JPS6350078A - 表示装置のスイツチング素子 - Google Patents
表示装置のスイツチング素子Info
- Publication number
- JPS6350078A JPS6350078A JP61194738A JP19473886A JPS6350078A JP S6350078 A JPS6350078 A JP S6350078A JP 61194738 A JP61194738 A JP 61194738A JP 19473886 A JP19473886 A JP 19473886A JP S6350078 A JPS6350078 A JP S6350078A
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- JP
- Japan
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- electrode
- semiconductor layer
- switching element
- light
- liquid crystal
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F55/00—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto
- H10F55/20—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto wherein the electric light source controls the radiation-sensitive semiconductor devices, e.g. optocouplers
- H10F55/205—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto wherein the electric light source controls the radiation-sensitive semiconductor devices, e.g. optocouplers wherein the radiation-sensitive semiconductor devices have no potential barriers, e.g. photoresistors
- H10F55/207—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto wherein the electric light source controls the radiation-sensitive semiconductor devices, e.g. optocouplers wherein the radiation-sensitive semiconductor devices have no potential barriers, e.g. photoresistors wherein the electric light source comprises semiconductor devices having potential barriers, e.g. light emitting diodes
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Photo Coupler, Interrupter, Optical-To-Optical Conversion Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は表示装置、例えば液晶表示装置などの画素電極
に対して設けらnるスイッチング素子に関する。
に対して設けらnるスイッチング素子に関する。
近年、液晶テレビなどのパネル型ディスプレイが注目さ
nている。これらのパネル型ディスプレイにおいては、
同一基板上に形成さnた多数の画素電極にそnぞn信号
を送り、その部分を独立に駆動させて自由なパターンを
表現で去るようにしている。
nている。これらのパネル型ディスプレイにおいては、
同一基板上に形成さnた多数の画素電極にそnぞn信号
を送り、その部分を独立に駆動させて自由なパターンを
表現で去るようにしている。
画素電極の駆動方式としては、単純マトリクスアドンス
方式とアクティブマトリクス方式とが知らnている。
方式とアクティブマトリクス方式とが知らnている。
単純マトリクスアドレス方式は、互いにその方向が直角
をなすように設けられた2組の電極群間に液晶などの表
示物質を挟持した構造をもつ。しかし、この方式では1
本の電極に多数の画素があるため、選択された画素以外
にも電圧が印加され画像のコントラストや解像度が低下
するという問題があった。
をなすように設けられた2組の電極群間に液晶などの表
示物質を挟持した構造をもつ。しかし、この方式では1
本の電極に多数の画素があるため、選択された画素以外
にも電圧が印加され画像のコントラストや解像度が低下
するという問題があった。
一方、アクティブマトリクスアドレス方式は、各画素に
対応してスイッチング素子を設け、このスイッチング素
子を介して各画素に′陽圧を印加すルコトにより、コン
トラストや解像度を大幅に向上させることができる。
対応してスイッチング素子を設け、このスイッチング素
子を介して各画素に′陽圧を印加すルコトにより、コン
トラストや解像度を大幅に向上させることができる。
前記アクティブマトリクスアドレス方式において、スイ
ッチング素子としてはMOS)ランジスタや薄膜トラン
ジスタが用いらnている。第3図にはスイッチング素子
として前記薄膜トランジスタを用いた液晶表示装置の従
来例が示されている。
ッチング素子としてはMOS)ランジスタや薄膜トラン
ジスタが用いらnている。第3図にはスイッチング素子
として前記薄膜トランジスタを用いた液晶表示装置の従
来例が示されている。
この従来例では、ガラス基板31上に、金属膜などから
なるソース電極32とドレイン電極33が対向するよう
にパターン形成さnている。また、ドレイン成極33に
接続してI T Ol莫などからなる画素′電極34が
形成さnている。そして、ドレイン電極33とソース電
極32とを接続するようにそnらの上に半導体層35が
形成されている。半導体層35の上には、例えばSiN
x膜などからなるゲート絶縁膜36が形成されており、
さらにゲート絶@模36上ζこは金属膜などからなるゲ
ート電極37が形成さnている。そして、ガラス基板3
1と対向してガラス基板38が配置さnており、ガラス
基板38の内面には透明電極39が全占に形成されてい
る。さらに、ガラス基板31.38の間には液晶40が
介在している。
なるソース電極32とドレイン電極33が対向するよう
にパターン形成さnている。また、ドレイン成極33に
接続してI T Ol莫などからなる画素′電極34が
形成さnている。そして、ドレイン電極33とソース電
極32とを接続するようにそnらの上に半導体層35が
形成されている。半導体層35の上には、例えばSiN
x膜などからなるゲート絶縁膜36が形成されており、
さらにゲート絶@模36上ζこは金属膜などからなるゲ
ート電極37が形成さnている。そして、ガラス基板3
1と対向してガラス基板38が配置さnており、ガラス
基板38の内面には透明電極39が全占に形成されてい
る。さらに、ガラス基板31.38の間には液晶40が
介在している。
そして、このガラスパネルの下部には、表示部のバック
照明としてアクリル板などのライトガイドを介し、螢光
管などの照明機器を用いるのが普通である。
照明としてアクリル板などのライトガイドを介し、螢光
管などの照明機器を用いるのが普通である。
しかしながら上記の従来例では、ゲート絶縁膜36は半
導体層35.!:ゲート電極37の間に形成され、ゲー
ト電極37に印加される電圧によって半導体層35内の
キャリアを誘起するという役割を有している。そnゆえ
、ゲート絶縁膜36は透電率が大きく、かつ薄いもので
なけイtばならないが、薄くする々ゲート電極からの洩
れ電流が大きくなり、表示性能が著しく悪化するという
欠点があった。
導体層35.!:ゲート電極37の間に形成され、ゲー
ト電極37に印加される電圧によって半導体層35内の
キャリアを誘起するという役割を有している。そnゆえ
、ゲート絶縁膜36は透電率が大きく、かつ薄いもので
なけイtばならないが、薄くする々ゲート電極からの洩
れ電流が大きくなり、表示性能が著しく悪化するという
欠点があった。
本発明はこのような点にかんがみて創案されたもので、
簡易な構造で洩n電流のないスイッチング素子を提供す
ることを目的とする。
簡易な構造で洩n電流のないスイッチング素子を提供す
ることを目的とする。
1面素1極七走査電極との間に光電性を有する半導体層
が形成され、該半導体層の上部または下部に発光素子を
設けてなる表示装置のスイッチング素子。
が形成され、該半導体層の上部または下部に発光素子を
設けてなる表示装置のスイッチング素子。
上記の技術的手段は次のように作用する。半導体層にそ
の光が入射するように形成さnた発光素子によって、半
導体層への光の入射量を変化させ、半導体層の光導電性
を利用してスイッチング機能をもたせるこ七がで寄る。
の光が入射するように形成さnた発光素子によって、半
導体層への光の入射量を変化させ、半導体層の光導電性
を利用してスイッチング機能をもたせるこ七がで寄る。
すなわち、前記発光素子への信号によってその発光量を
変化させることlこより、半導体層への光の入射量を変
化させる。
変化させることlこより、半導体層への光の入射量を変
化させる。
そしC1画紫電極に電圧を印加するときには、半導体層
へ元を入射させ半導体層の光導電性を利用するとともζ
こ走査電極に電圧を印加して、走査電極からl[Iii
累電極電極流が流れるようにする。また画素電極に電圧
を印加しないときには、半導体層へ元を入射させないよ
うにするか、または走査電極に電圧を印加せず、走査電
極から画素電極に電流が流孔ないようにする。このよう
にして、画素の一つ一つを選択的に駆動することを可能
としたものである。
へ元を入射させ半導体層の光導電性を利用するとともζ
こ走査電極に電圧を印加して、走査電極からl[Iii
累電極電極流が流れるようにする。また画素電極に電圧
を印加しないときには、半導体層へ元を入射させないよ
うにするか、または走査電極に電圧を印加せず、走査電
極から画素電極に電流が流孔ないようにする。このよう
にして、画素の一つ一つを選択的に駆動することを可能
としたものである。
また、スイッチング素子の発光素子を作るときこと、表
示部のバック照明を同時に作り込むことにより、表示装
置全体の薄型化Φ小型化を可能上したものである。
示部のバック照明を同時に作り込むことにより、表示装
置全体の薄型化Φ小型化を可能上したものである。
第1図には本発明を液晶表示装置に適用した一実施例が
示されている。
示されている。
この実#4例では、ガラス基板11上にITO[などか
らなる画素電極12と、例えば市、cr、 w、 T1
、Ae、 Ni、NiCrなどの金属膜からなる走査′
電極13とがパターン形成されている。また、走査電極
13に対向して接続電極14が形成さnており、この接
続電極14は画素電極12に接続されている。そして、
接続電極14と走査電極13とを接続fるようにそnら
の上に半導体層15が形成されている。半導体層15は
例えば水素化アモルファスシリコンなどの光導電性を有
する半導体からなっている。また、ガラス基板11の下
にはITOtllEなどからなる透明電極16が形成さ
れ、その下に発光層としての半導体層17が形成されて
いる。この半導体層17は、例えばアモルファスシリコ
ンカーバイトなどの発光性を有する半導体からなってい
る。さらにこの下6と、例えtfN40、Cr% W%
Ti% lL1% Ni% NiCrなどの金属膜か
らなる下部′電極18が形成されている。そして、ガラ
ス基板11と対向してガラス基板19が配置されており
、ガラス基板19の内面にはITO膜などからなる透明
電極20が全面に形成されている。
らなる画素電極12と、例えば市、cr、 w、 T1
、Ae、 Ni、NiCrなどの金属膜からなる走査′
電極13とがパターン形成されている。また、走査電極
13に対向して接続電極14が形成さnており、この接
続電極14は画素電極12に接続されている。そして、
接続電極14と走査電極13とを接続fるようにそnら
の上に半導体層15が形成されている。半導体層15は
例えば水素化アモルファスシリコンなどの光導電性を有
する半導体からなっている。また、ガラス基板11の下
にはITOtllEなどからなる透明電極16が形成さ
れ、その下に発光層としての半導体層17が形成されて
いる。この半導体層17は、例えばアモルファスシリコ
ンカーバイトなどの発光性を有する半導体からなってい
る。さらにこの下6と、例えtfN40、Cr% W%
Ti% lL1% Ni% NiCrなどの金属膜か
らなる下部′電極18が形成されている。そして、ガラ
ス基板11と対向してガラス基板19が配置されており
、ガラス基板19の内面にはITO膜などからなる透明
電極20が全面に形成されている。
さらに、ガラス基板11.19の間には液晶21が介在
している。この場合、各基板11.19と液晶21とが
接する面には図示していないポリイミドなどの配向膜が
必要に応じて形成される。また、液晶21には例えば二
色性染料を混入したゲストホストタイプの液晶などが用
いられ、ガラス基板19の上部には偏光板が必要に応じ
て貼付される。
している。この場合、各基板11.19と液晶21とが
接する面には図示していないポリイミドなどの配向膜が
必要に応じて形成される。また、液晶21には例えば二
色性染料を混入したゲストホストタイプの液晶などが用
いられ、ガラス基板19の上部には偏光板が必要に応じ
て貼付される。
上記の構成において、ガラス基板11の下部には透明電
極16、半導体層17、下部電極18によるLEDなど
の発光素子Aが形成されている。そして、透明電fi@
1.6に信号を送り発光素子Aを発光させることにより
、半導体層15への入射光を変化させることができる。
極16、半導体層17、下部電極18によるLEDなど
の発光素子Aが形成されている。そして、透明電fi@
1.6に信号を送り発光素子Aを発光させることにより
、半導体層15への入射光を変化させることができる。
そこで、走査電極13りこ信号が送られてきた状態で、
この信号を画素電極12(こ印加しようとするとき、そ
れと同期した信号を透明電極16に送り発光素子を発光
させる。これにより、発光素子Aから半導体層15に光
が入射し、半導体層15の光導酸性により走査電極13
から画素′は極12に電流が流れる。こうして、画素゛
電極12に信号が印加され表示領域Bの液晶を駆動して
所定の表示がなされる。また、走査電極13に信号が送
られている状態であっても、透明電ffj161こ信号
が送られなければ発光素子Aは発光せず、半導体層15
には光が入射しないため、半導体層15の暗状態におけ
る抵抗により、走査電極13から画素電極12へ信号が
印加されるこさはない。このように、半導体層15の光
の光導酸性を利用してスイッチング機能がなされる。
この信号を画素電極12(こ印加しようとするとき、そ
れと同期した信号を透明電極16に送り発光素子を発光
させる。これにより、発光素子Aから半導体層15に光
が入射し、半導体層15の光導酸性により走査電極13
から画素′は極12に電流が流れる。こうして、画素゛
電極12に信号が印加され表示領域Bの液晶を駆動して
所定の表示がなされる。また、走査電極13に信号が送
られている状態であっても、透明電ffj161こ信号
が送られなければ発光素子Aは発光せず、半導体層15
には光が入射しないため、半導体層15の暗状態におけ
る抵抗により、走査電極13から画素電極12へ信号が
印加されるこさはない。このように、半導体層15の光
の光導酸性を利用してスイッチング機能がなされる。
なお、半導体層15に用いられる半導体としては、暗抵
抗が大きく、光導電率が太きいものが好ましく、さらに
は暗状態のときの抵抗値と明状態のさきの抵抗値上が4
桁以上異なるものが好ましい。
抗が大きく、光導電率が太きいものが好ましく、さらに
は暗状態のときの抵抗値と明状態のさきの抵抗値上が4
桁以上異なるものが好ましい。
このような半導体としては、例えば水素化アモルファス
シリコンが挙げられる。水素化アモルファスシリコンは
、暗状態の抵抗値がI F9Qcmで、明状態の抵抗値
が10 0mである。
シリコンが挙げられる。水素化アモルファスシリコンは
、暗状態の抵抗値がI F9Qcmで、明状態の抵抗値
が10 0mである。
第2図には上記スイッチング素子の回路が示されている
。図においてXは走査電極ライン、Yは透明電極ライン
、Sはスイッチング素子、PCは光導電体、LCは液晶
である。したがって、走査電極ラインXからの信号は透
明電極ラインYに信号が流れるときにのみ、スイッチン
グ素子Sを通って液晶ICに印加されるようになってい
る。このように透明電極ラインYの信号によって走査電
極ラインXの信号を選択的に画素電極に印加「ることに
より、アクティブマトリクスアドレス方式が達成される
。
。図においてXは走査電極ライン、Yは透明電極ライン
、Sはスイッチング素子、PCは光導電体、LCは液晶
である。したがって、走査電極ラインXからの信号は透
明電極ラインYに信号が流れるときにのみ、スイッチン
グ素子Sを通って液晶ICに印加されるようになってい
る。このように透明電極ラインYの信号によって走査電
極ラインXの信号を選択的に画素電極に印加「ることに
より、アクティブマトリクスアドレス方式が達成される
。
以上説明したように本発明によれは、画素電極と走査電
極上を光導電性を有する半導体層で接続し、この半導体
層にその元が入射するように発光素子を形成する。この
発光素子の透明電極に信号を送りその発光量を変化させ
半導体層への光の入射量を制御し、半導体層に誘起され
るキャリアの量を変化させる。そのためこの誘起キャリ
アの量により走査電極から画素電極に流れる電流を制御
することができる。つまり、発光素子の発光量により画
素電極に流れる電流を制御するという半導体層の光導酸
性を利用したスイッチング機能を得るこさができる。さ
ら?こ、従来例におけるゲート電極及びゲート絶縁膜が
存在せず、ゲート電極から画素電極への洩れ電流がない
ので、スイッチングにおいて画素電極に流れ込む電流の
0N10F’F比を増大でき、表示、不表示領域のコン
トラストを高めるこさができる。これにより、表示性能
を向上させることができる。これにより、表示性能を向
上させることができる。
極上を光導電性を有する半導体層で接続し、この半導体
層にその元が入射するように発光素子を形成する。この
発光素子の透明電極に信号を送りその発光量を変化させ
半導体層への光の入射量を制御し、半導体層に誘起され
るキャリアの量を変化させる。そのためこの誘起キャリ
アの量により走査電極から画素電極に流れる電流を制御
することができる。つまり、発光素子の発光量により画
素電極に流れる電流を制御するという半導体層の光導酸
性を利用したスイッチング機能を得るこさができる。さ
ら?こ、従来例におけるゲート電極及びゲート絶縁膜が
存在せず、ゲート電極から画素電極への洩れ電流がない
ので、スイッチングにおいて画素電極に流れ込む電流の
0N10F’F比を増大でき、表示、不表示領域のコン
トラストを高めるこさができる。これにより、表示性能
を向上させることができる。これにより、表示性能を向
上させることができる。
また、スイッチング部の発光素子と表示部のバック照明
として働く発光部とを同時に形成すれば、表示部に別個
に照明機器などを設ける必要がなくなり、表示装置の薄
型化・軽普化をはかることができる。
として働く発光部とを同時に形成すれば、表示部に別個
に照明機器などを設ける必要がなくなり、表示装置の薄
型化・軽普化をはかることができる。
第1図は本発明によるスイッチング素子の一実施例を示
す断面図、第2図は同スイッチング素子の回路図、第3
図は従来におけるスイッチング素子の一例を示す断面図
である。 1トガラス基板 12・画素電極 13・走査屯極 14・・・接続電極 15・・・半導体層 16・・・透明電極 17・・・半導体層 18・・・下部電極 19・・ガラス基板 20・・・透明電極 21・・・液晶 A・・・発光素子 B・・表示領域 X・・・走査電極ライン Y・・透明電極ライン S・・・スイッチング素子 PC・・光導電体 LC・・・液晶 31・・ガラス基板 32・・ソース電極 33・・・ドレイン電極 34・・・画素電極 35・・半導体層 36・・ゲート絶@!嘆 37・・ゲート電極 38・・ガラス基板 39・・・透明′電極 40・・・液晶 特許出願人 アルプス電気株式会社 第1図 第 2 図 第 3 図
す断面図、第2図は同スイッチング素子の回路図、第3
図は従来におけるスイッチング素子の一例を示す断面図
である。 1トガラス基板 12・画素電極 13・走査屯極 14・・・接続電極 15・・・半導体層 16・・・透明電極 17・・・半導体層 18・・・下部電極 19・・ガラス基板 20・・・透明電極 21・・・液晶 A・・・発光素子 B・・表示領域 X・・・走査電極ライン Y・・透明電極ライン S・・・スイッチング素子 PC・・光導電体 LC・・・液晶 31・・ガラス基板 32・・ソース電極 33・・・ドレイン電極 34・・・画素電極 35・・半導体層 36・・ゲート絶@!嘆 37・・ゲート電極 38・・ガラス基板 39・・・透明′電極 40・・・液晶 特許出願人 アルプス電気株式会社 第1図 第 2 図 第 3 図
Claims (1)
- 画素電極と走査電極との間に光導電性を有する半導体層
が形成され、該半導体層の上部または下部に発光素子を
設けてなる表示装置のスイッチング素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61194738A JPS6350078A (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 表示装置のスイツチング素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61194738A JPS6350078A (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 表示装置のスイツチング素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6350078A true JPS6350078A (ja) | 1988-03-02 |
Family
ID=16329406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61194738A Pending JPS6350078A (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 表示装置のスイツチング素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6350078A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02218500A (ja) * | 1989-02-20 | 1990-08-31 | Ebara Infilco Co Ltd | し尿系汚水処理方法 |
-
1986
- 1986-08-20 JP JP61194738A patent/JPS6350078A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02218500A (ja) * | 1989-02-20 | 1990-08-31 | Ebara Infilco Co Ltd | し尿系汚水処理方法 |
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