JPS6350970B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6350970B2 JPS6350970B2 JP20947483A JP20947483A JPS6350970B2 JP S6350970 B2 JPS6350970 B2 JP S6350970B2 JP 20947483 A JP20947483 A JP 20947483A JP 20947483 A JP20947483 A JP 20947483A JP S6350970 B2 JPS6350970 B2 JP S6350970B2
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- Expired
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 6
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Description
【発明の詳細な説明】
鳥類の羽軸、特に孔雀のそれは美麗な外形と固
有の弾性強度を有し、かつ比重がおよそ0.15程度
と小さいために古くから装飾品の他、釣魚用の浮
子材として使用されてきたのであるが、この孔雀
の羽軸は根元が太く先端がテーパ状に細くした形
状を有しているが、全体が弓状に弯曲しているば
かりか、第1図示のように略楕円形の断面形状に
おいて、7割がたの主要部外皮イが滑らかで光沢
のあるエナメル状のケラチン質で覆われているの
に対し、内面(裏側)は長手方向にやや硬質な凹
凸條の溝筋面ロをなし、然して内部は柔軟な海綿
物質ハが充たされているので、そのままでは浮子
材として使用できないのである。
有の弾性強度を有し、かつ比重がおよそ0.15程度
と小さいために古くから装飾品の他、釣魚用の浮
子材として使用されてきたのであるが、この孔雀
の羽軸は根元が太く先端がテーパ状に細くした形
状を有しているが、全体が弓状に弯曲しているば
かりか、第1図示のように略楕円形の断面形状に
おいて、7割がたの主要部外皮イが滑らかで光沢
のあるエナメル状のケラチン質で覆われているの
に対し、内面(裏側)は長手方向にやや硬質な凹
凸條の溝筋面ロをなし、然して内部は柔軟な海綿
物質ハが充たされているので、そのままでは浮子
材として使用できないのである。
このため従来は上記第1図のA−A線部分より
縦方向に分割状に截断して溝筋面ロがわを除去し
た硬質外皮イがわを含む半円形断面の半割体の二
本を、第5図のように截断面がわで対接接合して
浮子材aとなし、或いは第6図に示すように前記
羽軸における外皮イ部分の数枚を積層bせしめた
状態で加圧接着cし、次いで外周を切削すること
により所望の棒状又はテーパ状をなす浮子材dと
なす手段がとられていたのであるが、何れも一本
の浮子材をうるのに二本以上の羽軸を必要とする
欠点を有しているのである。
縦方向に分割状に截断して溝筋面ロがわを除去し
た硬質外皮イがわを含む半円形断面の半割体の二
本を、第5図のように截断面がわで対接接合して
浮子材aとなし、或いは第6図に示すように前記
羽軸における外皮イ部分の数枚を積層bせしめた
状態で加圧接着cし、次いで外周を切削すること
により所望の棒状又はテーパ状をなす浮子材dと
なす手段がとられていたのであるが、何れも一本
の浮子材をうるのに二本以上の羽軸を必要とする
欠点を有しているのである。
そこで本発明者は、前記羽軸における外皮を含
む内部海綿体内に比重が0.2〜0.3程度となるよう
適量の低粘度の合成樹脂液を含浸せしめ、然る後
適当な金型内で加圧することにより所望の真直状
態に矯正硬化させるようにした羽軸の保形成形法
を公表(特公昭55−7213号公報参照)したのであ
るが、これは羽軸を略原形のまま加工するので、
前記背面の溝筋面が存在することによつて一部の
表面にデコボコが生じて、浮子として使用すると
き水中で部分的な抵抗が生じ、さらにはこの溝筋
面を削りとると海綿物質が表面に出てバランス上
好ましくないのであり、殊に浮子として必要なテ
ーパ状の尖鋭先端を外皮を存在せしめた状態で形
成することが著しく困難となるのである。
む内部海綿体内に比重が0.2〜0.3程度となるよう
適量の低粘度の合成樹脂液を含浸せしめ、然る後
適当な金型内で加圧することにより所望の真直状
態に矯正硬化させるようにした羽軸の保形成形法
を公表(特公昭55−7213号公報参照)したのであ
るが、これは羽軸を略原形のまま加工するので、
前記背面の溝筋面が存在することによつて一部の
表面にデコボコが生じて、浮子として使用すると
き水中で部分的な抵抗が生じ、さらにはこの溝筋
面を削りとると海綿物質が表面に出てバランス上
好ましくないのであり、殊に浮子として必要なテ
ーパ状の尖鋭先端を外皮を存在せしめた状態で形
成することが著しく困難となるのである。
本発明はかかる実情に鑑みてなしたもので、す
なわち羽軸における外皮がわを残して溝筋がわ内
面を長手方向に截断除去せしめて素材となし、次
いでこの素材を適宜長さに切断し、もしくは切断
することなく上記截断がわ内面に所望の接着剤を
塗布せしめ、然る後この素材を上記截断面の巾よ
り小ならしめた寸法を直径とする略円形の通穴を
設けた金型における該通穴内に加熱状態下で圧入
することにより変形させて、前記外皮を外周とし
た棒状又は先端を先細としたテーパ状をなす浮子
材を成形することを特徴とするものである。
なわち羽軸における外皮がわを残して溝筋がわ内
面を長手方向に截断除去せしめて素材となし、次
いでこの素材を適宜長さに切断し、もしくは切断
することなく上記截断がわ内面に所望の接着剤を
塗布せしめ、然る後この素材を上記截断面の巾よ
り小ならしめた寸法を直径とする略円形の通穴を
設けた金型における該通穴内に加熱状態下で圧入
することにより変形させて、前記外皮を外周とし
た棒状又は先端を先細としたテーパ状をなす浮子
材を成形することを特徴とするものである。
以下本発明の実施例を第1〜4図によつて説明
すると、1は孔雀の羽軸であつて、前述のように
断面が略楕円形をなしていて、その7割がたの外
面がケラチン質の外皮イが覆われ、さらに図の下
方がわ内面は凹凸條の溝筋面ロをなし、然して内
部は海綿状の物質ハが充足されているのであり、
そこで先ずこの羽軸1の外皮イがわを残すように
した溝筋面ロ部分を除去するよう第1図A−A線
にて長手方向に分割状に截断せしめて断面D形を
なす素材2(第2図A)を形成するのである。こ
のとき羽軸1は通常自然の状態で先端がテーパ状
に先細となつているので、上記素材2も先端が細
くなるのであるが、この先細部分を除去して全長
を略同一径とした羽軸を利用してもよいのでる。
次いでこの素材2の截断側内面、つまり海綿物質
ハの露出面に酢酸ビニール系、スチレン系その他
アクリル系の熱硬化性樹脂等よりなる接着剤3を
塗布せしめ(第2図B)、然る後該素材を第3図
に示すような金型4における所要径とした略円形
状の通穴5に130℃前後の加熱状態下において圧
入することにより内部の海綿物質ハを圧縮させ乍
ら外皮イの両側縁イ′,イ′を対接がわに丸めこむ
よう内方に誘導させて、この外皮でもつて第2図
Cのように円形外周を形成させるのであり、然し
てこの金型4は第3図A,B,Cに示すように、
通穴5の入口部が上部素材2の接着剤3を塗布し
た截断側の巾sより小とした寸法を直径とする略
円形とされていることにより、前記素材2は第4
図示のように正面の通穴5の入口部に押し入れる
とき外皮両側縁イ′,イ′を外部から摘まみながら
圧入させて長手方向に押しこむと、内部の海綿物
質が柔らかいので第4図の左から右にその変化を
示すように、前記外皮両縁の中間が凹むことでC
形断面となり、次いで該両縁が接近接合されて第
2図Cに示した所望断面形状に成形され、同時に
真直状態に矯正されるのである。なお金型4は、
数種類の異なつた径を有するものにおいて、素材
2がある長さにおいて棒状のように略同径である
ときは第3図Aのように通穴5の全長を同一径と
なし、或いは前方を若干小径とした筒状になすと
よく、素材が先細のテーパ状であるときは、同図
Bのように他端をテーパ状に狭窄した通穴5′と
すればよく、さらに該金型は第4図A,Bのよう
に通穴5を連続させる他、同図Cのように一対の
ローラ4a,4b間に所望径の通穴5″を形成さ
せたものを長手方向に配列してもよいのである。
すると、1は孔雀の羽軸であつて、前述のように
断面が略楕円形をなしていて、その7割がたの外
面がケラチン質の外皮イが覆われ、さらに図の下
方がわ内面は凹凸條の溝筋面ロをなし、然して内
部は海綿状の物質ハが充足されているのであり、
そこで先ずこの羽軸1の外皮イがわを残すように
した溝筋面ロ部分を除去するよう第1図A−A線
にて長手方向に分割状に截断せしめて断面D形を
なす素材2(第2図A)を形成するのである。こ
のとき羽軸1は通常自然の状態で先端がテーパ状
に先細となつているので、上記素材2も先端が細
くなるのであるが、この先細部分を除去して全長
を略同一径とした羽軸を利用してもよいのでる。
次いでこの素材2の截断側内面、つまり海綿物質
ハの露出面に酢酸ビニール系、スチレン系その他
アクリル系の熱硬化性樹脂等よりなる接着剤3を
塗布せしめ(第2図B)、然る後該素材を第3図
に示すような金型4における所要径とした略円形
状の通穴5に130℃前後の加熱状態下において圧
入することにより内部の海綿物質ハを圧縮させ乍
ら外皮イの両側縁イ′,イ′を対接がわに丸めこむ
よう内方に誘導させて、この外皮でもつて第2図
Cのように円形外周を形成させるのであり、然し
てこの金型4は第3図A,B,Cに示すように、
通穴5の入口部が上部素材2の接着剤3を塗布し
た截断側の巾sより小とした寸法を直径とする略
円形とされていることにより、前記素材2は第4
図示のように正面の通穴5の入口部に押し入れる
とき外皮両側縁イ′,イ′を外部から摘まみながら
圧入させて長手方向に押しこむと、内部の海綿物
質が柔らかいので第4図の左から右にその変化を
示すように、前記外皮両縁の中間が凹むことでC
形断面となり、次いで該両縁が接近接合されて第
2図Cに示した所望断面形状に成形され、同時に
真直状態に矯正されるのである。なお金型4は、
数種類の異なつた径を有するものにおいて、素材
2がある長さにおいて棒状のように略同径である
ときは第3図Aのように通穴5の全長を同一径と
なし、或いは前方を若干小径とした筒状になすと
よく、素材が先細のテーパ状であるときは、同図
Bのように他端をテーパ状に狭窄した通穴5′と
すればよく、さらに該金型は第4図A,Bのよう
に通穴5を連続させる他、同図Cのように一対の
ローラ4a,4b間に所望径の通穴5″を形成さ
せたものを長手方向に配列してもよいのである。
以上のように本発明方法によるときは、内部の
海綿物質を保護するよう過半部外周が硬質の外皮
とされ、残余の外面が凹凸條の溝筋面をなす羽軸
における該溝面を長手方向に截断除去させ、次い
でこの溝筋面に適宜の接着剤を塗布せしめたの
ち、略円形とした所要の直径を有する加熱状態と
された金型の通穴内に圧入させることにより、外
皮によつて前記海綿物質を包みこむよう変形させ
て、この外皮の両側縁を接合させて上記接着剤塗
布面を接着せしめるようにしたので、外周を硬質
外皮面で囲ませた略円形の断面形状を有する良質
の浮子材を成形しうるのである。
海綿物質を保護するよう過半部外周が硬質の外皮
とされ、残余の外面が凹凸條の溝筋面をなす羽軸
における該溝面を長手方向に截断除去させ、次い
でこの溝筋面に適宜の接着剤を塗布せしめたの
ち、略円形とした所要の直径を有する加熱状態と
された金型の通穴内に圧入させることにより、外
皮によつて前記海綿物質を包みこむよう変形させ
て、この外皮の両側縁を接合させて上記接着剤塗
布面を接着せしめるようにしたので、外周を硬質
外皮面で囲ませた略円形の断面形状を有する良質
の浮子材を成形しうるのである。
第1図は孔雀の羽軸の断面図、第2図A,B,
Cは本発明方法による成形順序を示す断面図、第
3図A,B,Cは金型の斜面図及び正面図、第4
図は金型内での素材成形順序を示す断面図、第5
図は従来の浮子材断面図、第6図は他の従来例の
成形順序を示す斜面図である。 1は羽軸、イは外皮、ロは溝筋面、ハは海綿物
質、2は素材、3は接着材、4は金型、5,5′,
5″は通穴。
Cは本発明方法による成形順序を示す断面図、第
3図A,B,Cは金型の斜面図及び正面図、第4
図は金型内での素材成形順序を示す断面図、第5
図は従来の浮子材断面図、第6図は他の従来例の
成形順序を示す斜面図である。 1は羽軸、イは外皮、ロは溝筋面、ハは海綿物
質、2は素材、3は接着材、4は金型、5,5′,
5″は通穴。
Claims (1)
- 1 羽軸における外皮がわを残して溝筋がわ内面
を長手方向に截断除去せしめて素材となし、次い
でこの素材を適宜長さに切断し、もしくは切断す
ることなく上記截断面がわ内面に所要の接着剤を
塗布せしめ、然る後この素材を上記截断面の巾よ
り小ならしめた寸法を直径とする略円形の通穴を
設けた金型における該通穴内に加熱状態で圧入す
ることにより変形させて、前記外皮を外周とした
棒状又は先端を先細としたテーパ状をなす浮子材
を成形することを特徴とする羽軸による浮子材の
成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20947483A JPS60102132A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | 羽軸による浮子材の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20947483A JPS60102132A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | 羽軸による浮子材の成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60102132A JPS60102132A (ja) | 1985-06-06 |
| JPS6350970B2 true JPS6350970B2 (ja) | 1988-10-12 |
Family
ID=16573447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20947483A Granted JPS60102132A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | 羽軸による浮子材の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60102132A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335435U (ja) * | 1989-08-15 | 1991-04-08 |
-
1983
- 1983-11-07 JP JP20947483A patent/JPS60102132A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335435U (ja) * | 1989-08-15 | 1991-04-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60102132A (ja) | 1985-06-06 |
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