JPS6351002A - 投光器 - Google Patents
投光器Info
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- JPS6351002A JPS6351002A JP62201964A JP20196487A JPS6351002A JP S6351002 A JPS6351002 A JP S6351002A JP 62201964 A JP62201964 A JP 62201964A JP 20196487 A JP20196487 A JP 20196487A JP S6351002 A JPS6351002 A JP S6351002A
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- projector
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S6/00—Lighting devices intended to be free-standing
- F21S6/005—Lighting devices intended to be free-standing with a lamp housing maintained at a distance from the floor or ground via a support, e.g. standing lamp for ambient lighting
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V21/00—Supporting, suspending, or attaching arrangements for lighting devices; Hand grips
- F21V21/14—Adjustable mountings
- F21V21/22—Adjustable mountings telescopic
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V7/00—Reflectors for light sources
- F21V7/0008—Reflectors for light sources providing for indirect lighting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、調整可能な光線を有する投光器に関する。
光源の光線を旋回させるかまたは調整することができる
ためには、通例この光源が壁、蓋または床に対して旋回
可能に配置される。これには、ひんばんな旋回により引
込ケーブルの絶縁が特に危険を及ぼす箇所で擦られるこ
とにより破壊されるか、またはケーブル自体がとりわけ
、熱にさらされる箇所で破られるという欠点がある。
ためには、通例この光源が壁、蓋または床に対して旋回
可能に配置される。これには、ひんばんな旋回により引
込ケーブルの絶縁が特に危険を及ぼす箇所で擦られるこ
とにより破壊されるか、またはケーブル自体がとりわけ
、熱にさらされる箇所で破られるという欠点がある。
従来の照明器具の別の欠点は、それが近づき難い場所に
、例えば天井に配置されているときに、組立工が投光器
の再調整を実施できるためには、再調整のため特別な載
せ台または梯子を用いなければならない。
、例えば天井に配置されているときに、組立工が投光器
の再調整を実施できるためには、再調整のため特別な載
せ台または梯子を用いなければならない。
それに対して、本発明は、光源自体ならびにその電流供
給部を安全に取りつけることができ、かつさらに、照明
器具が不利に配置されたときでも煩雑な′$備を行う必
要もなく、光線の調整を変えることができる、調整可能
な光線を有する投光器を創造することを課題の基礎とし
ている。
給部を安全に取りつけることができ、かつさらに、照明
器具が不利に配置されたときでも煩雑な′$備を行う必
要もなく、光線の調整を変えることができる、調整可能
な光線を有する投光器を創造することを課題の基礎とし
ている。
この課題を簡単な仕方で次ぎのようにして解決できるこ
とが見出された。すなわち、放射ランプに整列して、こ
れに対し相対的に調整可能な鏡を設ければよい。
とが見出された。すなわち、放射ランプに整列して、こ
れに対し相対的に調整可能な鏡を設ければよい。
鏡を調整しても放射ランプへの電流供給の邪魔にならな
い。その他、鏡を光源自体としてのランプよりも近づき
易い場所に配置することができる。
い。その他、鏡を光源自体としてのランプよりも近づき
易い場所に配置することができる。
第一の実施例では、鏡が旋回軸を中心として旋回可能で
あり、その旋回軸受が、入れ子式に繰り出したり引っ込
めたりできる棒の自由端と堅く結合している。これによ
り、鏡により反射された光線の照射範囲を拡大すること
ができ、それにより放射ランプと電流供給部を煩わす必
要がない。
あり、その旋回軸受が、入れ子式に繰り出したり引っ込
めたりできる棒の自由端と堅く結合している。これによ
り、鏡により反射された光線の照射範囲を拡大すること
ができ、それにより放射ランプと電流供給部を煩わす必
要がない。
入れ子式に繰り出したり引っ込めたりできる棒の基部な
らびに放射ランプのためのホルダーを共通の担持棒に固
定すれば有利である。
らびに放射ランプのためのホルダーを共通の担持棒に固
定すれば有利である。
別々に、担持棒の上端には、カバー板、繰り出したり引
っ込めたりできる棒の室内管のためのホルダーおよび放
射ランプのためのホルダーが固定されている。この構造
により、大きな困難もなく鏡を調整の目的で「引き下げ
る」ごとができる。
っ込めたりできる棒の室内管のためのホルダーおよび放
射ランプのためのホルダーが固定されている。この構造
により、大きな困難もなく鏡を調整の目的で「引き下げ
る」ごとができる。
握みやすくして鏡を調整できるようにするために、別の
実施例では、入れ子式に繰り出したり引っ込めたりでき
る棒が、昇降モータにより作動可能な自動カーアンテナ
であり、その際昇降モータが入れ子式に繰り出したり引
っ込めたりできる棒の基部として担持棒に固定されてい
る。それ故、鎖を放射ランプに対して上下に動かすのは
電動機により行うことができる。
実施例では、入れ子式に繰り出したり引っ込めたりでき
る棒が、昇降モータにより作動可能な自動カーアンテナ
であり、その際昇降モータが入れ子式に繰り出したり引
っ込めたりできる棒の基部として担持棒に固定されてい
る。それ故、鎖を放射ランプに対して上下に動かすのは
電動機により行うことができる。
調整可能性の別の改善は、担持棒を歯車付モータの駆動
軸に接続することによりなし遂げられる。これにより、
電気的歯車付モータを使用すると、回転軸線の周りの鏡
の調整も行うことができる。
軸に接続することによりなし遂げられる。これにより、
電気的歯車付モータを使用すると、回転軸線の周りの鏡
の調整も行うことができる。
担持棒の詳細は特許請求の範囲第8項から知ることがで
きる。
きる。
構造的手段は特許請求の範囲第9項と第10項に明らか
にされている。
にされている。
鏡の別の調整可能性は、特許請求の範囲第11項に記載
された手段により与えられる。
された手段により与えられる。
三つの電気的調整可能性によれば、光線により所望の各
点を実際に簡単な仕方で照らすことができる。通例は、
改良物による鏡を光線に関して90°下方に制限された
角度だけしか調整できない。鏡でいっそう大きい範囲を
照らす場合には、別の鏡を使用することにより、前記の
鏡を90°より大きく旋回させる可能性を創造しなけれ
ばならない。
点を実際に簡単な仕方で照らすことができる。通例は、
改良物による鏡を光線に関して90°下方に制限された
角度だけしか調整できない。鏡でいっそう大きい範囲を
照らす場合には、別の鏡を使用することにより、前記の
鏡を90°より大きく旋回させる可能性を創造しなけれ
ばならない。
その配置の構造的詳細は特許請求の範囲第12項から明
らかである。
らかである。
カーアンテナが重量的にあまり負荷されないようにする
ために、鏡として、中央の開口がピンにより閉鎖されて
いる検眼鏡を使用することができる。このピンが弗素を
加えたアクリルガラスからなる場合に、特別な光の効果
を達成することができる。
ために、鏡として、中央の開口がピンにより閉鎖されて
いる検眼鏡を使用することができる。このピンが弗素を
加えたアクリルガラスからなる場合に、特別な光の効果
を達成することができる。
本発明の別の発展では、多数の放射ランプと調整可能な
多数の鏡とを有する投光器を創造することができる。多
分、専門家であれば、改良物の教示に従って前記の投光
器をその点で補足することができるだろう。
多数の鏡とを有する投光器を創造することができる。多
分、専門家であれば、改良物の教示に従って前記の投光
器をその点で補足することができるだろう。
担持棒の旋回角は、特許請求の範囲第16項の手段によ
り限定することができる。
り限定することができる。
特許請求の範囲第18項に記載された手段により、投光
器の光線の調整を特別簡単に遠隔制御により行うことが
できる。
器の光線の調整を特別簡単に遠隔制御により行うことが
できる。
本発明が相応して形成されている場合に、投光器は自動
的に絶え間なく三つの範囲で鏡の調整を、すなわち鏡の
旋回、担持棒の回転および自動カーアンテナのための昇
降モータの上下動を変えることができる。
的に絶え間なく三つの範囲で鏡の調整を、すなわち鏡の
旋回、担持棒の回転および自動カーアンテナのための昇
降モータの上下動を変えることができる。
改良物による投光器はフロアスタンド−1椅子−1壁−
または天井照明器具としても有利に使用できる。その都
度の使用に必要な手段は、筒車な仕方で実施することが
できる。
または天井照明器具としても有利に使用できる。その都
度の使用に必要な手段は、筒車な仕方で実施することが
できる。
以下、本発明を実施例について図面により説明する。
第1図は、本発明による投光器1の概略全体図を示す。
放射ランプ3により光線2が放射され、その光線が鏡9
により反射される。鏡9は、両矢印により示された旋回
角を有する。
により反射される。鏡9は、両矢印により示された旋回
角を有する。
鏡9は板16に旋回可能に取りつけられ、その板は、引
っ込めたり繰り出したりできる棒27の自由端28に着
座している。引っ込めたり繰り出したりできる棒27が
、そのそばに示された両矢印に従って移動する。
っ込めたり繰り出したりできる棒27の自由端28に着
座している。引っ込めたり繰り出したりできる棒27が
、そのそばに示された両矢印に従って移動する。
繰り出したり引っ込めたりできる棒27は遮蔽管50か
ら突出しており、その上端に放射ランプ3が一図示のよ
うに一装置されている。遮蔽管50は、円弧形に配置さ
れた両矢印の方向に回動することができる。
ら突出しており、その上端に放射ランプ3が一図示のよ
うに一装置されている。遮蔽管50は、円弧形に配置さ
れた両矢印の方向に回動することができる。
投光器1は台43の上に配置されており、その流44か
ら、後述されるように担持棒33(第1図には示されて
ない)が突出している。
ら、後述されるように担持棒33(第1図には示されて
ない)が突出している。
第1図から認められるように、鏡を上方と下方にかつ旋
回角の範囲で遮蔽管50の回転調整と共に調整すること
により、光線2に形容を与える大きな変化の可能性が容
易になる。
回角の範囲で遮蔽管50の回転調整と共に調整すること
により、光線2に形容を与える大きな変化の可能性が容
易になる。
概略的に示した第1図による実施例では、この種々の調
整を手で行うことができる。
整を手で行うことができる。
第2図は、電気的な調整可能性を有する、第1図による
投光器1の断面を示す。光線2が、ホルダー4、保持部
片8および保持板7により担持棒33に固定された放射
ランプ3により放射される。放射ランプ2は、縁6を有
するハウジング5を有し、そのハウジングは上方のカバ
ー板49の下に配置されている。
投光器1の断面を示す。光線2が、ホルダー4、保持部
片8および保持板7により担持棒33に固定された放射
ランプ3により放射される。放射ランプ2は、縁6を有
するハウジング5を有し、そのハウジングは上方のカバ
ー板49の下に配置されている。
同時に、保持板7には、繰り出したり引っ込めたりでき
る入れ子式の棒27のための案内管32が取りつけられ
てる。図示の実施例では、繰り出したり引っ込めたりで
きる棒27は自動カーアンテナの構成要素であり、その
棒は案内管32の下方で昇降モータ29と連結されてい
る。昇降モータ29はホルダー31により担持棒33に
固定されている。
る入れ子式の棒27のための案内管32が取りつけられ
てる。図示の実施例では、繰り出したり引っ込めたりで
きる棒27は自動カーアンテナの構成要素であり、その
棒は案内管32の下方で昇降モータ29と連結されてい
る。昇降モータ29はホルダー31により担持棒33に
固定されている。
案内管32の上端が保持板7に固定されていて、かつこ
れを越えて上方に向かって突出している。その上端は、
上方のカバー板49を貫通する開口54の一つを通って
突出しており、かつそこで締めつけナツト(図示省略)
により固定することができる。
れを越えて上方に向かって突出している。その上端は、
上方のカバー板49を貫通する開口54の一つを通って
突出しており、かつそこで締めつけナツト(図示省略)
により固定することができる。
自動カーアンテナ27の自由端28には、例えば第3図
に認められるように板16を担持する丸棒突起20が着
座している。丸棒突起20は自動カーアンテナ27の自
由端28に止めねじ21により固定されている。
に認められるように板16を担持する丸棒突起20が着
座している。丸棒突起20は自動カーアンテナ27の自
由端28に止めねじ21により固定されている。
板16には、旋回軸18を有する少なくとも一つの旋回
軸受19が配置されており、その旋回軸受には両腕の旋
回レバー12が着座している。この旋回レバー12の右
端に鏡9が固定され、その開口10にピン11が着座し
ており、そのピンには鎖9の裏側に円錐体61が接続し
ている。ピン11と円錐体61は、例えば弗素を加えた
アクリルガラスからなることができる。
軸受19が配置されており、その旋回軸受には両腕の旋
回レバー12が着座している。この旋回レバー12の右
端に鏡9が固定され、その開口10にピン11が着座し
ており、そのピンには鎖9の裏側に円錐体61が接続し
ている。ピン11と円錐体61は、例えば弗素を加えた
アクリルガラスからなることができる。
旋回レバー12の自由端13が、図示の実施例では曲げ
られて設計され、かつその端部にアクリル円錐体61を
担持している。旋回レバー12の自由端13は直線に形
成することもできる。旋回レバーは、旋回モータ14に
より駆動される旋回偏心輪15と作用結合している。旋
回偏心輪15の外縁には、周りを走る溝を配置して、そ
の溝に、旋回レバー12の自由端13が円い横断面を有
する場合にその自由端が存在することができる。
られて設計され、かつその端部にアクリル円錐体61を
担持している。旋回レバー12の自由端13は直線に形
成することもできる。旋回レバーは、旋回モータ14に
より駆動される旋回偏心輪15と作用結合している。旋
回偏心輪15の外縁には、周りを走る溝を配置して、そ
の溝に、旋回レバー12の自由端13が円い横断面を有
する場合にその自由端が存在することができる。
旋回モータ15には、浮動するリード線22を介して電
流が供給される。浮動するリード線22はリード線取付
部26により板16に固定される。
流が供給される。浮動するリード線22はリード線取付
部26により板16に固定される。
第2図は、浮動するリード線22がロール24とウェイ
ト25により重しをかけられ、かつリード線取付部26
に接続されており、その取付部から供給ケーブル60が
台の電気的制御部へ導かれている。
ト25により重しをかけられ、かつリード線取付部26
に接続されており、その取付部から供給ケーブル60が
台の電気的制御部へ導かれている。
上方のカバー板49が担持棒33の上端34に固定され
、担持棒には昇降モータ29のホルダー31も接続され
ている。担持棒33は歯車付モータ35の駆動軸36に
接続され、歯車付モータは台43の内部のスタンド37
に固定されている。スタンド37は基板42に直立して
いる。歯車付モータ35と連結している旋回リミットス
イッチ38が認められ、そのスイッチは、担持棒33に
相応して固定された作用部材40により切り換え可能で
ある。このようにして、担持棒33が所望の角度、例え
ば360°だけしか旋回できないようになし遂げられる
。
、担持棒には昇降モータ29のホルダー31も接続され
ている。担持棒33は歯車付モータ35の駆動軸36に
接続され、歯車付モータは台43の内部のスタンド37
に固定されている。スタンド37は基板42に直立して
いる。歯車付モータ35と連結している旋回リミットス
イッチ38が認められ、そのスイッチは、担持棒33に
相応して固定された作用部材40により切り換え可能で
ある。このようにして、担持棒33が所望の角度、例え
ば360°だけしか旋回できないようになし遂げられる
。
担持棒36が台43の蓋44の開口46を通って導かれ
ており、その開口は台に対して偏心して配置されている
。この基板42には台の壁47が直立している。
ており、その開口は台に対して偏心して配置されている
。この基板42には台の壁47が直立している。
台の内側には、スタンド37の外側に電流供給のための
変圧器56、整流器57ならびに受信器を有する遠隔制
御装置59が配置されている。旋回モータ14、昇降モ
ータ29および歯車付モータ35のためのスイッチは遠
隔制御装置59の構成要素である。放射ランプのための
開閉スイッチも遠隔艮作可能である。
変圧器56、整流器57ならびに受信器を有する遠隔制
御装置59が配置されている。旋回モータ14、昇降モ
ータ29および歯車付モータ35のためのスイッチは遠
隔制御装置59の構成要素である。放射ランプのための
開閉スイッチも遠隔艮作可能である。
第1.2および4図は、担持棒33と、これに固定され
た部分品が遮蔽管50により囲まれており、この遮蔽管
は下方の板48におよび上方のカバー板49に固定され
ている。その配置は、第4図に平面図で示されている。
た部分品が遮蔽管50により囲まれており、この遮蔽管
は下方の板48におよび上方のカバー板49に固定され
ている。その配置は、第4図に平面図で示されている。
上方のカバー板49と下方の板48は、卵形のまたは滴
形の横断面を有することができる。そのとき、相応する
形状を遮蔽管50が取り、その遮蔽管はこれらの板の周
りに巻きつけられて、長手方向縁を相互に結合する巻回
部52で終わっている。
形の横断面を有することができる。そのとき、相応する
形状を遮蔽管50が取り、その遮蔽管はこれらの板の周
りに巻きつけられて、長手方向縁を相互に結合する巻回
部52で終わっている。
上方のカバー板49には、放射ランプ3のための放射開
口53と開口54が設けられており、その間口54を通
って自動カーアンテナ27と、旋回モータに電流を供給
するための浮動するリード線22とが導かれている。
口53と開口54が設けられており、その間口54を通
って自動カーアンテナ27と、旋回モータに電流を供給
するための浮動するリード線22とが導かれている。
図示の実施例では、鏡9と組み合わせて放射ランプのみ
が示されている。その他、鏡が検眼鏡として形成されて
いる。
が示されている。その他、鏡が検眼鏡として形成されて
いる。
開発した物の要部を少しも変えずに、多数の放射ランプ
3を、これに所属する担持棒3と組み合わせることがで
きる。
3を、これに所属する担持棒3と組み合わせることがで
きる。
開発した物の要部を少しも変えずに、投光器1をフロア
スタンドランプ、椅子ランプ、壁ランプまたは天井ラン
プとして形成することができる。
スタンドランプ、椅子ランプ、壁ランプまたは天井ラン
プとして形成することができる。
第1図は投光器の概略斜視図、第2図は投光器の縦断面
図、第3図は投光器の上部範囲の部分図、第4図は構造
の詳細図である。 3・・・放射ランプ 9・・・鏡
図、第3図は投光器の上部範囲の部分図、第4図は構造
の詳細図である。 3・・・放射ランプ 9・・・鏡
Claims (19)
- (1)少なくとも一つの調整可能な光線を有する投光器
において、放射ランプ(3)に整列して、これに対し相
対的に調整可能な鏡(9)が設けられていることを特徴
とする投光器。 - (2)鏡(9)が旋回軸(18)を中心として旋回可能
であり、その旋回軸受(19)が、入れ子式に繰り出し
たり引っ込めたりできる棒(27)の自由端(28)と
堅く結合している、特許請求の範囲第1項に記載の投光
器。 - (3)入れ子式に繰り出したり引っ込めたりできる棒(
27)の基部(29)ならびに放射ランプ(3)のため
のホルダー(4)が共通の担持棒(33)に固定されて
いる、特許請求の範囲第1項または第2項に記載の投光
器。 - (4)担持棒(33)の上端(34)に、上方のカバー
板(49)、繰り出したり引っ込めたりできる棒(27
)の案内管(32)のためのホルダー(31)および放
射ランプ(3)のためのホルダー(4)が固定されてい
る、特許請求の範囲第4項に記載の投光器。 - (5)放射ランプ(3)のハウジング(5)の縁(6)
が上方のカバー板(49)の放射開口(53)の下方に
配置されている、特許請求の範囲第4項に記載の投光器
。 - (6)入れ子式に繰り出したり引っ込めたりできる棒が
昇降モータ(29)により作用可能な自動カーアンテナ
(27)であり、昇降モータが、入れ子式に繰り出した
り引っ込めたりできる棒の基部として担持棒(33)に
固定されている、特許請求の範囲第1項から第5項まで
のうちのいずれか一つに記載の投光器。 - (7)担持棒(33)が歯車付モータ(35)の駆動軸
(36)に接続されている、特許請求の範囲第1項から
第6項までのうちのいずれか一つに記載の投光器。 - (8)歯車付モータ(35)が台(43)の内部のスタ
ンド(37)に固定され、担持棒(33)が、偏心して
配置された開口(46)を通って台(43)の蓋(44
)から突出している、特許請求の範囲第7項に記載の投
光器。 - (9)上方のカバー板(49)および別の下方の板(4
8)が担持棒(33)に偏心して固定され、上方のカバ
ー板(49)と下方の板(48)の周りを延びている遮
蔽管(50)が設けられている、特許請求の範囲第1項
から第8項までのうちのいずれか一つに記載の投光器。 - (10)上方のカバー板(49)と下方の板(48)が
卵形のまたは滴形の横断面を有し、遮蔽管(50)が、
長手方向縁(51)を或る角度(52)に巻き上げた薄
板で形成されている、特許請求の範囲第9項に記載の投
光器。 - (11)鏡(9)が、回転可能に支承された旋回レバー
(12)の一端に着座しており、その自由端(13)が
、旋回モータ(14)により調整可能な旋回偏心輪(1
5)と作用結合している、特許請求の範囲第1項から第
10項までのうちのいずれか一つに記載の投光器。 - (12)旋回レバー(12)のための旋回軸受(19)
および旋回モータ(14)が、自動カーアンテナ(27
)の自由端(28)に丸棒突起(20)により固定され
た板(16)に着座している、特許請求の範囲第11項
に記載の投光器。 - (13)鏡が検眼鏡(9)である、特許請求の範囲第1
項から第12項までのうちのいずれか一つに記載の投光
器。 - (14)検眼鏡(9)の中央の開口(20)がピン(1
1)により閉鎖されている、特許請求の範囲第13項に
記載の投光器。 - (15)ピンが、弗素を加えたアクリルガラスからなる
、特許請求の範囲第14項に記載の投光器。 - (16)歯車付モータ(35)の回路に旋回リミットス
イッチ(38)が配置され、担持棒(33)が旋回リミ
ットスイッチ(38)のための作用部材(40)と作用
結合している、特許請求の範囲第7項または第8項記載
の投光器。 - (17)鏡(9)のための旋回モータ(14)への電流
供給が、ロール(24)によりウェイト(25)を負荷
された浮動するリード線(22)を介して行われる、特
許請求の範囲第1項から第16項までのうちのいずれか
一つに記載の投光器。 - (18)自動カーアンテナ(27)のための昇降モータ
(29)の歯車付モータならびに鏡(9)のためおよび
放射ランプ(3)のための旋回モータ(14)の回路に
あるスイッチが、台(43)に配置されている遠隔制御
装置(59)の構成要素である、特許請求の範囲第1項
から第17項までのうちのいずれか一つに記載の投光器
。 - (19)投光器がフロアスタンド−、椅子−、壁−、ま
たは天井照明器具として形成されている、特許請求の範
囲第1項から第18項までのうちのいずれか一つに記載
の投光器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8621953.7 | 1986-08-16 | ||
| DE8621953U DE8621953U1 (de) | 1986-08-16 | 1986-08-16 | Strahlerleuchte |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6351002A true JPS6351002A (ja) | 1988-03-04 |
Family
ID=6797449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62201964A Pending JPS6351002A (ja) | 1986-08-16 | 1987-08-14 | 投光器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4819143A (ja) |
| JP (1) | JPS6351002A (ja) |
| DE (1) | DE8621953U1 (ja) |
| ES (1) | ES2004984A6 (ja) |
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-
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- 1987-08-14 JP JP62201964A patent/JPS6351002A/ja active Pending
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