JPS635016Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS635016Y2 JPS635016Y2 JP11054781U JP11054781U JPS635016Y2 JP S635016 Y2 JPS635016 Y2 JP S635016Y2 JP 11054781 U JP11054781 U JP 11054781U JP 11054781 U JP11054781 U JP 11054781U JP S635016 Y2 JPS635016 Y2 JP S635016Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- counting
- clock pulse
- counting circuit
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Indicating Measured Values (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は音波を利用した水深測定において、海
底までの距離を計数表示する測深装置に関する。
底までの距離を計数表示する測深装置に関する。
従来この種の計数表示する測深装置は計数回路
のクロツクの周期を人為的に変更し、計数単位を
選択していた。たとえば4桁の場合で、計数単位
を0.1mにする場合と、1mにする場合では計数回
路のクロツクを人為的に切換えて計測していた。
このように計数回路のクロツクを固定すると、計
数回路がオーバーフローする場合には計測不可能
となつてしまう。即ち表示単位を0.1mに選択し
たとき、表示桁が4桁であると、水深が1000m以
上のときは計測不可能となる欠点があつた。
のクロツクの周期を人為的に変更し、計数単位を
選択していた。たとえば4桁の場合で、計数単位
を0.1mにする場合と、1mにする場合では計数回
路のクロツクを人為的に切換えて計測していた。
このように計数回路のクロツクを固定すると、計
数回路がオーバーフローする場合には計測不可能
となつてしまう。即ち表示単位を0.1mに選択し
たとき、表示桁が4桁であると、水深が1000m以
上のときは計測不可能となる欠点があつた。
本考案の目的は計数回路がオーバーフローした
とき、計数回路の最上位桁に“1”をロードする
とともに計数回路のクロツクの周期を自動的に切
換えて計数を行う装置を提供することにある。
とき、計数回路の最上位桁に“1”をロードする
とともに計数回路のクロツクの周期を自動的に切
換えて計数を行う装置を提供することにある。
以下本考案の実施例について説明する。
第1図において、1A,1B,1C,1Dは数
字表示器を示し、4桁の表示器が構成されてい
る。2A,2B,2Cは小数点表示器で計数単位
を示す。表示器1A,1B,1C,1Dはラツチ
回路3A,3BB,3C,3Dの記憶数値をそれ
ぞれ表示する。ラツチ回路3A,3B,3C,3
Dは計数回路4A,4B,4C,4Dの各計数値
をそれぞれ記憶する。計数回路4A,4B,4
C,4Dはそれぞれ十進計数回路で構成されてお
り、計数回路4Dは計数回路4Cの桁上げパルス
を計数回路4Cは計数回路4Bの桁上げパルスを
計数回路4Bは計数回路4Aの桁上げパルスをそ
れぞれ計数する。そして計数回路4Aはゲート回
路5からのクロツクパルスを計数する。
字表示器を示し、4桁の表示器が構成されてい
る。2A,2B,2Cは小数点表示器で計数単位
を示す。表示器1A,1B,1C,1Dはラツチ
回路3A,3BB,3C,3Dの記憶数値をそれ
ぞれ表示する。ラツチ回路3A,3B,3C,3
Dは計数回路4A,4B,4C,4Dの各計数値
をそれぞれ記憶する。計数回路4A,4B,4
C,4Dはそれぞれ十進計数回路で構成されてお
り、計数回路4Dは計数回路4Cの桁上げパルス
を計数回路4Cは計数回路4Bの桁上げパルスを
計数回路4Bは計数回路4Aの桁上げパルスをそ
れぞれ計数する。そして計数回路4Aはゲート回
路5からのクロツクパルスを計数する。
計数回路4A,4B,4C,4Dは送受波器7
から送出された超音波パルスが発射された時点か
ら、探知物体からの反射波が受波器9に帰来する
までの時間を計数する。
から送出された超音波パルスが発射された時点か
ら、探知物体からの反射波が受波器9に帰来する
までの時間を計数する。
送信器6はスタートパルス(第2図a)を周期
的に発生すると同時に励振パルス(第2図b)を
発生し、送波器7を励振する。探知物体からの反
射波は受波器9でとらえられ(第2図c)受信器
8に導かれ海底反射のみとりだされストツプパル
ス(第2図d)となる。
的に発生すると同時に励振パルス(第2図b)を
発生し、送波器7を励振する。探知物体からの反
射波は受波器9でとらえられ(第2図c)受信器
8に導かれ海底反射のみとりだされストツプパル
ス(第2図d)となる。
スタートパルスaは計数回路4A,4B,4
C,4D及び分周回路10をリセツトすると同時
にフリツプフロツプ11をセツトし、フリツプフ
ロツプ11にストツプパルスdが受信器8から印
加されるとリセツトされ、ゲート波(第2図e)
を生成する。このゲート波eの継続時間を計数す
ることで探知物体までの距離を計数することがで
きる。このゲート波eのクロツクパルスの周期は
計数回路4Dがオーバーフローするごとに長くな
つており、計数単位が自動的に切換わり距離及び
計数単位を自動表示する。以下これについて説明
する。
C,4D及び分周回路10をリセツトすると同時
にフリツプフロツプ11をセツトし、フリツプフ
ロツプ11にストツプパルスdが受信器8から印
加されるとリセツトされ、ゲート波(第2図e)
を生成する。このゲート波eの継続時間を計数す
ることで探知物体までの距離を計数することがで
きる。このゲート波eのクロツクパルスの周期は
計数回路4Dがオーバーフローするごとに長くな
つており、計数単位が自動的に切換わり距離及び
計数単位を自動表示する。以下これについて説明
する。
分周回路10の出力はデコーダ12でデコード
され、その出力はゲート回路13A,13B,1
3Cを制御する。クロツクパルス源14のクロツ
クパルスは分周回路15で1/10に分周され、さら
に分周回路16で1/10に分周されている。又、ク
ロツクパルス源14のクロツクパルスはゲート回
路13Aへ、分周回路15の出力パルスはゲート
回路13Bへ、分周回路16の出力パルスはゲー
ト回路13Cへ送出されている。このゲート回路
13A,13B,13Cはいずれか1つがONと
なつており、このゲート回路を通過したクロツク
パルスはOR回路17を通りゲート回路5を通つ
て計数回路4Aへ印加される。
され、その出力はゲート回路13A,13B,1
3Cを制御する。クロツクパルス源14のクロツ
クパルスは分周回路15で1/10に分周され、さら
に分周回路16で1/10に分周されている。又、ク
ロツクパルス源14のクロツクパルスはゲート回
路13Aへ、分周回路15の出力パルスはゲート
回路13Bへ、分周回路16の出力パルスはゲー
ト回路13Cへ送出されている。このゲート回路
13A,13B,13Cはいずれか1つがONと
なつており、このゲート回路を通過したクロツク
パルスはOR回路17を通りゲート回路5を通つ
て計数回路4Aへ印加される。
計数回路4Dがオーバーフローを起すと、その
出力は単安定回路18を駆動し、単安定回路18
に出力が発生する(第2図f)。この出力は計数
回路4Dを強制的に“1”にロードすると共に分
周回路10にも印加される。
出力は単安定回路18を駆動し、単安定回路18
に出力が発生する(第2図f)。この出力は計数
回路4Dを強制的に“1”にロードすると共に分
周回路10にも印加される。
最初にスタートパルスaが分周回路10に印加
されると分周回路10はゼロとなりデコーダ12
の出力はゲート回路13AをONとし、ゲート回
路13B,13CをOFFとする。計数回路4D
がオーバーフローを起すごとに分周回路10にク
ロツクパルスが1個印加されて分周回路10はカ
ウンタアツプしていく。1回目のオーバーフロー
のときはデコーダ12の出力はゲート回路13B
をONとし、ゲート回路13A,13CをOFFと
し、2回目のオーバーフローしたときはデコーダ
12の出力はゲート回路13CをONとし、ゲー
ト回路13A,13BをOFFとする。
されると分周回路10はゼロとなりデコーダ12
の出力はゲート回路13AをONとし、ゲート回
路13B,13CをOFFとする。計数回路4D
がオーバーフローを起すごとに分周回路10にク
ロツクパルスが1個印加されて分周回路10はカ
ウンタアツプしていく。1回目のオーバーフロー
のときはデコーダ12の出力はゲート回路13B
をONとし、ゲート回路13A,13CをOFFと
し、2回目のオーバーフローしたときはデコーダ
12の出力はゲート回路13CをONとし、ゲー
ト回路13A,13BをOFFとする。
通常、海水中の音速度は1500m/secである。
測深機の場合において、水深をD、送信から海底
反射波が受信されるまでの時間をTとすると、T
=2D/1500=D/750となる。即ち水深1mは750
Hzの1サイクル分であり、水深0.1mは7.5kHzの
1サイクル分、0.01mは75kHzの1サイクル分の
時間に相当している。従つて計数単位をmとする
なら750Hzのクロツクパルスを計数単位を10cmと
するなら7.5kHzのクロツクパルスを、計数単位を
cmとするなら75kHzのクロツクパルスを計数すれ
ばよい。例えばクロツクパルス源14の周波数を
75kHzとすると、ゲート回路13Aからは75kHz
のクロツクパルスが計数回路4Aへ供給され、計
数回路4A,4B,4C,4Dは99.99mまで計
数する。ここでストツプパルスdが印加されない
と計数回路4Dはオーバーフローを起す。1回目
のオーバーフローを起すと、計数回路4Dは
“1”にロードされると同時にゲート回路13A
がOFFとなり、ゲート回路13Bから7.5kHzのク
ロツクパルスが計数回4Aへ供給され、100.0m
から999.9mまで計数する。さらにストツプパル
スdが印加されないと計数回路4Dは2回目のオ
ーバーフローを起す。そのため計数回路4Dは
“1”にロードされると同時にゲート回路13B
がOFFとなりゲート回路13Cから750Hzのクロ
ツクパルスが計数回路4Aへ供給され、1000mか
ら9999mまで計数する。
測深機の場合において、水深をD、送信から海底
反射波が受信されるまでの時間をTとすると、T
=2D/1500=D/750となる。即ち水深1mは750
Hzの1サイクル分であり、水深0.1mは7.5kHzの
1サイクル分、0.01mは75kHzの1サイクル分の
時間に相当している。従つて計数単位をmとする
なら750Hzのクロツクパルスを計数単位を10cmと
するなら7.5kHzのクロツクパルスを、計数単位を
cmとするなら75kHzのクロツクパルスを計数すれ
ばよい。例えばクロツクパルス源14の周波数を
75kHzとすると、ゲート回路13Aからは75kHz
のクロツクパルスが計数回路4Aへ供給され、計
数回路4A,4B,4C,4Dは99.99mまで計
数する。ここでストツプパルスdが印加されない
と計数回路4Dはオーバーフローを起す。1回目
のオーバーフローを起すと、計数回路4Dは
“1”にロードされると同時にゲート回路13A
がOFFとなり、ゲート回路13Bから7.5kHzのク
ロツクパルスが計数回4Aへ供給され、100.0m
から999.9mまで計数する。さらにストツプパル
スdが印加されないと計数回路4Dは2回目のオ
ーバーフローを起す。そのため計数回路4Dは
“1”にロードされると同時にゲート回路13B
がOFFとなりゲート回路13Cから750Hzのクロ
ツクパルスが計数回路4Aへ供給され、1000mか
ら9999mまで計数する。
上記の様に送信器6からスタートパルスaが発
生するとフリツプフロツプ11がセツトされ、ゲ
ート回路13AがONとなりクロツクパルス源1
4のクロツクパルスがゲート回路13A、OR回
路17、ゲート回路5を通つて計数回路4Aへ供
給されて計数を行う。ここで受信器8からのスト
ツプパルスdが印加されるまで上記した様に計数
回路がオーバーフローを起すと、計数回路の最上
位桁に“1”をロードするとともに、計数のクロ
ツクを自動的に切換えて計数を行い、受信器8よ
りストツプパルスdが印加されるとフリツプフロ
ツプ11はセツトされ、ゲート回路5はOFFと
なり計数回路4Aにはクロツクパルスが供給され
なくなり計数回路4A,4B,4C,4Dは計数
を止める。この時、ストツプパルスdにより計数
回路4A,4B,4C,4Dの計数終了時の計数
値をそれぞれラツチ回路3A,3B,3C,3D
にラツチされ、表示器1A,1B,1C,1Dに
それぞれの計数値が表示される。また同時にスト
ツプパルスdが印加されるとデ・コーダ12の出
力がラツチ回路19A,19B,19Cにラツチ
され、表示器2A,2B,2Cにより表示され
る。表示器2A,2B,2Cはいずれか1つが点
灯する。即ち、先に記述した様に計数回路4Aへ
供給するクロツクパルスを選択するデコーダ12
の出力を表示するためである。従つて表示器2
A,2B,2Cは表示器1A,1B,1C,1D
で表示した数値の計数単位を表示することにな
る。
生するとフリツプフロツプ11がセツトされ、ゲ
ート回路13AがONとなりクロツクパルス源1
4のクロツクパルスがゲート回路13A、OR回
路17、ゲート回路5を通つて計数回路4Aへ供
給されて計数を行う。ここで受信器8からのスト
ツプパルスdが印加されるまで上記した様に計数
回路がオーバーフローを起すと、計数回路の最上
位桁に“1”をロードするとともに、計数のクロ
ツクを自動的に切換えて計数を行い、受信器8よ
りストツプパルスdが印加されるとフリツプフロ
ツプ11はセツトされ、ゲート回路5はOFFと
なり計数回路4Aにはクロツクパルスが供給され
なくなり計数回路4A,4B,4C,4Dは計数
を止める。この時、ストツプパルスdにより計数
回路4A,4B,4C,4Dの計数終了時の計数
値をそれぞれラツチ回路3A,3B,3C,3D
にラツチされ、表示器1A,1B,1C,1Dに
それぞれの計数値が表示される。また同時にスト
ツプパルスdが印加されるとデ・コーダ12の出
力がラツチ回路19A,19B,19Cにラツチ
され、表示器2A,2B,2Cにより表示され
る。表示器2A,2B,2Cはいずれか1つが点
灯する。即ち、先に記述した様に計数回路4Aへ
供給するクロツクパルスを選択するデコーダ12
の出力を表示するためである。従つて表示器2
A,2B,2Cは表示器1A,1B,1C,1D
で表示した数値の計数単位を表示することにな
る。
本考案は以上説明したように計数回路の計数値
がオーバーフローするごとに計数回路に供給する
クロツクパルスの周期をオーバーフローする前の
クロツクパルスより長い周期のクロツクパルスに
切換えると同時に計数回路の最上位桁に“1”を
ロードし、長い周期のクロツクパルスで計数し、
クロツクパルスがなくなつた時の計数値とオーバ
ーフローした回数による計数単位を自動的に記憶
表示する効果がある。
がオーバーフローするごとに計数回路に供給する
クロツクパルスの周期をオーバーフローする前の
クロツクパルスより長い周期のクロツクパルスに
切換えると同時に計数回路の最上位桁に“1”を
ロードし、長い周期のクロツクパルスで計数し、
クロツクパルスがなくなつた時の計数値とオーバ
ーフローした回数による計数単位を自動的に記憶
表示する効果がある。
第1図は本考案の一実施例をブロツク図で示し
た回路部、第2図は第1図の各部のタイミング波
形を示す。 1……数字表示器、2……小数点表示器、3…
…ラツチ回路、4……計数回路、5……ゲート回
路、6……送信器、7……送波器、8……受信
器、9……受波器、10……分周回路、11……
フリツプフロツプ、12……デコーダ、13……
ゲート回路、14……クロツクパルス源、15…
…分周回路、16……分周回路、17……OR回
路、18……単安定回路、19……ラツチ回路。
た回路部、第2図は第1図の各部のタイミング波
形を示す。 1……数字表示器、2……小数点表示器、3…
…ラツチ回路、4……計数回路、5……ゲート回
路、6……送信器、7……送波器、8……受信
器、9……受波器、10……分周回路、11……
フリツプフロツプ、12……デコーダ、13……
ゲート回路、14……クロツクパルス源、15…
…分周回路、16……分周回路、17……OR回
路、18……単安定回路、19……ラツチ回路。
Claims (1)
- 音波を海底に向けて発射し、海底からの反射信
号を受信して、海底までの水深を計数表示する測
深装置において、計数回路の計数値がオーバーフ
ローするごとに、前記計数回路の最上位桁に
“1”をロードするとともに、前記計数回路のク
ロツクパルスの周期を、オーバーフローする前の
クロツクパルスより一桁長い周期のクロツクパル
スに切換えて計数し、前記計数回路の計数終了時
の計数値とオーバーフローした回数による計数単
位を記憶表示することを特徴とする測深装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11054781U JPS5816577U (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 測深装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11054781U JPS5816577U (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 測深装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5816577U JPS5816577U (ja) | 1983-02-01 |
| JPS635016Y2 true JPS635016Y2 (ja) | 1988-02-10 |
Family
ID=29904912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11054781U Granted JPS5816577U (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 測深装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816577U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626805Y2 (ja) * | 1986-12-15 | 1994-07-20 | 株式会社精工舎 | 測距装置 |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11054781U patent/JPS5816577U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5816577U (ja) | 1983-02-01 |
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