JPS63503105A - 制御チャンネル及びイメージチャンネルを有する通信システム - Google Patents

制御チャンネル及びイメージチャンネルを有する通信システム

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JPS63503105A
JPS63503105A JP62501954A JP50195487A JPS63503105A JP S63503105 A JPS63503105 A JP S63503105A JP 62501954 A JP62501954 A JP 62501954A JP 50195487 A JP50195487 A JP 50195487A JP S63503105 A JPS63503105 A JP S63503105A
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JP62501954A
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モートン,ロジャー・ロイ・アダムズ
シュークラー,ジェームズ・ロバート
クール,ロバート・バーニー
スコット・ケヴィン・クレイグ
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イーストマン・コダック・カンパニー
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 4、上記制御チャンネルが、バス構成の形態にあることを特徴とする請求の範囲 81項に記載の本発明。
5、付加的イメージを上記イメージソースに供給し且つ上記指標付は手段を上記 付加的イメージの物理的配電について更新するための手段が与えられていること を特徴とする請求の範囲第1項に記載の本発明。
6、上記スケジューリング手段が更に、上記イメージチャンネルに対するアクセ スに関して上記ノート9と関連する優先度を確立するための手段を含むことを特 徴とする請求の範囲第1項に記載の本発明。
7、複数の周辺ノードを有するデジタルイメージデータ通信ネットワークにおい て。
上記複数のノート9に接続されている制御チャンネルであって。
与えられたトランザクシランと結び付いて双方向通信ができる上記制御チャンネ ル。
1つ又はそれ以上のノート9に配置されているイメージソース。
上記複数のノードに接続されており且つ与えられたトランザクシ目ンと結びつい てノード間で単一方向通信ができるイメージチャンネル。
上記制御チャンネルを軽重して上記イメージチャンネルによる通信の方向1期間 及び優先度を制御するための且つ上記イメージソース及び上記ノードによる上記 イメージチャンネルに対するアクセスを制御するためのスケジューリング手段。
上記イメージソース内の上記イメージの物理的配置を与えるための指標付は手段 であって、付加的イメージを上記イメージソースに供給し且つ上記指標付は手段 を上記付加的イメージの物理的配置に関して更新するための手段を更に含む上記 指標付は手段 を特徴とするデジタルイメージデータ通信ネットワーク。
8、上記制御チャンネルが、上記イメージチャンネルによりエラー検出情報を運 ぶことを特徴とする請求の範囲第7項に記載の本発明。
9.複数の周辺ノードを有するデジタルデータ通信ネットワークにおいて。
上記複数のノードに接続されている制御チャンネル、1つ又はそれ以上のノーV に配置されている第1イメージソース。
1つ又はそれ以上のノードに配置されている第2イメージソース。
上記複数のノートを接続している第1及び第2イメージチヤンネル、 上記第1イメージチヤンネルによって上記第1イメージソースに接続されている 第」群のノード、 上記第2イメージチヤンネルによって上記第2イメージソースに接続されている 第2群のノード。
上記第1及び第2イメージチヤンネルによって上記第1及び第2イメージソース に接続されている第3群のノード。
1つ又はそれ以上のノードに配置されているスケジューリング手段であって、上 記制御チャンネルによる通信を制御し且つ上記イメージソース及び上記ノードに よる上記イメージチャンネルに対するアクセスを与える上記スケジューリング手 段、及び 上記イメージソースの各々に関連している指標付は手段であって、それぞれの上 記イメージソース内のイメージ゛の物理的配置を与えるための上記指標付は手段 を特徴とするデジタルデータ通信ネットワーク。
明細書 1)技術分野 本発明は1通信システムに関し、より詳細には、デジタルイメージ及びデータの 急速送信を行う通信システムに関する。
2)背景技術 分散データ処理に対する今日の傾向は、オフイースオートメーション及び自動オ フイース端末装置5表示装置、及びコンピュータの広範囲にわたる使用が段々と 強調されてきたことと相俟って、端末相互接続システムに対するより総合的なア プローチの需要を形成してきている。今日のチャンネル送信技術によると、制御 プロトコルにおける単純なエラー回復過程により高い速度におけるデータの転送 が可能である。これらの送信速度によってまた、大量のデータ端末装置が最小の インターフェースとの共通物理相互接続リンクを共有することができる。
共有アクセスリンクの物理的位相幾何によって、全ての取り付けられたノードに よる送信設備への同時アクセスが可能となる。斯くして、2つ又はそれ以上のノ ードが同時に送信を送ることが可能であり、その結果電気信号間に干渉が生じる 。制御機構(物理的及び論理的の両方)を導入してこの回線争奪を解決し々けれ ばならない。
バス位相幾何学の場合、あるクラスのランダムアクセス方法は、衝突検出を有す るキャリア検知多重アクセス(C:SMA/CD)と呼ばれる。送信を開始する に先立ち、ノードは、キャリア信号が存在するか否かを検知する。存在する場合 、別のノードが送信し、新しい送信の開始は、キャリア信号が除去されるまで遅 延される。一旦送信が開始されると、ノードは、続けて送信をモニタして衝突( 送信された電気信号の破壊)を探して、別の送信ノードの存在を示す。送信は停 止され、ノードは再び送信を試みる前に任意の期間待機するがあるいは所定の( ノードに特有な)時間インタバルを待機する。
選択的ポーリングは、バス位相幾何に対する別の種類の集中化制御アクセス機構 である。この機構は、電信リンクの多重点構成の制御に広く用いられている。こ のアクセス機構は、グループポールに基づいている。1つの制御ノードは、他方 のノードに送信の許可を与えろ独特のポールフレームを他方のノードに送信する 。バス位相幾何の場合、各ポールフレームは、バスにおける特定のノードにアド レス指定される。このノート1は。
データの送信を開始するかあるいは負の応答をポールに戻す。
国際標準化機構(工○S)におけるシステムズチャンネルアーキテクチュアだけ でなく前に述べた他のチャンネルアーキテクチュアも多重層基憔モデルを用いて いる。チャンネル機能の層への分離は、プロトコルの記述だけでな〈実施も容易 にする。データフレームフォーマットは、「フレーム」と呼ばれるものの中での 情報の送信に用いられる一般的構造である。「データ」と呼ばれるフレームの部 分は、一般的に長さが可変であるが、一般的1キロバイト台であり物理的送信層 の上の機能によって処理された情報を含んでいる。
第1図に示されているように、データフィールドは、物理的ヘッダによって先行 されており、物理的ヘッダは、3つのサブフィールドを含んでおり%最初のサブ フィールドは、フレームの開始を識別する区切シ文字(DEL)である。次のサ ブフィールドは、送信設備に対するアクセスを制御するのに用いられており、物 理的制御フィールドと知られている。最後に、ヘッダは、情報から発しているノ ードのアドレス及び情報を受けるように定められているノード又は諸ノードのア ドレスを含むフィールl−#乞含んでいる。
データフィールドの後には物理トレーラが続く。トレーラの第1部分は、物理制 御フィールド、アドレスフィールドータフィールド自体の第2バイト内における 送信の期間中に生じる検出7エラーするのに用いられるフレーム検食シーケンス (FCS)を含んでいる。次に、フレームの終りを識別するのに区切り文字が与 えられている。この後には、終了区切9文字と結び付いて、特定の物理制御機能 のために用いられる変更子(MOD)フィールドが続く。これらの機能の内3つ は、エラー検出、アドレス認識及びフレームコピーである。
上記に論じられた従来の型式のチャンネルにおいて、データフィールドの寸法は 、通常1キロノくイトより小さい。100キロバイト台にある典型的な圧縮され た復調性書類イメージを表わすデータメツセージの送信に興味がある場合、この 圧縮された復調性イメージを転送するには最小100フレーム送信かかることが 判る。斯くして,100キロバイトのイメージ情報を送信するためには物理送信 層における信じられないような量の処理機能が行なわれなければならないことが 判る。唯1つの圧縮された復調性書類イメージのデータ転送に関するプロトコル を取り扱うだけでも秒当り約700,000命令が必要となる。
これは、バスが極端に忙がしく且つソースがそれがフレームを送信するのに試み る毎にバスに対するアクセスを得るのにかなりの遅延に遭遇する場合イメージデ ータン送信するのに要する増加した時間を全く考慮に入れていない。
斯かる問題を解消しようと試みて、データが2つのカテゴリに分離されてきて? す、そりカテゴリの1つは、「バースチー」とみなされており即ちコンピュータ 端末装置からのデータのような不規則に到着する種類であシ、あるいはある種類 の検知デバイスである。他のカテゴリは、音声又はイメージ情報等の「連続デー タ」とみなされている。共通通信チャンネルによる両方の種類のデータを扱う試 みは、統計的多重化と結び付く種々の入力によるバッファの使用をもたらした。
これは、これらのチャンネルによる交通の容量が「バースチー」性である限り効 果があった。しかしながら、「連続データ」がよシ広く用いられて来ると、連続 データ送信は、チャンネルを独占し、この結果、待機入力ラインのバッファが飽 和するということになシ、最後に、情報の損失という結果乞もたらす。
米国特許第4,445,213号には、数個のプログラマブルステーション制御 装置の使用が開示されており、これらのプログラマブルステーション制御装置の 各々は異なった位置にあシ且つ各々は、連続データ入力が連絡され得るポートと 共に且つ「バースチー」データ入力が連絡され得るポートと共に構成されている 。「バースチー」及び「連続データ」入力から受けられるデータ送信の型式の間 の送信コンパチビリティは、単一チャンネルによる送信を4つの時間スロットを 有するフレームに再分割することによシ保証される。各フレームに対する固定さ れた数の時間スロットは、中央制御装置によって「連続データ」入力の活性的な 1つに割シ当てられ、これに対して各フレームの他の時間スロットは、多重「バ ースチー」データ入力に割シ当てられる。各フレームのこれらの時間スロットの 1つは、プログラマブルステーション制御装置と中央スイッチングネットワーク 制御装置との間で制御情報を通信するのに用いられる。
発明の開示 これら及び他の問題は、複数の周辺ツートン有するレジタルデータ通信ネットワ ークを提供する本発明によって解決される。
このネットワークは、これらのノードの各々に接続されている制御チャンネルを 有している。これらのノードの1つ又はそれ以上に配置されているのはマイクロ フィルム記憶検索装置ある゛いは自動光学ディスクライブラリの形!と9得るイ メージソースである。このイメージソース内のイメージの物理的配置を与えるた めに、コンピュータ等の指標付は手段も、イメージソースあるいはそこから遠隔 場所に与えられる。これらのノードの全てにはイメージチャンネルが接続されて いる。スケジューリング手段がこれらのノードの1つ又はそれ以上に配置され、 制御チャンネルによる通信を制御し且つイメージソース及びノードによるイメー ジチャンネルへのアクセスを与える。
以上の一般的要約によって、ネットワークにおけるあるステージ目ンから別のス テーションにイメージ等の大データパケットを送信するのにかかる時間をその部 分構成によって減少するネットワークが述べられている。
図面の簡単な説明 第1図は、先行技術に用いられるフレームプロトコルを示す。
第2図は、本発明に係るブロック図である。
第3図〜第5図は、ネットワークの構成の別の諸実施例のブロック図である。
第6図は、バス型制御チャンネルを用いるネットワークのセグメントを示す。
第7図は、マルチライン制御チャンネルを用いるネットワークのセグメントを示 す。
第8図は、データーフローダイアダラムである。
第9図は、制御チャンネルにおける論理メツセージ及びイメージチャンネルにお けるイメージ伝送のためのタイミング図である。
第10a図〜第10d図は、トランスミッタのオ々レーシッンを示すフローチャ ートを示す(文字ra−dJの意味は、こ第11a図〜1it1図は、レシーバ の作動を示すフローチャートを示す〇 第12a図〜12b図は、スケジューラの作動を示すフローチャートを示す。
第13図は、イメージトランスミッタ及びイメージレシーバのイメージチャンネ ルへの接続を示す。
第14図は、イメージトランスミッタの略電気図である。
第15a図〜151)図は、トランスミッタタップの略電気図である。
第16図は、レシーバ−タップの略電気図である。
第17a図〜17t)図は、イメージレシーバの略電気図である。
第18図は、イメージトランスミッタとイメージレシーバの両方のための信号タ イミング図を示す。
第19図は、デュアルチャンネルワークステーションの電気ブロック図である。
第20図は、第19図に示されているバクファメモリの電気ブロック図である。
第21図は、第19図に示されている電子処理回路の電気ブロック図である。
第22図は、第19図に示されているビットマツプメモリの電気ブロック図であ る。
本発明を実施するモード 本発明は、局部地域通信ネットワークに同けられている。このネットワークは、 2つの通信チャンネルを用いる。1つのチャンネルは、一般的データ通信を扱い 、また第2チヤンネルのための制御チャンネルとして作用する。第2チヤンネル は、イメージチャンネルと呼ばれ、イメージ、デジタル化音声情報、又は大パケ ットデータを排他的に運ぶことを意図されている。
この型式の2チヤンネルネツトワークの使用により、制御を分配あるいは集中し てきた。好ましい実癩例は、主に中心制御を示しながら述べられるが、これは、 斯かるネットワークが実際問題、大型中央処理装置(CPU)によって管理され ることの方が多い集中データベースに関連して用いられるからである。斯かるネ ットワークの主な機能は、遠隔のユーザにこの中心に位置しているデータベース へのアクセスを与えることにある。大型CPUがある適度の未使用容量を有する 可能性が非常に大きいため、ネットワークスケジューラに必要なスケジューリン グオーレージジンを取り扱うことが非常に簡単に予想され得る。
ここに述べられている本発明の概念を最小量の曖昧さでもって伝えるために、用 語及び定義の論述を始めに以下のように行う。
「チャンネル」という用語は、電気信号を伝送するための単一径路を定義するこ とを意図し且つ周波数分割又は時分割による分離を含むために広い意味で用いら れる。例えば、単一広帯域伝送は、周波数によって分離された2つ以上のチャン ネルを含み得る。同様にして、制御信号を運ぶための個々のワークス、チージョ ンへのR3−232ラインによって複数のノード又はワークステージ目ンに接続 されている中央コンピュータの使用は、まだ単一チャンネルと見なされる。「チ ャンネル」という用語は、二方向径路を包含しており、これにより二方向への伝 送を行う。更に、R5−232又はR3−422インターフエース規格の使用は 、この特定の型式のインターフェースに限定されることを意図していないが、こ れらが電子工業会(EIA)規格であることを考慮に入れる例示的な様式で用い られる。明らかに、多(の他のインターフェース規格が、設計者によって用いら れ、依然として満足の行く結果を達成し得る。
これらのチャンネルを通して伝送される情報は、多数の異なった媒体、例えば、 同軸ケーブル、光学ファイバによって運ばれ、あるいは各チャンネルが周波数に よって分離された状態で伝送された電磁信号の形をとることもあり得る。他に銘 記しない限り、記述は、デジタルイメージの伝送、操作、表示、及び記憶を意図 している。デジタル信号の代わりにアナログ型信号を用いることを希望する場合 は、ここに開示されている一般的構造は、これらの型の信号を取り扱うことがで きることを理解すべきである。開示された装置においてこれらのアナログ信号を 取り扱うのに必要な任意の修正は、明らかに当業者の能力の中にある。
ブロックダイアダラムの中の機能的ボックスを接続する全てのラインは実際、2 つ以上の信号径路を含んでいる。ある場合、多重導体を示すために対角スラッシ ュがラインを横切って置かれているが、斯かるスラッシュを持たないラインが単 一導体を表わすようになっているとは仮定されず、実際、斯かるラインには2つ 以上の電気導体が存在し得る。
第2図は、この2つのチャンネルネットワークを用いて複数のノードに置かれて いる遠隔ワークステーションに高速度でイメージを伝送する通信ネットワークの 好ましい実施例を示している。これらのイメージは、マイクロフィルムの書類の イメージあるいは光学ディスクに記憶されているイメージを走置することによっ て形成される。遠隔ワークステーションのオにレータによって要求される書類イ メージの種類は、保険料請求あるいは医療費請求の処理に用いられる書類の形を 取り得る。第2図は、他のものの中では、R8−232ライン14乃至22によ って複数の)−ビ又はワークステーション4乃至12に接続232−電子工業会 (EIA)によって設定された直列インターフェースのための均一規格。これは 、信号及びケーブリングのための規格を確立している。)同様に、CPU2は、 ケーブル26を経由してイメージソース24に接続されている。またCPU2に は、ラスクイメージプロセッサ(RIP)とプリンタの組合せ30が接続されて いる。制御チャンネル32を構成するのはこれらの接続体である。
イメージソース24は、イメージチャンネル34を経由してワークステーション 4乃至12及びRIPプリンタの組合せ30に接続されている。デジタルイメー ジの一時的記憶は、ケーブル38を通してイメージソースに接続されている磁気 ディスク媒体の上に置かれる。
例えば名前、日陰、保険番号、による特定の書類に関するインデックス情報は、 a気ディスク40に記憶され、CPU2からのデータ(−ス情報は、対話を通し てオにレータ作動端末装置42と44の間に確立される。記憶媒体における書類 の物理位置に関するインデックス情報及び−を類に関する他の特徴は、マイクロ フィルム又は光学ディスクの上に置かれている書類を観察し、後日イメージ検索 を可能にするインデックス関係を確立することにより確立される。更に、テキス トプリンタ46は、インデックス情報及びシステム状態に関する出力データを供 給する。インデックス情報は、ら気テープ48の上に記録保存する目的で保存さ れる。
中火処理装置2とワークステーション4乃至12との間の通信は、単−R3−2 32ラインが各特定のワークステーションと通信している状態でR3−232ラ イン14乃至22を通して排他的に行なわれ、同時に情報のイメージングがイメ ージチャンネル34を通して排他的に行なわれる。更に、RIPプリンタの組合 せ30は、イメージチャンネル34と及び別のR3−232ライン28に接続さ れている。第2図に示されているイメージ管理システムは、幾つかの方法で用い ることができる。
共通の使用は1例えばワークステーション4に座っているオにレータが、磁気デ ィスク40だけでなく磁気テープ48にCPU2に記憶されているデータベース に参照され得る書類の記述をキーrH−ト” 4 aを通してタイプすることで ある。磁気テープデータは、主に、磁気テープ48からディスク40に転送され ると思われる指標付はデータをバックアップ又は機械に運ぶのに用いられ、これ により実際の作業データベースを確立することを銘記すべきである。オにレータ の記述を有するデータベースのアクセスにより、ワークステーション4における オにレータがスクリーン4bに表示してみたいと希望する書類イメージが規定さ れる。この書類の記述に関する情報は、キーストロークとしてライン22を通し てCPU22に至り、CPUがディスク40又は磁気データ48の情報にアクセ スすることを要求し、これにより制御チャンネル32を通してライン26を経由 しイメージソース24に送られるべき特定の命令を決定し、伝送される所望のイ メージを規定する。イメージソース24が一旦イメージを突き止めると、イメー ジソース24は、ライン26を通して信号を送り、CPU2において実行してい るスケジューリングソフトウェアにイメージチャンネル34へのアクセスを許可 することを要求する。このスケジューリングソフトウェアは、2つの応答、即ち 第1はイメージチャンネル34へノアクセスの許可であり、あるいはイメージソ ースに待機を要求する信号をライン26を通して送ることによるイメージチャン ネルへのイメージソースのアクセスの否定のうちの1つを与えるようにプログラ ムされている。最終的に、アクセスが許可され、これはCPU2からライン26 を通してイメージソース24に通信される。イメージソース24jま、あるイメ ージがくることを受信ワークステージ3ン4に制御チャンネル32(即ちライン 26を通してCPU2に次にR3−232ライン22を通してワークステーショ ン4に)知らせる。次に受信ワークステーション4は、このイメージを受ける状 態にあることを制御チャンネル32を経由して(即ちB5−232ライン22を 通してCPU2に次にライン26を経由してイメージソースに)肯定メージンー ス24と通信し、イメージソース24にこのイメージを伝送することを許可する 。イメージソース24は、イメージチャンネル34を通してイメージを受信ワー クステーション4に送る。イメージ伝送が開始した直後に、イメージソース24 は5それがイメージチャンネル34を使用する許可を受けたというメツセージを CPU2におけるスケジューリングソフトウェアに送る。完全なイメージが一旦 伝送されると、イメージソース24は、完全なイメージデータが伝送されたこと をライン26及びR3−232ライン22を経由して受信ステージジンに知らせ る。受信ワークステーション4は、ワークステーション4がイメージチャンネル 34を聞くことを停止したことヲイメーシンース24に知らせる消勢信号を送る 。イメージソー、x、24は次に、チャンネル解放信号でもってCPU2におけ るスケジューリングソフトウェアに応答する。CPU2におけるスケジューリン グソフトウェアはCPU2におけるスケジューリン、グソフトウェアによって受 けられた要求の種類に応じてイメージソース24がイメージを更に他のワークス テーション4乃至12にあるいはRIPプリンタの組合せ3oに送るように準備 する。
第3図は、事務所環境のための2チャンネル通信ネットワークの代替実施例を示 しており、この中で、CPU50及びワークステーション52乃至60はRIP プリンタの組合せ62と共にイメージチャンネル34と制御チャンネル32の両 方によって結合されており、この後者は、ETHERNET■(コネチカット州 スタンフォードのゼロックスコーポレーションの登録商標)の形で実施されてい る(第2図のR8−232フオーマツトと比較される)。この構造の変化の結果 、全体の構造に次のような差が生じる。1つの差は、端末装置即ちワークステー ション52乃至60は、よりインテリジェントでなければならず、従ってより複 雑でなげればならずその結果、第2図における端末装置4乃至12よりもより高 価でなければならない。これは、第2図の制御チャンネルに用いられるR8−2 32フオーマツトと比較して、制御チャンネル32におけるETHERNET■ 型フォーマットを型持オーマットする計算力のより高いレベルのために必要とな る。斯くして、表示電子回路と共に各ワークステーションは、ETHERNET ■m7オーマツトに関連する必要な機能を実行することができるレシーバ及びト ランスミッタだけでなく、イメージチャンネルレシーバ、及びイメージチャンネ ル34へのアクセスを制御する制御する制御チャンネルを通して行なうデータ伝 送を制御するプロセッサを含む。これは、制御チャンネル32及びイメージチャ ンネル34を通して行うR3−232通信を支持するためにより複雑化されてい ないマイクロプロセッサを要求した第2図の端末型ワークステーション4乃至1 2と比較される。
第2図に示されたと同様の方法により、先ずワークステーション52において作 用しているオはレータに、インデキシングソフトウェアによって処理された時に データベース情報にアクセスしてオペレータが表示装置52bを通して観察した いと望む書類の物理的位置を決定する記述子をキーボー)’52aを通してタイ プすることにより書類のイメージを要求する。この情報は、制御チャンネル32 を通して、イメージソース66内の特定の書類の位置を特定するためにディスク 64におけるデータベース情報を参照するCPU50に送られる。イメージソー ス66が一旦イメージチャンネル34を通して転送されるイメージを突き止める と、イメージソース66は、イメージチャンネル34を通して行なわれるイメー ジの伝送をスケジュールする要求をCPU50において実行されているスケジュ ーリングソフトウェアにチャンネル32を通して送る。スケジューリングプログ ラムは、イメージチャンネル34へのアクセスを許可し、イメージチャンネルが 得られない場合は、イメージチャンネルは得られた時にある種類の優先形式でも って待機しているユーザにアクセスを許可できるように特定の数を要求に割り当 てることにより応答する。最終的に、アクセスはトランスミッタ、この場合は、 イメージソース66に許可され、イメージソース66は、イメージが来ることを 制御チャンネル32を通してレシーバに知らせる。この時点で、レシーバはイメ ージチャンネル34をモニタすることを開始する。これが一旦行なわれると、ワ ークスチーシラン52(レシーバ)は、制御チャンネル32を通してイメージソ ース66に対l、てイメージを受ける状態にあることを応答する。イメージ伝送 は次に、イメージチャンネル34を通して開始する。イメージ伝送が開始した直 後、イメージソース66は、それがイメージチャンネル34を使用する許可を受 けたというメツセージをCPU50におけるスケジューリングソフトウェアに送 る。一旦送られると、イメージソース66におけるトランスミッタは、このイメ ージが送られ。
レシーバの消勢をもたらしたことを制御チャンネル32を通してワークステーシ ョン52(レシーバ)に通信する。ワークステーション52(レシーバ)は、こ の消勢は、制御チャンネル32を通してイメージノース66に戻すように肯定す る。イメージソース66は次に、イメージチャンネル34が現在自由であること を制御チャンネル32からCPU5oを通してスケジューリングプログラムに知 らせる。斯くして、このプロトコルにおける事象のシーケンスは、第2図に示さ れている位相幾何に関して述べられている$象のシーケンスと類似していること が判る。
スケジューリングプログラムは、CPU5O、イメージソース66又は多分ワー クステーション52乃至60の1つにおいて実行し得ることを理解すべきである 。この場合、通信は、スケシー−リングプログラム(それが存在し得る任意の場 所)と要求ワークステーション(レシーバ)とイメージソース66の間で既に論 じられた様式でもって行なわれる。
第4図及び第5図は、ネットワークの2つの付加的な位相幾何学的構成を示して おり、この中で、イメージチャンネル34は、第2図及び第3図に示されている ような「タップ」(後に論じられる)として知られるT接続を用いるのではなく 、「デージ−チェーン」されており即ちあるワークステーションから他方のワー クステーションに至るループである。第4図は1位相幾何学的構成を示しており 、この中で制御チャンネルは、ワークステーション70乃至80を2つのイメー ジソース69及び71に接続せしめるためにETHERNET■ に類似のバス 型フォーマットを用いている。この位相幾何学的構成の場合。
インデキシングソフトウェアは、イメージ69又は71の一方又は両方に存在し ており、この場合スケジューリングソフトウェアは、ワークステーションの1つ 、例えば80に存在する。
第5図は、CPU79とワークステージジン82乃至92の各々とイメージソー ス81の間で、マルチユーザ分配型端末ネットワークのためのR8−232フオ ーマツトに類似の点対点接続で構成されている制御チャンネル32を示している 。この両者の場合、イメージチャンネル(34)は、各及び全てのワークステー ションに入り且つ出るように接続されており、このようにして、ワークステーシ ョン70乃至80又は8企乃至92の外部のタップ点を与える必要性を避けてい る。このシステムにお’&ル各’)−クステーシラン又はノードは、信号を入力 から出力に通してループしあるいは信号を受け且つそれを再送信するために各点 に双方向中継器を含み得る。
プロトコル イメージソース、レシーバ、及びイメージソースからレシーバへの単一イメージ の伝送のためのスケジューラを含む通信を更に深く理解するために、以下の通信 シナリオを述べることにする。
第6図は、第6図がバス構造を示しているが、ここに述べられている通信シナリ オは、既に前に論じたジーアルチャンネル位相幾何の他の種類にも適用できるこ とを念頭に入れて、この通信シナリオを述べるのに必要な基本成分を示している 。更に、接続1 osa及び108bは、イメージソース108へのラインがか なりの長さを有するようにするために活性成分を有し得る。同様に、110a及 び110bにおける活性接続は、ワークステーション110接続を延長せしめる 。イメージソース108は、2つの接続、即ち1つは制御チャンネル32にもう 一つはイメージチャンネル34への接続を、イメージレシーバ110(ワークス テーション)がそうであるように持たなければならない。スケジューラソフトウ ェア109は、制御チャンネル32にのみ接続されており、イメージソース10 8又はイメージレシーバ110を含むシステム内の任意の場所に存在し得る。こ の論述を明らかにする目的のために、イメージソース108がアドレスシャーブ ナ1を有し、イメージレシーバ110がアドレスナ2を有し、且つスケジューラ 109がアドレス≠3を有することを仮定する。イメージソース又はイメージレ シーバ及びイメージセクションを含んでおり、チャンネル1はコンピュータセク ションに接続されており、チャンネル2はイメージセクションに接続されている 。与えられたアドレスにおけるこれらのセクションの各々は、コンピュータセク ションが活動を制御し且つイメージセクションの状態をモニタでキルようにこれ らのセクションの間に通信制御リンクを有する。
第6図の位相幾何が代替のバス位相幾何、例えばR3−232通信と関連するか をよりよく理解するために、代替の構成が第7図に示されている。この場合、チ ャンネル32Aは、制御チャンネル32の一部であり且つ制御チャンネル32の ラインAである。これは、イメージソース112を制御コンピュータ114に接 続している。イメージソース112は、アドレス≠10を有している。同様に、 チャンネル32Bは、ワークステーション116へのラインであり、チャンネル 32Gは、ワークステーション118へのラインであり、これらは全て、制御チ ャンネル32の一部である別のR3−232ラインを含んでいる。これは1通信 が実際この説明の次の部分においてアドレスシャープ≠10とアドレス≠20と の間に行なわれると言われると、2つの通信が、R3−232ラインを通してお き、1つはイメージ112からチャンネル32aを経由して制御コンピュータ1 14に行なわれ、この直後に制御コンピュータ114によるチャンネル32bを 経由してのアドレスシャープ!20におけるワークステーション116への再送 信が行なわれることを意味する。再び、スケジューリングノットウェアは、ネッ トワーク内の任意の場所で実行されるが、制御コンピュータ114に2いて実行 される可能性が一番強い。
第7図において、イメージチャンネル34は、イメージソース112とワークス テーション116及び118の間に接続されている。イメージチャンネル34は 、制御コンピュータ114がイメージ情報に対するアクセスを有するという要求 がない限り制御コンピュータ114に接続される必要がない。
ここで、イメージソース108(hランスミッタ)が既にそれが既にインデキシ ングソフトウェアを経由してアクセスし且ツ(メージンース内で突き止めており 、且つアドレス≠2におけるワークステージ璽ン110(レシーバ)に送信され る状態にあるイメージを送る必要があることをここに述べられていない別のプロ セスを通して既に決定している第6図に示されているイメージソーストランスミ ッタ(アビレス≠1)とワークステージ3ン110(レシーバ)アビレス台2の 間の通信シナリオを考えよう。この状態を確立するために他のトランザクション が制御チャンネルに生じる必要があることを認めるべきである。以下のテーブル は、送信されるメツセージ、送信の方向、及び送られているメツセージの種aの 簡単な記述を示している。
これらの論理メツセージ送信のより詳細な説明は以下に与えら論理メツセージ送 信 ≠1→→2 レシーバ−初期設定 RI4−2→4−1 レシーバ−初期設定− 肯定 RIA≠1→傘3 チャンネル−アクセス−9i CARす3→11 チ ャンネル−アクセス−延p CAP≠3→≠1 チャンネル−アクセス−許可G  A G→1→≠2 レシーバ−付勢 RA 邊1→≠2 イメージ送信(イメージチャンネル≠1→≠3 チャンネル−許可 −肯定 CGA≠1−≠2 レシーバ−消勢 RD ≠2→≠1 レゾーメー消努−肯定 RDA≠1→≠3 チャンネル−解放 C R ≠34全 センダ 要求−要求 RR 第8図は、以下のプロトコルを用いた時の、制御チャンネル32を通して送信さ れろメツセージの全てのセンダ及びレシーバ並びにこれらの送信の方向だけでな く送られて(・る論理メツセージの種類を示すデータフローダイアダラムを示し て℃・る。
「レシーバ−初期設定j(RI)と呼ばれろ第1トランザクシヨンは、イメージ ソース108(アドレス41)から制御チャンネル32をAしてワークスチー7 ヨン110(レジ−ツク)アドレス42に行なわれる通信を含む。このトランザ クションは、イメージ信号がイメージチャンネル34を通して送信されるときに イメージ送信の全体を受けることができるようになることを確実にするために、 イメージ信号を受けるように準備すべきこと且つこの活動が、ワークステーショ ン110のイメージセクションによるバッファメモリにおける適当な量のスに一 スの貯蔵(後に論じる)を含むことをワークステージ剛ン110(+/シーハ)  K知うセル。ワークステーション110(レシーバ)が一旦イメージを受ける 状態に置かれると、それは、「レシーバ−初期設定−肯定)(RIA)メツセー ジをワークステージ3ン110(レシーバ)アドレス≠2かライメージンース1 08アドレス≠1に送る。イメージソースto8()ランスミッタ)が一旦R工 Aメツセージをワークステーション110(レシーバ)アドレスナ2からイメー ジノース108アドレスシヤープ≠1に受けると、イメージソース108及びワ ークステーション110(レシーバ)は、イメージチャンネル34を通して通信 できる状態に置かれる。イメージソース108アドレスナ1は次に、[チャンネ ル−アクセス−要求J (CAR)メツセージをアドレス≠3におけるスケジュ ーラソフトウェア109に送る。このメツセージは、スケシューランフトウエア 109にイメージチャンネル34のアクセスの許可を要求する。
この時点では、スケ)z−ランフトウエア109は、2つのメツセージの1つ、 即ちイメージチャンネル34がイメージ信号の送信のために得られるこの時間に ないことを示す「チャンネルアクセス延期J (CAP)に応答し得る。しかし ながら、これは、イメージチャンネル34が既に用いられているからでありある いは現在考慮されている要求の前に先立ってなされなければならない他の要求が イメージチャンネル34に対してなされているためであることビ銘記せよ。これ はまた、送信「RIJ、1’−RIAJ、 [CARJ、及び「CAP」が全て 、イメージチャンネル34がある他の送信のためにあるいはこのシナリオにおい て考慮されている送信に先立って要求されたことが考えられるある他のイメージ の送信のために用いられている時間の間に生じ得ることを銘記せよ。また、何か の理由でもって要求が、例えば、通信シナリオにおける不完全なトランザクショ ンの故に再び送られなければならな−・場合に、スケジューラ109アドレス≠ 3が現在考察されているイメージ送信のための初期1’−CARJメツセージに おいて既に割り当てられている優先度を再確立することができるように各「CA R」送信には数が関連していることを銘記すべきである。勿論、この「cARJ メツセージの中には、数を含むだけでなく、スケジューリングンフトウエアが優 先度の低い要求の前の高見・優先度要求を許可できるように優先度を埋め込むこ とが可能である。異なった優先度を有するスケジー−リングアルゴリズムは当技 術においては周知であり、特定の応用に対するコンビーータ及び処理源の利用を 最適化するために種々の異なったスケジューリングアルゴリズムが存在する。一 旦スケジューラ109アドレス43が、イメージチャンネルがイメージの送信に 対して得られることを決定すると、「チャンネルアクセス許可J(CAG)メツ セージは、スケジュラ109アドレス43によってイメージソース108アドレ ス時間に得られたか否かに応じて、CARメツセージの直後に続くかあるいはC APメツセージの直後であり得ることを銘記せよ。一旦イメージンース108ア ドレスナ1がアドレス≠3におけるスケジー−ラ109からCA(、メツセージ を受けると、それは、「レシーバ付勢J (RA)メツセージをアドレス4−2 におけるレシーバに送る。このFIAメツセージは、イメージ信号けろために今 付勢されるべきであることをレシーバ110に示す。システムが唯1つのレシー バへの多重イメージの送信を支持する場合、レシーバ110がそれが受けるべき イメージ乞特定できるように保証するために、Rへ命令は、識別番号を有してい る。レシーバは、その付勢を肯定する「レシーバ付勢−肯定」(RAA)メツセ ージを有するRAメツセージに応答する。
イメージソース108は、イメージチャンネル34を通しのイメージ送信ITメ ツセージの送信音開始する。このITメツセージは5種々の長さを有し得るが、 レシーバ108がそのバッファメモリ(後に論じられる)において許容できる長 さより長くない。ネットワークを組み立てる際、イメージ送信の長さは、全ての レシーバ及びトランスミッタに対する最大限度に設定され、あるいは可変であり 、その寸法はRI及びRIAメツセール34を通して開始された直後、イメージ ソース108アドレスφ1は、[チャンネル−許可−肯定J(CGA)命令を制 御チャンネル32を経由してアドレス≠3におけるスケジューラ109を通して 送り、これにより、CAG命令が受けられ且つ処理されているという確認をスケ ジューラ109に与える。
一旦イメージソース108がITメツセージの送信を完了すると、これは、完全 なメツセージを受けて且つ現在はイメージチャンネル34によるりスニングプロ セスを消勢すべきであるということを示す「レシーバ消勢J(RD)メツセージ を制御チャンネル32を通してレシーバ110に送る。レシーバ110は、「レ シーバ−消勢−肯定J(RDA)メツセージを制御チャンネル32を通してイメ ージソース108アドレス≠1に送ることによりこのメツセージを肯定する。一 旦イメージソース108が、し7−バ110が消勢されたことを示すRDA情報 を受けると、これは、「チャンネル解放J(OR)メツセージをアドレス≠3に 存在するスケジューラ109プログラムに送る。
制御チャンネル32を通して送られるこのORメツセージは、イメージチャンネ ル34の使用が完了し、イメージチャンネル34が付加的なトランザクションに 対して得られることを示している。
1つの最終的メツセージは、スケジューラ109が全てのイメージソース又はセ ンダに送ることのできるロ要求−要求」(RR)メツセージである。このメツセ ージは、現在有効的なトランザクションが進行していないことをセンダに示すた めに制御チャンネル32を通して送られる。制御チャンネル32を通しての通信 は、イメージチャンネル34の愛用の期間中でさえも生じ得ることを銘記すべき である。例えば、「論理メツセージ送信」の名称を有するテーブルで見られるよ うに、[チャンネル許可肯定J(CGA)は、イメージの送信が開始した直後に 生じる。効率のために、 IIJI′iilチャンネル32を通しての他の論理 メツセージ通信を前のあるいは後続のイメージ送信の期間中に生じさせることが 好ましい。
メツセージ送信プロトコル及びそれらのタイミングに用いられるフィールドが第 9図に示されている。ここに述べられているデュアルチャンネル通信ネットワー クに用いられるデータフィールドは、制御チャンネル32による6個の論理メツ セージによって先行されることによりイメージチャンネル34へのアクセスを得 る。これらの6個の論理メツセージの各々は、制御チャンネル32を通してET HEFtNET■ により別々に送られる。斯くして、第1論理メツセージ「レ シーバ−初期設定」(RI )は、従来のETHERNET■ フォーマットの 物理へラダ113に先行され、これに続くデータフィールドは論理メツセージ1 15[RIJを含んでいる。このデータフィールドの後には、従来のETi(E RNET■フォーマットにおける物理トレーラ117が続く。残りの4つの論理 メツセージ又はプロトコルの各々は、ETHERNET■規格に合致する物理へ ラダ113及び物理トレーラ117に先行された状態で送られる。
ETHERNET■ データフィールドにおける各論理メツセージ115は、ト ランスミッタがスケジューラ109がらイメージチャンネル34へのアクセスを 得ることができるようにトランスミッタ108、スケ:)ユーラ109、及びレ シーバ110の間の制御チャンネル32による二方向通信プロトコルの一部であ る。制鷲チャンネル32を通しての論理メツセージ115の全ては、6個のサブ フィールド119を含んでいる。第1は。
タグ120であり、これは種々の可能々論理メツセージ、例えばRI、CAG乞 区別する整数コードである。次は、メツセージのソースのアドレスを識別するコ ードであり、メツセージのソースン示す整数であるソースアドレス122として 知られている。第3フイールドは、シーケンス番号124を含んでおり、これは 、どのイメージが送られているかを指定するトランスミッタから始まるを数計数 である。この計数は、イメージ送信が完了する毎に増分する。コピ一番号126 が次に続く。即ちこれは制御メツセージが再送信されると増分する整数計数から なる。先行する3つのサブフィール)’122,124,126は、複写の制御 メツセージを検出し且つ診断を助げろのに用いられる。第5のフィールドは1時 間期限128論理メンセージを含んでおり5重要なタイムアウト期間1例えばイ メージ許可タイムアウトが計算される時に用いられる。タイムアウトの絶対時間 が、イメージチャンネルの要求者がそれがチャンネルに対するアクセス乞有する 最大量の時間音知るようにトランスミッタに送信される。更に、終りから2番目 の論理メツセージである「レシーバ消勢肯定j(RDA)は、受信イメージデー タから計算され、制御チャンネル327通してイメージソース108に送信され て戻されるエラーコ−r132v含んで(・る。
第1O図、第11図及び第12図は、それぞれトランスミッタ、レシーバ及びス ケジューラのためのフローチャートを示している。
最後のセクションにおいて、制御チャンネル32を通して行なわれる通信及び関 連のプロトコルが詳細に述べられていた。
ここでイメージチャンネル34に関連したハードウェアに注意を向けろことにす る。
第13図において、2つの入力信号、即ち最初の信号がイメージソース、例えば マイクロフィルム検索ユニット又は光学fイスク(詳細には図示されていない) からイメージデータを受けるイメージデータ入力136である入力信号乞有する イメージトランスミ7タ134について言及されている。第2の入力は、制御チ ャンネル32を通して通信を取り扱うイメージソースのコンピュータセクション (図示せず)から信号ン受けるトランスミツタイネーブル/ディスエーブルライ ン138である。
ライン138の信号は、イメージトランスミッタ134をイネーブルもしくはデ ィスエーブルする。イメージトランスミッタ134は、それがイメージデータ入 力136がら受げるデータを二相マークコービ化として知られているものにコー ド化し、この信号tイメージチャンネル34を通して置かれるデータを受けるト ランスミッタタップ142にデータ径路140′1?0:経由して置く。トラン スミッタタップ142は、差動対信号(「平行を圧デジタルインターフェース回 路の電気的特徴」のEIA規格であるR5−422型)ビとり、これら乞「ティ ー」コネクタ143aY経由してイメージチャンネル34に置かれる適当な電圧 に変換する。また、電力が遮断された時あるいはイメージトランスミッタ134 がイネーブル/ディスエーブルライン138を通してディスエーブル信号を受け た時にイメージチャンネル34から断接するのはトランスミッタタップの機能で もある。
イメージ信号は、イメージチャンネル34に送信され、ここで、レシーバタップ 144は、イメージチャンネル34から「ティー」コネクタ143bを経由して 電圧をとり、これビ差動対信号レベル(R8−422型)から成る信号に変換し て戻す。
この信号は、データ径路146馨経由してイメージレシーバ148に送られ、こ こで、二相マークコード化信号は、別々の差動対5即ちイメージデータ及びクロ ック信号に復号化される。
このイメージデータ信号は、イメージデータ出カラインを通してワークステーシ ョンのイメージセクションのノ;ツファメモリ(後に論じられる)に出力される 。イメージトランスミッタ134と類似の方法により、イメージレシーバz14 8はマタ、レシーバのコンピュータセクションから信号を受け、データの受信タ イネーブル又はディスエーブルするのに用いられるレシーバイネーブル/ディス エーブルライン152を有している。
第14図に示されているイメージネットトランスミッタは。
2つの入力ポートを有しており、その第1は、3対の差動入力。
即ち(1)データ有効136a12+ビデオデータ136b及び(3)ビデオク ロック136cからなるイメージデータ入力136である。データ有効136a は、入来するデータが良好であることを保証するのに用いられる単なるイネーブ ルラインであり、これはまた、ケーブルが接続されており且つ電力が付勢されて いること馨保証する。ビデオデータ136bは、デジタルビデオ情報の流れであ る差動対信号である。1又は0の表現が装置の設計者によることを銘記すべきで ある。しかしながら、イメージトランスミッタ134におけるビデオデータ信号 136bに対して用いられる慣習は何でも、それがレシーバ148の出力150 bに現われる時と同じフォーマットtとる。ビデオクロック人力136Cに現わ れる信号はまた、異なったピッ)Y分離するのに用いられる差動信号でもある。
各入来ビットは、ビデオ情報によってクロックされ且つビデオクロック136c の上方遷移の際にしはルン変えることt許される。イメージトランスミッタ13 4は、ビデオクロック136Cの下方遷移の際にビデオデータ136b’4抽出 する。イメージトランスミッタ134の他方の入力ポートは、トランスミツタイ ネーブル/ディスエーブルライン138である。前に述べたように、このライン は、送信をイネーブル及びディスエーブルするのに用いられる。詳細に述べると 、トランスミツタイネーブル/ディスエーブルライン138が高レイルになると 、送信がイネーブルされ、信号がイメージチャンネル34に置かれる。制御信号 が低レベルになると、送信がディスエーブルされ、イメージチャンネル34(同 軸ケーブル)が、ネットワーク上の他のトランスミッタがイメージチャンネル3 4を用いることができるように圧に浮上する。
イメージトランスミッタ134’に経由してのデータ径路140への出力ボート は、2つの信号に加えて電力及び接地ラインを支持している。1つの信号は、ト ランスミツタイネーブル/ディスエーブルライン138に現われた信号と同等で あるイネーブル信号140aである。他方の信号は、2相マークコード化を用い てコード化されたイメージデータ140bである。
前に述べたように、ビデオクロック136Cは、ビデオクロック136Cの下方 遷移の際にビデオデータ13611抽出するのに用いられる。これは、インバー タ156を通過した後にラツチンダ信号を供給するビデオクロック136cの下 方遷移の際にフリップフロップ154がデータをランチし、これによりビデオ信 号TD1の状態を回路において更に用いられるように保存することにより達成さ れる。
ビデオクロツク136C信号の下方遷移は、コード化回路を作動するのに検出さ れなげればならない。これは、クロック信号を、シフトレジスタとして機能する べく共に接続されているフリップフロップ158及び160に入力することによ り達成される。フリップフロップ158及び160の各々の出力は、NANDゲ ート162に入力されている。斯くして、フリップフロップ158が低状態であ りフリップフロップ160が高状態である時、NANDゲート162の出力は負 に向かうパルスである。NANDゲート162の出力は、クロック信号として用 いられるように意図されているTClである。
信号TC1及びTDIは、フリップフロップ164及び166に入力され、これ らのフリップフロップ164及び166はそれぞれ、データ信号TDIに存在し 得る任意の遅延を除去することによりこれらの信号の同期を行う。信号TC2は 、フリップフロップ164から出力され、フリップフロップ168及び170を 用いて2クロック期間遅延されろ。次に、遅延された信号TC4及び同期化され たデータ信号TD2は、’rc4及びTD2が存在するたびに出力を供給するA NDゲート172に入力される。この信号は、ORゲート174の諸入力の1つ に他方の入力に置かれ、この入力は、Te3又はTe3及びTD2が存在する時 に出力を生じる。この信号は、フリップフロップ176がクロックツξルスを受 けるたびに出力レイルが状態ン変えるようにするためにT型フリクプフロツプと して機能するように配勝されているD型フリクブフロツブ176の入力に送られ る。ORゲート174の出力において、データがゼロの場合1つのノξルスが現 われ、データが1の場合、1対のパルスが発生される。従って、イメージトラン スミッタ134のデータ径路140において、1つのエツジ又は遷移はゼロピッ トを現わし、2つのエツジ又は遷移は1ビツトを現わす。
第15図におけるトランスミッタタップのオRレージョンをこれから説明する。
簡潔を期すために、この略図を1乃至Vの番号ン振られたセクションに細分割す る。
各セクションの一般的機能を先ず述べることにする。セクジョンエは、送信をイ ネーブルするのに用いられ、ノードが送信することのできる最大時間を限定する 「ウォッチドッグ」タイマン供給する。セクション■は、電力が完全に適当され ない時(即ち装置がオンになったばかりの時)ノイズがイメージチャンネル34 に置かれないように防ぐのに用いられる。セクション■は、イメージデータをイ メージチャンネル34に接続するリービリレイ202を駆動するのに用いられる 。このセクションは、セクション■及び■から出力乞受げ、これによりイネーブ ル信号と並びにセクションIの「つ万ツチト”ツク」タイーIYセクションIの 電力モニタ回路と結合する。斯くして、送信は、モニタされた状態の全てが合致 した時に初めて生じ得る。セクジョン■は、イメージチャンネル34の同軸ケー ブルのシール)#203の電圧基準Z用い且つシールド電圧に密接に(±11ボ ルト内)続く活性接地を与える電力調節セクションである。
セクション■は、データドライバセクションであり、これはデータ径路140ン 通して現われるイメージトランスミッタ134からのデータンとり(第13図) 、これ乞す−ドリレイ202ン通し「ティー」コネクタ143aY経由してイメ ージチャンネル34に送る。
セクション1.において、差動イネーブル信号は、イメージトランスミッタ13 4を通して送られ、データ径路140を通して運ばれる。この信号は、セクショ ンIにお℃・て1対の140aの入力イネーブルラインとして現われる。これら のイネーブルラインの各々は、酸化金属バリスタ(M○V)182及び183に より接地されており、これにより静電放出の際にあるいは内部回路の電位と接続 され1いるケーブルとの間に生じ得る他の高電圧状態の際に電圧リミタとして作 用する。その入力に現われる信号を変換するために、差動レシーバ184(斯か るレシーバはアドバンスマイクロデバイスによって製造され且つAM26LS3 3として識別される)が用いられる。この反転された論理信号は、タイマ186 (NF、555として識別されるテキサスインスツルメンツタイマ)のための入 力として用℃・られる。このタイマ186は、ピン屑2と通常放電状態にあるア ースとの間に接続されている10マイクロフアラツド゛コンデンサ188を有し ている。イネーブル信号が対140aに現われると、差動レシーバ184の出力 は低状態に々る。このインバータは1通常オンになっているトランジスタQ1及 びQ2をオンにする。これにより、コンデンサ188は、ゆっくりと放′rIL ヲ開始スる。タイマ186は、コンデンサ188の電圧ンモニタする。コンデン サ1880両端の電圧がしきい点に等しくなると、タイマ186のビン3の出力 は低状態になる。これは、イネーブル信号が過大な時間にわたってオンになった 場合にのみ生じる。トランジスタQ2は、タイマ186のリセットビン屑4を作 動せしめる。イネーブルが先ずオンになると、ビン/164のリセット信号は除 去され、出力は高状態を保つ。通常の作動の期間中、イネーブル信号はコンデン サ188が1メガオーム抵抗190を通して帯電し且つ出力を低状態にならしめ るのに斯かる時間よりもかなり短い時間で除去されることt銘記すべきである。
換言すると、通常の作動において、タイマ出力は、論理イネーブルレイル(入力 イネーブル信号の論理的意味から反転される差動レシーバ184(26LS33 ) の出力ではない)に続く。イネーブル信号が入力140aから除去されると 。
コンデンサ188は、IK抵抗1927通して急速に放電する。
今述べたような構成によると、同一ノードからの多重イメージの送信が妥当に長 い期間にわたって、即ち0.5秒から1秒にわたってイネーブルされ、次に短い 時間にわたって、即ち10分の1秒にわたってオフになることが許容され、依然 として適当に作動する。
セクション2は、電源を妥当なしくルに維持する。電源のレベルが妥当な範囲の 外に外れると、イメージチャンネル34の送信が妨げられる。正の調節電源のレ イルtモニタするためにツェナーダイオード194が用いられている。トランジ スタQ3は、電源がその全電圧レベルに近くなった時にのみオンになる。電源の 電圧レベルが通常の作動しくルの下の4ボルトまで低下すると、Q4は、オンに なり、これにより100マイクロフアラツドコンデンサ196を急激に放電せし める。Q4がオフになると、コンデンサ196は、27に抵抗198を通してゆ りくりと帯電する。斯くして、セクション■への入力として用いられるのはコン デンサ196の両端にかけられる電圧しはルである。
セクション■は、ツェナダイオ−)’200 (2,8ボルト)を通してセクシ ョン■におけるコンデンサ196の両端の電圧をモニタし、このツェナダイオー ドの目的は、電圧レベルが適当であるかそしてしばら(適当であったかを決定す ることである。
これにより、如何なる送信も許容される前に回路はオンになっており且つ実際に 作動電圧しくルに達していることビ保証する少しの余裕が与えられる。セクショ ン■は、セクションIにおける夕゛イマと結合して、これによりイメージチャン ネル34へのデータの送信を切り換えるリードリレイ202を作動せしめる。セ クションIにおけるタイマ186の出力は、トランジスタQ5の作8を制御する のに用いられ、トランジスタQ5は。
トランジスタQ7’Y駆動するために低信号を与える。トランジスタQ6は、ト ランジスタQ8Y駆動するために活性低信号を与える。QlとQ8の両方が作動 している時、リードリレイ202は、トランジスタQc+v経由して駆動される 。リードリレイ202の作動によって、イメージチャンネル34へのイメージデ ータの送信が行なわれる。
セクション■は、同軸ケーブルエのシールド’203’&基準として用い且つト ランジスタQI O,Ql 1.Ql 2及びQ13ン電圧フォロア(これは1 ボルト以内の基準電圧に続()として用いる電圧フォロアとして作動する。同軸 シールド203と信号接地(SG)との間にはコンデンサ204(4,7μF非 分極化)が接続されており、第2コンデンサ206(1μF非分極化)が活性接 地(AG)と信号接地との間に接続されている。この結果、ジ−ルビ信号接地と 活性接地との間の電圧相殺は、非常に早くは変化しない。活性接地は、トランジ スタQIO乃至 。
Ql3により確立され、1対の電圧レギュレータ208及び209に対する基準 接地として用いられ、これらの電圧レギュレータは、それぞれ+5ボルト及び− 5ボルトを与える。トランスミツタタツゾ内の集積回路の全てと共に個別部品の 大部分を付勢するのに用いられるのは活性接地に対する相対的なこの電圧である 。
最後のセクションであるセクション■は、データトリイバである。これは、差動 レシーバ210を経由してR3−422フオーマツトにおけるイメージの差動デ ータ信号を受げ、この差動レシーバ2】0の出力は、開コレクタインバータ21 2(斯かるインバータはテキサスインスツルメントによって製造され、5N74 SO5として識別される)の入力に送られ、このインバータ212は、論理信号 が低状態である時、インバータ212がレイルを活性接地(AC)に駆動するよ うにデータ信号に作用する。データの論理状態が高状態である時、インバータ2 12は、電圧を高状態にならしめ、これによりQ14及びQ15をオフにならし める。トランジスタQ14.Q15.Q16及びQ17は、ケーブル電圧ンー4 ボルトと+4ボルトの間に駆動するトリイバ回路を共に訂正する。データ信号が 論理低状態にある時、Q14とQ15の両方は導通する。Q14の作動の結果、 820オーム抵抗214の両端の電圧は、正の電源(+5ボルト)の電圧に非常 に近いレベルまで上昇する。斯くして、Q14及びQ15がオンになった状態で 、ケーブル電圧、負の電源電圧(−5ボルト)のレイルの近くにまで低下する。
データレベルが高状態になると、Q14とQ15の両方はオフになり、この結果 、Q15はもはやQ17’&導通状態にしない。Q14がオフになった状態で、 抵抗214は、Q16を活性化しこれにより出力電圧を正の電源(+5ボルト) のしはルに到達せしめる。24オーム抵抗226及び227は、トリイバ段とイ メージチャンネル34の同軸ケーブルとの間にインピーダンス整合を行うのに用 いられることt銘記すべきである。50オーム同軸ケーブルが用いられ、出力が 、「ティー」コネクタ143aによってイメージチャンネルに接続され、ケーブ ルが2つの方向にあるいは2本のケーブルの状態で出ているため、トリイバイン ピーダンスは25オームでなげればならない。
し7−バタツプ回路が、第16図に示されている。し7−バタクプ144は、前 に論じられたトランスミッタタップ142に類似の方法でもってイメージチャン ネル34に接続している。
タップ144を同軸ケーブルに物理的に接続するために「ティー」コネクタ14 3bが用いられている。し7−バタツプ144への入力ポートは、MOV216 ’&用いて、相対的電圧をシールド203と信号接地との間に限定する。1μF 非分極化ヨ。
デンサ218によってこれら2つの電圧の変化の割合を限定しテイル。トランジ スタQ18、Q19.Q20及びQ21は、電圧フォロワとして作用し旦っレシ ーバタップ144における全ての集積回路にシール)−”203の1ボルト以内 の活性接地を与える。電圧フォロワの出力における活性接地に言及するために電 圧レギュレータ220及び221が用いられている。データ信号は、この信号7 トランジスタ論理(TTL)レベルに変換する比較器222の入力に供給される 。比較器の出力は、この入力に応答してR3−422フオーマツトの差動信号を 生じる差動ドライバ224に送られる。
第17図は、イメージレシーバ148のための略図7示している。前に論じたよ うに、イメージレ7−バ148は、その内の1つが、1つの論理信号をレシーバ イネーブル/ディスエーブルライン152に置くレシーバの計算セクションから の制御接続である2つの入力ポートY有している。第2人力ボートは。
データ径路146aに接続されており、このデータ径路146aは、単一差動信 号対でもあり且つレシーバタップ144の出力から入るイメージデータに対応す る。このデータ入力径路146aには差動レシーバ228がある。これらの差動 信号は、差動レシーバ228の出力に現われるTTL信号に変換される。この論 理信号は、シフトレジスタとして作用するために接続されているフリップフロッ プ230及び231に供給され、このシつのフリップフロップ230及び231 の出カン排他的ORゲ−)232の入力に送り、このゲート232は、エツジ検 出乞行う。入力データ信号においてエツジが検出される如何なる時間においても 、排他的OFiゲート232の出力において1つの50MHzクロックサイクル の期間中ノξルスが存在する。このエツジ検出は、レシーバの重要な部分である 。1つのエツジはゲ−)232の出力において1つのパルスを発生し、これによ りデータゼロビットを示し、これに対して、2つのエツジの7−ケ/スは1対の パルスを発生し、これによりデータlビラ)Y示す。排他的ORゲート232の 出力は、以下の、フリップフロップ234.NANDゲート235、フリップフ ロップ236、NANDゲート237.フリップフロップ238.及びNAND ゲート239の一連の連糸からなる3ビツトシフトレジスタに供給される。この 3ビツトクフトレジスタは、論理1を現わす2つのパルスがそれぞれが有効論理 1である3つの異なった形でもって明示するタイミングスキュ〜の故に必要であ る。生じ得るこれら3つの形は、(1)互いに隣接する2つのパルス、 (21 ソ(7) 間K 1 ツC150M Hzクロック期間を有する2つのパルス、 及び(3)それらの間に2つのブランク50M[Tz’&クロック期間ン有する 2つのパルスである。従って、第2パルスが3つの異なった位置の任意の1つで あり得るため、3ビツトシフトレジスタが用いられなければならない。このシフ トレジスタにおける3つの位置は、これら3つの可能な場合に対応する。シフト レジスタの最終出力は、付加的なフリップ70ツブ240に送られる。これら2 つの可能なパルスの第1の)ξルスがフリップフロッグ240に達すると、3ビ ツトシフトレジスタは、データビットがゼロ又は1であるか否かt示す。これら 2つのパルスの第1のパルスがフリップフロップ240に達すると、このシフト レジスタの3つの位置は、第2パルスが受けられたか否かン見るためにモニタさ れなげれば々ら々い。第2パルスがごれら3つの位置の任意の1つにおいて見い 出される場、合、データ論理1の存在乞示す。しかしながら、これら3つの位置 の任意においてパルスが存在しない場合、データのビットは、論理ゼロである。
フリップフロッグ240の出力にクロ7クパルスがあり、この存在は、どちらか の種類の論理ビット(この信号はRC2と呼ばれる)の存在乞示している。クロ ックパルスが3ビツトシフトレジスタン通過した後、NANDゲート235.2 37、及び239は、次のビットのデータがクロックパルスとして不適切に解釈 されないようにするために第2パルスを相殺するのに用いられる。フリップフロ ッグ234.236.及び238の出力は、これら3つのフリップフロッグの任 意のフリップフロップの出力にパルスが存在する場合に出力RDZを有するOR ゲート242に供給される。斯くして、RC2が高状態に々ると、ビットが、こ のビットの論理状態即ちそれが1かOであるかを)を示すRD2と共に存在する 。RD2は50MHzクロックの1つのクロック期間に対してのみ有効であるた め、これは保持され々ければならない。信号RD2及びRC2は、データを再同 期化する目的でそれぞれフリップフロッグ243及び244に供給される。(高 い作動速度によりフリップフロッグの間において用℃・られるゲートの限定され た数のために、正しいタイミングシーケンスZ維持するべく付加的な対のフリツ ズ70ツブ馨導入する必要がある。)NANDゲート246.247.及び24 8によって2人カマルチズレクサが形成されており、このマルチプレクサの出力 は、それがデータを保持するためのレジスタとして作用する構成となるように配 線されているフリップフロッグ250に供給している。NANDゲート246. 247.及び248によって形成されているマルチプレクサは、2つの信号の1 つ7フリツプフロツズ250に出力することができる。これは、RD3信号χロ ードすることができあるいはフリップフロッグ250にそれ自身の内容を再ロー ドすることができこれによりデータを保持することができる。NANDゲート2 46,247及び248によって形成されているマルチプレクサの出力は、RC 3が存在する時折しいデータが存在し且つフリップフロッグ250にこの新しい データがロードされることを示すようにするために信号RC3によって選択され る。RC3が除去されると、フリップフロッグ250の内容は同一に留まる。フ リップフロップ250の出力は、最初に送信されたイメージデータと同等である 。約50ナノ秒パルスであって、RC3が高状態である期間に続いて開始する出 力クロック信号を供給することも必要である。これ7達成するために、フリップ フロッグ252は、フリップフロッグ252がセットされた時に、これがAND ゲート256によってクリアされるまでこの状態を保つようにするためにORゲ ート251によって駆動されたそのデータ入力と共に用いられる。
従って、RC3は、フリクズフロッグ252ン適当な時間におぃてセットし、A NDゲート256は、これを50ナノ秒後にクリアするのに用いられる。40ナ ノ秒遅延は、シフトレジスタとして構成されているフリップフロップ2s3s至 255によって形成され、ANDゲート256は、その他の入力が反転された5 0MHzクロククに接続されているため17ナノ秒遅延を加える。斯くして、フ リップフロッグ252の出力は、クロックライン150cに置かれた50ナノ秒 パルスである。
活性低データ有効信号は、フリップフロップ260の出力において再形成される ことを銘記すべきである。これは、出力ビデオクロックの立ち上がりエツジと同 時に表明され、レシーバにおけるコンピュータ(図示せず)からのイネーブルラ イン152がオフになるまでこの状態を保つ。
第i8図は、イメージレシーバ148に関連するタイミング信号を示しており、 入来信号が差動対信号レベル(R3−422型)に復号して戻される時の状態を 示している。
ワークステーション デュアルチャンネル通信ネットワークと結びついて用いられる個々のワークステ ーションをこれから詳細に論じることにする。
イメージ情報は一般的に、制御情報よりもかなり多いデータを含んでおり、この データがワークステーションあるいはイメージソース内で通信される場合、シス テムの性能のかなりの損失があり得るか、あるいは一方、この付加的なデータを 従来のワークステージ覆ン内に許容すると(・う努力がなされる場合、ワークス テーションあるいはイメージソース内のバス構造及びデータ処理電子回路は、イ メージ送信と関連する増加した量のデータを支狩するためにかなり複雑にならな ければならない。
斯くして、第9図に示されているワークステーション262は、イメージ情報の 取扱いをワークステーション262内の制御情報の取扱いから分離している。こ れは、ワークステーション262を2つのセクション、即ちデータ処理セクショ ン264及びイメージセクション266に分割することによって達成される。こ の型式のワークステーションのためのアーキテクチュアは、パーソナルコンピュ ータに通常関連する基本的なワークステーション機能と、イメージチャンネル3 4のワークステーションに入る高分解能圧縮ビットマツプイメージを取り扱う能 力の両方を実行することができなげればならない。
制御チャンネル32は、ワークステーション262のデータ処理セクション26 4に入り、R3−232インターフエース又はETHERNET■インターフェ ース等の従来のインターフェースモシュールヲ含ム制御チャンネルインターフェ ースモジュール267に接続されている。CPO268は、ワークステーション 又はパーソナルコンピータに関連した通常の機能を実行する。
CPU268は、データ径路270を通してキーボード271と通信し、必要な オはレータインターフェースを行つ。CPU268は、CPUバス269を経由 してデータ処理セクション264における他の成分と通信する。更に、ディスク ドライブ273は、ディスクドライブ制御装置274を通してCPU268にC PUバス269を経由して通信する。成分(267,268゜272及び274 )の機能は全て、パーソナルコンピュータ型のワークステーションに通常関連し ている機能を全て実行する。
イメージセクション266とCPU268との間の通信を取り扱うために制御信 号インターフェースモジュール276が用いられている。
イメージチャンネル34は、「ティー」コネクタ143bを経由してレシーバタ ップ144に接続されており、レシーバタップ144は、データ径路146を経 由してイメージレシーバ148に接続されている。イメージレシーバ148は、 イメージチャンネル34から情報な復号化し、この復号化されたイメに送り出し 、このバッファメモリは、イメージチャンネル34を経由して送られた1つ又は それ以上のイメージ又はイメージパケットに関連しているデータを記憶する。こ れらのイメージ又はイメージパケットは、データ径路218によって電子処理回 答280に送られる。電子処理回路280の機能は、バッファメモリ278から イメージデータな受け且つ操作する。イメージデータが圧縮されて(・る場合、 これは、ビットマツピングに好ましい形に伸長されなければならない。電子処理 回路は、データ径路282を経由して情報をビットマツプメモリ283に送る前 に先立ちイメージ情報のスケーリング、回転、ズーミング又はウィント−イング 等の機能を果たすことができる。ビットマツプメモリ283を通過したイメージ データをビットマツプフォーマットに記憶し且つ表示装置284をデータ径路2 85を経由して反復的にリフレッンユし、イメージの安定表示を行うのはビット マツプメモリ283の機能である。CPU268が、付加的なデータを、この情 報が処理されるように電子処理回路にデータ径路286を通して送られ且つ文字 あるいは他の情報等のものがイメージチャンネル34を通して受けられたイメー ジに加えて表示装置284に置かれるようにするためにデータ径路282を経由 してビットマツプメモリ283に送られるグラフィック等の制御信号インターフ ェースモジュール276に送ることも可能である。制御信号インターフェースは 、データーバス288.286及び289を通してそれぞれバッファメモリ27 8、電子処理回路280及びビットマツプメモリ283に直接接続されている。
制御信号インターフェースモジニール276は、制御信号をデータ径路288を 通してバッファメモリ278に、データ径路286を通して電子処理回路280 に、データ径路289を通してビットマツプメモリ283に発生する。データ情 報は。
イメージ情報あるいはシステム内における特定の機能的成分の状態であり得る。
制御情報が一般的にCPU268によって初めに発生されている間、その機能は 、ワークステーションの全体の機能に関連する制御及びデータ処理プログラムの 両方な実楢することである。制御プログラムは一般的に、制御情報をバス269 を通して制御されるべき特定のモジュールに送り1例エバ、 i制御チャンネル インターフェースモジュール267、ディスクドライブ制御装置274.及び制 御信号インターフェースモジュール276に送る。ワークステーション内の種々 のデータ及び制御径路は、ワークステーションが実施し得る特定の機能に関して のかなりのフレキシビリティを与える。例を示すために、ここで、イメージがイ メージレシーバ148によってイメージチャンネルから受けられ1表示装置28 4に置かれ、この同じイメージがディスクドライブ273に記憶される時に生じ る制御信号の径路及び流れの記述に検討を行うことにする。
既に論じられたように、イメージを受けるプロセスにおける第1段階は、制御チ ャンネル32が、制御インターフェース267を通してCPU268にバス26 9により通信することである。
CPUは次に、制御信号をバス269を通して制御信号インターフェースモジュ ール276に送り、インターフェースモジュール276は、データ径路288を 通して制御信号を更にバッファメモリ278に発生する。これらの制御信号は、 データ径路150を経由して入力されるイメージ信号が置かれるべきバッファメ モリ278内の位置を限定する。CPO268は次に、バッファメモリ278が 所要イメージ又はイメージを含むまで。
イメージレシーバ148からデータ径路150を経由してバッファメモリ278 (再び制御ライン288及び制御インターフェースモジュール276を通って) に来たるイメージ転送プロセスを続けてモニタする。この時点になると、CPU 268は、付加的な制御信号を制御信号インターフェースモジニール276に送 り、これにより制御信号を更にデータ径路286を通して電子処理回路280に 送る。制御信号は、電子処理回路280が以下にバッファメモリ278に、おけ るイメージを処理するかを規定する入力にライン270を通してオペレータによ るキーボー)’271における応答に従って発生する。圧縮又は伸長。
ズーミング又はスケーリング、及び回転等の処理オプションば2CPU268に よって発生され且つ制御信号インターフェースモジー−ル276に送られる制御 信号を通して活性化される。
これらの信号は、データ径路288を通ってバッファメモリ278に且つデータ 径路286を通って電子処理回路280に送られ、これによりバッフ7メモリ2 78から電子処理回路280へのデータの通過を編成する。ライン282を通し て電子処理回路280が送るイメージがどこに且つどのようにビットマツプメモ リ283に記憶されるかを規定する制御信号がまたビットマツプメモリ283に 発生される。一旦これらの制御信号がバッフ7メモ1J278.を子処理回路2 80及びビットマツプメモリ283に送られると、CPU268は、情報をバッ ファメモリ278からデータ径路281を通して制御処理回路280に転送する プロセスのための命令を発生する。処理された信号は次に、データ径路282を 通してビットマツプメモリ283に送られ、ここでこの信号は記憶される。今述 べたプロセスを開始するのに必要な全ての制御信号は、CPU268からの命令 に応答して制御信号インターフェースモジュール276によって発生される。一 旦イメージがバッフ7メモリ278から電子処理回路280に読み出され、処理 されたデータが通過し且つビットマツプメモリ283に記憶されると、CPU2 68は、制飢信号を更に発生し、これによりビットマツプメモリ283を活性化 し、イメージをデータ径路285を通して表示装置284に反復的に送り、これ によりビットマツプメモリ283に記憶されている処理データのイメージを表示 装置に保持する。元のイメージデータは依然としてバッファメモリ278の中に 存在するが、バッファメモリ278を更に多くのイメージに対して用(・られる ようにするために、このイメージデータは消去されるかあろ℃・は5消去される 前に、先ずデータ径路290を通してディスクドライブ制御274に送られ。
次にディスクトリイブメモリ273に送られることを理解すべきである。再び、 このデータの通過は、メモリからデータをディスクドライブに転送するための標 準的な技術を用−・て、CPUバス269を通してCPU268により編成され る。
第20図は、データ径路150を通してイメージレシーバ148からイメージチ ャンネルデータな受けるバッファメモリ278の細部を示しており、ここでは、 イメージチャンネルデータは、ライン150を通して直列データを受け且つ制御 及びアドレス発生器310の制御の下でイメージデータな三状態データーパス3 03に沿った並列流に変換する直列並列コンバータ310に送られる。直列並列 コンバータ301からのデータは、三状態データバス303を経由してメモリ3 04に送られ。
ここで、データは、データ径路150を通してのイメージの受信と同期して記憶 される(イメージレシーバデータ出力と呼ばれる)。
データがイメージレシーバ148から出力データ径路150を沿って流れる。直 列並列コンバータは、実際のイメージデータであるライン308の直列データ流 を三状態データーバス303における並列信号に変換する。このプロセスが同期 的に行なわれていることを保証するために、ライン309におけるクロック信号 は、 セU□□□及びアドレス発生器310によって受けられる。制御及びアド レス発生器310は次に、ライン311を通してクロック信号を発生し、これに より直列並列コンバータ301を駆動し、またライン312を通して出力制御信 号を発生し、これにより直列並列コンバータ301の出力をイネーブルする。更 に、制御及びアドレス発生器310は、ライングループ313及び314を通し て制御及びアドレス信号を発生する。これらの信号は、直列並列コンバータ30 1からの出力である三状態データーバス303に入るデータをいつ受け且つどこ で記憶するかをメモリ304に指定する。このプロセスと同時に1選択的エラー 検出機能305は、三状態データーバス303からイメージデータを受け、入力 データにおけるエラーの存在を検査する。我々が前に論じたように、エラー検出 回路は、エラー検出コードを制御信号インターフェースモジュール276を通し 且つデータ径路288に経由して予めロードされ′ることかでき、この回路は制 御及びアドレス発生器310.ディスク人力/出力インターフェース306.及 びエラー検出回路305の両方に制御信号を発生する。斯くして、エラー検出ニ ア −ト’ハ、 制mチャンネルインターフェースモジュール267゜CPUバ ス269.及びCP[J268の作動と汚びついて制御チャンネル32を通して 受けられており、制御信号インターフェースモジュール276に且つ従ってデー タ径路288を経由して送られろ。エラー検出コードは、イメージがイメージチ ャンネル34を経由して受けられている時間の期間中エラー検出回路305に常 駐している。第19図に述べられているワークステーション内には、エラー検出 機能を実施する代替手段が存在することか認められよう。例えば、エラー検出コ ードは。
CPU26Bの中の左に存在することができ且つエラー検出回路305は、デー タをCPU268に供給し、これによりCPU268が各々がイメージを完了す る時にあるいは各々のイメージブロックが受けられる時にエラー検出コードとエ ラー検出回路305の出力を比較する。代替として、エラーが検出されると、  CPUは制御チャンネル32とイメージチャンネル34と結び付いてイメージの 再送信を要求することができろことが認められる。一旦イメージデータがメモリ 304に善き込まれると、これは、三状態データーパス303を通ってメモリか ら読み出され、ディスク人力/出力インターフェース306に送られ、従ってラ イングループ290を経由してディスクドライブに送られる。
メモリ304に記憶されているイメージデータはまた、三状態データーパス30 3を通ってバッファ307に出力され、従ってライン281を通って電子処理回 路280に出力されろ。
メモリ304が読み出されているかあるいは讐き込まれているかを問わず、制御 及びアドレス発生器310は、メモリ304に適切に機能を行なわI−めるため に、適当なアドレス及び制御信号を発生する機能を活発に実行する。更に、制御 ライン288を通して、これらのアドレスの初期値及び増分値は、CPU268 からの命令に対して調節され得る。更に、制御及びアドレス発生器310は、適 当なりロック信号をデータ径路315を通してディスク人力/出力インターフェ ース306に且つデータ径路316を通ってエラー検出回路305に発生する責 任がある。データ径路317はまた。バッファ307に送られる制御信号を含ん でいる。これらの同じ信号が、バッファ307を通して送られ且つデータ径路2 81を通して送られ、同期受信なイネーブルし且つデータがデータ径路281を 通って電子処理回路280に送られている時を選択的に肯定する。また、イメー ジがディスクドライブ273に記憶され且つ表示装置284に送られる時、僅か に異なったルーチングが生じる。この信号は、ディスクドライブ273からディ スクドライブ制御274に送られ1次にデータ径路290を通ってディスク人力 /出力インターフェース306に送られ、インターフェース306はイメージ信 号を三状態データーバス303を経由してメモリ304に置く。勿論これらの制 御径路の選択は、各々の場合CPO268によって管理される。
バス303は1例えば、4,8又は16ビツトの幅であり。
メモリ304.エラー検出回路305、又ディスクI10 インターフェース3 06だゆでなくバッファ307にインターフェースされ、データ径路281を通 って電子処理回路280に接続する。
第21図は、電子処理回路280をより詳細に示している。
バッファメモリ278からのライン281は、メモリ304から読み出されたイ メージがビットマツプ型に伸長されるように伸長回路326(例えば集積回路A MD−7970)に送られるデータを含んでいる。このプロセッサは、制御信号 インターフェースモジュール276からデータをデータ径路286を通して受け る制御及びアドレス発生器328の制御の下で実行され、これにより伸長の期間 中データを送るのに要する東件を確立する。制御及びアト9レス発生器328は 、その一部がデータ径路330を通って送られ且つアドレスライン332を経由 して伸長回路326のための制御情報を発生するのに用いられるデータ径路28 1からのデータを同期化及び/又は肯定を受ける。アドレス情報は、アドレスラ イン334を経由して伸長回路326に送られる。(勿論1代替として、制御及 びアドレス発生器310は、アドレスライン332及び334に見い出されろ制 御信号及びアビレス信号の幾つかを発生するのに用いられ得ることが認められよ う。)伸長回路326の出力は、ライン毎の方式でもって即ちデータ径路342 を経由してバッファメモリ336に送られる。イメージのビットマツプ型でター ンは、制御ライン338及びアドレスライン340を通して送られている信号の 制御の下にあり、後者は、圧縮器回路326と結び付いて制御及びアドレス回路 328によって発生されている。
バッファメモリ336は、データが出力信号をビットマツプデータの形でもって 圧縮器326から運ぶデータ径路342を通してバッファメモリ336に同時に 書き込まれ得るようなデュアルポートバッファメモリである。データは、データ 径路344及び346を通してンフトレジスタ348及び350に同時に読み出 され得る。ライン352における制御及びアドレス発生器328からの制御信号 は、制御信号を発生してシフトレジスタ348及g350を同期化する。バック アメモリ336の目的は、スケーリングのプロセスにおいて用(・られる部分的 ピットマツフハツファを提供することである。このプロセスは、シフトレジスタ 348,350.メモリ354.及びアト2レスクロツク及び発生器356によ って実行される。特定の復号化機能によって要求される前のライン情報は、デー タ径路342を経由して伸長回路326に供給される。
スケーリング機能は、メモリ354に1領域の画素1例えば。
2X2アレイ、即ち2ライン×2画素を供給することにより作動するが、しかし ながら、その数はもっと多く1例えば、3×3又は4×4であり、これはメモリ 354が、データ径路355を経由してその結果得られるスケールされたイメー ジにおける1つ又はそれ以上の画素の値をデータ径路355を経由して出力する ことができるようにするためである。これらの画素は。
画素値によって限定される領域内の画素に対応し、データ径路358及び360 を通してそれぞれシフトレジスタ348及び350の出力に現われる。このプロ セスは、これもバツファメクされるべぎデータのアドレスを供給するアドレス及 びクロック発生器356によって同期化される。データ径路355における信号 は次に、バッファ364に送られ、このバッファの出力は、データ径路ライン2 82を経由してビットマツプメモリ283に送られろ。データ径路282には、 アドレス及びクロック発生器356によってクロックライン366に発生されろ 同期化クロック信号も含まれている。制御及びアドレス発生器328並びにアビ レス及びクロック発生器356は両方共。
CPU268の制御の下にある制御信号インターフェースモジュール276から データ径路286を通して制御信号を受ける。
制御及びアドレス発生器328とアドレス及びクロック発生器356との間の任 意の所要同期は、ライン接続376によって達成されろ。
第22図は、ビットマツプメモリ283の細部を示している。
ビットマツプメモリ283は、データ径路282を経由して電子処理回路280 からデータを受けビデオRAMチップアレイからなるビデオメモリ368を含ん でおり、制御回路370と結び付いてアドレスデータをビデオメモリ368に発 生し、これによりデータ径路282を経由してビデオメモリ368に行うデータ の曹込みをイネーブルする。アドレスデータは、ライングループ372を経由し て制御回路370から送られ、これに対してデータ径路282におけるラインの 幾つかは、制御及びタイミング情報を制御回路370に供給する。この制御及び タイミング情報は、アドレス及びクロック発生器356によって発生され、これ らの信号は、クロックライン366に置かれる。この信号は、バッファ364を 通してデータ径路282に送られる。この制御及びタイミング信号は次に、ライ ンループ374を経由して制御回路370に送られろ。制御回路370は、制御 信号インターフェースモジュール276からデータ径路289を経由して送られ ろ信号によって始動し、モジニール276はまた、内部タイミング信号を発生し 、これにより出力バッファ380を通して表示装置284に接続するコネクタ2 85を通して表示装置284に対する同期化信号の発生を行う。メモリの駆動に 関連するこのタイミング及びアドレス情報はまた、制御回路370からライン3 72を経由してビデオメモリ368に送られ、これによりビデオメモリをイネー ブルして、データ径路382にデータ径路282に存在する信号によって書き込 まれたビデオメモリ368に記憶されて℃・ろイメージと関連するビデオ情報を 出力する。付加的なビデオメモリ368への書込み径路はまた、制御回路370 からデータ径路384を通して実施されろ。これにより、CPU268をイネー ブルして、ビデオメモリ368にCPUバス269、制御信号インターフェース モジュール276、データ径路289.制御回路370を経由して書き込み、ま たビデオメモリ368からデータを読み出す。
斯くして、今述べた型式のネットワーク乞用いろと、イメージ等の大データパケ ットをネットワークにおけるあるステーションかう別のステーションに送信する のにかかる時間が減少することが判る。
利点及び産業的応用性 イメージデータ乞2チャンネルネットワークを通して送信することによって達成 されろ利点をよりよく理解するために、次のテーブルが与えられて℃・る。比較 されるのは、単一チャンネルネットワーク対本発明に従って制御チャンネル及び イメージチャンネルを用いる2チヤンネルネツトワークである。
単一チャンネル デュアルチャンネル 最大有効データ速度 2メガビット/秒 9.5メガビット/秒最大データ速度 を支持す るレシーバ及びトランス ミッタにおける近似プロ セッササイクル 700ρ0斬/秒 12.OO翰令/秒中型集積回路(IC) の 一ジデータ当りのバケッ トの近似数 100データパケツト 1データパケツト100キロ/Aト 10 0キロバイト パケット寸法 1キロバイト 256キロバイト最大デ一タ速度の有効デ 6% −20% 80%−95%−夕速度(チ) 斯かるネットワーキング方法は、特定の要求をこれを用いているノー1に課す。
これらの要求は、(1)ノー1は制御チャンネルとイメージチャンネルとの両方 と通信できなげればならない。
(2)各ノート“は、一時休止なしにイメージチャンネルに用いられる秒当り1 0メガビツトの全データ速度でもって100キロバイトのデータを受信及び/又 は送信できなげればならない、(3)イメージチャンネル時間スロットのスケジ ューリングは、1つ又はそれ以上のノー1の責任である。ことを含む。
集中コンピュータシステムの使用は、全てのプログラム、デ−タ、及びネットワ ークにおける如何なるものにも使用可能な他のリソースを、リソースとユーザの 物理的位置に関係なく形成するという目標を有するネットワークにとって代わら れている。
斯かるシステムは、大きなデータベースの書類イメージを必要とする会社又は政 府機関において用途を見い出して℃・る。コンピュータによる教育も、上に述べ た種類のネットワークを使用する1つ可能な候補である。
遠隔データベースをアクセスする斯かるシステムの潜在的な使用の他の主な領域 は、飛行機1列車、バス、船舶、ホテル。
レストラン、及び劇場だけでなく1図薔館、新聞社、及び保険会社又は他の金融 機関における書類の自動検索に進められるであろう。
(C?′T4tef1) FIG、1 FIG、 4 FIG、 5 ■ 竹表昭63−503105 <1s) FIG、 lod FIG、 13 FIG、 15a FIG、 15b P !!! 9 シ 補正書の翻訳文提出書 (特許法第184条の8) 特許庁長官 吉 1)文 毅 殿 1、特許出願の表示 P CT / U S 871004692、発明の名称 制御チャンネル及びイメージチャンネルを有する通信システム 3、特許出願人 住所 アメリカ合衆国ニューヨーク州14650゜ロチニスター市ステート・ス トリート343名称 (707)イーストマン・コダック・カンパニー4、代理 人 住所 東京都千代田区大手町二丁目2番1号新大手町ビル206区 5、補正書の提出年月日 昭和63年1月8日 6、添附書類の目録 (1)補正書の翻訳文 1通 請求の範囲 1、複数の周辺ノードと、前記複数の周辺ノードに接続される制御チャンネルと 、イメージ・ソースであってその内の異なる物理的ロケーションに記憶される複 数のイメージをデジタル的に表す前記イメージ・ソースと、前記イメージ・ソー ス内の与えられたイメージの物理的ロケーションを特徴付ける情報を記憶し且つ 検索するためのインデキシング手段と、を有するデジタル・データ通信ネットワ ークにおいて、前記複数の周辺ノードに接続され、デジタル・イメージ表示のみ を排他的に送信するために使用されるイメージ・チャンネルと、 前記複数の周辺ノードの1つ又はそれ以上のノードに配置され、前記イメージ・ ソース又は1つの周辺ノードのいずれがC;よってアクセスを制御し、前記イメ ージ・チャンネルへのアクセスの優先順位を決めるスケジューリング手段と、前 記複数の周辺ノードの特定の周辺ノードに配置されたワークステーションであっ て、前記制御チャンネルを介して前記インデキシング手段に呼掛け、前記イメー ジ・ソース内の選択されたイメージに対する物理的データ・ロケーションを得て 、前記スゲジューリング手段が当該トランザクションに対して前記イメージ・チ ャンネルへのアクセスを与えるときに、前記制御チャンネルを介して前記イメー ジ・ソースからワークステーションへのデジタル形態での当該イメージのトラン ザクションを初期設定する、キーボード及びビューイング手段を含む前記ワーク ステーションと、 を特徴とする前記デジタル・データ通信ネットワーク。
2、前記イメージ・チャンネルが、与えられたイメージのトランザクション中に 、前記イメージ・ソースから前記複数の周辺ノードの別の周辺ノードへのデジタ ル・イメージの単一方向のトランザクションに対して排他的に使用される請求の 範囲第1項に記載の発明。
ンタが配置される請求の範囲第2項に記載の発明。
4、前記スケジューリング手段が更に、要求が受信された順位以外に、前記イメ ージ・チャンネルへのアクセスに関する前記周辺ノードに関連する優先順位を確 立する手段を含む請求の範囲第2項に記載の発明。
5、前記制御チャンネルが、前記イメージ・チャンネルによって伝送されるデジ タル・イメージ信号を訂正するために使用可能なエラー検出情報を伝送する請求 の範囲第2項に記載の発明。
国際調査報告 m+fi#MIMkHm−.PCT/US 87/004,9INTERNA+ T工ONAL A:’?LICAτ工ON No. PCT/’JS 137/ 00469 (SA 16596)+―●響.+.―――++―一彎一−―●― ●●一一燗●―−● ―e呻φ一−一●呻拳一●一●― −一―●●+拳−+― ―ー

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.複数の周辺ノードを有するデジタルデータ通信ネットワークにおいて、 上記複数のノードに接続されている制御チヤンネル、1つ又はそれ以上のノード に配置されているイメージソース、上記複数のノードを後続しているイメージチ ャンネル、1つ又はそれ以上のノードに配置されているスケジューリング手段で あって、上記イメージチャンネルによる通信を制御し且つ上記イメージソース及 び上記ノードによる上記イメージチヤンネルに対するアクセスを制御する上記ス ケジューリング手段、及び 上記イメージソース内の上記イメージの物理的配置を与えるための指標付け手段 を特徴とするデジタルデータ通信ネットワーク。
  2. 2.上記ノードの1つがラスタイメージプリンタであることを特徴とする請求の 範囲第1項に記載の本発明。
  3. 3.上記制御チャンネルが、ノードの間のRS−232型接続の形をとることを 特徴とする請求の範囲第1項に記載の本発明。
  4. 4.上記制御チャンネルが、バス構成の形態にあることを特徴とする請求の範囲 第1項に記載の本発明。
  5. 5.付加的イメージを上記イメージソースに供給し且つ上記指標付け手段を上記 付加的イメージの物理的配置について更新するための手段が与えられていること を特徴とする請求の範囲第1項に記載の本発明。
  6. 6.上記スケジューリング手段が更に、上記イメージチャンネルに対するアクセ スに関して上記ノードと関連する優先度を確立するための手段を含むことを特徴 とする請求の範囲第1項に記載の本発明。
  7. 7.複数の周辺ノードを有するデジタルイメージデータ通信ネットワークにおい て、 上記複数のノードに接続されている制御チャンネルであって、与えられたトラン ザクションと結び付いて双方向通信ができる上記制御チヤンネル、 1つ又はそれ以上のノードに配置されているイメージソース、上記複数のノード に接続されており且つ与えられたトランザクシヨンと結びついてノード間で単一 方向通信ができるイメージチヤンネル、 上記制御チャンネルを経由して上記イメージチャンネルによる通信の方向、期間 及び優先度を制御するための且つ上記イメージン−ス及び上記ノードによる上記 イメージチヤンネルに対するアクセスを制御するためのスケジユーリング手段、 上記イメージソース内の上記イメージの物理的配置を与えるための指標付け手段 であって、付加的イメージを上記イメージソースに供給し且つ上記指標付け手段 を上記付加的イメージの物理的配置に関して更新するための手段を更に含む上記 指標付け手段 を特徴とするデジタルイメージデータ通信ネットワーク。
  8. 8.上記制御チャンネルが、上記イメージチャンネルによりエラー検出情報を運 ぶことを特徴とする請求の範囲第7項に記載の本発明。
  9. 9.複数の周辺ノードを有するデジタルデータ通信ネットワークにおいて、 上記複数のノードに接続されている制御チャンネル、1つ又はそれ以上のノード に配置されている第1イメージソース、 1つ又はそれ以上のノードに配置されている第2イメージソース、 上記複数のイードを接続している第1及び第2イメージチヤンネル、 上記第1イメージチャンネルによって上記第1イメージソースに接続されている 第1群のノード、 上記第2イメージチャンネルによって上記第2イメージソー久に接続されている 第2群のノード、 上記第1及び第2イメージチャンネルによって上記第1及び第2イメージソース に接続されている第3群のノード、1つ又はそれ以上のノードに配置されている スケジューリング手段であって、上記制御チャンネルによる通信を制御し且つ上 記イメージソース及び上記ノードによる上記イメージチヤンネルに対するアクセ スを与える上記スケジユーリング手段、及び 上記イメージソースの各々に関連している指標付け手段であって、それぞれの上 記イメージノース内のイメージの物理的配置を与えるための上記指標付け手段 を特徴とするデジタルデータ通信ネットワーク。
JP62501954A 1986-03-20 1987-03-10 制御チャンネル及びイメージチャンネルを有する通信システム Pending JPS63503105A (ja)

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