JPS6348588A - プラネタリウム装置 - Google Patents
プラネタリウム装置Info
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- JPS6348588A JPS6348588A JP19313886A JP19313886A JPS6348588A JP S6348588 A JPS6348588 A JP S6348588A JP 19313886 A JP19313886 A JP 19313886A JP 19313886 A JP19313886 A JP 19313886A JP S6348588 A JPS6348588 A JP S6348588A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数の天体投影機を制御し、スクリーン上
に天体像を映写するプラネタリウム装置に関するもので
ある。更に述べるならば、前記複数の天体投影機に備え
つけられているランプの明るさを制御することに特徴を
有するものである。
に天体像を映写するプラネタリウム装置に関するもので
ある。更に述べるならば、前記複数の天体投影機に備え
つけられているランプの明るさを制御することに特徴を
有するものである。
第2図、第3図は従来のプラネタリウム装置におけるラ
ンプの制御装置を示した図であり、第2図は制御システ
ムの概要、第3図は第2図中に記載の点弧角補正器α1
1を更に詳細に示した図である。
ンプの制御装置を示した図であり、第2図は制御システ
ムの概要、第3図は第2図中に記載の点弧角補正器α1
1を更に詳細に示した図である。
第2図において、(1)はプラネタリウム装置全体を管
理するところのホストコンピュータ、(2)は複数の端
末マイクロコンピュータ、 (3a)は端末マイクロコ
ンピュータ(2)の1つに接続され、端末マイクロコン
ピュータ(2)の出力をD/A変換するところのD/A
変換器、(41はD/A変換器(3a)の出力と点弧角
補正器t111の出力とを比較するところのコンパレー
タ、(5)はコンパレータ(41の出力によって、ラン
プ(6)に供給される電力を制御するところの電力制御
器、(6)はランプ、(7)は一般の交流電源、 fi
llは第3図に詳細を示すところの点弧角補正器である
。
理するところのホストコンピュータ、(2)は複数の端
末マイクロコンピュータ、 (3a)は端末マイクロコ
ンピュータ(2)の1つに接続され、端末マイクロコン
ピュータ(2)の出力をD/A変換するところのD/A
変換器、(41はD/A変換器(3a)の出力と点弧角
補正器t111の出力とを比較するところのコンパレー
タ、(5)はコンパレータ(41の出力によって、ラン
プ(6)に供給される電力を制御するところの電力制御
器、(6)はランプ、(7)は一般の交流電源、 fi
llは第3図に詳細を示すところの点弧角補正器である
。
従来のプラネタリウム装置は上記のように構成され2例
えば任意のランプ(6りの浴明、浴暗、光量調整を行う
場合には、まずホストコンピュータ(1)がコントロー
ルの対象となるランプ(6)の属する端末マイクロコン
ピュータ(2)にコントロールデータを転送し、端末マ
イクロコンピュータがコントロールデータを分析し、当
該ランプ(6)の光重と1対1に対応するデータをD/
A変換器(3a)に出力する。そして、D/A変換器の
出力は、 コンパレータ(4)に入力され、そこで後述
するところの点弧角補正器σDの出力と比較されて2次
段の電力制御器(5)の点弧角を定めるところのトリガ
パルスが発生される。即ち、D/A変換器(3a)の出
力は点弧角補正器αυの出力信号の閾値な定めているこ
とになる。
えば任意のランプ(6りの浴明、浴暗、光量調整を行う
場合には、まずホストコンピュータ(1)がコントロー
ルの対象となるランプ(6)の属する端末マイクロコン
ピュータ(2)にコントロールデータを転送し、端末マ
イクロコンピュータがコントロールデータを分析し、当
該ランプ(6)の光重と1対1に対応するデータをD/
A変換器(3a)に出力する。そして、D/A変換器の
出力は、 コンパレータ(4)に入力され、そこで後述
するところの点弧角補正器σDの出力と比較されて2次
段の電力制御器(5)の点弧角を定めるところのトリガ
パルスが発生される。即ち、D/A変換器(3a)の出
力は点弧角補正器αυの出力信号の閾値な定めているこ
とになる。
では、何故9点弧角補正器αDか必要かと言えば。
電力制御器(5)には操作性及び経済性の点からトライ
アック等の点弧角制御器が用いられているため。
アック等の点弧角制御器が用いられているため。
電力を制御するためにはD/A変換器(3a)の出力で
与えられるコントロール電圧な点弧角コントロール用の
トリガパルスに変換する回路が必要であること、及び点
弧角と出力の関係が非線形であり。
与えられるコントロール電圧な点弧角コントロール用の
トリガパルスに変換する回路が必要であること、及び点
弧角と出力の関係が非線形であり。
正確な制御を行うためにはその非線形性を補正する必要
があることの2点か主たる理由である。
があることの2点か主たる理由である。
点弧角と出力の非縁形さについては、第5図にその例を
示す。第5図において、横軸は点弧角の相対値、縦軸は
出力の相対値であり9図中Pは出力電力、Eは出力電圧
の軌跡を示したものである。
示す。第5図において、横軸は点弧角の相対値、縦軸は
出力の相対値であり9図中Pは出力電力、Eは出力電圧
の軌跡を示したものである。
このように第5図からも明らかなように点弧角と出力と
の非線形さは甚しく、何らかの方法で補正しない限り、
精密な制御は困難だと言えよう。
の非線形さは甚しく、何らかの方法で補正しない限り、
精密な制御は困難だと言えよう。
そのため、従来のプラネタリウム装置では、交流電源(
7)に同期した信号でしかも点弧角と出力電力の非線形
を補正するような波形を有するコントロール信号を発生
するところの点弧角補正器αυをアナログ回路で構成し
ていた。この点弧角補正器αDの動作を第3図及び第4
図を用いて説明する。
7)に同期した信号でしかも点弧角と出力電力の非線形
を補正するような波形を有するコントロール信号を発生
するところの点弧角補正器αυをアナログ回路で構成し
ていた。この点弧角補正器αDの動作を第3図及び第4
図を用いて説明する。
第3図は点弧角補正器σDの詳細を示したブロック図、
第4図は第3図中に示す各ポイントにおける信号波形の
模式図である。第3図において、α2は苓クロスコンパ
レータ、α3は鋸歯状波発生器、α瘤は反転器、 (
15a)、 (15b)はリミッタコントローラ。
第4図は第3図中に示す各ポイントにおける信号波形の
模式図である。第3図において、α2は苓クロスコンパ
レータ、α3は鋸歯状波発生器、α瘤は反転器、 (
15a)、 (15b)はリミッタコントローラ。
(16a)、 (16b)はリミッタ、αηは加算器で
ある。尚。
ある。尚。
リミッタコントローラ(1sa)、 (1sb) 及び
リミッタ(16a)、(16b)はその数を多くするこ
とも可能であり、数が多い程補正の精度が高いか、第3
図の例ではそれらか2個づつの場合について示している
。
リミッタ(16a)、(16b)はその数を多くするこ
とも可能であり、数が多い程補正の精度が高いか、第3
図の例ではそれらか2個づつの場合について示している
。
第3図において、第4図Aに示すような交流電源が入力
されると、零クロスコンパレータq3は第4図Bに示す
ような同期パルスを発生する。そして、この同期パルス
を受けて、鋸歯状波発生器α3は第4図Cに示すような
鋸歯状波を発生する。鋸歯状波の一部はそのまま加算器
fi71に、一部はリミッタ1(16a)を経て加算器
αηに、更に一部は9反転器+141.IJミッタ2
(16b)を経て加算器1171に入力される。−万リ
ミッタ1 (16a)の出力は、第4図りに示すような
波形になるように、リミッタコントローラ1 (i5a
)で調節され、リミッタ2(16b)の出力は第4図E
に示すような波形になるようにリミッタコントローラ2
(15b)でyJ!4節される。 そのため、加算器
αBの出力は第4図Fに示すような波形となる。
されると、零クロスコンパレータq3は第4図Bに示す
ような同期パルスを発生する。そして、この同期パルス
を受けて、鋸歯状波発生器α3は第4図Cに示すような
鋸歯状波を発生する。鋸歯状波の一部はそのまま加算器
fi71に、一部はリミッタ1(16a)を経て加算器
αηに、更に一部は9反転器+141.IJミッタ2
(16b)を経て加算器1171に入力される。−万リ
ミッタ1 (16a)の出力は、第4図りに示すような
波形になるように、リミッタコントローラ1 (i5a
)で調節され、リミッタ2(16b)の出力は第4図E
に示すような波形になるようにリミッタコントローラ2
(15b)でyJ!4節される。 そのため、加算器
αBの出力は第4図Fに示すような波形となる。
第4図Fと第5図とを比較すると明らかなように第3図
の回路は交流電つヌに同期し、がっ、第5図に示すよう
な曲線を待つ波形を、複数の直線の近似で実現しようと
したものである。そして、第4図Fに示される波形とD
/A変換器(3a)で発生される電圧とをコンパレータ
(4)で比較すれば、設定すべき出力に応じた点弧角の
幅を持つトリガパルスが得られるのである。
の回路は交流電つヌに同期し、がっ、第5図に示すよう
な曲線を待つ波形を、複数の直線の近似で実現しようと
したものである。そして、第4図Fに示される波形とD
/A変換器(3a)で発生される電圧とをコンパレータ
(4)で比較すれば、設定すべき出力に応じた点弧角の
幅を持つトリガパルスが得られるのである。
上記のような従来のプラネタリウム装置では。
点弧角補正器+113をアナログ回路で構成していたた
めに調整が繁雑であった。又1点弧角−出力関係の非線
形の補正曲線を直線近似するために近似曲線の精度が悪
く、近似するだめの直線の数を増やし、近似の精度をあ
げようとしても回路点数が多くなること及び調整が複雑
になるなどの問題であまり近似精度を窩められないのが
現状であった。
めに調整が繁雑であった。又1点弧角−出力関係の非線
形の補正曲線を直線近似するために近似曲線の精度が悪
く、近似するだめの直線の数を増やし、近似の精度をあ
げようとしても回路点数が多くなること及び調整が複雑
になるなどの問題であまり近似精度を窩められないのが
現状であった。
更に述べれば、−旦補正曲線を構成したなら、容易に変
更できないという問題点もあった。
更できないという問題点もあった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので9点弧角制御の電力制御器における点弧角−出力関
係の非線形補正曲線の近似精度を高め、しかもその補正
曲線も比較的簡単に変更できるような点弧角補正器を構
成することによって。
ので9点弧角制御の電力制御器における点弧角−出力関
係の非線形補正曲線の近似精度を高め、しかもその補正
曲線も比較的簡単に変更できるような点弧角補正器を構
成することによって。
ホストコンピュータによる調光が正確で、しかも保守の
容易なプラネタリウム装置を得ることを目的とする。
容易なプラネタリウム装置を得ることを目的とする。
この発明に係るプラネタリウム装置は、電源と同期した
クロック発生器と、前記クロック発生器から発せられる
クロックをカウントするカウンタと、予め点弧角−出力
の関係を記憶しておき、前記カウンタの出力に応じて、
該当出力を発生するところのメモリーと、前記メモリー
のデータをD/A変換するところのD/A変換器とを具
備したものである。
クロック発生器と、前記クロック発生器から発せられる
クロックをカウントするカウンタと、予め点弧角−出力
の関係を記憶しておき、前記カウンタの出力に応じて、
該当出力を発生するところのメモリーと、前記メモリー
のデータをD/A変換するところのD/A変換器とを具
備したものである。
この発明においては、電源と巨」期したフロック発生器
とカウンタとか電源の半サイクル分のアドレスを決定す
る。メモリーには0点弧角制御器を用いた場合の点弧角
−出力の関係が点弧角をアドレスにして記憶されている
ため、カウンタ出力が入力されると、それに応じて出力
1直が逐次変化し。
とカウンタとか電源の半サイクル分のアドレスを決定す
る。メモリーには0点弧角制御器を用いた場合の点弧角
−出力の関係が点弧角をアドレスにして記憶されている
ため、カウンタ出力が入力されると、それに応じて出力
1直が逐次変化し。
D/A変換器の出力としては、′1源と同期した点弧角
−出力の非線形曲線が得られる。
−出力の非線形曲線が得られる。
第1図はこの発明の一実施例を示す因であり。
(1)〜(7)は上記従来装置と全く同一のものである
。
。
(81は電源と同期して動作するクロック発生器、(9
)は、クロック発生器+81のクロックをカウントする
カウンタ、 +1[1は1点弧角−出力関係を記憶して
おくためのメモリー、αυは前記メモリー+l[Iの出
力をD/A変換するためのD/A変換器である。
)は、クロック発生器+81のクロックをカウントする
カウンタ、 +1[1は1点弧角−出力関係を記憶して
おくためのメモリー、αυは前記メモリー+l[Iの出
力をD/A変換するためのD/A変換器である。
上記のように構成されたプラネタリウム装置においては
、予め、メモリー〇〇に電力制御器(510点弧角−出
力値の関係を書き込んでおく。プラネタリウム装置が通
常の動作を行っている時は、を源と同期してクロック発
生器(81がクロックを発生し。
、予め、メモリー〇〇に電力制御器(510点弧角−出
力値の関係を書き込んでおく。プラネタリウム装置が通
常の動作を行っている時は、を源と同期してクロック発
生器(81がクロックを発生し。
その値をカウンタ(9:かカウントして出力する。従っ
てカウンタ(9)の出力は′¥jL諒の半サイクルをク
ロック数で分割したところの相対アドレスを示すことに
なり、それはそのまま点弧角をも示していることになる
。このカウンタ(91の出力を7′モリ−αIに入力し
、そのアドレスに対応する出力を取出し。
てカウンタ(9)の出力は′¥jL諒の半サイクルをク
ロック数で分割したところの相対アドレスを示すことに
なり、それはそのまま点弧角をも示していることになる
。このカウンタ(91の出力を7′モリ−αIに入力し
、そのアドレスに対応する出力を取出し。
D/A変換器(3b)でD/人変換すれば9点弧角−出
力値の関係をリアルタイムで出力することができる。
力値の関係をリアルタイムで出力することができる。
クロック発生器(81,カウンタ(91,メモリーel
l。
l。
D/A変換器αυは、一種の点弧角補正器を構成してい
ることになり、その近似精度はクロック周波数及びメモ
リー〇〇の容量に依存するが、従来の点弧角補正器より
かなり絹密な近似が可能であり。
ることになり、その近似精度はクロック周波数及びメモ
リー〇〇の容量に依存するが、従来の点弧角補正器より
かなり絹密な近似が可能であり。
仮に、メモリーαGに2KByteのROM y用いた
時に。
時に。
最大2000点の近似まで理屈上可能であり、かつ。
実現も容易である。しかも調整項目はほとんど無く、補
正曲腺を変更する場合でもメモリーの同各を書き換える
だけでよい。
正曲腺を変更する場合でもメモリーの同各を書き換える
だけでよい。
この発明は以上説明したとおり、電源と同期して動作す
るクロック発生器と、クロック発生器のクロックをカウ
ントするカウンタと1点弧角−出力値の関係を吾キ込ん
でおいたメモリーと、メモリーの出力をD/A変換する
ところのD/A変換器とで点弧角補正器を構成し1点弧
角−出力関係の非線形補正曲線の近似(−古度か高くし
かもメモリーの内容を書き換えるという作業だけで補正
曲線の変更の可能とするような点弧角補正器を実現する
ことが出来る。そして、このような点弧角補正器を用い
ることKよって、ホストコンピュータによる調光が正確
で、しかも保守の容易なプラネタリウム装置を提供でき
る効果がある。
るクロック発生器と、クロック発生器のクロックをカウ
ントするカウンタと1点弧角−出力値の関係を吾キ込ん
でおいたメモリーと、メモリーの出力をD/A変換する
ところのD/A変換器とで点弧角補正器を構成し1点弧
角−出力関係の非線形補正曲線の近似(−古度か高くし
かもメモリーの内容を書き換えるという作業だけで補正
曲線の変更の可能とするような点弧角補正器を実現する
ことが出来る。そして、このような点弧角補正器を用い
ることKよって、ホストコンピュータによる調光が正確
で、しかも保守の容易なプラネタリウム装置を提供でき
る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例を示す図、第2図は従来
のプラネタリウム装置を示す図、第3図は、従来のプラ
ネタリウム装置における点弧角補正器を示す図、第4図
は第3図を説明するための図、第5図は9点弧角−出力
値の非線形性を示すだめの図である。 図において、(1)はホストコンピュータ、 +21ハ
i末マイクロコンピユータ、 (3a)、 (3b)
はD/A変換器、(4)はコンパレータ、(51は電力
制御器、(6)はランプ、(7)は交流電源、(8)は
クロック発生器、(9)はカウンタ、aOはメモリーで
ある。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 ゴH 者 第 4 図 第5図
のプラネタリウム装置を示す図、第3図は、従来のプラ
ネタリウム装置における点弧角補正器を示す図、第4図
は第3図を説明するための図、第5図は9点弧角−出力
値の非線形性を示すだめの図である。 図において、(1)はホストコンピュータ、 +21ハ
i末マイクロコンピユータ、 (3a)、 (3b)
はD/A変換器、(4)はコンパレータ、(51は電力
制御器、(6)はランプ、(7)は交流電源、(8)は
クロック発生器、(9)はカウンタ、aOはメモリーで
ある。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 ゴH 者 第 4 図 第5図
Claims (1)
- 天体を模擬するための複数のランプと、前記ランプを点
灯するための交流電源と、前記交流電源を制御し、前記
複数のランプに供給される電力を制御するための複数の
電力制御器と、前記複数の電力制御器をコントロールす
るための演算処理を行ラ複数の端末マイクロコンピュー
タと、プラネタリウム全体を管理し、前記端末マイクロ
コンピュータに指令を出すところのホストコンピュータ
とを有するプラネタリウム装置において、前記交流電源
と同期してクロックパルスを発生するところのクロック
発生器と、前記クロック発生器のクロックパルスをカウ
ントし、前記交流電源の零クロスポイントからの位相角
を検出するところのカウンタと、前記カウンタの出力で
あるところの位相角を点弧角とした時の点弧角対電力の
関係を前もって記憶しているメモリーと、前記メモリー
の出力をD/A変換するところのD/A変換器と、前記
複数の端末コンピュータの出力をD/A変換するところ
の複数のD/A変換器と、前記メモリーの出力をD/A
変換するところのD/A変換器の出力と前記複数の端末
コンピュータの出力をD/A変換するところのD/A変
換器の出力とを比較し、前記複数の電力制御器に対し、
設定出力に応じた点弧角となるようなトリガパルスを発
生するところのコンパレータとを具備することを特徴と
するプラネタリウム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19313886A JPS6348588A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | プラネタリウム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19313886A JPS6348588A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | プラネタリウム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348588A true JPS6348588A (ja) | 1988-03-01 |
Family
ID=16302910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19313886A Pending JPS6348588A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | プラネタリウム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6348588A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH025776U (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-16 |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP19313886A patent/JPS6348588A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH025776U (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-16 |
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