JPS6354549A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPS6354549A JPS6354549A JP61198421A JP19842186A JPS6354549A JP S6354549 A JPS6354549 A JP S6354549A JP 61198421 A JP61198421 A JP 61198421A JP 19842186 A JP19842186 A JP 19842186A JP S6354549 A JPS6354549 A JP S6354549A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grill
- wind direction
- outlet
- air
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/08—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、吹出風の方向を調節づ−る風向グリルを備
えた空気調和機に関する。
えた空気調和機に関する。
(従来の技術)
空気調和機においては、第10図および第11図に示す
ように、吹出口1に上下風向グリル2を備え、かつこの
上下風向グリル2を回動づるし一部(図示しない)を備
え、この上下風向グリル2を冷房運転時は水平吹出位置
(第10図)に自動設定して水平吹出しを行ない、暖房
運転時は斜め下吹出位置(第10図)に自動設定して斜
め下吹出しを行なうものがある。なお、3は吸込空気に
含まれている°はこり″を取るためのフィルタであり、
下方に引出すことにより取外しが可能となっている。
ように、吹出口1に上下風向グリル2を備え、かつこの
上下風向グリル2を回動づるし一部(図示しない)を備
え、この上下風向グリル2を冷房運転時は水平吹出位置
(第10図)に自動設定して水平吹出しを行ない、暖房
運転時は斜め下吹出位置(第10図)に自動設定して斜
め下吹出しを行なうものがある。なお、3は吸込空気に
含まれている°はこり″を取るためのフィルタであり、
下方に引出すことにより取外しが可能となっている。
ところで、このような空気調和機は、室内装飾の一部を
なすものであるが、冷房運転が停止したとき、上下風向
グリル2が水平吹出位置に設定されたままであるため、
吹出口1の内部が外から丸見えとなり、外観が意匠的に
好ましくないという不具合がある。しかも、上下風向グ
リル2がフィルタ3を引出す際の邪魔になるという不具
合もある。また、暖房運転の停止時には上下風向グリル
2が斜め下吹出位置にあるため、吹出口1の周りに凹凸
が存在し、上記同様に意匠面やフィルタ3の引出しの邪
魔になるなどの問題を生じる。
なすものであるが、冷房運転が停止したとき、上下風向
グリル2が水平吹出位置に設定されたままであるため、
吹出口1の内部が外から丸見えとなり、外観が意匠的に
好ましくないという不具合がある。しかも、上下風向グ
リル2がフィルタ3を引出す際の邪魔になるという不具
合もある。また、暖房運転の停止時には上下風向グリル
2が斜め下吹出位置にあるため、吹出口1の周りに凹凸
が存在し、上記同様に意匠面やフィルタ3の引出しの邪
魔になるなどの問題を生じる。
(発明が解決しようとする問題点)
この発明は上記のような事情に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、外観を意匠的にすっきりさせ
ることができ、これにより寮内装飾としても十分な使用
を可能とし、さらには使い勝手の向上をも可能とする空
気調和礪を提供することにある。
その目的とするところは、外観を意匠的にすっきりさせ
ることができ、これにより寮内装飾としても十分な使用
を可能とし、さらには使い勝手の向上をも可能とする空
気調和礪を提供することにある。
[1明の構成]
(問題点を解決するための手段)
吹田風の方向を調節する風向グリルを吹出口に備え、か
つこの風向グリルを回動するモータを備えた空気調和機
において、運転停止時、前記風向グリルが吹出口の周辺
部と同一面をなすように前記り一部を駆動する手段を設
B−する。
つこの風向グリルを回動するモータを備えた空気調和機
において、運転停止時、前記風向グリルが吹出口の周辺
部と同一面をなすように前記り一部を駆動する手段を設
B−する。
(作用)
運転停止時、モータが動作し、風向グリルが吹出口の周
辺部と同一面をなす位置まで回動する。
辺部と同一面をなす位置まで回動する。
〈実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図および第2図において、11は室内ユニツI〜で
、この室内ユニツ1〜11の前面には吸込口12および
吹出口13が上下に配設される。室内ユニット11内に
は吸込口12から吹出口13にかけて断熱材14による
送風路が形成される。そして、吸込口12の内側にはそ
の下方部からフィルタ15が差込装着される。さらに、
上記送風路において、吸込口12の近傍には室内熱交換
器16が配設され、その室内熱交換器16の下方部には
ドレンパン17が設けられる。
、この室内ユニツ1〜11の前面には吸込口12および
吹出口13が上下に配設される。室内ユニット11内に
は吸込口12から吹出口13にかけて断熱材14による
送風路が形成される。そして、吸込口12の内側にはそ
の下方部からフィルタ15が差込装着される。さらに、
上記送風路において、吸込口12の近傍には室内熱交換
器16が配設され、その室内熱交換器16の下方部には
ドレンパン17が設けられる。
室内熱交換器16は、室外ユニット(図示しない)にお
ける圧縮機、四方弁、膨張弁、室外熱交換器などと連通
し、ヒートポンプ式冷凍サイクルを構成している。また
、送風路には吹出口13に向かって室内ファン18.左
右風向グリル19.上下風向グリル20が順次設けられ
る。左右風向グリル19は、吹出風の方向を左右方向に
おいて手動調節するためのもので、室内ユニット11の
左右方向に沿って複数枚が配設される。上下風向グリル
20は、吹出風の方向を上下方向において自動調節する
ためのもので、室内ユニツ1へ11の左右方向に延びる
板形状を有し、かつ回動軸が後述する風向グリルモータ
の回転軸に連結される。
ける圧縮機、四方弁、膨張弁、室外熱交換器などと連通
し、ヒートポンプ式冷凍サイクルを構成している。また
、送風路には吹出口13に向かって室内ファン18.左
右風向グリル19.上下風向グリル20が順次設けられ
る。左右風向グリル19は、吹出風の方向を左右方向に
おいて手動調節するためのもので、室内ユニット11の
左右方向に沿って複数枚が配設される。上下風向グリル
20は、吹出風の方向を上下方向において自動調節する
ためのもので、室内ユニツ1へ11の左右方向に延びる
板形状を有し、かつ回動軸が後述する風向グリルモータ
の回転軸に連結される。
第3図は制御回路である。
30は制御部で、マイクロコンピュータおよびその周辺
回路などからなり、外部には室内温度センリー31、タ
イマ回路32、運転操作部33、切換スイッチ34、フ
ァン駆動回路35、風向グリル駆動回路36が接続され
る。室内温度センサ31は、吸込口12から吸込まれる
室内空気の温度を検知するものである。運転操作部33
は、各種操作スイッチを有し、使用者の操作に応じた運
転設定データを制御部30に供給するものである。切換
スイッチ34は、上下風向グリル20の回動をモータで
行なうか手動で行なうかの選択切換を行なうためのもの
である。ファン駆動回路35は、室内ファン18の駆動
モータ18Mを駆動するものである。風向グリル駆動回
路36は、上下風向グリル20に連結されている風向グ
リルモータ(ステッピングモータ)37を駆動するもの
である。
回路などからなり、外部には室内温度センリー31、タ
イマ回路32、運転操作部33、切換スイッチ34、フ
ァン駆動回路35、風向グリル駆動回路36が接続され
る。室内温度センサ31は、吸込口12から吸込まれる
室内空気の温度を検知するものである。運転操作部33
は、各種操作スイッチを有し、使用者の操作に応じた運
転設定データを制御部30に供給するものである。切換
スイッチ34は、上下風向グリル20の回動をモータで
行なうか手動で行なうかの選択切換を行なうためのもの
である。ファン駆動回路35は、室内ファン18の駆動
モータ18Mを駆動するものである。風向グリル駆動回
路36は、上下風向グリル20に連結されている風向グ
リルモータ(ステッピングモータ)37を駆動するもの
である。
つぎに、上記のようイ【構成において第4図のフローヂ
p −hおよび第5図のタイムチャー1〜を参照しなが
ら作用を説明する。
p −hおよび第5図のタイムチャー1〜を参照しなが
ら作用を説明する。
いま、切換スイッチ34がオンされ、上下風向グリル2
0に対する自動設定モードが選択されているものとする
。
0に対する自動設定モードが選択されているものとする
。
運転操作部33で冷房運転を設定するとともに、所望の
室内温度を設定し、かつ運転開始操作を行なう。すると
、制御部30は、圧縮機の運転をオンして冷房サイクル
を形成するとともに、室外ファンの運転をオンする。さ
らに、制御部30は、風向グリルモータ37を駆動して
上下風向グリル20を第2図の状態から第6図に示す水
平吹出位置へと回動する。この場合、制御部30は上下
風向グリル20の回動位置を風向グリルモータ37の駆
動ステップ数によって適切に把握する。また、制御部3
0は、タイマ回路32によって時間カウントを行ない、
上下風向グリル20が水平吹出位置に至るまでに要する
所定時間tが経過すると、そこで室内ファン18の運転
をオンする。したがって、吸込口12から室内ユニット
11内に室内空気が吸込まれ、この吸込まれた空気は蒸
発器として作用する室内熱交換器16を通り、そこで冷
却され、吹出口13から室内に6一 吹出される。すなわち、冷房運転の開始となる。
室内温度を設定し、かつ運転開始操作を行なう。すると
、制御部30は、圧縮機の運転をオンして冷房サイクル
を形成するとともに、室外ファンの運転をオンする。さ
らに、制御部30は、風向グリルモータ37を駆動して
上下風向グリル20を第2図の状態から第6図に示す水
平吹出位置へと回動する。この場合、制御部30は上下
風向グリル20の回動位置を風向グリルモータ37の駆
動ステップ数によって適切に把握する。また、制御部3
0は、タイマ回路32によって時間カウントを行ない、
上下風向グリル20が水平吹出位置に至るまでに要する
所定時間tが経過すると、そこで室内ファン18の運転
をオンする。したがって、吸込口12から室内ユニット
11内に室内空気が吸込まれ、この吸込まれた空気は蒸
発器として作用する室内熱交換器16を通り、そこで冷
却され、吹出口13から室内に6一 吹出される。すなわち、冷房運転の開始となる。
この冷房運転の開始時、室内ファン18の運転オンを上
下風向グリル20が水平吹出位置に至るまでに要する時
間tだけ遅延しているので、風が人体の表面を撫で過ぎ
るようなことはなく、人体に不快感を与えることがない
。
下風向グリル20が水平吹出位置に至るまでに要する時
間tだけ遅延しているので、風が人体の表面を撫で過ぎ
るようなことはなく、人体に不快感を与えることがない
。
運転操作部33で暖房運転を設定するとともに、所望の
室内温度を設定し、かつ運転開始操作を行なう。すると
、制御部30は、圧縮機の運転をオンするとともに四方
弁を切換作動して暖房サイクルを形成し、かつ室外ファ
ンの運転をオンする。さらに、制御部30は、風向グリ
ルモータ37を駆動して上下風向グリル20を第7図に
示す斜め下吹出位置に設定する。したがって、吸込口1
2から室内ユニット11内に室内空気が吸込まれ、この
吸込まれた空気は凝縮器として作用する室内熱交換器1
6を通り、そこで熱を奪って吹田口13から室内に吹出
される。すなわち、暖房運転の開始となる。
室内温度を設定し、かつ運転開始操作を行なう。すると
、制御部30は、圧縮機の運転をオンするとともに四方
弁を切換作動して暖房サイクルを形成し、かつ室外ファ
ンの運転をオンする。さらに、制御部30は、風向グリ
ルモータ37を駆動して上下風向グリル20を第7図に
示す斜め下吹出位置に設定する。したがって、吸込口1
2から室内ユニット11内に室内空気が吸込まれ、この
吸込まれた空気は凝縮器として作用する室内熱交換器1
6を通り、そこで熱を奪って吹田口13から室内に吹出
される。すなわち、暖房運転の開始となる。
なお、第5図のタイムチレートにおいては運転オンが連
続するようになっているが、実際には室内温度センサの
検知温度と設定温度との比較結果に基づくオン、オフ運
転が存在する。
続するようになっているが、実際には室内温度センサの
検知温度と設定温度との比較結果に基づくオン、オフ運
転が存在する。
しかして、使用者が運転操作部33で運転停止操作を行
なったり、あるいは予め設定された運転時間が経過する
と、制御部30は圧縮機の運転をオフし、かつ室内ファ
ン18の運転をオフする。すなわち、冷房あるいは暖房
運転の停止となる。
なったり、あるいは予め設定された運転時間が経過する
と、制御部30は圧縮機の運転をオフし、かつ室内ファ
ン18の運転をオフする。すなわち、冷房あるいは暖房
運転の停止となる。
運転停止時、制御部30は風向グリルモータ37を駆動
し、上下風向グリル20を水平吹出位置から第2図に示
す固定位置まで回動させる。ここで、上下風向グリル2
0の固定位置とは、第2図に示すように上下風向グリル
20が吹出口13の周辺部たとえば前面パネルと同一面
をなす位置のことである。
し、上下風向グリル20を水平吹出位置から第2図に示
す固定位置まで回動させる。ここで、上下風向グリル2
0の固定位置とは、第2図に示すように上下風向グリル
20が吹出口13の周辺部たとえば前面パネルと同一面
をなす位置のことである。
また、制御部30は、切換スイッチ34がオフされると
上下風向グリル20に対する手動設定モードを選択し、
上下風向グリル20の回動を使用者の手操作に依存する
。
上下風向グリル20に対する手動設定モードを選択し、
上下風向グリル20の回動を使用者の手操作に依存する
。
このように、運転停止時は上下川向グリル20を前面パ
ネルと同一面をなす固定位置に設定することにより、吹
出口13内が外から見えるようなことがなく、しかも室
内ユニット11の周りの凹凸を減らすことができ、外観
が意匠的にすっきりとしたものとなり、室内装飾として
も十分な使用が可能である。また、上下風向グリル20
が水平吹田位置や斜め下吹出位置にある場合、あるいは
第8図に示ザように固定位置を過ぎた位置にある場合に
は、その上下風向グリル20がフィルタ15を下方に引
出すに際しての邪魔になるが、第2図の固定位置であれ
ばそのような不具合は全く生じず、使い勝手が大幅に向
上する。
ネルと同一面をなす固定位置に設定することにより、吹
出口13内が外から見えるようなことがなく、しかも室
内ユニット11の周りの凹凸を減らすことができ、外観
が意匠的にすっきりとしたものとなり、室内装飾として
も十分な使用が可能である。また、上下風向グリル20
が水平吹田位置や斜め下吹出位置にある場合、あるいは
第8図に示ザように固定位置を過ぎた位置にある場合に
は、その上下風向グリル20がフィルタ15を下方に引
出すに際しての邪魔になるが、第2図の固定位置であれ
ばそのような不具合は全く生じず、使い勝手が大幅に向
上する。
なお、上記実施例では、−枚板の上下風向グリル20が
ある場合について説明したが、第9図に示すように一対
の板体21a 、 21bによってダクト状の通風路を
形成するタイプの上下風向グリル21がある場合につい
ても同様に実施可能である。また、切換スイッチ34に
ついては運転操作部33に設ける構成としてもよい。
ある場合について説明したが、第9図に示すように一対
の板体21a 、 21bによってダクト状の通風路を
形成するタイプの上下風向グリル21がある場合につい
ても同様に実施可能である。また、切換スイッチ34に
ついては運転操作部33に設ける構成としてもよい。
さらに、冷房運転の開始時、上下風向グリル20が水平
吹出位置に至るまでにおいて室内ファン18の運転をオ
フするようにしたが、必ずしもそうする必要はなく、た
とえば室内ファン18を低速度運転し、送風量を少なく
するようにしてもよい。
吹出位置に至るまでにおいて室内ファン18の運転をオ
フするようにしたが、必ずしもそうする必要はなく、た
とえば室内ファン18を低速度運転し、送風量を少なく
するようにしてもよい。
[発明の効果コ
以上述べたようにこの発明によれば、運転停止時、風向
グリルが吹出口の周辺部と同一面をなすようにモータを
駆動する手段を設けたので、外観を意匠的にすっきりさ
せることができ、これにより室内装飾としても十分な使
用を可能とし、さらには使い勝手の向上をも可能とする
空気調和機を提供できる。
グリルが吹出口の周辺部と同一面をなすようにモータを
駆動する手段を設けたので、外観を意匠的にすっきりさ
せることができ、これにより室内装飾としても十分な使
用を可能とし、さらには使い勝手の向上をも可能とする
空気調和機を提供できる。
第1図はこの発明の一実施例の外観斜視図、第2図は同
実施例の内部機構および上下風向グリルの固定位置を示
す図、第3図は同実施例の制御回路の構成を示す図、第
4図は同実施例の作用を説明するためのフローチャート
、第5図は同実施例の作用を説明するためのタイムチ1
アート、第6図、第7図、および第8図は同実施例にお
ける上下風向グリルの各種回動位置を示す図、第9図は
同実施例の変形例の構成を示す図、第10図および第1
1図はそれぞれ一般の空気調和機における上下風向グリ
ルの各種回動位置を示す図である。 11・・・室内ユニット、12・・・吸込口、13・・
・吹出口、20・・・上下風向グリル、30・・・制御
部、37・・・風向グリルモータ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第8図 第9図 第1o図 第11図
実施例の内部機構および上下風向グリルの固定位置を示
す図、第3図は同実施例の制御回路の構成を示す図、第
4図は同実施例の作用を説明するためのフローチャート
、第5図は同実施例の作用を説明するためのタイムチ1
アート、第6図、第7図、および第8図は同実施例にお
ける上下風向グリルの各種回動位置を示す図、第9図は
同実施例の変形例の構成を示す図、第10図および第1
1図はそれぞれ一般の空気調和機における上下風向グリ
ルの各種回動位置を示す図である。 11・・・室内ユニット、12・・・吸込口、13・・
・吹出口、20・・・上下風向グリル、30・・・制御
部、37・・・風向グリルモータ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第8図 第9図 第1o図 第11図
Claims (1)
- 吹出風の方向を調節する風向グリルを吹出口に備え、
かつこの風向グリルを回動するモータを備えた空気調和
機において、運転停止時、前記風向グリルが吹出口の周
辺部と同一面をなすように前記モータを駆動する手段を
設けたことを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61198421A JPS6354549A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 空気調和機 |
| KR1019870009214A KR910002432B1 (ko) | 1986-08-25 | 1987-08-24 | 공기조화기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61198421A JPS6354549A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6354549A true JPS6354549A (ja) | 1988-03-08 |
Family
ID=16390825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61198421A Pending JPS6354549A (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 空気調和機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6354549A (ja) |
| KR (1) | KR910002432B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5176571A (en) * | 1990-04-28 | 1993-01-05 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Wind deflecting plate for air conditioning grilles |
| CN107084429A (zh) * | 2017-04-17 | 2017-08-22 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 空调器及其控制方法 |
| CN108518823A (zh) * | 2018-05-30 | 2018-09-11 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调的控制方法、装置、设备、空调和存储介质 |
-
1986
- 1986-08-25 JP JP61198421A patent/JPS6354549A/ja active Pending
-
1987
- 1987-08-24 KR KR1019870009214A patent/KR910002432B1/ko not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5176571A (en) * | 1990-04-28 | 1993-01-05 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Wind deflecting plate for air conditioning grilles |
| CN107084429A (zh) * | 2017-04-17 | 2017-08-22 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 空调器及其控制方法 |
| CN108518823A (zh) * | 2018-05-30 | 2018-09-11 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调的控制方法、装置、设备、空调和存储介质 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR880003157A (ko) | 1988-05-14 |
| KR910002432B1 (ko) | 1991-04-22 |
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