JPS63442U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS63442U JPS63442U JP9194886U JP9194886U JPS63442U JP S63442 U JPS63442 U JP S63442U JP 9194886 U JP9194886 U JP 9194886U JP 9194886 U JP9194886 U JP 9194886U JP S63442 U JPS63442 U JP S63442U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- operating handle
- circuit
- hook
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
- Breakers (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
第1図〜第10図は本考案の実施の一例を示す
もので、第1図は回路しや断器が閉路状態で且つ
可動負荷コネクタと固定負荷端子とが接続状態に
おける本考案装置の一部を截断した側面図、第2
図はその正面図、第3図は第1図の状態から回路
しや断器を開路状態となした場合における本考案
装置の一部を截断した側面図、第4図は第3図の
状態から可動負荷コネクタを固定負荷端子より離
脱させた後回路しや断器を閉路状態となした場合
における本考案装置の一部を截断した側面図、第
5図は第1図における操作ハンドルのロツクピン
と鉤形レバーのフツクとの係合状態を第2図と反
対側ユニツトベース面より見た説明図、第6図は
第4図における操作ハンドルのロツクピンと鉤形
レバーのフツクとの係合状態を第4図と反対側ユ
ニツトベース面より見た説明図、第7図はガイド
板を外し作動板を断面とした操作ハンドルと作動
板と回路しや断器の開閉用把手との係合状態を示
す平面図、第8図はガイド板を加え操作ハンドル
の一部を截断した、操作ハンドルが回路しや断器
の閉路操作位置にある場合の操作ハンドルと作動
板と回路しや断器の開閉用把手との係合状態およ
び操作ハンドルのロツクピンと鉤形レバーのフツ
クとの係合状態を示す正面図、第9図はガイド板
と作動板との嵌合状態および操作ハンドルと作動
板と回路しや断器の開閉用把手との係合状態を示
す平面図、第10図は上記操作ハンドルの回動操
作を回路しや断器の開閉用把手に伝達する媒介と
なる作動板の正面図である。第11図は、回路し
や断器が閉路状態で且つ可動負荷コネクタと固定
負荷端子とが接続状態における従来装置の概略構
造を示す一部を断面とした側面図である。 12…ユニツト室、13…ユニツト、14…軸
ピン、15…フツク、16…軸受板、17…切欠
溝、18…電源コネクタ、19…水平電源母線、
20…取付金具、21…回路しや断器、21a…
開閉用把手、22…操作ハンドル、22a…操作
ハンドル先端部、22b…操作ハンドル基端部、
23…軸ピン、24…ロツクピン、25…係合ピ
ン、26…作動板、26a…角孔、26b…嵌合
孔、27,27…ガイド板、28…鉤形レバー、
28a…水平アーム部、28b…垂直アーム部、
29…支軸、30…固定負荷端子、31…可動負
荷コネクタ、32…フツク、32a…切欠溝、3
2b…フツク先端外側面。
もので、第1図は回路しや断器が閉路状態で且つ
可動負荷コネクタと固定負荷端子とが接続状態に
おける本考案装置の一部を截断した側面図、第2
図はその正面図、第3図は第1図の状態から回路
しや断器を開路状態となした場合における本考案
装置の一部を截断した側面図、第4図は第3図の
状態から可動負荷コネクタを固定負荷端子より離
脱させた後回路しや断器を閉路状態となした場合
における本考案装置の一部を截断した側面図、第
5図は第1図における操作ハンドルのロツクピン
と鉤形レバーのフツクとの係合状態を第2図と反
対側ユニツトベース面より見た説明図、第6図は
第4図における操作ハンドルのロツクピンと鉤形
レバーのフツクとの係合状態を第4図と反対側ユ
ニツトベース面より見た説明図、第7図はガイド
板を外し作動板を断面とした操作ハンドルと作動
板と回路しや断器の開閉用把手との係合状態を示
す平面図、第8図はガイド板を加え操作ハンドル
の一部を截断した、操作ハンドルが回路しや断器
の閉路操作位置にある場合の操作ハンドルと作動
板と回路しや断器の開閉用把手との係合状態およ
び操作ハンドルのロツクピンと鉤形レバーのフツ
クとの係合状態を示す正面図、第9図はガイド板
と作動板との嵌合状態および操作ハンドルと作動
板と回路しや断器の開閉用把手との係合状態を示
す平面図、第10図は上記操作ハンドルの回動操
作を回路しや断器の開閉用把手に伝達する媒介と
なる作動板の正面図である。第11図は、回路し
や断器が閉路状態で且つ可動負荷コネクタと固定
負荷端子とが接続状態における従来装置の概略構
造を示す一部を断面とした側面図である。 12…ユニツト室、13…ユニツト、14…軸
ピン、15…フツク、16…軸受板、17…切欠
溝、18…電源コネクタ、19…水平電源母線、
20…取付金具、21…回路しや断器、21a…
開閉用把手、22…操作ハンドル、22a…操作
ハンドル先端部、22b…操作ハンドル基端部、
23…軸ピン、24…ロツクピン、25…係合ピ
ン、26…作動板、26a…角孔、26b…嵌合
孔、27,27…ガイド板、28…鉤形レバー、
28a…水平アーム部、28b…垂直アーム部、
29…支軸、30…固定負荷端子、31…可動負
荷コネクタ、32…フツク、32a…切欠溝、3
2b…フツク先端外側面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 前端部側下側部をユニツト室に対して蝶番
を介して枢着しこの蝶番を介した前後方向の回動
操作によりユニツト室内に出入自在に収容された
ユニツトと、ユニツト内に基端部を枢着されユニ
ツトに対する上下方向の回動操作により、ユニツ
ト内に収納された回路しや断器の開閉用把手を関
連動作せしめて回路しや断器の開閉を行なう操作
ハンドルと、ユニツト前端部側上側部に支軸を介
して枢着され水平アーム部と垂直アーム部を有す
る鉤形レバーとを具備してなり、この鉤形レバー
の水平アーム部前端部前面と垂直アーム部下端部
前面には夫々把手部が形成されており、水平アー
ム部後端部にはユニツト室内の固定負荷端子と接
離自在となる可動負荷コネクタが取り付けられて
いるとともに、垂直アーム部中間部には、前記操
作ハンドルが回路しや断器の閉路状態の動作位置
にあり且つ水平アーム部の可動負荷コネクタとユ
ニツト室内の固定負荷端子とが接続状態のときに
、操作ハンドルに設けられたロツクピンを係合せ
しめる切欠溝を有するフツクが設けられているこ
とを特徴とするコントロールセンタにおける回路
しや断器の操作ハンドルロツク装置。 (2) 操作ハンドルの回動操作により回路しや断
器の開閉用把手を関連動作せしめる手段として、
回路しや断器の開閉用把手を遊嵌せしめユニツト
内に上下移動可能に配設された作動板に対し、操
作ハンドルに設けた係合ピンを遊嵌せしめたこと
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
のコントロールセンタにおける回路しや断器の操
作ハンドルロツク装置。 (3) ユニツトのユニツト室に対する蝶番を介し
た枢着手段として、ユニツト室に固定された支軸
に対し、ユニツトに固定されたフツクの先端部を
回動可能に嵌合せしめたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載のコントロールセン
タにおける回路しや断器の操作ハンドルロツク装
置。 (4) ユニツトのユニツト室に対する蝶番を介し
た枢着手段として、ユニツト室に固定された軸受
板に形成せる上方に開口する切欠溝に対し、ユニ
ツトに固定されたフツクの先端部に固着せる軸ピ
ンを回動可能に嵌合せしめたことを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項記載のコントロール
センタにおける回路しや断器の操作ハンドルロツ
ク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9194886U JPH0332013Y2 (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9194886U JPH0332013Y2 (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63442U true JPS63442U (ja) | 1988-01-05 |
| JPH0332013Y2 JPH0332013Y2 (ja) | 1991-07-08 |
Family
ID=30953197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9194886U Expired JPH0332013Y2 (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332013Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP9194886U patent/JPH0332013Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332013Y2 (ja) | 1991-07-08 |
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