JPS634707A - 埋込型ノイズフイルタ - Google Patents
埋込型ノイズフイルタInfo
- Publication number
- JPS634707A JPS634707A JP14840186A JP14840186A JPS634707A JP S634707 A JPS634707 A JP S634707A JP 14840186 A JP14840186 A JP 14840186A JP 14840186 A JP14840186 A JP 14840186A JP S634707 A JPS634707 A JP S634707A
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- JP
- Japan
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- noise filter
- fixture
- noise
- size
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は、OA機器などに用いられる電源に重畳された
ノイズをカットする埋込型ノイズフィルタに関するもの
である。
ノイズをカットする埋込型ノイズフィルタに関するもの
である。
1背景技術1
近来、OA機器などの普及とともに、電源に重畳された
ノイズを力7卜するノイズフィルタを必要とする場合が
多くなっている。このようなノイズフィルタとしては、
第7図に示すように、既設のコンセント5に差し込まれ
るノイズフィルタ回路を内蔵したテーブルタップ6を使
用したq、ま 。
ノイズを力7卜するノイズフィルタを必要とする場合が
多くなっている。このようなノイズフィルタとしては、
第7図に示すように、既設のコンセント5に差し込まれ
るノイズフィルタ回路を内蔵したテーブルタップ6を使
用したq、ま 。
たはOA機37の取付後に、OA機器7内に内蔵型のノ
イズフィルタ8を取り付けたりしていた。
イズフィルタ8を取り付けたりしていた。
しかし、前者の場合には、テーブルタップ7が既設のフ
ンセントから引かれているために、美観を損なうともに
、使用者にとって邪魔になる場合が多かった。さらに、
後者のように′11後取付を行うノイズフィルタ8では
取付作業に手間どる問題があった。
ンセントから引かれているために、美観を損なうともに
、使用者にとって邪魔になる場合が多かった。さらに、
後者のように′11後取付を行うノイズフィルタ8では
取付作業に手間どる問題があった。
E発明の目的1
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、美観を損なわず、取付作業の容易な
埋込型ノイズフィルタを提供することにある。
的とするところは、美観を損なわず、取付作業の容易な
埋込型ノイズフィルタを提供することにある。
[発明の開示1
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。まず、
第1図に従って埋込型ノイズフィルタ3が取り付けられ
る配線器具について説明する。
第1図に従って埋込型ノイズフィルタ3が取り付けられ
る配線器具について説明する。
配線器具は、壁面41に形成された凹所42内に埋設さ
れている壁面ボックス4に取着される取付枠2と、取付
枠2の前面側に取着されるプレート1等からvII&さ
れている。−般配#i器兵ではJrSにより規格化され
た合成樹脂製の取付枠2aが用いられている。取付枠2
aは、その両端部に穿孔されている挿通孔21にボック
スねじ45を挿通し、壁面ボックス4の舌片43に形成
しであるねじ穴44に上記ボックスねじ45を螺着する
ことで、取付枠2が壁面ボックス4の凹所42の開口内
に配設する。取付枠2の両側の弾性を有する取付部24
には一般の1モジュール単位の配線器具を取付可能にす
る一対の係1ト凹所22が3つ連設しである。
れている壁面ボックス4に取着される取付枠2と、取付
枠2の前面側に取着されるプレート1等からvII&さ
れている。−般配#i器兵ではJrSにより規格化され
た合成樹脂製の取付枠2aが用いられている。取付枠2
aは、その両端部に穿孔されている挿通孔21にボック
スねじ45を挿通し、壁面ボックス4の舌片43に形成
しであるねじ穴44に上記ボックスねじ45を螺着する
ことで、取付枠2が壁面ボックス4の凹所42の開口内
に配設する。取付枠2の両側の弾性を有する取付部24
には一般の1モジュール単位の配線器具を取付可能にす
る一対の係1ト凹所22が3つ連設しである。
本実施例のノイズフィルタ3は、上記配線器具の取付枠
2aに取り付は可能、つまり配4Q器具の寸法モジュー
ルに形成された器体30内に電源に重畳されたノイズを
除去するノイズフィルタ回路を組み込んで形成したもの
であり、−般には第1図に示すように一般配#a器具の
1モジュール、あるいは第3図に示すように3モジユー
ルの大きさで形成される。第1図の1モジユールの大き
さのノイズフィルタ3について説明する。その器体30
は上下部に分割形成されており、上部の上面中央部に矩
形状の膨出部36が形成されている。
2aに取り付は可能、つまり配4Q器具の寸法モジュー
ルに形成された器体30内に電源に重畳されたノイズを
除去するノイズフィルタ回路を組み込んで形成したもの
であり、−般には第1図に示すように一般配#a器具の
1モジュール、あるいは第3図に示すように3モジユー
ルの大きさで形成される。第1図の1モジユールの大き
さのノイズフィルタ3について説明する。その器体30
は上下部に分割形成されており、上部の上面中央部に矩
形状の膨出部36が形成されている。
この膨出部36の両側に上下部を連結するとともに、取
付枠2の係止凹所22に係合される一対の環11−片3
4が夫々突設された組立金具33が取り付けである。こ
のノイズフィルタ3の組立金具33の係止片34を係止
凹所22に係合して、ノイズフィルタ3を取付枠2に固
定する。この時、ノイズフィルタ3の上部の膨出部36
は取付枠2の開口ff1s23より前面(図では上面)
側に露出する。
付枠2の係止凹所22に係合される一対の環11−片3
4が夫々突設された組立金具33が取り付けである。こ
のノイズフィルタ3の組立金具33の係止片34を係止
凹所22に係合して、ノイズフィルタ3を取付枠2に固
定する。この時、ノイズフィルタ3の上部の膨出部36
は取付枠2の開口ff1s23より前面(図では上面)
側に露出する。
また、器体30の膨出部36の両側面には、係止凹所3
7が組立金具33にて形成してあり、ノイズフィルタ3
を第3図の3モジュールの大きさのノイズフィルタ3c
に示すような金属製取付枠2bに取り付ける場合に、そ
の取付枠2bの内側に形成された爪(図示せず)が嵌合
されるようになっている。この金属製取付枠2bにノイ
ズフィルタ3を取り付けた場合には、金属製枠2bにて
金属型#a管、あるいはボックス工事の場合、取付と同
時に接地することができる。このように、器体30、つ
まりこのノイズフィルタ3には配線器兵−般において規
格化されたム(脂製及び金属製の2種類の取付枠2 a
、 2 bに係止固定できるように2種類の係IF、手
段を備えている。このため、既設の取付枠の利用により
比較的自由に取付場所の変更ができ、作業性が1くなる
。さらに、特殊な取付面の構造、たとえばW用の配線ボ
ックスなどが必要でなくなるので、全体的なコストが低
減できろ。なお、第2図は2モジユールタイプのノイズ
フィルタ3bであり、上述の1モジユールタイプのノイ
ズフィルタ3aの2倍の大きさであり、3モジュール取
付可能な取付枠2aの中央に取り付けができるようにし
たものであり、この2モジュールタイプのノイズフィル
タ3では係止片34の位置が異なるだけで他のvt成は
1モジュールタイプのノイズフィルタ3aと同様である
。
7が組立金具33にて形成してあり、ノイズフィルタ3
を第3図の3モジュールの大きさのノイズフィルタ3c
に示すような金属製取付枠2bに取り付ける場合に、そ
の取付枠2bの内側に形成された爪(図示せず)が嵌合
されるようになっている。この金属製取付枠2bにノイ
ズフィルタ3を取り付けた場合には、金属製枠2bにて
金属型#a管、あるいはボックス工事の場合、取付と同
時に接地することができる。このように、器体30、つ
まりこのノイズフィルタ3には配線器兵−般において規
格化されたム(脂製及び金属製の2種類の取付枠2 a
、 2 bに係止固定できるように2種類の係IF、手
段を備えている。このため、既設の取付枠の利用により
比較的自由に取付場所の変更ができ、作業性が1くなる
。さらに、特殊な取付面の構造、たとえばW用の配線ボ
ックスなどが必要でなくなるので、全体的なコストが低
減できろ。なお、第2図は2モジユールタイプのノイズ
フィルタ3bであり、上述の1モジユールタイプのノイ
ズフィルタ3aの2倍の大きさであり、3モジュール取
付可能な取付枠2aの中央に取り付けができるようにし
たものであり、この2モジュールタイプのノイズフィル
タ3では係止片34の位置が異なるだけで他のvt成は
1モジュールタイプのノイズフィルタ3aと同様である
。
取付枠2及び/イにフィルタ3の前面側に配置されるプ
レート11土プレート枠12とプレートカバー11とか
ら構成される。プレート枠12はその内周側に穿孔され
ている挿通孔14に挿通したプレートねじ13を、取付
枠2のねし穴25に螺合することでプレート枠12が取
付枠2に固定されるものである。また、プレート枠12
の内周縁には4つの係合溝15が形成されており、この
係合溝15に係合する先端が鉤状で弾性を有する固定片
16が、プレートカバー11の端縁より一体に形成され
ている。このプレートカバー11をプレート枠12に取
着することで、プレート枠12の開口W、18が閉塞さ
れると共1こ、プレートカバー11の開口窓17よりノ
イズフィルタ3の上部が露出する。このプレート1から
露呈する膨出部36の上面に電源の供給状態を表示する
電源表示部31や、ノイズフィルタ3が動作しているこ
とを表示する動作表示部32を設けてもより1゜ノイズ
フィルタ3の回路構成を第4図に示す。
レート11土プレート枠12とプレートカバー11とか
ら構成される。プレート枠12はその内周側に穿孔され
ている挿通孔14に挿通したプレートねじ13を、取付
枠2のねし穴25に螺合することでプレート枠12が取
付枠2に固定されるものである。また、プレート枠12
の内周縁には4つの係合溝15が形成されており、この
係合溝15に係合する先端が鉤状で弾性を有する固定片
16が、プレートカバー11の端縁より一体に形成され
ている。このプレートカバー11をプレート枠12に取
着することで、プレート枠12の開口W、18が閉塞さ
れると共1こ、プレートカバー11の開口窓17よりノ
イズフィルタ3の上部が露出する。このプレート1から
露呈する膨出部36の上面に電源の供給状態を表示する
電源表示部31や、ノイズフィルタ3が動作しているこ
とを表示する動作表示部32を設けてもより1゜ノイズ
フィルタ3の回路構成を第4図に示す。
なお、本実施例はアース線を必要とするOA機器に関す
るものである。−次側の端子A、、A2にはトロイグル
コイルLを介して二次側端子B、、B。
るものである。−次側の端子A、、A2にはトロイグル
コイルLを介して二次側端子B、、B。
に接続され、端子A、、A2間にはサーノアブソー、<
(Z N R)Z lとコンデンサC3とが並列接続さ
れている。端子B + 、82間には、コンデンサC2
、及びコンデンサC2= C3の直列回路、夫々のコン
デンサC,,C,の両端にサーフアブソーバ2.,2コ
が接続されている。アース端子A、、Bつは互いに直接
に接続され、コンデンサC2t C)の間に接続されて
いる。つまり、サーノアブソーバZ1〜Z3にて雷サー
ジなどの過渡的なノイズを吸収し、トロイグルコイルL
及びコンデンサにて一次側の端子A、、A2からOA檄
器などに供給される電源ノイズ、あるいはOA機器から
電源側に供給される機器ノイズを吸収するようになって
いる。
(Z N R)Z lとコンデンサC3とが並列接続さ
れている。端子B + 、82間には、コンデンサC2
、及びコンデンサC2= C3の直列回路、夫々のコン
デンサC,,C,の両端にサーフアブソーバ2.,2コ
が接続されている。アース端子A、、Bつは互いに直接
に接続され、コンデンサC2t C)の間に接続されて
いる。つまり、サーノアブソーバZ1〜Z3にて雷サー
ジなどの過渡的なノイズを吸収し、トロイグルコイルL
及びコンデンサにて一次側の端子A、、A2からOA檄
器などに供給される電源ノイズ、あるいはOA機器から
電源側に供給される機器ノイズを吸収するようになって
いる。
第6図は上記ノイズフィルタ3を壁面41に取り付けた
状態を示す。この場合、3個モジュール型のノイズフィ
ルタ3を用いている。そして、この配線器具では、ノイ
ズフィルタ3と、OA 機器のプラグ9が差し込まれる
コンセント5が並設しである。つまり、ノイズフィルタ
3を電源線に接続し、さらにノイズフィルタ3の出力端
子とコンセント5とを接続するようにしである。このよ
うに、新設工事の場合で、予めノイズフィルタ3を必要
とするコンセント5がある場合には、上述のよう1こコ
ンセント5とノイズフイルり3とを連設することにより
、機器にノイズのなし1電源を供給できる。また、ノイ
ズフィルタ3を壁面ボックス42等に取付可能で規格化
された取付枠2に取付が可能であるから、壁面41にノ
イズフィルタ3を埋め込むことができ、テーブルタップ
6などのように美観を損なったり、場所を取るため使用
者の邪魔になったりすることがない。しかも、規格化さ
れた取付枠2 a、 2 bやプレート1からなる配線
器具に装着するものであるから、OA8!器毎に内蔵型
ノイズフィルタ8を取り付ける場合のように手間がかか
らない。
状態を示す。この場合、3個モジュール型のノイズフィ
ルタ3を用いている。そして、この配線器具では、ノイ
ズフィルタ3と、OA 機器のプラグ9が差し込まれる
コンセント5が並設しである。つまり、ノイズフィルタ
3を電源線に接続し、さらにノイズフィルタ3の出力端
子とコンセント5とを接続するようにしである。このよ
うに、新設工事の場合で、予めノイズフィルタ3を必要
とするコンセント5がある場合には、上述のよう1こコ
ンセント5とノイズフイルり3とを連設することにより
、機器にノイズのなし1電源を供給できる。また、ノイ
ズフィルタ3を壁面ボックス42等に取付可能で規格化
された取付枠2に取付が可能であるから、壁面41にノ
イズフィルタ3を埋め込むことができ、テーブルタップ
6などのように美観を損なったり、場所を取るため使用
者の邪魔になったりすることがない。しかも、規格化さ
れた取付枠2 a、 2 bやプレート1からなる配線
器具に装着するものであるから、OA8!器毎に内蔵型
ノイズフィルタ8を取り付ける場合のように手間がかか
らない。
[発明の効果1
本発明は上述のように、既製の壁面取付型の配M5Jt
、の寸法モジュールに形成された器体内に電源に重畳さ
れたノイズを除去するノイズフィルタ回路を組み込んで
いるので、埋込型ノイズフィルタを壁面取付型の配#a
器具の取付枠などに取り付けることができ、このため9
iにノイズフィルタを埋め込むことができ、テーブルタ
ップなどのように美観を損なったり、使用者の邪魔にな
ったりすることがなく、しかも規格化された取付枠に取
り付けることができるから、OA8!器毎に内蔵型のノ
イズフィルタを取り付ける場合のように取付作業に手間
がかからない効果を奏する。
、の寸法モジュールに形成された器体内に電源に重畳さ
れたノイズを除去するノイズフィルタ回路を組み込んで
いるので、埋込型ノイズフィルタを壁面取付型の配#a
器具の取付枠などに取り付けることができ、このため9
iにノイズフィルタを埋め込むことができ、テーブルタ
ップなどのように美観を損なったり、使用者の邪魔にな
ったりすることがなく、しかも規格化された取付枠に取
り付けることができるから、OA8!器毎に内蔵型のノ
イズフィルタを取り付ける場合のように取付作業に手間
がかからない効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例の1モジュールタイプのノイ
ズフィルタを示す斜視図、第2図は同上の2モジュール
タイプのノイズフィルタの斜視図、第3図は同上の3モ
ジュールタイプのノイズフィルタの斜視図、vJA図は
同上の回路図、第5図は同上が取り付けられる配線器具
を示す分解斜視図、第6図は同上の壁面への取付状態を
示す説明図、f57図は従来例を示す説明図、@8図は
他の従来例を示す説明図である。 2a、21+は取付枠、3はノイズフィルタ、30は器
体、41は壁面である。 代理人 弁理+ 石 1)艮 七 第2図 第4図 第5図 、7
ズフィルタを示す斜視図、第2図は同上の2モジュール
タイプのノイズフィルタの斜視図、第3図は同上の3モ
ジュールタイプのノイズフィルタの斜視図、vJA図は
同上の回路図、第5図は同上が取り付けられる配線器具
を示す分解斜視図、第6図は同上の壁面への取付状態を
示す説明図、f57図は従来例を示す説明図、@8図は
他の従来例を示す説明図である。 2a、21+は取付枠、3はノイズフィルタ、30は器
体、41は壁面である。 代理人 弁理+ 石 1)艮 七 第2図 第4図 第5図 、7
Claims (3)
- (1)既製の壁面取付型の配線器具の寸法モジュールに
形成された器体内に電源に重畳されたノイズを除去する
ノイズフィルタ回路を組み込んで成る埋込型ノイズフィ
ルタ。 - (2)上記寸法モジュールが1モジュール寸法に形成さ
れた器体内にノイズフィルタ回路を組み込んで成ること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の埋込型ノイズ
フィルタ。 - (3)上記寸法モジュールを2モジュール寸法に形成さ
れた器体内にノイズフィルタ回路を組み込んで成ること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の埋込型ノイズ
フィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14840186A JPS634707A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 埋込型ノイズフイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14840186A JPS634707A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 埋込型ノイズフイルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS634707A true JPS634707A (ja) | 1988-01-09 |
Family
ID=15451957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14840186A Pending JPS634707A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 埋込型ノイズフイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS634707A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0459617U (ja) * | 1990-10-01 | 1992-05-21 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4937769B1 (ja) * | 1968-02-29 | 1974-10-12 | ||
| JPS5719881B2 (ja) * | 1977-06-10 | 1982-04-24 |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP14840186A patent/JPS634707A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4937769B1 (ja) * | 1968-02-29 | 1974-10-12 | ||
| JPS5719881B2 (ja) * | 1977-06-10 | 1982-04-24 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0459617U (ja) * | 1990-10-01 | 1992-05-21 |
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