JPS6348397A - 甘蔗茎から粗製の表皮ワツクスを採取する方法および装置 - Google Patents
甘蔗茎から粗製の表皮ワツクスを採取する方法および装置Info
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- JPS6348397A JPS6348397A JP19183586A JP19183586A JPS6348397A JP S6348397 A JPS6348397 A JP S6348397A JP 19183586 A JP19183586 A JP 19183586A JP 19183586 A JP19183586 A JP 19183586A JP S6348397 A JPS6348397 A JP S6348397A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、1↑蔗表皮を覆っているワックス様物質に
含まれている高級アルコール(主成分はオクタコサノー
ル)および高級アルデヒド(主成分はオクタコリ”ナー
ル)を抽出、精W7するための抽出原料として、甘蔗茎
から粗製の表皮ワックスを採取する方法および装置に関
する。
含まれている高級アルコール(主成分はオクタコサノー
ル)および高級アルデヒド(主成分はオクタコリ”ナー
ル)を抽出、精W7するための抽出原料として、甘蔗茎
から粗製の表皮ワックスを採取する方法および装置に関
する。
なお、この明細1りにおいて、上記のワックス様物質を
ワックスと呼ぶことにする。
ワックスと呼ぶことにする。
従来の技術とその問題熱
上記の高級アルコールおよび高級アルデヒド(,1生理
活性作用を右することが知られており、小麦胚芽や果実
の表皮から抽出されたオクタコサノールを主成分とする
高級アルコールは既に市販されている。
活性作用を右することが知られており、小麦胚芽や果実
の表皮から抽出されたオクタコサノールを主成分とする
高級アルコールは既に市販されている。
甘蔗表皮ワックスは、従来、植物性ワックスとして光沢
剤などに利用されてきたが、これらはすべて製糖工場で
発生する副産物であるフィルターケーキから抽出された
ものである。
剤などに利用されてきたが、これらはすべて製糖工場で
発生する副産物であるフィルターケーキから抽出された
ものである。
本発明者等がこのフィルターケーキを抽出原料として抽
出、精製したワックスについて分析したところ、平均的
なオクタコサナールの含伍は約5%であり、粗製の甘蔗
表皮ワックスを抽出原料として同じ条件で抽出、精製し
たワックスの平均的なオクタコサナールの含吊約18%
に比べてかなり少なかった。その原因は、甘蔗茎の圧搾
工程で混入した甘蔗表皮ワックス中の高級アルデヒドは
製糖工程における石灰処理および加熱処理などによって
他物質に変化するためであろうと推測される。そして、
甘蔗表皮ワックス中に元々含有されている高級アルコー
ルと高級アルデヒドの両方または8級アルデヒドを主体
に抽出するためには、抽出原料として粗製の甘蔗表皮ワ
ックスが非常に優れていることがわかった。
出、精製したワックスについて分析したところ、平均的
なオクタコサナールの含伍は約5%であり、粗製の甘蔗
表皮ワックスを抽出原料として同じ条件で抽出、精製し
たワックスの平均的なオクタコサナールの含吊約18%
に比べてかなり少なかった。その原因は、甘蔗茎の圧搾
工程で混入した甘蔗表皮ワックス中の高級アルデヒドは
製糖工程における石灰処理および加熱処理などによって
他物質に変化するためであろうと推測される。そして、
甘蔗表皮ワックス中に元々含有されている高級アルコー
ルと高級アルデヒドの両方または8級アルデヒドを主体
に抽出するためには、抽出原料として粗製の甘蔗表皮ワ
ックスが非常に優れていることがわかった。
粗製の甘蔗表皮ワックスは、圧搾工程の前に甘蔗茎から
採取する必要がある。また、ツノ糖工場においては、甘
蔗茎の経時的劣化を避けるために、工場に搬入された甘
蔗茎を短時間の内に圧搾する必要がある。このため、粗
製の甘蔗表皮ワックスの採取は、短時間の内に効率良く
行なわれなければならない。
採取する必要がある。また、ツノ糖工場においては、甘
蔗茎の経時的劣化を避けるために、工場に搬入された甘
蔗茎を短時間の内に圧搾する必要がある。このため、粗
製の甘蔗表皮ワックスの採取は、短時間の内に効率良く
行なわれなければならない。
ところで、従来、粗製の甘蔗表皮ワックスは、その組成
を分析したり、生理活性効果を見るために、人手によっ
て甘蔗茎から直接削り取られたり剥ぎ取られて抽出原料
に供された例はあるが、これを機械的に採取した例はな
い。そして、人手による場合は、作業に時間がかかるた
め、圧搾工程の前の短時間の内に¥U製の14蔗表皮ワ
ックスを大量に採取することは不可能である。
を分析したり、生理活性効果を見るために、人手によっ
て甘蔗茎から直接削り取られたり剥ぎ取られて抽出原料
に供された例はあるが、これを機械的に採取した例はな
い。そして、人手による場合は、作業に時間がかかるた
め、圧搾工程の前の短時間の内に¥U製の14蔗表皮ワ
ックスを大量に採取することは不可能である。
この発明の目的は、上記の問題を解決し、t[蔗茎から
粗製の甘蔗表皮ワックスを機械的に効率良く工業的な規
模で大量に採取できる方法および装置を提供しうること
にある。
粗製の甘蔗表皮ワックスを機械的に効率良く工業的な規
模で大量に採取できる方法および装置を提供しうること
にある。
問題点を解決するための手段
この発明の第1のものは、甘蔗茎を回転するブラシと接
触させることにより、甘蔗表皮を覆っているワックスを
表皮の一部とともに掻き取ることを特徴とする甘蔗茎か
ら粗製の表皮ワックスを採取する方法である。
触させることにより、甘蔗表皮を覆っているワックスを
表皮の一部とともに掻き取ることを特徴とする甘蔗茎か
ら粗製の表皮ワックスを採取する方法である。
この発明の第2のものは、上記方法の発明の実施に直接
使用する装置であって、互いに平行な軸を中心に反対方
向に回転しかつ先端部同志が近接または重なり合う多数
のブラシを右する1対のロータと、1対のロータのブラ
シの間に甘蔗茎を供給するためにUいに平行な軸を中心
に反対方向に回転する1対の甘E”(供給ローラと、1
対のロータのブラシの真を通過した11蔗茎を排出する
ために互いに平行り軸を中心に反対方向に回転する1対
のt1蔗茎排出ローラとを備えていることを特徴とする
ものである。
使用する装置であって、互いに平行な軸を中心に反対方
向に回転しかつ先端部同志が近接または重なり合う多数
のブラシを右する1対のロータと、1対のロータのブラ
シの間に甘蔗茎を供給するためにUいに平行な軸を中心
に反対方向に回転する1対の甘E”(供給ローラと、1
対のロータのブラシの真を通過した11蔗茎を排出する
ために互いに平行り軸を中心に反対方向に回転する1対
のt1蔗茎排出ローラとを備えていることを特徴とする
ものである。
作 用
t1蔗茎は、甘蔗茎供給ローうにより1対のロータのブ
ラシの間に通され、甘蔗茎排出ローラにより排出される
。
ラシの間に通され、甘蔗茎排出ローラにより排出される
。
そして、甘蔗茎が回転するブラシに接触することにより
、甘蔗表皮を覆っているワックスが表皮の一部とともに
掻き取られる。
、甘蔗表皮を覆っているワックスが表皮の一部とともに
掻き取られる。
実 施 例
以下、図面を参照して、この発明の詳細な説明する。な
J3、以下の説明において、左右および回転方向は第1
図についていうものとする。
J3、以下の説明において、左右および回転方向は第1
図についていうものとする。
第1図は、甘蔗茎から粗製の表皮ワックスを採取する装
置の主要部を概略的に示づ゛この装置は、Hいに平行な
上下1対の【コータ軸(10)(11)に多数のワイヤ
ブラシ(12)が取付けられた上下1対のロータ(13
)(14)と、ロータ(13)(14)の左側にロータ
軸(10)(11)と平行に配置された上下1対のロー
ラ軸(15)(1e)に固定された上下1対の甘蔗茎供
給ローラ(17)(18)と、ロータ(13)(14)
の右側にロータ軸(10)(14)と平行に配置された
上下1対のローラ軸(19)(20)に固定された上下
1対の11蔗茎排出ローラ(21)(22)とを備えて
いる。
置の主要部を概略的に示づ゛この装置は、Hいに平行な
上下1対の【コータ軸(10)(11)に多数のワイヤ
ブラシ(12)が取付けられた上下1対のロータ(13
)(14)と、ロータ(13)(14)の左側にロータ
軸(10)(11)と平行に配置された上下1対のロー
ラ軸(15)(1e)に固定された上下1対の甘蔗茎供
給ローラ(17)(18)と、ロータ(13)(14)
の右側にロータ軸(10)(14)と平行に配置された
上下1対のローラ軸(19)(20)に固定された上下
1対の11蔗茎排出ローラ(21)(22)とを備えて
いる。
各ロータ軸(10)(11)には、第2図に詳細に示す
ように、複数(たとえば4つ)の細長い仮(23)が等
間隔をおいて放射状に固定されており、各板(23)に
細長いブラシ保持部材(24)がボルト(25)とナツ
ト(26)などを使用して着脱自在に取付けられている
。そして、各部材(24)に、多数のワイヤブラシ(1
2)が所定の間隔をおいて放射状に植え込まれている。
ように、複数(たとえば4つ)の細長い仮(23)が等
間隔をおいて放射状に固定されており、各板(23)に
細長いブラシ保持部材(24)がボルト(25)とナツ
ト(26)などを使用して着脱自在に取付けられている
。そして、各部材(24)に、多数のワイヤブラシ(1
2)が所定の間隔をおいて放射状に植え込まれている。
各ワイヤブラシ(12)は、たとえば素線径Q、5mm
程度のワイヤを束ねて直径を9111m+¥度にしたも
のである。上下のロータ(13014)の外径(ブラシ
(12)の先端の1苗く円の直径)は等しく、しかも上
下のローラ軸(10)(11)の軸間距離より少し大ぎ
い。このため、上下のロータ(13)(14)のブラシ
(12)の先端部同志が重なり合って接触する。
程度のワイヤを束ねて直径を9111m+¥度にしたも
のである。上下のロータ(13014)の外径(ブラシ
(12)の先端の1苗く円の直径)は等しく、しかも上
下のローラ軸(10)(11)の軸間距離より少し大ぎ
い。このため、上下のロータ(13)(14)のブラシ
(12)の先端部同志が重なり合って接触する。
上下の供給ロータ(17)(18)の外径は等しく、こ
れらの間にはわずかなづきまがあけられている。上下の
排出ローラ(21)(22)の外径も等しく、これらの
間にもわずかなすきまがあけられている。
れらの間にはわずかなづきまがあけられている。上下の
排出ローラ(21)(22)の外径も等しく、これらの
間にもわずかなすきまがあけられている。
図示は省略したが、ロータ軸(10)(11M5よびロ
ーラ軸(15)(16)(19)(201は電動機など
其通の駆シJ源に適宜連結されており、これにより、ロ
ータ(i3)(14)およびローラ(17018)(2
1)(22)が次のように回転づる。リーなわち、L部
供給ローラ(17)は反時計方向に回転し、これと同じ
速度で下部供給ロータ(18)が時計方向に回転する。
ーラ軸(15)(16)(19)(201は電動機など
其通の駆シJ源に適宜連結されており、これにより、ロ
ータ(i3)(14)およびローラ(17018)(2
1)(22)が次のように回転づる。リーなわち、L部
供給ローラ(17)は反時計方向に回転し、これと同じ
速度で下部供給ロータ(18)が時計方向に回転する。
同様に、上部排出ローラ(21)は反時計方向に回転し
、これと同じ速度で下部排出ローラ(22)が時計方向
に回転する。逆に、上部ロータ(13)は時計方向に回
転し、これと同じ速度で下部ロータ(14)が反時計方
向に回転する。なお、供給ローラ(17)(18)およ
び排出ローラ(21)(22)の周速度はすべて等しく
、ロータ(13H14)のブラシ(12)の周速度はロ
ーラ(17)(18)(21)(22)の周速fαより
大きい。
、これと同じ速度で下部排出ローラ(22)が時計方向
に回転する。逆に、上部ロータ(13)は時計方向に回
転し、これと同じ速度で下部ロータ(14)が反時計方
向に回転する。なお、供給ローラ(17)(18)およ
び排出ローラ(21)(22)の周速度はすべて等しく
、ロータ(13H14)のブラシ(12)の周速度はロ
ーラ(17)(18)(21)(22)の周速fαより
大きい。
上記の装置において、l蔗茎は、人手によって上下の供
給ローラ(17)(18)の間に左側から供給される。
給ローラ(17)(18)の間に左側から供給される。
このように供給された甘蔗茎は供給ローラ(17)(1
8)により右側に送られて上下のロータ(13)(14
)のブラシ(12)の真を通り、上下の排出ローラ(2
1)(22)の間に入って、これにより、右側に排出さ
れる。そして、甘蔗茎が上下のロータ(13)(14)
のブラシ(12)の真を右側に移動する間に、これと反
対方向に回転するブラシ(12)に接触することにより
、甘蔗表皮を覆っているワックスが表皮の一部とともに
掻き取られる。
8)により右側に送られて上下のロータ(13)(14
)のブラシ(12)の真を通り、上下の排出ローラ(2
1)(22)の間に入って、これにより、右側に排出さ
れる。そして、甘蔗茎が上下のロータ(13)(14)
のブラシ(12)の真を右側に移動する間に、これと反
対方向に回転するブラシ(12)に接触することにより
、甘蔗表皮を覆っているワックスが表皮の一部とともに
掻き取られる。
このように、甘蔗茎を上下の供給ロータ(17)(18
)の間に供給するだけで、高級アルコールお lよび高
級アルデヒドの含量の多い粗製の表皮ワックスを簡単に
、しかも機械的に効率良く工業的な規模で大量に採取す
ることができる。なお、採取した粗製の甘蔗表皮ワック
スは公知の適宜な方法で抽出、精製され、これにより、
高級アルコールおよび高級アルデヒドを多く含有するワ
ックスが1!′7られる。
)の間に供給するだけで、高級アルコールお lよび高
級アルデヒドの含量の多い粗製の表皮ワックスを簡単に
、しかも機械的に効率良く工業的な規模で大量に採取す
ることができる。なお、採取した粗製の甘蔗表皮ワック
スは公知の適宜な方法で抽出、精製され、これにより、
高級アルコールおよび高級アルデヒドを多く含有するワ
ックスが1!′7られる。
発明の効果
第1の発明の方法によれば、高坂アルコールおよび高級
アルデヒドを抽出、精製するための抽出原料としての粗
製の表皮ワックスを14蔗茎から機械的に効率良く工業
的な規模で天場に採取することができる。したがって、
製糖工場において、圧搾工程の前の短時間のうちに粗製
の表皮ワックスを大v11に採取することができる。
アルデヒドを抽出、精製するための抽出原料としての粗
製の表皮ワックスを14蔗茎から機械的に効率良く工業
的な規模で天場に採取することができる。したがって、
製糖工場において、圧搾工程の前の短時間のうちに粗製
の表皮ワックスを大v11に採取することができる。
また、第2の発明の装置によれば、甘蔗茎を1対の甘蔗
茎供給ローラの間に供給するだけで、粗製の甘蔗表皮ワ
ックスを簡単に、しかもは械的に効率良く採取すること
ができる。
茎供給ローラの間に供給するだけで、粗製の甘蔗表皮ワ
ックスを簡単に、しかもは械的に効率良く採取すること
ができる。
第1図はこの発明による装置の実/Ii!iI!1ll
Iの主要部を概略的に示す正面図、第2図はロータを拡
大して示す斜視図である。 (10)(11)・・・ロータ軸、(12)・・・ワイ
ヤブラシ、(13)(14)・・・ロータ、(15)(
16)・・・供給ローラ軸、(17)(18)・・・甘
蔗茎供給ローラ、(19)(20)・・・排出ローラ軸
、 (21)(22)・・・甘蔗茎il+l口出ラ。 以上 特許出願人 新光製糖株式会社 同 新光糖業株式会社
Iの主要部を概略的に示す正面図、第2図はロータを拡
大して示す斜視図である。 (10)(11)・・・ロータ軸、(12)・・・ワイ
ヤブラシ、(13)(14)・・・ロータ、(15)(
16)・・・供給ローラ軸、(17)(18)・・・甘
蔗茎供給ローラ、(19)(20)・・・排出ローラ軸
、 (21)(22)・・・甘蔗茎il+l口出ラ。 以上 特許出願人 新光製糖株式会社 同 新光糖業株式会社
Claims (3)
- (1)甘蔗茎を回転するブラシと接触させることにより
、甘蔗表皮を覆っているワックスを表皮の一部とともに
掻き取ることを特徴とする甘蔗茎から粗製の表皮ワック
スを採取する方法。 - (2)互いに平行な軸を中心に反対方向に回転しかつ先
端部同志が近接または重なり合う多数のブラシを有する
1対のロータと、1対のロータのブラシの間に甘蔗茎を
供給するために互いに平行な軸を中心に反対方向に回転
する1対の甘蔗茎供給ローラと、1対のロータのブラシ
の真を通過した甘蔗茎を排出するために互いに平行な軸
を中心に反対方向に回転する1対の甘蔗茎排出ローラと
を備えていることを特徴とする甘蔗茎から粗製の表皮ワ
ックスを採取する装置。 - (3)ロータのブラシがワイヤブラシであることを特徴
とする特許請求の範囲第2項に記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19183586A JPS6348397A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 甘蔗茎から粗製の表皮ワツクスを採取する方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19183586A JPS6348397A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 甘蔗茎から粗製の表皮ワツクスを採取する方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348397A true JPS6348397A (ja) | 1988-03-01 |
Family
ID=16281309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19183586A Pending JPS6348397A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 甘蔗茎から粗製の表皮ワツクスを採取する方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6348397A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5226680B2 (ja) * | 1971-12-15 | 1977-07-15 | ||
| JPS5536A (en) * | 1978-06-07 | 1980-01-05 | Gen Foods Corp | Stable dry fruts juice powder with low hygroscopicity and method |
| JPS5953427A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-28 | Eisai Co Ltd | 甘蔗茎皮抽出物および抗脂血剤 |
| JPS60141267A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-26 | Yamato Giken Kogyo Kk | ゴボウ洗滌装置 |
-
1986
- 1986-08-15 JP JP19183586A patent/JPS6348397A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5226680B2 (ja) * | 1971-12-15 | 1977-07-15 | ||
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| JPS5953427A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-28 | Eisai Co Ltd | 甘蔗茎皮抽出物および抗脂血剤 |
| JPS60141267A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-26 | Yamato Giken Kogyo Kk | ゴボウ洗滌装置 |
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