JPS6351767B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6351767B2 JPS6351767B2 JP16613580A JP16613580A JPS6351767B2 JP S6351767 B2 JPS6351767 B2 JP S6351767B2 JP 16613580 A JP16613580 A JP 16613580A JP 16613580 A JP16613580 A JP 16613580A JP S6351767 B2 JPS6351767 B2 JP S6351767B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dial
- outer shape
- mold
- die
- punch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 23
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 230000000750 progressive effect Effects 0.000 description 5
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、時計用文字板を成形加工する型構造
に関する。
に関する。
従来の時計用文字板の型構造は上サブ型と下サ
ブ型とから構成され、前記上サブ型および下サブ
型を構成するパンチ、ダイ、ノツクアウト、スト
リツパー等の型部品の材質は金属から成るもので
あり、文字板は成形ケ所が多いために、順送型及
び単動型等の組合せ加工により製造されている。
ブ型とから構成され、前記上サブ型および下サブ
型を構成するパンチ、ダイ、ノツクアウト、スト
リツパー等の型部品の材質は金属から成るもので
あり、文字板は成形ケ所が多いために、順送型及
び単動型等の組合せ加工により製造されている。
第1図は従来および本発明に共通の時計用文字
板の外観を示す平面図であり、1は文字板基板、
2は窓穴、3は中心穴、4は時刻表示片植込み用
小穴、5はネーム又はマーク植込み用小穴を示
す。
板の外観を示す平面図であり、1は文字板基板、
2は窓穴、3は中心穴、4は時刻表示片植込み用
小穴、5はネーム又はマーク植込み用小穴を示
す。
第2図は従来技術の順送り型のストリツプレイ
アウトを示す。第2図に示す順送り型に於ては、
2〜3の複数ステージに分割し、送り用基準穴6
によりピツチを確保しながら加工される。単動型
による組合せ加工に於ては、2〜3種類の金型を
必要とし、単独工程の為、作業性が著しく低くな
る。一般的には、外形、中心穴、窓穴等を最初の
金型で形成した後、別の小径穴明金型を用いて、
2工程で加工する方法が実施されている。
アウトを示す。第2図に示す順送り型に於ては、
2〜3の複数ステージに分割し、送り用基準穴6
によりピツチを確保しながら加工される。単動型
による組合せ加工に於ては、2〜3種類の金型を
必要とし、単独工程の為、作業性が著しく低くな
る。一般的には、外形、中心穴、窓穴等を最初の
金型で形成した後、別の小径穴明金型を用いて、
2工程で加工する方法が実施されている。
しかし、前述の従来技術では、順送り型は、高
い金型精度が要求され、金型も大きくなる為に、
精度の高いプレス機械、及び高級な金型加工機械
が必要とされ、又、金型のクリアランスが小さい
為に、その組立調整には熟練した技術が必要とな
るので、金型の費用も高くなり、文字板の原価を
高くする等の欠点がある。また単動型による組合
せ加工においては、金型が複数台必要であり、又
プレス機械も、2倍必要となり、製造原価が上昇
するという問題点を有する。
い金型精度が要求され、金型も大きくなる為に、
精度の高いプレス機械、及び高級な金型加工機械
が必要とされ、又、金型のクリアランスが小さい
為に、その組立調整には熟練した技術が必要とな
るので、金型の費用も高くなり、文字板の原価を
高くする等の欠点がある。また単動型による組合
せ加工においては、金型が複数台必要であり、又
プレス機械も、2倍必要となり、製造原価が上昇
するという問題点を有する。
そこで本発明はこのような問題点を解決するも
ので、その目的とするところは、文字板のプレス
成形加工工程が少なくできると共に、金型の製作
工数およびプレス加工工数が低減でき、文字板製
造のコストダウンが可能な腕時計用文字板の型構
造を提供するところにある。
ので、その目的とするところは、文字板のプレス
成形加工工程が少なくできると共に、金型の製作
工数およびプレス加工工数が低減でき、文字板製
造のコストダウンが可能な腕時計用文字板の型構
造を提供するところにある。
本発明の時計用文字板の型構造は、上サブ型と
下サブ型とから構成される時計用文字板の型構造
において、前記上サブ型は文字板の外形が形成さ
れる外形形成用ダイ104と、該外形形成用ダイ
104にスライド可能に係合されるノツクアウト
105と、該ノツクアウト105に係合され文字
板における穴径の異なる複数の小穴を形成する小
穴抜用ポンチ106,107,108とを有し、
前記下サブ型はストリツパー100と、該ストリ
ツパー100に係合され前記外形形成用ダイ10
4と対応して文字板の外形を形成する外形形成用
ポンチ102と、該外形形成用ポンチ102に係
合され前記文字板の穴径の異なる複数の小穴を形
成する小穴抜用ダイ103と、前記ストリツパー
100に係合され前記小穴抜用ダイ103を支持
する固定圧縮ポンチ101とを有し、前記外形形
成用ポンチ102は弾性部材から成りその中央部
が突起部を有して形成されると共に該突起部は前
記ストリツパー100の上面より突出して配設さ
れ、前記小穴抜用ダイ103は弾性部材から成り
前記文字板と当接する面が平坦に形成されると共
に前記突起部の最上面と同一平面となるように配
設されていることを特徴とする。
下サブ型とから構成される時計用文字板の型構造
において、前記上サブ型は文字板の外形が形成さ
れる外形形成用ダイ104と、該外形形成用ダイ
104にスライド可能に係合されるノツクアウト
105と、該ノツクアウト105に係合され文字
板における穴径の異なる複数の小穴を形成する小
穴抜用ポンチ106,107,108とを有し、
前記下サブ型はストリツパー100と、該ストリ
ツパー100に係合され前記外形形成用ダイ10
4と対応して文字板の外形を形成する外形形成用
ポンチ102と、該外形形成用ポンチ102に係
合され前記文字板の穴径の異なる複数の小穴を形
成する小穴抜用ダイ103と、前記ストリツパー
100に係合され前記小穴抜用ダイ103を支持
する固定圧縮ポンチ101とを有し、前記外形形
成用ポンチ102は弾性部材から成りその中央部
が突起部を有して形成されると共に該突起部は前
記ストリツパー100の上面より突出して配設さ
れ、前記小穴抜用ダイ103は弾性部材から成り
前記文字板と当接する面が平坦に形成されると共
に前記突起部の最上面と同一平面となるように配
設されていることを特徴とする。
以下、本発明を実施例に基づき詳細に説明す
る。第3図は、本発明における時計用文字板の型
構造の主要断面図を示すものである。
る。第3図は、本発明における時計用文字板の型
構造の主要断面図を示すものである。
本発明の時計用文字板の型構造は、下サブ型に
ストリツパー100の中央部上方の段部100a
に内設した弾性部材であるゴムからなるリング状
の文字板外形形成用ポンチ102を有し、前記ス
トリツパーの中央部下方の孔部100bには固定
圧縮ポンチ101が嵌合され、 前記固定圧縮ポンチ101の上面に載置され、
前記外形成形用ポンチのリング状内壁102aと
前記ストリツパーの孔部100bとに係合される
小穴抜用ダイ103が弾性部材であるゴムにて形
成されている。上サブ型には、文字板の外形を成
形する穴部104aが中央部に設けられた外形形
成用ダイ104、前記穴部104aに嵌合され、
且つ細穴部106a,107aおよび108aが
形成されると共に前記文字板と圧接する面には模
様が形成され上下に移動可能なノツクアウト10
5と、前記細穴部106a,107aおよび10
8aに嵌合され前記文字板に小穴を形成する小穴
抜用ポンチ106,107および108から構成
されている。
ストリツパー100の中央部上方の段部100a
に内設した弾性部材であるゴムからなるリング状
の文字板外形形成用ポンチ102を有し、前記ス
トリツパーの中央部下方の孔部100bには固定
圧縮ポンチ101が嵌合され、 前記固定圧縮ポンチ101の上面に載置され、
前記外形成形用ポンチのリング状内壁102aと
前記ストリツパーの孔部100bとに係合される
小穴抜用ダイ103が弾性部材であるゴムにて形
成されている。上サブ型には、文字板の外形を成
形する穴部104aが中央部に設けられた外形形
成用ダイ104、前記穴部104aに嵌合され、
且つ細穴部106a,107aおよび108aが
形成されると共に前記文字板と圧接する面には模
様が形成され上下に移動可能なノツクアウト10
5と、前記細穴部106a,107aおよび10
8aに嵌合され前記文字板に小穴を形成する小穴
抜用ポンチ106,107および108から構成
されている。
本発明の加工プロセスを以下に述べる。銅合金
及びAl合金から成る文字板基板原料1aを、短
尺、又はフープ状で金型内に送り込み、ストリツ
パー100及びノツクアウト105ではさむ。こ
の時、ストリツパー内に内設した外形形成用ポン
チ102が圧縮され、内側にある小穴抜用ダイ1
03を、密閉状態とする。この状態で、文字板基
板原料1aを深くさげると、ストリツパー100
は下に移動し小穴抜用ダイ103みよび外形形成
用ポンチ102は圧力を徐々に上昇させ、基板原
料のせん断抵抗近くで、外形形成用ポンチ102
により文字板の外形形状に半抜される。この状態
でひき続きストロークをさげると、小穴抜用ダイ
103は、圧力を増加し、文字板基板原料1a
は、ノツクアウト105に密着しながら上方に移
動する。固定された小穴抜ポンチ106,107
および108により、小穴が半抜されるか、小穴
抜ポンチ106,107および108の長さによ
り、完全に穴抜される。又、外形抜きも外形形成
用ダイ104により行われる。ストロークの下死
点を、この位置に設定し、上サブ型が上昇する
と、小穴抜用ダイ103の圧力は開放され低下
し、一工程が終了する。このプロセスを連続して
行う。
及びAl合金から成る文字板基板原料1aを、短
尺、又はフープ状で金型内に送り込み、ストリツ
パー100及びノツクアウト105ではさむ。こ
の時、ストリツパー内に内設した外形形成用ポン
チ102が圧縮され、内側にある小穴抜用ダイ1
03を、密閉状態とする。この状態で、文字板基
板原料1aを深くさげると、ストリツパー100
は下に移動し小穴抜用ダイ103みよび外形形成
用ポンチ102は圧力を徐々に上昇させ、基板原
料のせん断抵抗近くで、外形形成用ポンチ102
により文字板の外形形状に半抜される。この状態
でひき続きストロークをさげると、小穴抜用ダイ
103は、圧力を増加し、文字板基板原料1a
は、ノツクアウト105に密着しながら上方に移
動する。固定された小穴抜ポンチ106,107
および108により、小穴が半抜されるか、小穴
抜ポンチ106,107および108の長さによ
り、完全に穴抜される。又、外形抜きも外形形成
用ダイ104により行われる。ストロークの下死
点を、この位置に設定し、上サブ型が上昇する
と、小穴抜用ダイ103の圧力は開放され低下
し、一工程が終了する。このプロセスを連続して
行う。
また小穴抜用ダイ103及び外形形成用ポンチ
102はゴム等の弾性部材に限らずそのうちのど
ちらかに液体を用いて成形加工を行つても良い。
102はゴム等の弾性部材に限らずそのうちのど
ちらかに液体を用いて成形加工を行つても良い。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、総抜タイプ
の型構造を採用しながら文字板の外形成形用ポン
チ102と、小穴抜用ダイ103とを各々弾性部
材としたことにより、小穴抜用のダイ103に
は、従来のように各々の小穴抜用ポンチに対応し
てダイとなる各々の穴部を必要としないので小穴
抜用ダイ103は各々の小穴抜用ポンチ106,
107および108の位置に影響されず全て共通
可能となり、又、外形形成用ポンチ102も、従
来のように文字板の外形と同一に形成されている
外形形成用ダイ104の穴部に対応して同一輪郭
形状のポンチを必要とせず、文字板の複雑な外形
形状に開係なく前記外形形状より大きくさえあれ
ば成形可能になると共に、近似する文字板の外形
形状が一つの外形形成ポンチで成形可能となるの
で、前記小穴抜用ダイ103および外形形成用ポ
ンチ102の成形加工が著しく容易となり低コス
トにできるという効果を有する。また前述の如く
ポンチおよびダイの一方が共通に出来るので、金
型調整が極めて容易となり、上サブ型のノツクア
ウト105、各種小穴抜用ポンチ106,10
7,108及び外形形成用ダイ104の変換のみ
で、機種変換が可能となる利点もある。
の型構造を採用しながら文字板の外形成形用ポン
チ102と、小穴抜用ダイ103とを各々弾性部
材としたことにより、小穴抜用のダイ103に
は、従来のように各々の小穴抜用ポンチに対応し
てダイとなる各々の穴部を必要としないので小穴
抜用ダイ103は各々の小穴抜用ポンチ106,
107および108の位置に影響されず全て共通
可能となり、又、外形形成用ポンチ102も、従
来のように文字板の外形と同一に形成されている
外形形成用ダイ104の穴部に対応して同一輪郭
形状のポンチを必要とせず、文字板の複雑な外形
形状に開係なく前記外形形状より大きくさえあれ
ば成形可能になると共に、近似する文字板の外形
形状が一つの外形形成ポンチで成形可能となるの
で、前記小穴抜用ダイ103および外形形成用ポ
ンチ102の成形加工が著しく容易となり低コス
トにできるという効果を有する。また前述の如く
ポンチおよびダイの一方が共通に出来るので、金
型調整が極めて容易となり、上サブ型のノツクア
ウト105、各種小穴抜用ポンチ106,10
7,108及び外形形成用ダイ104の変換のみ
で、機種変換が可能となる利点もある。
また従来2〜3工程で行つていたプレス加工の
作業が、一工程で可能となるので、従来工程毎に
必要であつた金型台数が1台で良くなり金型の取
り付け、取り外し等段取り作業が著しく軽減され
極めて効率的にできるという効果も有する。
作業が、一工程で可能となるので、従来工程毎に
必要であつた金型台数が1台で良くなり金型の取
り付け、取り外し等段取り作業が著しく軽減され
極めて効率的にできるという効果も有する。
第1図……従来及び本発明に共通の時計用文字
板の外観を示す平面図。第2図……従来技術にお
ける順送り型のストリツプレイアウト図。第3図
……本発明における時計用文字板の型構造の主要
断面図。 1……文字板基板、1a……文字板基板原料、
2……窓穴、3……中心穴、4……時刻表示片植
込み用小穴、5……ネーム又はマーク植込み用小
穴、6……送り用基準穴、100……ストリツパ
ー、101……固定圧縮ポンチ、102……外形
形成用ポンチ、103……小穴抜用ダイ、104
……外形形成用ダイ、105……ノツクアウト、
106……小穴抜用ポンチ(中心穴抜ポンチ)、
107……小穴抜用ポンチ(窓穴抜用ポンチ)、
108……小穴抜用ポンチ(表示片及びネーム穴
抜用ポンチ)。
板の外観を示す平面図。第2図……従来技術にお
ける順送り型のストリツプレイアウト図。第3図
……本発明における時計用文字板の型構造の主要
断面図。 1……文字板基板、1a……文字板基板原料、
2……窓穴、3……中心穴、4……時刻表示片植
込み用小穴、5……ネーム又はマーク植込み用小
穴、6……送り用基準穴、100……ストリツパ
ー、101……固定圧縮ポンチ、102……外形
形成用ポンチ、103……小穴抜用ダイ、104
……外形形成用ダイ、105……ノツクアウト、
106……小穴抜用ポンチ(中心穴抜ポンチ)、
107……小穴抜用ポンチ(窓穴抜用ポンチ)、
108……小穴抜用ポンチ(表示片及びネーム穴
抜用ポンチ)。
Claims (1)
- 1 上サブ型と下サブ型とから構成される時計用
文字板の型構造において、前記上サブ型は文字板
の外形が形成される外形形成用ダイ104と、該
外形形成用ダイ104にスライド可能に係合され
るノツクアウト105と、該ノツクアウト105
に係合され文字板における穴径の異なる複数の小
穴を形成する小穴抜用ポンチ106,107,1
08とを有し、前記下サブ型はストリツパー10
0と、該ストリツパー100に係合され前記外形
形成用ダイ104と対応して文字板の外形を形成
する外形形成用ポンチ102と、該外形形成用ポ
ンチ102に係合され前記文字板の穴径の異なる
複数の小穴を形成する小穴抜用ダイ103と、前
記ストリツパー100に係合され前記小穴抜用ダ
イ103を支持する固定圧縮ポンチ101とを有
し、前記外形形成用ポンチ102は弾性部材から
成りその中央部が突起部を有して形成されると共
に該突起部は前記ストリツパー100の上面より
突出して配設され、前記小穴抜用ダイ103は弾
性部材から成り前記文字板と当接する面が平坦に
形成されると共に前記突起部の最上面と同一平面
となるように配設されていることを特徴とする時
計用文字板の型構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16613580A JPS5788921A (en) | 1980-11-26 | 1980-11-26 | Manufacture of dial plate for timepiece |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16613580A JPS5788921A (en) | 1980-11-26 | 1980-11-26 | Manufacture of dial plate for timepiece |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5788921A JPS5788921A (en) | 1982-06-03 |
| JPS6351767B2 true JPS6351767B2 (ja) | 1988-10-17 |
Family
ID=15825675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16613580A Granted JPS5788921A (en) | 1980-11-26 | 1980-11-26 | Manufacture of dial plate for timepiece |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5788921A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017192963A (ja) * | 2016-04-20 | 2017-10-26 | 株式会社小松精機工作所 | プレス金型の製造方法、プレス加工法及びプレス金型機構 |
-
1980
- 1980-11-26 JP JP16613580A patent/JPS5788921A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5788921A (en) | 1982-06-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN206882509U (zh) | 一种片端子的冲压模具 | |
| CN114260368A (zh) | 一种台阶式法兰拉伸成型工艺 | |
| CN205800288U (zh) | 一种刹车片制备机构 | |
| CN108994174A (zh) | 一种汽车环形圆盘件侧冲连续模及侧冲工艺 | |
| CN222790377U (zh) | 具有延时机构的汽车模具 | |
| CN211027765U (zh) | 一种翻边孔外侧倒角成型模具 | |
| US4057022A (en) | Vessel having a pattern-molded bottom, a manufacturing process therefor | |
| CN219006760U (zh) | 一种三色表带模具 | |
| JPH0679360A (ja) | プレス加工方法及びその装置 | |
| CN110523841A (zh) | 一种密集小圆孔的级进模冲压成型方法 | |
| CN212042267U (zh) | 一种阶梯式厚板料落料冲孔模具 | |
| JP2006159232A (ja) | プレス加工方法における薄板断面成型法 | |
| CN213223960U (zh) | 一种轮辐成型模具 | |
| CN115255131A (zh) | 一种冲压支架的制备方法 | |
| JPS606299A (ja) | 順送り打ち抜き方法 | |
| JPH08117880A (ja) | プレス装置 | |
| CN210358842U (zh) | 前门安装金属支架模具及其前门安装金属支架 | |
| CN223629325U (zh) | 汽车前围板修边冲孔侧冲孔复合模具 | |
| CN218798558U (zh) | 一种便于脱模的模具 | |
| KR19990010196U (ko) | 순차이송형 프레스 금형 | |
| CN112296187A (zh) | 成形切边冲孔复合模 | |
| CN219233649U (zh) | 一种紧凑型传动上翻机构 | |
| SU680782A1 (ru) | Способ штамповки панелей | |
| KR950001704Y1 (ko) | 랜싱 및 벤딩 성형장치 | |
| JP2702530B2 (ja) | 板金プレス加工品の製造方法 |