JPS6352848B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6352848B2 JPS6352848B2 JP58133105A JP13310583A JPS6352848B2 JP S6352848 B2 JPS6352848 B2 JP S6352848B2 JP 58133105 A JP58133105 A JP 58133105A JP 13310583 A JP13310583 A JP 13310583A JP S6352848 B2 JPS6352848 B2 JP S6352848B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulp
- water
- coconut
- plant
- plants
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は軽量で取扱いやすく、保水性に優れ、
病原微生物の繁殖を阻止し、種々の植物の鉢等へ
の植込み及び土壌の改良に適した植物の植込み材
料に関する。
病原微生物の繁殖を阻止し、種々の植物の鉢等へ
の植込み及び土壌の改良に適した植物の植込み材
料に関する。
従来、らん、セントポーリア、菊、カーネーシ
ヨン等の植物の植込み材料としては水ごけ、ハイ
ドロカルチヤー、土等が用いられている。これら
植込み材料は鉢の移動に要する労力を軽減するた
め軽量であることを要し、給水間隔を長くしても
充分な水分を根に供給できる保水性を有し、植物
の発育に必要な養分を供給し、しかも病原微生物
の繁殖を防止し、外観もよく、取扱いやすく、異
臭がないこと等の特性が要求される。
ヨン等の植物の植込み材料としては水ごけ、ハイ
ドロカルチヤー、土等が用いられている。これら
植込み材料は鉢の移動に要する労力を軽減するた
め軽量であることを要し、給水間隔を長くしても
充分な水分を根に供給できる保水性を有し、植物
の発育に必要な養分を供給し、しかも病原微生物
の繁殖を防止し、外観もよく、取扱いやすく、異
臭がないこと等の特性が要求される。
しかしながら、上記特性のすべてを具備した植
物の植込み材料は未だ提供されていなかつた。
物の植込み材料は未だ提供されていなかつた。
本発明者は椰子の実から種子を除いた果肉及び
果皮の乾燥物が上記要件を具備していることから
これを植物の植込み材料とすることを試みたが、
現実には植物は思わしく成長しなかつた。その理
由を検討した結果、この素材を水に浸漬した場
合、タンニンを含む赤褐色の「あく」が溶出し、
この「あく」が植物の成長に悪影響を及ぼすこと
が判明した。そこで、椰子の果肉の優れた特性を
生かしながら「あく」を除去する技術が求められ
ていた。
果皮の乾燥物が上記要件を具備していることから
これを植物の植込み材料とすることを試みたが、
現実には植物は思わしく成長しなかつた。その理
由を検討した結果、この素材を水に浸漬した場
合、タンニンを含む赤褐色の「あく」が溶出し、
この「あく」が植物の成長に悪影響を及ぼすこと
が判明した。そこで、椰子の果肉の優れた特性を
生かしながら「あく」を除去する技術が求められ
ていた。
本発明は上記課題を解決することを目的とし、
その構成は、椰子の実の果肉部を繊維束の方向と
ほぼ直交する方向に圧搾した後、断裁したことを
特徴とする。
その構成は、椰子の実の果肉部を繊維束の方向と
ほぼ直交する方向に圧搾した後、断裁したことを
特徴とする。
本発明に係る椰子の実の果肉部とは、椰子の実
から種子及び種皮を除去した残部の果肉部及び果
皮である。果肉部の中でも椰子殻と呼ばれる部分
は種子に近い部位であり、この部位は椰子殻炭の
原料としての用途があり密実である。この部位も
使用できるが、いわゆる椰子殻より外方の果肉部
分がより多孔質で好ましい原料である。また、果
皮は特に除去する必要がなく果肉に付着していて
もそのまま使用することができる。
から種子及び種皮を除去した残部の果肉部及び果
皮である。果肉部の中でも椰子殻と呼ばれる部分
は種子に近い部位であり、この部位は椰子殻炭の
原料としての用途があり密実である。この部位も
使用できるが、いわゆる椰子殻より外方の果肉部
分がより多孔質で好ましい原料である。また、果
皮は特に除去する必要がなく果肉に付着していて
もそのまま使用することができる。
本発明にあつては、椰子の果肉部を圧搾する必
要がある。圧搾する方向は繊維束の方向とほぼ直
角の方向である。この方向に圧搾すると単に繊維
間の間隔が縮まるのみで繊維に折れたり曲がつた
りする力は加わらない。したがつて、圧搾方向は
繊維の方向と正確に直角である必要はなく、果肉
の繊維が折れたり曲がつたりしない範囲でほぼ直
角であればよい。圧搾率は1/3〜1/10程度である。
このように圧搾した椰子の果肉を圧搾後断裁した
ものは椰子の果肉特有の多孔性の構造が破壊され
ず、単に繊維と繊維の間で細胞が圧縮された状態
にある。したがつて再度吸水した場合には元の多
孔性構造が再現し、保水性を有する土壌改良材が
得られる。
要がある。圧搾する方向は繊維束の方向とほぼ直
角の方向である。この方向に圧搾すると単に繊維
間の間隔が縮まるのみで繊維に折れたり曲がつた
りする力は加わらない。したがつて、圧搾方向は
繊維の方向と正確に直角である必要はなく、果肉
の繊維が折れたり曲がつたりしない範囲でほぼ直
角であればよい。圧搾率は1/3〜1/10程度である。
このように圧搾した椰子の果肉を圧搾後断裁した
ものは椰子の果肉特有の多孔性の構造が破壊され
ず、単に繊維と繊維の間で細胞が圧縮された状態
にある。したがつて再度吸水した場合には元の多
孔性構造が再現し、保水性を有する土壌改良材が
得られる。
次いで圧搾した椰子の果肉を断裁する。断裁す
る程度は植込み植物の種類により異なり、粉状に
近いものから直径3cmに及ぶものまである。場合
によつては軽石を配合したり他の栄養分を補給し
てもよい。
る程度は植込み植物の種類により異なり、粉状に
近いものから直径3cmに及ぶものまである。場合
によつては軽石を配合したり他の栄養分を補給し
てもよい。
使用にあたつては、本発明植込み材料を充分な
量の水に約1昼夜浸漬する。このとき椰子の果肉
はほぼ元の大きさに膨潤し、赤褐色の「あく」が
大量に溶出する。この水分を廃棄してから植込み
材料として使用する。椰子の果肉中の「あく」は
約1昼夜でほとんどが溶出し、以後は水の着色が
ほとんど認められないと共に植物に悪影響を与え
ない。
量の水に約1昼夜浸漬する。このとき椰子の果肉
はほぼ元の大きさに膨潤し、赤褐色の「あく」が
大量に溶出する。この水分を廃棄してから植込み
材料として使用する。椰子の果肉中の「あく」は
約1昼夜でほとんどが溶出し、以後は水の着色が
ほとんど認められないと共に植物に悪影響を与え
ない。
本発明は椰子の果肉部分を繊維束とほぼ直角の
方向に圧搾したものであるため、果肉の繊維は勿
論、細胞膜もほとんど破壊されない。しかし、細
胞の原形質は破壊され、乾燥して細胞壁に付着し
た状態にある。このような状態で充分な量の水に
浸漬すると、乾燥して細胞壁に付着していた「あ
く」成分は細胞壁から離れて速やかに水に溶解す
る。そのため、「あく」の溶出が容易になり、使
用に先立ち簡単に「あく」を溶出して植込み材料
として使用することが可能になつた。
方向に圧搾したものであるため、果肉の繊維は勿
論、細胞膜もほとんど破壊されない。しかし、細
胞の原形質は破壊され、乾燥して細胞壁に付着し
た状態にある。このような状態で充分な量の水に
浸漬すると、乾燥して細胞壁に付着していた「あ
く」成分は細胞壁から離れて速やかに水に溶解す
る。そのため、「あく」の溶出が容易になり、使
用に先立ち簡単に「あく」を溶出して植込み材料
として使用することが可能になつた。
一方、一旦圧縮しない椰子の果肉の乾燥物は、
「あく」成分の植物組織との結合が強固で、水に
浸漬しても一挙に「あく」を溶出することなく、
植物組織の腐敗と共に徐々に溶出し続けるため前
もつてあく抜きすることができず、いつまでも植
物の成長阻害物質が溶出し続けて植物の植込み材
料として好ましくない。
「あく」成分の植物組織との結合が強固で、水に
浸漬しても一挙に「あく」を溶出することなく、
植物組織の腐敗と共に徐々に溶出し続けるため前
もつてあく抜きすることができず、いつまでも植
物の成長阻害物質が溶出し続けて植物の植込み材
料として好ましくない。
更に、本発明植込み材料の圧縮された細胞膜は
ほぼ元の大きさに吸水し、繊維束と共に元の多孔
質の構造を復元する。この構造は長期間腐食され
ずに残り、この組織が環境の水分量に応じて膨
張・収縮を繰返すため、そのポンプ作用によつて
多量の空気が供給され、土の締まりや沈下が少な
く、保肥力、保水力が増大し、植物の根の張りが
格段に向上する。
ほぼ元の大きさに吸水し、繊維束と共に元の多孔
質の構造を復元する。この構造は長期間腐食され
ずに残り、この組織が環境の水分量に応じて膨
張・収縮を繰返すため、そのポンプ作用によつて
多量の空気が供給され、土の締まりや沈下が少な
く、保肥力、保水力が増大し、植物の根の張りが
格段に向上する。
実施例 1
椰子の果実から種子と種子殻を除去した果肉層
を繊維束と直交する方向に約1/5に圧搾した。次
いでこれを平均径約2cmに断裁した。この植込み
材料を1昼夜水に浸漬し、溶出した赤褐色の水を
廃棄した後、膨潤容量の約1/4の軽石と混合して
カトレアの植込み材料とした。この植込み材料は
単に吸水させて植込むのみで足り、水ごけのよう
に根に巻きつける必要がなかつた。また、給水す
るときに赤褐色の水が溶出することはなかつた。
3日に1度の給水によりよく成育し大輪の花を開
いた。
を繊維束と直交する方向に約1/5に圧搾した。次
いでこれを平均径約2cmに断裁した。この植込み
材料を1昼夜水に浸漬し、溶出した赤褐色の水を
廃棄した後、膨潤容量の約1/4の軽石と混合して
カトレアの植込み材料とした。この植込み材料は
単に吸水させて植込むのみで足り、水ごけのよう
に根に巻きつける必要がなかつた。また、給水す
るときに赤褐色の水が溶出することはなかつた。
3日に1度の給水によりよく成育し大輪の花を開
いた。
実施例 2
種子及び種子殻を除去した椰子の実の果肉部を
半乾燥の状態で約1/3に圧搾し、平均径約0.2cmに
断裁し。これを実施例1と同様にしてあく抜きし
た後、セントポーリアの植込み材料とした。単に
植込むだけで根冠を傷めず、根付きがよく、丈夫
に成育した。土と異なり外観もよく、手入れに際
し手指も汚れず取扱いやすい長所を有した。
半乾燥の状態で約1/3に圧搾し、平均径約0.2cmに
断裁し。これを実施例1と同様にしてあく抜きし
た後、セントポーリアの植込み材料とした。単に
植込むだけで根冠を傷めず、根付きがよく、丈夫
に成育した。土と異なり外観もよく、手入れに際
し手指も汚れず取扱いやすい長所を有した。
比較例 1
椰子の果肉を断裁し、しかる後圧搾して植込み
材料とした。この材料は1昼夜水に浸漬しても赤
褐色の溶出物が少なく、この水を廃棄してらんの
植込み材料とした。この材料は実施例の植込み材
料と比較して保水性が著しく低く、しかも長期に
わたり給水毎に赤褐色の水が流出し、植物の成長
も悪く、ひ弱ならんが得られた。
材料とした。この材料は1昼夜水に浸漬しても赤
褐色の溶出物が少なく、この水を廃棄してらんの
植込み材料とした。この材料は実施例の植込み材
料と比較して保水性が著しく低く、しかも長期に
わたり給水毎に赤褐色の水が流出し、植物の成長
も悪く、ひ弱ならんが得られた。
椰子の果肉部を繊維束の方向とほぼ直角の方向
に圧搾後、断裁する本発明により、軽量で、植物
を丈夫に速く成長させる植物の植込み材料を得る
ことができる。
に圧搾後、断裁する本発明により、軽量で、植物
を丈夫に速く成長させる植物の植込み材料を得る
ことができる。
Claims (1)
- 1 椰子の実の果肉部を繊維束の方向とほぼ直交
する方向に圧搾した後、断裁してなる植物の植込
み材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133105A JPS6024117A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 植物の植込み材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133105A JPS6024117A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 植物の植込み材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024117A JPS6024117A (ja) | 1985-02-06 |
| JPS6352848B2 true JPS6352848B2 (ja) | 1988-10-20 |
Family
ID=15096928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58133105A Granted JPS6024117A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 植物の植込み材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024117A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0676582B2 (ja) * | 1987-12-18 | 1994-09-28 | 實 豊根 | 土壌改良材及びその製法 |
| JPH0623B2 (ja) * | 1989-03-07 | 1994-01-05 | 實 豊根 | 鉢植え用栽培土 |
| JP6281074B2 (ja) * | 2016-02-09 | 2018-02-21 | 国立研究開発法人国際農林水産業研究センター | 吸水性素材の製造方法 |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP58133105A patent/JPS6024117A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6024117A (ja) | 1985-02-06 |
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