JPS6350742B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6350742B2 JPS6350742B2 JP7932180A JP7932180A JPS6350742B2 JP S6350742 B2 JPS6350742 B2 JP S6350742B2 JP 7932180 A JP7932180 A JP 7932180A JP 7932180 A JP7932180 A JP 7932180A JP S6350742 B2 JPS6350742 B2 JP S6350742B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- correlation
- bits
- field
- circuit
- correlated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T7/00—Image analysis
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、相関係数データ語長が、不必要に
増大しないようにした、相関長可変な相関追尾方
法に関するものである。
増大しないようにした、相関長可変な相関追尾方
法に関するものである。
第1図において、画面1の中にある目標2を囲
んで、矩形追尾窓3が設定され、矩形追尾窓を、
水平、及び垂直方向に延長して、各々、水平方向
相関演算領域4及び垂直方向相関演算領域5が設
定されている。
んで、矩形追尾窓3が設定され、矩形追尾窓を、
水平、及び垂直方向に延長して、各々、水平方向
相関演算領域4及び垂直方向相関演算領域5が設
定されている。
なお水平、垂直方向の信号処理方法はそれぞれ
同様なので、以下、水平方向について説明する。
同様なので、以下、水平方向について説明する。
第nフイールドにおける第i行j列の画素をa
(n)ijで表わし、総画素数を、水平方向MH、垂
直方向MV、また矩形追尾窓画素数を水平方向
mH、垂直方向mVとする。また、初期フイールド
において、矩形追尾窓左上画素は、(i.j)=(α1β1
)
にあるとする。
(n)ijで表わし、総画素数を、水平方向MH、垂
直方向MV、また矩形追尾窓画素数を水平方向
mH、垂直方向mVとする。また、初期フイールド
において、矩形追尾窓左上画素は、(i.j)=(α1β1
)
にあるとする。
従来のこの種相関画像追尾方法においては、装
置の構成を示す第2図において、演算データ数を
削減するために、a(n)ijは、初期フイールド
(n=1)においては第(1)式により、次フイール
ド以降(n≧2)においては第(2)式により、加算
回路6で加算されてb(n)jに変換される。
置の構成を示す第2図において、演算データ数を
削減するために、a(n)ijは、初期フイールド
(n=1)においては第(1)式により、次フイール
ド以降(n≧2)においては第(2)式により、加算
回路6で加算されてb(n)jに変換される。
a(n)ijをPビツト、最大mV値をQビツトと
すると、b(n)jは、最大(P+Q)ビツトと
なり、次段処理回路入力許容ビツト数をR(<(P
+Q))とすると、b(n)jは桁あふれをおこし
得るので、従来の装置においては、b(n)jの
下位(P+Q−R)ビツトが固定的に切りすてら
れていた。そしてこのように固定的に下位が切り
すてられたb(n)jの残りの上位Rビツトが初
期フイールド(n=1)においては参照信号C(1)
j(α1≦j≦α1+mH−1)として参照信号記憶回
路7に、次フイールド以降(n≧2)においては
被相関信号C(n)j(1≦j≦MH、n≧2)と
して被相関信号記憶回路8に一時格納される。
すると、b(n)jは、最大(P+Q)ビツトと
なり、次段処理回路入力許容ビツト数をR(<(P
+Q))とすると、b(n)jは桁あふれをおこし
得るので、従来の装置においては、b(n)jの
下位(P+Q−R)ビツトが固定的に切りすてら
れていた。そしてこのように固定的に下位が切り
すてられたb(n)jの残りの上位Rビツトが初
期フイールド(n=1)においては参照信号C(1)
j(α1≦j≦α1+mH−1)として参照信号記憶回
路7に、次フイールド以降(n≧2)においては
被相関信号C(n)j(1≦j≦MH、n≧2)と
して被相関信号記憶回路8に一時格納される。
参照信号記憶回路に格納された参照信号C(1)j
(α1≦j≦α1+mH−1)及び、被相関信号記憶回
路に格納された被相関信号C(n)j(1≦j≦
MH、n≧2)は、次に各々読みだされて、相関
演算回路9に供給され、n(≧2)フイールド以
降、(3)式または(4)式に示すいずれかの相関演算が
選択して行なわれる。
(α1≦j≦α1+mH−1)及び、被相関信号記憶回
路に格納された被相関信号C(n)j(1≦j≦
MH、n≧2)は、次に各々読みだされて、相関
演算回路9に供給され、n(≧2)フイールド以
降、(3)式または(4)式に示すいずれかの相関演算が
選択して行なわれる。
dPRpD(α)=nH
〓j=1
C(n)j+〓-1
×C(1)j+〓1-1, (3)
dMAD(α)=nH
〓j=1
|C(n)j+〓-1
−C(1)j+〓1-1|, (4)
但し、いずれも、n≧2、1≦α≦MH−mHで
ある。
ある。
C(n)jは、Rビツトであり、最大mH値をS
ビツトとすると、演算結果は、dPRpD(α)の場合
では、最大(2R+S)ビツト、dMAD(α)の場合
では最大(R+S)ビツトとなる。次段処理回路
入力許容ビツト数をTビツトとすると、桁あふれ
をおこさないために、従来の装置においては、
dPRpD(α)の場合では下位(2R+S−T)ビツト
が固定的に切りすてられて上位Tビツトが選択さ
れ、dMAD(α)の場合では下位(R+S−T)ビ
ツトが固定的に切りすてられて上位Tビツトが選
択されて、次段の相関係数判定回路10に供給さ
れる。相関係数判定回路10では、dPRpD(α)の
場合では最大値を示すα、dMAD(α)の場合では
最小値を示すαが検出され、このα値が水平方向
相関位置となる。垂直方向信号処理においても同
様の方法により、垂直方向相関位置βが検出され
る。そして、これらα、β値が追尾窓設定回路1
1に供給され、初期フイールドにおいて追尾窓で
囲まれた画素と最も整合した画面上の位置に、第
(n+1)フイールドの追尾窓が設定され、追尾
窓による目標の追尾が行われる。
ビツトとすると、演算結果は、dPRpD(α)の場合
では、最大(2R+S)ビツト、dMAD(α)の場合
では最大(R+S)ビツトとなる。次段処理回路
入力許容ビツト数をTビツトとすると、桁あふれ
をおこさないために、従来の装置においては、
dPRpD(α)の場合では下位(2R+S−T)ビツト
が固定的に切りすてられて上位Tビツトが選択さ
れ、dMAD(α)の場合では下位(R+S−T)ビ
ツトが固定的に切りすてられて上位Tビツトが選
択されて、次段の相関係数判定回路10に供給さ
れる。相関係数判定回路10では、dPRpD(α)の
場合では最大値を示すα、dMAD(α)の場合では
最小値を示すαが検出され、このα値が水平方向
相関位置となる。垂直方向信号処理においても同
様の方法により、垂直方向相関位置βが検出され
る。そして、これらα、β値が追尾窓設定回路1
1に供給され、初期フイールドにおいて追尾窓で
囲まれた画素と最も整合した画面上の位置に、第
(n+1)フイールドの追尾窓が設定され、追尾
窓による目標の追尾が行われる。
しかるに、以上の説明で示した従来の方法にお
いては、b(n)j、及びdPRpD(α)(またはdMAD
(α))は、固定的に下位の桁が切り捨てられるた
めに、a(n)ijが微弱でなくても、mVまたはmH
であると、演算結果がすべて切り捨てられて相関
係数が得られない場合が生ずる欠点があるだけで
なく、この切り捨てを少なくし、かつ、mVまた
はmHが大である場合においても桁あふれが生じ
ないようにしようとすれば、必然的に参照信号記
憶回路7、被相関信号記憶回路8、及び相関係数
判定回路10の入力許容ビツト数を、追尾精度に
必要とされる以上に著しく増大せねばならず、装
置が大がかりとなる欠点があつた。
いては、b(n)j、及びdPRpD(α)(またはdMAD
(α))は、固定的に下位の桁が切り捨てられるた
めに、a(n)ijが微弱でなくても、mVまたはmH
であると、演算結果がすべて切り捨てられて相関
係数が得られない場合が生ずる欠点があるだけで
なく、この切り捨てを少なくし、かつ、mVまた
はmHが大である場合においても桁あふれが生じ
ないようにしようとすれば、必然的に参照信号記
憶回路7、被相関信号記憶回路8、及び相関係数
判定回路10の入力許容ビツト数を、追尾精度に
必要とされる以上に著しく増大せねばならず、装
置が大がかりとなる欠点があつた。
この発明は、加算項数に適合して浮動的に下位
の桁を切り捨てることにより、小規模な回路構成
でこのような欠点を除去するものであつて、以
下、一実施例につき従つて詳細に説明する。
の桁を切り捨てることにより、小規模な回路構成
でこのような欠点を除去するものであつて、以
下、一実施例につき従つて詳細に説明する。
この発明においても、水平、垂直両方向におい
て、信号処理方法は同様なので、以下、水平方向
について説明する。
て、信号処理方法は同様なので、以下、水平方向
について説明する。
この発明による相関画像追尾方法を説明するた
めの装置の構成を示す第3図において、加算回路
6の出力b(n)jは、並列入出力シフトレジス
タ12に入力される。
めの装置の構成を示す第3図において、加算回路
6の出力b(n)jは、並列入出力シフトレジス
タ12に入力される。
(1)及び2式で示される加算項数mVを
2g≦mV<2g+1 (5)
とする。シフトレジスタ12に入力されたb(n)
jは、シフト量判定回路13により判定される上
記gビツトだけ下位ビツト側にシフトされて出力
されることにより、2gで除される。この除された
値2-g.b(n)jは高々、(P+1)ビツトであ
り、初期フイールド(n=1)においては参照番
号(α1≦j≦α1+mH -1)として入力許容ビツト
数(P+1)の参照信号記憶回路7に、次フイー
ルド以降(n≧2)においては被相関信号(1≦
j≦MH)として、入力許容ビツト数(P+1)
の被相関信号記憶回路8に一時格納される。
jは、シフト量判定回路13により判定される上
記gビツトだけ下位ビツト側にシフトされて出力
されることにより、2gで除される。この除された
値2-g.b(n)jは高々、(P+1)ビツトであ
り、初期フイールド(n=1)においては参照番
号(α1≦j≦α1+mH -1)として入力許容ビツト
数(P+1)の参照信号記憶回路7に、次フイー
ルド以降(n≧2)においては被相関信号(1≦
j≦MH)として、入力許容ビツト数(P+1)
の被相関信号記憶回路8に一時格納される。
参照信号2-gb(1)j(α1≦j≦α1+mH−1)及
び被相関信号2-gb(n)j(1≦j≦MH、n≧
2)は次に各々読みだされて相関演算回路9に供
給され、n(≧2)フイールド以降、(6)式または
(7)式に示すいずれかの相関演算が選択して行われ
る。
び被相関信号2-gb(n)j(1≦j≦MH、n≧
2)は次に各々読みだされて相関演算回路9に供
給され、n(≧2)フイールド以降、(6)式または
(7)式に示すいずれかの相関演算が選択して行われ
る。
ePRpD(α)=nH
〓j=1
2-2gb(n)j+〓-1
×b(1)j+〓1-1, (6)
eMAD(α)=nH
〓j=1
|2-g(b(n)j+〓-1
−b(1)j+〓1-1)|. (7)
但し、いずれも、n≧2、1≦α≦MH+1で
ある。
ある。
この演算結果は、並列入出力シフトレジスタ1
4に入力される。(6)式または(7)式で示される加算
項数mHを 2S≦mH<2S+1 (8) とする。シフトレジスタ14に入力されたePRpD
(α)またはeMAD(α)は、シフト量判定回路15
により判定される上記sビツトだけ下位ビツト側
にシフトされて出力されることにより、2Sで除さ
れて高々(P+2)ビツトとなり、この除された
値2-S×ePRpD(α)または2-SeMAD(α)が、相関係
数判定回路10に供給される。そして、従来の装
置の説明で述べたと同様に、水平方向相関位置α
が検出され、且つ、同様に、垂直方向相関位置β
が検出され、これらα、β値が、追尾窓設判定回
路11の供給されて、初期フイールドにおいて追
尾窓で囲まれた画素と最も整合した画面上の位置
に、第(n+1)フイールドの追尾窓が設定され
ることにより、目標を追尾窓が追尾することにな
る。
4に入力される。(6)式または(7)式で示される加算
項数mHを 2S≦mH<2S+1 (8) とする。シフトレジスタ14に入力されたePRpD
(α)またはeMAD(α)は、シフト量判定回路15
により判定される上記sビツトだけ下位ビツト側
にシフトされて出力されることにより、2Sで除さ
れて高々(P+2)ビツトとなり、この除された
値2-S×ePRpD(α)または2-SeMAD(α)が、相関係
数判定回路10に供給される。そして、従来の装
置の説明で述べたと同様に、水平方向相関位置α
が検出され、且つ、同様に、垂直方向相関位置β
が検出され、これらα、β値が、追尾窓設判定回
路11の供給されて、初期フイールドにおいて追
尾窓で囲まれた画素と最も整合した画面上の位置
に、第(n+1)フイールドの追尾窓が設定され
ることにより、目標を追尾窓が追尾することにな
る。
以上述べたように、この発明によれば、加算項
数に適合して浮動的に演算結果を除するため、演
算結果がすべて切り捨てられて相関係数が得られ
なくなる場合がmVまたはmHの値に応じて生ずる
危険がないばかりでなく、参照番号記憶回路7及
び被相関信号記憶回路8においては(P+1)ビ
ツト、相関係数判定回路10においては(P+
2)ビツトの容量があれば、mV及びmHにかかわ
らず、決して桁あふれを起こさない、という長所
があり、この発明の方法を用いることにより、追
尾精度に必要とされるビツト数Pを若干上まわる
ビツト数で装置を構成することができるので、装
置を小規模にすることが可能となる。
数に適合して浮動的に演算結果を除するため、演
算結果がすべて切り捨てられて相関係数が得られ
なくなる場合がmVまたはmHの値に応じて生ずる
危険がないばかりでなく、参照番号記憶回路7及
び被相関信号記憶回路8においては(P+1)ビ
ツト、相関係数判定回路10においては(P+
2)ビツトの容量があれば、mV及びmHにかかわ
らず、決して桁あふれを起こさない、という長所
があり、この発明の方法を用いることにより、追
尾精度に必要とされるビツト数Pを若干上まわる
ビツト数で装置を構成することができるので、装
置を小規模にすることが可能となる。
第1図は画面の中にある目標と追尾窓及び相関
演算領域の関係を示す図、第2図は従来の装置の
構成を示す図、第3図はこの発明による1実施例
の構成を示す図である。 図中、1は画面、2は目標、3は追尾窓、4は
水平方向相関演算領域、5は垂直方向相関演算領
域、6は加算回路、7は参照信号記憶回路、8は
被相関信号記憶回路、9は相関演算回路、10は
相関係数判定回路、11は追尾窓設定回路、12
は並列入出力シフトレジスタ、13はシフト量判
定回路、14は並列入出力シフトレジスタ、15
はシフト量判定回路である。なお、図中、同一あ
るいは相当部分には同一符号を付して示してあ
る。
演算領域の関係を示す図、第2図は従来の装置の
構成を示す図、第3図はこの発明による1実施例
の構成を示す図である。 図中、1は画面、2は目標、3は追尾窓、4は
水平方向相関演算領域、5は垂直方向相関演算領
域、6は加算回路、7は参照信号記憶回路、8は
被相関信号記憶回路、9は相関演算回路、10は
相関係数判定回路、11は追尾窓設定回路、12
は並列入出力シフトレジスタ、13はシフト量判
定回路、14は並列入出力シフトレジスタ、15
はシフト量判定回路である。なお、図中、同一あ
るいは相当部分には同一符号を付して示してあ
る。
Claims (1)
- 1 画素を水平、垂直直交2軸方向に加算圧縮
し、各々の軸方向において、初期フイールドにお
いて取り込んだ参照信号と、第n番目のフイール
ドにおいて取り込んだ被相関信号との相関演算を
行い、相関係数が算大値または最小値を示す位置
を求めることにより、第n番目のフイールドにお
ける目標各々の軸方向の現在位置を求める相関画
像追尾方法において、直交2軸方向の加算圧縮に
おいては、両軸方向の加算結果それぞれを、それ
ぞれの軸方向の加算回数に最も近く、且つこれを
越えない2のべき乗で除し、相関演算において
は、両軸方向の演算結果それぞれを、それぞれの
軸方向における相関演算項数に最も近く、且つこ
れを越えない2のべき乗で除すことにより、処理
データ語長が増大しないようにしたことを特徴と
する相関画像追尾方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7932180A JPS575173A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Correlative picture tracking device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7932180A JPS575173A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Correlative picture tracking device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS575173A JPS575173A (en) | 1982-01-11 |
| JPS6350742B2 true JPS6350742B2 (ja) | 1988-10-11 |
Family
ID=13686602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7932180A Granted JPS575173A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Correlative picture tracking device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS575173A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148841U (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-18 |
-
1980
- 1980-06-12 JP JP7932180A patent/JPS575173A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148841U (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS575173A (en) | 1982-01-11 |
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