JPS6351365B2 - - Google Patents
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- JPS6351365B2 JPS6351365B2 JP56179861A JP17986181A JPS6351365B2 JP S6351365 B2 JPS6351365 B2 JP S6351365B2 JP 56179861 A JP56179861 A JP 56179861A JP 17986181 A JP17986181 A JP 17986181A JP S6351365 B2 JPS6351365 B2 JP S6351365B2
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- JP
- Japan
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- coil
- base plate
- terminal pin
- inclined surface
- bent
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 9
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21H—MAKING PARTICULAR METAL OBJECTS BY ROLLING, e.g. SCREWS, WHEELS, RINGS, BARRELS, BALLS
- B21H5/00—Making gear wheels, racks, spline shafts or worms
- B21H5/02—Making gear wheels, racks, spline shafts or worms with cylindrical outline, e.g. by means of die rolls
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P11/00—Connecting or disconnecting metal parts or objects by metal-working techniques not otherwise provided for
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J13/00—Details of machines for forging, pressing, or hammering
- B21J13/02—Dies or mountings therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21K—MAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
- B21K1/00—Making machine elements
- B21K1/28—Making machine elements wheels; discs
- B21K1/30—Making machine elements wheels; discs with gear-teeth
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
- Electromagnets (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、殊に継電器用のコイル装置であつ
て、ベースプレートを有しており、該ベースプレ
ート上でコイルが直立に配置されていてかつ該ベ
ースプレートが少なくとも1つの端子ピンにより
貫通されており、該端子ピンが上記のベースプレ
ートの、コイルとは反対方向に向けられた側でコ
イル軸線に対してほぼ平行に延びていてかつ軸方
向の負荷に対して位置固定されているように曲が
りを有している形式のものおよび該コイル装置の
製法に関する。
て、ベースプレートを有しており、該ベースプレ
ート上でコイルが直立に配置されていてかつ該ベ
ースプレートが少なくとも1つの端子ピンにより
貫通されており、該端子ピンが上記のベースプレ
ートの、コイルとは反対方向に向けられた側でコ
イル軸線に対してほぼ平行に延びていてかつ軸方
向の負荷に対して位置固定されているように曲が
りを有している形式のものおよび該コイル装置の
製法に関する。
この形式の公知のコイル装置(ドイツ連邦共和
国特許出願公開第2612582号明細書)では、プラ
スチツクからベースプレートを射出成形する際に
端子ピンが該ベースプレート内に埋設される。こ
の場合端子ピンは射出成形型の型分離平面内に位
置している。このベースプレートの内部に位置し
ている端子ピン部分は、一方の型部分に設けられ
ている雄型によつて、型を閉鎖する際にピン軸線
から曲げ出される。ベースプレートは巻管と一体
に射出成形されており、該巻管にコイルが巻き付
けられる。この場合コイルの側の端子ピン端部が
障害になり、それゆえコイルを巻く前にこの端子
ピン端部は側方へ折り曲げられねばならない。さ
らにコイルを巻いた後では端子ピン端部が再び曲
げ戻されるようになつている。
国特許出願公開第2612582号明細書)では、プラ
スチツクからベースプレートを射出成形する際に
端子ピンが該ベースプレート内に埋設される。こ
の場合端子ピンは射出成形型の型分離平面内に位
置している。このベースプレートの内部に位置し
ている端子ピン部分は、一方の型部分に設けられ
ている雄型によつて、型を閉鎖する際にピン軸線
から曲げ出される。ベースプレートは巻管と一体
に射出成形されており、該巻管にコイルが巻き付
けられる。この場合コイルの側の端子ピン端部が
障害になり、それゆえコイルを巻く前にこの端子
ピン端部は側方へ折り曲げられねばならない。さ
らにコイルを巻いた後では端子ピン端部が再び曲
げ戻されるようになつている。
なるほどこの構造では端子ピンが軸方向の負荷
に対して固定されている。しかしながら、コイル
の側のピン端部が同じ個所で2回著しく変形され
ない場合には、コイルを巻くことを端子ピンが妨
害することを甘受しなければならず、このピン端
部の2回の変形はよく該端子ピンの破断につなが
ることがある。
に対して固定されている。しかしながら、コイル
の側のピン端部が同じ個所で2回著しく変形され
ない場合には、コイルを巻くことを端子ピンが妨
害することを甘受しなければならず、このピン端
部の2回の変形はよく該端子ピンの破断につなが
ることがある。
その反対に、端子ピンが前もつて製作された差
込孔を通してプレス嵌めされるコイル装置があ
る。この場合既にベースプレートの射出成形の際
に端子ピンを納入しなければならないのではなく
て、後の任意の時点に端子ピンのプレス嵌めを行
なうことができるので、コイルを装着する場合の
障害を恐れる必要がなくなつている。しかしなが
らそのような端子ピンは軸方向で負荷されるとゆ
るむことがある。
込孔を通してプレス嵌めされるコイル装置があ
る。この場合既にベースプレートの射出成形の際
に端子ピンを納入しなければならないのではなく
て、後の任意の時点に端子ピンのプレス嵌めを行
なうことができるので、コイルを装着する場合の
障害を恐れる必要がなくなつている。しかしなが
らそのような端子ピンは軸方向で負荷されるとゆ
るむことがある。
本発明の課題は、軸方向の負荷に対して固定さ
れている単数又は複数の端子ピンを既にベースプ
レートの射出成形の際に該ベースプレート内に埋
設するには及ばない、冒頭で述べた形式のコイル
装置を挙げることである。
れている単数又は複数の端子ピンを既にベースプ
レートの射出成形の際に該ベースプレート内に埋
設するには及ばない、冒頭で述べた形式のコイル
装置を挙げることである。
この課題は本発明の構成では、前記ベースプレ
ートが差込孔を有しており、該差込孔の、コイル
の側の端部が傾斜面により覆われており、該傾斜
面が外部へ向けられた屈曲縁で終わつており、か
つまた上記端子ピンが該屈曲縁を中心として曲げ
返されていることによつて解決されている。
ートが差込孔を有しており、該差込孔の、コイル
の側の端部が傾斜面により覆われており、該傾斜
面が外部へ向けられた屈曲縁で終わつており、か
つまた上記端子ピンが該屈曲縁を中心として曲げ
返されていることによつて解決されている。
この構造で前もつて製作された差込孔内へ端子
ピンをプレス嵌めすることは、端子ピンの前方端
部が傾斜面によつて外側へ曲がることにつなが
り、そのことは同時に差込孔内で端子ピンが付加
的に緊締されることにつながる。さらに屈曲縁を
中心として端子ピンの前方端部を曲げ返すことに
よつて端子ピンが確実に固定されている。この場
合プレス嵌めの作業過程の上にさらに極めて容易
に処理できる曲げ返しの作業過程しか生じない。
ピンをプレス嵌めすることは、端子ピンの前方端
部が傾斜面によつて外側へ曲がることにつなが
り、そのことは同時に差込孔内で端子ピンが付加
的に緊締されることにつながる。さらに屈曲縁を
中心として端子ピンの前方端部を曲げ返すことに
よつて端子ピンが確実に固定されている。この場
合プレス嵌めの作業過程の上にさらに極めて容易
に処理できる曲げ返しの作業過程しか生じない。
特に有利には前記屈曲縁がコイルの側のベース
プレート上面と傾斜面との間に形成されている。
このことはベースプレートの成形を容易にする。
コイルの側のベースプレート上面は屈曲縁まで一
貫して延びるように構成されていてもよい。
プレート上面と傾斜面との間に形成されている。
このことはベースプレートの成形を容易にする。
コイルの側のベースプレート上面は屈曲縁まで一
貫して延びるように構成されていてもよい。
本発明によるコイル装置の製法は、前記端子ピ
ンの前方端部が傾斜面によつて側方へ屈曲縁を越
えて突出するまで端子ピンを差込孔を通して押込
み、この位置でコイルワイヤを上記の端子ピンの
前方端部と鑞付し、次いで該前方端部を上記屈曲
縁を中心として曲げ返すことを特徴としている。
ンの前方端部が傾斜面によつて側方へ屈曲縁を越
えて突出するまで端子ピンを差込孔を通して押込
み、この位置でコイルワイヤを上記の端子ピンの
前方端部と鑞付し、次いで該前方端部を上記屈曲
縁を中心として曲げ返すことを特徴としている。
このような方法においてはじめは、まずコイル
ワイヤが端子ピンの回りに巻き付けられている時
には、側方へ突出している接続ピン端部が鑞付工
具にとつて容易に接近可能となつていてかつ殊に
機械的な鑞付を許す事実が使用される。このよう
な過程では、端子ピンが傾斜面によつて差込孔内
で緊定されているので、端子ピンが確実に保持さ
れている。次いで屈曲縁を中心とした曲げ返しの
際には、鑞付部位とコイルとの間の間隔が短縮
し、従つて鑞付されたコイルワイヤは確実に引張
負荷されなくなつている。
ワイヤが端子ピンの回りに巻き付けられている時
には、側方へ突出している接続ピン端部が鑞付工
具にとつて容易に接近可能となつていてかつ殊に
機械的な鑞付を許す事実が使用される。このよう
な過程では、端子ピンが傾斜面によつて差込孔内
で緊定されているので、端子ピンが確実に保持さ
れている。次いで屈曲縁を中心とした曲げ返しの
際には、鑞付部位とコイルとの間の間隔が短縮
し、従つて鑞付されたコイルワイヤは確実に引張
負荷されなくなつている。
次に図面につき本発明の実施例を説明する。
当該コイル装置は、巻管2および終端フランジ
3と一体に構成されているベースプレート1を有
している。この巻管2はコイル4によつて巻かれ
ている。当該コイル装置は継電器、殊に極小形継
電器の一部として役だつようになつており、該継
電器では巻管が鉄心により貫通されており、該鉄
心はコイルの横に延びているヨークと連結されて
おり、この場合ヨークと連結されている可動子が
上方の端面側を覆つている。
3と一体に構成されているベースプレート1を有
している。この巻管2はコイル4によつて巻かれ
ている。当該コイル装置は継電器、殊に極小形継
電器の一部として役だつようになつており、該継
電器では巻管が鉄心により貫通されており、該鉄
心はコイルの横に延びているヨークと連結されて
おり、この場合ヨークと連結されている可動子が
上方の端面側を覆つている。
両方のコイル端子のためにはそれぞれ1つの端
子ピン5が設けられており、該端子ピン5の下方
端部6はコイル軸線に対して平行に延びている。
この端子ピン5はベースプレート1の差込孔7を
通して案内されており、該差込孔7は外側に向い
ている傾斜面8により覆われている。それに従つ
て、端子ピン5の前方端部9が差込孔7内へ押し
込まれると破線で図示されているように変形させ
られる。前記傾斜面8の端部はベースプレート1
の上面10といつしよに屈曲縁11を形成してい
る。最終的にはこの屈曲縁11を中心として端子
ピン5の前方端部9が曲げ返され、従つて実線で
図示した位置が得られる。これに基いて端子ピン
5は曲がり12を有しており、この曲がり12に
よつて端子ピン5は屈曲縁11に係止されてい
る。その上に端子ピン5は傾斜面8に接すること
により差込孔7内で緊定されている。このことで
軸方向の負荷が発生しても端子ピン5が滑動しな
いように固定する高い確実性が得られる。
子ピン5が設けられており、該端子ピン5の下方
端部6はコイル軸線に対して平行に延びている。
この端子ピン5はベースプレート1の差込孔7を
通して案内されており、該差込孔7は外側に向い
ている傾斜面8により覆われている。それに従つ
て、端子ピン5の前方端部9が差込孔7内へ押し
込まれると破線で図示されているように変形させ
られる。前記傾斜面8の端部はベースプレート1
の上面10といつしよに屈曲縁11を形成してい
る。最終的にはこの屈曲縁11を中心として端子
ピン5の前方端部9が曲げ返され、従つて実線で
図示した位置が得られる。これに基いて端子ピン
5は曲がり12を有しており、この曲がり12に
よつて端子ピン5は屈曲縁11に係止されてい
る。その上に端子ピン5は傾斜面8に接すること
により差込孔7内で緊定されている。このことで
軸方向の負荷が発生しても端子ピン5が滑動しな
いように固定する高い確実性が得られる。
前記の前方端部9が破線で図示されている位置
を有していると、該前方端部9は側方で屈曲縁1
1を越えて突出しておりさらにその上ベースプレ
ート1を越えて突出している。この位置において
コイルワイヤ13が前方端部9の回りに巻き付け
られて機械的に鑞付される。次いで屈曲縁11を
中心とした曲げ返しが行なわれると、コイルワイ
ヤ13がたるんでいる。前方端部9が横方向負荷
の作用を受けて僅かながら曲げられるようになつ
ていても、これによつてコイルワイヤ13は負荷
されない。
を有していると、該前方端部9は側方で屈曲縁1
1を越えて突出しておりさらにその上ベースプレ
ート1を越えて突出している。この位置において
コイルワイヤ13が前方端部9の回りに巻き付け
られて機械的に鑞付される。次いで屈曲縁11を
中心とした曲げ返しが行なわれると、コイルワイ
ヤ13がたるんでいる。前方端部9が横方向負荷
の作用を受けて僅かながら曲げられるようになつ
ていても、これによつてコイルワイヤ13は負荷
されない。
そのような配置形式によつて、当該コイル装置
を印刷された回路と接続しても使用することがで
き、該回路の穴内に下方端部6が次いで鑞付によ
つて接続されるように端子ピンの下方端部6を正
確に整直させることができる。
を印刷された回路と接続しても使用することがで
き、該回路の穴内に下方端部6が次いで鑞付によ
つて接続されるように端子ピンの下方端部6を正
確に整直させることができる。
図面は本発明によるコイル装置の有利な一実施
例を示した略示断面図である。 1……ベースプレート、2……巻管、3……終
端フランジ、4……コイル、5……端子ピン、6
……下方端部、7……差込孔、8……傾斜面、9
……前方端部、10……上面、11……屈曲縁、
12……曲がり、13……コイルワイヤ。
例を示した略示断面図である。 1……ベースプレート、2……巻管、3……終
端フランジ、4……コイル、5……端子ピン、6
……下方端部、7……差込孔、8……傾斜面、9
……前方端部、10……上面、11……屈曲縁、
12……曲がり、13……コイルワイヤ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コイル装置であつて、ベースプレートを有し
ており、該ベースプレート上でコイルが直立に配
置されていてかつ該ベースプレートが少なくとも
1つの端子ピンにより貫通されており、該端子ピ
ンが上記のベースプレートの、コイルとは反対方
向に向けられた側でコイル軸線に対してほぼ平行
に延びていてかつ軸方向の負荷に対して位置固定
されているように曲がりを有している形式のもの
において、上記ベースプレート1が差込孔7を有
しており、該差込孔7の、コイル4の側の端部が
傾斜面8により覆われており、該傾斜面8が外部
へ向けられた屈曲縁11で終わつており、かつま
た上記端子ピン5が該屈曲縁11を中心として曲
げ返されていることを特徴とするコイル装置。 2 前記屈曲縁11がコイル4の側のベースプレ
ート上面10と傾斜面8との間に形成されている
特許請求の範囲第1項記載のコイル装置。 3 ベースプレートを有しており、該ベースプレ
ート上でコイルが直立に配置されていてかつ該ベ
ースプレートが少なくとも1つの端子ピンにより
貫通されており、該端子ピンが上記のベースプレ
ートの、コイルとは反対方向に向けられた側でコ
イル軸線に対してほぼ平行に延びていてかつ軸方
向の負荷に対して位置固定されているように曲が
りを有している形式のコイル装置の製法におい
て、上記端子ピンの前方端部が傾斜面によつて側
方へ屈曲縁を越えて突出するまで端子ピンを差込
孔を通して押込み、この位置でコイルワイヤを上
記の端子ピンの前方端部と鑞付し、次いで該前方
端部を上記屈曲縁を中心として曲げ返すことを特
徴とする、コイル装置の製法。 4 前記の鑞付を機械的に行なう特許請求の範囲
第3項記載の製法。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19803043143 DE3043143A1 (de) | 1980-11-15 | 1980-11-15 | Werkzeug zum umformen, insbesondere metallischer koerper |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57111007A JPS57111007A (en) | 1982-07-10 |
| JPS6351365B2 true JPS6351365B2 (ja) | 1988-10-13 |
Family
ID=6116866
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179861A Granted JPS57111007A (en) | 1980-11-15 | 1981-11-11 | Coil device and method of producing same |
| JP56181239A Pending JPS57154347A (en) | 1980-11-15 | 1981-11-13 | Tool for deforming body |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56181239A Pending JPS57154347A (en) | 1980-11-15 | 1981-11-13 | Tool for deforming body |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS57111007A (ja) |
| KR (1) | KR830007206A (ja) |
| AU (1) | AU7748081A (ja) |
| BR (1) | BR8107447A (ja) |
| DE (1) | DE3043143A1 (ja) |
| ES (1) | ES8300028A1 (ja) |
| FR (1) | FR2494146A1 (ja) |
| GB (1) | GB2089260A (ja) |
| NL (1) | NL8105181A (ja) |
| PL (1) | PL233811A1 (ja) |
| SE (1) | SE8106742L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0295634U (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-30 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2580529B1 (fr) * | 1985-04-23 | 1988-05-27 | Renault | Procede d'obtention de dentures et d'entrees de denture |
| WO2000076689A1 (de) * | 1999-06-15 | 2000-12-21 | Daimlerchrysler Ag | Verfahren und vorrichtung zur bearbeitung einer welle-nabe-verbindung mit passverzahnung |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DD53363A (ja) * | ||||
| US1568648A (en) * | 1926-01-05 | of detroit | ||
| CH9328A (fr) * | 1894-09-19 | 1895-05-31 | Steel Forging And Ball Bearing | Machine perfectionée pour la fabrication d'articles en métal roulé |
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| DE386218C (de) * | 1923-02-16 | 1923-12-17 | Gregor Kowarski | Verfahren zur Herstellung von Zahnraedern, Zahnstangen und aehnlichen Werkstuecken |
| US2079513A (en) * | 1935-01-10 | 1937-05-04 | Clark Equipment Co | Process for producing clutch teeth |
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| SU149742A1 (ru) * | 1961-11-23 | 1961-11-30 | А.Ф. Балин | Валок дл поперечной прокатки клинь ми |
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| DK126976A (da) * | 1976-03-23 | 1977-09-24 | Berthou Knud Vilhelm | Verktoj til formgivning af plademateriale |
| CH621952A5 (ja) * | 1977-09-01 | 1981-03-13 | Bbc Brown Boveri & Cie |
-
1980
- 1980-11-15 DE DE19803043143 patent/DE3043143A1/de not_active Withdrawn
-
1981
- 1981-09-25 FR FR8118093A patent/FR2494146A1/fr active Pending
- 1981-11-11 JP JP56179861A patent/JPS57111007A/ja active Granted
- 1981-11-12 SE SE8106742A patent/SE8106742L/ not_active Application Discontinuation
- 1981-11-13 ES ES507117A patent/ES8300028A1/es not_active Expired
- 1981-11-13 JP JP56181239A patent/JPS57154347A/ja active Pending
- 1981-11-13 PL PL23381181A patent/PL233811A1/xx unknown
- 1981-11-13 AU AU77480/81A patent/AU7748081A/en not_active Abandoned
- 1981-11-16 BR BR8107447A patent/BR8107447A/pt unknown
- 1981-11-16 NL NL8105181A patent/NL8105181A/nl not_active Application Discontinuation
- 1981-11-16 KR KR1019810004458A patent/KR830007206A/ko not_active Withdrawn
- 1981-11-16 GB GB8134495A patent/GB2089260A/en active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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