JPS6344953B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6344953B2 JPS6344953B2 JP56063885A JP6388581A JPS6344953B2 JP S6344953 B2 JPS6344953 B2 JP S6344953B2 JP 56063885 A JP56063885 A JP 56063885A JP 6388581 A JP6388581 A JP 6388581A JP S6344953 B2 JPS6344953 B2 JP S6344953B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- pump
- signal
- output
- output signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D15/00—Control, e.g. regulation, of pumps, pumping installations or systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は吸込水槽内に設置されたポンプの渦流
検出装置に関するものである。
検出装置に関するものである。
従来のポンプ設備、例えば第1図に示すように
自由水面5を有する吸込水槽1内にポンプ2を設
置し、このポンプ2により揚水する場合には、吸
込水槽1の水中壁面および自由水面5に渦3,4
をそれぞれ発生する。この渦3,4がポンプ2に
吸込まれると、ポンプ2は振動および騒音を発生
したり、はなはだしい時は、ポンプ2の吐出揚程
および流量が減少する等のポンプの機能低下を招
く恐れがある。
自由水面5を有する吸込水槽1内にポンプ2を設
置し、このポンプ2により揚水する場合には、吸
込水槽1の水中壁面および自由水面5に渦3,4
をそれぞれ発生する。この渦3,4がポンプ2に
吸込まれると、ポンプ2は振動および騒音を発生
したり、はなはだしい時は、ポンプ2の吐出揚程
および流量が減少する等のポンプの機能低下を招
く恐れがある。
上記渦流吸込によるポンプの異常現象は、作業
者が吸込水槽1内に入つて流れを観察するか、ま
たは熟練作業者がポンプの吐出圧低下、振動およ
び騒音などの変化により主観的に判断していたの
で、前記ポンプの異常現象を比較的に容易に発見
することが困難である。また作業者がポンプの異
常現象を常時監視するようにすれば、省力化に逆
行することになるから好ましくない。
者が吸込水槽1内に入つて流れを観察するか、ま
たは熟練作業者がポンプの吐出圧低下、振動およ
び騒音などの変化により主観的に判断していたの
で、前記ポンプの異常現象を比較的に容易に発見
することが困難である。また作業者がポンプの異
常現象を常時監視するようにすれば、省力化に逆
行することになるから好ましくない。
一方、ポンプの異常現象には他の原因によるも
の、例えばキヤビテーシヨンによるポンプの吐出
圧力低下と騒音および機械的アンバランスによる
ポンプの振動などがあるが、このような原因によ
るポンプの異常現象と前記渦流の吸込に起因する
異常現象とを区別することが困難である。ところ
が前者はポンプ自身に起因しているのに対し、後
者は主として吸込水槽の形状および水位に基因し
ているので、その対応策は発生原因により自ら異
なる。
の、例えばキヤビテーシヨンによるポンプの吐出
圧力低下と騒音および機械的アンバランスによる
ポンプの振動などがあるが、このような原因によ
るポンプの異常現象と前記渦流の吸込に起因する
異常現象とを区別することが困難である。ところ
が前者はポンプ自身に起因しているのに対し、後
者は主として吸込水槽の形状および水位に基因し
ているので、その対応策は発生原因により自ら異
なる。
本願発明は上記にかんがみ、吸込水槽内に設置
されたポンプの近傍に圧力検出器を設け、この圧
力検出器からの信号によつて吸込水槽内の渦流を
検出するものにおいて、前記圧力検出器からの出
力圧力を信号に変換する変換器と、この変換器か
らの出力信号を増幅する増幅器と、この増幅器か
らの出力信号を演算処理する演算装置と、この演
算装置からの出力信号を警報に変換する警報回路
とを備え、前記演算装置は増幅器からの出力信号
のうちの所定帯域の周波数の信号を取捨選択する
周波数用別器と、この周波数分別器からの出力信
号によりトリガパルスを発生するトリガ回路と、
このトリガ回路からの出力パルスを積算する積算
回路と、この積算回路で積算された電力レベルと
検出するレベル検出回路とを有することを特徴と
するものである。
されたポンプの近傍に圧力検出器を設け、この圧
力検出器からの信号によつて吸込水槽内の渦流を
検出するものにおいて、前記圧力検出器からの出
力圧力を信号に変換する変換器と、この変換器か
らの出力信号を増幅する増幅器と、この増幅器か
らの出力信号を演算処理する演算装置と、この演
算装置からの出力信号を警報に変換する警報回路
とを備え、前記演算装置は増幅器からの出力信号
のうちの所定帯域の周波数の信号を取捨選択する
周波数用別器と、この周波数分別器からの出力信
号によりトリガパルスを発生するトリガ回路と、
このトリガ回路からの出力パルスを積算する積算
回路と、この積算回路で積算された電力レベルと
検出するレベル検出回路とを有することを特徴と
するものである。
以下本発明の一実施例を図面について説明す
る。
る。
第2図において、1は吸込水槽、6は吸込水槽
1内の水中に設置され、羽根車7を有するポン
プ、8はポンプ6の下部に取付けられた吸込管、
9,10は吸込管8の内、外壁にそれぞれ取付け
られた圧力検出器および変換器で、この変換器1
0は圧力検出器9からの圧力を信号に変換する。
11は変換器10から出力された信号を増幅する
増幅器である。
1内の水中に設置され、羽根車7を有するポン
プ、8はポンプ6の下部に取付けられた吸込管、
9,10は吸込管8の内、外壁にそれぞれ取付け
られた圧力検出器および変換器で、この変換器1
0は圧力検出器9からの圧力を信号に変換する。
11は変換器10から出力された信号を増幅する
増幅器である。
12は増幅器11から出力された信号を演算処
理する演算装置で、この演算装置12は増幅器1
1から出力された信号のうち所定帯域の周波数の
信号だけを取捨選択する周波数分別器13と、こ
の周波数分別器13から出力される信号により渦
流の発生を判別する振幅弁別回路14と、この振
幅弁別回路14から出力されるパルスを積算する
積算回路15と、この積算回路15で積算された
電圧レベルを検出する検出回路16とからなり、
前記振幅弁別回路14としては例えばジユミツト
トリガ回路などのトリガ回路が使用され、前記検
出回路16としては例えばツエナダイオードなど
を応用したレベル検出装置が使用される。17は
検出回路16から出力される信号を警報に変換す
る警報回路である。
理する演算装置で、この演算装置12は増幅器1
1から出力された信号のうち所定帯域の周波数の
信号だけを取捨選択する周波数分別器13と、こ
の周波数分別器13から出力される信号により渦
流の発生を判別する振幅弁別回路14と、この振
幅弁別回路14から出力されるパルスを積算する
積算回路15と、この積算回路15で積算された
電圧レベルを検出する検出回路16とからなり、
前記振幅弁別回路14としては例えばジユミツト
トリガ回路などのトリガ回路が使用され、前記検
出回路16としては例えばツエナダイオードなど
を応用したレベル検出装置が使用される。17は
検出回路16から出力される信号を警報に変換す
る警報回路である。
次に上記のような構成からなる本実施例の作用
について説明する。
について説明する。
吸込水槽1内に第1図に示すような渦2,3が
発生すれば、その渦の発生に伴つてポンプ6の近
傍の圧力は変動し、この圧力変動は圧力検出器9
により検出される。この検出された圧力変動は変
換器10により電気信号に変換され、この電気信
号は増幅器11により増幅される。この増幅器1
1からの出力信号は第3図aに示すとおりで、第
3図の境界線18の左側部Aは渦流の起つていな
い状態、また仮りに過流が起つていたとしても非
常に軽微であつて、振動、騒音および吐出圧の低
下などの悪影響をポンプに与えない状態を示し、
境界線18の右側部Bは渦流の発生している状態
を示している。
発生すれば、その渦の発生に伴つてポンプ6の近
傍の圧力は変動し、この圧力変動は圧力検出器9
により検出される。この検出された圧力変動は変
換器10により電気信号に変換され、この電気信
号は増幅器11により増幅される。この増幅器1
1からの出力信号は第3図aに示すとおりで、第
3図の境界線18の左側部Aは渦流の起つていな
い状態、また仮りに過流が起つていたとしても非
常に軽微であつて、振動、騒音および吐出圧の低
下などの悪影響をポンプに与えない状態を示し、
境界線18の右側部Bは渦流の発生している状態
を示している。
上記増幅器の出力信号は周波数分別器13によ
り所定帯域の信号だけが取捨選択される、すなわ
ち渦流の発生以外の圧力変化、例えば吸込条件の
変化による圧力変化およびキヤビテーシヨンによ
る圧力変化などのノイズの影響が除去されると共
に、渦流の発生のみによる圧力変化だけが取出さ
れるので、周波数分別器13から第3図bに示す
信号が振幅弁別回路14へ出力される。この出力
すなわち振幅弁別回路14の入力が第3図bの点
線19で示すシユミツトトリガレベルより大きい
波形であるときには、第3図cに示すような一定
振幅のパルスを出力する。
り所定帯域の信号だけが取捨選択される、すなわ
ち渦流の発生以外の圧力変化、例えば吸込条件の
変化による圧力変化およびキヤビテーシヨンによ
る圧力変化などのノイズの影響が除去されると共
に、渦流の発生のみによる圧力変化だけが取出さ
れるので、周波数分別器13から第3図bに示す
信号が振幅弁別回路14へ出力される。この出力
すなわち振幅弁別回路14の入力が第3図bの点
線19で示すシユミツトトリガレベルより大きい
波形であるときには、第3図cに示すような一定
振幅のパルスを出力する。
上記パルスが積算回路15に入力されると、そ
の積算回路15内で積算されて第3図dに示すよ
うな電圧波形を発生する。第3図dの点線20は
検出回路16の降伏電圧を示し、この降伏電圧以
上に積算回路15内の積算電圧が大きくなると、
第3図eのような電流が流れる。この電圧レベル
を検出回路16により検出し、その出力信号によ
り警報回路17は作動して第3図fに示す警報信
号を発信する。
の積算回路15内で積算されて第3図dに示すよ
うな電圧波形を発生する。第3図dの点線20は
検出回路16の降伏電圧を示し、この降伏電圧以
上に積算回路15内の積算電圧が大きくなると、
第3図eのような電流が流れる。この電圧レベル
を検出回路16により検出し、その出力信号によ
り警報回路17は作動して第3図fに示す警報信
号を発信する。
なお第3図dの山形21は振動、騒音および吐
出圧の低下などをポンプに与えない軽微な渦流
で、この場合に警報を発信しないように降伏電圧
20が設定されている。また周波数分別器13の
設定周波数、振幅弁別回路14のシユミツトトリ
ガレベル19および検出回路16の降伏電圧20
は実験で求めた値を規準として設定されるが、ポ
ンプ6、吸込水槽1の大きさ、ポンプ6の取扱液
およびその運転条件により多少の変動があるた
め、予めポンプ6およびその機場の固有の値を求
めておく必要がある。
出圧の低下などをポンプに与えない軽微な渦流
で、この場合に警報を発信しないように降伏電圧
20が設定されている。また周波数分別器13の
設定周波数、振幅弁別回路14のシユミツトトリ
ガレベル19および検出回路16の降伏電圧20
は実験で求めた値を規準として設定されるが、ポ
ンプ6、吸込水槽1の大きさ、ポンプ6の取扱液
およびその運転条件により多少の変動があるた
め、予めポンプ6およびその機場の固有の値を求
めておく必要がある。
前述したように吸込水槽1内に渦流が発生した
場合、その渦流の発生、消滅に伴つて圧力が変動
するが、この圧力変動は水中を伝播し、渦流の発
生、消滅位置から離れた場所にも水中音圧変化を
きたすので、圧力検出器9として水中音圧検出器
を用いても渦流の検出が可能である。また水中音
圧変化は空中に音圧変化をきたすので、圧力検出
器9として空中音圧検出器を用いてもよい。また
渦流の発生、消滅による圧力変化を受けると物体
は振動を生ずるので、圧力検出器9として振動検
出器を用いても渦流の検出が可能である。
場合、その渦流の発生、消滅に伴つて圧力が変動
するが、この圧力変動は水中を伝播し、渦流の発
生、消滅位置から離れた場所にも水中音圧変化を
きたすので、圧力検出器9として水中音圧検出器
を用いても渦流の検出が可能である。また水中音
圧変化は空中に音圧変化をきたすので、圧力検出
器9として空中音圧検出器を用いてもよい。また
渦流の発生、消滅による圧力変化を受けると物体
は振動を生ずるので、圧力検出器9として振動検
出器を用いても渦流の検出が可能である。
以上説明したように、本発明によれば吸込水槽
内の渦流発生を短時間に、かつ正確に検出するこ
とができるので、ポンプの振動、騒音の発生およ
び吐出圧の低下を未然に防止することができる。
内の渦流発生を短時間に、かつ正確に検出するこ
とができるので、ポンプの振動、騒音の発生およ
び吐出圧の低下を未然に防止することができる。
第1図は従来のポンプ吸込水槽内に発生する渦
流の状態を示す図、第2図および第3図は本発明
に係わるポンプの渦流検出装置の一実施例を示す
構成図および作用説明図である。 1……吸込水槽、6……ポンプ、9……圧力検
出器、10……変換器、11……増幅器、12…
…演算装置、13……周波数分別器、14……振
幅弁別回路、15……積算回路、16……検出回
路、17……警報回路。
流の状態を示す図、第2図および第3図は本発明
に係わるポンプの渦流検出装置の一実施例を示す
構成図および作用説明図である。 1……吸込水槽、6……ポンプ、9……圧力検
出器、10……変換器、11……増幅器、12…
…演算装置、13……周波数分別器、14……振
幅弁別回路、15……積算回路、16……検出回
路、17……警報回路。
Claims (1)
- 1 吸込水槽内に設置されたポンプの近傍に圧力
検出器を設け、この圧力検出器からの信号によつ
て吸込水槽内の渦流を検出するものにおいて、前
記圧力検出器からの出力圧力を信号に変換する変
換器と、この変換器からの出力信号を増幅する増
幅器と、この増幅器からの出力信号を演算処理す
る演算装置と、この演算装置からの出力信号を警
報に変換する警報回路とを備え、前記演算装置は
増幅器からの出力信号のうちの所定帯域の周波数
の信号を取捨選択する周波数分別器と、この周波
数分別器からの出力信号によりトリガパルスを発
生するトリガ回路と、このトリガ回路からの出力
パルスを積算する積算回路と、この積算回路で積
算された電圧レベルを検出するレベル検出回路と
を有することを特徴とするポンプの渦流検出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6388581A JPS57179388A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Eddy current detecting device for pump |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6388581A JPS57179388A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Eddy current detecting device for pump |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57179388A JPS57179388A (en) | 1982-11-04 |
| JPS6344953B2 true JPS6344953B2 (ja) | 1988-09-07 |
Family
ID=13242183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6388581A Granted JPS57179388A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Eddy current detecting device for pump |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57179388A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551569A (en) * | 1978-06-21 | 1980-01-08 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Alarming method of surging and other in fluid machine |
-
1981
- 1981-04-30 JP JP6388581A patent/JPS57179388A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57179388A (en) | 1982-11-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8696321B2 (en) | Cavitation detection | |
| KR20030017490A (ko) | 터빈 엔진의 외부 물체에 의한 손상 감지 시스템 | |
| JP4908287B2 (ja) | 渦流量計 | |
| JPS5698614A (en) | Flow senser of karman vortex street | |
| JPH04216442A (ja) | 気泡を含む液体流中の異物の検出方法および装置 | |
| RU2153603C2 (ru) | Жидкостный осциллятор и способ измерения величины, относящейся к объему жидкости, протекающей через такой жидкостный осциллятор | |
| KR100387334B1 (ko) | 밸브의 유체누설 감지장치 | |
| EP2390632A1 (en) | Flowmeter | |
| US20240118170A1 (en) | Vibration monitoring device, turbocharger, and vibration monitoring method | |
| JPS57172218A (en) | Detector for tool defect | |
| KR102010184B1 (ko) | 와류 유량계 | |
| JPS5477189A (en) | Bearing trouble inspector | |
| JPS5838400A (ja) | ポンプの渦流検出装置 | |
| SU773314A1 (ru) | Способ обнаружени предпомпажного режима центробежного компрессора | |
| EP0351384A2 (en) | An instrument for the measurement of the cavitation or ebullition rate in a liquid | |
| KR970062657A (ko) | 카르만 와류식 유량계 | |
| US6378536B1 (en) | Ultrasonic cleaning device fault detector | |
| JP4117635B2 (ja) | 渦流量計 | |
| JP3045601B2 (ja) | フルイディック流量計 | |
| JPS5548558A (en) | Damage detector for cutting tool | |
| JPS58100729A (ja) | 冷却材漏洩検出装置用健全性確認方法 | |
| JPH0882538A (ja) | 渦流量計 | |
| KR0133034B1 (ko) | 진공청소기의 능동소음제어장치 | |
| JPH0633373Y2 (ja) | 渦流量計 | |
| JPS5888481A (ja) | ポンプの渦流防止装置 |