JPS6342428Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6342428Y2 JPS6342428Y2 JP8873580U JP8873580U JPS6342428Y2 JP S6342428 Y2 JPS6342428 Y2 JP S6342428Y2 JP 8873580 U JP8873580 U JP 8873580U JP 8873580 U JP8873580 U JP 8873580U JP S6342428 Y2 JPS6342428 Y2 JP S6342428Y2
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- Japan
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 1
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tumbler Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は小型スイツチの改良に関するものであ
る。
る。
近時電気機器の小型化に伴いスイツチもまた小
型化され、そしてこれら小型スイツチはその用途
により作動子を異なつた形状または異なつた色彩
として区別しており、従つてメーカー及びユーザ
ーは相当な在庫をもち、管理も増大している。ま
た従来の小型スイツチはその組立がケースに転換
子を収容してケース開口に転換子の突部をケース
開口から突出させて覆蓋を施し、最後に覆蓋から
の転換子の突部に作動子を取付けるように構成さ
れており、覆蓋の転換子貫通口部に転換子が左右
に移動するために必要な間隙が必然的に設けられ
ていてこれを防止するための手段が施されていな
いため、該間隙から塵埃が侵入して接点の接触不
良、絶縁不良が発生して性能低下を来たす欠点が
ある。
型化され、そしてこれら小型スイツチはその用途
により作動子を異なつた形状または異なつた色彩
として区別しており、従つてメーカー及びユーザ
ーは相当な在庫をもち、管理も増大している。ま
た従来の小型スイツチはその組立がケースに転換
子を収容してケース開口に転換子の突部をケース
開口から突出させて覆蓋を施し、最後に覆蓋から
の転換子の突部に作動子を取付けるように構成さ
れており、覆蓋の転換子貫通口部に転換子が左右
に移動するために必要な間隙が必然的に設けられ
ていてこれを防止するための手段が施されていな
いため、該間隙から塵埃が侵入して接点の接触不
良、絶縁不良が発生して性能低下を来たす欠点が
ある。
本考案は斯る点に鑑みてなされたもので、小型
スイツチの作動子を転換子に着脱可能に装着する
ようにして該作動子の使用目的、用途に応じて異
なる形状または色彩を異にした作動子とすること
により生産管理を合理化し得るようにすると共に
転換子、覆蓋、作動子の組立を容易且確実にし、
且覆蓋からの塵埃の進入を防止して塵埃によるス
イツチの性能低下をなくすることを目的とするも
のである。
スイツチの作動子を転換子に着脱可能に装着する
ようにして該作動子の使用目的、用途に応じて異
なる形状または色彩を異にした作動子とすること
により生産管理を合理化し得るようにすると共に
転換子、覆蓋、作動子の組立を容易且確実にし、
且覆蓋からの塵埃の進入を防止して塵埃によるス
イツチの性能低下をなくすることを目的とするも
のである。
以下本考案の詳細を図面に示す実施例について
説明する。1は熱可塑性合成樹脂により成型され
たスイツチケースで前後側壁に下縁を係合面とし
た引掛片2a,2bが形成されている。また内底
面には中央に可動接触子3a,3bを受ける支持
体4を、その左右に固定接点5a,5bがそれぞ
れ植設されている。6は転換子であつて、第5図
に示すように該転換子は上面中央に突部7を突設
し、該突部の裾部分を囲撓して前後両側に上端外
側に顎部8a,8bをそれぞれ形成した山形部9
a,9bを設け、且下面に穴10を設けて該部に
コイルばね12をそれぞれ介装させて前記可動接
触板3a,3bと接する滑動子13a,13bが
進退可能に挿嵌されている。14は覆蓋であつ
て、該覆蓋は第6図に示すように、前後側壁中央
に前記スイツチケース1の引掛片2a,2bが引
掛る窓15a,15bを有し、上面には前記転換
子6の山形部9a,9bを含む突部7を挿貫する
孔15をその左右側縁に円弧凹面16a,16b
を形成して穿設し且該孔を狭んで前後縁と同一面
の半円状の突出壁17a,17bを突設してその
内外側面に外側面には軸18a,18bを、内側
面に該軸を中心とした逆扇形状の凹陥段部19
a,19bを形成すると共に該軸を中心として突
出壁17a,17bの夫々の外方の覆蓋14上面
に円弧状凹面20a,20bを形成した構成とし
てある。また21は作動子であつて第7図に示す
ように、摘み22の下部は覆蓋14と略同大の下
面開放の空胴とした膨出部23に形成され、該膨
出部天端には軸18a,18bと嵌合する軸受孔
24a,24bを形成した支持片25a,25b
が両側に突設形成されている。また支持片25a
と支持片25bとの間に、前記軸受孔24a,2
4bと同心の円弧状の端縁を形成し、中心に転換
子6の突部7を挿入する突部挿入溝26を形成し
た突出部27a,27bを設け、突出部27a,
27bの先端の円弧状の端縁は覆蓋14の円弧凹
面16a,16bと摺擦する構成としてある。こ
れらをスイツチケース1内に可動接触子3a,3
bを支持体4に左右に揺動自在に載置したうえ
で、転換子6を収容し、次で覆蓋14をケース1
の開口部に孔15から転換子6の突部7を突出さ
せて載置し、窓15a,15b下縁にケース1の
引掛片2a,2bを引掛けて固着し且凹陥段部1
9a,19bに転換子6の山形部9a,9bの顎
部8a,8bを凹陥段部19a,19bに回動可
能に嵌合支持させ、続いて作動子21を転換子6
の突部7に突部挿入部26を嵌合すると共に軸受
孔24a,24bに軸18a,18bを嵌合さ
せ、突縁27の円弧凸面を覆蓋14の円弧凹面1
6a,16bと摺擦し得るように組立てて成るも
のである。
説明する。1は熱可塑性合成樹脂により成型され
たスイツチケースで前後側壁に下縁を係合面とし
た引掛片2a,2bが形成されている。また内底
面には中央に可動接触子3a,3bを受ける支持
体4を、その左右に固定接点5a,5bがそれぞ
れ植設されている。6は転換子であつて、第5図
に示すように該転換子は上面中央に突部7を突設
し、該突部の裾部分を囲撓して前後両側に上端外
側に顎部8a,8bをそれぞれ形成した山形部9
a,9bを設け、且下面に穴10を設けて該部に
コイルばね12をそれぞれ介装させて前記可動接
触板3a,3bと接する滑動子13a,13bが
進退可能に挿嵌されている。14は覆蓋であつ
て、該覆蓋は第6図に示すように、前後側壁中央
に前記スイツチケース1の引掛片2a,2bが引
掛る窓15a,15bを有し、上面には前記転換
子6の山形部9a,9bを含む突部7を挿貫する
孔15をその左右側縁に円弧凹面16a,16b
を形成して穿設し且該孔を狭んで前後縁と同一面
の半円状の突出壁17a,17bを突設してその
内外側面に外側面には軸18a,18bを、内側
面に該軸を中心とした逆扇形状の凹陥段部19
a,19bを形成すると共に該軸を中心として突
出壁17a,17bの夫々の外方の覆蓋14上面
に円弧状凹面20a,20bを形成した構成とし
てある。また21は作動子であつて第7図に示す
ように、摘み22の下部は覆蓋14と略同大の下
面開放の空胴とした膨出部23に形成され、該膨
出部天端には軸18a,18bと嵌合する軸受孔
24a,24bを形成した支持片25a,25b
が両側に突設形成されている。また支持片25a
と支持片25bとの間に、前記軸受孔24a,2
4bと同心の円弧状の端縁を形成し、中心に転換
子6の突部7を挿入する突部挿入溝26を形成し
た突出部27a,27bを設け、突出部27a,
27bの先端の円弧状の端縁は覆蓋14の円弧凹
面16a,16bと摺擦する構成としてある。こ
れらをスイツチケース1内に可動接触子3a,3
bを支持体4に左右に揺動自在に載置したうえ
で、転換子6を収容し、次で覆蓋14をケース1
の開口部に孔15から転換子6の突部7を突出さ
せて載置し、窓15a,15b下縁にケース1の
引掛片2a,2bを引掛けて固着し且凹陥段部1
9a,19bに転換子6の山形部9a,9bの顎
部8a,8bを凹陥段部19a,19bに回動可
能に嵌合支持させ、続いて作動子21を転換子6
の突部7に突部挿入部26を嵌合すると共に軸受
孔24a,24bに軸18a,18bを嵌合さ
せ、突縁27の円弧凸面を覆蓋14の円弧凹面1
6a,16bと摺擦し得るように組立てて成るも
のである。
本考案は上記のように構成されているので、作
動子21を摘み22を摘んで図面において左側に
傾倒すると、これに連結された転換子6も傾倒
し、下面の滑動子13a,13bが可動接触子3
a,3bを支持体4を中心としてシーソーさせて
スイツチの切替を行うものであるが、この場合転
換子6は山形部9a,9bの顎部8a,8bが覆
蓋14の扇形状の凹陥段部19a,19bに嵌入
して所要角度を確実に回動し、また作動子21は
支持片25a,25bの軸受孔24a,24bに
覆蓋14の軸18a,18bが回転可能に嵌入結
合されているので組立は簡単、確実で容易には解
離することはない。しかしこの作動子21は支持
片25a,25bを工具等を用いて側方に拡開す
れば覆蓋14の軸18a,18bから外すことが
できるので、使用目的に応じて所要の形状または
色彩の異なる作動子と取り替えることができる。
また作動子21は膨出部23で覆蓋14の上面を
覆うと共に転換子6の突部7を嵌合する突部挿入
溝26を有する突縁27の円弧凸面が覆蓋14の
孔15を形成する側縁の円弧凹面16a,16b
と面接触しているので間隙の余地がなく作動子2
1の作動で転換子6が傾倒を繰返しても塵埃が侵
入すると云うことがなくなり、従来のように塵埃
の侵入によつてこれがスイツチ機構に附着してス
イツチの機能低下を来たすことがなく永く使用し
得る等の諸効果を有する。
動子21を摘み22を摘んで図面において左側に
傾倒すると、これに連結された転換子6も傾倒
し、下面の滑動子13a,13bが可動接触子3
a,3bを支持体4を中心としてシーソーさせて
スイツチの切替を行うものであるが、この場合転
換子6は山形部9a,9bの顎部8a,8bが覆
蓋14の扇形状の凹陥段部19a,19bに嵌入
して所要角度を確実に回動し、また作動子21は
支持片25a,25bの軸受孔24a,24bに
覆蓋14の軸18a,18bが回転可能に嵌入結
合されているので組立は簡単、確実で容易には解
離することはない。しかしこの作動子21は支持
片25a,25bを工具等を用いて側方に拡開す
れば覆蓋14の軸18a,18bから外すことが
できるので、使用目的に応じて所要の形状または
色彩の異なる作動子と取り替えることができる。
また作動子21は膨出部23で覆蓋14の上面を
覆うと共に転換子6の突部7を嵌合する突部挿入
溝26を有する突縁27の円弧凸面が覆蓋14の
孔15を形成する側縁の円弧凹面16a,16b
と面接触しているので間隙の余地がなく作動子2
1の作動で転換子6が傾倒を繰返しても塵埃が侵
入すると云うことがなくなり、従来のように塵埃
の侵入によつてこれがスイツチ機構に附着してス
イツチの機能低下を来たすことがなく永く使用し
得る等の諸効果を有する。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は正面
図、第2図は側面図、第3図は一部縦断正面図、
第4図は一部縦断側面図、第5図は転換子を示
し、図中Aは正面図、Bは平面図、Cは底面図、
Dは側面図である。第6図は覆盤を示し、図中A
は一部縦断正面図、Bは平面図、Cは底面図、D
は一部縦断側面図である。第7図は作動子を示
し、図中Aは正面図、Bは平面図、Cは底面図、
Dは中央縦断側面図である。 1……ケース、2a,2b……引掛片、3a,
3b……可動接触子、4……支持体、5a,5b
……固定接点、6……転換子、7……突部、8
a,8b……顎部、9a,9b……山形部、10
a,10b……穴、12a,12b……コイルば
ね、13a,13b……滑動子、14……覆蓋、
15……孔、16a,16b……円弧凹面、17
a,17b……突出壁、18a,18b……軸、
19a,19a……凹陥段部、20a,20b…
…円弧状凹面、21……作動子、22……摘み、
23……膨出部、24a,24b……軸受孔、2
5a,25b……支持片、26……突部挿入溝、
27a,27b……突出部。
図、第2図は側面図、第3図は一部縦断正面図、
第4図は一部縦断側面図、第5図は転換子を示
し、図中Aは正面図、Bは平面図、Cは底面図、
Dは側面図である。第6図は覆盤を示し、図中A
は一部縦断正面図、Bは平面図、Cは底面図、D
は一部縦断側面図である。第7図は作動子を示
し、図中Aは正面図、Bは平面図、Cは底面図、
Dは中央縦断側面図である。 1……ケース、2a,2b……引掛片、3a,
3b……可動接触子、4……支持体、5a,5b
……固定接点、6……転換子、7……突部、8
a,8b……顎部、9a,9b……山形部、10
a,10b……穴、12a,12b……コイルば
ね、13a,13b……滑動子、14……覆蓋、
15……孔、16a,16b……円弧凹面、17
a,17b……突出壁、18a,18b……軸、
19a,19a……凹陥段部、20a,20b…
…円弧状凹面、21……作動子、22……摘み、
23……膨出部、24a,24b……軸受孔、2
5a,25b……支持片、26……突部挿入溝、
27a,27b……突出部。
Claims (1)
- 作動子の操作で該作動子と連結したケースに内
装した転換子を作動させ、該転換子により可動接
触子を開閉するようにした小型スイツチにおい
て、転換子6はその上面中央に突部7を突出形成
すると共に該突部の下面前後に山形部9a,9b
を形成し、当該転換子6の突部7の上部がケース
1開口に冠着した覆蓋14の上面中央に穿設した
孔15より突出させて内装され、ケースの覆蓋1
4は該孔15の左右縁に円弧凹面16a,16b
を形成すると共に該孔15の前後縁の外側面に軸
18a,18bを突設した一対の突出壁17a,
17bを上方に向けて突設してなり、且つ、該孔
15の前後縁の内側面に逆扇形状の凹陥段部19
a,19bを形成し、前記転換子6の山形部9
a,9bを覆蓋14の逆扇形状の凹陥段部19
a,19bに回動可能に嵌入させて支持し、ケー
スの覆蓋14の上部には作動子21が配設され、
当該作動子21はその上部に摘み22を突設し、
該摘み22の下部には前記突出壁17a,17b
に突設した軸18a,18bを軸着する軸受孔2
4a,24bを形成した一対の支持片25a,2
5bを垂設すると共に該支持片間に前記覆蓋14
の孔15の左右縁に形成した円弧凹面16a,1
6bに摺擦可能に密接する円弧状の端縁を形成
し、中央には前記転換子6の突部挿入溝26を形
成した突出部27a,27bを形成してなり、作
動子21を覆蓋14に着脱及び回転可能に嵌合連
結したことを特徴とする小型スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8873580U JPS6342428Y2 (ja) | 1980-06-26 | 1980-06-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8873580U JPS6342428Y2 (ja) | 1980-06-26 | 1980-06-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5716138U JPS5716138U (ja) | 1982-01-27 |
| JPS6342428Y2 true JPS6342428Y2 (ja) | 1988-11-07 |
Family
ID=29450799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8873580U Expired JPS6342428Y2 (ja) | 1980-06-26 | 1980-06-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6342428Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7698513B2 (ja) * | 2021-08-19 | 2025-06-25 | 三和シヤッター工業株式会社 | シャッターの電源切替装置 |
-
1980
- 1980-06-26 JP JP8873580U patent/JPS6342428Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5716138U (ja) | 1982-01-27 |
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