JPS6343673Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6343673Y2 JPS6343673Y2 JP11953183U JP11953183U JPS6343673Y2 JP S6343673 Y2 JPS6343673 Y2 JP S6343673Y2 JP 11953183 U JP11953183 U JP 11953183U JP 11953183 U JP11953183 U JP 11953183U JP S6343673 Y2 JPS6343673 Y2 JP S6343673Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reel
- reel stand
- cassette
- tape
- flange
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000035606 childbirth Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、カセツト式記録再生装置のリール台
に関するものである。
に関するものである。
周知の如く、例えばカセツトテープレコーダで
は、テープカセツトの上下面の中央部に設けられ
た透明窓を通して、記録又は再生中等における磁
気テープの残量を確認出来るようになつている。
しかしながら、テープカセツトの装着状態ではテ
ープカセツト内が薄暗い。この為従来は、透明窓
に対応させてカセツト装着基板上面に光反射板を
接着剤にて接着し、外部光をその光反射板にて反
射させてテープカセツト内を出来るだけ明るく照
明するようにして、磁気テープの残量を確認し易
いような工夫を施こしていた。
は、テープカセツトの上下面の中央部に設けられ
た透明窓を通して、記録又は再生中等における磁
気テープの残量を確認出来るようになつている。
しかしながら、テープカセツトの装着状態ではテ
ープカセツト内が薄暗い。この為従来は、透明窓
に対応させてカセツト装着基板上面に光反射板を
接着剤にて接着し、外部光をその光反射板にて反
射させてテープカセツト内を出来るだけ明るく照
明するようにして、磁気テープの残量を確認し易
いような工夫を施こしていた。
しかるに、このように光反射板をカセツト装着
基板の上面に接着剤にて接着する構造では、部品
点数、取付工数が多く、コスト高につく。また特
に、接着剤による接着作業は非常に面倒であり、
作業性が低いばかりか、作業者の手や衣服を接着
剤で汚し易い等決して好ましいものではない。
基板の上面に接着剤にて接着する構造では、部品
点数、取付工数が多く、コスト高につく。また特
に、接着剤による接着作業は非常に面倒であり、
作業性が低いばかりか、作業者の手や衣服を接着
剤で汚し易い等決して好ましいものではない。
本考案は、上述の如き欠陥を是正することが出
来るカセツト式記録再生装置を提供しようとする
ものである。
来るカセツト式記録再生装置を提供しようとする
ものである。
本考案は、リール台フランジの上面にメツキを
施こして反射鏡を形成し、そのリール台フランジ
をカセツト装着基板の上面に露出させたカセツト
式記録再生装置であり、光反射板を用いる必要が
なくなる。
施こして反射鏡を形成し、そのリール台フランジ
をカセツト装着基板の上面に露出させたカセツト
式記録再生装置であり、光反射板を用いる必要が
なくなる。
以下本考案を適用したカセツトテープレコーダ
の一実施例を図面に基づき説明する。
の一実施例を図面に基づき説明する。
先ず、第1図及び第2図に示す如く、テープレ
コーダ本体1のカセツト装着基板2上には供給リ
ール台3と巻取リール台4とが左右に間隔を隔て
て配置されている。これら両リール台3,4は、
夫夫リール台フランジ5,6の中央上部にリール
軸7,8を設けたものである。なおカセツト装着
基板2上にはキヤプスタン10や左右一対のカセ
ツト位置決めピン11,12、そのた磁気ヘツド
13やピンチローラ14等が設けられている。
コーダ本体1のカセツト装着基板2上には供給リ
ール台3と巻取リール台4とが左右に間隔を隔て
て配置されている。これら両リール台3,4は、
夫夫リール台フランジ5,6の中央上部にリール
軸7,8を設けたものである。なおカセツト装着
基板2上にはキヤプスタン10や左右一対のカセ
ツト位置決めピン11,12、そのた磁気ヘツド
13やピンチローラ14等が設けられている。
しかして、両リール台3,4の両リール台フラ
ンジ5,6は充分に大径に形成されていて、これ
ら両リール台フランジ5,6間の隙間Gは僅かな
隙間に形成されている。そしてこれらリール台フ
ランジ5,6はカセツト装着基板2に形成された
左右一対の円形孔15,16内に配置されて、カ
セツト装着基板2の上面に露出されている。
ンジ5,6は充分に大径に形成されていて、これ
ら両リール台フランジ5,6間の隙間Gは僅かな
隙間に形成されている。そしてこれらリール台フ
ランジ5,6はカセツト装着基板2に形成された
左右一対の円形孔15,16内に配置されて、カ
セツト装着基板2の上面に露出されている。
そして、これら両リール台フランジ5,6の上
面にはメツキが施こされていて、その上面は反射
鏡17,18に形成されている。
面にはメツキが施こされていて、その上面は反射
鏡17,18に形成されている。
次に、第3図によつて供給リール台3の構造を
説明すれば、シヤーシ20にリール中心軸21が
回転自在に軸支され、そのリール中心軸21の外
周に供給リール台3が回転自在に軸支されてい
る。
説明すれば、シヤーシ20にリール中心軸21が
回転自在に軸支され、そのリール中心軸21の外
周に供給リール台3が回転自在に軸支されてい
る。
この際、リール台フランジ5は例えば真鍮等の
金属薄板にて形成されていて、アウトサート成形
によつてリール軸7を合成樹脂にて一体成形した
ものである。なおリール台フランジ5の外周にも
アウトサート成形によつてリングギヤ22が合成
樹脂にて一体成形されている。そしてリール台フ
ランジ5の上面には金属メツキ面23が施こされ
て、その金属メツキ面23が反射鏡17に形成さ
れている。なおこの供給リール台3にはリール中
心軸21の下端に偏平モータ24が設けられてい
る。
金属薄板にて形成されていて、アウトサート成形
によつてリール軸7を合成樹脂にて一体成形した
ものである。なおリール台フランジ5の外周にも
アウトサート成形によつてリングギヤ22が合成
樹脂にて一体成形されている。そしてリール台フ
ランジ5の上面には金属メツキ面23が施こされ
て、その金属メツキ面23が反射鏡17に形成さ
れている。なおこの供給リール台3にはリール中
心軸21の下端に偏平モータ24が設けられてい
る。
次に、第4図によつて巻取リール台4の構造を
説明すれば、前記シヤーシ20にリール中心軸2
6が固着され、そのリール中心軸26の外周に巻
取リール台4のリール軸8が回転自在に軸支され
ている。なおこの場合、リール軸8は合成樹脂に
て成形されていて、同じく合成樹脂成形されてリ
ール中心軸26の外周に回転自在に挿入されたリ
ール中心筒27の上端外周に固着されている。ま
たリール中心筒27の下端外周には下部リール台
フランジ28が一体成形されており、前記リール
台フランジ6がその下部リール台フランジ28の
上部に配置されている。
説明すれば、前記シヤーシ20にリール中心軸2
6が固着され、そのリール中心軸26の外周に巻
取リール台4のリール軸8が回転自在に軸支され
ている。なおこの場合、リール軸8は合成樹脂に
て成形されていて、同じく合成樹脂成形されてリ
ール中心軸26の外周に回転自在に挿入されたリ
ール中心筒27の上端外周に固着されている。ま
たリール中心筒27の下端外周には下部リール台
フランジ28が一体成形されており、前記リール
台フランジ6がその下部リール台フランジ28の
上部に配置されている。
この際、リール台フランジ6は例えば真鍮等の
金属薄板にて形成されていて、その内周と外周と
にアウトサート成形によつて内周リング29とリ
ングギヤ30とが合成樹脂にて一体成形されてい
る。そしてリール台フランジ6の上面には金属メ
ツキ面31が施こされていて、その金属メツキ面
31が反射鏡18に形成されている。なおリール
台フランジ6の下面に接着された環状をなすフエ
ルト板32が内周リング29を上方から押圧する
圧縮ばね33によつて下部リール台フランジ28
の上面に押圧されていて、摩擦クラツチ34を構
成している。また下部リール台フランジ28の外
周には内歯ギヤ35が一体成形されている。
金属薄板にて形成されていて、その内周と外周と
にアウトサート成形によつて内周リング29とリ
ングギヤ30とが合成樹脂にて一体成形されてい
る。そしてリール台フランジ6の上面には金属メ
ツキ面31が施こされていて、その金属メツキ面
31が反射鏡18に形成されている。なおリール
台フランジ6の下面に接着された環状をなすフエ
ルト板32が内周リング29を上方から押圧する
圧縮ばね33によつて下部リール台フランジ28
の上面に押圧されていて、摩擦クラツチ34を構
成している。また下部リール台フランジ28の外
周には内歯ギヤ35が一体成形されている。
両リール台3,4は以上の如く構成されてい
る。そして記録又は再生時においては偏平モータ
24によつて駆動される中間ギヤ(図示せず)に
よつて巻取リール台4のリール台フランジ6がリ
ングギヤ30を介して駆動される。そしてそのリ
ール台フランジ6の回転力が摩擦クラツチ34を
介して下部リール台フランジ28に伝達され、リ
ール中心筒27を介してリール軸8が駆動される
ように構成されている。
る。そして記録又は再生時においては偏平モータ
24によつて駆動される中間ギヤ(図示せず)に
よつて巻取リール台4のリール台フランジ6がリ
ングギヤ30を介して駆動される。そしてそのリ
ール台フランジ6の回転力が摩擦クラツチ34を
介して下部リール台フランジ28に伝達され、リ
ール中心筒27を介してリール軸8が駆動される
ように構成されている。
次に、早送り時には、同じく偏平モータ24に
よつて駆動される中間ギヤによつて供給リール台
3のリール台フランジ5がリングギヤ22を介し
て駆動され、そのリール台フランジ5によつて直
接リール軸7が駆動される。また巻戻し時には、
同じく偏平モータ24によつて駆動される中間ギ
ヤによつて巻取リール台4の下部リール台フラン
ジ28が内歯ギヤ35を介して駆動され、その下
部リール台フランジ28によつてリール中心筒2
7を介してリール軸8が駆動されるように構成さ
れている。
よつて駆動される中間ギヤによつて供給リール台
3のリール台フランジ5がリングギヤ22を介し
て駆動され、そのリール台フランジ5によつて直
接リール軸7が駆動される。また巻戻し時には、
同じく偏平モータ24によつて駆動される中間ギ
ヤによつて巻取リール台4の下部リール台フラン
ジ28が内歯ギヤ35を介して駆動され、その下
部リール台フランジ28によつてリール中心筒2
7を介してリール軸8が駆動されるように構成さ
れている。
次に、第5図及び第6図はテープレコーダ本体
1にテープカセツト(こゝではコンパクトカセツ
トを示している)37を装着した状態を示してい
る。なお周知の如くテープカセツト37内には左
右一対のリールハブ38,39の外周に巻装され
た磁気テープ40が収納されており、上下面の中
央部には磁気テープ40の残量確認用の一対の透
明窓41,42が設けられている。
1にテープカセツト(こゝではコンパクトカセツ
トを示している)37を装着した状態を示してい
る。なお周知の如くテープカセツト37内には左
右一対のリールハブ38,39の外周に巻装され
た磁気テープ40が収納されており、上下面の中
央部には磁気テープ40の残量確認用の一対の透
明窓41,42が設けられている。
そして、記録又は再生時には、第5図に示す如
く磁気ヘツド13がテープカセツト37内の磁気
テープ40に接触されると共に、その磁気テープ
40がピンチローラ14によつてキヤプスタン1
0に圧着され、その磁気テープ40が巻取側のリ
ールハブ39に巻取られるべく定速走行されて所
望の記録又は再生が行われる。
く磁気ヘツド13がテープカセツト37内の磁気
テープ40に接触されると共に、その磁気テープ
40がピンチローラ14によつてキヤプスタン1
0に圧着され、その磁気テープ40が巻取側のリ
ールハブ39に巻取られるべく定速走行されて所
望の記録又は再生が行われる。
しかして、本考案のカセツトテープレコーダで
は、充分に大径に形成されていて、カセツト装着
基板2の上面に露出されている両リール台3,4
の両リール台フランジ5,6の上面が反射鏡1
7,18に形成されているので、両透明窓41,
42を通して入光された外部光が、これら両反射
鏡17,18にて反射されて、テープカセツト3
7内を明るく照明する。従つて記録又は再生時
や、早送り又は巻戻し時において、上部透明窓4
1を通してテープカセツト37内の磁気テープ4
0の残量を極めて容易に確認することが出来る。
は、充分に大径に形成されていて、カセツト装着
基板2の上面に露出されている両リール台3,4
の両リール台フランジ5,6の上面が反射鏡1
7,18に形成されているので、両透明窓41,
42を通して入光された外部光が、これら両反射
鏡17,18にて反射されて、テープカセツト3
7内を明るく照明する。従つて記録又は再生時
や、早送り又は巻戻し時において、上部透明窓4
1を通してテープカセツト37内の磁気テープ4
0の残量を極めて容易に確認することが出来る。
本考案は、コンパクトカセツト使用のテープレ
コーダに限定されることなく、各種サイズのテー
プカセツトを使用する各種テープレコーダや
VTR等の各種カセツト式記録再生装置に適用可
能である。
コーダに限定されることなく、各種サイズのテー
プカセツトを使用する各種テープレコーダや
VTR等の各種カセツト式記録再生装置に適用可
能である。
本考案は上述した如く、リール台フランジの上
面にメツキを施こして反射鏡を形成し、そのリー
ル台フランジをカセツト装着基板の上面に露出さ
せたカセツト式記録再生装置であるから、記録又
は再生時等において外部光をリール台フランジの
上面で反射させてテープカセツト内を明るく照明
することが出来て、テープカセツト内の磁気テー
プの残量を極めて容易に確認することが出来る。
そしてリール台フランジによつて従来の光反射板
を兼用するものであるから、その光反射板を省略
することが出来て、部品点数、取付工数を削減出
来て、低コスト化を図り得る。また特に、非常に
面倒な光反射板の接着剤による接着作業を省略出
来ることから、出産能率を大巾に向上させること
が出来る。
面にメツキを施こして反射鏡を形成し、そのリー
ル台フランジをカセツト装着基板の上面に露出さ
せたカセツト式記録再生装置であるから、記録又
は再生時等において外部光をリール台フランジの
上面で反射させてテープカセツト内を明るく照明
することが出来て、テープカセツト内の磁気テー
プの残量を極めて容易に確認することが出来る。
そしてリール台フランジによつて従来の光反射板
を兼用するものであるから、その光反射板を省略
することが出来て、部品点数、取付工数を削減出
来て、低コスト化を図り得る。また特に、非常に
面倒な光反射板の接着剤による接着作業を省略出
来ることから、出産能率を大巾に向上させること
が出来る。
図面は本考案をカセツトテープレコーダに適用
した一実施例を示したものであつて、第1図はテ
ープレコーダ本体の平面図、第2図は第1図−
線断面図、第3図及び第4図はリール台の拡大
断面図、第5図はテープレコーダ本体にテープカ
セツトを装着した状態の平面図、第6図は第5図
−線断面図である。 なお図面に用いた符号において、2……カセツ
ト装着基板、3……供給リール台、4……巻取リ
ール台、5,6……リール台フランジ、7,8…
…リール軸、17,18……反射鏡、37……テ
ープカセツト、40……磁気テープ、41,42
……透明窓である。
した一実施例を示したものであつて、第1図はテ
ープレコーダ本体の平面図、第2図は第1図−
線断面図、第3図及び第4図はリール台の拡大
断面図、第5図はテープレコーダ本体にテープカ
セツトを装着した状態の平面図、第6図は第5図
−線断面図である。 なお図面に用いた符号において、2……カセツ
ト装着基板、3……供給リール台、4……巻取リ
ール台、5,6……リール台フランジ、7,8…
…リール軸、17,18……反射鏡、37……テ
ープカセツト、40……磁気テープ、41,42
……透明窓である。
Claims (1)
- リール台フランジの上面にメツキを施こして反
射鏡を形成し、そのリール台フランジをカセツト
装着基板の上面に露出させたカセツト式記録再生
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11953183U JPS6026698U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | カセツト式記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11953183U JPS6026698U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | カセツト式記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026698U JPS6026698U (ja) | 1985-02-22 |
| JPS6343673Y2 true JPS6343673Y2 (ja) | 1988-11-14 |
Family
ID=30274292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11953183U Granted JPS6026698U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | カセツト式記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026698U (ja) |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP11953183U patent/JPS6026698U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6026698U (ja) | 1985-02-22 |
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