JPS6350142A - 通信制御装置 - Google Patents
通信制御装置Info
- Publication number
- JPS6350142A JPS6350142A JP61193713A JP19371386A JPS6350142A JP S6350142 A JPS6350142 A JP S6350142A JP 61193713 A JP61193713 A JP 61193713A JP 19371386 A JP19371386 A JP 19371386A JP S6350142 A JPS6350142 A JP S6350142A
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- JP
- Japan
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- communication control
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- communication
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- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1権光」
この発明は1通信制御装置に関する。
従来技術
一般に1文書作成装置(ワードプロセッサ)やパーソナ
ルコンピュータ等の情報処理装置においては、情報通信
の要求が高まっている。
ルコンピュータ等の情報処理装置においては、情報通信
の要求が高まっている。
目 的
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、情報
処理装置の機能を向上する汎用的な通信制御装置を提供
することを目的とする。
処理装置の機能を向上する汎用的な通信制御装置を提供
することを目的とする。
構成
この発明は上記の目的を達成するため、ホストから印字
装置に対する出力情報を入力して、この入力情報に基づ
いて通信制御をする機能を備えたものである。
装置に対する出力情報を入力して、この入力情報に基づ
いて通信制御をする機能を備えたものである。
以下、この発明の一実施例に基づいて具体的に説明する
。
。
第2図はこの発明を実施した通信制御装置を備えたシス
テムの一例を示すブロック図である。
テムの一例を示すブロック図である。
このシステムは、ワードプロセッサiパーソナルコンピ
ュータ、ffi子タイプライタ等の情報処理装置として
のホスト1と印字装置としてのプリンタ2との間に通信
アダプタをなす通信制御装置3を接続したものである。
ュータ、ffi子タイプライタ等の情報処理装置として
のホスト1と印字装置としてのプリンタ2との間に通信
アダプタをなす通信制御装置3を接続したものである。
なお、通信制御装置3を使用しないときには、ホスト1
とプリンタ2とを直接接続する。
とプリンタ2とを直接接続する。
このように、通信制御装置3はホスト1とプリンタ2と
の間に接続又は取外すことができるので、ホスト1及び
プリンタ2に何等の変更を伴なうことなく通信機能を持
たせることができる。
の間に接続又は取外すことができるので、ホスト1及び
プリンタ2に何等の変更を伴なうことなく通信機能を持
たせることができる。
第1図はこの通信制御装置3の構成を示すブロツク図で
ある。
ある。
入力部11はワードプロセッサ、パーソナルコンピュー
タ等のホスト側からのデータを受信する。
タ等のホスト側からのデータを受信する。
コマンド判別部12は入力部11が受信したデータが通
信制御情報、送信情報及びプリンタ出力情報等のいずれ
であるかを判別して、この判別結果に応じて入力したデ
ータを各部に送信する。
信制御情報、送信情報及びプリンタ出力情報等のいずれ
であるかを判別して、この判別結果に応じて入力したデ
ータを各部に送信する。
出力部13はコマンド判別部12がらのプリンタ出力情
報2適信制御部14がらの通信結果出力情報及び受信制
御部17からの受信情報を入力して、印字装置(プリン
タ)に出力する。
報2適信制御部14がらの通信結果出力情報及び受信制
御部17からの受信情報を入力して、印字装置(プリン
タ)に出力する。
通信制御部14はコマンド判別部12がらの通信制御情
報等を入力して送信制御部15及び受信制御部17を起
動すると共に、送信制御部15による送信結果及び受信
制御部17による受信結果。
報等を入力して送信制御部15及び受信制御部17を起
動すると共に、送信制御部15による送信結果及び受信
制御部17による受信結果。
すなわち通信結果を管理して、この通信結果情報をホス
ト側からコマンド判別部12を介して与えられる通信結
果出力情報に応じて出力部13に送出する。
ト側からコマンド判別部12を介して与えられる通信結
果出力情報に応じて出力部13に送出する。
送信制御部15はコマンド判別部12がらの送信制御情
報としての送信先アドレス情報、端末機能情報及びその
他の付加情報を記憶部1日に一旦格納し、コマンド判別
部12から送られてくる送信情報を必要なコード変換等
してプロトコル制御部1日を介して相手先に送信し、こ
の送信結果を示す情報を通信制御部14に送る。
報としての送信先アドレス情報、端末機能情報及びその
他の付加情報を記憶部1日に一旦格納し、コマンド判別
部12から送られてくる送信情報を必要なコード変換等
してプロトコル制御部1日を介して相手先に送信し、こ
の送信結果を示す情報を通信制御部14に送る。
受信制御部17はプロトコル制御部19を介して相手先
から送られてきた情報を受信して記憶部18に一旦格納
し、必要なコード変換等をして出力部13に送出すると
共に、相手先から送られてくる端末番号等の付加情報等
から受信結果を示す情報を作成して通信制御部14に送
出する。
から送られてきた情報を受信して記憶部18に一旦格納
し、必要なコード変換等をして出力部13に送出すると
共に、相手先から送られてくる端末番号等の付加情報等
から受信結果を示す情報を作成して通信制御部14に送
出する。
プロトコル制御部1日は通信プロトコルを実行して、送
信制御部15から送られてくる情報を回線に送出すると
共に、相手先から回線を介して送られてくる情報を受信
制御部17に送出する。
信制御部15から送られてくる情報を回線に送出すると
共に、相手先から回線を介して送られてくる情報を受信
制御部17に送出する。
次に、このように構成したこの実施例の作用について第
3図以降をも参照して説明する。
3図以降をも参照して説明する。
まず、送信処理について第3図を参照して説明する。
この送信処理では、ホスト側からのデータが入力される
と、この入力データが送信制御情報コマンドか否かを判
別する。この送信制御情報コマンドは、第5図に示すよ
うに、rESC+E+C+n+ + −r12 +nl
及びn2で示されるバイト数のデータ(送信先アドレス
等のデータ)」のフォーマット構成で送られてくる。
と、この入力データが送信制御情報コマンドか否かを判
別する。この送信制御情報コマンドは、第5図に示すよ
うに、rESC+E+C+n+ + −r12 +nl
及びn2で示されるバイト数のデータ(送信先アドレス
等のデータ)」のフォーマット構成で送られてくる。
このとき、入力データが送信制御情報コマンドであれば
、ホストからのデータを入力し、この入力データが送信
情報コマンドか否かを判別する。
、ホストからのデータを入力し、この入力データが送信
情報コマンドか否かを判別する。
この送信情報コマンドは、第6図に示すように、rEs
C+E+D’+n1.n2−1n1及びn2で示される
バイト数のデータ(送信データ)」のフォーマット構成
で送られてくる。
C+E+D’+n1.n2−1n1及びn2で示される
バイト数のデータ(送信データ)」のフォーマット構成
で送られてくる。
そして、入力データが送信情報コマンドであれば、前述
した送信制御情報コマンドによって与えられた送信先ア
ドレス、端末機能等を判別して、当該送信先アドレスに
対してプロトコル制御部1日を介して発呼させて回線接
続後、ホストから送信情報コマンドで受領した送信情報
(送信データ)を相手先に送信した後、送信記録を作成
する。
した送信制御情報コマンドによって与えられた送信先ア
ドレス、端末機能等を判別して、当該送信先アドレスに
対してプロトコル制御部1日を介して発呼させて回線接
続後、ホストから送信情報コマンドで受領した送信情報
(送信データ)を相手先に送信した後、送信記録を作成
する。
こ九に対して、ホストからの入力データが送信制御情報
コマンドでないときには、ホスト側からの入力データを
直接プリンタに出力する。
コマンドでないときには、ホスト側からの入力データを
直接プリンタに出力する。
次に、受信処理について第4図を参照して説明する。
この受信処理では、相手先からの着呼要求があって受信
可能であれば着呼処理をした後、相手先から送られてく
る情報を受信し、この受信情報をプリンタに出力して、
受信が終了したときには受信記録を作成する。
可能であれば着呼処理をした後、相手先から送られてく
る情報を受信し、この受信情報をプリンタに出力して、
受信が終了したときには受信記録を作成する。
このように、この通信制御装置はホストから印字装置に
対する出力情報を入力し、この久方情報に基づいて通信
を制御する機能を備えているので。
対する出力情報を入力し、この久方情報に基づいて通信
を制御する機能を備えているので。
印字装置に対する情報の出力が可能なすべての情報処理
装置に接続して通信機能を付加することができる。
装置に接続して通信機能を付加することができる。
なお、上記実施例においては、通信制御装置と印字装置
とを別体としたが、通信制御装置に印字装置を内蔵する
こともできる。
とを別体としたが、通信制御装置に印字装置を内蔵する
こともできる。
効果
以上説明したように、この発明によれば、各種情報処理
装置の機能を向上させることができる。
装置の機能を向上させることができる。
第1図はこの発明を実施した通信制御装置のブロック図
。 第2図は同じくその通信制御装置を備えたシステムの一
例を示すブロック図。 第3図及び第4図は同じくその送信処理及び受信処理の
一例を示すフロー図。 第5図及び第6図は同じくその送信処理の説明にに供す
る説明図である。 1・・・ホスト 2・・・プリンタ3・・・通
信制御装置 11・・・入力部 12・・・コマンド判別部13
・・・出力部 14・・・通信制御部15・・・送
信制御部 17・・・受信制御部1日・・・プロトコル
制御部 第1図 19 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
。 第2図は同じくその通信制御装置を備えたシステムの一
例を示すブロック図。 第3図及び第4図は同じくその送信処理及び受信処理の
一例を示すフロー図。 第5図及び第6図は同じくその送信処理の説明にに供す
る説明図である。 1・・・ホスト 2・・・プリンタ3・・・通
信制御装置 11・・・入力部 12・・・コマンド判別部13
・・・出力部 14・・・通信制御部15・・・送
信制御部 17・・・受信制御部1日・・・プロトコル
制御部 第1図 19 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 1 ホストから印字装置に対する出力情報を入力して、
この入力情報に基づいて通信制御をする通信制御手段を
備えたことを特徴とする通信制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61193713A JPS6350142A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 通信制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61193713A JPS6350142A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 通信制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6350142A true JPS6350142A (ja) | 1988-03-03 |
Family
ID=16312552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61193713A Pending JPS6350142A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 通信制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6350142A (ja) |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP61193713A patent/JPS6350142A/ja active Pending
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