JPS634221B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS634221B2 JPS634221B2 JP55170091A JP17009180A JPS634221B2 JP S634221 B2 JPS634221 B2 JP S634221B2 JP 55170091 A JP55170091 A JP 55170091A JP 17009180 A JP17009180 A JP 17009180A JP S634221 B2 JPS634221 B2 JP S634221B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recording
- supplied
- circuit
- processing circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/02—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R2410/00—Microphones
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンピユータを用いた文章作成機、い
わゆるワードプロセツサーに関し、機能の拡大を
計つたものである。
わゆるワードプロセツサーに関し、機能の拡大を
計つたものである。
この種のワードプロセツサーは、例えばタイプ
ライターに等しい配列に並べられたキーボードス
イツチ装置と、このキーボード装置からの信号を
コード信号に変換する信号処理回路と、このコー
ド信号をデコードして指示された文字を表示する
デイスプレイ装置と、コード信号を記録媒体に記
録する記録装置とから構成されている。
ライターに等しい配列に並べられたキーボードス
イツチ装置と、このキーボード装置からの信号を
コード信号に変換する信号処理回路と、このコー
ド信号をデコードして指示された文字を表示する
デイスプレイ装置と、コード信号を記録媒体に記
録する記録装置とから構成されている。
このようなワードプロセツサーにおいて、キー
ボード装置から任意の文章を入力すると、その文
章が各文字ごとにコード化され、デイスプレイ装
置に表示されると共に、コード信号が記録媒体に
記録される。従つて所望時にこの記録媒体を再生
することにより、上述の任意の文章が取り出され
ると共に、キーボード装置の操作によつてこの文
章を訂正することも容易に行うことができる。
ボード装置から任意の文章を入力すると、その文
章が各文字ごとにコード化され、デイスプレイ装
置に表示されると共に、コード信号が記録媒体に
記録される。従つて所望時にこの記録媒体を再生
することにより、上述の任意の文章が取り出され
ると共に、キーボード装置の操作によつてこの文
章を訂正することも容易に行うことができる。
ところで本願出願人は先にこのようなワードプ
ロセツサーにおいて、さらに音声信号の記録も行
えるようにすることを提案した。このようにすれ
ば、例えば口述を録音しておき後日これをキー入
力する場合などに好適である。
ロセツサーにおいて、さらに音声信号の記録も行
えるようにすることを提案した。このようにすれ
ば、例えば口述を録音しておき後日これをキー入
力する場合などに好適である。
その場合に、コード信号の記録は、例えば1ペ
ージ(80字×40行)を単位として行われるので、
記録時間が一定している。これに対して口述録音
は時間が不規則である。このため口述録音とコー
ド信号とが交互に記録されていたような場合に
は、口述録音をコード信号に変換したときに口述
録音の時間をコード信号の1ページ分の時間で除
した端数の部分が無駄になつてしまう。
ージ(80字×40行)を単位として行われるので、
記録時間が一定している。これに対して口述録音
は時間が不規則である。このため口述録音とコー
ド信号とが交互に記録されていたような場合に
は、口述録音をコード信号に変換したときに口述
録音の時間をコード信号の1ページ分の時間で除
した端数の部分が無駄になつてしまう。
本発明はこのような点にかんがみ、上述のよう
な無駄を除き、コード信号の記録が良好に行える
ようにしたものである。以下図面を参照しながら
本発明の一実施例について説明しよう。
な無駄を除き、コード信号の記録が良好に行える
ようにしたものである。以下図面を参照しながら
本発明の一実施例について説明しよう。
まず第1図は本発明によるワードプロセツサー
の操作部を示す。図において1はキーボード装置
であつて、タイプライターに等しい配列でアルフ
アベツトの各文字に対応するキースイツチが並べ
られている。また2はデイスプレイ装置であつ
て、例えば5×7のドツトマトリクス形式の液晶
表示部が40個並べて配置されている。また3は記
録再生装置であつて、いわゆるマイクロカセツト
式のテープレコーダが設けられている。さらにこ
のテープレコーダの制御スイツチ4及び文章の訂
正等に用いる編集スイツチ5が設けられる。また
6はスピーカ、7はマイクロフオン、8は電源ス
イツチである。
の操作部を示す。図において1はキーボード装置
であつて、タイプライターに等しい配列でアルフ
アベツトの各文字に対応するキースイツチが並べ
られている。また2はデイスプレイ装置であつ
て、例えば5×7のドツトマトリクス形式の液晶
表示部が40個並べて配置されている。また3は記
録再生装置であつて、いわゆるマイクロカセツト
式のテープレコーダが設けられている。さらにこ
のテープレコーダの制御スイツチ4及び文章の訂
正等に用いる編集スイツチ5が設けられる。また
6はスピーカ、7はマイクロフオン、8は電源ス
イツチである。
そしてこの装置の内部構成は第2図のようにな
つている。すなわちキーボード装置1の出力信号
がキーエンコーダ11に供給され、このコード化
された信号が信号処理回路を構成する中央処理回
路(CPU)12に供給される。この処理回路1
2からの信号がマトリクスエンコーダ13を通じ
てデイスプレイ装置2に供給される。
つている。すなわちキーボード装置1の出力信号
がキーエンコーダ11に供給され、このコード化
された信号が信号処理回路を構成する中央処理回
路(CPU)12に供給される。この処理回路1
2からの信号がマトリクスエンコーダ13を通じ
てデイスプレイ装置2に供給される。
さらに処理回路12にインターフエース回路1
4が接続される。そしてこの回路14を通じてメ
モリ15が接続される。
4が接続される。そしてこの回路14を通じてメ
モリ15が接続される。
また回路14からの信号が混合回路16を通じ
て記録再生装置3に供給される。なお回路14に
て、コード信号中の“1”が600Hz、“0”が300
Hzのトーンバースト信号に変換されて記録再生装
置3に供給される。さらにマイクロフオン7から
の音声信号がアンプ17及び例えば6kHz以下の
ローパスフイルタ20を通じて混合回路16に供
給される。さらに回路14から記録装置3の駆動
時の所定時間ごとにパルス信号が出力され、この
信号が搬送周波数7kHzの振幅変調器から成るパ
イロツト信号形成回路21に供給され、この出力
信号が混合回路16に供給される。また回路14
からのミユーテイング信号がアンプ17に供給さ
れる。
て記録再生装置3に供給される。なお回路14に
て、コード信号中の“1”が600Hz、“0”が300
Hzのトーンバースト信号に変換されて記録再生装
置3に供給される。さらにマイクロフオン7から
の音声信号がアンプ17及び例えば6kHz以下の
ローパスフイルタ20を通じて混合回路16に供
給される。さらに回路14から記録装置3の駆動
時の所定時間ごとにパルス信号が出力され、この
信号が搬送周波数7kHzの振幅変調器から成るパ
イロツト信号形成回路21に供給され、この出力
信号が混合回路16に供給される。また回路14
からのミユーテイング信号がアンプ17に供給さ
れる。
さらに記録再生装置3の再生信号が回路14に
供給される。なお回路14にて、再生信号中の
600Hzの信号が“1”、300Hzの信号が“0”のコ
ード信号に変換される。また再生信号がアンプ1
8及び6kHz以下のローパスフイルタ22を通じ
てスピーカ6に供給される。また再生信号が7k
Hzのバンドパスフイルタ23に供給され、このフ
イルタ出力が回路14に供給される。さらに回路
14からのミユーテイング信号がアンプ18に供
給される。
供給される。なお回路14にて、再生信号中の
600Hzの信号が“1”、300Hzの信号が“0”のコ
ード信号に変換される。また再生信号がアンプ1
8及び6kHz以下のローパスフイルタ22を通じ
てスピーカ6に供給される。また再生信号が7k
Hzのバンドパスフイルタ23に供給され、このフ
イルタ出力が回路14に供給される。さらに回路
14からのミユーテイング信号がアンプ18に供
給される。
またスイツチ4,5からの信号が回路14に供
給される。そしてこの回路14からの信号が記録
再生装置3のシステム制御回路19に供給され
る。
給される。そしてこの回路14からの信号が記録
再生装置3のシステム制御回路19に供給され
る。
この装置において、キーボード装置1から任意
の文章が入力されると、この信号が処理回路12
でコード化され、回路14を通じてメモリ15に
記憶される。このメモリ15は1ページ例えば80
字×40行分のコード信号に対応する記憶容量を有
している。
の文章が入力されると、この信号が処理回路12
でコード化され、回路14を通じてメモリ15に
記憶される。このメモリ15は1ページ例えば80
字×40行分のコード信号に対応する記憶容量を有
している。
そしてキーボード装置1から入力された文章が
40行に達するか、使用者がスイツチ5の内の所定
のスイツチを押すとこの信号が処理回路12に供
給され、この処理回路12からの指令によりメモ
リ15に記憶されたコード信号が順番に読み出さ
れ、記録再生装置3に供給される。このとき処理
回路12からの指令が制御回路19に供給されて
記録再生装置3が記録モードにされる。またこの
ときメモリ15からの読み出しの直前に、処理回
路12から所定の同期信号、ページ番号等を含む
ヘツダーコード信号が記録再生装置3に供給され
て記録される。
40行に達するか、使用者がスイツチ5の内の所定
のスイツチを押すとこの信号が処理回路12に供
給され、この処理回路12からの指令によりメモ
リ15に記憶されたコード信号が順番に読み出さ
れ、記録再生装置3に供給される。このとき処理
回路12からの指令が制御回路19に供給されて
記録再生装置3が記録モードにされる。またこの
ときメモリ15からの読み出しの直前に、処理回
路12から所定の同期信号、ページ番号等を含む
ヘツダーコード信号が記録再生装置3に供給され
て記録される。
またマイクロフオン7からの音声信号が記録再
生装置3に供給される。そして使用者がスイツチ
4の内の記録スイツチを押すとこの信号が処理回
路12に供給され、この処理回路12からの指令
が制御回路19に供給されて記録再生装置3が記
録モードにされる。それと共に、処理回路12に
て1ページ分のコード信号の記録時間に対応する
間隔でパイロツト信号が形成され、この信号が
7kHzのトーン信号に変調されて記録再生装置3
に供給される。なお上述のコード信号の記録時に
は、処理回路12からの指令によりアンプ17に
て音声信号がミユーテングされる。
生装置3に供給される。そして使用者がスイツチ
4の内の記録スイツチを押すとこの信号が処理回
路12に供給され、この処理回路12からの指令
が制御回路19に供給されて記録再生装置3が記
録モードにされる。それと共に、処理回路12に
て1ページ分のコード信号の記録時間に対応する
間隔でパイロツト信号が形成され、この信号が
7kHzのトーン信号に変調されて記録再生装置3
に供給される。なお上述のコード信号の記録時に
は、処理回路12からの指令によりアンプ17に
て音声信号がミユーテングされる。
そして記録の終了後、上述のパイロツト信号の
タイミングで処理回路12からの指令が制御回路
19に供給され、記録再生装置3が停止される。
タイミングで処理回路12からの指令が制御回路
19に供給され、記録再生装置3が停止される。
さらにスイツチ4の内の再生スイツチを押すと
この信号が処理回路12に供給され、この処理回
路12からの指令が制御回路19に供給されて記
録装置3が再生モードにされる。そして上述のヘ
ツダーコード信号が再生されると、この直後から
メモリ15にコード信号が読み込まれる。またヘ
ツダーコード信号が再生されると、上述した1ペ
ージ分のコード信号を再生するに必要な期間、処
理回路12からの指令によりアンプ18にてスピ
ーカ6に供給される再生信号がミユーテイングさ
れる。
この信号が処理回路12に供給され、この処理回
路12からの指令が制御回路19に供給されて記
録装置3が再生モードにされる。そして上述のヘ
ツダーコード信号が再生されると、この直後から
メモリ15にコード信号が読み込まれる。またヘ
ツダーコード信号が再生されると、上述した1ペ
ージ分のコード信号を再生するに必要な期間、処
理回路12からの指令によりアンプ18にてスピ
ーカ6に供給される再生信号がミユーテイングさ
れる。
また音声信号が再生されているときはこの再生
信号がスピーカ6から放音されると共に、パイロ
ツト信号が分離されて処理回路12で検出され
る。そして再生の終了後、この再生パイロツト信
号のタイミングで記録再生装置3が停止される。
信号がスピーカ6から放音されると共に、パイロ
ツト信号が分離されて処理回路12で検出され
る。そして再生の終了後、この再生パイロツト信
号のタイミングで記録再生装置3が停止される。
さらにメモリ15に記憶されたコード信号の一
部が処理回路12を通じてデイスプレイ装置2に
供給されて表示される。ここでデイスプレイ装置
2は40字1行しか表示できないので、各行は半分
ずつ表示される。そして例えばキーボード装置1
から入力しているときは入力されている行の前半
又は後半を構成する文字が表示される。また記録
装置3からのコード信号をメモリ15に読み込ん
でいるときは読み込まれる各行の前半を構成する
文字が表示される。
部が処理回路12を通じてデイスプレイ装置2に
供給されて表示される。ここでデイスプレイ装置
2は40字1行しか表示できないので、各行は半分
ずつ表示される。そして例えばキーボード装置1
から入力しているときは入力されている行の前半
又は後半を構成する文字が表示される。また記録
装置3からのコード信号をメモリ15に読み込ん
でいるときは読み込まれる各行の前半を構成する
文字が表示される。
さらにスイツチ5の内の所定のスイツチが押さ
れると、メモリ15に記憶された任意の行の前半
又は後半が表示される。そしてこの状態でスイツ
チ5とキーボード装置1を使つて、文章の訂正等
を行うことができる。なおこのスイツチ5による
操作は従来のワードプロセツサーと同等である。
れると、メモリ15に記憶された任意の行の前半
又は後半が表示される。そしてこの状態でスイツ
チ5とキーボード装置1を使つて、文章の訂正等
を行うことができる。なおこのスイツチ5による
操作は従来のワードプロセツサーと同等である。
そしてこの記録装置に記録されたコード信号を
プリンタ装置等に供給して、書類の作成等を行
う。
プリンタ装置等に供給して、書類の作成等を行
う。
こうしてワードプロセツサーが構成されるわけ
であるが、本発明によればコード信号を記録する
記録媒体に音声信号も記録することができると共
に、音声信号の記録も所定量を単位として行うよ
うにしたので、これをコード信号に変換しても無
駄が発生するようなことがなく、良好な変換を行
うことができる。
であるが、本発明によればコード信号を記録する
記録媒体に音声信号も記録することができると共
に、音声信号の記録も所定量を単位として行うよ
うにしたので、これをコード信号に変換しても無
駄が発生するようなことがなく、良好な変換を行
うことができる。
なお上述の実施例では記録媒体としてカセツト
テープを用いた場合について示したが、本発明は
円盤形等の他の記録媒体を用いる場合についても
同様に適用できる。
テープを用いた場合について示したが、本発明は
円盤形等の他の記録媒体を用いる場合についても
同様に適用できる。
第1図は本発明による装置の操作部を示す構成
図、第2図は内部構成を示す系統図である。 1はキーボード装置、2はデイスプレイ装置、
3は記録装置、6はスピーカ、7はマイクロフオ
ン、12は中央処理回路、15はメモリ、20,
22はローパスフイルタ、21はパイロツト信号
形成回路、23はバンドパスフイルタである。
図、第2図は内部構成を示す系統図である。 1はキーボード装置、2はデイスプレイ装置、
3は記録装置、6はスピーカ、7はマイクロフオ
ン、12は中央処理回路、15はメモリ、20,
22はローパスフイルタ、21はパイロツト信号
形成回路、23はバンドパスフイルタである。
Claims (1)
- 1 キーボード装置と、このキーボード装置から
のキー入力を所定のコード信号に変換して記憶す
る信号処理回路と、このコード信号を記録媒体に
記録する記録装置と、音声信号の入力回路と、こ
の音声信号を上記記録媒体に記録する手段とが設
けられ、少くとも上記コード信号は所定の数を単
位としてこの単位ごとに上記記録媒体に記録され
るようにすると共に、上記音声信号の記録時にお
いても上記単位の数のコード信号が記録されるに
必要な時間を単位として記録が行われ、この単位
時間ごとにパイロツト信号が記録されるようにし
たワードプロセツサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55170091A JPS5793477A (en) | 1980-12-02 | 1980-12-02 | Word processor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55170091A JPS5793477A (en) | 1980-12-02 | 1980-12-02 | Word processor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5793477A JPS5793477A (en) | 1982-06-10 |
| JPS634221B2 true JPS634221B2 (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15898473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55170091A Granted JPS5793477A (en) | 1980-12-02 | 1980-12-02 | Word processor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5793477A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5962949A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-10 | Sharp Corp | 音声入力式日本語文書処理装置 |
-
1980
- 1980-12-02 JP JP55170091A patent/JPS5793477A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5793477A (en) | 1982-06-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4509138A (en) | Word processor | |
| EP0696798A4 (en) | DATA RECORDING APPARATUS AND METHOD, DATA RECORDING MEDIUM AND DATA PLAYING DEVICE AND METHOD | |
| EP0762768A3 (en) | Recording and reproducing video data to and from record media | |
| JP2674658B2 (ja) | 光ディスク媒体に記億された音声データのアドレステーブル作成装置 | |
| KR970063227A (ko) | 편집 장치 및 편집 방법 | |
| GB2089542A (en) | Word processing apparatus | |
| JPS634221B2 (ja) | ||
| JPH0215153Y2 (ja) | ||
| JPS6333188B2 (ja) | ||
| JPS634222B2 (ja) | ||
| JPS6330661B2 (ja) | ||
| JP2741566B2 (ja) | 音声式電子ブック | |
| JPH0140431B2 (ja) | ||
| JPS6355096B2 (ja) | ||
| JP3223079B2 (ja) | 音声再生装置 | |
| KR880000953A (ko) | 퍼스컴의 명령에 의한 음성녹음과 재생방법 | |
| JPS58165136A (ja) | 文章編集装置 | |
| JPH05108608A (ja) | 情報信号処理装置 | |
| KR930005773B1 (ko) | 시청각 교육장치 | |
| KR860009410A (ko) | 정보 기록 방법 및 장치 | |
| JP2745968B2 (ja) | 音声を使用した入力支援装置 | |
| JPS61103183A (ja) | 語学教育装置 | |
| KR100246910B1 (ko) | 메모리 카드를 매체로한 음성/문자에 대한 기록 및 재생방법 | |
| JP3799064B2 (ja) | 記録装置、再生装置 | |
| JPH05334893A (ja) | Icメモリ音声録音再生装置 |