JPS6350138Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6350138Y2 JPS6350138Y2 JP19839082U JP19839082U JPS6350138Y2 JP S6350138 Y2 JPS6350138 Y2 JP S6350138Y2 JP 19839082 U JP19839082 U JP 19839082U JP 19839082 U JP19839082 U JP 19839082U JP S6350138 Y2 JPS6350138 Y2 JP S6350138Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- pressing
- folded
- pieces
- overlapping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 14
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 10
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はフアイル、詳しくは大きなサイズの図
面又は事務用紙などの紙葉を保持するようにした
フアイルに関する。
面又は事務用紙などの紙葉を保持するようにした
フアイルに関する。
従来、図面又は事務用紙などの紙葉を保持する
ものとして、実公昭50−4022号公報に示される如
く、表部、背部及び裏部とから成るフアイル本体
の一面に、これら表部、背部及び裏部に連なる重
合体を添わせて、その三側縁部分を前記本体側縁
に取付けて袋体を形成すると共に、前記重合体に
おける前記背部に対向する箇所に、この背部より
も広幅でかつ、該背部に沿つて2本の折目を付け
て押圧部片を形成した構造のものが知られてい
る。
ものとして、実公昭50−4022号公報に示される如
く、表部、背部及び裏部とから成るフアイル本体
の一面に、これら表部、背部及び裏部に連なる重
合体を添わせて、その三側縁部分を前記本体側縁
に取付けて袋体を形成すると共に、前記重合体に
おける前記背部に対向する箇所に、この背部より
も広幅でかつ、該背部に沿つて2本の折目を付け
て押圧部片を形成した構造のものが知られてい
る。
ところで、斯かる構造のフアイルにあつては、
前記表紙本体を、背部を中心として二つに折畳ん
だ時、前記重合体の背部に対向する押圧部片が前
記折目から折曲げられ、この時に生じる折曲げ反
力をして各折目に隣接する部分を表部及び裏部に
押付けて、収納された紙葉を袋体内に保持できる
のであるが、前記押圧部片の折曲方向が一方向に
規制されていないため、前記表紙本体を折畳むに
際し、前記折目間の中間部分を背部に対して離れ
る方向に変形しないとこの中間部分が突張りとな
つて、前記押圧部片をその折目をして折曲げるこ
とができなくなり、このため前記表紙本体の折畳
みがスムースに行なえない問題があつた。
前記表紙本体を、背部を中心として二つに折畳ん
だ時、前記重合体の背部に対向する押圧部片が前
記折目から折曲げられ、この時に生じる折曲げ反
力をして各折目に隣接する部分を表部及び裏部に
押付けて、収納された紙葉を袋体内に保持できる
のであるが、前記押圧部片の折曲方向が一方向に
規制されていないため、前記表紙本体を折畳むに
際し、前記折目間の中間部分を背部に対して離れ
る方向に変形しないとこの中間部分が突張りとな
つて、前記押圧部片をその折目をして折曲げるこ
とができなくなり、このため前記表紙本体の折畳
みがスムースに行なえない問題があつた。
また、このことは特に例えばA2判サイズなど
の大きな図面を収納すべくフアイルを大型化した
場合に顕著に現われるものであつた。
の大きな図面を収納すべくフアイルを大型化した
場合に顕著に現われるものであつた。
そこで本考案は以上の問題に鑑みて考案したも
ので、目的とする処は、フアイルのサイズが大き
くても常に前記押圧部片の折曲方向を一方に規制
して表紙本体の折畳みを可能ならしめ、しかも該
押圧部片による紙片の押圧力をアツプして確実強
固に行なえるフアイルを提供する点にある。
ので、目的とする処は、フアイルのサイズが大き
くても常に前記押圧部片の折曲方向を一方に規制
して表紙本体の折畳みを可能ならしめ、しかも該
押圧部片による紙片の押圧力をアツプして確実強
固に行なえるフアイルを提供する点にある。
しかして本考案は、表部、背部及び裏部とから
成るフアイル本体の一面に、前記各部に連なる重
合片を添わせて、紙葉の保持部を形成すると共
に、前記重合片の前記背部に対向する箇所に、前
記背部より広幅でかつ、前記背部の長さ方向に沿
う1対の折目を設けて、前記紙葉の押圧部片を形
成する一方、この押圧部片の裏面に、該押圧部片
の折曲方向を一方向に規制する規制片を設けたこ
とを特徴とするものである。
成るフアイル本体の一面に、前記各部に連なる重
合片を添わせて、紙葉の保持部を形成すると共
に、前記重合片の前記背部に対向する箇所に、前
記背部より広幅でかつ、前記背部の長さ方向に沿
う1対の折目を設けて、前記紙葉の押圧部片を形
成する一方、この押圧部片の裏面に、該押圧部片
の折曲方向を一方向に規制する規制片を設けたこ
とを特徴とするものである。
以下本考案フアイルの実施例を図面に基づいて
詳記する。
詳記する。
1は長方形状の厚紙に折目線1a,1bを施し
て表部11、背部12及び裏部13を形成して成
る表紙本体で、この表紙本体1の上縁及び下縁か
ら前記表部11、背部12及び裏部13に連なる
所要幅の重合片2,2を一体的に連出してこれら
重合片2,2の連設部分に折目線を設けて、両重
合片2,2を表紙本体1の一面側に添うごとく折
返して、例えばA2判サイズの図面等の大きな紙
葉イを保持する保持部A,Aを形成すると共に、
前記表紙本体1の両側縁から折返片4,4を一体
に連出し、これら折返片4,4をその連設部分か
ら折返して前記各重合片2,2の一側上部に重合
させている。
て表部11、背部12及び裏部13を形成して成
る表紙本体で、この表紙本体1の上縁及び下縁か
ら前記表部11、背部12及び裏部13に連なる
所要幅の重合片2,2を一体的に連出してこれら
重合片2,2の連設部分に折目線を設けて、両重
合片2,2を表紙本体1の一面側に添うごとく折
返して、例えばA2判サイズの図面等の大きな紙
葉イを保持する保持部A,Aを形成すると共に、
前記表紙本体1の両側縁から折返片4,4を一体
に連出し、これら折返片4,4をその連設部分か
ら折返して前記各重合片2,2の一側上部に重合
させている。
そして、前記両重合片2,2における前記背部
12に対向する箇所には、この背部12よりも広
幅で、かつ、該背部12に沿つて2本の折目2
a,2bをして押圧部片20,20をそれぞれ形
成し、これら押圧部片20,20の中間部に折目
2c,2cを形成すると共に、両押圧部片20,
20の裏面に、該押圧部片20,20の折曲方向
を一方向に規制する略V字形の規制片3,3を設
けるのである。又両押圧部片20,20の背部1
2の上、下縁側部分に切欠部21,21を設ける
と共に、前記折目2a,2bの中間に長孔22,
22…を形成して、各押圧部片20,20及び重
合片2,2の折曲げを容易ならしめている。
12に対向する箇所には、この背部12よりも広
幅で、かつ、該背部12に沿つて2本の折目2
a,2bをして押圧部片20,20をそれぞれ形
成し、これら押圧部片20,20の中間部に折目
2c,2cを形成すると共に、両押圧部片20,
20の裏面に、該押圧部片20,20の折曲方向
を一方向に規制する略V字形の規制片3,3を設
けるのである。又両押圧部片20,20の背部1
2の上、下縁側部分に切欠部21,21を設ける
と共に、前記折目2a,2bの中間に長孔22,
22…を形成して、各押圧部片20,20及び重
合片2,2の折曲げを容易ならしめている。
5,5…は両重合片2,2の両端部外面に設け
た面フアスナーであり、また前記折返片4,4の
前記面フアスナー5,5…と対応する箇所には、
各面フアスナー5,5…を挿通可能とした貫通孔
41,41…がそれぞれ形成され、前記表紙本体
1を二つ折りしたとき、表部11と裏部13との
面フアスナー5,5…が互に係合して、表部11
と裏部13とを重合させた状態で維持できるよう
になつている。
た面フアスナーであり、また前記折返片4,4の
前記面フアスナー5,5…と対応する箇所には、
各面フアスナー5,5…を挿通可能とした貫通孔
41,41…がそれぞれ形成され、前記表紙本体
1を二つ折りしたとき、表部11と裏部13との
面フアスナー5,5…が互に係合して、表部11
と裏部13とを重合させた状態で維持できるよう
になつている。
尚、以上の実施例では重合片2及び折返片4を
表紙本体1に1体に形成したけれどもこれら重合
片2及び折返片4を表紙本体1とは別に形成して
も良い。この場合、前記重合片2及び折返片4の
表紙本体1との連結端部から取付片を連設し、こ
の取付片を折曲げて糊付などにより重合片2及び
折返片4を表紙本体1に取付けるのである。
表紙本体1に1体に形成したけれどもこれら重合
片2及び折返片4を表紙本体1とは別に形成して
も良い。この場合、前記重合片2及び折返片4の
表紙本体1との連結端部から取付片を連設し、こ
の取付片を折曲げて糊付などにより重合片2及び
折返片4を表紙本体1に取付けるのである。
本考案フアイルは以上の如く構成するもので、
該フアイルを使用する場合には、第2図の如く表
紙本体1、折返片4,4及び上方側重合片2を開
き、この状態で紙葉イを保持部A内に収容せし
め、次いで前記上方側重合片2及び折返片4,4
を第3図実線の如く表紙本体1側に折返して前記
紙葉を保持部A,A内に抜出し不能に保持しその
後、表紙本体1を折目線1a,1aを介して表部
11と裏部13とが重なるごとく二つ折りし、常
法通り書棚にこれを収納するのである。
該フアイルを使用する場合には、第2図の如く表
紙本体1、折返片4,4及び上方側重合片2を開
き、この状態で紙葉イを保持部A内に収容せし
め、次いで前記上方側重合片2及び折返片4,4
を第3図実線の如く表紙本体1側に折返して前記
紙葉を保持部A,A内に抜出し不能に保持しその
後、表紙本体1を折目線1a,1aを介して表部
11と裏部13とが重なるごとく二つ折りし、常
法通り書棚にこれを収納するのである。
そして、上記のように表紙本体1を二つ折りす
る場合、背部12に対向する押圧部片20を第5
図の如く各折目2a,2b,2cにより山形状に
折曲げるのであり、このとき、前記押圧部片20
の裏面には、規制片3が設けられていて、表紙本
体1を開いた状態にあつては、該規制片3が前記
押圧部片20の折目2c部分を第4図に示すよう
に矢印方向にのみ折曲可能に規制しているので、
前記折目2c部分が前記矢印方向とは逆の方向に
折曲することなく必らず矢印方向に折曲させて山
形状に折曲げることができる。また前記押圧部片
20の折目2a,2bの間隔が背部12の間隔よ
りも広幅であるからその折曲げ時に反力が生じる
と共に、前記規制片3がある程度折曲して折曲限
界に近づけば、前記押圧部片20の折曲方向を規
制する作用とは逆に、押圧部片20を折曲方向に
対し突張る作用が働き、従つて、これらの作用に
より折目2a,2bに隣接せる部分が表部11及
び裏部13に押付けられるので、保持部A,A内
に収納された紙葉イはこの押付け力によつて確実
に保持されるのである。
る場合、背部12に対向する押圧部片20を第5
図の如く各折目2a,2b,2cにより山形状に
折曲げるのであり、このとき、前記押圧部片20
の裏面には、規制片3が設けられていて、表紙本
体1を開いた状態にあつては、該規制片3が前記
押圧部片20の折目2c部分を第4図に示すよう
に矢印方向にのみ折曲可能に規制しているので、
前記折目2c部分が前記矢印方向とは逆の方向に
折曲することなく必らず矢印方向に折曲させて山
形状に折曲げることができる。また前記押圧部片
20の折目2a,2bの間隔が背部12の間隔よ
りも広幅であるからその折曲げ時に反力が生じる
と共に、前記規制片3がある程度折曲して折曲限
界に近づけば、前記押圧部片20の折曲方向を規
制する作用とは逆に、押圧部片20を折曲方向に
対し突張る作用が働き、従つて、これらの作用に
より折目2a,2bに隣接せる部分が表部11及
び裏部13に押付けられるので、保持部A,A内
に収納された紙葉イはこの押付け力によつて確実
に保持されるのである。
尚、図面に示す如く、折目2a,2bの間隔を
先細状に形成することによつて前記折曲げ時の反
力は間隔の大なる側に至る程大きくなるので、紙
葉イの押圧保持をより一層確実に行なわせ得るも
のである。
先細状に形成することによつて前記折曲げ時の反
力は間隔の大なる側に至る程大きくなるので、紙
葉イの押圧保持をより一層確実に行なわせ得るも
のである。
又折目2cは特に必要ではなく、例えばこの折
目2cを設けない場合には重合片2の押圧部片2
0を前記規制片3により第4図矢印方向に向かつ
て円弧状に彎曲させることにより、前記と同様反
力を与えるのである。また6は見出カードの収容
部である。
目2cを設けない場合には重合片2の押圧部片2
0を前記規制片3により第4図矢印方向に向かつ
て円弧状に彎曲させることにより、前記と同様反
力を与えるのである。また6は見出カードの収容
部である。
以上の如く本考案は、表部、背部及び裏部とか
ら成るフアイル本体の一面に、前記各部に連なる
重合片を添わせて、紙葉の保持部を形成すると共
に、前記重合片の前記背部に対向する箇所に、前
記背部より広幅でかつ、前記背部の長さ方向に沿
う1対の折目を設けて、前記紙葉の押圧部片を形
成する一方、この押圧部片の裏面に、該押圧部片
の折曲方向を一方向に規制する規制片を設けたも
のであるから、前記表紙本体の折畳み時、前記重
合片の押圧部片の裏面に設けた前記規制片によつ
て、押圧部片の折曲方向を前記表紙本体の折畳み
可能な一方向に指向させることができ、これによ
り、従来例のごとく押圧部片が前記折目から折曲
らず、該押圧部片の中間部分が背部側に突張り状
となつて、表紙本体の折畳みが不能となるような
ことがなく、従つて、例えばA2判サイズの大き
な紙葉を収納する大型のフアイルであつても、前
記押圧部片を前記折目から容易に折曲げて表紙本
体の折畳みを行なうことができ、その上、表紙本
体の折畳み時には、前記押圧部片の折目間隔が背
部の間隔よりも広幅であることによる押圧部片自
体の反力に加え、さらに前記規制片が折曲限界に
近づくことによる規制片の反力を作用させること
によつて、前記押圧部片の折目部分を表部及び裏
部に力強く押付けることができ、前記保持部内に
収納された紙葉をこの押付け力によつて該保持部
内に確実に保持できるのである。
ら成るフアイル本体の一面に、前記各部に連なる
重合片を添わせて、紙葉の保持部を形成すると共
に、前記重合片の前記背部に対向する箇所に、前
記背部より広幅でかつ、前記背部の長さ方向に沿
う1対の折目を設けて、前記紙葉の押圧部片を形
成する一方、この押圧部片の裏面に、該押圧部片
の折曲方向を一方向に規制する規制片を設けたも
のであるから、前記表紙本体の折畳み時、前記重
合片の押圧部片の裏面に設けた前記規制片によつ
て、押圧部片の折曲方向を前記表紙本体の折畳み
可能な一方向に指向させることができ、これによ
り、従来例のごとく押圧部片が前記折目から折曲
らず、該押圧部片の中間部分が背部側に突張り状
となつて、表紙本体の折畳みが不能となるような
ことがなく、従つて、例えばA2判サイズの大き
な紙葉を収納する大型のフアイルであつても、前
記押圧部片を前記折目から容易に折曲げて表紙本
体の折畳みを行なうことができ、その上、表紙本
体の折畳み時には、前記押圧部片の折目間隔が背
部の間隔よりも広幅であることによる押圧部片自
体の反力に加え、さらに前記規制片が折曲限界に
近づくことによる規制片の反力を作用させること
によつて、前記押圧部片の折目部分を表部及び裏
部に力強く押付けることができ、前記保持部内に
収納された紙葉をこの押付け力によつて該保持部
内に確実に保持できるのである。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
その折畳み状態を示す斜視図、第2図は開いた状
態での平面図、第3図は紙葉を保持した状態を示
す平面図、第4図はその部分拡大断面図、第5図
は折畳み状態における部分拡大断面図である。 1……フアイル本体、11……表部、12……
背部、13……裏部、2……重合片、2a,2b
……折目、20……押圧部片、A……保持部、3
……規制片。
その折畳み状態を示す斜視図、第2図は開いた状
態での平面図、第3図は紙葉を保持した状態を示
す平面図、第4図はその部分拡大断面図、第5図
は折畳み状態における部分拡大断面図である。 1……フアイル本体、11……表部、12……
背部、13……裏部、2……重合片、2a,2b
……折目、20……押圧部片、A……保持部、3
……規制片。
Claims (1)
- 表部、背部及び裏部とから成るフアイル本体の
一面に、前記各部に連なる重合片を添わせて、紙
葉の保持部を形成すると共に、前記重合片の前記
背部に対向する箇所に、前記背部より広幅でか
つ、前記背部の長さ方向に沿う1対の折目を設け
て、前記紙葉の押圧部片を形成する一方、この押
圧部片の裏面に、該押圧部片の折曲方向を一方向
に規制する規制片を設けたことを特徴とするフア
イル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19839082U JPS59102378U (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | フアイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19839082U JPS59102378U (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | フアイル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59102378U JPS59102378U (ja) | 1984-07-10 |
| JPS6350138Y2 true JPS6350138Y2 (ja) | 1988-12-22 |
Family
ID=30423953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19839082U Granted JPS59102378U (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | フアイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59102378U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5367791B2 (ja) * | 2011-09-30 | 2013-12-11 | 株式会社リヒトラブ | 被挟止材保持機構及びファイル |
-
1982
- 1982-12-28 JP JP19839082U patent/JPS59102378U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59102378U (ja) | 1984-07-10 |
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