JPS6344853Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6344853Y2 JPS6344853Y2 JP19761483U JP19761483U JPS6344853Y2 JP S6344853 Y2 JPS6344853 Y2 JP S6344853Y2 JP 19761483 U JP19761483 U JP 19761483U JP 19761483 U JP19761483 U JP 19761483U JP S6344853 Y2 JPS6344853 Y2 JP S6344853Y2
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 36
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 5
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000002860 competitive effect Effects 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 230000008713 feedback mechanism Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は店頭宣伝用ロボツトに関するもので
ある。
ある。
一般にPOP広告と呼ばれる購買時点広告は、
一般のマス・メデイアを通じた広告が不特定多数
の大衆を対象としているのに対し、購買の時点に
おける顧客を対象とするものであり、それは通
常、店頭での広告を意味する。つまり顧客がある
商品を購入する目的で、(あるいは明確な購入目
的のない顧客も含め)商店に入つてきたとき、そ
の点頭において一般広告のイメージを頭の中に潜
在的にもつている顧客に対して、購買しようとす
る決定的瞬間にその商品を選択決定させるような
影響を与える広告でなければならない。この
POP広告として近年ロボツトが登場するように
なり、たとえば手足が動き、人語を発するような
宣伝用ロボツトがよく使用されている。しかしな
がら競争のはげしい商品流通界における店頭の販
売促進のPOP広告としては、手足の動きや、限
られた語数の合成音声により商品名を発したり、
あるいは限られた宣伝文句を胴体部に表示(また
は回転表示)するだけの宣伝用ロボツトの使用で
は営業者側が顧客に対し広告したい情報、たとえ
ばその商品の優秀性とか、魅力性、廉価性などを
宣伝するには十分とはいえないという問題点があ
る。
一般のマス・メデイアを通じた広告が不特定多数
の大衆を対象としているのに対し、購買の時点に
おける顧客を対象とするものであり、それは通
常、店頭での広告を意味する。つまり顧客がある
商品を購入する目的で、(あるいは明確な購入目
的のない顧客も含め)商店に入つてきたとき、そ
の点頭において一般広告のイメージを頭の中に潜
在的にもつている顧客に対して、購買しようとす
る決定的瞬間にその商品を選択決定させるような
影響を与える広告でなければならない。この
POP広告として近年ロボツトが登場するように
なり、たとえば手足が動き、人語を発するような
宣伝用ロボツトがよく使用されている。しかしな
がら競争のはげしい商品流通界における店頭の販
売促進のPOP広告としては、手足の動きや、限
られた語数の合成音声により商品名を発したり、
あるいは限られた宣伝文句を胴体部に表示(また
は回転表示)するだけの宣伝用ロボツトの使用で
は営業者側が顧客に対し広告したい情報、たとえ
ばその商品の優秀性とか、魅力性、廉価性などを
宣伝するには十分とはいえないという問題点があ
る。
この考案は上記した従来の店頭宣伝用ロボツト
の宣伝機能をさらに高めるためになされたもので
あり、商品の広告宣伝したいすべての情報を盛り
込んだカタログ・パンフレツトなどの販売促進の
文書を収容し、これを必要に応じて顧客に提供し
うるようにして、宣伝効果を高め商店の売上向上
に貢献できる店頭宣伝用ロボツトを提供しようと
するものである。すなわち胴体部に取付けた首お
よび腕を上下動または左右動させる作動機構と、
頭部を発光させる発光機構と、あらかじめ吹き込
んだ言葉を音声再生して発声する発声機構と、胴
体部前面の表示窓部に宣伝文句を表示または回転
表示する表示機構とのうち少くとも1つの機構を
有し、かつ、人の接近を検知し信号を発する検知
機構を備えた店頭宣伝用ロボツトにおいて、胴体
部前面に宣伝文書を入れる収容箱を出し入れ自在
に設けるとともに、前記検知機構の信号によつて
接近した人が前記宣伝文書を取出しうるように収
容箱を胴体部前方に出し入れする駆動機構を設け
たことを特徴とする店頭宣伝用ロボツトにかかる
ものである。
の宣伝機能をさらに高めるためになされたもので
あり、商品の広告宣伝したいすべての情報を盛り
込んだカタログ・パンフレツトなどの販売促進の
文書を収容し、これを必要に応じて顧客に提供し
うるようにして、宣伝効果を高め商店の売上向上
に貢献できる店頭宣伝用ロボツトを提供しようと
するものである。すなわち胴体部に取付けた首お
よび腕を上下動または左右動させる作動機構と、
頭部を発光させる発光機構と、あらかじめ吹き込
んだ言葉を音声再生して発声する発声機構と、胴
体部前面の表示窓部に宣伝文句を表示または回転
表示する表示機構とのうち少くとも1つの機構を
有し、かつ、人の接近を検知し信号を発する検知
機構を備えた店頭宣伝用ロボツトにおいて、胴体
部前面に宣伝文書を入れる収容箱を出し入れ自在
に設けるとともに、前記検知機構の信号によつて
接近した人が前記宣伝文書を取出しうるように収
容箱を胴体部前方に出し入れする駆動機構を設け
たことを特徴とする店頭宣伝用ロボツトにかかる
ものである。
以下図面によつてこの考案の一実施例を説明す
る。第1図は実施例である店頭宣伝用ロボツトの
内部構造を示す正面図であり、第2図はその側面
図である(外形は2点鎖線で示す)。店頭宣伝用
ロボツト1は胴体部2とのそれぞれの結合部に設
けたモータ3,4,6と各リンク機構5,6,7
とによつて首8および両腕9,10が上下動す
る。透明プラスチツクス材に覆われた頭部8内に
はランプ11が設けられ適宜発光する。頭部前部
の検知窓部12に取付けられ、接近する顧客を検
知し、後述するマイクロコンピユータに検知信号
を入力する検知器13は、丁度人間の眼の働きを
する。胴体部2前面の胸部には表示窓部14が設
けられ、回転看板15の外周面に書き込まれた宣
伝文句がこの表示窓14で表示される。上記回転
看板15は、たとえばそれと一体的な底部円板1
6が仕切板17に取付けられたモータ18の回転
軸に直結され、モータ18の駆動によつて水平面
で回転し、上記宣伝文句を連続的に回転表示す
る。胴体2下部にスピーカ19が設置され、あら
かじめ宣伝言葉を録音したカセツトテープ20の
言葉を制御盤21内の音声再生ユニツト22によ
つて再生し、発声する。制御盤21内にはさらに
電源ユニツト23と、マイクロコンピユータ24
が設けられており、各部へ電力を供給するととも
に、各部の動作を制御する。マイクロコンピユー
タ24は上記頭部の検知器13からの信号によつ
て、モータ3,4,6,18、ランプ11および
音声再生ユニツト22を同期的に作動させる。ま
た人が握手すると、右手9に設けた圧力センサ2
5の信号によつても上記音声再生ユニツト22が
作動し、スピーカ19は発声する。なお各部の電
気配線は図示を省略している。
る。第1図は実施例である店頭宣伝用ロボツトの
内部構造を示す正面図であり、第2図はその側面
図である(外形は2点鎖線で示す)。店頭宣伝用
ロボツト1は胴体部2とのそれぞれの結合部に設
けたモータ3,4,6と各リンク機構5,6,7
とによつて首8および両腕9,10が上下動す
る。透明プラスチツクス材に覆われた頭部8内に
はランプ11が設けられ適宜発光する。頭部前部
の検知窓部12に取付けられ、接近する顧客を検
知し、後述するマイクロコンピユータに検知信号
を入力する検知器13は、丁度人間の眼の働きを
する。胴体部2前面の胸部には表示窓部14が設
けられ、回転看板15の外周面に書き込まれた宣
伝文句がこの表示窓14で表示される。上記回転
看板15は、たとえばそれと一体的な底部円板1
6が仕切板17に取付けられたモータ18の回転
軸に直結され、モータ18の駆動によつて水平面
で回転し、上記宣伝文句を連続的に回転表示す
る。胴体2下部にスピーカ19が設置され、あら
かじめ宣伝言葉を録音したカセツトテープ20の
言葉を制御盤21内の音声再生ユニツト22によ
つて再生し、発声する。制御盤21内にはさらに
電源ユニツト23と、マイクロコンピユータ24
が設けられており、各部へ電力を供給するととも
に、各部の動作を制御する。マイクロコンピユー
タ24は上記頭部の検知器13からの信号によつ
て、モータ3,4,6,18、ランプ11および
音声再生ユニツト22を同期的に作動させる。ま
た人が握手すると、右手9に設けた圧力センサ2
5の信号によつても上記音声再生ユニツト22が
作動し、スピーカ19は発声する。なお各部の電
気配線は図示を省略している。
以上は実願昭57−190386号の明細書「店頭宣伝
用ロボツト」に示された構成とほぼ同一のもので
あるが、この考案の店頭宣伝用ロボツト1は胸部
の表示窓部14の下方に商品の販売促進資料を印
刷したカタログまたはパンフレツト(第3、第4
図の25)を多数入れておく収容箱(引出し)2
6を出し入れ自在に設けている。この収容箱26
はその内部にカタログ25などのその長手方向を
横にして収容し、その両側面に設けたレール27
およびころ28の作用によつて胴体部前方Lの距
離まで軽快に出し入れできるようにしてある。こ
の収容箱26の上記出し入れは前述した頭部8の
検知器13が顧客の接近によつて発する検知信号
によつて仕切板31に取付けられ同じく前述のマ
イクロコンピユータ24の指令信号によつて作動
する可逆モータ29の回転によつて行われる。第
3図は収容箱26がモータ29の矢印a方向の回
転によつてクランク機構30がその運動を矢印A
方向の直線運動に変え胴体前面2からLだけ外に
押出した状態を示す平面図であり、この状態で顧
客が内部のカタログ25を取出し、その内容を読
むことにより、商品の詳しい情報を知ることがで
きる。つぎに顧客がロボツト1から離れると検知
器13の信号によつてマイクロコンピユータ24
からの作動指令によつてモータ29を逆転させ、
クランク機構30を点線矢印b方向に回転させ、
収容箱26を点線矢印B方向に引きもどす。第4
図は収容箱26が胴体部2に格納された状態を示
す同じく平面図であり36は追従レバーである。
上記第3図から第4図への運動過程中において次
の顧客が接近したばあいにはモータ29は再び矢
印a方向に反転して、収容箱26を第3図の状態
にもどす。上記クランク機構30の駆動側レバー
32はモータ29の回転軸33と直結しているの
ではなく、2本のビス34によつて同軸心上のマ
グネツト・カツプリング35と一体化されている
ので、これの磁気吸引力を介して、モータ29は
クランク機構30を駆動するのである。これは顧
客がカタログ25を取出している際たとえば検知
器13が収容箱26格納の信号を出したとすれ
ば、収容箱26と胴体部2との間で顧客の指をは
さむことになり、このときクランク機構30は上
記マグネツト・カツプリング35の磁気吸引力に
抗して上記B方向の運動を停止し、モータ29が
空転して、指づめによる顧客への危害を防止す
る。
用ロボツト」に示された構成とほぼ同一のもので
あるが、この考案の店頭宣伝用ロボツト1は胸部
の表示窓部14の下方に商品の販売促進資料を印
刷したカタログまたはパンフレツト(第3、第4
図の25)を多数入れておく収容箱(引出し)2
6を出し入れ自在に設けている。この収容箱26
はその内部にカタログ25などのその長手方向を
横にして収容し、その両側面に設けたレール27
およびころ28の作用によつて胴体部前方Lの距
離まで軽快に出し入れできるようにしてある。こ
の収容箱26の上記出し入れは前述した頭部8の
検知器13が顧客の接近によつて発する検知信号
によつて仕切板31に取付けられ同じく前述のマ
イクロコンピユータ24の指令信号によつて作動
する可逆モータ29の回転によつて行われる。第
3図は収容箱26がモータ29の矢印a方向の回
転によつてクランク機構30がその運動を矢印A
方向の直線運動に変え胴体前面2からLだけ外に
押出した状態を示す平面図であり、この状態で顧
客が内部のカタログ25を取出し、その内容を読
むことにより、商品の詳しい情報を知ることがで
きる。つぎに顧客がロボツト1から離れると検知
器13の信号によつてマイクロコンピユータ24
からの作動指令によつてモータ29を逆転させ、
クランク機構30を点線矢印b方向に回転させ、
収容箱26を点線矢印B方向に引きもどす。第4
図は収容箱26が胴体部2に格納された状態を示
す同じく平面図であり36は追従レバーである。
上記第3図から第4図への運動過程中において次
の顧客が接近したばあいにはモータ29は再び矢
印a方向に反転して、収容箱26を第3図の状態
にもどす。上記クランク機構30の駆動側レバー
32はモータ29の回転軸33と直結しているの
ではなく、2本のビス34によつて同軸心上のマ
グネツト・カツプリング35と一体化されている
ので、これの磁気吸引力を介して、モータ29は
クランク機構30を駆動するのである。これは顧
客がカタログ25を取出している際たとえば検知
器13が収容箱26格納の信号を出したとすれ
ば、収容箱26と胴体部2との間で顧客の指をは
さむことになり、このときクランク機構30は上
記マグネツト・カツプリング35の磁気吸引力に
抗して上記B方向の運動を停止し、モータ29が
空転して、指づめによる顧客への危害を防止す
る。
以上がこの考案の実施例である店頭宣伝用ロボ
ツトであるが、この考案は首・腕の作動機構と、
頭部発光機構と、音声発声機構と、宣伝文句表示
機構のすべてを備えたロボツトでなくても、それ
らのうちいずれか1つの機構たとえば音声発声機
構と、人の接近を検知する検返機構とを有する店
頭宣伝用ロボツトであれば適用できる。また上記
各機構は図示や説明に限定されるものではない。
ツトであるが、この考案は首・腕の作動機構と、
頭部発光機構と、音声発声機構と、宣伝文句表示
機構のすべてを備えたロボツトでなくても、それ
らのうちいずれか1つの機構たとえば音声発声機
構と、人の接近を検知する検返機構とを有する店
頭宣伝用ロボツトであれば適用できる。また上記
各機構は図示や説明に限定されるものではない。
この考案は以上のように構成されているので従
来または先に出願した店頭宣伝用ロボツトの宣伝
機能を高め、顧客に対し、営業者が伝えたいすべ
ての情報を盛り込んだカタログその他の宣伝文書
を顧客に提供しうるようにし、宣伝効果が高く商
品の販売促進・商店の売上げに貢献する店頭宣伝
用ロボツトを提供しえたものである。
来または先に出願した店頭宣伝用ロボツトの宣伝
機能を高め、顧客に対し、営業者が伝えたいすべ
ての情報を盛り込んだカタログその他の宣伝文書
を顧客に提供しうるようにし、宣伝効果が高く商
品の販売促進・商店の売上げに貢献する店頭宣伝
用ロボツトを提供しえたものである。
第1図はこの考案の実施例である店頭宣伝用ロ
ボツトの内部構造を示す正面図、第2図は同じく
側面図である。第3図および第4図は収容箱が胴
体部より出し入れされる状態を説明する平面図で
ある。 1……店頭宣伝用ロボツト、2……胴体部、
3,4,6……作動機構のモータ、5,6,7…
…作動機構のリンク部、8……首、9,10……
右・左の腕、11……発光機構(ランプ)、13
……検知器、14……表示窓部、15……回転表
示板(回転看板)、18……表示機構のモータ、
19……発声機構のスピーカ、20……発声機構
のカセツトテープ、25……宣伝文書など、26
……収容箱、29……クランク機構の可逆モー
タ、30……クランク機構、35……マグネツ
ト・カツプリング。
ボツトの内部構造を示す正面図、第2図は同じく
側面図である。第3図および第4図は収容箱が胴
体部より出し入れされる状態を説明する平面図で
ある。 1……店頭宣伝用ロボツト、2……胴体部、
3,4,6……作動機構のモータ、5,6,7…
…作動機構のリンク部、8……首、9,10……
右・左の腕、11……発光機構(ランプ)、13
……検知器、14……表示窓部、15……回転表
示板(回転看板)、18……表示機構のモータ、
19……発声機構のスピーカ、20……発声機構
のカセツトテープ、25……宣伝文書など、26
……収容箱、29……クランク機構の可逆モー
タ、30……クランク機構、35……マグネツ
ト・カツプリング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 胴体部に取付けた首および腕を上下動または
左右動させる作動機構と、頭部を発光させる発
光機構と、あらかじめ吹き込んだ言葉を音声再
生して発声する発声機構と、胴体部前面の表示
窓部に宣伝文句を表示する表示機構とのうち少
くとも1つの機構を有し、かつ人の接近を検知
し、信号を発する検知機構を備えた店頭宣伝用
ロボツトにおいて、胴体部前面部に宣伝文書な
どを入れる収容箱を出し入れ自在に設けるとと
もに、前記検知機構の信号によつて、接近した
人が前記宣伝文書などを取出しうるように前記
収容箱を胴体部前方に押出し、前記接近した人
が去つたとき胴体部内に引き入れるクランク機
構を設けたことを特徴とする店頭宣伝用ロボツ
ト。 2 クランク機構の駆動レバーとモータとの間に
マグネツト・カツプリングを設け、これの磁気
吸引力を介して回転運動を往復運動に変換する
ようにしてなる実用新案登録請求の範囲第1項
記載の店頭宣伝用ロボツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19761483U JPS60103681U (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 店頭宣伝用ロボツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19761483U JPS60103681U (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 店頭宣伝用ロボツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103681U JPS60103681U (ja) | 1985-07-15 |
| JPS6344853Y2 true JPS6344853Y2 (ja) | 1988-11-21 |
Family
ID=30423053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19761483U Granted JPS60103681U (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 店頭宣伝用ロボツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103681U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003050559A (ja) * | 2001-08-07 | 2003-02-21 | Honda Motor Co Ltd | 自律移動ロボット |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH077243B2 (ja) * | 1988-09-30 | 1995-01-30 | 株式会社タカラ | 展示システム |
| JPH0750790Y2 (ja) * | 1988-10-05 | 1995-11-15 | 株式会社ピジョン | 床面据置型広告装置 |
| JP2011206883A (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-20 | Toray Ind Inc | ロボット用胴部構造体 |
| CN108284446A (zh) * | 2017-01-10 | 2018-07-17 | 电子科技大学中山学院 | 一种带广告投影功能的新型双轮送餐机器人 |
-
1983
- 1983-12-21 JP JP19761483U patent/JPS60103681U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003050559A (ja) * | 2001-08-07 | 2003-02-21 | Honda Motor Co Ltd | 自律移動ロボット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60103681U (ja) | 1985-07-15 |
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