JPS6345985A - 低雑音テレビジヨン方式 - Google Patents
低雑音テレビジヨン方式Info
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- JPS6345985A JPS6345985A JP61190161A JP19016186A JPS6345985A JP S6345985 A JPS6345985 A JP S6345985A JP 61190161 A JP61190161 A JP 61190161A JP 19016186 A JP19016186 A JP 19016186A JP S6345985 A JPS6345985 A JP S6345985A
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- JP
- Japan
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- low
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- amplitude
- frequency
- receiver
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000219112 Cucumis Species 0.000 description 1
- 235000015510 Cucumis melo subsp melo Nutrition 0.000 description 1
- FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N [4,6-bis(cyanoamino)-1,3,5-triazin-2-yl]cyanamide Chemical group N#CNC1=NC(NC#N)=NC(NC#N)=N1 FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
<I/I′il−の利用分野〉
この発明は、テレビジョン放送の送受像に際して、画質
を向トさせなから、これに伴う雑音の増加を制御する低
雑音テレビジョン方式に関する。
を向トさせなから、これに伴う雑音の増加を制御する低
雑音テレビジョン方式に関する。
〈従来の技術〉
放送局側からは、輝度信号成分を4 Ml−1zを超え
る領域まてほぼ平坦な特性て送信し、3.58MHzの
位置に色副搬送波か重畳されている。通常の受像機では
、D度信号成分と色信号成分の分離不充分によるクロス
カラーなどの障害を防ぐために、輝度信号成分に2〜3
MIIzからLは下降特性を持たせている。高解像度受
像機では、輝度信号成分と色41−)成分とをくし型フ
ィルタによって完全に分離し、岬1片信号成分を4i坦
な特性て処理している。
る領域まてほぼ平坦な特性て送信し、3.58MHzの
位置に色副搬送波か重畳されている。通常の受像機では
、D度信号成分と色信号成分の分離不充分によるクロス
カラーなどの障害を防ぐために、輝度信号成分に2〜3
MIIzからLは下降特性を持たせている。高解像度受
像機では、輝度信号成分と色41−)成分とをくし型フ
ィルタによって完全に分離し、岬1片信号成分を4i坦
な特性て処理している。
〈発IIか解決しようとする問題点〉
、°1う解像度受像機においCは、通常の受像機よりも
岬1!V 4−1吟の帯域幅か拡大するために雑音も増
大するから、解像度の向]−,か必ずしも画質の向上に
つながらない。
岬1!V 4−1吟の帯域幅か拡大するために雑音も増
大するから、解像度の向]−,か必ずしも画質の向上に
つながらない。
この発11は、受像機の解像度の向」−を計る一方て雑
音の抑圧を計り、もって高画質の送受像を行うことを目
的とする。
音の抑圧を計り、もって高画質の送受像を行うことを目
的とする。
く問題点を解決するための手段〉
この発明は、放送機と受像機とによって構成される。放
送機においては、カメラ等によって得たカラー映像信号
の輝度信号成分を、所定の周波数を境に高域成分と低域
成分とに分離する。この高域成分は、入力振幅か増大す
るにつれて出力振幅が増大率か連続的に減少する特性の
振幅補正手段によって、振幅特性を変更する。そして、
この変更された高域成分と、上記低域成分とを重畳して
放送用輝度信号成分となし、これを含むカラーテレピッ
ジョン信号を放送する。
送機においては、カメラ等によって得たカラー映像信号
の輝度信号成分を、所定の周波数を境に高域成分と低域
成分とに分離する。この高域成分は、入力振幅か増大す
るにつれて出力振幅が増大率か連続的に減少する特性の
振幅補正手段によって、振幅特性を変更する。そして、
この変更された高域成分と、上記低域成分とを重畳して
放送用輝度信号成分となし、これを含むカラーテレピッ
ジョン信号を放送する。
受像機においては、受信されたカラーテレビジョン信号
から輝度信号成分を抽出し、これを上記周波数を境に高
域成分と低域成分とに分離する。
から輝度信号成分を抽出し、これを上記周波数を境に高
域成分と低域成分とに分離する。
この高域成分は、放送機側における振幅補正手段とは逆
の特性を持つ補正手段によって、振幅特性を復原する。
の特性を持つ補正手段によって、振幅特性を復原する。
そして、この復原された高域成分と上記低域成分とを重
畳し、これを輝度信号成分とし゛C画像を表示させる。
畳し、これを輝度信号成分とし゛C画像を表示させる。
なお、1.記の境界周波数としては、2〜3 MHzの
間に選ぶことか91ましい。また、受像機においては、
輝度信号成分と色信号成分との分離に、くし形フィルタ
を採用するのか望ましい。
間に選ぶことか91ましい。また、受像機においては、
輝度信号成分と色信号成分との分離に、くし形フィルタ
を採用するのか望ましい。
く作 川〉
この発明においては、輝度信号の低域成分は、そのまま
の振幅特性て放送され、かつ受像機によって表示される
か、高域成分は放送に際しては振幅特性を変更され、受
像機においては振幅特性を復原されて表示される。従っ
て、受像機において表示に供給される輝度信号成分の振
幅特性は、放送機に供給される輝度信号成分の振幅特性
と全く回しである。
の振幅特性て放送され、かつ受像機によって表示される
か、高域成分は放送に際しては振幅特性を変更され、受
像機においては振幅特性を復原されて表示される。従っ
て、受像機において表示に供給される輝度信号成分の振
幅特性は、放送機に供給される輝度信号成分の振幅特性
と全く回しである。
放送機における輝度信号高域成分の振幅補正手段の特+
1は、例えば第5図の曲線Tのような形てあり、人力振
幅の増大につれて出力振幅も増大するか、出力振幅の増
大率は連続的に減少する。例えば、0.2Vの入力値−
Jは2.5倍に拡大されて11.5Vになって出力する
か、0.5■の人力信号は1.6倍しか拡大されずに0
.8■になって出力し、lvの入力信号は全く拡大され
ずにIVで出力する。
1は、例えば第5図の曲線Tのような形てあり、人力振
幅の増大につれて出力振幅も増大するか、出力振幅の増
大率は連続的に減少する。例えば、0.2Vの入力値−
Jは2.5倍に拡大されて11.5Vになって出力する
か、0.5■の人力信号は1.6倍しか拡大されずに0
.8■になって出力し、lvの入力信号は全く拡大され
ずにIVで出力する。
受像機における輝度信号高域成分の振幅補正手段の特性
は、例えば第5図の曲線Rのような形であり、入力振幅
の増大につれて出力振幅の増大率は連続的に増大する。
は、例えば第5図の曲線Rのような形であり、入力振幅
の増大につれて出力振幅の増大率は連続的に増大する。
例えば、0.5Vの入力信号はl /2.5に圧縮され
て2.2■となって出力し、0.8Vの入力信号は1/
1.6に圧縮されて0.5vになって出力し、IVの入
力信号はそのまま、IVて出力する。
て2.2■となって出力し、0.8Vの入力信号は1/
1.6に圧縮されて0.5vになって出力し、IVの入
力信号はそのまま、IVて出力する。
雑音は、主として放送機より送出された電波か受像機に
達するまての間に発生するが、この雑音も受像機内で輝
度信号高域成分と同様に圧縮を受けるので、実質的なS
/N比を3〜6db向上させることかできる。
達するまての間に発生するが、この雑音も受像機内で輝
度信号高域成分と同様に圧縮を受けるので、実質的なS
/N比を3〜6db向上させることかできる。
上述の放送電波を、従来の通常の受像機によって受像し
た場合には、受像機か前述のように2〜3MIIzから
Lは下降特性を持っていて、輝度信号高域成分を有効に
再生することかてきないため、従来の放送を受像するの
と殆ど変らず、従って両)′/:+1か得られる。
た場合には、受像機か前述のように2〜3MIIzから
Lは下降特性を持っていて、輝度信号高域成分を有効に
再生することかてきないため、従来の放送を受像するの
と殆ど変らず、従って両)′/:+1か得られる。
また、l−述の電波を、従来の高解像度受像機によって
受像した場合は、輝度信号高域成分か第5図の曲線Tで
示す振幅補正を受けたままの状態゛C1画像か表示され
る。しかし、人の視覚は、高域になる程、輝度を弁別す
る」1v低下するために、1−述のような振幅補正を受
けたままの画像てあっても、左程不自然さを感じない。
受像した場合は、輝度信号高域成分か第5図の曲線Tで
示す振幅補正を受けたままの状態゛C1画像か表示され
る。しかし、人の視覚は、高域になる程、輝度を弁別す
る」1v低下するために、1−述のような振幅補正を受
けたままの画像てあっても、左程不自然さを感じない。
従って、やはり両☆゛性を得ることかできる。
〈実施例〉
第11mに示すように、放送機側においては、カラーカ
メラによる撮像信号は、マトリクス回路1において輝度
信号成分Yと色信号成分Cとに分けられる。輝度信号成
分Yは、低域フィルタ2及び高域フィルタ3により、そ
れぞれ第3図及び第4図に示すような、周波数[。を境
とする低域成分及び高域成分に分離される。境界周波数
f。は、2M117から3MIIZの間の値に選ばれる
。高域濾波器3を通過した輝度信号高域成分は、第5図
に曲線Tて示されている特性を持った振幅補正器4によ
り、その振幅特性の補正を受ける。この振幅補正された
輝度信号高域成分と、低域フィルタ2て分離された輝度
信号低域成分とは、加算器5で重畳されて輝度信号Y′
となり、カラーエンコーダ6において色信号成分Cと合
体され、放送信号として送出される。
メラによる撮像信号は、マトリクス回路1において輝度
信号成分Yと色信号成分Cとに分けられる。輝度信号成
分Yは、低域フィルタ2及び高域フィルタ3により、そ
れぞれ第3図及び第4図に示すような、周波数[。を境
とする低域成分及び高域成分に分離される。境界周波数
f。は、2M117から3MIIZの間の値に選ばれる
。高域濾波器3を通過した輝度信号高域成分は、第5図
に曲線Tて示されている特性を持った振幅補正器4によ
り、その振幅特性の補正を受ける。この振幅補正された
輝度信号高域成分と、低域フィルタ2て分離された輝度
信号低域成分とは、加算器5で重畳されて輝度信号Y′
となり、カラーエンコーダ6において色信号成分Cと合
体され、放送信号として送出される。
第2図において、受像機において受信された放送信号中
の映像信号は、カラーデコーダ7において再び輝度信号
成分Y′と色信号成分Cとに分けられるか、ここては、
くし形フィルタを用いるなどして、分離を完全に行うこ
とか望ましい。この輝度信号成分Y′は、上述のように
放送機側で高域成分か振幅補正を受けている。この輝度
信号成分・Y′は、放送機側と同様にそれぞれ第3図及
び第4図と同様な特性を持った低域フィルタ8及び高域
フィルタ9により、それぞれ低域成分と高域成分とに分
けられる。このうち高域成分は、第5図に曲線Rて示さ
れている特性を持った振幅補正器10により、その振幅
特性の補正を受ける。ここて、曲線Rは曲線Tと逆の補
正特性であるから、振−11補11を受けた輝度信号高
域成分の振幅特性は、放送機側の振幅補正器4において
振幅補正を受ける1)11の岬瓜信号高域成分と回しに
戻される。
の映像信号は、カラーデコーダ7において再び輝度信号
成分Y′と色信号成分Cとに分けられるか、ここては、
くし形フィルタを用いるなどして、分離を完全に行うこ
とか望ましい。この輝度信号成分Y′は、上述のように
放送機側で高域成分か振幅補正を受けている。この輝度
信号成分・Y′は、放送機側と同様にそれぞれ第3図及
び第4図と同様な特性を持った低域フィルタ8及び高域
フィルタ9により、それぞれ低域成分と高域成分とに分
けられる。このうち高域成分は、第5図に曲線Rて示さ
れている特性を持った振幅補正器10により、その振幅
特性の補正を受ける。ここて、曲線Rは曲線Tと逆の補
正特性であるから、振−11補11を受けた輝度信号高
域成分の振幅特性は、放送機側の振幅補正器4において
振幅補正を受ける1)11の岬瓜信号高域成分と回しに
戻される。
この振幅補11:された輝度信号高域成分と、低域フィ
ルタ8て分離された輝度信号低域成分とは、加算器11
て加算されて表示用の輝度信号成分Yとなり、マトリク
ス回路12において色信号と合成されて表示信号となっ
て、映像管に供給される。
ルタ8て分離された輝度信号低域成分とは、加算器11
て加算されて表示用の輝度信号成分Yとなり、マトリク
ス回路12において色信号と合成されて表示信号となっ
て、映像管に供給される。
従って、表示画像の解像度としては、従来の高解像度受
像機と同等のものを得ることかてきる。
像機と同等のものを得ることかてきる。
・力、放送電波か受像機に到達するまでの間に混入した
雑j′丁は、第5図の曲線Rに従って圧縮を受りる。一
般に雑音の発生頻度は、振幅か小さいもの程高いか、曲
線Rによれば振幅の小さ′な入力程強く圧縮を受けるの
て、大多数の雑音を効果的に圧縮することかてきる。従
って表示画像中の雑音は、従来の高解像度受像機に較べ
て大幅に低減される。
雑j′丁は、第5図の曲線Rに従って圧縮を受りる。一
般に雑音の発生頻度は、振幅か小さいもの程高いか、曲
線Rによれば振幅の小さ′な入力程強く圧縮を受けるの
て、大多数の雑音を効果的に圧縮することかてきる。従
って表示画像中の雑音は、従来の高解像度受像機に較べ
て大幅に低減される。
しかも、第3図示の低域フィルタ8の通過特性は、従来
の通常の受像機の高域下降特性によく似ているのて、上
述の放送を通常の受像機によって受信した場合は、振幅
補正された輝度信号高域成分を利用することかなく、従
って従来の方式による放送と殆ど変らない状態で画像か
表示される。
の通常の受像機の高域下降特性によく似ているのて、上
述の放送を通常の受像機によって受信した場合は、振幅
補正された輝度信号高域成分を利用することかなく、従
って従来の方式による放送と殆ど変らない状態で画像か
表示される。
また、上述の放送を従来の高解像度受像機によって受信
した場合は、厳密には輝度信号高域成分か第5図の曲線
Tに従って変歪されたままの状態て画像か表示される。
した場合は、厳密には輝度信号高域成分か第5図の曲線
Tに従って変歪されたままの状態て画像か表示される。
しかし、人の視覚は高域においては輝度の弁別機部か低
下するのて、殆ど不自然さを感じない。
下するのて、殆ど不自然さを感じない。
〈発明の効果〉
以東のように、この発明によるときは、高解像度の送受
像を行うに際し、雑音を効果的に低減して、優れた画質
の受像を行うことかできる。しかも、従来の通常の受像
機及び高解像度受像機の双方に対しても両立性を得るこ
とかてきる。
像を行うに際し、雑音を効果的に低減して、優れた画質
の受像を行うことかできる。しかも、従来の通常の受像
機及び高解像度受像機の双方に対しても両立性を得るこ
とかてきる。
第1図はこの発明の放送機側の実施例のブロック図、第
2図はこの発明の受像機側の実施例のブ【1ツク図、第
3図は1−記実流側における低域フィルタ2及び8の特
性図、第4図は上記実施例における高域フィルタ3及び
9の特性図、第5図は上記実施例における振幅補正器4
及びlOの特性図ある。 2及び8・・・・低域フィルタ(分離手段の一部)、3
及び9・・・・高域フィルタ(分離手段の一部)、4及
び10・・・・振幅補(L器、5及び11・・・・加算
器(重畳f0段)。
2図はこの発明の受像機側の実施例のブ【1ツク図、第
3図は1−記実流側における低域フィルタ2及び8の特
性図、第4図は上記実施例における高域フィルタ3及び
9の特性図、第5図は上記実施例における振幅補正器4
及びlOの特性図ある。 2及び8・・・・低域フィルタ(分離手段の一部)、3
及び9・・・・高域フィルタ(分離手段の一部)、4及
び10・・・・振幅補(L器、5及び11・・・・加算
器(重畳f0段)。
Claims (1)
- (1)放送機及び受像機よりなり、上記放送機は、輝度
信号成分を所定の周波数を境に高域成分及び低域成分に
分離する手段と、この高域成分を入力振幅の増大に伴っ
て出力振幅の増大率が連続的に減少する特性をもって振
幅補正する手段と、この振幅補正された高域成分と上記
低域成分とを重畳して放送用輝度信号成分とする重畳手
段とを有し、上記受像機は、受信した輝度信号成分を上
記周波数を境に高域成分及び低域成分に分離する手段と
、この高域成分を上記放送機における振幅補正手段とは
逆の特性をもって振幅補正する手段と、この振幅補正さ
れた高域成分と上記低域成分とを重畳して画像表示用輝
度信号成分とする重畳手段とを有することを特徴とする
低雑音テレビジョン方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61190161A JPS6345985A (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | 低雑音テレビジヨン方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61190161A JPS6345985A (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | 低雑音テレビジヨン方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6345985A true JPS6345985A (ja) | 1988-02-26 |
Family
ID=16253440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61190161A Pending JPS6345985A (ja) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | 低雑音テレビジヨン方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6345985A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01233964A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-09-19 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 画像伝送方式および送受信装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58225786A (ja) * | 1982-06-25 | 1983-12-27 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 高品位テレビジョン伝送方法 |
| JPS6032493A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-19 | Hitachi Ltd | 高精細テレビ信号のための変換装置 |
-
1986
- 1986-08-12 JP JP61190161A patent/JPS6345985A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58225786A (ja) * | 1982-06-25 | 1983-12-27 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 高品位テレビジョン伝送方法 |
| JPS6032493A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-19 | Hitachi Ltd | 高精細テレビ信号のための変換装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01233964A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-09-19 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 画像伝送方式および送受信装置 |
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