、ロツクバツク状態のリテーナにウインドウガラ
ス側への押圧付勢力を生じさせることにより、こ
のロツクバツク状態のリテーナを自動的にウイン
ドウガラス払拭状態へ復帰できるようにしたこと
を特徴とするワイパアーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13367786U JPS6340262U (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13367786U JPS6340262U (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6340262U true JPS6340262U (ja) | 1988-03-16 |
Family
ID=31034207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13367786U Pending JPS6340262U (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6340262U (ja) |
-
1986
- 1986-09-02 JP JP13367786U patent/JPS6340262U/ja active Pending
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