JPS6342732A - 自動液体計量採取装置 - Google Patents
自動液体計量採取装置Info
- Publication number
- JPS6342732A JPS6342732A JP18513886A JP18513886A JPS6342732A JP S6342732 A JPS6342732 A JP S6342732A JP 18513886 A JP18513886 A JP 18513886A JP 18513886 A JP18513886 A JP 18513886A JP S6342732 A JPS6342732 A JP S6342732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- measuring
- measuring tank
- electronic circuit
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims abstract description 70
- 238000005070 sampling Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 13
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 3
- 239000012895 dilution Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010790 dilution Methods 0.000 abstract description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011259 mixed solution Substances 0.000 description 2
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 2
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 1
- 238000007865 diluting Methods 0.000 description 1
- -1 for example Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J4/00—Feed or outlet devices; Feed or outlet control devices
- B01J4/02—Feed or outlet devices; Feed or outlet control devices for feeding measured, i.e. prescribed quantities of reagents
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は全反射型光電式液面計(以下光液面計とする)
を応用した所要量の液体の採取または所要の割合の2液
の混合、希釈を正確かつ迅速に行うことができる自動液
体計量採取装置であって、主として実験車用等比較的少
量の液体を取扱うときに使用される。
を応用した所要量の液体の採取または所要の割合の2液
の混合、希釈を正確かつ迅速に行うことができる自動液
体計量採取装置であって、主として実験車用等比較的少
量の液体を取扱うときに使用される。
本出願人はさきに光液面計を応用した自動液体計量採取
装置(特開昭53−27453及び特開昭53−551
91)を提案した。
装置(特開昭53−27453及び特開昭53−551
91)を提案した。
しかし上記の自動液体計量採取装置では計量槽は1個で
あり、1種類の液を所要量採取できるに過ぎなかった。
あり、1種類の液を所要量採取できるに過ぎなかった。
また採取量は正確であったが、採取の速度が遅いことが
欠点であった。
欠点であった。
また一般に市販されているこの種の装置では採取速度の
比較的速いものもあるが、光液面計方式に比して正確さ
に欠けたり、比較的採取量が多い場合には不向きであっ
た。
比較的速いものもあるが、光液面計方式に比して正確さ
に欠けたり、比較的採取量が多い場合には不向きであっ
た。
本発明は比較的大容量の採取に向いていて、かつ従来の
装置が持つこれらの欠点を解消したもので、計量槽を2
個使用し、液の採取速度を増加する一方、所要の割合の
2液の混合、希釈を正確かつ迅速に行うことができるよ
うにした装置である。
装置が持つこれらの欠点を解消したもので、計量槽を2
個使用し、液の採取速度を増加する一方、所要の割合の
2液の混合、希釈を正確かつ迅速に行うことができるよ
うにした装置である。
さらに同一量の液を何回も採取する必要があるときは採
取の回数を電子回路で制御するようになっているので、
スイッチボタン一つ押すだけで済み、極めて便利である
。
取の回数を電子回路で制御するようになっているので、
スイッチボタン一つ押すだけで済み、極めて便利である
。
すなわち本発明は第1図に示すように、2本づつのガラ
スロッド(AH)4 、 (AL)5 、 (BH)9
、 (BL)10を挿入した2個の計量槽(A) l
、 (B) 6を設え、それぞれガラスロッドの先端
部のレベル間で設定された所要量を、電子回路11によ
り4個の電磁弁2.3.7.8の開閉て貯槽13がらの
液を容器12に採取できるようにした自動液体計重採取
装置であるが、同時にそれぞれの計量槽(A) 1 、
(B) 6において貯槽13からの液の流入及び容器
12への流出の回数N(以下Nとする)をそれぞれ電子
回路11で制御できるようになっている。また第2図に
示すように貯槽14をさらに設け、それぞれの貯槽13
.14に2種類の液を入れておけば、異なった所要の割
合の2液の混合、希釈も行うことができる。
スロッド(AH)4 、 (AL)5 、 (BH)9
、 (BL)10を挿入した2個の計量槽(A) l
、 (B) 6を設え、それぞれガラスロッドの先端
部のレベル間で設定された所要量を、電子回路11によ
り4個の電磁弁2.3.7.8の開閉て貯槽13がらの
液を容器12に採取できるようにした自動液体計重採取
装置であるが、同時にそれぞれの計量槽(A) 1 、
(B) 6において貯槽13からの液の流入及び容器
12への流出の回数N(以下Nとする)をそれぞれ電子
回路11で制御できるようになっている。また第2図に
示すように貯槽14をさらに設け、それぞれの貯槽13
.14に2種類の液を入れておけば、異なった所要の割
合の2液の混合、希釈も行うことができる。
さらに本発明の実施の態様について詳しく述べる。
(a)計量槽の容量に比較して採取すべき液量(以下所
要量とする)が大きい場合 第3図に示すように、従来の1個の計量槽の場合は所要
量を採取するのに、何回も採取操作を行わなければなら
なく、時間を要したが、本発明では2個の計量槽である
ので、計量槽の容量が同一であれば、採取時間は半分に
なる。オなイっち2個の計量槽の光液面計による液量の
設定を同一にしておき、計量槽への液の流入・流出回数
Nを選ぶことにより(設定された液量)XNで希望する
採取量が正確かつ迅速に得られる。
要量とする)が大きい場合 第3図に示すように、従来の1個の計量槽の場合は所要
量を採取するのに、何回も採取操作を行わなければなら
なく、時間を要したが、本発明では2個の計量槽である
ので、計量槽の容量が同一であれば、採取時間は半分に
なる。オなイっち2個の計量槽の光液面計による液量の
設定を同一にしておき、計量槽への液の流入・流出回数
Nを選ぶことにより(設定された液量)XNで希望する
採取量が正確かつ迅速に得られる。
例えば計量槽の液量の設定量を100m1とし、所要量
を500m1とすれば、計量槽(A)のNを3、計量槽
(B)のNを2と選んでおけば電子回路により容易に目
的が達せられる。
を500m1とすれば、計量槽(A)のNを3、計量槽
(B)のNを2と選んでおけば電子回路により容易に目
的が達せられる。
(b)所要量が大きく、はんばまたはこきざみの場合従
来の1個の計量槽の場合、例えば計量槽の容量の15倍
の液を採取したい時は容景一杯の量をまず採取し、次に
一方のガラスロッドを移動して残りの量を採取せねばな
らなく、これは手数と時間を要すこととなる。また所要
量が大きく、こきざみの量の場合の液の採取はさらに手
数と時間を要する。
来の1個の計量槽の場合、例えば計量槽の容量の15倍
の液を採取したい時は容景一杯の量をまず採取し、次に
一方のガラスロッドを移動して残りの量を採取せねばな
らなく、これは手数と時間を要すこととなる。また所要
量が大きく、こきざみの量の場合の液の採取はさらに手
数と時間を要する。
本発明ではこのようなそれぞれの場合2個の計量槽があ
るので、一方の計量槽の液の設定量を予めはんばまたは
こきざみのごく少量に設定してお=3− けばよい。
るので、一方の計量槽の液の設定量を予めはんばまたは
こきざみのごく少量に設定してお=3− けばよい。
例えば計量槽の容量が最大100m1までしか設定でき
ない場合150m1のごときはんばの量を採取したい時
は、従来の装置ではまず設定量を100m1とし、lo
Omlを採取した後、次に一方のロッドを移動して設定
量を50m1と変更してから、残りの50m1を採取し
、150m1とせねばならなかったが、本発明では予め
計量槽(A)の液の設定量を100m1とし、計量槽(
B)の液の設定量を50m1としておけば1回の操作の
僅かな時間で150m1の所要量が採取でき、従来の装
置のようなロッドの移動というような面倒な手数を要し
ない。
ない場合150m1のごときはんばの量を採取したい時
は、従来の装置ではまず設定量を100m1とし、lo
Omlを採取した後、次に一方のロッドを移動して設定
量を50m1と変更してから、残りの50m1を採取し
、150m1とせねばならなかったが、本発明では予め
計量槽(A)の液の設定量を100m1とし、計量槽(
B)の液の設定量を50m1としておけば1回の操作の
僅かな時間で150m1の所要量が採取でき、従来の装
置のようなロッドの移動というような面倒な手数を要し
ない。
また例えば425m1のようなこきざみの量を採取した
い時は従来の装置ではさらに多くの時間と手数を要する
が、本発明では計量槽(A)では設定量を100m1と
し、計量槽(B)では設定量を5mlとし、計量槽(A
)ではNを4.計量槽(B)ではNを5と選んでおけば
、電子回路により計量槽(^)では4回の液の流入・流
出が、計量槽(B)では5回の液の流入・流出が行われ
、迅速かつ正確に合計425m1の液が容易に自動的に
容器に採取される。
い時は従来の装置ではさらに多くの時間と手数を要する
が、本発明では計量槽(A)では設定量を100m1と
し、計量槽(B)では設定量を5mlとし、計量槽(A
)ではNを4.計量槽(B)ではNを5と選んでおけば
、電子回路により計量槽(^)では4回の液の流入・流
出が、計量槽(B)では5回の液の流入・流出が行われ
、迅速かつ正確に合計425m1の液が容易に自動的に
容器に採取される。
(c)2液の混合、希釈を同時に行う場合従来の計量槽
1個の装置ではこのような場合は使用できなかった。
1個の装置ではこのような場合は使用できなかった。
しかし本発明では計量槽が2個なので、この場合は貯槽
を2個使用し、それぞれに異った液、例えばA液B液を
入れておけばよい。
を2個使用し、それぞれに異った液、例えばA液B液を
入れておけばよい。
すなわち第2図に示すように、A液を入れた貯槽(A)
13は電磁弁2を通じ計量槽(A) Iと連結してあり
、またB液を入れた貯槽(B)14は電磁弁7を通じ計
量槽(B)6と連結しておけば容易に2液の混合が同時
に行うことができ、所要の割合の混合液を自動的に正確
かつ迅速に得ることができる。
13は電磁弁2を通じ計量槽(A) Iと連結してあり
、またB液を入れた貯槽(B)14は電磁弁7を通じ計
量槽(B)6と連結しておけば容易に2液の混合が同時
に行うことができ、所要の割合の混合液を自動的に正確
かつ迅速に得ることができる。
例えば計量槽(A) (B)共役定量100m1とし、
A液を200m1B液を300m1合計500m1ノ混
合液を得たい時は、計量槽(A)ではNを2計量槽(B
)ではNを3と選んでおけば電子回路により計量槽(A
)ではA液の2回の流入・流出が、計量槽(B)ではB
液の3回の流入・流出が行われ、迅速かつ正確にA液:
B液が2:3の混合液500m1が容易に容器に採取さ
れる。
A液を200m1B液を300m1合計500m1ノ混
合液を得たい時は、計量槽(A)ではNを2計量槽(B
)ではNを3と選んでおけば電子回路により計量槽(A
)ではA液の2回の流入・流出が、計量槽(B)ではB
液の3回の流入・流出が行われ、迅速かつ正確にA液:
B液が2:3の混合液500m1が容易に容器に採取さ
れる。
またもしA液が溶媒であり、B液が溶質またはある虫の
溶媒に溶かされた溶質とすれば、2液の混合により希釈
も行うことができる。
溶媒に溶かされた溶質とすれば、2液の混合により希釈
も行うことができる。
以上詳しく説明したように本発明はガラスロッド等を導
光路とした全反射型光電弐面計を応用した自動液体計量
採取装置において、2個の計量槽を設けかつ前記計量槽
に挿入されている各2本のガラスロッドの先端部のレベ
ル間の液体の採取操作及び採取の回数を電子回路で制御
する機構を設けたことを特徴とする全反射型光電式液面
計を応用した自動液体計量採取装置である。
光路とした全反射型光電弐面計を応用した自動液体計量
採取装置において、2個の計量槽を設けかつ前記計量槽
に挿入されている各2本のガラスロッドの先端部のレベ
ル間の液体の採取操作及び採取の回数を電子回路で制御
する機構を設けたことを特徴とする全反射型光電式液面
計を応用した自動液体計量採取装置である。
このように本発明によれば種々の比較的多い竜の液の採
取を容易に自動的に正確かつ迅速に行えると同時に、所
要の割合の2液の混合、希釈も貯槽を1個さらに設ける
ことにより自動的に正確かつ迅速に行うことができる。
取を容易に自動的に正確かつ迅速に行えると同時に、所
要の割合の2液の混合、希釈も貯槽を1個さらに設ける
ことにより自動的に正確かつ迅速に行うことができる。
本発明は比較的少量の液を取扱う実験室や製薬工場等で
非常に役立つものである。
非常に役立つものである。
第1図は本発明の説明図
第2図は同じく本発明の説明図
第3図は従来装置の説明図
■、計量槽(A’) 2.3.電磁弁4、ガラスロ
ッド(AH) 5.ガラスロッド(Al)6 計量槽
(B) 7.8 電磁弁9 ガラスロッド(Bl
) 10 ガラスロッド(BL)11、電子回路
12 容器 13,14.貯槽特許出願人 株
式会社 藤原製作所 代表者 藤 原 基 次
ッド(AH) 5.ガラスロッド(Al)6 計量槽
(B) 7.8 電磁弁9 ガラスロッド(Bl
) 10 ガラスロッド(BL)11、電子回路
12 容器 13,14.貯槽特許出願人 株
式会社 藤原製作所 代表者 藤 原 基 次
Claims (1)
- ガラスロッド等を導光路とした全反射型光電式液面計
を応用した自動液体計量採取装置において、2個の計量
槽を設け、かつ前記計量槽に挿入されている各2本のガ
ラスロッドの先端部のレベル間の液体の採取操作及び採
取の回数を電子回路で制御する機構を設けたことを特徴
とする全反射型光電式液面計を応用した自動液体計量採
取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18513886A JPS6342732A (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 | 自動液体計量採取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18513886A JPS6342732A (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 | 自動液体計量採取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6342732A true JPS6342732A (ja) | 1988-02-23 |
Family
ID=16165538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18513886A Pending JPS6342732A (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 | 自動液体計量採取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6342732A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5355191A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-19 | Fujiwara Mfg Co Ltd | Device for automatically measuring and collecting liquid utilizing optical liquid level gauge |
| JPS5813945U (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-28 | 株式会社三井工作所 | 電磁チャック用脱磁装置 |
| JPS6182834A (ja) * | 1984-09-29 | 1986-04-26 | Osaka Plant Koji Kk | 溶液調製方法 |
-
1986
- 1986-08-08 JP JP18513886A patent/JPS6342732A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5355191A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-19 | Fujiwara Mfg Co Ltd | Device for automatically measuring and collecting liquid utilizing optical liquid level gauge |
| JPS5813945U (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-28 | 株式会社三井工作所 | 電磁チャック用脱磁装置 |
| JPS6182834A (ja) * | 1984-09-29 | 1986-04-26 | Osaka Plant Koji Kk | 溶液調製方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Neeld Jr et al. | Macro-and micromethods for the determination of serum vitamin A using trifluoroacetic acid | |
| DE69523931T2 (de) | Einwegmodul und verfahren für eine testanordnung für biologische proben | |
| US4853336A (en) | Single channel continuous flow system | |
| DE60109616T2 (de) | Immunoassay und immunoassayvorrichtung | |
| WO2002040161A1 (de) | Verfahren und vorrichtung zur bestimmung des volumens einer flüssigkeitsprobe | |
| Ingram et al. | Electrolyte analysis of biological fluids with the electron microprobe | |
| US4454231A (en) | Method and device for mass transfer operation in immunoassays and other applications | |
| US4042338A (en) | Automatic sample preparation device | |
| DE4011297A1 (de) | Messverfahren und messvorrichtung zur aldehydmessung | |
| DE2549949A1 (de) | Verfahren und vorrichtung zur messung von c0 tief 2, 0 tief 2 und cl in koerperfluessigkeiten | |
| US4835106A (en) | Rotor for processing liquids using movable capillary tubes | |
| Malmstadt et al. | Automatic Spectrophotometric Titrations: Determination of Milligram Quantities of Thorium | |
| JPS6342732A (ja) | 自動液体計量採取装置 | |
| US9011775B2 (en) | Cation exchange capacity titration unit | |
| Ramsay | The determination of sodium in small volumes of fluid by flame photometry | |
| JPH0743379B2 (ja) | 免疫反応自動分析装置 | |
| Anderson | Analytical techniques for cell fractions: IX. Measurement and transfer of small fluid volumes | |
| McCarthy et al. | Apparatus and Technique for Multiple Tests by Confined-Spot Method of Colorimetric Analysis. Application to Field Estimation of Nickel and Copper | |
| Beroza | Differential Multicomponent Spectrophotometry: Spectrophotometric Method for Determination of Benzyl Benzoate and N-Butyl Acetanilide in Clothing Impregnant M-1960 | |
| Delves et al. | Semi-automatic determination of lead in whole blood | |
| Natelson | Automatic analysis of microsamples contained in capillaries with a microsample dispenser | |
| Pickford et al. | Determination of lead in atmospheric particulates using an automated atomic-absorption spectrophotometric system with electrothermal atomisation | |
| Walter et al. | A rapid semiautomatic system of chemical analysis using true microspecimens | |
| JPH03140844A (ja) | 微小試料による多項目分析方法 | |
| Gardanier et al. | The effects of air bubbles, colorimeter flow rates, and circuit components on longitudinal mixing during continuous-flow analysis: Practical considerations |