JPS6347607A - 光学部品等の曲面測定装置 - Google Patents
光学部品等の曲面測定装置Info
- Publication number
- JPS6347607A JPS6347607A JP19089086A JP19089086A JPS6347607A JP S6347607 A JPS6347607 A JP S6347607A JP 19089086 A JP19089086 A JP 19089086A JP 19089086 A JP19089086 A JP 19089086A JP S6347607 A JPS6347607 A JP S6347607A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curvature
- objective lens
- distance
- radius
- lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、技術分野
本発明は、光学部品等のなめらかな光学反射面を有する
曲面(被検面)の屈折面パワー、曲率半径及び面精度を
測定・検査する装置に関するものである。
曲面(被検面)の屈折面パワー、曲率半径及び面精度を
測定・検査する装置に関するものである。
b、従来技術及びその問題点
従来より、光学反射面の曲率半径及び面精度を測定・検
査する種々の装置が提案され実施されている。第2図は
、それらの測定装置のうちで、最も一般的に実施されて
いる測定原理図であり、光学技術ハンドブック増補版2
39ページおよび、ISO/TC172/SC7/WG
4 N22(1985年7月1日付)において、記載
されている。
査する種々の装置が提案され実施されている。第2図は
、それらの測定装置のうちで、最も一般的に実施されて
いる測定原理図であり、光学技術ハンドブック増補版2
39ページおよび、ISO/TC172/SC7/WG
4 N22(1985年7月1日付)において、記載
されている。
第2図(a)は、凹面の曲率半径を測定する装置を説明
した図である。光源(又は2次光源)201とスクリー
ン206は、ハーフミラ−202に関し互に共役な位置
関係にあり、従って光源(又は2次光源)201の像が
凹面の反射によってスクリーン206上に結ばれるには
、凹面は光源(又は2次光源)2o1が対物レンズ20
3によって結像される位置204か、オートコリメーシ
ョンの位置205のいずれかになければならない、これ
らの位置204及び205の間の距離を測定することに
よって、凹面の曲率半径が知れる。
した図である。光源(又は2次光源)201とスクリー
ン206は、ハーフミラ−202に関し互に共役な位置
関係にあり、従って光源(又は2次光源)201の像が
凹面の反射によってスクリーン206上に結ばれるには
、凹面は光源(又は2次光源)2o1が対物レンズ20
3によって結像される位置204か、オートコリメーシ
ョンの位置205のいずれかになければならない、これ
らの位置204及び205の間の距離を測定することに
よって、凹面の曲率半径が知れる。
また、オートコリメーションの位置205に凹面を設置
したままで、スクリーン206上の反射光′g像の変形
状態をRW4することにより、凹面の局所的な面精度を
知ることができる。同様にして、凸面の曲率半径も測定
が可能で、第2図(b)はその模様を図に示したもので
ある。凹面の場合と異なる点は、前記位置204と20
5との相対的な位置関係が入れ換っている点である。そ
の相違点を除けば、曲率半径や面積度の測定・検査は凹
面の場合と全く同じである。
したままで、スクリーン206上の反射光′g像の変形
状態をRW4することにより、凹面の局所的な面精度を
知ることができる。同様にして、凸面の曲率半径も測定
が可能で、第2図(b)はその模様を図に示したもので
ある。凹面の場合と異なる点は、前記位置204と20
5との相対的な位置関係が入れ換っている点である。そ
の相違点を除けば、曲率半径や面積度の測定・検査は凹
面の場合と全く同じである。
さて、第2図に示された測定装置には重大な問題点が存
在する。それは、全ての曲率半径が測定できるという訳
ではないという点である0例えば、凹面の場合には、も
し、その曲率半径が5.00kmであったとしたならば
、位置204と位置205の間隔は5 、000mmと
なり、測定装置が極めて大きなものになってしまう。一
方、凸面の場合には。
在する。それは、全ての曲率半径が測定できるという訳
ではないという点である0例えば、凹面の場合には、も
し、その曲率半径が5.00kmであったとしたならば
、位置204と位置205の間隔は5 、000mmと
なり、測定装置が極めて大きなものになってしまう。一
方、凸面の場合には。
対物レンズ203と位置204の間にしか、位置205
は存在しえないので、凸面の曲率半径も限定されてしま
う。
は存在しえないので、凸面の曲率半径も限定されてしま
う。
C1目的
それ故、本発明の目的は、全ての曲率半径を測定しえて
、同時に面精度並びに屈折面パワーをも検査・測定可能
なコンパクトな光学部品等の曲面測定装置を提供するこ
とにある。
、同時に面精度並びに屈折面パワーをも検査・測定可能
なコンパクトな光学部品等の曲面測定装置を提供するこ
とにある。
d、実施例の構成
第1図は、本発明の一実施例を示す説明図である。適当
な波長のレーザービームを光源として用い、そのビーム
は、ハーフミラ−101を通りコンデンサーレンズ10
2により一度絞られた後。
な波長のレーザービームを光源として用い、そのビーム
は、ハーフミラ−101を通りコンデンサーレンズ10
2により一度絞られた後。
発散する。そして、後方に配置された対物レンズ103
を透過した後、固定開口104に当て付いた光学部品等
の曲面である被検面105で反射され、逆行し、ハーフ
ミラ−101で90°に曲げられ、スクリーン106に
到る。測定光学系からの反射光を除去する為に、レーザ
ービームは直線偏光を用いてもよい、その場合、λ/4
板1、C7を対物レンズ103と固定開口104の間に
入れ。
を透過した後、固定開口104に当て付いた光学部品等
の曲面である被検面105で反射され、逆行し、ハーフ
ミラ−101で90°に曲げられ、スクリーン106に
到る。測定光学系からの反射光を除去する為に、レーザ
ービームは直線偏光を用いてもよい、その場合、λ/4
板1、C7を対物レンズ103と固定開口104の間に
入れ。
ハーフミラ−101とスクリーン106の間に偏光板1
08を配し、各々の偏光方向を調整して、最も迷光の少
なくなる所をさがす、また、ハーフミラ−101には偏
光ビームスプリッタ−を用いると光量の損失が少なくて
すむ、更に、ハーフミラ−1o1.コンデンサーレンズ
1o2.偏光板108及びスクリーン106を含む枠1
09が、図示せぬ移動手段によって光軸(矢印方向)に
沿って移動が可能であり、コンデンサーレンズ102と
対物レンズ103との間隔(距離)を変化させることが
でき、その間隔の変化を読み取る為の図示せぬ読み取り
手段を備えている。
08を配し、各々の偏光方向を調整して、最も迷光の少
なくなる所をさがす、また、ハーフミラ−101には偏
光ビームスプリッタ−を用いると光量の損失が少なくて
すむ、更に、ハーフミラ−1o1.コンデンサーレンズ
1o2.偏光板108及びスクリーン106を含む枠1
09が、図示せぬ移動手段によって光軸(矢印方向)に
沿って移動が可能であり、コンデンサーレンズ102と
対物レンズ103との間隔(距離)を変化させることが
でき、その間隔の変化を読み取る為の図示せぬ読み取り
手段を備えている。
被検面105は、固定開口104に当て付いた時に、対
物レンズ103の像側焦点F′上に設定される様になさ
れている。
物レンズ103の像側焦点F′上に設定される様になさ
れている。
e、実施例の作用
枠109を移動して、コンデンサーレンズ102による
ビームの集光点が、被検面105の曲率中心○と対物レ
ンズ103に関して共役となる位置に設定されたとする
。この時、スクリーン106上には、被検面105から
のオートコリメーション像が結ばれている。
ビームの集光点が、被検面105の曲率中心○と対物レ
ンズ103に関して共役となる位置に設定されたとする
。この時、スクリーン106上には、被検面105から
のオートコリメーション像が結ばれている。
ここで、対物レンズ103の物側焦点Fから。
コンデンサーレンズ102によるビームの集光点までの
距離を又とし、対物レンズ103の焦点距離をfとおき
、被検面105の曲率半径をrとすると、第1図よりニ
ュートンの式が適用できて、x −r=−f” が求まる。故に、 r f” となり、被検面105の曲率半径の逆数1/rは、Xに
比例することが解る。もし、枠109の座標原点をX=
O1つまりコンデンサーレンズ102によるビームの集
光点が、対物レンズ103の物側焦点Fと一致したとき
と定めると、枠109の座標原点からの移動量を読みと
って、(1)式のXに代入すれば、容易に曲率半径rが
求まる。
距離を又とし、対物レンズ103の焦点距離をfとおき
、被検面105の曲率半径をrとすると、第1図よりニ
ュートンの式が適用できて、x −r=−f” が求まる。故に、 r f” となり、被検面105の曲率半径の逆数1/rは、Xに
比例することが解る。もし、枠109の座標原点をX=
O1つまりコンデンサーレンズ102によるビームの集
光点が、対物レンズ103の物側焦点Fと一致したとき
と定めると、枠109の座標原点からの移動量を読みと
って、(1)式のXに代入すれば、容易に曲率半径rが
求まる。
いま、被検面105の屈折率をnとして。
n−1を(1)式の両辺にかけると、
となって、左辺は屈折面のパワーを与える式である。
それゆえ、本発明の装置は、直接的には屈折面のパワー
を測定する装置と云えるものである。
を測定する装置と云えるものである。
尚、枠109の移動量を、移動方向に応じて、正負の符
号つきで読み取れば、被検面105の凹凸に対応して、
曲率半径rを符号付きで算出することが可能である。
号つきで読み取れば、被検面105の凹凸に対応して、
曲率半径rを符号付きで算出することが可能である。
更に、もし、Xを適当な値に固定して、被検面105を
除いて全ての光学要素を枠109の移動方向と同じ方向
に一体で移動でき、かつその移動量を測定できるとする
と、従来の曲率半径の測定装置と等価となる。尚、レー
ザービームは平行光束で本装置に入射するので、一体で
移動する際にレーザー光源(図には表われていない)ま
で同時に移動する必要がないことは明白である。
除いて全ての光学要素を枠109の移動方向と同じ方向
に一体で移動でき、かつその移動量を測定できるとする
と、従来の曲率半径の測定装置と等価となる。尚、レー
ザービームは平行光束で本装置に入射するので、一体で
移動する際にレーザー光源(図には表われていない)ま
で同時に移動する必要がないことは明白である。
以上より5本発明の部分より測定される曲率半径rの範
囲を lrl≧lr、1 とし、rIIlは枠109の移動量Xの限界より定まる
最小の絶対値をもつ曲率半径とする。
囲を lrl≧lr、1 とし、rIIlは枠109の移動量Xの限界より定まる
最小の絶対値をもつ曲率半径とする。
一方、従来方式による曲率半径rの測定範囲をIrl≦
lf’ml とし、rMは一体で移動できる移動量の限界より定まる
最大の絶対値をもつ曲率半径とすると、もし、1r、1
≦Irm1が満足されるのならば、全ての曲率半径を測
定しうるコンパクトな装置を提供するという目的を達す
る。
lf’ml とし、rMは一体で移動できる移動量の限界より定まる
最大の絶対値をもつ曲率半径とすると、もし、1r、1
≦Irm1が満足されるのならば、全ての曲率半径を測
定しうるコンパクトな装置を提供するという目的を達す
る。
事実、lr、、1≦lrmlなる条件を満たすことは容
易に可能である。また、本発明にかかる装置では、常に
オートコリメーションの位置を探しているので、被検面
105の面精度をいつもWA察しているのと同じである
。すなわち、本発明の目的は全て達成されたといえる。
易に可能である。また、本発明にかかる装置では、常に
オートコリメーションの位置を探しているので、被検面
105の面精度をいつもWA察しているのと同じである
。すなわち、本発明の目的は全て達成されたといえる。
なお、レーザービームは、コンデンサーレンズ102ま
で平行光束であるから、あらかじめハーフミラ−101
とコンデンサーレンズ102の間隔を十分確保しておけ
ば、測定は、枠109の移動によるものではなく、単に
コンデンサーレンズ102のみの移動だけでも達成でき
ることは明らかである。
で平行光束であるから、あらかじめハーフミラ−101
とコンデンサーレンズ102の間隔を十分確保しておけ
ば、測定は、枠109の移動によるものではなく、単に
コンデンサーレンズ102のみの移動だけでも達成でき
ることは明らかである。
f、効果
以−ヒに述べた如く、コンデンサーレンズによって生成
された2次光源を対物レンズにより再結像した位置と、
被検面のオートコリメーションの位置との間の距離から
、被検面の曲率半径を求める従来からの装置に対して、
対物レンズの像側焦点上に固定開口を設置し、2次光源
と対物レンズとの間の距離が変化できるようにし、その
距離を読みとることによって、固定開口に当てつけられ
ている被検面の曲率半径及び屈折面パワーを式(1)及
び式(2)から算出して求める機能を付加することで、
全ての曲率半径を測定することが可能となった・ 更に、局所的な面精度に関しても、全ての曲率半径に渡
って1つの装置で観察が可能となった。
された2次光源を対物レンズにより再結像した位置と、
被検面のオートコリメーションの位置との間の距離から
、被検面の曲率半径を求める従来からの装置に対して、
対物レンズの像側焦点上に固定開口を設置し、2次光源
と対物レンズとの間の距離が変化できるようにし、その
距離を読みとることによって、固定開口に当てつけられ
ている被検面の曲率半径及び屈折面パワーを式(1)及
び式(2)から算出して求める機能を付加することで、
全ての曲率半径を測定することが可能となった・ 更に、局所的な面精度に関しても、全ての曲率半径に渡
って1つの装置で観察が可能となった。
しかも5本発明にかかる装置は、コンパクトで卓上にて
簡易に取り扱うことが可能であるという効果を有するこ
とが明らかとなった。
簡易に取り扱うことが可能であるという効果を有するこ
とが明らかとなった。
第1図は1本発明の一実施例を示す説明図、第2図(a
)は従来例の曲率半径を測定する装置にて、凹面を被検
面としたときの測定原理図、第2図(b)は同じく凸面
を被検面としたときの測定原理図である。 手 続 補 正 書 昭和62年 5月29日
)は従来例の曲率半径を測定する装置にて、凹面を被検
面としたときの測定原理図、第2図(b)は同じく凸面
を被検面としたときの測定原理図である。 手 続 補 正 書 昭和62年 5月29日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コンデンサーレンズによって生成された2次光源を
対物レンズにより再結像した位置と、被検面のオートコ
リメーションの位置との間の距離から、被検面の曲率半
径を求める装置において、対物レンズの像側焦点上に固
定開口を設置し、2次光源と対物レンズとの間の距離を
変化できる様になし、 該距離を読みとる手段を含んでなり、 前記固定開口に被検面を当てつけて前記2次光源と対物
レンズ間の距離を変化し、オートコリメーションの位置
が求まった所の距離を読みとって(n−1)/r=−[
(n−1)/f^2]x又は1/r=−(x/f^2)
なる式から被検面の屈折面パワー及び曲率半径を求める
ことを特徴とする光学部品等の曲面測定装置。ここで、
fは対物レンズの焦点距離、rは被検面の曲率半径、n
は被検面の屈折率、xは対物レンズの物側焦点からコン
デンサーレンズによるビームの集光点までの距離である
。 2 特許請求の範囲第1項において、光源に直線偏光さ
れたレーザーを用い、前記対物レンズと前記固定開口と
の間にλ/4板を配置し、スクリーンに近接して偏光板
を置き、迷光を除去するよう偏光方向を調整したことを
特徴とする光学部品等の曲面測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19089086A JPS6347607A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 光学部品等の曲面測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19089086A JPS6347607A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 光学部品等の曲面測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6347607A true JPS6347607A (ja) | 1988-02-29 |
| JPH0569362B2 JPH0569362B2 (ja) | 1993-09-30 |
Family
ID=16265440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19089086A Granted JPS6347607A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 光学部品等の曲面測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6347607A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02137909A (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-28 | Uc Ind Inc | 発泡体押出装置および方法 |
| US5074260A (en) * | 1989-04-27 | 1991-12-24 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Valve driving device and valve driving method for internal combustion engine |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP19089086A patent/JPS6347607A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02137909A (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-28 | Uc Ind Inc | 発泡体押出装置および方法 |
| US5074260A (en) * | 1989-04-27 | 1991-12-24 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Valve driving device and valve driving method for internal combustion engine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0569362B2 (ja) | 1993-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |