JPS6343685A - 紙人形の製造方法 - Google Patents

紙人形の製造方法

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JPS6343685A
JPS6343685A JP18715086A JP18715086A JPS6343685A JP S6343685 A JPS6343685 A JP S6343685A JP 18715086 A JP18715086 A JP 18715086A JP 18715086 A JP18715086 A JP 18715086A JP S6343685 A JPS6343685 A JP S6343685A
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JP
Japan
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paper
doll
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manufacturing
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JP18715086A
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冨康 晴美
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、紙材を主材料とする紙人形の製造方法に関す
るものである。
〔従来の技術〕
一般に立体型の日本人形は、主として布あるいは必要に
より頭の部分を粘土等を使用して作られ、紙を主材料と
した日本人形は作られていなかった。
一方、日本人形以外の立体的な人形としては、紙を材料
として作られた人形はあるが、いずれも紙を適当に形に
切って折り曲げてシャツ、セータ等の上玉及びスカート
等の下張を作り、人の身体の形をした人形体に着せるこ
とによって衣服を装着していた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところが、上記従来例に係る紙人形の製造方法において
は、衣服は上玉全体、下張全体として作っていたので、
上玉または下張に複雑な折り自模様を付けたり、振りを
付けたりすることが難しいという問題点があった。
また、特に日本人形においては人形の様相を重要視する
ので、人形の様相あるいは着物に撮りをつける必要があ
るが、従来の人形製法においてはri雑な折り自模様を
施すことは行われておらず、一般には紙に印刷すること
によってこれを表現していたので、紙人形全体として日
本的な雰囲気を表すのが困難であるという問題点があっ
た。
更には、材料が紙で構成されているので、一旦紙を曲げ
て形状を施しても、湿気あるいは自然に人が触ねること
によって変形し、長時間その形状を保持することが困難
で、次第に形状が変わっていくという問題点があった・ 本発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、衣
服に振りを付けることができ、しかも複雑な形状を施す
ことができると共に、長時間その形状が保持でき、特に
日本人形において、日本的な雰囲気を出すことのできる
紙人形の製造方法を提供するものである。
〔問題点を解決する手段〕
上記目的に沿う本発明に係る紙人形の製造方法は、紙材
を主材料とする頭部と該頭部に連接する胴部とからなる
人形体に紙材よりなる衣服を装着して紙人形を製造する
方法において、上記衣服を各構成部分に分割して予め所
定の形状に製作した後上記人形体に装着し、しかる後に
上記衣服に振りを付け係止部材で所定の形状に保持し、
必要箇所を接着剤で固着して人形全体の形を形成して構
成されている。
特に、紙人形は日本人形である場合において、上記各構
成部分は、上半身部、下半身部、両側の袖部及び前後の
帯部とに分割し、上記上半身部、下半身部、両側の袖部
を人形体に接着した後、前後の帯部によってその接着部
が隠されていることが好ましい。
また、係上部材はマツチ針であることが望ましく、これ
によって、衣服が所定の形状に屈曲された後、上記衣服
の表面に透明の接着剤を塗布することによって屈曲形状
を保持することも可能である。
そして、頭部に貼着された髪は、所定の紙材を棒または
紐に紙を巻きつけ両端から押圧することによって縮みが
形成されていることが好ましい。
〔作用〕
本発明に係る紙人形の製造方法は紙人形の頭部、髪、胴
部及び衣服を別々に作成すると共に上記衣服を各構成部
分に分割して作成しており、例えば、日本人形において
は、衣服を上半身部、下半身部、両側の袖部及び前後の
帯部とに分割して作成しているので、個々の服の構成部
分に複雑な模様あるいは形を付けることができる。
そして、人形体に上記上半身部、下半身部、両側の袖部
及び前後の帯部とを装着した後、衣服に1辰りを付ける
のであるが、振りを付けた後、係上部材によって止めて
必要箇所を接着剤で固着しているので、これによって柔
軟性のある紙質を保持しながら固定し、容易には変形し
ない振りを付けることが可能となる。
しかも、紙は自在に曲げることができ、所定の形に曲げ
た後接着剤で固定して振りを付けるのであるから複雑な
格好をした紙人形であっても、極めて細かくその様子を
表現できることになる。
なお、必要により折曲げ部に丸みを設ける為、内部に綿
等を入れて折り曲げることも可能であり、これによって
衣服の布地に近づけることも可能である。
〔実施例〕
続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明を具体化し
た一実施例につき説明し、本発明の理解に供する。
ここに、第1図は本発明の一実施例に係る紙人形の製造
方法で作った紙人形の斜視図、第2図は上記実施例に係
る紙人形の製造方法における頭部作成工程図、第3図は
上記実施例に係る紙人形の製造方法における胴部の作成
工程図、第4図は上記実施例に係る紙人形の製造方法に
おける紙形の正面図、第5図は上記実施例に係る紙人形
の製造方法で作る紙人形の作成段階の斜視図である。
第1図に示すように本発明の一実施例に係る紙人形の製
造方法で作られた紙人形10は、内部に綿が挿入され上
質の半紙よりなる頭部11と、該頭部11の下部に連結
され新聞紙を筒状に丸めて作られた胴部12と、該胴部
12に装着された衣服13とを有して構成され、上記紙
人形10の下部には紙人形IOを支持する支持板14が
設けられている。
上記頭部11の作成方法は、第2図に示すように上質の
半紙15を棒16に巻きつけ、両端から押圧することに
よって縮み17を形成し、上記半紙15を広げ、該半紙
15の中央部よりやや下部に所定量の綿18を置き、上
部糊代19及び下部糊代20に糊を付け、矢印a方向に
巻く。そして、半紙15の綿18が入っている部分の上
部21及び下部22を図示しない紐又は糸で括り、上部
突出部23及び下部突出部24を形成し、上記上部突出
部23を折曲して下部突出部24と合わせた状態で、所
定の形に切っである上質の半紙25を図のように巻きつ
ける。以上のようにして、上記頭部11を作成すること
ができる。上記縮み17は人間らしい表情を出すための
頭の皺である。
ここで、上記頭部11の主材料として上質゛の半紙15
.25を使用したが、和紙等の柔らかくて破れ難い紙を
使用することも可能である。また、上記棒16の代わり
に紐又は糸を使用することも可能で、更には、上記綿1
8の代わりに塵紙又はティッシュペーパーを使用するこ
とも可能であるまた、上記頭部11には製部25aが貼
着されており、該製部25aの作成方法は上記頭部の作
成方法と同様に上質の半紙を棒に巻きつけ、両端から押
圧することによって縮みを形成し、上記半紙を広げ、該
半紙の中央部に所定量の綿を置いて脹らみを持たせ、全
体を内側に折り曲げて出来上がる。そして、出来上がワ
た製部25aを上記頭部11の上に接着する。この製部
25aは二段に重ねることも可能であるし、髪飾り25
bを付けて装飾することも可能である。
上記胴部12の作成方法は、第3図に示すように所定形
状の新聞紙26を筒状に巻いて胴部本体27を作り、該
胴部本体27の一部を図のように切断する。これによっ
て肩の部分に丸みを持たせることができる。そこで、上
記頭部11を胴部本体27の上部に所定長差し込み、上
記切断部分をセロテープ28で止めて固定する。そして
、肩、胸等に膨らみを持たせるために、所定量のティッ
シュペーパー又は綿を膨らみを持たせる部分に充てて、
その上から半紙等の破れ難い紙29を巻き上記ティッシ
ュペーパー又は綿を固定する。また、胴部本体27の下
部には図示しない化粧紙を巻いて、上記支持台14の中
央部に固着する。
ここで、新聞紙26の長さを決めるのに、第4図に示す
ように、予め用意した紙形30を使用することによって
、作業を正確に行うことができる、ここに、紙形30に
後述する袖部又は髪の長さ等(図面上ではp、Q、r)
を記入しておき、上記紙形30を使用することによって
、同じ形状の紙を切り出すことができ、これを複数枚少
しづつずらしながら折り曲げて重ねることによって、第
1図の30a、30bに示すように重ねた服の袂あるい
は裾部分を表現することができる。
次に、上記支持台14に固着された人形体31に衣服1
3を装着するのであるが、上記衣服13をその構成要素
である上半身部32、下半身部33、袖部34、帯部3
5に分けて説明する。
上記上半身部32は、第5図に示すように、人形の首及
び肩を覆う襟部36と胸及び腰を覆う腰部37とからな
り、上記襟部36は所定形状の化粧紙と該化粧紙の内側
の半紙とを人形体31の肩及び胸に巻くことによって成
し、出来上がりの段階で外側から見える端部38はその
都度内側に折って、上記端部38を美しくみせるように
する。
また、上記半紙及び化粧紙の下部に切れ目39を入れる
ことによって、上記半紙及び化粧紙を人形体31に巻く
ことが容易になると共に、上記環部36に形を付けるこ
とが容易になる。ここでは、環部36の端部38を内側
に折ることによって、出来上がりの段階で外側から見え
る部分を美しく見せることについて説明したが、後述す
る下半身部33、袖部34、帯部35についても同様に
端部は内側に折っておく。これによって、紙人形IOが
出来上がったときに、全体として丸みを出すことができ
ると共に、美しい外観を呈すことができる。加えて、第
5図では上記環部36は二つ重ねで構成しであるが、こ
れは好みに応じて、三つ重ね、四つ重ねであるものも含
まれる。
また、上記腰部37は化粧紙を人形体31の胴に巻き、
必要によりセロテープで上記化粧紙の両端部を人形体3
1に止める。ここで、上記化粧紙と上記人形体31との
接着面が人形体31の前部にくるようにする。これは、
後述するように上記帯部35によって、上記接着面が隠
れるためであ更に、上記人形体31を自在に曲げて日本
的な雰囲気を出しておく。
上記下半身部33は第1図に示すように、内側下半身部
40及び外側下半身部41よりなっていて、上記内側下
半身部40及び外側下半身部41は夫々所定形状の二枚
の化粧紙を合わせて接着して構成されている。ここで、
上記内側下半身部40及び外側下半身部41は、上述し
たように、第4図に示す紙形30の外側の線に合わせて
一枚の化粧紙を切断した後、別の一枚の化粧紙を上記一
枚の化粧紙よりもやや小さめに切断し、上記二枚の化粧
紙の内部の裾部42に図示しない綿を入れて、上記二枚
の紙を内側に折って接着する。
上記二枚の化粧紙使用するときには、人形体31側の化
粧紙に大きめの化粧紙を使い、二枚の化粧紙を夫々互い
に向かい合った方へ折まげて、裾部42に丸みを持たせ
て作成する。そして、出来上がった上記下半身部33を
人形体31の胸の後部に巻いて接着する。
上記袖部34は化粧紙を材料とする左禎部44及び右袖
部45からなり、左右夫々四種類の袖で構成されている
。上記袖部34の作成方法は上記紙形30を使用して少
しづつ大きさを変えて形を取って二つづつ切断し、上記
各種類の袖の端を内I11 ニ折って、各種類語に二つ
づつ合わせて内側に折った端を接着する。そして各種類
の袖の大きいものを外側に、小さいものを内側にして接
着し、出来上がった上記左袖部44及び右袖部45を上
記上半身部32の左右に接着することによって行う。
上記帯部35は化粧紙を材料とする前部帯部46及び後
部帯部47とからなり、前部帯部46は化粧紙を方形に
切って、該化粧紙の両側部を内側に折って、人形体31
の胸の前部に接着する。また、上記!&部帯部47は、
上記前部帯部46の二倍の長さの化粧紙を二枚用意し、
該二枚の化粧紙の両側を夫々内側に折って接着し、この
接着した化粧紙で輪を作るようにして該化粧紙の両端部
を接着する。このように出来た輪状の化粧紙を押し潰し
て別の化粧紙で縦方向に巻いて、リボン状に形成し、上
記人形体31に巻いた前部帯部46の後部に接着する。
次に、全ての衣装が人形体に接着した後に、紙材よりな
る各衣装の構成部分を手で曲げて、振りを付ける。また
必要により人形体にも適当に表情を付ける。この時、単
に曲げたのみでは紙の弾性によって戻るので、曲げたt
&適当個所を係止部材の一例であるマツチ針43によっ
てその形を固定しておく、そして曲がった部分の紙の表
面、あるいは当接する部分に透明系の接着剤を塗布して
その形を保持する0次に、接着剤が固まった時点で、全
ての止めであるマツチ針43を抜くことによって、第1
図に示すような日本人形が出来上がるが、紙材からなる
各衣装は接着剤によって固定されているので、その様子
を保持することができる、また必要な場合は、衣服と支
持板14の部分も接着剤によって固定しておく。
〔発明の効果〕
本発明に係る紙人形の製造方法は、以上の説明から明ら
かなように、衣服は各構成部分(例えば、日本人形にお
いては、上半身部、下半身部、両側の袖部及び前後の帯
部)に分割して製作しているので、衣服に立体的な模様
あるいは重ねを付けたりすることができ、複雑な形状及
び模様の衣装、を作ることが回部となった。
また、人形体に上記の如く衣装を施した後、適当に振り
を付けて、マツチ針等の係止部材で止めておき、しかる
後接着剤で固着しているので、紙の弾性力に対抗してい
かなる形に曲げて保持させることができ、これによって
複雑な立体形状からなる様相あるいは着物の振りを人形
に表すことが可能となり、しかも最終工程で適当個所に
接着剤を塗ってその形を保持しているので、接着剤の硬
化と共に、紙の表面が補強され、これによって、長期間
の保存に耐え、しかも該人形を運送する過程における振
動等によって人形の表情あるいは振りが代わることがな
くなった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る紙人形の製造方法で作
った紙人形の斜視図、第2図は上記実施例に係る紙人形
の製造方法における頭部作成工(7図、第3図は上記実
施例に係る紙人形の製造方法における胴部の作成工程図
、第4図は上記実施υすに係る紙人形の製造方法におけ
る紙形の正面図、第5図は上記実施例に係る紙人形の製
造方法で作る紙人形の作成段階の斜視図である。 〔符号の説明〕 10−・・・−・・・紙人形、11 ・・・・−頭部、
12 ・・−・−胴部、13 ・−・・・−衣服、31
−・・・−人形体、32−・・・−・・・上半身部、3
3−・−下半身部、34−・・−・・−袖部、35 ・
−・−・・帯部、43−・−マツチ針(係止部材)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)紙材を主材料とする頭部と該頭部に連接する胴部
    とからなる人形体に紙材よりなる衣服を装着して紙人形
    を製造する方法において、上記衣服を各構成部分に分割
    して予め所定の形状に製作した後上記人形体に装着し、
    しかる後に上記衣服に振りを付け係止部材で所定の形状
    に保持し、必要箇所を接着剤で固着して人形全体の形を
    形成することを特徴とする紙人形の製造方法。
  2. (2)紙人形は日本人形であって、各構成部分は、上半
    身部、下半身部、両側の袖部及び前後の帯部とに分割し
    、上記上半身部、下半身部、両側の袖部を人形体に接着
    した後、前後の帯部によってその接着部が隠されている
    特許請求の範囲第1項記載の紙人形の製造方法。
  3. (3)係止部材はマッチ針よりなる特許請求の範囲第1
    項、第2項記載の紙人形の製造方法。
  4. (4)衣服が所定の形状に屈曲された後、該衣服の表面
    に透明の接着剤を塗布することによって屈曲形状を保持
    する特許請求の範囲第1項、第2項または第3項記載の
    紙人形の製造方法。
  5. (5)頭部に貼着された髪は、所定の紙材を棒または紐
    に紙を巻きつけ両端から押圧することによって縮みが形
    成されている特許請求の範囲第1項または第2項記載の
    紙人形の製造方法。
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