JPS6346515A - パルス分配方法 - Google Patents

パルス分配方法

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JPS6346515A
JPS6346515A JP19109886A JP19109886A JPS6346515A JP S6346515 A JPS6346515 A JP S6346515A JP 19109886 A JP19109886 A JP 19109886A JP 19109886 A JP19109886 A JP 19109886A JP S6346515 A JPS6346515 A JP S6346515A
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JP
Japan
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value
pulse
point
storage unit
memory
Prior art date
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Pending
Application number
JP19109886A
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English (en)
Inventor
Hideyuki Wakai
秀之 若井
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Komatsu Ltd
Original Assignee
Komatsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6346515A publication Critical patent/JPS6346515A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はパルス分配方法に係シ、特にNC装置等におい
て工具が目標経過を辿るようにパルス分配を行々ってゆ
く方法に関する。
〔従来の技術〕
従来のこの糧のパルス分配方法として、代数演算方法が
ある。この方法は、直線や円弧の代数方程式を逐次演算
してゆき、その線上にない各点が正であるか負であるか
を判別しながら工具が線上を辿るようにノ々ルス分配を
行なってゆく方法である。
まず、直線のパルス分配の原理を説明すると、第6図に
おいて、いま原点(0,0)から出発して点Q (x、
t )’1 )で終わる直線を考えた場合、その線の途
中の点P(x:、y)は、 二−ヨl工    yl ・’−X71 = X1y が成立する。ここで、Dなる関数(判別式)を考える。
D諺X 17  K ’11 この式からD)0ならば、点Pは直線の上側になるので
、+X方向に1ノ臂ルス出す。その結果、D<0になれ
ば下側にきたことになるので次には十y方向に1パルス
出し、D)0になるまで次々と1パルスずつパルスを出
し続ける。
つまり、現在点が直線の上(D>0)にあるか下(D<
0)にあるかを判別しつつ、D)OlD〈Oと交互にな
るようにパルスヲ出ス。
次に1円弧のパルス分配の原理について説明すると、例
えば第7図に示すように座標原点(0,0)に中心のあ
る円弧を考え、円弧の出発点を(x 。
yo) 、終点を(Xl p 71 )−そして円弧上
の点をP、 (x 、 y )とすれば、 x2+ y2a* x62+y□ am x1+y、2
が成立する。そこで、Dなる関数を考えれば、p −x
2+ y2  、2  、2 なる判別式が成立する。
直線の時と同様に考えると、1ノぐルスの誤差内で円弧
を追跡する系が組めることがわかる。
なお、1ノぐルスは、例えば0.0111i11といっ
た微小移動量に相当するので、工具の動きは第6図、第
7図に示したような階段状とはならず、補間すべき直線
、円弧に沿った滑らかな動きとなる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、上記方法の欠点は、工具などの軌跡が目的の直
線あるいは曲線から1/4′ルス以上離れることはない
が、必ずしも目的の直線などに一番近い点を補間してい
ることにはならないことである。
たとえば第5図のような傾きの小さい直線に対しては第
5図(&)のような軌跡にな力、第5図(b)のような
望ましい軌跡を描くことはできなかった。
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、常に目的の
直線あるいは曲線に最も近い点をつないだ軌跡となるよ
うにパルス分配することができるパルス分配方法を提供
することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明によれば、目標経路を移動するように、複数軸の
各軸方向の移動を指示する指令・ぐルスを、各軸に分配
するパルス分配方法であって、次に分配すべき指令ノマ
ルスを決定するときに、現在の指令位置から1パルスで
移動する各軸方面別の複数の候補点のうち、前記目標経
路KAも近い候補点を求め、この候補点に進める移動方
向の指令ノ々ルスを選択するとともに、現在の指令位置
をその候補点の位置に更新するようにしている。
〔作用〕
すなわち、従来は単に現在の点が目標経路の上側か下側
かのどちら側にあるかだけを判別してパルス分配してい
たのに対し、本発明ではこれを一歩進めて、1 /4ル
スで移動する各軸方面別の複数の候補点のうち、目標経
路に最も近い候補点に移行するための指令パルスを選択
するようにし、目標経路により近い点をとるに必要なパ
ルス分配を可能にしている。
〔実施例〕
以下9本発明を添付図面を谷間して詳細に説明する。
まず、本発明の原理を直線を補間する賜金を例にして説
明する。いま、次式に示す直線について考える。
ニーL−0・・・(υ 息    b (a)O、b>o ) 之・ミで、第3図に示すようにも1番目の点を補間した
とする−この時の座標をpi(x、y)とする。
そして、次に補間する点は、xiたはY方向に+1進め
た点のうち直線に近い点に進むものとする。
すなわち、i+1番目の候補点は2つあシ、(X+1.
Y)と(X、Y+1)がそれである。
前者をP1+x、後者をPi+)rで表わすことにする
Pi +x 、 Pi +yから直線までの距離をLl
+x。
Li+yとすると、 となる、ここでLi+x  とLi+y  との差dL
を考えると、これはPl+xとpi+yのどちらが直線
に近いかを示すことになる。計算すると、dL = L
l +x2  Li +y2・・・(3) となシ、もしdLが正の場合はY方向に進み、負の場合
はX方向に進めば直線に近い点に進むことができる。第
(3)式において、a)0.b)Oとしたので、判別式
りを、 o−2bX−2aY+b−!L     −(4)とお
くことができる。
したがって、現在の点(x、y)を第(4)式に代入し
、判別式りの符号を調べることによシ、という規則にし
たがって指令ノ母ルスを出し、出すたびに現在の点の値
を更新し、更新した値に基づき判別式りの正負を判断し
、再び上記規則に従って指令ノタルスを出す・・・とい
う手順を繰シ返すと所望のパルス分配、すなわち直線補
間が可能となる。
ところで、上記第(4)式の判別式りの値の算1]4は
、下記の漸化式を利用すれば、かけ算は不要で加減算の
みでできる。すなわち、1番目の判別式をDlとすると
、X方向に進んだ場合の判別式Di+xは、 Di−1x −2b (X+1)−2aY−)b−a胃
nt+2b         ・・・(5)と表わされ
、同様にY方向に進んだ場合の判別式%式% また、初期状態において、x−o、y=oであるのでD
は第(4)式から、 D 麿b−a         ・・・(7)となる。
以上をまとめると、初期値を として、 D≦0ならば、+Xの指令パルスを出すとともに、下記
のようにXの値を+1増加させ、また、第(5)式よシ
、次の判別式を求める。
同様に、D)0ならば、+Yの指令/Jパルス出すとと
もに、下記のようにYの(を+1増加させ、また第(6
)式よシ、次の判別式を求める。
以上の議論は、X、Yが任意の点Ps (Xs 、Ym
 )から同じ傾きで始まる直線に対しても容易に拡張が
可能であシ、このときはX、Yの初期値を各々Xs 、
 Ysにするだけでよい。また終点Pe(Xs、、Ye
)が与えられている場合は、上記の繰返の始めにP(x
、y)がPe(Xe、Ya)が一致したか否かを判断し
て一致した場合に補間を終了すればよい。
次に、楕円を補間する場合について説明する。
(a)0 、 b>o ) の楕円の第1象限を第4図に示すように点(a。
O)から補間する場合を考える。補間する点はX方向に
−1またはY方向に+1進めた点のうち楕円に近い点に
進むものとする。今仮に1番目の点を補間したとする。
この時の座標をpt(x、Y)とする。i+i番目の候
補点は2つあり、(X−1。
Y)と(X、Y+1)がそれである。前者をPi−X、
後者をpi+yで表わすことにする。
Pi−X(X−1,Y)と原点を結ぶ直線の交点をPc
 −x (Xc −x 、 Ye−x )とすると、と
なり、 pi+y (x 、 Y+ 1 )と原点を結ぶ直線の
交点をPC+y (Xe+y 、 Yc+y )とする
と、JjK点から)’i−xまでの距離と原点からPc
−xtでの距離の二乗の比R1−xは 原点から円十yまでの距離と原点からPc+yオでの距
離の二乗の比R1+yは となる。
両者から1を引いたものの絶対値の大きさの小さいほう
が楕円に近いことになる。そこでDI −(R14−y
−1)   (R1−x  1 )  ≧0・・・αQ
を漕たすときKX方向に−1、そうでない場合にY方向
に+1進めればよい。ところが R1+y)R1−x が第1象限に関しては無条件に成り立ち、かつ第01式
は、 D 1=(R1+y−Ri−x) (R1+y+R1−
x−2)と因数分解することが可能であるので、D2=
 R1+y + R1−x −2≧0を判別の条件にす
ることができる。D2を展開すると、 となシ、更に分母は常に正の定数であるのでD=2b 
X −2b X+2a2Y2+2a2Y+a2+b2−
2a2b2・・・αη と半j刃)jノ弓(・↓う二しヤ’+”z”、;う。
したがって、現在の点(x、y)を第64式に代入し、
判別式〇の符号を調べることによシ、という規則にした
がって指令・やルスを出し、出すたびに現在の点の値を
更新し、更新した値に基づき判別式りの正負を判断し、
再び上記規則に従って指令パルスを出す・・・という手
順を繰シ返すと所望のパルス分配、すなわち格別補間が
可能となる。
ところで、上記第64式の判別式りの値の算出は、直線
補間のときと同様に下記の漸化式を利用すれば、かけ算
は不要で加減算のみでできる。す々わち、1番目の判別
式をDlとすると、−X方向に進んだ場合の判別式Di
−:cは、 DI −x = DI−4b2X+4b2・・−α枠+
Y方向に進んだ場合は、 Di+y = DI+ 4a Y+4a2−Qlと漸化
式で簡単に計算できる。またDoはXma、y−oであ
るので、 DO−−2ab2+ &2+ b2     ・−]で
ある。
以上をまとめると、 初期値を として、 ということを繰り返すことKより、楕円補間が可能とな
る。
上式中更にDX、DYという値を導入j〜てDを高次の
漸化式にすると 初期値を X 4−a         1 として DX+DX+4b2J という?″″7とを繰シ返すことにより、楕円補間が可
能となる。なお、ambとすれば、円弧補間も可能とな
ることはいうまでもない。
第1図は本発明方法を実施する装置の一例を示すブロッ
ク圀で、直線補間を行なう場合に関して示している。
同図において、初期設定部1は、入力を受けると各記憶
部2〜8にそれぞれ所望の直線に関する初期値を書き込
む。すなわち、D記憶部2には初期値として(h・−&
)の値が書き込甘れ(第(8)式)、2b記憶部3およ
び2&記憶部4にはそれぞれ直線の傾きに関連した2b
、2mの値が書き込まれ、X記憶部5およびY記憶部6
はそれぞれ直線の始点となる位置Xs 、 Ysが書き
込まれ、X終点記憶部7およびY終点記憶部8にはそれ
ぞれ直線の終点となる位置X・、Y・が書き込まれる。
符号比較部9は、D記憶部2に記憶されている値りの符
号判別を行ない、D≦OのときにはX処理・パルス発生
部10を起動し、D>0のときにはX処理・パルス発生
部11を起動する。
X処理・/9ルス発生部10は、符号比較部9からの信
号によって起動すると、X記憶部5の値Xに1を加算す
るとともに、D記憶部2の値りに2b記憶部3の値2b
を加算しく第(9)式参照)、+X方向の指令パルスを
1パルス発生する。
X処理・・!シス発生部1工は、符号比較部9からの信
号によって起動すると、Y記憶部6の値Yに1を加算す
るとともに、D記憶部2の値りから2a記憶部4の値2
aを減算しく第α0式か煎)、+Y力方向指令・ぐルス
を1パルス発生する。
終点比較部12は、X処理・パルス発生部10筐たはX
処理・メPルス発生部11の処理が終了するごとに起動
され、X記憶部5の値XとX終点記憶部7の値X@、Y
記憶部6の値YとY終点記憶部8の値Yeをそれぞれ比
較し、両者共一致した場合にはそこで処理を終了し、そ
うでない場合は再び符号比較部9を起動する。
なお、上記実施例では、& + b ) 0 、Xs)
Xs、Ye ) Ysの場合に関して説明したが、a 
+ b (0のときには符号比較部9はD)OのときX
処理・パルス発生部10を起動し、D≦OのときX処理
・/4ルス発生部11を起動し%またX@(Xsのとき
にはX処理・パルス発生部10&i、X記憶部5の値X
から1を減算するとともに、D記憶部2の値りから値2
bを減算して−X方向の指令パルスを発生し、Ye <
YsのときにはX処理・パルス発生部はY記憶部6の値
Yから1を減算するとともに、D記憶部2の値りに値2
Aを加p、シて−・Y方向の指令)l)@・スを発生す
ればよい。
第2図は本発明方法を実施する他の例を示すブロック図
で、楕円補間を行なう場合に関して示している。
同図において、初jtJ1設定部21は、入力を受ける
と各記憶部22〜30にそれぞれ所望の楕円に関する初
期値を書き込む。すなわち、D記憶部22、DX記憶部
23およびDY記憶部24にはそれぞれ初期値として(
−2ab +a +b  )、(−4b2m+ 4b2
)および(4a2)の値が書き込まれる(mH式)。ま
た、4b  記憶部25および41h2記憶部26には
それぞれ4b  および4& の値が書き込まれ、X記
憶部27およびY記憶部28はそれぞれ楕円の始点とな
る位置Xs、Y―が書き込まれ、X終点記憶部29およ
びX終点記憶部30にはそれぞれ楕円の終点となる位置
Xs 、 Y拳が書き込まれる。
符号比較部31は、D記憶部22に記憶されている値り
の符号判別を行ない、D≧0のときにはX処理・パルス
発生部32を起動し、D(OのときにはX処理・)4ル
ス発生部33を起動する。
X処理・パルス発生部32は、符号比較部32からの信
号によって起動すると、X記憶部27の値Xから1を減
算するとともに、D記憶部22の値りにDX記憶部23
の値DXを加算し、続いてDX記憶部23の値DXに4
b  記憶部25の値4b2を加算しく第(ハ)式か照
)、−X方向の指令・ぐk x f 1 ハ# x 発
生f ル。
X処理・ノ9ルス発生部33は、符号比較部31からの
信号によって起動すると、Y記憶部28の値Yに1を加
算するとともに、D記憶部22の値DICDY記憶部2
4の値DYを加算し、続いてDY記憶部24の値DYに
4a  記憶部26の値4&2を加算しく第(ハ)式参
照)、十Y方向の指令・臂k スヲl zJ? k ス
発生f ル。
終点比較部34は、X処理・パルス発生部32またはX
処理・パルス発生部33の処理が終了するごとに起動さ
れ、X記憶部27の値XとX終点記憶部29の値Xe、
Y記憶部28の値YとX終点記憶部30の値Yeをそれ
ぞれ比較し、両者共一致した場合にはそこで処理を終了
し、そうでない場合は再び符号比較部31を起動する。
なお、上記構成は、例えば論理回路を使っても構成する
ことができ、また全体を電子計算機を使りて実際するこ
とも可能である。また判別式りの算出も、漸化式を用い
ずに現在の点から直接算出するようにしてもよい。
また、本実施例では、直線、楕円(円弧も含む)の補間
の場合について説明したが、これに限らず目標経路が既
知であればいかなる曲線でもよい。
更に、本実施例では目標経路が2次元の場合について説
明したが、3次元の場合でもよく、この場合には進むこ
とができる3方向を候補点とし、その3つの候補点のう
ち目標経路に最も近い点を選択すればよい。
更にまた、本発明は表示装置において、所望の直線ある
いは曲線を描く場合にも応用することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、次に分配すべき指
令パルスを決定する際に、現在の指令位置から1/#ル
スで移動する各軸方面別の複数の候補点のうち、目標経
路に最も近い候補点を選択するようにしたため、目標経
路をよυ忠実に辿ることができるパルス分配が可能にな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はそれぞれ本発明方法を実施するた
めの装置の一例を示すブロック図、第3図および第4図
はそれぞれ本発明の詳細な説明するために用いた図、第
5図(、)は従来のパルス分配の様子を示す図、第5図
(b)は好ましいパルス分配を示す図、第6図および第
7図はそれぞれ従来のノ量ルス分配方法を説明するため
に用いた図である。 1.21・・・初期設定部、2.22・・・D記憶部、
3・・・2b記憶部、4・・・2畠記憶部、5.27・
・・X記憶部、6,28・・・Y記憶部、7,29・・
・X終点記憶部、8,30・・・Y終点記憶部、9,3
1・・・符号比較部、10.32・・・X処理・パルス
発生部、11.33・・・X処理・パルス発生部、23
・・・DX記憶部、24・・・DY記憶部、25・・・
4D 記憶部、26・・・4& 記憶部。 出願人代理人  木  村  高  久第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 目標経路上を移動するように、複数軸の各軸方向の移動
    を指示する指令パルスを、各軸に分配するパルス分配方
    法であって、 次に分配すべき指令パルスを決定するときに、現在の指
    令位置からパルスで移動する各軸方向別の複数の候補点
    のうち、前記目標経路に最も近い候補点を求め、この候
    補点に進める移動方向の指令パルスを選択するとともに
    、現在の指令位置をその候補点の位置に更新するように
    したことを特徴とするパルス分配方法。
JP19109886A 1986-08-14 1986-08-14 パルス分配方法 Pending JPS6346515A (ja)

Priority Applications (1)

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JP19109886A JPS6346515A (ja) 1986-08-14 1986-08-14 パルス分配方法

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JP19109886A JPS6346515A (ja) 1986-08-14 1986-08-14 パルス分配方法

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JP19109886A Pending JPS6346515A (ja) 1986-08-14 1986-08-14 パルス分配方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04297903A (ja) * 1991-03-26 1992-10-21 Fujimori Seisakusho:Kk 3次元円弧運動制御装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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