JPS634996B2 - - Google Patents
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- JPS634996B2 JPS634996B2 JP57117890A JP11789082A JPS634996B2 JP S634996 B2 JPS634996 B2 JP S634996B2 JP 57117890 A JP57117890 A JP 57117890A JP 11789082 A JP11789082 A JP 11789082A JP S634996 B2 JPS634996 B2 JP S634996B2
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- capacitor
- circuit
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- deflection
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 30
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 3
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 claims 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 description 2
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
- H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
- H04N3/16—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
- H04N3/26—Modifications of scanning arrangements to improve focusing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は陰極線管(CRT)におけるフライバ
ツク偏向回路とダイナミツク・フオーカス回路を
組合せた回路に関する。
ツク偏向回路とダイナミツク・フオーカス回路を
組合せた回路に関する。
本発明に関する先行技術としては、米国特許第
3146373号、第3177396号がある。
3146373号、第3177396号がある。
CRTデイスプレイでは、通常電子ビームを集
束する何らかの装置がそのCRT内に設けられて
いる。この集束(フオーカス)装置は、磁気的な
ものか、静電的なものである。静電フオーカスで
は、第2アノード電圧よりも低い正の電圧が
CRTのフオーカス・グリツドに印加される。
CRTデイスプレイで高い解像度を得るためには、
この集束電圧を、電子ビームがCRTの面を動く
のにつれてダイナミツクに変化させねばならない
ことが判つた。特定すれば、この電圧は放物線
(パラボリツク)関数の形を持つ。
束する何らかの装置がそのCRT内に設けられて
いる。この集束(フオーカス)装置は、磁気的な
ものか、静電的なものである。静電フオーカスで
は、第2アノード電圧よりも低い正の電圧が
CRTのフオーカス・グリツドに印加される。
CRTデイスプレイで高い解像度を得るためには、
この集束電圧を、電子ビームがCRTの面を動く
のにつれてダイナミツクに変化させねばならない
ことが判つた。特定すれば、この電圧は放物線
(パラボリツク)関数の形を持つ。
上記2つの米国特許はテレビジヨン型の偏向回
路で、ダイナミツク・フオーカス機能を持つもの
を示している。これら回路の各々において、
CRT第2アノードの高電圧と電磁偏向回路とダ
イナミツク・フオーカス電圧とが同一の真空管制
御された回路によつて発生される。これは諸機能
を共通の回路で行なうので素子の節約になる。し
かし、ピーク・フライバツク電圧とパルス幅は、
フライバツク・トランスの自己共振のみによつて
いるため、これらは高密度データ・デイスプレイ
に必要な再現性を備えていない。
路で、ダイナミツク・フオーカス機能を持つもの
を示している。これら回路の各々において、
CRT第2アノードの高電圧と電磁偏向回路とダ
イナミツク・フオーカス電圧とが同一の真空管制
御された回路によつて発生される。これは諸機能
を共通の回路で行なうので素子の節約になる。し
かし、ピーク・フライバツク電圧とパルス幅は、
フライバツク・トランスの自己共振のみによつて
いるため、これらは高密度データ・デイスプレイ
に必要な再現性を備えていない。
再現性の劣ることに対する解決は、回路に別個
のフライバツク・キヤパシタを入れ、その大きい
容量により、フライバツク回路の共振を制御する
ことである。第2図は従来のCRTフライバツク
用偏向回路で、これは一端が電圧源に、他端がト
ランジスタ22のスイツチを通して接地に接続さ
れた偏向ヨークLyを含む。トランジスタ22を
オンにすると、CRTビーム偏向のための傾斜形
の電流がヨークLyに流れる。CRTビームの各ト
レースの終りに、ダイオード23とフライバツ
ク・キヤパシタ24を含む回路がヨーク電流を負
のピーク値に戻してビームの急速なリトレースを
もたらし、その後この値はゼロに向つて落ちその
時点で次のサイクルを再開する。
のフライバツク・キヤパシタを入れ、その大きい
容量により、フライバツク回路の共振を制御する
ことである。第2図は従来のCRTフライバツク
用偏向回路で、これは一端が電圧源に、他端がト
ランジスタ22のスイツチを通して接地に接続さ
れた偏向ヨークLyを含む。トランジスタ22を
オンにすると、CRTビーム偏向のための傾斜形
の電流がヨークLyに流れる。CRTビームの各ト
レースの終りに、ダイオード23とフライバツ
ク・キヤパシタ24を含む回路がヨーク電流を負
のピーク値に戻してビームの急速なリトレースを
もたらし、その後この値はゼロに向つて落ちその
時点で次のサイクルを再開する。
先行技術において、トランジスタ化したCRT
デイスプレイ・システムのビーム偏向回路にダイ
ナミツク・フオーカスを結合させたものが見ら
れ、これにおいてはピーク・フライバツク電圧が
真空管回路の場合よりも微妙である。同様に、高
密度デイスプレイに利用するためには、フライバ
ツク時間の長さが長すぎなく、又正確に制御でき
るものでなければならない。このようなビーム偏
向とダイナミツク・フオーカスの組合せが第3図
に見られ、ヨークLy、スイツチ32、ダイオー
ド33、キヤパシタ34が、前記のヨーク21、
トランジスタ22、ダイオード23、キヤパシタ
24で行なわれるものと同じ機能を行なう。基本
のフライバツク回路に、キヤパシタC2により結
合さているのは、誘導L1とキヤパシタC3から
なる共振タンク回路で、これが偏向サイクルのス
キヤン活動時に放物線型のダイナミツク・フオー
カス電圧を発生する。この電圧がCRTの集束グ
リツドにキヤパシタ38により容量結合される。
デイスプレイ・システムのビーム偏向回路にダイ
ナミツク・フオーカスを結合させたものが見ら
れ、これにおいてはピーク・フライバツク電圧が
真空管回路の場合よりも微妙である。同様に、高
密度デイスプレイに利用するためには、フライバ
ツク時間の長さが長すぎなく、又正確に制御でき
るものでなければならない。このようなビーム偏
向とダイナミツク・フオーカスの組合せが第3図
に見られ、ヨークLy、スイツチ32、ダイオー
ド33、キヤパシタ34が、前記のヨーク21、
トランジスタ22、ダイオード23、キヤパシタ
24で行なわれるものと同じ機能を行なう。基本
のフライバツク回路に、キヤパシタC2により結
合さているのは、誘導L1とキヤパシタC3から
なる共振タンク回路で、これが偏向サイクルのス
キヤン活動時に放物線型のダイナミツク・フオー
カス電圧を発生する。この電圧がCRTの集束グ
リツドにキヤパシタ38により容量結合される。
第3図の偏向集束回路も所期の如くその2つの
機能を遂行するが、本発明においては、この従来
の構成から基本的な素子と考えられていたものの
1つを取り除くことにより、従来より優れた機能
が得られるようになつた。
機能を遂行するが、本発明においては、この従来
の構成から基本的な素子と考えられていたものの
1つを取り除くことにより、従来より優れた機能
が得られるようになつた。
要約すると、本発明においては、ダイナミツ
ク・フオーカス・タンク回路をフライバツク回路
に接続するキヤパシタとタンク回路素子としての
キヤパシタとを組み合せ等価的容量を発生させれ
ば、その値を適当に設計することにより、半導体
でスイツチされるフライバツク偏向及びダイナミ
ツク・フオーカス回路内の別々のフライバツク・
キヤパシタ(第3図のキヤパシタ34や第2図の
キヤパシタ24のような)は必要でなくなること
の着想が基本になつている。即ち、ダイナミツ
ク・フオーカス回路自体がフライバツク回路への
容量性負荷になる。フライバツク回路に別個の負
荷キヤパシタを備えなくしたことによる利益は、
ストレスをうける素子数減少による信頼性向上、
印刷回路板上の面積節約、高圧キヤパシタのコス
ト減等である。
ク・フオーカス・タンク回路をフライバツク回路
に接続するキヤパシタとタンク回路素子としての
キヤパシタとを組み合せ等価的容量を発生させれ
ば、その値を適当に設計することにより、半導体
でスイツチされるフライバツク偏向及びダイナミ
ツク・フオーカス回路内の別々のフライバツク・
キヤパシタ(第3図のキヤパシタ34や第2図の
キヤパシタ24のような)は必要でなくなること
の着想が基本になつている。即ち、ダイナミツ
ク・フオーカス回路自体がフライバツク回路への
容量性負荷になる。フライバツク回路に別個の負
荷キヤパシタを備えなくしたことによる利益は、
ストレスをうける素子数減少による信頼性向上、
印刷回路板上の面積節約、高圧キヤパシタのコス
ト減等である。
第2図は従来のトランジスタ化フライバツク回
路出力段を示す。第3図は第2図の回路にタンク
回路を付け出力ターミナル39に放物線型ダイナ
ミツク・フオーカス電圧を発生する先行技術の回
路である。第2図での必要な素子はキヤパシタ2
4である。第3図でこの機能をするのはキヤパシ
タ34である。
路出力段を示す。第3図は第2図の回路にタンク
回路を付け出力ターミナル39に放物線型ダイナ
ミツク・フオーカス電圧を発生する先行技術の回
路である。第2図での必要な素子はキヤパシタ2
4である。第3図でこの機能をするのはキヤパシ
タ34である。
第3図で誘導L1とキヤパシタC3との並列結
合とキヤパシタC2との直列回路のインピーダン
スZは下記のようになる。
合とキヤパシタC2との直列回路のインピーダン
スZは下記のようになる。
Z=1/sC2+sL1/sC3/sL1+1/sC3
=1/sC2+sL1/s2L1C3+1
=(1)(s2L1C3+1/(sC2)(s2L1C3+1)+sL1(
sC2)/(s2L1C3+1)(sC2) =s2L1C3+1+s2L1C2/(s2L1C3+1)(sC2) =s2L1(C2+C3)+1/(s2L1C3+1)(sC2) ここでjωでsを置きかえると、 Z=1−ω2L1(C2+C3)/jωC2(1−ω2L1C3) Z=1/jω・1−ω2L1(C2+C3)/C2(1−ω2L1C
3) Z=1/jωCeq;ただし Ceq=C2(1−ω2L1C3)/1−ω2L1(C2+C
3) となる。
sC2)/(s2L1C3+1)(sC2) =s2L1C3+1+s2L1C2/(s2L1C3+1)(sC2) =s2L1(C2+C3)+1/(s2L1C3+1)(sC2) ここでjωでsを置きかえると、 Z=1−ω2L1(C2+C3)/jωC2(1−ω2L1C3) Z=1/jω・1−ω2L1(C2+C3)/C2(1−ω2L1C
3) Z=1/jωCeq;ただし Ceq=C2(1−ω2L1C3)/1−ω2L1(C2+C
3) となる。
フライバツクする時にヨークの誘導Lyとキヤ
パシタンスCeqは下記の周波数で共振する。
パシタンスCeqは下記の周波数で共振する。
従つて、ω2=1/LyCeq;即ちω2LyCeq=1。
この式に上記のCeqについての式を代入する
と、 1=ω2Ly・C2(1−ω2L1C3)/1−ω2L1(C2+C3
) 1−ω2L1(C2+C3) =ω2Ly(C2)(1−ω2L1C3) =ω2LyC2−ω4LyL1C2C3 及び ω4LyL1C2C3−ω2 (LyC2+L1(C2+C3))+1=0 となり、ω2について解くため四次式を用いると、 となる。但し Ceq=1/ω2Lyである。
と、 1=ω2Ly・C2(1−ω2L1C3)/1−ω2L1(C2+C3
) 1−ω2L1(C2+C3) =ω2Ly(C2)(1−ω2L1C3) =ω2LyC2−ω4LyL1C2C3 及び ω4LyL1C2C3−ω2 (LyC2+L1(C2+C3))+1=0 となり、ω2について解くため四次式を用いると、 となる。但し Ceq=1/ω2Lyである。
ここで上記式に四次式で得られたω2の解を代
入すると、 となり、CeqはLy,L1,C2,C3の値からき
まる実効上のキヤパシタンス値となる。この実効
キヤパシタンス値は周波数に無関係である。
入すると、 となり、CeqはLy,L1,C2,C3の値からき
まる実効上のキヤパシタンス値となる。この実効
キヤパシタンス値は周波数に無関係である。
第1図は本発明のビーム偏向及びダイナミツ
ク・フオーカス回路であり別個のフライバツク・
キヤパシタを要しない。この回路では、ヨーク
LyとインダクタL1の誘導と、キヤパシタンス
C2,C3の容量とが、ダイオード3に並列に入
る実効上の容量を形成し、そのため第3図のキヤ
パシタ34等のフライバツク・キヤパシタが不要
となる。
ク・フオーカス回路であり別個のフライバツク・
キヤパシタを要しない。この回路では、ヨーク
LyとインダクタL1の誘導と、キヤパシタンス
C2,C3の容量とが、ダイオード3に並列に入
る実効上の容量を形成し、そのため第3図のキヤ
パシタ34等のフライバツク・キヤパシタが不要
となる。
このキヤパシタの不必要なことが種々の利点を
生む。ストレスを受ける素子が1個少なくなると
回路の信頼性が相当に上る。更に、印刷回路上に
その分面積的余裕ができる。高圧キヤパシタのな
い分だけコストが下り、大量生産では大量の節約
をもたらす。
生む。ストレスを受ける素子が1個少なくなると
回路の信頼性が相当に上る。更に、印刷回路上に
その分面積的余裕ができる。高圧キヤパシタのな
い分だけコストが下り、大量生産では大量の節約
をもたらす。
このように本願発明の回路はCRTデイスプレ
イ等で走査ビーム偏向共振回路の出力段の半導体
スイツチ回路に用いられ、フライバツク偏向とダ
イナミツク・フオーカス電圧発生の両機能を行な
う上、フライバツク・キヤパシタの必要性を廃止
したものである。
イ等で走査ビーム偏向共振回路の出力段の半導体
スイツチ回路に用いられ、フライバツク偏向とダ
イナミツク・フオーカス電圧発生の両機能を行な
う上、フライバツク・キヤパシタの必要性を廃止
したものである。
第1図は本発明のフライバツク・ダイナミツ
ク・フオーカス回路の結線図、第2図及び第3図
は先行技術における同種の回路の結線図である。 3,23,33……ダイオード、L1……イン
ダクタ、Ly……ヨーク、C2,C3,23,2
4……キヤパシタ、2,22,32……トランジ
スタ。
ク・フオーカス回路の結線図、第2図及び第3図
は先行技術における同種の回路の結線図である。 3,23,33……ダイオード、L1……イン
ダクタ、Ly……ヨーク、C2,C3,23,2
4……キヤパシタ、2,22,32……トランジ
スタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 (a) 第1の端子を第1の電位に接続された偏
向ヨークと、 (b) 上記偏向ヨークの第2の端子と第2の電位の
間に接続された半導体スイツチと、 (c) 上記偏向ヨークの第2の端子と第2の電位の
間に逆バイアスされるように接続されたダイオ
ードと、 (d) 並列接続された第1のキヤパシタと誘導素子
からなり、その一端が第2のキヤパシタを介し
て上記偏向ヨークの第2の端子に接続されると
ともに第3のキヤパシタを介して陰極線管集束
グリツドに接続され、その他端が上記第2の電
位に接続された共振回路とを具備し、 上記第1及び第2のキヤパシタと上記誘導素子
がフライバツク・キヤパシタと等価な機能をはた
すように選ばれ、よつて別個のフライバツク・キ
ヤパシタを接続しないことを特徴とする陰極線管
用ビーム偏向回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/306,560 US4460851A (en) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | Combined dynamic focus circuit flyback capacitor |
| US306560 | 1981-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864871A JPS5864871A (ja) | 1983-04-18 |
| JPS634996B2 true JPS634996B2 (ja) | 1988-02-01 |
Family
ID=23185847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57117890A Granted JPS5864871A (ja) | 1981-09-28 | 1982-07-08 | 陰極線管用ビ−ム偏向回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4460851A (ja) |
| EP (1) | EP0075677B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5864871A (ja) |
| DE (1) | DE3267584D1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4587465A (en) * | 1984-11-30 | 1986-05-06 | Rca Corporation | Dynamic focus circuit |
| US4642533A (en) * | 1985-03-27 | 1987-02-10 | Ocean Technology, Inc. | Constant current power circuit for horizontal deflection of cathode ray tube |
| JPH02306771A (ja) * | 1989-05-22 | 1990-12-20 | Pioneer Electron Corp | ダイナミックフォーカス調整用電圧発生回路 |
| US5428272A (en) * | 1993-09-03 | 1995-06-27 | Thomson Consumer Electronics, Inc. | Voltage regulator for CRT electrode supply |
| JPH0787353A (ja) * | 1993-09-09 | 1995-03-31 | Pioneer Electron Corp | 電磁集束型ダイナミックフォーカス回路 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT195977B (ja) * | 1954-10-06 | 1958-02-25 | International Standard Electric Corporation | |
| NL248533A (ja) * | 1960-02-17 | 1964-03-10 | ||
| US3177396A (en) * | 1962-04-02 | 1965-04-06 | Rca Corp | Dynamic focus circuit |
| US3501671A (en) * | 1966-08-29 | 1970-03-17 | Motorola Inc | Television circuit |
| US3935529A (en) * | 1974-10-09 | 1976-01-27 | United Technologies Corporation | Modulated energy conservative current supply |
| IT1072048B (it) * | 1976-11-26 | 1985-04-10 | Indesit | Circuito per ottenere una corrente a denti di sega in una bobina |
-
1981
- 1981-09-28 US US06/306,560 patent/US4460851A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-07-08 JP JP57117890A patent/JPS5864871A/ja active Granted
- 1982-07-30 DE DE8282106895T patent/DE3267584D1/de not_active Expired
- 1982-07-30 EP EP82106895A patent/EP0075677B1/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4460851A (en) | 1984-07-17 |
| DE3267584D1 (en) | 1986-01-02 |
| EP0075677A1 (en) | 1983-04-06 |
| EP0075677B1 (en) | 1985-11-21 |
| JPS5864871A (ja) | 1983-04-18 |
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