JPS6342085A - ドア組立体 - Google Patents
ドア組立体Info
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- JPS6342085A JPS6342085A JP62115725A JP11572587A JPS6342085A JP S6342085 A JPS6342085 A JP S6342085A JP 62115725 A JP62115725 A JP 62115725A JP 11572587 A JP11572587 A JP 11572587A JP S6342085 A JPS6342085 A JP S6342085A
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- Japan
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- door
- slot
- guide
- guide pin
- wall
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- 238000000429 assembly Methods 0.000 claims 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 4
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/02—Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/02—Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon
- G11B33/027—Covers
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B1/00—Frameworks, boards, panels, desks, casings; Details of substations or switching arrangements
- H02B1/26—Casings; Parts thereof or accessories therefor
- H02B1/30—Cabinet-type casings; Parts thereof or accessories therefor
- H02B1/38—Hinged covers or doors
Landscapes
- Power Engineering (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)
- Lubricants (AREA)
- Cabinets, Racks, Or The Like Of Rigid Construction (AREA)
- Catalysts (AREA)
- Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
- Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、いわゆる“フロンピディスク”すなわちディ
スケットの駆動装置のドア組立体に関するものである。
スケットの駆動装置のドア組立体に関するものである。
より詳細には、本発明は、構成が簡単であり、更に、ド
アの開及び閉動作のために最小のクリアランスを必要と
し、及び、同時に、閉じられたときに、好ましく、同一
平面であって、きれいにされた見かけを与えるドア組立
体に関するものである。
アの開及び閉動作のために最小のクリアランスを必要と
し、及び、同時に、閉じられたときに、好ましく、同一
平面であって、きれいにされた見かけを与えるドア組立
体に関するものである。
「従来の技術、発明が解決しようとする問題点」フロッ
ピディスク駆動装置において、ディスケットは、ある程
度のカートリッジの形式であって、入口スロットを通し
て駆動装置内に挿入される。
ピディスク駆動装置において、ディスケットは、ある程
度のカートリッジの形式であって、入口スロットを通し
て駆動装置内に挿入される。
適切な動作を確実にするために、ディスケットは、スロ
ット内で物理的に保持されなければならない。
ット内で物理的に保持されなければならない。
この機能を与える2つの一般的なタイプの機構がある。
第1のものは、2つの位置の間を揺動されるバーであり
、第1の位置は、アクセスを与えるようにスロットに平
行であり、第2の位置は、スロットから出るのを妨げる
ようにスロットを横切っている。
、第1の位置は、アクセスを与えるようにスロットに平
行であり、第2の位置は、スロットから出るのを妨げる
ようにスロットを横切っている。
第2の保持装置は、ディスクドライブスロットへのアク
セス及びディスクドライブスロットから出るのを与える
ために開き、そして、スロット内でディスケットを保持
するために閉じるドアである。本発明は、ドアタイプの
保持機構における改良に方向付けられる。特に、本発明
の目的は、ディスク駆動装置を収容する包囲体内に最小
のクリアランスを必要とし、また、ドアが閉じられたと
きに滑らかできれいにされた見かけの形式で好ましい外
観を与えるドア組立体を提供することにある。本発明の
他の目的は、操作が容易であって、及び、同時に、低コ
スト及び信頬性のある動作によって特徴付けられるドア
組立体を提供することにある。
セス及びディスクドライブスロットから出るのを与える
ために開き、そして、スロット内でディスケットを保持
するために閉じるドアである。本発明は、ドアタイプの
保持機構における改良に方向付けられる。特に、本発明
の目的は、ディスク駆動装置を収容する包囲体内に最小
のクリアランスを必要とし、また、ドアが閉じられたと
きに滑らかできれいにされた見かけの形式で好ましい外
観を与えるドア組立体を提供することにある。本発明の
他の目的は、操作が容易であって、及び、同時に、低コ
スト及び信頬性のある動作によって特徴付けられるドア
組立体を提供することにある。
「問題点を解決するための手段、作用」本発明を含むド
ア組立体は、各端から伸びている1対のガイドビンを有
する単一のドアを含む。
ア組立体は、各端から伸びている1対のガイドビンを有
する単一のドアを含む。
これらのピンは、組立体が配置されているハウジングに
取り付けられた静止機内のスロットに乗り、及び、該ス
ロットにより案内されている。ドアの各端で、スロット
の第1のものは、ドアの開口の縁に近接して配置され、
及び、ハウジングの前面に直角である。第2のスロット
は、第1のスロットからある角度で置かれており、ドア
の開口で先端へ第1のスロットに近づき及び該スロット
から離れるように伸びている。スプリンタは、はぼ後方
向に及び第1のスロットの後方端に向かって横方向に第
2のスロット内でガイドピンに力を加える。
取り付けられた静止機内のスロットに乗り、及び、該ス
ロットにより案内されている。ドアの各端で、スロット
の第1のものは、ドアの開口の縁に近接して配置され、
及び、ハウジングの前面に直角である。第2のスロット
は、第1のスロットからある角度で置かれており、ドア
の開口で先端へ第1のスロットに近づき及び該スロット
から離れるように伸びている。スプリンタは、はぼ後方
向に及び第1のスロットの後方端に向かって横方向に第
2のスロット内でガイドピンに力を加える。
ドアが閉じられるとき、ガイドピンは、各スロットの前
方端にある。スプリングの力は、横方向の力の成分を第
1のスロットの壁に向かって生じさせる。特に、このス
ロット内のピンは、それゆえ、スロットの壁に対して横
方向に押圧される。
方端にある。スプリングの力は、横方向の力の成分を第
1のスロットの壁に向かって生じさせる。特に、このス
ロット内のピンは、それゆえ、スロットの壁に対して横
方向に押圧される。
この後者の力は、閉位置でドアの安定性を与える。
しかしながら、直角なスロットに近接したドアの縁に対
する小さな力は、接縁を内方向に移動させ、ドアを第2
のピンのまわりで旋回させる。これは、平衡状態をくつ
がえし、そして、スプリング張力は、両ピンが後方向に
移動するようにする。
する小さな力は、接縁を内方向に移動させ、ドアを第2
のピンのまわりで旋回させる。これは、平衡状態をくつ
がえし、そして、スプリング張力は、両ピンが後方向に
移動するようにする。
スロットの形状は、ドアの回転、及び、後方への変位の
両者を与える。これにより、第2のピンがそのスロット
の後方端に達するときに、ドアは、ハウジングの前面に
直角である広(て開いた配置方向をとり、両ビンはこの
とき直角スロット内に配置された状態である。
両者を与える。これにより、第2のピンがそのスロット
の後方端に達するときに、ドアは、ハウジングの前面に
直角である広(て開いた配置方向をとり、両ビンはこの
とき直角スロット内に配置された状態である。
ドアを閉じるために、1つは、力をドアの反対縁に加え
、上述した閉位置への逆移動を生じさせる。
、上述した閉位置への逆移動を生じさせる。
ドア組立体は、低価格であり、信転性があり、及び、容
易に操作される。同時に、ドア組立体は、近回な適合、
同一平面の包囲体を与え、それゆえ、ドア組立体が設置
されるキャビネットに好ましい外観を寄与している。
易に操作される。同時に、ドア組立体は、近回な適合、
同一平面の包囲体を与え、それゆえ、ドア組立体が設置
されるキャビネットに好ましい外観を寄与している。
この発明の特徴は、特許請求の範囲に詳細に記載してい
る。この発明について上記された利点や他の利点は、添
付図面とその説明を参照することによって更によく理解
される。
る。この発明について上記された利点や他の利点は、添
付図面とその説明を参照することによって更によく理解
される。
実施例
第1図から第3図までに示されているように、ドア組立
体は、IOで示されており、16で部分的に示されるキ
ャビネットの前面の壁14にあるドア開口部12を閉じ
るために使用される。このキャビネット16は、データ
処理システムの種々の構成部を収容しており、これらの
構成部の一つがフロッピディスクドライブであり、ドア
開口部12の後に取り付けられる。このディスクドライ
ブは、ドア組立体10の各種の部分を明確に描(ために
、第1図から第3図までからは省略されている。
体は、IOで示されており、16で部分的に示されるキ
ャビネットの前面の壁14にあるドア開口部12を閉じ
るために使用される。このキャビネット16は、データ
処理システムの種々の構成部を収容しており、これらの
構成部の一つがフロッピディスクドライブであり、ドア
開口部12の後に取り付けられる。このディスクドライ
ブは、ドア組立体10の各種の部分を明確に描(ために
、第1図から第3図までからは省略されている。
この組立体10は、キャビネット16に固定された上部
プレー1−203及び下部プレート20bに取り付けら
れたドア18を備えている。特に、このドアは、ドアに
固定された上部対の案内ピン22a、22b及び下部対
の案内ピン24a、24bによって、プレート20に取
り付けられている。このピン22a、22bは、右手エ
ツジ25 (第1図及び第5図)に隣接するドアの頂上
部及び底部から伸びていて、ピン24a、24bは、そ
の右手エツジから内側方向に配置されている。このプレ
ート20a、20bにはピン22を収容するスロット2
6a、26b、及びピン24を収容するスロワ)28a
、28bが備わっている。スロット26は、キャビネッ
トの前方の壁14に垂直であり、ドアが第1図及び第2
図に示された閉じた位置にあるときにドア10に垂直に
なる。一方、スロット28は、角度をつけられていて、
スロット26からドア18の閉じた位置でピン24の位
置に前方に延びている。前方の端で、このスロット28
は横方向の延長部29 a、29b(第3図)に接続し
ている。
プレー1−203及び下部プレート20bに取り付けら
れたドア18を備えている。特に、このドアは、ドアに
固定された上部対の案内ピン22a、22b及び下部対
の案内ピン24a、24bによって、プレート20に取
り付けられている。このピン22a、22bは、右手エ
ツジ25 (第1図及び第5図)に隣接するドアの頂上
部及び底部から伸びていて、ピン24a、24bは、そ
の右手エツジから内側方向に配置されている。このプレ
ート20a、20bにはピン22を収容するスロット2
6a、26b、及びピン24を収容するスロワ)28a
、28bが備わっている。スロット26は、キャビネッ
トの前方の壁14に垂直であり、ドアが第1図及び第2
図に示された閉じた位置にあるときにドア10に垂直に
なる。一方、スロット28は、角度をつけられていて、
スロット26からドア18の閉じた位置でピン24の位
置に前方に延びている。前方の端で、このスロット28
は横方向の延長部29 a、29b(第3図)に接続し
ている。
さらに、第1図及び第2図について説明する。
一対のバネ30a、30bが一端で案内ピン24に固定
され、他端でプレート20a、20bに取付けられたポ
スト32a、32bに固定されている。このように、バ
ネ30によってピン24が後方左側にスロット方向に向
けられている(第2図)。
され、他端でプレート20a、20bに取付けられたポ
スト32a、32bに固定されている。このように、バ
ネ30によってピン24が後方左側にスロット方向に向
けられている(第2図)。
第4図について説明する。ドア18が閉じた位置にあり
、ピン24がスロット28の横方向の延長部29に配置
されていて、バネ30により働く力の横方向の成分のみ
がドア18に影響を与える。
、ピン24がスロット28の横方向の延長部29に配置
されていて、バネ30により働く力の横方向の成分のみ
がドア18に影響を与える。
特に、この成分によってドアが右方向に向けられ、案内
ピン22がスロット26の前方端でもどり止め部34の
前方に配置されている。こうすることによって、バネ3
0により働く収縮力に対しドアの閉位置の安全性が与え
られる。
ピン22がスロット26の前方端でもどり止め部34の
前方に配置されている。こうすることによって、バネ3
0により働く収縮力に対しドアの閉位置の安全性が与え
られる。
ドアを開けるた父に、第4図の矢印36で示すように、
端部25の近くのドア方向に内側の力が働く。こうする
ことによって、そのドアはピン24を中心として回転し
、ピン22及び端部25は後方向に移動する。図で説明
しているように、バネ30の張力によって後方向成分の
力が生じてピン22に働いて、ピンが後方向に移動し続
ける。
端部25の近くのドア方向に内側の力が働く。こうする
ことによって、そのドアはピン24を中心として回転し
、ピン22及び端部25は後方向に移動する。図で説明
しているように、バネ30の張力によって後方向成分の
力が生じてピン22に働いて、ピンが後方向に移動し続
ける。
第5図に示す様に、ピン22が後方に進むと、ピン24
がスロット28内を後方に動き、ドア18は後方への運
動を受は開こうとする。この運動はドアが完全に開くま
で続き第6図に示す位置に達する。この時ドアは前壁1
4に対し直角になり案内ピン22及び24は共にスロッ
ト26内にある。
がスロット28内を後方に動き、ドア18は後方への運
動を受は開こうとする。この運動はドアが完全に開くま
で続き第6図に示す位置に達する。この時ドアは前壁1
4に対し直角になり案内ピン22及び24は共にスロッ
ト26内にある。
ドアの後方への運動はピン24がスロット28の後方端
に隣接した事による積極的なストップ機構により終る。
に隣接した事による積極的なストップ機構により終る。
このストップ機構は案内ピン22がスロット26の後方
端と係合すると云う形態で行われる。或いはドアの端縁
25を壁(図示せず)に当てる様に、この当たる位置を
美観上キヤビネツト16内に配置してもよい。
端と係合すると云う形態で行われる。或いはドアの端縁
25を壁(図示せず)に当てる様に、この当たる位置を
美観上キヤビネツト16内に配置してもよい。
ドアが完全に開くと、第4〜6図に仮想線で示。
す様なフロンピディスクドライブ40の様な装置にアク
セスする事ができる。更にドア組立体はキャビネット1
6内ではその占有面積を最低にせねばならない事は明ら
かであり、これはデータプロセシング組立体全体の大き
さを常に小さくせねばならないと云う課題に対して重要
なことであろう。
セスする事ができる。更にドア組立体はキャビネット1
6内ではその占有面積を最低にせねばならない事は明ら
かであり、これはデータプロセシング組立体全体の大き
さを常に小さくせねばならないと云う課題に対して重要
なことであろう。
ドア組立体はダッシュポット38も含みこれは図示する
様に案内ピン24aに結合され、スプリング30に依り
与えられた力に応じてドアが開き、後方へ動こうとする
速度を調節する。
様に案内ピン24aに結合され、スプリング30に依り
与えられた力に応じてドアが開き、後方へ動こうとする
速度を調節する。
第6図についてドア18に左方への力を最初に与えてド
アを閉める場合を説明する。これはピン24をスロット
28へと動かし、スロットのカム作用をドアを開ける時
の前述のドア運動と反対にする事になる。ドアが閉まろ
うとする時には、ドアに与えられている力は当然に後方
向きであり、ピン24がスロットの横向き延長部に達し
た時は、ピン24の周りの枢着運動がピン22をスロッ
トの突出し曲がり部34を通り過ぎて最終位置まで持っ
て来ることになる。
アを閉める場合を説明する。これはピン24をスロット
28へと動かし、スロットのカム作用をドアを開ける時
の前述のドア運動と反対にする事になる。ドアが閉まろ
うとする時には、ドアに与えられている力は当然に後方
向きであり、ピン24がスロットの横向き延長部に達し
た時は、ピン24の周りの枢着運動がピン22をスロッ
トの突出し曲がり部34を通り過ぎて最終位置まで持っ
て来ることになる。
ドアはドアの肩18aがキャビネット16の前壁14の
戸当り肩14aと噛み合う事によりドア閉作動の終りに
停止する。
戸当り肩14aと噛み合う事によりドア閉作動の終りに
停止する。
上述説明は本発明の特定の実施例の説明に過ぎない、然
してこの本発明に対しては若干或いは全部の本発明硬化
を達成しつ\、変形、変更もなし得る。従って特許請求
の範囲は本発明の技術思想内でのあらゆる変形・変更も
含むと解すべきである。
してこの本発明に対しては若干或いは全部の本発明硬化
を達成しつ\、変形、変更もなし得る。従って特許請求
の範囲は本発明の技術思想内でのあらゆる変形・変更も
含むと解すべきである。
第1図は、キャビネットに取り付けられた本発明を用い
ているドア組立体を示す前面からの透視図、 第2図は、その組立体の背面からの透視図、第3図は、
ドアが開いたときのドアの頂上部にある案内構成部の拡
大図、 第4図は、ドアが閉じたときのドア組立体の平面図、 第5図は、ドアが半分量いたときのドア組立体の平面図
、 第6図は、ドアが十分量いたときのドア組立体の平面図
である。 10・・・・・・ドア組立体、 12・・・・・・開口
部、14・・・・・・壁、 16・・・・・
・キャビネット、18・・・・・・ド ア、 20
a・・・・・・上部プレー1−120b・・・・・・下
部プレート、 24a、24b・・・・・・案内ピン、25・・・・・
・右手エツジ、 26 a、 26 b、 28−スロット、29a
、29b・・・・・・延長部、 30a、30b・・・・・・バ ネ。 C面の浄3(内容に変更なし) FIG、3 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和62年特許願第1)5725
号2、発明の名称 ド ア 組 立体3、補
正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人
ているドア組立体を示す前面からの透視図、 第2図は、その組立体の背面からの透視図、第3図は、
ドアが開いたときのドアの頂上部にある案内構成部の拡
大図、 第4図は、ドアが閉じたときのドア組立体の平面図、 第5図は、ドアが半分量いたときのドア組立体の平面図
、 第6図は、ドアが十分量いたときのドア組立体の平面図
である。 10・・・・・・ドア組立体、 12・・・・・・開口
部、14・・・・・・壁、 16・・・・・
・キャビネット、18・・・・・・ド ア、 20
a・・・・・・上部プレー1−120b・・・・・・下
部プレート、 24a、24b・・・・・・案内ピン、25・・・・・
・右手エツジ、 26 a、 26 b、 28−スロット、29a
、29b・・・・・・延長部、 30a、30b・・・・・・バ ネ。 C面の浄3(内容に変更なし) FIG、3 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和62年特許願第1)5725
号2、発明の名称 ド ア 組 立体3、補
正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人
Claims (5)
- (1)キャビネット等の壁のドア開口を閉じるドア組立
体において、下記の(a)、(b)、(c)および(d
)の手段から成るドア組立体、 (a)第1端部および第2端部と、これら両端部との間
に延びる縁部とを有するドア、 (b)前記端部の各々から延びる第1ガイドピンおよび
第2ガイドピン、 i前記第1ガイドピンは前記縁部に隣接し て配置され、 ii前記第2ガイドピンは前記縁部から遠ざかる方向に
前記第1ガイドピンから隔置さ れ、 (c)前記壁に対して固定されている第1ガイド部材お
よび第2ガイド部材、前記ガイド部材は前記ドアの対向
する端部に隣接して配置され、前記ガイド部材の各々は
第1スロットおよび第2スロットを含み、このスロット
内に前記第1ガイドピンおよび第2ガイドピンがそれぞ
れ配置され、 i前記第1スロットの各々は前端部から後 端部まで延び、この前端部は前記壁に隣接 して配置され、前記スロットは前記ドア開 口に実質的に垂直な向きに配置され、 ii前記第2スロットの各々は第1スロットとある角度
で交差するように前端部から延 び、前記第2スロットの前端部は前記壁に 隣接して配置され、これにより、前記ドア が閉じられたときに、前記第1ガイドピン が第1スロットの前端部に隣接しかつ前記 第2ガイドピンが第2スロットの前端部に 隣接し、一方ドアが開かれたときに、第1 ガイドピンが第1スロットと第2スロット との交差点よりも後方に配置されかつ第2 ガイドピンが第1スロットにおいてその前 方に配置され、 (d)スプリング、該スプリングが前記第2ガイドピン
の一つと保持部材との間に連結され、該保持部材が前記
壁に対して固定され、前記スプリングが前記ドアを横方
向かつ後方に押してドア開口内に押し込むようになって
いる。 - (2)前記第1スロットの少なくとも一つは止め金を有
し、前記止め金は前記第1スロットの前端部に隣接して
配置された抜け部から成ることを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項記載のドア組立体。 - (3)前記第1ガイド部材および第2ガイド部材の各れ
は横スロットからなり、該横スロットは第2スロットの
前端部を交差するように一端から延び、前記横スロット
は前記壁に対して実質的に平行な向きに配置されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)記載のドア組
立体。 - (4)前記第2ガイドピンの一つと保持部材との間に緩
衝手段が連結され、前記保持部材は前記壁に対して固定
され、前記緩衝手段は前記ドアの動きを遅らせるように
なったことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載
のドア組立体。 - (5)前記第1スロットの各々は停止部材を有し、該停
止部材は、ドアが開かれたとき、第1ガイドピンがその
停止部材と係合しかつ第2ガイドピンがほぼ第1スロッ
トと第2スロットとの交差点に位置するように、配置さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記
載のドア組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US862112 | 1986-05-12 | ||
| US06/862,112 US4727680A (en) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | Door assembly for cabinets or the like |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6342085A true JPS6342085A (ja) | 1988-02-23 |
| JPH0473515B2 JPH0473515B2 (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=25337695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62115725A Granted JPS6342085A (ja) | 1986-05-12 | 1987-05-12 | ドア組立体 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4727680A (ja) |
| EP (1) | EP0246155B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6342085A (ja) |
| KR (1) | KR960000834B1 (ja) |
| AT (1) | ATE99087T1 (ja) |
| AU (1) | AU586748B2 (ja) |
| CA (1) | CA1272753A (ja) |
| DE (1) | DE3788534T2 (ja) |
| FI (1) | FI85096C (ja) |
| MX (1) | MX164289B (ja) |
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