JPS6350280A - 画像取込装置 - Google Patents
画像取込装置Info
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- JPS6350280A JPS6350280A JP61194566A JP19456686A JPS6350280A JP S6350280 A JPS6350280 A JP S6350280A JP 61194566 A JP61194566 A JP 61194566A JP 19456686 A JP19456686 A JP 19456686A JP S6350280 A JPS6350280 A JP S6350280A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/93—Regeneration of the television signal or of selected parts thereof
- H04N5/937—Regeneration of the television signal or of selected parts thereof by assembling picture element blocks in an intermediate store
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N17/00—Diagnosis, testing or measuring for television systems or their details
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Image Input (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、工業用カメラ等の画像入力装置から画像情報
をラスクスキャン方式で取込む画像取込装置に関する。
をラスクスキャン方式で取込む画像取込装置に関する。
(従来の技術)
工業用カメラ等の画像入力装置(以下、単にカメラとい
う)から画像処理装置内へラスクスキャン方式でCRT
ディスプレイの1画面分の画像を取込む際にカメラから
出力される画像信号は、画像の垂直方向の同期をとるた
めの1つの垂直同期信号V 5YNCと、画像の水平方
向の同期をとるための複数の水平同期信号H5YNCと
、有意な画像情報を包含する輝度信号PCSGとからな
る。第3図(a)、(b)は一般的な画像信号波形の一
例を示しており、同図(a)は1画面に相当するタイム
チャート、同図(b)は水平方向での1ラインのタイム
チャートである。
う)から画像処理装置内へラスクスキャン方式でCRT
ディスプレイの1画面分の画像を取込む際にカメラから
出力される画像信号は、画像の垂直方向の同期をとるた
めの1つの垂直同期信号V 5YNCと、画像の水平方
向の同期をとるための複数の水平同期信号H5YNCと
、有意な画像情報を包含する輝度信号PCSGとからな
る。第3図(a)、(b)は一般的な画像信号波形の一
例を示しており、同図(a)は1画面に相当するタイム
チャート、同図(b)は水平方向での1ラインのタイム
チャートである。
輝度信号PC9Gは、有意画像情報区間PC:PDにお
いて有効であり、有意画像情報区間pcpoは各水モ信
号H5YNCに同期させて設けられている。すなわち、
有意画像情報区間PCPDは、水平同期信号I(SYN
Oが出てから所定の期間(フロントポーチ時間FP)が
経過した後に開始されるものである。
いて有効であり、有意画像情報区間pcpoは各水モ信
号H5YNCに同期させて設けられている。すなわち、
有意画像情報区間PCPDは、水平同期信号I(SYN
Oが出てから所定の期間(フロントポーチ時間FP)が
経過した後に開始されるものである。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、水平同期信号HSYNCから有意画像情報区
間PCPDの開始時までのフロントポーチ時間FPは、
一般にカメラの種類ごとに異なっている。
間PCPDの開始時までのフロントポーチ時間FPは、
一般にカメラの種類ごとに異なっている。
そして、従来の画像取込装置は、特定の種類のカメラだ
けを対象にして設計されており、このためフロントポー
チ時間FPもこのカメラからの画像信号に適合するよう
に定められていた。従って、従来の画像取込装置では別
の種類のカメラからの画像を取込む場合に、フロントポ
ーチ時間FPが適合しないことから、画像信号を忠実に
かつ適確に取込むことができないという問題点があった
。
けを対象にして設計されており、このためフロントポー
チ時間FPもこのカメラからの画像信号に適合するよう
に定められていた。従って、従来の画像取込装置では別
の種類のカメラからの画像を取込む場合に、フロントポ
ーチ時間FPが適合しないことから、画像信号を忠実に
かつ適確に取込むことができないという問題点があった
。
本発明は、フロントポーチ時間のぞれぞれ異なる各種の
カメラに適合させて、有意な画像情報が正確に取込み再
他な画像取込装置を提供することを目的としている。
カメラに適合させて、有意な画像情報が正確に取込み再
他な画像取込装置を提供することを目的としている。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、画像信号を記憶する画像記憶部と、画像信号
の水平周期信号が出てから有意画像情報区間の開始時ま
でのフロントポーチ時間を格納する格納手段と、格納さ
れたフロントポーチ時間を参照して有意画像情報区間の
開始時を割出す割出手段と、この割出手段により割出さ
れた有意画像情報区間の開始時のタイミングから有意画
像情報を前記画像記憶部に取込む取込み手段とを具備す
る画像取込装置によって、上記従来技術の問題点を解決
するものである。
の水平周期信号が出てから有意画像情報区間の開始時ま
でのフロントポーチ時間を格納する格納手段と、格納さ
れたフロントポーチ時間を参照して有意画像情報区間の
開始時を割出す割出手段と、この割出手段により割出さ
れた有意画像情報区間の開始時のタイミングから有意画
像情報を前記画像記憶部に取込む取込み手段とを具備す
る画像取込装置によって、上記従来技術の問題点を解決
するものである。
(作用)
本発明の画像取込装置は、画像入力装置の画像信号に適
合したフロントポーチ時間をホストコンピュータにより
予めレジスタに格納しておき、画像入力装置から水平同
期信号が出力されたときに、水平同期信号から有意画像
情報区間開始時までのフロントポーチ時間をレジスタを
参照して割出手段により計数して割出し1割出された有
意画像情報区間開始時から画像情報の画像記憶部への取
込みを取込み手段により行なう。割出手段による有意画
像情報区間開始時の割出し、およびこれに伴なう取込み
手段による有意な画像情報の取込み処理は、各水平同期
信号ごとに行なわれる。また、フロントポーチ時間の異
なる画像入力装置を用いる場合には、レジスタに現在格
納されているフロントポーチ時間をホストコンピュータ
により別の値に変更する。
合したフロントポーチ時間をホストコンピュータにより
予めレジスタに格納しておき、画像入力装置から水平同
期信号が出力されたときに、水平同期信号から有意画像
情報区間開始時までのフロントポーチ時間をレジスタを
参照して割出手段により計数して割出し1割出された有
意画像情報区間開始時から画像情報の画像記憶部への取
込みを取込み手段により行なう。割出手段による有意画
像情報区間開始時の割出し、およびこれに伴なう取込み
手段による有意な画像情報の取込み処理は、各水平同期
信号ごとに行なわれる。また、フロントポーチ時間の異
なる画像入力装置を用いる場合には、レジスタに現在格
納されているフロントポーチ時間をホストコンピュータ
により別の値に変更する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は画像処理装置のシステム構成図、第2図は本発
明の画像取込装置の処理の流れを示すフローチャートで
ある。
明の画像取込装置の処理の流れを示すフローチャートで
ある。
第1図において、画像処理装置1は、工業用カメラ等の
画像入力装置2と、画像入力装置2から入力された画像
情報を処理するプロセッサ3と、プロセッサ3の動作を
制御するプログラムが格納されている読出し専用メモリ
4 (ROM)と、ブロセ12す3の処理の中間結果等
を格納するRAM5と、プロセッサ3によって処理され
た画像情報を格納する画像記憶部すなわちフレームメモ
リ6と、フレームメモリ6に格納された画像情報を表示
するCRTディスプレイ7とから構成されている。ここ
で、画像取込過程は、R,OM J内に格納されたマイ
クロプログラムにより制御されるプロセフす3において
処理される。マイクロプログラムの実行に際して、RA
M5内のレジスタR用の領域とダウンカウンタDC用の
領域とが利用される。
画像入力装置2と、画像入力装置2から入力された画像
情報を処理するプロセッサ3と、プロセッサ3の動作を
制御するプログラムが格納されている読出し専用メモリ
4 (ROM)と、ブロセ12す3の処理の中間結果等
を格納するRAM5と、プロセッサ3によって処理され
た画像情報を格納する画像記憶部すなわちフレームメモ
リ6と、フレームメモリ6に格納された画像情報を表示
するCRTディスプレイ7とから構成されている。ここ
で、画像取込過程は、R,OM J内に格納されたマイ
クロプログラムにより制御されるプロセフす3において
処理される。マイクロプログラムの実行に際して、RA
M5内のレジスタR用の領域とダウンカウンタDC用の
領域とが利用される。
レジスタHには、現在接続されている画像入力装置2に
適合したフロントポーチ時間FPが外部のホストコンピ
ュータ8等から予め格納されている。別の画像入力装置
を接続する場合には、これに適した別のフロントポーチ
時間をレジ□スタHにホストコンピュータ8から格納す
れば良く、フロントポーチ時間FPを画像入力装置2の
種類によって変更することが可能となっている。
適合したフロントポーチ時間FPが外部のホストコンピ
ュータ8等から予め格納されている。別の画像入力装置
を接続する場合には、これに適した別のフロントポーチ
時間をレジ□スタHにホストコンピュータ8から格納す
れば良く、フロントポーチ時間FPを画像入力装置2の
種類によって変更することが可能となっている。
また、ダウンカウンタDCには、レジスタHにホストコ
ンピュータ8から格納されたフロントポーチ時間FPが
プリセットされ、ダウンカウンタDCのカウント値がゼ
ロになるまでの時間、すなわち水平同期信号H5YNC
の出力時から有意画像情報区間PCPDの開始までの時
間が計数される。
ンピュータ8から格納されたフロントポーチ時間FPが
プリセットされ、ダウンカウンタDCのカウント値がゼ
ロになるまでの時間、すなわち水平同期信号H5YNC
の出力時から有意画像情報区間PCPDの開始までの時
間が計数される。
以上のような構成の画像取込装置の動作を、第2図のフ
ローチャートを用いて説明する。なお、このフローチャ
ートはROM4内のマイクロプログラムにより実現され
る画像取込過程の一例である。
ローチャートを用いて説明する。なお、このフローチャ
ートはROM4内のマイクロプログラムにより実現され
る画像取込過程の一例である。
RAM5のレジスタR用の領域には、いま接続されてい
る画像入力装置2に適合したフロントポーチ時間FPが
、ホストコンピュータ8から予め格納されているものと
する。
る画像入力装置2に適合したフロントポーチ時間FPが
、ホストコンピュータ8から予め格納されているものと
する。
先ず、画像入力装置2からの垂直同期信号VSYNCが
出力されたか否かを調べる(ステップ5T1)、垂直同
期信号V 5YNCがまだ出力されていないときには、
出力されるまで待つために再びステップSTIに戻る。
出力されたか否かを調べる(ステップ5T1)、垂直同
期信号V 5YNCがまだ出力されていないときには、
出力されるまで待つために再びステップSTIに戻る。
垂直同期信号V 5YNCが出力されたときには、新た
な画像フレームの開始であると認識されて次のステップ
ST2に進む。ステップST2は、画像の取込み処理を
開始するためのステップであり、水平同期信号H5YN
Cのカウント値HCNTが“0”に初期設定される1次
いで、画像入力装置2から水平同期信号H5YNCが出
力されたか否かを調べる(ステップ5T3)。水平同期
信号H5YNCがまだ出力されていないときには、出力
されるまで待つために再びステップST3に戻る。出力
されたときには、水平同期信号HSYNC出力時からの
フロントポーチ時間FPを計数するステップに進む。
な画像フレームの開始であると認識されて次のステップ
ST2に進む。ステップST2は、画像の取込み処理を
開始するためのステップであり、水平同期信号H5YN
Cのカウント値HCNTが“0”に初期設定される1次
いで、画像入力装置2から水平同期信号H5YNCが出
力されたか否かを調べる(ステップ5T3)。水平同期
信号H5YNCがまだ出力されていないときには、出力
されるまで待つために再びステップST3に戻る。出力
されたときには、水平同期信号HSYNC出力時からの
フロントポーチ時間FPを計数するステップに進む。
ステップST4では、レジスタRに予め格納されている
フロントポーチ時間FPをダウンカウンタDCにプリセ
ットする。次いでステップST5ではダウンカウンタD
Cを所定のタイミングでカウントダウンする。ステップ
ST6でダウンカウンタDCのカウント(1aHCNT
がゼロとなった力)否かを調べる。ゼロでないときには
、まだフロントポーチ時間が経過していないので再びス
テップST5に戻りカウントダウンさせる。ダウンカウ
ンタDCのカラントイ直がゼロになったときにはフロン
トポーチ時間FPが経過したことを意味し、画像入力装
置からの画像情報は有意画像情報区間PCPDにあると
されるので、画像情報の取込みが開始される(ステップ
5T7)。水平方向の1回の走査で画像情報すなわち輝
度信号PC5Gがフレームメモリ6に取込まれた後、水
平方向に次の走査を行なって、更に画像情報を取込むべ
きか否がか判断される(ステップ5T8)、すなわち、
垂直同期信号V 5YNCが出力された後、N個の全て
の水平同期信号H5YNCが出力されたか否かが判断さ
れる。
フロントポーチ時間FPをダウンカウンタDCにプリセ
ットする。次いでステップST5ではダウンカウンタD
Cを所定のタイミングでカウントダウンする。ステップ
ST6でダウンカウンタDCのカウント(1aHCNT
がゼロとなった力)否かを調べる。ゼロでないときには
、まだフロントポーチ時間が経過していないので再びス
テップST5に戻りカウントダウンさせる。ダウンカウ
ンタDCのカラントイ直がゼロになったときにはフロン
トポーチ時間FPが経過したことを意味し、画像入力装
置からの画像情報は有意画像情報区間PCPDにあると
されるので、画像情報の取込みが開始される(ステップ
5T7)。水平方向の1回の走査で画像情報すなわち輝
度信号PC5Gがフレームメモリ6に取込まれた後、水
平方向に次の走査を行なって、更に画像情報を取込むべ
きか否がか判断される(ステップ5T8)、すなわち、
垂直同期信号V 5YNCが出力された後、N個の全て
の水平同期信号H5YNCが出力されたか否かが判断さ
れる。
カウント値HCN↑がまだNに達しでいないときには、
全ての水平同期信号H5YNCが出力されていない、そ
こで、ステップST9においてカウント(AHCNTを
+1だけ歩進させて再びステップST3に戻り、次の水
平同期信号H5YNCに同期する画像情報を取込む。
全ての水平同期信号H5YNCが出力されていない、そ
こで、ステップST9においてカウント(AHCNTを
+1だけ歩進させて再びステップST3に戻り、次の水
平同期信号H5YNCに同期する画像情報を取込む。
このようにして複数の水平同期信号H5YNC全てにつ
いて画像情報の取込み処理を行なって、ステップST8
においてカウント値HGMTがNになったときに取込み
処理は続了する。
いて画像情報の取込み処理を行なって、ステップST8
においてカウント値HGMTがNになったときに取込み
処理は続了する。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明の画像取込装こでは、水平
同期信号が出てから有意画像情報区間の開始時までのフ
ロントポーチ時間を格納しておき、この格納されたフロ
ントポーチ時間を参照して有意画像情報区間の開始時を
割出して有意な画像情報を取込むようにしているので、
画像入力装置の種類によってフロントポーチ時間がそれ
ぞれ異なる場合でも、その画像入力装ごに見合った)ロ
ントボーチ時間を格納しておくことにより異なる画像入
力装εに適合させて、有意な画像情報を正確に取込むこ
とが可能となる。
同期信号が出てから有意画像情報区間の開始時までのフ
ロントポーチ時間を格納しておき、この格納されたフロ
ントポーチ時間を参照して有意画像情報区間の開始時を
割出して有意な画像情報を取込むようにしているので、
画像入力装置の種類によってフロントポーチ時間がそれ
ぞれ異なる場合でも、その画像入力装ごに見合った)ロ
ントボーチ時間を格納しておくことにより異なる画像入
力装εに適合させて、有意な画像情報を正確に取込むこ
とが可能となる。
第1図は、本発明の一実施例を示す画像処理装置のシス
テム構成図、第2図は、同実施例における画像取込み処
理の流れを示す図、第3図(a)は、CRTディスプレ
イの一画面に画像情報を表示する各イコ号のタイムチャ
ートを示す図、第3図(b)は、水平方向の1回の走査
における各信号のタイムチャートを示す図である。 1・・・画像処理シン芒、2・・・画像入力装と、3・
・・プロセッサ、4・・・R,OM、5・・・RAM、
6・・・フレームメモリ。 特許出願人 ファナック株式会社 代 理 人 弁理士 辻 實第1図 第2図 第3図 水千閘4Fi芳H5γ〃C 手続ネ甫正()(自発) 昭和72年7月21日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 名称 ファナック株式会社 イナ パ セイウ ェ モン 代表者 稲 葉 清右衛門 4、代理人 6、補正の対象 7、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、特許請求の範囲 画像信号を記憶する画像記憶部と、画像信号の水平回期
信号が出てから有意画像情報区間の開始時までのフロン
トポーチ時間を格納する格納手段と、格納されたフロン
トポーチ時間を参照して有意画像情報区間の開始時を割
出す割出手段と、この割出手段により割出された有意画
像情報区間の開始時のタイミングから有意画像情報を前
記画像記憶部に取込む取込み手段とを具備することを特
徴とする画像取込装置。
テム構成図、第2図は、同実施例における画像取込み処
理の流れを示す図、第3図(a)は、CRTディスプレ
イの一画面に画像情報を表示する各イコ号のタイムチャ
ートを示す図、第3図(b)は、水平方向の1回の走査
における各信号のタイムチャートを示す図である。 1・・・画像処理シン芒、2・・・画像入力装と、3・
・・プロセッサ、4・・・R,OM、5・・・RAM、
6・・・フレームメモリ。 特許出願人 ファナック株式会社 代 理 人 弁理士 辻 實第1図 第2図 第3図 水千閘4Fi芳H5γ〃C 手続ネ甫正()(自発) 昭和72年7月21日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 名称 ファナック株式会社 イナ パ セイウ ェ モン 代表者 稲 葉 清右衛門 4、代理人 6、補正の対象 7、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、特許請求の範囲 画像信号を記憶する画像記憶部と、画像信号の水平回期
信号が出てから有意画像情報区間の開始時までのフロン
トポーチ時間を格納する格納手段と、格納されたフロン
トポーチ時間を参照して有意画像情報区間の開始時を割
出す割出手段と、この割出手段により割出された有意画
像情報区間の開始時のタイミングから有意画像情報を前
記画像記憶部に取込む取込み手段とを具備することを特
徴とする画像取込装置。
Claims (1)
- 画像信号を記憶する画像記憶部と、画像信号の水平周期
信号が出てから有意画像情報区間の開始時までのフロン
トポーチ時間を格納する格納手段と、格納されたフロン
トポーチ時間を参照して有意画像情報区間の開始時を割
出す割出手段と、この割出手段により割出された有意画
像情報区間の開始時のタイミングから有意画像情報を前
記画像記憶部に取込む取込み手段とを具備することを特
徴とする画像取込装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61194566A JPS6350280A (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 画像取込装置 |
| US07/167,853 US4811098A (en) | 1986-08-20 | 1987-07-31 | Picture introducing apparatus |
| EP87904967A EP0278007B1 (en) | 1986-08-20 | 1987-07-31 | Image intake device |
| PCT/JP1987/000575 WO1988001461A1 (fr) | 1986-08-20 | 1987-07-31 | Dispositif d'entree d'images |
| DE8787904967T DE3785845T2 (de) | 1986-08-20 | 1987-07-31 | Vorrichtung zur bildaufnahme. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61194566A JPS6350280A (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 画像取込装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6350280A true JPS6350280A (ja) | 1988-03-03 |
Family
ID=16326660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61194566A Pending JPS6350280A (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 画像取込装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4811098A (ja) |
| EP (1) | EP0278007B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6350280A (ja) |
| DE (1) | DE3785845T2 (ja) |
| WO (1) | WO1988001461A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01300947A (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-05 | Kyocera Corp | 生体補綴部材 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0236674A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | クランプパルス作成回路 |
| US6008858A (en) * | 1996-12-06 | 1999-12-28 | Ati Technologies, Inc | Video timing generation |
| JP3581560B2 (ja) | 1997-07-29 | 2004-10-27 | キヤノン株式会社 | カメラ制御システムおよびコンピュータ端末およびそれらの制御方法およびそれらの制御を実行するプログラムを記憶した記憶媒体 |
| EP0895421A3 (en) * | 1997-07-29 | 1999-11-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Camera control system controlling different types of cameras |
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|---|---|---|---|---|
| JPS60261265A (ja) * | 1984-06-07 | 1985-12-24 | Mitsubishi Electric Corp | 映像信号記録装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4417268A (en) * | 1982-01-25 | 1983-11-22 | Lasota Richard W | Television signal monitoring device |
| JPS58179064A (ja) * | 1982-04-15 | 1983-10-20 | Sony Corp | フレ−ムメモリ−装置 |
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| JPH0681304B2 (ja) * | 1986-02-19 | 1994-10-12 | ソニー株式会社 | 方式変換装置 |
-
1986
- 1986-08-20 JP JP61194566A patent/JPS6350280A/ja active Pending
-
1987
- 1987-07-31 EP EP87904967A patent/EP0278007B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-07-31 DE DE8787904967T patent/DE3785845T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-07-31 WO PCT/JP1987/000575 patent/WO1988001461A1/ja not_active Ceased
- 1987-07-31 US US07/167,853 patent/US4811098A/en not_active Expired - Fee Related
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| JPH01300947A (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-05 | Kyocera Corp | 生体補綴部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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