JPS63522U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS63522U JPS63522U JP9494486U JP9494486U JPS63522U JP S63522 U JPS63522 U JP S63522U JP 9494486 U JP9494486 U JP 9494486U JP 9494486 U JP9494486 U JP 9494486U JP S63522 U JPS63522 U JP S63522U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric substrate
- lead
- common electrode
- piezoelectric
- longitudinal direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Description
第1A図ないし第1C図は、それぞれ、この考
案の一実施例の主要部を示し、第1A図はその平
面図であり、第1B図は第1A図の線B―B
における端面図であり、第1C図は裏返した状態
を示す斜視図である。第2A図および第2B図は
、それぞれ、第1A図ないし第1C図に示す実施
例に用いられるフイルタエレメントを示し、第2
A図はその平面図であり、第2B図はその裏面図
である。第3A図ないし第3C図は、それぞれ、
第2A図および第2B図に示すフイルタエレメン
トを製造するための工程を示す斜視図である。第
4図は第1A図ないし第1C図に示した実施例に
用いられるリードフレームを示す斜視図である。
第5A図および第5B図は、それぞれ、第2A図
および第2B図に示したフイルタエレメントの変
形例を示し、第5A図はその平面図であり、第5
B図はその裏面図である。第6A図および第6B
図は、それぞれ、第2A図および第2B図に示し
たフイルタエレメントの他の変形例を示し、第6
A図はその平面図であり、第6B図はその裏面図
である。第7A図および第7B図は、それぞれ、
第1A図ないし第1C図に示す実施例の変形例の
主要部を示し、第7A図はその斜視図であり、第
7B図はその図解図である。 図において、10はフイルタ、12はフイルタ
エレメント、14は圧電基板、16aおよび16
bは分割電極、18は共通電極、20aおよび2
0bは第1の引出部、22aおよび22bは第2
の引出部、24および26は第1の端子、28は
第2の端子、24a,26aおよび28aはリー
ド部、24bおよび26bは折曲片、28bおよ
び28cは折曲部を示す。
案の一実施例の主要部を示し、第1A図はその平
面図であり、第1B図は第1A図の線B―B
における端面図であり、第1C図は裏返した状態
を示す斜視図である。第2A図および第2B図は
、それぞれ、第1A図ないし第1C図に示す実施
例に用いられるフイルタエレメントを示し、第2
A図はその平面図であり、第2B図はその裏面図
である。第3A図ないし第3C図は、それぞれ、
第2A図および第2B図に示すフイルタエレメン
トを製造するための工程を示す斜視図である。第
4図は第1A図ないし第1C図に示した実施例に
用いられるリードフレームを示す斜視図である。
第5A図および第5B図は、それぞれ、第2A図
および第2B図に示したフイルタエレメントの変
形例を示し、第5A図はその平面図であり、第5
B図はその裏面図である。第6A図および第6B
図は、それぞれ、第2A図および第2B図に示し
たフイルタエレメントの他の変形例を示し、第6
A図はその平面図であり、第6B図はその裏面図
である。第7A図および第7B図は、それぞれ、
第1A図ないし第1C図に示す実施例の変形例の
主要部を示し、第7A図はその斜視図であり、第
7B図はその図解図である。 図において、10はフイルタ、12はフイルタ
エレメント、14は圧電基板、16aおよび16
bは分割電極、18は共通電極、20aおよび2
0bは第1の引出部、22aおよび22bは第2
の引出部、24および26は第1の端子、28は
第2の端子、24a,26aおよび28aはリー
ド部、24bおよび26bは折曲片、28bおよ
び28cは折曲部を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 たんざく状の圧電基板、 前記圧電基板の一方主面上にその長手方向に間
隔を隔てて形成される1対の分割電極、 前記圧電基板の他方主面上に前記分割電極に同
時に対向して形成される共通電極、 前記1対の分割電極から前記圧電基板の長手方
向の両端部に引き出される2つの第1の引出部、 前記共通電極から前記圧電基板の長手方向の両
端に引き出される2つの第2の引出部、 前記第1の引出部のそれぞれに接続されかつそ
れぞれが前記圧電基板の長手方向の端面に接触さ
れる第1の端子、および、 前記共通電極を跨いで前記2つの第2の引出部
に同時に接続される第2の端子を含む、圧電振動
子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9494486U JPS63522U (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9494486U JPS63522U (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63522U true JPS63522U (ja) | 1988-01-05 |
Family
ID=30958916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9494486U Pending JPS63522U (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63522U (ja) |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP9494486U patent/JPS63522U/ja active Pending