JPS6348519A - 光走査装置 - Google Patents
光走査装置Info
- Publication number
- JPS6348519A JPS6348519A JP19238986A JP19238986A JPS6348519A JP S6348519 A JPS6348519 A JP S6348519A JP 19238986 A JP19238986 A JP 19238986A JP 19238986 A JP19238986 A JP 19238986A JP S6348519 A JPS6348519 A JP S6348519A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medium
- light
- elastic wave
- luminous flux
- area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光走査装置に関し、特に弾性波により光弾性効
果を生ずる媒体を利用して、該媒体に入射させた光束の
光変調を行い該媒体から射出若しくは反射する光束を利
用し、例えば被照射面を走査的に照明する場合に好適な
光走査装置に関するものである。
果を生ずる媒体を利用して、該媒体に入射させた光束の
光変調を行い該媒体から射出若しくは反射する光束を利
用し、例えば被照射面を走査的に照明する場合に好適な
光走査装置に関するものである。
(従来の技術)
従来より複写機の照明系やラインセンサーを用い順次受
光する装置等では機械的な手段により光源からの光束を
所定面上に導光し、該所定面上を光束で走査している。
光する装置等では機械的な手段により光源からの光束を
所定面上に導光し、該所定面上を光束で走査している。
例えばポリゴンミラーを回転させて、ポリゴンミラーか
らの反射光束を用いて走査している。
らの反射光束を用いて走査している。
一般に機械的方法は走査速度の高速化を図るのが難しく
、又機構的にも複雑化する傾向がある。
、又機構的にも複雑化する傾向がある。
これに対して電気的な手段により所定面上を光束で走査
する方法が種々と提案されている。
する方法が種々と提案されている。
例えば液晶をライン状に複数個配置し、順次液晶に電圧
を印加し、液晶の複屈折率を変化させることにより、液
晶から射出する光束を光変調させて行う方法がある。
を印加し、液晶の複屈折率を変化させることにより、液
晶から射出する光束を光変調させて行う方法がある。
しかしながら液晶を利用する方法は各液晶アレイを駆動
させるのに多数の駆動電極及び駆動回路を必要とし装置
全体が複雑になる傾向があった。
させるのに多数の駆動電極及び駆動回路を必要とし装置
全体が複雑になる傾向があった。
又液晶の応答速度があまり速くないので高速走査を行う
のが困難であり、更に温度変化等によって特性が変化し
やすく、所定の光強度分布で所定面上を走査するのが大
変難しい等の欠点があった。
のが困難であり、更に温度変化等によって特性が変化し
やすく、所定の光強度分布で所定面上を走査するのが大
変難しい等の欠点があった。
(発明か解決しようとする問題点)
本発明は応答速度が速く、しかも環境変化に対して安定
した特性を有し、所定の光強度分布で所定面」二を走査
することが出来、しかも光束の高速走査が可能な電気的
手段を利用した簡易な構成の光走査装置の提供を目的と
する。
した特性を有し、所定の光強度分布で所定面」二を走査
することが出来、しかも光束の高速走査が可能な電気的
手段を利用した簡易な構成の光走査装置の提供を目的と
する。
(問題点を解決する為の手段)
弾性波により光弾性効果を生じる媒体と該媒体に局所的
な弾性波を加える弾性波発生手段と前記媒体に偏光特性
を有した光束を入射させる入射手段と前記媒体を通過若
しくは反射した光束のうち所定の偏光成分の光束を導出
させる導出手段とを有し、前記弾性波発生手段により首
記媒体中に生じさせた局所的な弾性波領域の該媒体中の
移動に伴って前記導出手段から導出される光束を移動さ
せると共に光制御部により前記媒体に入射する光束の光
強度を制御したことである。
な弾性波を加える弾性波発生手段と前記媒体に偏光特性
を有した光束を入射させる入射手段と前記媒体を通過若
しくは反射した光束のうち所定の偏光成分の光束を導出
させる導出手段とを有し、前記弾性波発生手段により首
記媒体中に生じさせた局所的な弾性波領域の該媒体中の
移動に伴って前記導出手段から導出される光束を移動さ
せると共に光制御部により前記媒体に入射する光束の光
強度を制御したことである。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例の光学系の概略図である。同
図において1は光源であり、例えば広い面積にわたり自
然光を放射する面光源、若しくは内部に拡散用光学系を
有し広い面積にわたり均一強度の自然光を放射している
光源である。2.5は各々偏光板で互いの偏光軸が直交
する直交ニコルの関係となるように配置されている。3
は弾性波発生手段で例えば水晶、PZT、超音波発生装
置等から成っている。4は弾性波により内部に光学異方
性が生ずる、所謂光弾性効果が生じる媒体で例えばガラ
ス、プラスチック等から成っている。そして媒体4の一
部に弾性波発生手段3か固着されている。6は電源であ
り弾性波発生手段3を駆動させている。7は光制御部で
あり、電源6の弾性波発生手段3への印加電圧に関連さ
せて光源1から射出する光束の光強度を制御している。
図において1は光源であり、例えば広い面積にわたり自
然光を放射する面光源、若しくは内部に拡散用光学系を
有し広い面積にわたり均一強度の自然光を放射している
光源である。2.5は各々偏光板で互いの偏光軸が直交
する直交ニコルの関係となるように配置されている。3
は弾性波発生手段で例えば水晶、PZT、超音波発生装
置等から成っている。4は弾性波により内部に光学異方
性が生ずる、所謂光弾性効果が生じる媒体で例えばガラ
ス、プラスチック等から成っている。そして媒体4の一
部に弾性波発生手段3か固着されている。6は電源であ
り弾性波発生手段3を駆動させている。7は光制御部で
あり、電源6の弾性波発生手段3への印加電圧に関連さ
せて光源1から射出する光束の光強度を制御している。
本実施例では光源!、偏光板2そして光制御部7は入射
手段の一部を構成している。
手段の一部を構成している。
未実施例では電源6により交流若しくはパルス電圧を弾
性波発生手段3に印加することにより弾性波発生手段3
に弾性波を発生させている。
性波発生手段3に印加することにより弾性波発生手段3
に弾性波を発生させている。
そして弾性波を媒体4中に伝搬させている。このとき媒
体4の内部には光弾性効果により光学異方性が発生する
。例えば媒体4の面方向には歪の大きさに依存した大き
さの光学異方性が発生する。このとき媒体4中に伝搬す
る弾性波伝搬速度は速いので光学異方性は迅速に発生す
るようになる。又このときの光学異方性の発生状態は周
囲の温度変化等に全んどB’−’Elされずに発生して
くる。
体4の内部には光弾性効果により光学異方性が発生する
。例えば媒体4の面方向には歪の大きさに依存した大き
さの光学異方性が発生する。このとき媒体4中に伝搬す
る弾性波伝搬速度は速いので光学異方性は迅速に発生す
るようになる。又このときの光学異方性の発生状態は周
囲の温度変化等に全んどB’−’Elされずに発生して
くる。
そして媒体4中における弾性波領域の伝搬と共に媒体4
中に生じた光学異方性の領域は同時に移動するようにな
る。このとき、例えば弾性波発生手段3に印加する電圧
をパルス状若しくは正弦波状である一定時間バーストし
た形状にすれば媒体4中の光学異方性の領域はある限ら
れた局所的なものとなり、媒体4中を移動するようにな
る。例えば第2図に示すように媒体4中をスリット状の
領域21を有しつつ移動するようになる。
中に生じた光学異方性の領域は同時に移動するようにな
る。このとき、例えば弾性波発生手段3に印加する電圧
をパルス状若しくは正弦波状である一定時間バーストし
た形状にすれば媒体4中の光学異方性の領域はある限ら
れた局所的なものとなり、媒体4中を移動するようにな
る。例えば第2図に示すように媒体4中をスリット状の
領域21を有しつつ移動するようになる。
一方光源1から放射した光束は入射手段としての偏光板
2を通過し所定方向に偏光した直線偏光として媒体4に
入射させている。媒体4は弾性波が伝搬していない場合
には光学的に等方性と見做すことが出来るので直線偏光
はその偏光状、態を変えずに偏光板5に入射する。2つ
の偏光板2.5は互いに直交ニコルの関係となっている
ので導出手段としての偏光板5から光束は出射しない。
2を通過し所定方向に偏光した直線偏光として媒体4に
入射させている。媒体4は弾性波が伝搬していない場合
には光学的に等方性と見做すことが出来るので直線偏光
はその偏光状、態を変えずに偏光板5に入射する。2つ
の偏光板2.5は互いに直交ニコルの関係となっている
ので導出手段としての偏光板5から光束は出射しない。
即ち光束は遮光される。
次に電源6により弾性波発生手段3に弾性波を発生させ
た場合には前述の如く媒体4には光学的異方性の領域が
速やかに発生し、この領域が媒体4中を移動するように
なる。従って媒体4に入射した直線偏光は媒体4中の光
学異方性の領域の移動と共に例えば第2図のスリット状
の領域21に対応して部分的に順次位相変調を受け、即
ち偏光状態が変化され、例えば楕円偏光となる。この為
偏光板5上の媒体4中の光学異方性の領域に対応する領
域からは楕円偏光の楕円率に応じた強度の光束が出射し
てくる。即ち光束は偏光板5上の異った領域から順次、
偏光板5上を走査するように射出してくる。本実施例て
はこのとき射出してくる光束の光強度を該光束の移動と
関連させて光制御部7により光源1の出力値を変えて制
御している。例えば第1図に示す媒体4における弾性波
の仏殿方向にX軸をとったとき偏光板5から射出してく
る光束の光強度が第3図に示すように矩形状となるよう
に制御している。
た場合には前述の如く媒体4には光学的異方性の領域が
速やかに発生し、この領域が媒体4中を移動するように
なる。従って媒体4に入射した直線偏光は媒体4中の光
学異方性の領域の移動と共に例えば第2図のスリット状
の領域21に対応して部分的に順次位相変調を受け、即
ち偏光状態が変化され、例えば楕円偏光となる。この為
偏光板5上の媒体4中の光学異方性の領域に対応する領
域からは楕円偏光の楕円率に応じた強度の光束が出射し
てくる。即ち光束は偏光板5上の異った領域から順次、
偏光板5上を走査するように射出してくる。本実施例て
はこのとき射出してくる光束の光強度を該光束の移動と
関連させて光制御部7により光源1の出力値を変えて制
御している。例えば第1図に示す媒体4における弾性波
の仏殿方向にX軸をとったとき偏光板5から射出してく
る光束の光強度が第3図に示すように矩形状となるよう
に制御している。
即ち光源1からの光束を断続的にON、OFF又は機械
的若しくは電気的に遮光することにより光強度を矩形状
にして走査するのを可能としている。そして本実施例で
はこのとき偏光板5から射出してくる光束を例えば被照
射面上に導光し、被照射面を断続的に走査するようにし
ている。
的若しくは電気的に遮光することにより光強度を矩形状
にして走査するのを可能としている。そして本実施例で
はこのとき偏光板5から射出してくる光束を例えば被照
射面上に導光し、被照射面を断続的に走査するようにし
ている。
第4図は本発明の他の一実施例の概略図である。
本実施例では第1図の実施例に比べて、例えばPLZT
9/65/35等の材料より成る光強度変調部8と偏光
板9を偏光板2と媒体4との間に新たに設けている。
9/65/35等の材料より成る光強度変調部8と偏光
板9を偏光板2と媒体4との間に新たに設けている。
そして第1図の実施例の光制御部7により光源1の出力
値を制御した代わりに本実施例では光3+制御部7によ
り光強度変調部8の特性、例えば複屈折率を変えること
により光源1からの光束の媒体4への入射及び遮光を電
気的に行っている。
値を制御した代わりに本実施例では光3+制御部7によ
り光強度変調部8の特性、例えば複屈折率を変えること
により光源1からの光束の媒体4への入射及び遮光を電
気的に行っている。
例えば偏光板2と偏光板9の偏光軸が互いに直交するよ
うな直交ニコルの状態若しくは互いに平行となるような
平行ニコルの状態となるようにして光制御部7からの信
号に基づいて光強度変調部8の複屈折率を変えることに
より偏光板9を通過する光束の光強度を制御している。
うな直交ニコルの状態若しくは互いに平行となるような
平行ニコルの状態となるようにして光制御部7からの信
号に基づいて光強度変調部8の複屈折率を変えることに
より偏光板9を通過する光束の光強度を制御している。
このように本実施例では電気的手段により光源1からの
光束の光変調を行うことにより媒体4への光束の入射及
び遮光を高速に行うことを可能にしている。
光束の光変調を行うことにより媒体4への光束の入射及
び遮光を高速に行うことを可能にしている。
尚木実hζ例において偏光板5上の光束の移動に関して
は第1図の実施例と同様である。
は第1図の実施例と同様である。
以上のように本実施例では電源6を制御し、弾性波発生
手段3に弾性波を発生させ媒体4中に弾性波を伝搬させ
ることにより媒体中に生じる光学異方性の領域を移動さ
せると共に光制御部7により媒体4への入射光束の光強
度を制御し、矩形状や三角形状等、任意の出力分布が得
られるようにしている。そしてこれにより導出手段とし
ての偏光板5から出射する光束の移動と共に該光束の光
強度を任意に制御した光走査装置を達成している。
手段3に弾性波を発生させ媒体4中に弾性波を伝搬させ
ることにより媒体中に生じる光学異方性の領域を移動さ
せると共に光制御部7により媒体4への入射光束の光強
度を制御し、矩形状や三角形状等、任意の出力分布が得
られるようにしている。そしてこれにより導出手段とし
ての偏光板5から出射する光束の移動と共に該光束の光
強度を任意に制御した光走査装置を達成している。
第1図、第4図に示す実施例では媒体4を通過する光束
を制御する場合について示したが、媒体4で反射する光
束を制御するようにしても良い。
を制御する場合について示したが、媒体4で反射する光
束を制御するようにしても良い。
このとき媒体4からの反射光束は媒体4の表面から反射
された光束であっても良く、又媒体4の裏面に反射膜を
施し、この反射面から反射した光束を利用するようにし
ても良い。
された光束であっても良く、又媒体4の裏面に反射膜を
施し、この反射面から反射した光束を利用するようにし
ても良い。
本実施例における2つの偏光板を直交ニコルの状態で配
置する代わりに平行ニコルの状態で配置しても良い。こ
のときは単に光束の走査状態の明暗関係が反転するだけ
であり基本的には全く同様である。
置する代わりに平行ニコルの状態で配置しても良い。こ
のときは単に光束の走査状態の明暗関係が反転するだけ
であり基本的には全く同様である。
尚本実施例において媒体中を伝搬する弾性波が媒体端部
で反射し逆行して通過光束に悪B2 qzを与えるのを
防止する為に媒体の端部に弾性波吸収部材を設け、若し
くは媒体端部を弾性波が媒体端部より射出するような形
状、例えば三角形状等で構成するのか好ましい。
で反射し逆行して通過光束に悪B2 qzを与えるのを
防止する為に媒体の端部に弾性波吸収部材を設け、若し
くは媒体端部を弾性波が媒体端部より射出するような形
状、例えば三角形状等で構成するのか好ましい。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば高速走査が可能で、しかも
周囲の温度変化に対しても安定した特性を有した電気的
手段により所定面上を所定の光強度で光束走査すること
か出来る光走査装置を達成することができる。
周囲の温度変化に対しても安定した特性を有した電気的
手段により所定面上を所定の光強度で光束走査すること
か出来る光走査装置を達成することができる。
第1図は本発明の一実施例の光学系の概略図、第2図は
第1図の一部分の説明図である。第3図は第1図の実施
例より得られる光束の移動にf#う光強度分布の説明図
、第4図は本発明の他の一実施例の概略図である。図中
1は光源、2,5.9は各々偏光板、3は、jlIl性
波発主波発生手段媒体、6は電源、7は光制御部、8は
光強度塵1個部てある。 特許出願人 キャノン株式会社 代 理 人 高 梨 幸 雄 1.
11・・1 第 1 図 釡 2 ロ
第1図の一部分の説明図である。第3図は第1図の実施
例より得られる光束の移動にf#う光強度分布の説明図
、第4図は本発明の他の一実施例の概略図である。図中
1は光源、2,5.9は各々偏光板、3は、jlIl性
波発主波発生手段媒体、6は電源、7は光制御部、8は
光強度塵1個部てある。 特許出願人 キャノン株式会社 代 理 人 高 梨 幸 雄 1.
11・・1 第 1 図 釡 2 ロ
Claims (1)
- 弾性波により光弾性効果を生じる媒体と該媒体に局所的
な弾性波を加える弾性波発生手段と前記媒体に偏光特性
を有した光束を入射させる入射手段と前記媒体を通過若
しくは反射した光束のうち所定の偏光成分の光束を導出
させる導出手段とを有し、前記弾性波発生手段により前
記媒体中に生じさせた局所的な弾性波領域の該媒体中の
移動に伴って前記導出手段から導出される光束を移動さ
せると共に光制御部により前記媒体に入射する光束の光
強度を制御したことを特徴とする光走査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19238986A JPS6348519A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | 光走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19238986A JPS6348519A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | 光走査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348519A true JPS6348519A (ja) | 1988-03-01 |
Family
ID=16290487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19238986A Pending JPS6348519A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | 光走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6348519A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161826A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-05 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Display device |
| JPS59139017A (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-09 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 光ゲ−ト素子 |
-
1986
- 1986-08-18 JP JP19238986A patent/JPS6348519A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161826A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-05 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Display device |
| JPS59139017A (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-09 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 光ゲ−ト素子 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3362814B2 (ja) | スイッチング可能なホログラフィー装置 | |
| KR930010577A (ko) | 화상표시장치 및 그 표시방법 | |
| US3329474A (en) | Digital light deflector utilizing co-planar polarization rotators | |
| KR20010034497A (ko) | 화상생성시스템 | |
| US10942378B2 (en) | Waveguide with coherent interference mitigation | |
| US4635082A (en) | Thermo-optic light modulation array | |
| JPH06118453A (ja) | ラスター出力スキャナにおける高速トラッキング用素子 | |
| US4561727A (en) | Two-dimensional acousto-optic deflection arrangement | |
| JPS6348519A (ja) | 光走査装置 | |
| JPS6348518A (ja) | 光走査装置 | |
| JPS6348516A (ja) | 光走査装置 | |
| JP3074356B2 (ja) | 強誘電性液晶空間光変調器の高速駆動方法 | |
| JPH04294322A (ja) | 光学装置 | |
| JPS59165021A (ja) | 光スイツチ | |
| JPS6348517A (ja) | 光シヤツタ装置 | |
| JPS59139017A (ja) | 光ゲ−ト素子 | |
| JP6925195B2 (ja) | 光変調素子 | |
| JPH0566377A (ja) | 光学装置 | |
| JP2002236273A (ja) | 光変調器及びその制御方法 | |
| JP2020024269A (ja) | 光位相変調装置及び照明装置 | |
| ATE397234T1 (de) | Elektrooptischer lichtmodulator | |
| JP2004004194A (ja) | 90度分極界面を利用した光偏向素子 | |
| KR0179620B1 (ko) | 광강도 조절장치 | |
| JPS5878173A (ja) | 光印写装置 | |
| JPH06102483A (ja) | 液晶表示装置 |