JPS635290A - 物体検知センサ - Google Patents
物体検知センサInfo
- Publication number
- JPS635290A JPS635290A JP14845786A JP14845786A JPS635290A JP S635290 A JPS635290 A JP S635290A JP 14845786 A JP14845786 A JP 14845786A JP 14845786 A JP14845786 A JP 14845786A JP S635290 A JPS635290 A JP S635290A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- time
- output
- initial setting
- intensity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は超音波を送信し、その反射波の反射時間および
強度によって物体の有無、侵入を検知する侵入警戒用等
に使用される物体検知センサに関するものである。
強度によって物体の有無、侵入を検知する侵入警戒用等
に使用される物体検知センサに関するものである。
[背景技術]
一般に家屋等の開口部からの侵入を警戒するための侵入
警戒用の物体検知センナには、人体から発する熱線を検
知する熱線式や、センサから超音波を発してその反射波
の周波数変化を検知する超音波ドツプラー式、あるいは
、反射波の反射時間によって物体の有無を検知する超音
波エコー時間式などがある。上記各種物体検知センサの
うち、熱線式においては、人体の出す波長の熱線のみを
選択することが困難なため、人体の出す熱線の近傍の一
定範囲の波長領域について輻射パワーの変化量を監視す
るようになっており、従ってこの場合温源移動検知とな
っている0次に超音波ドツプラー式では、移動物体から
の超音波波長波が送信周波数よりずれることを利用して
いるため、基本的に移動検知である。
警戒用の物体検知センナには、人体から発する熱線を検
知する熱線式や、センサから超音波を発してその反射波
の周波数変化を検知する超音波ドツプラー式、あるいは
、反射波の反射時間によって物体の有無を検知する超音
波エコー時間式などがある。上記各種物体検知センサの
うち、熱線式においては、人体の出す波長の熱線のみを
選択することが困難なため、人体の出す熱線の近傍の一
定範囲の波長領域について輻射パワーの変化量を監視す
るようになっており、従ってこの場合温源移動検知とな
っている0次に超音波ドツプラー式では、移動物体から
の超音波波長波が送信周波数よりずれることを利用して
いるため、基本的に移動検知である。
ところが移動検知型では、誤動作を防ぐためにある一定
速度以上で移動した場合のみに検出するようにせざるを
えない問題があり、従って、侵入者が極端に遅い動きを
した場合や、動きを止めた場合には検知できない問題が
あった。−方超音波エコー時間式のものは例えば第3図
に示すように設置される存在検知型であり、前記欠点は
ないが、この方式の場合は、−定時間超音波を送信した
後、所定時間内に物体からの反射波があるかどうかを監
視するものであるため、後に述べるような問題がある。
速度以上で移動した場合のみに検出するようにせざるを
えない問題があり、従って、侵入者が極端に遅い動きを
した場合や、動きを止めた場合には検知できない問題が
あった。−方超音波エコー時間式のものは例えば第3図
に示すように設置される存在検知型であり、前記欠点は
ないが、この方式の場合は、−定時間超音波を送信した
後、所定時間内に物体からの反射波があるかどうかを監
視するものであるため、後に述べるような問題がある。
この方式の回路構成の例は第4図のブロック図のように
示され、この例の動作を第5図のタイムチャートによっ
て説明すると以下のようになる。
示され、この例の動作を第5図のタイムチャートによっ
て説明すると以下のようになる。
ゲート信号発生回路2によって第5図(a)のような送
信ゲート信号を発生し、この時間中に同図(b)のよう
に超音波信号発生回路3を作動してそれを増幅回路4で
増幅し超音波マイクロホン1によって超音波を送信する
。同図(e)のような反射超音波は上記超音波マイクロ
ホン1によって電気信号に変換されたのち、同図(d)
のように増幅・検波図&S5で増幅・検波される0次に
同図(e)に示す受信ゲート信号の期間内に、−定レベ
ルL、以上の反射波があった場合、レベル検出回路6は
同図(f)のようにその出力を出し、サンプル及ホール
ド回路7によってこの検知結果はホールドされ、同図(
g)のように出力される0以上のようにして、物体を検
知し検知結果を出力するようになっているのである。従
って、超音波を反射する物体の有無による存在検知型な
のである。しがしながらこの方式にも欠点がある。たと
えば、第3図の設置例に示すように警戒範囲Xになんら
かの物体がある場合、このような物体としての窓枠の突
出部工や植木(n)(I[[)等も検出してしまう問題
があるのである。この場合、反射超音波は、超音波マイ
クロホン1から反射物体の距離に応じて観測され、第5
図中のくC′)のような受信波形になり、同図(d′)
のような検波波形になることから、レベル判定結果は同
図(f′)のようになり、結局同図(g′)のような検
知出力が出力される。このように動作してしまうと侵入
者警戒に使用できない問題があるのである。 そのなめ
、警戒範囲内の物体を取り除いたり、超音波マイクロホ
ン1の設置位置角度を変えたり、警戒範囲を狭くしたり
して、物体が警戒範囲外に位置する・′ようにせざるを
得なかった。しかし、警戒範囲内の物体を移動させる事
が困難な場合が多く、また、超音波マイクロホン1の位
置、角度を変えたり警戒範囲を狭くした場合には、警戒
範囲が本来警戒したい開口部をカバーできなくなってし
まったり、開口面がら警戒範囲が離れてしまったりする
事があり、実用上の問題が大きくなっていた。
信ゲート信号を発生し、この時間中に同図(b)のよう
に超音波信号発生回路3を作動してそれを増幅回路4で
増幅し超音波マイクロホン1によって超音波を送信する
。同図(e)のような反射超音波は上記超音波マイクロ
ホン1によって電気信号に変換されたのち、同図(d)
のように増幅・検波図&S5で増幅・検波される0次に
同図(e)に示す受信ゲート信号の期間内に、−定レベ
ルL、以上の反射波があった場合、レベル検出回路6は
同図(f)のようにその出力を出し、サンプル及ホール
ド回路7によってこの検知結果はホールドされ、同図(
g)のように出力される0以上のようにして、物体を検
知し検知結果を出力するようになっているのである。従
って、超音波を反射する物体の有無による存在検知型な
のである。しがしながらこの方式にも欠点がある。たと
えば、第3図の設置例に示すように警戒範囲Xになんら
かの物体がある場合、このような物体としての窓枠の突
出部工や植木(n)(I[[)等も検出してしまう問題
があるのである。この場合、反射超音波は、超音波マイ
クロホン1から反射物体の距離に応じて観測され、第5
図中のくC′)のような受信波形になり、同図(d′)
のような検波波形になることから、レベル判定結果は同
図(f′)のようになり、結局同図(g′)のような検
知出力が出力される。このように動作してしまうと侵入
者警戒に使用できない問題があるのである。 そのなめ
、警戒範囲内の物体を取り除いたり、超音波マイクロホ
ン1の設置位置角度を変えたり、警戒範囲を狭くしたり
して、物体が警戒範囲外に位置する・′ようにせざるを
得なかった。しかし、警戒範囲内の物体を移動させる事
が困難な場合が多く、また、超音波マイクロホン1の位
置、角度を変えたり警戒範囲を狭くした場合には、警戒
範囲が本来警戒したい開口部をカバーできなくなってし
まったり、開口面がら警戒範囲が離れてしまったりする
事があり、実用上の問題が大きくなっていた。
[発明の目的コ
本発明は、上記実状に濫みてなされたもので、その目的
とするところは、超音波エコー時間式のセンサにおいて
、警戒範囲内の、侵入者等の検知対象物体以外の予め設
置された物体について、その存在の検知出力を出力しな
い侵入警戒用の物体検知センサを提供することである。
とするところは、超音波エコー時間式のセンサにおいて
、警戒範囲内の、侵入者等の検知対象物体以外の予め設
置された物体について、その存在の検知出力を出力しな
い侵入警戒用の物体検知センサを提供することである。
[発明の開示]
第1図は本発明の一実施例の回路構成ブロック図である
。超音波信号発生回路3がら増幅・検波回路5に至るま
では従来例と同様の構成である。
。超音波信号発生回路3がら増幅・検波回路5に至るま
では従来例と同様の構成である。
クロック回路8は、従来例のゲート信号発生回路の機能
を含んでいる。タロツク回路8の出力は、超音波信号発
生回路3、カウンタ回路9、A/D変換回路10に接続
され、カウンタ回路9の出力は記憶回路11のアドレス
指定部に接続されている。増幅・検波回路5の出力はA
/D変換回路10に入力されており、変換後の出力は、
モード切換スイッチ12によってINI側の初期設定時
は記憶回路11に、NORM側の通常時は比較回路13
に接続される。比較回路13は、A/D変換回路10と
記憶回路11出力とを入力し、それらの差が一定値以上
になると検知出力を出力する。
を含んでいる。タロツク回路8の出力は、超音波信号発
生回路3、カウンタ回路9、A/D変換回路10に接続
され、カウンタ回路9の出力は記憶回路11のアドレス
指定部に接続されている。増幅・検波回路5の出力はA
/D変換回路10に入力されており、変換後の出力は、
モード切換スイッチ12によってINI側の初期設定時
は記憶回路11に、NORM側の通常時は比較回路13
に接続される。比較回路13は、A/D変換回路10と
記憶回路11出力とを入力し、それらの差が一定値以上
になると検知出力を出力する。
かくてこの第1図実施例の動作を第2図に示すタイムチ
ャートに従って説明する。まず、動作は、2つのモード
に大別される。初期設定モードと、通常モードである。
ャートに従って説明する。まず、動作は、2つのモード
に大別される。初期設定モードと、通常モードである。
初期設定モードでは、超音波送信後の一定時間内の反射
波レベルをA/D変換回路10で変換したデータとして
記憶回路に記憶し、通常モードでは、反射波レベルをA
/D変換回路10で変換したデータと記憶回路に記憶さ
れたデータを比較することによって、対応する初期設定
モード時の反射波レベルと比較して、その差が一定値以
上の時に検知出力を出力するようになっている。まず初
期モードについてもう少し詳しく説明する第2図(イ)
が、初期モード時の各部波形である。同図(イ)の(a
)に示す送信信号によって同図(b)のような超音波を
送信すると同図(e)のような受信波形が得られるが、
このとき、クロック回路8は、従来例の受信ゲート信号
に相当する時間、同図(f)のようにサンプリング信号
を出力する。この同図(f)のサンプリング信号のタイ
ミングでA/D変換回路10は同図(d)のような検波
波形をA/D変換し、同図(cl)中の黒点の数値デー
タを出力する。またカウンタ回路9は同図(f)のサン
プリング信号をカウントすることによって、対応するア
ドレスを記憶回路11に指示している。
波レベルをA/D変換回路10で変換したデータとして
記憶回路に記憶し、通常モードでは、反射波レベルをA
/D変換回路10で変換したデータと記憶回路に記憶さ
れたデータを比較することによって、対応する初期設定
モード時の反射波レベルと比較して、その差が一定値以
上の時に検知出力を出力するようになっている。まず初
期モードについてもう少し詳しく説明する第2図(イ)
が、初期モード時の各部波形である。同図(イ)の(a
)に示す送信信号によって同図(b)のような超音波を
送信すると同図(e)のような受信波形が得られるが、
このとき、クロック回路8は、従来例の受信ゲート信号
に相当する時間、同図(f)のようにサンプリング信号
を出力する。この同図(f)のサンプリング信号のタイ
ミングでA/D変換回路10は同図(d)のような検波
波形をA/D変換し、同図(cl)中の黒点の数値デー
タを出力する。またカウンタ回路9は同図(f)のサン
プリング信号をカウントすることによって、対応するア
ドレスを記憶回路11に指示している。
従って、A/D変換回路10の出力が記憶回路11デー
タ入力に接続されているので、刻々と変化する反射波レ
ベルが記憶回路11に記憶されていく。なお、カウンタ
回路9は、次の送信′信号によってリセットされる。ま
た、超音波送信後、同図(f)のようなサンプリング信
号が終了するまでを1サイクルとする。この記憶動作は
、初期設定指定直後あるいは一定時間後に、1サイクル
ないし複数サイクル行われ、終了する0次に通常モード
動作時の各部波形を第2図(ロ)に示す。記憶回路11
のアドレス指定、A/D変換回路10によるA/D変換
動作までは、初期設定モードと同様なので説明も省略す
る。記憶回路11は、カウンタ回路9の指定するアドレ
スで、超音波送信後の同時間の初期設定反射波レベルを
同図(ロ)の(g)に示すような記憶値として出力する
ため、比較回路13は、その時の反射レベルと初期設定
時の反射レベルとを比較することができる。この反射波
レベルの差が一定値以上になった時、警戒エリア内が初
期設定時と異なった物体配置となったわけであり、この
ことは侵入者等に起因する。よって、比較回路13は、
同図(h)のような検知出力を出力する。
タ入力に接続されているので、刻々と変化する反射波レ
ベルが記憶回路11に記憶されていく。なお、カウンタ
回路9は、次の送信′信号によってリセットされる。ま
た、超音波送信後、同図(f)のようなサンプリング信
号が終了するまでを1サイクルとする。この記憶動作は
、初期設定指定直後あるいは一定時間後に、1サイクル
ないし複数サイクル行われ、終了する0次に通常モード
動作時の各部波形を第2図(ロ)に示す。記憶回路11
のアドレス指定、A/D変換回路10によるA/D変換
動作までは、初期設定モードと同様なので説明も省略す
る。記憶回路11は、カウンタ回路9の指定するアドレ
スで、超音波送信後の同時間の初期設定反射波レベルを
同図(ロ)の(g)に示すような記憶値として出力する
ため、比較回路13は、その時の反射レベルと初期設定
時の反射レベルとを比較することができる。この反射波
レベルの差が一定値以上になった時、警戒エリア内が初
期設定時と異なった物体配置となったわけであり、この
ことは侵入者等に起因する。よって、比較回路13は、
同図(h)のような検知出力を出力する。
このサイクルを繰返すことによって初期設定時との変化
分から、侵入者等を常に警戒することができる。 なお
、検知出力後のサイクルにおいて、反射波レベルの差が
そのサイクル内で常に一定値以下であった場合、比較回
路13はその検知出力を解除する。
分から、侵入者等を常に警戒することができる。 なお
、検知出力後のサイクルにおいて、反射波レベルの差が
そのサイクル内で常に一定値以下であった場合、比較回
路13はその検知出力を解除する。
[発明の効果]
本発明は以上のように、超音波エコー時間式のセンサに
おいて、初期設定時の反射波強度変化の形状と、通常警
戒時の反射波強度変化とを比較することによって、侵入
物体を検知するようになっているので、警戒範囲内の予
め設置された物体に検知出力を出力せず、侵入物体等に
は検知出力を出力する侵入警戒等に使用するセンナを提
供できるものであり、移動検知型のセンサの問題点がな
く、しかも存在検知型センサの問題点を確実に解消でき
る効果を有するものである。
おいて、初期設定時の反射波強度変化の形状と、通常警
戒時の反射波強度変化とを比較することによって、侵入
物体を検知するようになっているので、警戒範囲内の予
め設置された物体に検知出力を出力せず、侵入物体等に
は検知出力を出力する侵入警戒等に使用するセンナを提
供できるものであり、移動検知型のセンサの問題点がな
く、しかも存在検知型センサの問題点を確実に解消でき
る効果を有するものである。
第1図は本発明一実施例のブロック図、第2図は初期設
定時(イ)及び通常使用時(ロ)のタイムチャート、第
3図は侵入警戒用の物体検知センサの設置例図、第4図
は従来例のブロック図、第57は同上のタイムチャート
であり、(1)は超音波マイクロホンである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 工3図 コ 第4図
定時(イ)及び通常使用時(ロ)のタイムチャート、第
3図は侵入警戒用の物体検知センサの設置例図、第4図
は従来例のブロック図、第57は同上のタイムチャート
であり、(1)は超音波マイクロホンである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 工3図 コ 第4図
Claims (1)
- (1)超音波マイクロホンから超音波を一定時間送信し
た後定められた時間内に戻ってくる反射超音波の強度に
よって物体の有無を検知するようにした物体検知センサ
において、初期設定時に所定時間内の反射超音波の強度
変化のパターンを記憶する記憶手段と、通常使用時に所
定時間内の反射超音波の強度変化のパターンと上記記憶
手段に記憶されたパターンとを比較する比較手段と、こ
の比較手段による比較結果の差が所定以上になったとき
検出出力を出力する出力手段とを具備して成る物体検知
センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14845786A JPS635290A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 物体検知センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14845786A JPS635290A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 物体検知センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635290A true JPS635290A (ja) | 1988-01-11 |
Family
ID=15453188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14845786A Pending JPS635290A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 物体検知センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS635290A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0357983A (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-13 | Yokogawa Electric Corp | 超音波レベル計 |
| JP2008145237A (ja) * | 2006-12-08 | 2008-06-26 | Fuji Heavy Ind Ltd | 電波式物体検出装置 |
| JP2016193020A (ja) * | 2015-03-31 | 2016-11-17 | セコム株式会社 | 超音波センサ |
| WO2020166264A1 (ja) * | 2019-02-14 | 2020-08-20 | オムロン株式会社 | 乗員検出装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53114397A (en) * | 1977-03-14 | 1978-10-05 | Tokai Kagaku Kogyo Kk | Supersonic alarm |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP14845786A patent/JPS635290A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53114397A (en) * | 1977-03-14 | 1978-10-05 | Tokai Kagaku Kogyo Kk | Supersonic alarm |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0357983A (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-13 | Yokogawa Electric Corp | 超音波レベル計 |
| JP2008145237A (ja) * | 2006-12-08 | 2008-06-26 | Fuji Heavy Ind Ltd | 電波式物体検出装置 |
| JP2016193020A (ja) * | 2015-03-31 | 2016-11-17 | セコム株式会社 | 超音波センサ |
| WO2020166264A1 (ja) * | 2019-02-14 | 2020-08-20 | オムロン株式会社 | 乗員検出装置 |
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