JPS6342813A - 樹脂成形品の製造方法及びその装置 - Google Patents
樹脂成形品の製造方法及びその装置Info
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- JPS6342813A JPS6342813A JP18808386A JP18808386A JPS6342813A JP S6342813 A JPS6342813 A JP S6342813A JP 18808386 A JP18808386 A JP 18808386A JP 18808386 A JP18808386 A JP 18808386A JP S6342813 A JPS6342813 A JP S6342813A
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- JP
- Japan
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- resin
- mold
- molding
- curing
- male
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- Pending
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は樹脂成形品、特(はFRP(繊維強化プラスチ
ック)パネルの製造方法に関し、またそのための装置に
関するものである。
ック)パネルの製造方法に関し、またそのための装置に
関するものである。
(従来の技術)
例えば、自動車の車体外板の材料としては通常鋼板が使
用されているが、近年においては、軽量化が計れる、形
状自由度が大きい、錆が発生しなi1軽変の衝突に対す
る破損性の向上及び歩行者の保護が計れる等の理由から
FRPパネルで作ることが求められ、一部実用化でれつ
つある。
用されているが、近年においては、軽量化が計れる、形
状自由度が大きい、錆が発生しなi1軽変の衝突に対す
る破損性の向上及び歩行者の保護が計れる等の理由から
FRPパネルで作ることが求められ、一部実用化でれつ
つある。
その製造方法としては、レジンインジェクション法、V
A RI法及びSMC法 が 一般に採用されている
。これらの方法の概要を説明すると、まずレジンインジ
ェクション法は、予め型面に離型剤を塗布し、ゲルコー
トを吹付け、第2図に示すように、成形型内にガラス繊
維13をセットしてから上型11と下W12をボルトで
締付けた後、樹脂+硬化促進剤等を矢印Aの如く型内(
キャビティ)に圧入し、常@シロ0℃、1〜7麺/d圧
で硬化させるものである。
A RI法及びSMC法 が 一般に採用されている
。これらの方法の概要を説明すると、まずレジンインジ
ェクション法は、予め型面に離型剤を塗布し、ゲルコー
トを吹付け、第2図に示すように、成形型内にガラス繊
維13をセットしてから上型11と下W12をボルトで
締付けた後、樹脂+硬化促進剤等を矢印Aの如く型内(
キャビティ)に圧入し、常@シロ0℃、1〜7麺/d圧
で硬化させるものである。
またVARI法は、予め型面に離散剤を塗布し、ゲルコ
ートを吹付け、第3図に示すように、ウレタンとガラス
繊維の積層体14を下型12に載置した後、真空引(矢
印B方向)による減圧力で凰締めするとともに上型11
より矢印Aの如く樹脂を注入し常温下で硬化させるもの
である。
ートを吹付け、第3図に示すように、ウレタンとガラス
繊維の積層体14を下型12に載置した後、真空引(矢
印B方向)による減圧力で凰締めするとともに上型11
より矢印Aの如く樹脂を注入し常温下で硬化させるもの
である。
他方、SMC法は樹脂とガラス繊維からなるプリミック
ス板であるSMC15を必要量カットして上型11、下
型12間にチャージした後、温度120〜150℃、圧
30〜200 Kf/jの高加熱高圧縮で硬化させるも
のである。
ス板であるSMC15を必要量カットして上型11、下
型12間にチャージした後、温度120〜150℃、圧
30〜200 Kf/jの高加熱高圧縮で硬化させるも
のである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら上記従来の各方法には以下のような問題が
あった。
あった。
即ち、レジンインジェクション法及びVARI法は樹脂
に硬化促進剤を含有させたり、高温、高圧下に置く方法
でしか硬化を速める手段がなく、それにしても各々の成
形サイクルが40分〜半日、40分〜150分と長く、
シかも表面良好な成形品を得るためにゲルコートを吹付
けなければならな埴等、作業工程が多く、上記両方法は
生産性が著しく劣っているという問題があった。
に硬化促進剤を含有させたり、高温、高圧下に置く方法
でしか硬化を速める手段がなく、それにしても各々の成
形サイクルが40分〜半日、40分〜150分と長く、
シかも表面良好な成形品を得るためにゲルコートを吹付
けなければならな埴等、作業工程が多く、上記両方法は
生産性が著しく劣っているという問題があった。
他方、SMC法は成形サイクルは3〜6分と短か鵠もの
の自動車外板等の大型成形品を製造するとなると膨大な
設備コストを要するため、金種の大量生産を行なわなi
@シ採算が確保できな−0また固化する樹脂の収縮によ
って周辺の樹脂を引張る、めわゆる樹脂のヒケに起因し
てガラス繊維が表面に出たシ、表面下にボイド(空孔)
が発生するため、成形品の表面が粗雑となシ、また後の
塗装乾燥の際にボイドから発生した気泡が破裂して良好
な塗装ができないという問題もあった。
の自動車外板等の大型成形品を製造するとなると膨大な
設備コストを要するため、金種の大量生産を行なわなi
@シ採算が確保できな−0また固化する樹脂の収縮によ
って周辺の樹脂を引張る、めわゆる樹脂のヒケに起因し
てガラス繊維が表面に出たシ、表面下にボイド(空孔)
が発生するため、成形品の表面が粗雑となシ、また後の
塗装乾燥の際にボイドから発生した気泡が破裂して良好
な塗装ができないという問題もあった。
本発明は上記問題点を解決するため罠なされたものであ
シ、その目的とするところは、大幅な設備投資を要せず
、作業性が良く、成形サイクルが短かく、シかも良好な
表面を有する成形品を得ることのできる、樹脂成形品の
製造方法、及びそのための装置を提供することである。
シ、その目的とするところは、大幅な設備投資を要せず
、作業性が良く、成形サイクルが短かく、シかも良好な
表面を有する成形品を得ることのできる、樹脂成形品の
製造方法、及びそのための装置を提供することである。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するための、本発明による樹脂成形品の
製造方法は、雄型と雌型の少なくとも一方が透光性材料
でできた成形型の型内に、成形用樹脂を入れ、該樹脂の
硬化を促進する光線を照射することを特徴とする。
製造方法は、雄型と雌型の少なくとも一方が透光性材料
でできた成形型の型内に、成形用樹脂を入れ、該樹脂の
硬化を促進する光線を照射することを特徴とする。
型内の樹脂に照射する光線としては、樹脂の硬化を促進
できるものであれば何でもよく、樹脂や所望により加え
る硬化剤等の種類によって適宜選択してよい。例えば紫
外線、CChレーザ光線、YAGレーザ光線でもよいが
特にはエキシマレーザ光線が好ましく、また樹脂を型の
上部から成形型内に注入しながら、レーザ光線を型の下
部から順次上部へと照射し、樹脂を下部から上部へと硬
化させるのがよい。
できるものであれば何でもよく、樹脂や所望により加え
る硬化剤等の種類によって適宜選択してよい。例えば紫
外線、CChレーザ光線、YAGレーザ光線でもよいが
特にはエキシマレーザ光線が好ましく、また樹脂を型の
上部から成形型内に注入しながら、レーザ光線を型の下
部から順次上部へと照射し、樹脂を下部から上部へと硬
化させるのがよい。
本発明は特にはFRP製パネルの製造に適し、その場合
は良好な表面を成形しようとする側の型面に樹脂フィル
ムシートを当て、成形型内に繊維材を装填し、次−で樹
脂を注入するとともに光線を照射し、該樹脂と前記樹脂
フィルムシートの溶着及び上記樹脂の硬化を同時に行な
わしめるのがよい。
は良好な表面を成形しようとする側の型面に樹脂フィル
ムシートを当て、成形型内に繊維材を装填し、次−で樹
脂を注入するとともに光線を照射し、該樹脂と前記樹脂
フィルムシートの溶着及び上記樹脂の硬化を同時に行な
わしめるのがよい。
ここで用いる注入用樹脂及び樹脂フィルムシートとして
は不飽和ポリエステル樹脂、エボキロービング及びクロ
スが使用できる。
は不飽和ポリエステル樹脂、エボキロービング及びクロ
スが使用できる。
上記方法を行なうための本発明の装置は雄型と雌型とか
らなる成形型を有し、その雄型と雌量り少なくとも一方
が透光性材料でできた透明型で、該透明型を通して成形
型内の樹脂を光線で照射する手段を設けたことを特徴と
する。
らなる成形型を有し、その雄型と雌量り少なくとも一方
が透光性材料でできた透明型で、該透明型を通して成形
型内の樹脂を光線で照射する手段を設けたことを特徴と
する。
その透明型としては所要の強度及び透明度を有するもの
であれば何でもよく、例えばポリフルオロカーボン樹脂
、ポリカーボネート樹脂等の有脂類あるいはンーダガラ
ス、鉛ガラス、石英ガラス等の耐熱無機ガラスでできて
おり、かつ耐衝撃性を向上させたものが挙げられる。
であれば何でもよく、例えばポリフルオロカーボン樹脂
、ポリカーボネート樹脂等の有脂類あるいはンーダガラ
ス、鉛ガラス、石英ガラス等の耐熱無機ガラスでできて
おり、かつ耐衝撃性を向上させたものが挙げられる。
照射する手段としてはエキシマレーザ発振器及びそのレ
ーザ光線の照射位置を変えるための可動反射鏡からなる
ものが好まし一〇 (作 用) 透明型を通してレーザ光線等を樹脂に照射すると樹脂の
反応性が活性化し、樹脂は速く硬化する。このことは成
形サイクルの短縮化を可能にする。
ーザ光線の照射位置を変えるための可動反射鏡からなる
ものが好まし一〇 (作 用) 透明型を通してレーザ光線等を樹脂に照射すると樹脂の
反応性が活性化し、樹脂は速く硬化する。このことは成
形サイクルの短縮化を可能にする。
また型内の樹脂を下部から硬化させると樹脂のヒケが生
じた場合でも上部から粘性液体樹脂が降下してくるため
、ヒケの影響が殆ど無くなる。
じた場合でも上部から粘性液体樹脂が降下してくるため
、ヒケの影響が殆ど無くなる。
そして予め型面に樹脂フィルムシートを張着しておけば
該フィルムシートが成形品の表面に溶着するため、成形
品の表面が滑らかとなる。
該フィルムシートが成形品の表面に溶着するため、成形
品の表面が滑らかとなる。
成形装置として、型を透明型とし、好ましくは水平方向
に型移動可能とし、樹脂を照射する手段を備えた装置を
用しること罠より上記作用を発揮させえる。
に型移動可能とし、樹脂を照射する手段を備えた装置を
用しること罠より上記作用を発揮させえる。
(実施例)
以下に本発明の一実施例を図面に基づきながら説明する
。
。
第1園は本実施例の成形装置の要部断面図でちゃ、成形
中の状態を示している。該装置の雄型1はポリカーボネ
ート樹脂製の透明型で、雌型2はFRPで作られている
。保持アーム部8を有し、雄型1を固定保持した雄型ホ
ルダ7は、図示しな一油圧装置に連結した駆動ロッド1
7を介して前後方向CK可動となっておシ、これによシ
型開き、型合せ(型締め)が行なえるようになっている
。なお雌型を保持した雌型ホルダ10は本装置のバック
アップ部(図示せず)に固定てれている。
中の状態を示している。該装置の雄型1はポリカーボネ
ート樹脂製の透明型で、雌型2はFRPで作られている
。保持アーム部8を有し、雄型1を固定保持した雄型ホ
ルダ7は、図示しな一油圧装置に連結した駆動ロッド1
7を介して前後方向CK可動となっておシ、これによシ
型開き、型合せ(型締め)が行なえるようになっている
。なお雌型を保持した雌型ホルダ10は本装置のバック
アップ部(図示せず)に固定てれている。
また本装置にはレーザ発振器4及びそのレーザ光線の照
射方向を変更するための反射鏡5が備えられておシ、該
反射鏡5は、図示しない作動装置によって動くように付
設されてiる。
射方向を変更するための反射鏡5が備えられておシ、該
反射鏡5は、図示しない作動装置によって動くように付
設されてiる。
こうしてなる装置を用い、樹脂成形品を製造する方法を
以下にaF!Aする。
以下にaF!Aする。
まず型開きした状態で型面に離型剤を塗布し、更に雌型
2の型面に粘着性の不飽和ポリエステル樹脂フィルムシ
ートを貼布し、その上に目付! 200〜450 f/
Wlのガラスチョツプドストランドマットを粘着させる
。その後堆型1を前進させて型合せを行ない、型の上部
に形設式れた樹脂注入口6よりポリエステル樹脂及び硬
化剤を注入する。該樹脂は、シール部材9によシ型外に
落下することなく上記マット内に浸透しながらキャビテ
ィ内に充填される。該樹脂がキャビティ下部に貯留し始
めた後、エキ7マレーザ発振器を作動させ、その波長2
000〜5oooXのレーザ光を、左右に振動しながら
屓次上方へ移動する反射鏡5によって、成形材料3の下
部から順次上部へとオツシレートさせながら照射する。
2の型面に粘着性の不飽和ポリエステル樹脂フィルムシ
ートを貼布し、その上に目付! 200〜450 f/
Wlのガラスチョツプドストランドマットを粘着させる
。その後堆型1を前進させて型合せを行ない、型の上部
に形設式れた樹脂注入口6よりポリエステル樹脂及び硬
化剤を注入する。該樹脂は、シール部材9によシ型外に
落下することなく上記マット内に浸透しながらキャビテ
ィ内に充填される。該樹脂がキャビティ下部に貯留し始
めた後、エキ7マレーザ発振器を作動させ、その波長2
000〜5oooXのレーザ光を、左右に振動しながら
屓次上方へ移動する反射鏡5によって、成形材料3の下
部から順次上部へとオツシレートさせながら照射する。
照射完了後、脱型することにより、所望する側の面が滑
らかで、ヒケの形跡の無いFRPパネルが短時間内に得
られる。
らかで、ヒケの形跡の無いFRPパネルが短時間内に得
られる。
なお上述したものは一実施例にすぎず、本発明の目的、
構成、効果を逸脱しない限り如何なる変形、変更も自由
である。例えば樹脂フィルムシートは予めガラス繊維マ
ットに貼布してもよく、またクランプで支持させた繊維
マットを、両型を移動させて型締めしてもよい。更には
、型を透明型にし、レーザ等の光線を照射する以外は、
従来の各種成形法と同様にして、樹脂成形品を製造して
よい。
構成、効果を逸脱しない限り如何なる変形、変更も自由
である。例えば樹脂フィルムシートは予めガラス繊維マ
ットに貼布してもよく、またクランプで支持させた繊維
マットを、両型を移動させて型締めしてもよい。更には
、型を透明型にし、レーザ等の光線を照射する以外は、
従来の各種成形法と同様にして、樹脂成形品を製造して
よい。
(発明の効果)
本発明の方法及び装置によれば以下の様な効果を奏する
。
。
まず樹脂の硬化時間が速まるため、成形サイクルを著し
く向上させることができ、生産性が著しく向上する。
く向上させることができ、生産性が著しく向上する。
ま九本発明を従来のレジンインジェクション法、VAR
I法、SMC法等に適用することによ)、従来の付帯設
備をそのまま利用でき、殆ど設備投資を要することなく
、FRP製自動車ボディ等の大証生産が可能となる。
I法、SMC法等に適用することによ)、従来の付帯設
備をそのまま利用でき、殆ど設備投資を要することなく
、FRP製自動車ボディ等の大証生産が可能となる。
史に、従来問題となって−た面品質にりいても、樹脂を
下部から上部へと硬化させることを利用して樹脂のヒケ
の影響を減じさせることが可能となり、その上、必要な
部位に樹脂フィルムシートを反応、溶着させることによ
り、良好な面品質を得ることが可能となった。
下部から上部へと硬化させることを利用して樹脂のヒケ
の影響を減じさせることが可能となり、その上、必要な
部位に樹脂フィルムシートを反応、溶着させることによ
り、良好な面品質を得ることが可能となった。
第1図は本発明の一実施例の成型装置の要部断面図、
第2図、第3図及び第4図はそれぞれ従来の成形方法で
あるレジンインジェクション法、■ARI法及びSMC
法の説明図である。 図中、
あるレジンインジェクション法、■ARI法及びSMC
法の説明図である。 図中、
Claims (6)
- (1)雄型と雌型の少なくとも一方が透光性材料ででき
た成形型の型内に、成形用樹脂を入れ、該樹脂の硬化を
促進する光線を照射することを特徴とする樹脂成形品の
製造方法。 - (2)硬化を促進させる光線がエキシマレーザ光線であ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方法。 - (3)樹脂を型の上部から成形型内に注入しながら、レ
ーザ光線を型の下部から順次上部へと照射し、樹脂を下
部から上部へと硬化させていくことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の方法。 - (4)良好な表面を成形しようとする側の型面に樹脂フ
ィルムシートを当て、成形型内に繊維材を装填し、次い
で樹脂を注入するとともに光線を照射し、該樹脂と前記
樹脂フィルムシートの溶着及び上記樹脂の硬化を同時に
行なわしめてFRP成形品を得ることを特徴とする特許
請求の範囲第1項ないし第3項記載の方法。 - (5)雄型と雌型とからなる成形型を有し、その雄型と
雌型の少なくとも一方が透光性材料でできた透明型で、
該透明型を通して成形型内の樹脂を光線で照射する手段
を備えてなることを特徴とする樹脂成形品の製造装置。 - (6)照射する手段がエキシマレーザ発振器及びそのレ
ーザ光線の照射位置を変えるための可動反射鏡からなる
ことを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18808386A JPS6342813A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 樹脂成形品の製造方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18808386A JPS6342813A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 樹脂成形品の製造方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6342813A true JPS6342813A (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=16217403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18808386A Pending JPS6342813A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 樹脂成形品の製造方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6342813A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02292013A (ja) * | 1989-04-29 | 1990-12-03 | Sogo Shika Iryo Kenkyusho:Kk | 光重合型レジンの射出成形方法及び射出成形装置 |
-
1986
- 1986-08-11 JP JP18808386A patent/JPS6342813A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02292013A (ja) * | 1989-04-29 | 1990-12-03 | Sogo Shika Iryo Kenkyusho:Kk | 光重合型レジンの射出成形方法及び射出成形装置 |
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