JPS6352910A - 溶接切削機械 - Google Patents
溶接切削機械Info
- Publication number
- JPS6352910A JPS6352910A JP62201959A JP20195987A JPS6352910A JP S6352910 A JPS6352910 A JP S6352910A JP 62201959 A JP62201959 A JP 62201959A JP 20195987 A JP20195987 A JP 20195987A JP S6352910 A JPS6352910 A JP S6352910A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- cutting
- workpiece
- cutting machine
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
- B23K37/02—Carriages for supporting the welding or cutting element
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Shovels (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は2面合仕接触する一対の金属薄板から形成さ
れる工作物に用いる溶接切削!!1誠に関する。
れる工作物に用いる溶接切削!!1誠に関する。
(従来の技147 )
)!を殊設計の核融合炉においては、ダクト・ボート(
duct port)を備えてし)る。こ才〕らのボ
ー・トは、血合せ接触の一対の金属薄板から形成され、
その薄板の隣接する端面な縁部溶接で固定しである。
duct port)を備えてし)る。こ才〕らのボ
ー・トは、血合せ接触の一対の金属薄板から形成され、
その薄板の隣接する端面な縁部溶接で固定しである。
この炉を使用した後、11兎7Tの溶接材料を切り趙し
また次に交換薄板を縁部溶接するには、現在では遠隔ル
制御機域によらなけわばらならない。機械の1つは溶接
材料の除去に、また他の1つの機械は必要な1す溶接に
用いる。
また次に交換薄板を縁部溶接するには、現在では遠隔ル
制御機域によらなけわばらならない。機械の1つは溶接
材料の除去に、また他の1つの機械は必要な1す溶接に
用いる。
(問題点を解決するための手段〕
この発明は、切削および溶接作業の両方を行うことがで
きる弔−の機械を提1ノ(するだけでなく、溶接縁部が
共通−・P曲中にあっても、若しくは小曲率半径(約1
00mm)の円筒面または円諸面上にあっても、小さい
半径〈約60mm)の湾曲形をうまく通り抜は得る機械
をも提供する。
きる弔−の機械を提1ノ(するだけでなく、溶接縁部が
共通−・P曲中にあっても、若しくは小曲率半径(約1
00mm)の円筒面または円諸面上にあっても、小さい
半径〈約60mm)の湾曲形をうまく通り抜は得る機械
をも提供する。
この発明に係わる、−・対の面合せ接触の金属薄板から
形成した工作物に用いる溶接切削Jutは、一対の駆動
ローラドに取り付けた移動台車から成り、該ローラは自
己のはさみ作用により工作物の薄板を掴む作用をなすと
共に、そのローラの回転軸はローラ回転時移動台車を工
作物上に引き付ける力を生ずるように配置さJxている
こと、さらに、上述のn動台型は工作物の薄板を縁部溶
接する溶接装置と共に、またはこれに代ワて次の溶接材
料を除去する切削装置を輸送し得ることに特徴を有する
。
形成した工作物に用いる溶接切削Jutは、一対の駆動
ローラドに取り付けた移動台車から成り、該ローラは自
己のはさみ作用により工作物の薄板を掴む作用をなすと
共に、そのローラの回転軸はローラ回転時移動台車を工
作物上に引き付ける力を生ずるように配置さJxている
こと、さらに、上述のn動台型は工作物の薄板を縁部溶
接する溶接装置と共に、またはこれに代ワて次の溶接材
料を除去する切削装置を輸送し得ることに特徴を有する
。
(作用〕
駆動ローラ5はそわぞわ直流ギアモータ装置22によっ
て駆動されかつhローラ回転によるローラ駆動力(FS
)は機械lの移動方向に垂直な成分(P’ N)を持
つように配置され、これによヮて移動台車L4を工作物
2に強く押し付ける。こわは、機械が工作物のL端部が
a″1線状部分または湾曲部分の何れを通過する場、1
にもあCはよる。
て駆動されかつhローラ回転によるローラ駆動力(FS
)は機械lの移動方向に垂直な成分(P’ N)を持
つように配置され、これによヮて移動台車L4を工作物
2に強く押し付ける。こわは、機械が工作物のL端部が
a″1線状部分または湾曲部分の何れを通過する場、1
にもあCはよる。
切削装置10において可動切削部林40はi&退行程の
?に期においてビス[・ン32の先行面に固定したル:
歯部材42か薄片ばね43と係合するラチェット機構を
用いて回転することにより、軸39の回りに割出しする
ようにされ、これによって+1(動切削部材40の摩耗
を・ト均に分布させることができる。静止切削部材41
の摩耗の分布は切削装置10の中心軸30の回りに静止
切削部材41を回転+4能(1勅)とすることにより達
成される。
?に期においてビス[・ン32の先行面に固定したル:
歯部材42か薄片ばね43と係合するラチェット機構を
用いて回転することにより、軸39の回りに割出しする
ようにされ、これによって+1(動切削部材40の摩耗
を・ト均に分布させることができる。静止切削部材41
の摩耗の分布は切削装置10の中心軸30の回りに静止
切削部材41を回転+4能(1勅)とすることにより達
成される。
移動台t)(4はエンコーダ66、案内ローラ20が駆
動する鎖によって調節される移動[]盛により決められ
た量47だけ前方に勅がされ、定常状態の切削深さは移
動[1盛に関係していることが証明され°Cいるので、
こわによセンサーを要せず切削深さをl1111御する
装置が与えられる。
動する鎖によって調節される移動[]盛により決められ
た量47だけ前方に勅がされ、定常状態の切削深さは移
動[1盛に関係していることが証明され°Cいるので、
こわによセンサーを要せず切削深さをl1111御する
装置が与えられる。
溶接装置7において、モータ52はアーク電IFを一定
に保つようにサーボで調節さね、この装置は曲率半径の
変化はもとより、不規則形状に対応する正確な追従装置
を与え、また切削装置が連続的に溶接材料を切り頌すこ
とにより生じた波形にも追従できる。回動腕の(j7置
は、トーチ50の軸を溶接する工作物の直線部および回
りの部分において、工作物外形に対して実質的に一定の
角度を保つように選ばれる。
に保つようにサーボで調節さね、この装置は曲率半径の
変化はもとより、不規則形状に対応する正確な追従装置
を与え、また切削装置が連続的に溶接材料を切り頌すこ
とにより生じた波形にも追従できる。回動腕の(j7置
は、トーチ50の軸を溶接する工作物の直線部および回
りの部分において、工作物外形に対して実質的に一定の
角度を保つように選ばれる。
本発明の−・実施B様を、惇ら添付の1部4面を引用す
る実施例によって説明する。
る実施例によって説明する。
第1図および第2図において、相互に面合せ接触した=
−・対の金属薄板3から構成する工作物2に用いる遠隔
操作および制御された溶接切削機械lは、一般に円筒形
で自己のはさみ作用により薄板3をつかむR能を持つ一
対の共同作用1−る駆動ローラ5の上に取り付けた移動
台中4から成る。
−・対の金属薄板3から構成する工作物2に用いる遠隔
操作および制御された溶接切削機械lは、一般に円筒形
で自己のはさみ作用により薄板3をつかむR能を持つ一
対の共同作用1−る駆動ローラ5の上に取り付けた移動
台中4から成る。
本発明によって、該駆動ローラ5の回転軸6はローラ回
転時、以下に説明するように、移動台中4を工作物2に
引き付ける力を生ずるように配置されている。アーク溶
接装置7は薄板3を溶接材才・I8と共に縁部溶接する
ため移動台1.4 J:に取りイ・lけられている。ま
たは、第3図、4図および8図にボざわた切削装置10
(第3,81″A)を次の溶接材料除去のための移動台
Jj 4に取り付けてbよい。
転時、以下に説明するように、移動台中4を工作物2に
引き付ける力を生ずるように配置されている。アーク溶
接装置7は薄板3を溶接材才・I8と共に縁部溶接する
ため移動台1.4 J:に取りイ・lけられている。ま
たは、第3図、4図および8図にボざわた切削装置10
(第3,81″A)を次の溶接材料除去のための移動台
Jj 4に取り付けてbよい。
1部作物2は核融合炉のダクト部分の開「1部を形成す
る。
る。
移動台中4は、その前端および後端にそれぞれ配;賢さ
れ[作物2の上端部に載る案内ローラ20.21を持っ
°Cいる。駆動ローラ5はローラ20.21の間に配置
されている。
れ[作物2の上端部に載る案内ローラ20.21を持っ
°Cいる。駆動ローラ5はローラ20.21の間に配置
されている。
ローラ5は各個に直流ギアモータ装置22によ)て駆動
され、さらに案内ローラ20,21を[作物2に強く押
し付けると共に小さい了径(約60m111)の曲りを
うまく通り抜は得るように、実質的なトウ・イン(to
e−3n)角を持って取り付けられている。こわを達成
するため、また第7国か示すように、駆動ロー・う5の
回転fith6は核ローラの駆動力(FS )が機械1
の移動方向に東直な成分(1)1N)を持つよう配置さ
れている。これは機Iにが直線上を移動中でも、または
、湾曲部を通り床は中でも関係なくあてはまる。第1図
では移動方向は矢印25で示し、第7L′r!1では■
1で表わす。
され、さらに案内ローラ20,21を[作物2に強く押
し付けると共に小さい了径(約60m111)の曲りを
うまく通り抜は得るように、実質的なトウ・イン(to
e−3n)角を持って取り付けられている。こわを達成
するため、また第7国か示すように、駆動ロー・う5の
回転fith6は核ローラの駆動力(FS )が機械1
の移動方向に東直な成分(1)1N)を持つよう配置さ
れている。これは機Iにが直線上を移動中でも、または
、湾曲部を通り床は中でも関係なくあてはまる。第1図
では移動方向は矢印25で示し、第7L′r!1では■
1で表わす。
第5図はローラ5,20および21が工作物2を形成す
る薄板3の側面および上端部といかに反作用するかを示
す。表示した工作物2の部分は、ロー920,21が当
たる直線の端部24を持つ。
る薄板3の側面および上端部といかに反作用するかを示
す。表示した工作物2の部分は、ロー920,21が当
たる直線の端部24を持つ。
p=クローラの接触点く工作物2と接触するローラの1
−1線に沿った接触力の金成分を含む。)、 O=ローラ5の軸6上のpの投影、 V1=0の絶対速度(これは速度サーボによっである既
知の値に保たれる)、 V、=W、−・R=ローラの軸6に爪直なローラ5の周
辺速度、 V、=点pにおける滑り速度、 と仮定すると、■、およびvsは、次式により」−の情
報から速度三角形を用い°C幾何学的に構成できる。
−1線に沿った接触力の金成分を含む。)、 O=ローラ5の軸6上のpの投影、 V1=0の絶対速度(これは速度サーボによっである既
知の値に保たれる)、 V、=W、−・R=ローラの軸6に爪直なローラ5の周
辺速度、 V、=点pにおける滑り速度、 と仮定すると、■、およびvsは、次式により」−の情
報から速度三角形を用い°C幾何学的に構成できる。
V、=V、+V。
この式は、0における絶対速度は0のpに対する相対速
度とρの滑り速度■sとの和に等しいことを丞ず。
度とρの滑り速度■sとの和に等しいことを丞ず。
工作物2か移動台り(に点pで加えるrt樫駆動力Fs
&′iV、と反対方向でまた一定の大きさを持つ。これ
はPの回りの円の値F8のいずわかの半径により図示さ
れ、切削装置IOおよび関連操作または溶接装置7およ
び関連操作によってそ一タ装置22に加えられる抵抗力
りおよびローラ20.21の反力R,,Rbと十−衡す
る方向となワている。
&′iV、と反対方向でまた一定の大きさを持つ。これ
はPの回りの円の値F8のいずわかの半径により図示さ
れ、切削装置IOおよび関連操作または溶接装置7およ
び関連操作によってそ一タ装置22に加えられる抵抗力
りおよびローラ20.21の反力R,,Rbと十−衡す
る方向となワている。
F、 =−(R,−ト Rb +D)または F
H+D=−(R,+Rb )第5図はまた、Dがpを−
なむ場合のF、+Dの合成ベクトル、および一般の場合
である抵抗力りがpから外れているときのベクトルFs
+D’をも示している。Dlが点pから遠く離れて加え
られる41ど、R6は減少しまたRhは増加する。
H+D=−(R,+Rb )第5図はまた、Dがpを−
なむ場合のF、+Dの合成ベクトル、および一般の場合
である抵抗力りがpから外れているときのベクトルFs
+D’をも示している。Dlが点pから遠く離れて加え
られる41ど、R6は減少しまたRhは増加する。
ローラ5が与えるトルクは、ベクトルFsが時計回りに
動きローラ軸6に垂直となり易いので、vrと反対向き
のDのり。成分が増えるほど増加する。しかしながらあ
る値のVJを保証するに要する速度V、は無限大となり
易いので、これは−=つの制限条件である。
動きローラ軸6に垂直となり易いので、vrと反対向き
のDのり。成分が増えるほど増加する。しかしながらあ
る値のVJを保証するに要する速度V、は無限大となり
易いので、これは−=つの制限条件である。
実際には、Doの制限値は歯車箱が供給しつるトルク曲
線、Vs、速度W1によりきまる。
線、Vs、速度W1によりきまる。
第7図は、装置1が丁作物2の曲B端部30を、切削装
置ij 10を上り坂行程にそって引きする、経験1−
最悪の場合に、いかに通り抜けるがを示す。
置ij 10を上り坂行程にそって引きする、経験1−
最悪の場合に、いかに通り抜けるがを示す。
切削装置10はハブ31を備え、このハブはひっくり返
した姿勢でもこれを所要場所に保ち得るのに充分な大き
い力で曲線端部30に対して押し・付けられる。この力
は切削装置10のパンチ(punch)作用が残した波
打ち部を乗り越えるための摩擦角αによる後向きの反力
RHを決定する。RuJよびWの合成力は全抵抗力りで
ある。
した姿勢でもこれを所要場所に保ち得るのに充分な大き
い力で曲線端部30に対して押し・付けられる。この力
は切削装置10のパンチ(punch)作用が残した波
打ち部を乗り越えるための摩擦角αによる後向きの反力
RHを決定する。RuJよびWの合成力は全抵抗力りで
ある。
Lの4fi論に従い、Dに加え合わせたベクトルFsは
、R,+R,,と゛ト衡するために、Cを通る力をIj
えなければならない。第7図において次の値か存在する
。
、R,+R,,と゛ト衡するために、Cを通る力をIj
えなければならない。第7図において次の値か存在する
。
リノ削装置10のJn寸:W=2にg(積載荷重)全抵
抗カニD=4.6Kg 必要な摩歴カニF”、=16にg V、=2.5VA 実施した試験によ九ば、利用IIT能な摩腔力は〉20
Kgである。従−ノて、上記植栽荷重はV、<2.5
V、に対して達成できる。
抗カニD=4.6Kg 必要な摩歴カニF”、=16にg V、=2.5VA 実施した試験によ九ば、利用IIT能な摩腔力は〉20
Kgである。従−ノて、上記植栽荷重はV、<2.5
V、に対して達成できる。
Dの理論的限界値は、■、→cx3(又はV6→0)の
ときに生じる。この場合はり、、’ニアにgおよびWL
=3.6Kgである。
ときに生じる。この場合はり、、’ニアにgおよびWL
=3.6Kgである。
駆動ローラ5の回転軸は谷々、それによって駆動力(F
s )か機械1の移動方向に垂直゛な成分(P’ N)
を持ちつる角度に配設される。この垂直な成分はa械1
が直線りを移動するかまたは湾曲を通り抜けるかにかか
わらず、必ず残る。
s )か機械1の移動方向に垂直゛な成分(P’ N)
を持ちつる角度に配設される。この垂直な成分はa械1
が直線りを移動するかまたは湾曲を通り抜けるかにかか
わらず、必ず残る。
第3図および4図において、切削装置10はピストン3
2に結合した上記のハブ31を持つ往復式パンチから成
っている。密封用リング33を備えたピストン32は、
油圧シリンダ34の内部で中心軸30の回りに慴動可能
である。油圧流体供給管路35か備えられ、これによっ
てピストン32は矢印37か示す切削行程を遂行する。
2に結合した上記のハブ31を持つ往復式パンチから成
っている。密封用リング33を備えたピストン32は、
油圧シリンダ34の内部で中心軸30の回りに慴動可能
である。油圧流体供給管路35か備えられ、これによっ
てピストン32は矢印37か示す切削行程を遂行する。
エアシリンダ36aに接続した空気管路36が矢印38
で示す後退行程のために設けである。ピストン32およ
び一体ハブ31は軸39上で慴動可能である。
で示す後退行程のために設けである。ピストン32およ
び一体ハブ31は軸39上で慴動可能である。
円環状切削部材40がピストンと共に軸方向に動き得る
ようピストン32−1に取り付けられている。切削部材
40は円形切削端40aをもち、かつアンビル(anv
il)の形をなす静止切削部材41から離れまたこむに
向って溶接材料をパンチ状作用により切り麺すように可
動状態にされている。静止切削部材41は円環形状をな
し、切削端41aを設けである。
ようピストン32−1に取り付けられている。切削部材
40は円形切削端40aをもち、かつアンビル(anv
il)の形をなす静止切削部材41から離れまたこむに
向って溶接材料をパンチ状作用により切り麺すように可
動状態にされている。静止切削部材41は円環形状をな
し、切削端41aを設けである。
切削部材40の摩耗を平均に分布させるために、連続す
る切削行程間で自動的に軸39の回りにこの部材は割出
しするようにされている。これは、切削部材40を後退
行程の後期において、切削装置中心軸30の回りでピス
トン32の先行面に同定した鋸1々部材42(第3a図
)を持ち、また薄片ばね43と係合するラチェット機構
を用いて回転することにより達成される。ばね43は油
圧シリンダ34上に取り付けら才1、また部材42の山
と係合するためある角度(例えば45°)に配置されい
る。
る切削行程間で自動的に軸39の回りにこの部材は割出
しするようにされている。これは、切削部材40を後退
行程の後期において、切削装置中心軸30の回りでピス
トン32の先行面に同定した鋸1々部材42(第3a図
)を持ち、また薄片ばね43と係合するラチェット機構
を用いて回転することにより達成される。ばね43は油
圧シリンダ34上に取り付けら才1、また部材42の山
と係合するためある角度(例えば45°)に配置されい
る。
ばね43の実線図(第3a図)はこのばねのラチェット
ja楕としての形状が動作に移ろうとする所を示し、−
左点線図はピストンの後退行程の終りにこのばねがとる
形を示す。
ja楕としての形状が動作に移ろうとする所を示し、−
左点線図はピストンの後退行程の終りにこのばねがとる
形を示す。
切削端41aの摩耗の分布は、切削装置10の中心軸3
oの回りにこのアンビルを回転可能(手動で)とするこ
とにより達成される。
oの回りにこのアンビルを回転可能(手動で)とするこ
とにより達成される。
切削深さ45(第41A)の調節は、切削行程間の移動
f7車4の移動に事前指定した調節を加えることにより
得られる。移動台1i4か工作物2に沿って段階的に移
動するに従って、切削装置lOは作動して溶接材料の弦
月形チップ46を切りat、このチップ46は真空を用
いて開口部44を通って吸引される。
f7車4の移動に事前指定した調節を加えることにより
得られる。移動台1i4か工作物2に沿って段階的に移
動するに従って、切削装置lOは作動して溶接材料の弦
月形チップ46を切りat、このチップ46は真空を用
いて開口部44を通って吸引される。
移動台車4は、ここで移動L1盛と呼ぶ事前に決めた徂
47たけilT方に動かされる。1つの移動[1盛だけ
動くに従って、ハブ31は徐々に滑動し。
47たけilT方に動かされる。1つの移動[1盛だけ
動くに従って、ハブ31は徐々に滑動し。
切削した弦月形の形に沿ってこれを登る。この上昇量は
次の切削行程の切削濶さに影響し、またある限度内で、
移動目盛鼠を増大させることにより増大する。定常状態
の切削深さは移動目盛に関係することを証明することが
でき、これにより、センサーを要せずに切削深さを制御
する装置が学えられる。切削深さの調節は切削装置10
のハブ31を用いて達成されるので、切削深さは実際上
、切削する接合部の形状が直線であるかまたは半径を持
つかによって左右されない。これは、切削部材40から
離れたセンサーが用いられた場合にはこうはならない。
次の切削行程の切削濶さに影響し、またある限度内で、
移動目盛鼠を増大させることにより増大する。定常状態
の切削深さは移動目盛に関係することを証明することが
でき、これにより、センサーを要せずに切削深さを制御
する装置が学えられる。切削深さの調節は切削装置10
のハブ31を用いて達成されるので、切削深さは実際上
、切削する接合部の形状が直線であるかまたは半径を持
つかによって左右されない。これは、切削部材40から
離れたセンサーが用いられた場合にはこうはならない。
再び第1図において、溶接装置7は直流減速歯東付きモ
ータ52によって作動される回動節51−ヒにとり付け
られたティー・アイ・ジー(T、1.G、 、タングス
テン不活性ガス)トーチ50を含む。トーチ50はタン
グステン電極組み)“して体53を備える。
ータ52によって作動される回動節51−ヒにとり付け
られたティー・アイ・ジー(T、1.G、 、タングス
テン不活性ガス)トーチ50を含む。トーチ50はタン
グステン電極組み)“して体53を備える。
そ−夕52はアーク電圧を一定に保つようにサーボてよ
jiJi′1される。この装置は、曲率士径の変化はも
とより、不規則形状に対応する正確な追従装置を′jえ
ることになる。これはまた切削装置か連続的に溶接材料
を切り離すことにより生じた波形にち追従できる。
jiJi′1される。この装置は、曲率士径の変化はも
とより、不規則形状に対応する正確な追従装置を′jえ
ることになる。これはまた切削装置か連続的に溶接材料
を切り離すことにより生じた波形にち追従できる。
回動腕の(を置は、トーチ50の釉を溶接する工作物の
直線部および+ll+りの部分において工作物外形に対
して実質的に一定の角度を保たせるように選ぼられる。
直線部および+ll+りの部分において工作物外形に対
して実質的に一定の角度を保たせるように選ぼられる。
トーチ50の横方向位置は調wJII[能である。−・
度設定すると、トーチ50はそのローラ5の近傍でその
トーイン角で、また側方ローラ63の近傍で工作物接合
平面に芯合せした状態にとどまる。
度設定すると、トーチ50はそのローラ5の近傍でその
トーイン角で、また側方ローラ63の近傍で工作物接合
平面に芯合せした状態にとどまる。
1・−チ50はローラ5に極めて接近し、かつローラ5
と側方ローラ63との間に置かれているので、その横方
向位置を調節する追従装置の必要がなく、工作物接合平
面に芯合せした状急にとどまる。
と側方ローラ63との間に置かれているので、その横方
向位置を調節する追従装置の必要がなく、工作物接合平
面に芯合せした状急にとどまる。
第1図に示した機PIA1は電力供給ケーブル61、ト
ーチガス供給ホース62.および空気供給管路60を備
えている。空気供給管路60はあるピストン(図示しな
い)を作動するのに用いられ、このピストンによりロー
ラ5を通じて圧搾力が溶接縁部にかけられる。この力は
、ローラ5の1つをビニオンが回す偏心カム上に取り付
け5ビニオンの歯をピストンで動かされるラックと係合
させることによって達成される。空気管路60はまた空
気管路36に対するIE搾空気の供給源をも構成する(
第3図参照)。
ーチガス供給ホース62.および空気供給管路60を備
えている。空気供給管路60はあるピストン(図示しな
い)を作動するのに用いられ、このピストンによりロー
ラ5を通じて圧搾力が溶接縁部にかけられる。この力は
、ローラ5の1つをビニオンが回す偏心カム上に取り付
け5ビニオンの歯をピストンで動かされるラックと係合
させることによって達成される。空気管路60はまた空
気管路36に対するIE搾空気の供給源をも構成する(
第3図参照)。
台車4上に切削装置10を取り付けた使用中の81械l
(第1図では現在溶接装置7が閉めている)は、工作物
から溶接材料を切り離すのに用いる。
(第1図では現在溶接装置7が閉めている)は、工作物
から溶接材料を切り離すのに用いる。
第8し1が示すように切削装置10は台Ij1.4後部
の支点64の回りに螺着されていて、空気作動のジャツ
ギ65によって実q −t: 一定の力で工作物1−に
押しf−tけられた状、態に保たれている。切削深さの
よ1整はエンコーダ66、案内口・−ラ20が駆動−す
る釦によフて移動11 !’iをを調整することにより
達成ざJLる。この11盛は台1((4が1曲部を回っ
て進むと共に変化するが、しかしその変化は、曲率コr
。
の支点64の回りに螺着されていて、空気作動のジャツ
ギ65によって実q −t: 一定の力で工作物1−に
押しf−tけられた状、態に保たれている。切削深さの
よ1整はエンコーダ66、案内口・−ラ20が駆動−す
る釦によフて移動11 !’iをを調整することにより
達成ざJLる。この11盛は台1((4が1曲部を回っ
て進むと共に変化するが、しかしその変化は、曲率コr
。
径が、ローラ21間また。それぞれ、ローラ20および
切111装置10間の軸間距g (i n t e r
axes)に比較して充分に大きいので、許容できる
稈に小さい。
切111装置10間の軸間距g (i n t e r
axes)に比較して充分に大きいので、許容できる
稈に小さい。
溶接切削作業路゛r?!2.L作物は交換され、また切
削装置10を溶接装置7に交換した機械は新しい工作物
を糸峻部溶接するのに用いる。
削装置10を溶接装置7に交換した機械は新しい工作物
を糸峻部溶接するのに用いる。
機械か溶接機として機能するかまたは溶接切削機とし゛
C機rlEするかにJ:っで、台車4の形状を変えるこ
とが望ましいこともある。
C機rlEするかにJ:っで、台車4の形状を変えるこ
とが望ましいこともある。
この発明の構成により、駆動ローラ5の回転軸は、回転
時移動台1j 4を工作物2に引き付ける力を生じ、こ
れはMMが−L作物の上端部が直線状部分または湾曲部
分のいずれを通過する場合もあてはまり、切削装置10
においてiij動切削部材40および固定切削部材4工
の摩擦が分布され、またセンサーを要せずに切削深さを
制御する機能が与えられ、並びに溶接装置7におい”C
一定のアークTL圧の保持および工作物形状の変化に対
して追従する機能を持つことにより、核融合炉のダクト
開口部の既存溶接材料を切り趙し、次に交換薄板を縁部
溶接する遠隔制御機械が与えられる。
時移動台1j 4を工作物2に引き付ける力を生じ、こ
れはMMが−L作物の上端部が直線状部分または湾曲部
分のいずれを通過する場合もあてはまり、切削装置10
においてiij動切削部材40および固定切削部材4工
の摩擦が分布され、またセンサーを要せずに切削深さを
制御する機能が与えられ、並びに溶接装置7におい”C
一定のアークTL圧の保持および工作物形状の変化に対
して追従する機能を持つことにより、核融合炉のダクト
開口部の既存溶接材料を切り趙し、次に交換薄板を縁部
溶接する遠隔制御機械が与えられる。
if図は、溶接装置を組み込んだこの発明により溶接切
削機械の側面図であり、第2図は第1図の矢印Hの方向
から見た第1図に示す工作物の端面図であり、第3IA
は第1図の機械に対して代替えする切削装置の側面断面
図であり、第3a図は第3図に示す組立て体の2つの構
成品の拡大図であり、第4図は第1図の切削装置のハブ
の位置を示すものであり、第5.6および7図はこの機
械の駆動および案内構成部分にかかる力の作用を示し、
第8図は切削装置を組み込んだ場合のこの機械の部分側
面図である。 1・・・・・・溶接切削R緘 2・−−−−−:、r:作物 3・・・・・・薄板 4・・・・・・移動台車 5・・・・・・駆動ローラ 6・・・・・・回転軸 7・・・・・−溶接装置 10−−−−−−切削装置 20.21・・・・・・案内ローラ 32・・・・・・ピストン 40−−−−・・a7動切削部拐 41・・・・・・静止切削部材 50・・・・・・溶接トーチ 51・・・・・・腕 52・・・・・・モータ 65−・・・ジャッキ
削機械の側面図であり、第2図は第1図の矢印Hの方向
から見た第1図に示す工作物の端面図であり、第3IA
は第1図の機械に対して代替えする切削装置の側面断面
図であり、第3a図は第3図に示す組立て体の2つの構
成品の拡大図であり、第4図は第1図の切削装置のハブ
の位置を示すものであり、第5.6および7図はこの機
械の駆動および案内構成部分にかかる力の作用を示し、
第8図は切削装置を組み込んだ場合のこの機械の部分側
面図である。 1・・・・・・溶接切削R緘 2・−−−−−:、r:作物 3・・・・・・薄板 4・・・・・・移動台車 5・・・・・・駆動ローラ 6・・・・・・回転軸 7・・・・・−溶接装置 10−−−−−−切削装置 20.21・・・・・・案内ローラ 32・・・・・・ピストン 40−−−−・・a7動切削部拐 41・・・・・・静止切削部材 50・・・・・・溶接トーチ 51・・・・・・腕 52・・・・・・モータ 65−・・・ジャッキ
Claims (11)
- (1)面合せ接触の一対の金属薄板から形成した工作物
2に使用され、自分自身のはさみ作用により前記工作物
2の薄板3を掴持し得る一対の駆動ローラ5に取り付け
た移動台車4より成り、前記駆動ローラ5の回転軸6は
前記駆動ローラ5の回転時前記移動台車4を前記工作物
2上に引き付ける力を生じさせるように配置され、前記
移動台車4は前記工作物2の薄板3を縁部溶接する溶接
装置7と共に、またはその代りに次の溶接材料除去のた
めの切削装置10を輸送し得ることを特徴とする溶接切
削機械。 - (2)移動台車4は、案内ローラ20、21が、前記移
動台車4の移動中に機械を案内するため、かつ前記移動
台車4が工作物2に引き付けられるとき前記工作物2と
反力作用を起すように配設されることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の溶接切削機械。 - (3)各駆動ローラ5は、ローラ駆動力(Fs)に機械
1の移動方向に垂直な成分(P^1N)を持たせる角度
に配設されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の溶接切削機械。 - (4)切削装置10は、静止切削部材41と前記静止切
削部材41に向ってまたはこれより離れて動き得る可動
切削部材40とを備えることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の溶接切削機械。 - (5)可動切削部材40は、前記切削部材40の摩耗を
分布するために回転可能であることを特徴とする特許請
求の範囲第4項記載の溶接切削機械。 - (6)可動切削部材40は、切削工程機構によって自動
的に回転可能であることを特徴とする特許請求の範囲第
4項記載の溶接切削機械。 - (7)静止切削部材41は、摩耗を一様にするために可
動であることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の
溶接切削機械。 - (8)切削装置10は、軸64の回りに回転可能に取り
付けられ、かつ前記切削装置10を工作物2に実質的に
一定の力で押し付ける装置65を備えることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の溶接切削機械。 - (9)切削装置10は、切削行程間の移動台車4の動き
の調節により切削深さを達成することを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の溶接切削機械。 - (10)溶接装置7は、溶接電圧を一定に保つようにサ
ーボ制御される装置52により発動され、かつ回転可能
な腕51の上に取り付けた電気動力の溶接トーチ50を
備えることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の溶
接切削機械。 - (11)回転可能な腕51は、溶接トーチ50を工作物
2に対して実質的に一定な角度に保つように作動するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第10項に記載の溶接切
削機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP86306368A EP0256187B1 (en) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | Welding and/or cutting machine |
| EP86306368.1 | 1986-08-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6352910A true JPS6352910A (ja) | 1988-03-07 |
Family
ID=8196104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62201959A Pending JPS6352910A (ja) | 1986-08-18 | 1987-08-14 | 溶接切削機械 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4843213A (ja) |
| EP (1) | EP0256187B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6352910A (ja) |
| AT (1) | ATE62166T1 (ja) |
| DE (1) | DE3678579D1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104379292A (zh) * | 2011-11-24 | 2015-02-25 | 焊接机器人公司 | 用于模块化便携式焊接和焊缝跟踪的系统和方法 |
| RU2507048C2 (ru) * | 2011-12-22 | 2014-02-20 | Федеральное Государственное Бюджетное Образовательное Учреждение Высшего Профессионального Образования "Донской Государственный Технический Университет" (Дгту) | Способ обработки сварных соединений и инструмент для его осуществления |
| RU2641589C2 (ru) * | 2016-03-09 | 2018-01-18 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего образования "Донской государственный технический университет" | Способ обработки сварных соединений и фреза для его осуществления (варианты) |
| CN118752162A (zh) * | 2024-08-28 | 2024-10-11 | 兴化市富邦机械有限公司 | 一种适配圆柱形汽车工件的焊接与夹取装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR583315A (fr) * | 1924-07-05 | 1925-01-10 | Machine à souder | |
| US2660128A (en) * | 1943-12-28 | 1953-11-24 | Hayes Track Appliance Co | Metal-working apparatus |
| US2671843A (en) * | 1950-06-07 | 1954-03-09 | Air Reduction | Electric welding |
| US2629002A (en) * | 1950-11-30 | 1953-02-17 | Leo H Tinker | Device for applying test voltage to pipe coating |
| US3072779A (en) * | 1959-12-09 | 1963-01-08 | Gen Electric | Welding follower device |
| US3410982A (en) * | 1965-03-02 | 1968-11-12 | American Mach & Foundry | Welding of structural shapes by high frequency current |
| FR2140716A5 (en) * | 1971-03-12 | 1973-01-19 | Gaz Transport | Electric welding machine with separate transformer - - for welding raised sheet edges |
| US4644129A (en) * | 1985-11-25 | 1987-02-17 | Avco Corporation | Apparatus and method for edge welding sheet metal |
| JPH0691695A (ja) * | 1992-09-11 | 1994-04-05 | Sodick Co Ltd | プリプラ式射出成形機のパージ方法 |
-
1986
- 1986-08-18 EP EP86306368A patent/EP0256187B1/en not_active Expired
- 1986-08-18 AT AT86306368T patent/ATE62166T1/de not_active IP Right Cessation
- 1986-08-18 DE DE8686306368T patent/DE3678579D1/de not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-07-30 US US07/079,590 patent/US4843213A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-08-14 JP JP62201959A patent/JPS6352910A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0256187B1 (en) | 1991-04-03 |
| US4843213A (en) | 1989-06-27 |
| EP0256187A1 (en) | 1988-02-24 |
| DE3678579D1 (de) | 1991-05-08 |
| ATE62166T1 (de) | 1991-04-15 |
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