JPS6353586A - デイスプレイのための保持装置 - Google Patents
デイスプレイのための保持装置Info
- Publication number
- JPS6353586A JPS6353586A JP20359887A JP20359887A JPS6353586A JP S6353586 A JPS6353586 A JP S6353586A JP 20359887 A JP20359887 A JP 20359887A JP 20359887 A JP20359887 A JP 20359887A JP S6353586 A JPS6353586 A JP S6353586A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- holding device
- terminal
- frame
- recess
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 230000036316 preload Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/0295—Mechanical mounting details of display modules
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は通信技術的な端末機に設けられたディスプレイ
のための保持装置に関する。
のための保持装置に関する。
従来技術
通信技術的な端末機、たとえば電話端末機における視覚
指示装置は不都合にもケーシング上部の表面と同一平面
上に延びるように設けられているか、又は、使用者に対
して傾斜して設けられているかのどちらかで、この視覚
指示装置は文字又は数字の形式で選択された記号列を再
生する。電話端末機の指示装置上に雑多な情報が指示さ
れ、情報が多いためにこの指示装置が電話端末機上に垂
直又は傾斜して設けられている形式の装置は既に公知で
ある。この装置では指示装置が固定的に又は取り外し可
能に電話端末機と結合されている。
指示装置は不都合にもケーシング上部の表面と同一平面
上に延びるように設けられているか、又は、使用者に対
して傾斜して設けられているかのどちらかで、この視覚
指示装置は文字又は数字の形式で選択された記号列を再
生する。電話端末機の指示装置上に雑多な情報が指示さ
れ、情報が多いためにこの指示装置が電話端末機上に垂
直又は傾斜して設けられている形式の装置は既に公知で
ある。この装置では指示装置が固定的に又は取り外し可
能に電話端末機と結合されている。
通信技術的な端末機は異なる使用位置に設定することが
できる。たとえば、電話端末機は机上用機又は壁用機と
して使用可能である。
できる。たとえば、電話端末機は机上用機又は壁用機と
して使用可能である。
発明が解決しようとする問題点
本発明が解決しようとする問題点は、通信技術的な端末
機で使用されるディスプレイのための保持装置を、迅速
かつ容易に異なる使用位置に適合できるように配置する
ことにある。
機で使用されるディスプレイのための保持装置を、迅速
かつ容易に異なる使用位置に適合できるように配置する
ことにある。
問題点を解決するだめの手段
前述の問題点を解決するために本発明によれば、保持装
置が端末機内に形成された切欠きの内部に旋回可能に支
承されているようにした。
置が端末機内に形成された切欠きの内部に旋回可能に支
承されているようにした。
発明の効果
通信技術的な端末機がたとえばケーシング上部の表面が
設置面に対してほぼ平行に延びている電話端末機の形式
で使用される場合には、ディスプレイ上に表示される符
号は座っている使用者には読み取シづらい。本発明によ
シ得られる効果は、前述のような場合には符号を良く読
みとることができる位置までディスプレイを備えた保持
装置を突出せしめることができ、又、電話端末機を壁用
機として使用する場合には保持部材がケーシング上部の
表面と−続きとなって閉じられるまでたたみ込まれるの
で、指示装置を備えた電話端末機表面が使用者に対して
直に向けられるということである。
設置面に対してほぼ平行に延びている電話端末機の形式
で使用される場合には、ディスプレイ上に表示される符
号は座っている使用者には読み取シづらい。本発明によ
シ得られる効果は、前述のような場合には符号を良く読
みとることができる位置までディスプレイを備えた保持
装置を突出せしめることができ、又、電話端末機を壁用
機として使用する場合には保持部材がケーシング上部の
表面と−続きとなって閉じられるまでたたみ込まれるの
で、指示装置を備えた電話端末機表面が使用者に対して
直に向けられるということである。
実施態様
ディスプレイのための保持装置がただ2つの端部位置で
旋回するように構成することも可能であるが、本発明の
1実施態様によれば、枠の、支承部とは反対側の範囲が
複数の切欠きを有しており、この切欠きの1つに通信技
術的な端末機に設げられた係止部材が係合している。従
って、保持部材を端末機表面に対して種々異なる傾斜角
度に容易に調節可能である。本発明の別の1実施態様に
よれば、係上部材が係止ばねとして形成されており、こ
の係止ばねの一方の端部が端末機て設げられた縦孔内部
に挾まれて保持されているのに対して、他方の自由端部
は切欠きの形状に相応して屈曲せしめられている。
旋回するように構成することも可能であるが、本発明の
1実施態様によれば、枠の、支承部とは反対側の範囲が
複数の切欠きを有しており、この切欠きの1つに通信技
術的な端末機に設げられた係止部材が係合している。従
って、保持部材を端末機表面に対して種々異なる傾斜角
度に容易に調節可能である。本発明の別の1実施態様に
よれば、係上部材が係止ばねとして形成されており、こ
の係止ばねの一方の端部が端末機て設げられた縦孔内部
に挾まれて保持されているのに対して、他方の自由端部
は切欠きの形状に相応して屈曲せしめられている。
又、別の有利な1実施態様によれば、保持部材の枠に設
けられた、円形の横断面を有する短かい2つの突出部と
、その形状に相応する切欠きとから構成される支承部が
端末機の表面範囲に形成されている。
けられた、円形の横断面を有する短かい2つの突出部と
、その形状に相応する切欠きとから構成される支承部が
端末機の表面範囲に形成されている。
ディスプレイを保持するだめの公知の保持装置は主とし
て枠と、ディスプレイと、保持装置の内部にディスプレ
イを固定する角形の湾曲部材とから構成されており、湾
曲部材の一方の脚が、端末機のくぼみに係止せしめられ
ていて、又、部分的に側壁に当接しているのに対して、
他方の脚がプレロードをかけられてディスプレイと結合
されているプリント配線板を押している。枠内部に設け
られていて、プリント配線板の相応する差し込みを貫通
するぎンを介してディスプレイと、スイッチ部材を有す
るプリント配線板とを固定することができる。又、湾曲
部材が、横けたを介して互いに結合されていて、プリン
ト配線板の相応するくぼみに係合する突起部をディスプ
レイに向いた脚端部に有しているようにすることによっ
てもディスプレイ及びそのプリント配線板を固定し案内
することができる。
て枠と、ディスプレイと、保持装置の内部にディスプレ
イを固定する角形の湾曲部材とから構成されており、湾
曲部材の一方の脚が、端末機のくぼみに係止せしめられ
ていて、又、部分的に側壁に当接しているのに対して、
他方の脚がプレロードをかけられてディスプレイと結合
されているプリント配線板を押している。枠内部に設け
られていて、プリント配線板の相応する差し込みを貫通
するぎンを介してディスプレイと、スイッチ部材を有す
るプリント配線板とを固定することができる。又、湾曲
部材が、横けたを介して互いに結合されていて、プリン
ト配線板の相応するくぼみに係合する突起部をディスプ
レイに向いた脚端部に有しているようにすることによっ
てもディスプレイ及びそのプリント配線板を固定し案内
することができる。
実施例
電話端末機のケーシング上部1の切欠き3にはディスプ
レイ5のための保持部材4が旋回可能に支承されている
。
レイ5のための保持部材4が旋回可能に支承されている
。
第1図に示す、本発明の保持装置4がケーシング表面に
対して突出しているような位置は選択された記号列を良
好に読み取ることができるように机上電話端末機に選択
されると有利である。又、これに対して第2図に示すよ
うにディスプレイ5を受容する保持装置4がケーシング
上部の表面と同一平面上で続いているような位置はケー
シング表面がそのまま使用者に向くことになるので壁用
電話端末機として使用する場合に適している。
対して突出しているような位置は選択された記号列を良
好に読み取ることができるように机上電話端末機に選択
されると有利である。又、これに対して第2図に示すよ
うにディスプレイ5を受容する保持装置4がケーシング
上部の表面と同一平面上で続いているような位置はケー
シング表面がそのまま使用者に向くことになるので壁用
電話端末機として使用する場合に適している。
第3図に示す、突出位置を取る保持装置4ではケーシン
グ上部が符号1を、上部1の縦孔7内に収容された係止
ばねが符号6を付されている。保持装置4は主として枠
8とディスプレイ5と湾曲部材9とから成っている。枠
8は係止突起部10を有しており、この係止突起部10
は湾曲部材9の自由端部に形成された対応係止部11と
係合している。湾曲部材9の、対応係止部11を有する
脚12は部分的に枠8の側壁13に支持されている。湾
曲部材9の、対応係上部を有していない方の自由端部は
球形のウェブ14を有している。このウェブ14はプレ
ロードが働くためにディスプレイ5のプリント配線板2
3に当接している。枠8は係止ばね6に向いた範囲に複
数の切欠き15を有しており、この切欠き15にはその
都度係止ばねの、湾曲せしめられた端部16が係合する
。第3図では支承部が符号17で示されている。
グ上部が符号1を、上部1の縦孔7内に収容された係止
ばねが符号6を付されている。保持装置4は主として枠
8とディスプレイ5と湾曲部材9とから成っている。枠
8は係止突起部10を有しており、この係止突起部10
は湾曲部材9の自由端部に形成された対応係止部11と
係合している。湾曲部材9の、対応係止部11を有する
脚12は部分的に枠8の側壁13に支持されている。湾
曲部材9の、対応係上部を有していない方の自由端部は
球形のウェブ14を有している。このウェブ14はプレ
ロードが働くためにディスプレイ5のプリント配線板2
3に当接している。枠8は係止ばね6に向いた範囲に複
数の切欠き15を有しており、この切欠き15にはその
都度係止ばねの、湾曲せしめられた端部16が係合する
。第3図では支承部が符号17で示されている。
第4図に示すようにたたみ込まれた位置を取る保持装置
では第3図に示す保持装置におけるのと同一の部材が示
されている。
では第3図に示す保持装置におけるのと同一の部材が示
されている。
第4図の保持装置ではただ湾曲部材のみが第3図の保持
装置とは異なって構成されているにすぎない。
装置とは異なって構成されているにすぎない。
第5図から明らかなようにこの保持装置では湾曲部材1
8が横げだ31を介して互いに結合されている。又それ
ぞれの湾曲部材は自由端部19.20に対応係止部21
を有しており、こ 1の対応係止部21は枠8に設げら
れた係止突起部22に係合している。湾曲部材の、対応
係止部21を有する脚24が枠8の側壁13に部分的に
支持されているのに対して、他方の脚25はその自由端
部に球形のウェブ14と隣接して突起部26を有してい
る。突起部26はディスプレイのプリント配線板23内
の相応するくぼみ2Tに係合している。このためにディ
スプレイを枠内部に容易に6決めし、又、固定すること
ができる。
8が横げだ31を介して互いに結合されている。又それ
ぞれの湾曲部材は自由端部19.20に対応係止部21
を有しており、こ 1の対応係止部21は枠8に設げら
れた係止突起部22に係合している。湾曲部材の、対応
係止部21を有する脚24が枠8の側壁13に部分的に
支持されているのに対して、他方の脚25はその自由端
部に球形のウェブ14と隣接して突起部26を有してい
る。突起部26はディスプレイのプリント配線板23内
の相応するくぼみ2Tに係合している。このためにディ
スプレイを枠内部に容易に6決めし、又、固定すること
ができる。
さらに第5図かられかるように、旋回軸を形成していて
円形の横断面を有する短かい2つの突出部28が枠8に
一体に射出成形されている。
円形の横断面を有する短かい2つの突出部28が枠8に
一体に射出成形されている。
支承部自体は第3図に示されている。この図では突出部
28はケーシング上部の表面上に係止可能なカバー30
の凹所29内に係合している。しかしながら、凹所29
の一部がカバー30内に、他部がケーシング上部の表面
に設けられていてもよい。
28はケーシング上部の表面上に係止可能なカバー30
の凹所29内に係合している。しかしながら、凹所29
の一部がカバー30内に、他部がケーシング上部の表面
に設けられていてもよい。
第1図はディスプレイのための保持装置が突出した状態
の電話端末機のケーシング上部を部分的に示す図、第2
図はディスプレイのための保持装置がたたみ込まれてい
る状態の電話端末機のケーシング上部を部分的に示す図
、第3図は第1図の保持装置を縦方向に断面して示す図
、第4図は第2図の保持装置を縦方向に断面して示す図
、第5図は保持装置を一端面から見て示す図、第3図は
保持装置の支承部を示す図である。 1・・・ケーシング上部、2・・・電話端末機、3・・
・切欠き、4・・・保持装置、5・・・ディスプレイ、
6・・・係止ばね、7・・・縦孔、8・・・枠、9・・
・湾曲部材、10・・・係止突起部、11・・・対応係
止部、12・・・脚、13・・・側壁、14・・・ウェ
ブ、15・・・切欠き、16・・・端部、17・・・支
承部、18・・・湾曲部材、19・・・自由端部、20
・・・自由端部、21・・・対応係止部、22・・・係
止突起部、23・・・プリント配線板、24.25・・
・脚、26・・・突起部、27・・・くぼみ、28・・
・突出部、29・・・凹所、30・・・カバー、31・
・・横桁
の電話端末機のケーシング上部を部分的に示す図、第2
図はディスプレイのための保持装置がたたみ込まれてい
る状態の電話端末機のケーシング上部を部分的に示す図
、第3図は第1図の保持装置を縦方向に断面して示す図
、第4図は第2図の保持装置を縦方向に断面して示す図
、第5図は保持装置を一端面から見て示す図、第3図は
保持装置の支承部を示す図である。 1・・・ケーシング上部、2・・・電話端末機、3・・
・切欠き、4・・・保持装置、5・・・ディスプレイ、
6・・・係止ばね、7・・・縦孔、8・・・枠、9・・
・湾曲部材、10・・・係止突起部、11・・・対応係
止部、12・・・脚、13・・・側壁、14・・・ウェ
ブ、15・・・切欠き、16・・・端部、17・・・支
承部、18・・・湾曲部材、19・・・自由端部、20
・・・自由端部、21・・・対応係止部、22・・・係
止突起部、23・・・プリント配線板、24.25・・
・脚、26・・・突起部、27・・・くぼみ、28・・
・突出部、29・・・凹所、30・・・カバー、31・
・・横桁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、通信技術的な端末機(2)内に設けられたディスプ
レイ(5)のための保持装置(4)において、該保持装
置(4)自体が端末機(2)に形成された切欠き(3)
の内部に旋回可能に支承されていることを特徴とする、
ディスプレイのための保持装置。 2、保持装置の枠(8)に設けられた、円形の横断面を
有する短かい2つの突出部(28)と、その形状に相応
する凹所(29)とによつて端末機(2)の表面範囲に
支承部(17)が形成されている、特許請求の範囲第1
項記載の保持装置。 3、枠(8)が、支承部(17)とは反対側の範囲に複
数の切欠き(15)を有しており、通信技術的な端末機
(2)に設けられた係止部材が前記切欠き(15)内に
係合する、特許請求の範囲第1項記載の保持装置。 4、前記係止部材が係止ばね(6)として形成されてお
り、該係止ばね(6)の一方の端部が端末機(2)に設
けられた縦孔(7)内部に挾まれて保持されているのに
対して、他方の端部(16)は前記切欠き(15)の形
状に相応して湾曲せしめられている、特許請求の範囲第
3項記載の保持装置。 5、主として、枠(8)と、ディスプレイ(5)と、保
持装置(4)の内部でディスプレイ(5)を固定する角
形の枠曲部材(18)とから保持部材(4)が構成され
ており、各湾曲部材(18)の一方の脚が端末機(2)
のくぼみ内部で係止せしめられていて、又、部分的に側
壁(13)に当接しているのに対して、他方の脚がプレ
ロードをかけられてディスプレイ(5)と結合されてい
るプリント配線板(23)を押しており、湾曲部材(1
8)が、横けた(31)を介して互いに結合されていて
しかもディスプレイ(5)に向いた脚端部に突起部(2
6)を有しており、該突起部(26)がプリント配線板
(23)の相応するくぼみ(27)に係合する、特許請
求の範囲第1項記載の保持装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3628182 | 1986-08-20 | ||
| DE3628182.4 | 1986-08-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6353586A true JPS6353586A (ja) | 1988-03-07 |
Family
ID=6307757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20359887A Pending JPS6353586A (ja) | 1986-08-20 | 1987-08-18 | デイスプレイのための保持装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0258717A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6353586A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3900996C1 (en) * | 1989-01-11 | 1990-06-07 | Deutsche Telephonwerke Und Kabelindustrie Ag, 1000 Berlin, De | Arrangement in communications terminals for swivelling visual display units |
| DE4109475A1 (de) * | 1991-03-22 | 1992-09-24 | Bosch Gmbh Robert | An einer wand eines geraetegehaeuses bewegbar angeordnetes display |
| FR2690587B1 (fr) * | 1992-04-24 | 1994-06-10 | Alcatel Business Systems | Poste ou terminal telephonique comportant un boitier auxiliaire inclinable muni d'un afficheur et de touches de fonction. |
| CA2185374C (en) * | 1995-11-09 | 2000-01-25 | Trevor J. Aggus | Telephone base including visual display module |
| CN113674629B (zh) * | 2021-09-07 | 2023-05-02 | 武汉华星光电半导体显示技术有限公司 | 显示装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2150726B (en) * | 1983-11-30 | 1988-01-20 | Standard Telephones Cables Ltd | Office terminals |
| JPS60127888A (ja) * | 1983-12-15 | 1985-07-08 | Citizen Watch Co Ltd | 液晶表示装置 |
| EP0190646A1 (en) * | 1985-02-01 | 1986-08-13 | ITALORA S.p.A. | Heat insulation device, suitable for control and operating units in cooking appliances |
| US4596923A (en) * | 1985-11-06 | 1986-06-24 | Aurora Mechatronics Corp. | Calculator housing |
-
1987
- 1987-08-14 EP EP87111835A patent/EP0258717A1/de not_active Withdrawn
- 1987-08-18 JP JP20359887A patent/JPS6353586A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0258717A1 (de) | 1988-03-09 |
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