JPS6354578B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6354578B2 JPS6354578B2 JP56074777A JP7477781A JPS6354578B2 JP S6354578 B2 JPS6354578 B2 JP S6354578B2 JP 56074777 A JP56074777 A JP 56074777A JP 7477781 A JP7477781 A JP 7477781A JP S6354578 B2 JPS6354578 B2 JP S6354578B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- ear
- arm
- pin
- grooves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 8
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 8
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 8
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 claims description 7
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/40—Connections between blades and arms
- B60S1/4038—Connections between blades and arms for arms provided with a channel-shaped end
- B60S1/4064—Connections between blades and arms for arms provided with a channel-shaped end the channel-shaped end being provided with protrusions on, or holes in, the side walls to create a pivot
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/40—Connections between blades and arms
- B60S1/4038—Connections between blades and arms for arms provided with a channel-shaped end
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Buckles (AREA)
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は風防硝子ワイパアームとブレードアー
ムに関しより詳細にはブレードへアームを連結す
る連結具に関する。
ムに関しより詳細にはブレードへアームを連結す
る連結具に関する。
多数のアームとブレードとの連結具の中におい
て、本発明の連結具に近似しているものとしては
米国特許第3576004号がある。この米国特許はワ
イパーブレードの両側壁間にピンが係合するよう
各脚に開放端部溝を有するu字形の外方端を備え
たワイパーアームを開示している。一般に垂直を
なす曲状溝が積極的保持のためワイパーブレード
の両側壁へ内方に形成されたボスへ係合してい
る。
て、本発明の連結具に近似しているものとしては
米国特許第3576004号がある。この米国特許はワ
イパーブレードの両側壁間にピンが係合するよう
各脚に開放端部溝を有するu字形の外方端を備え
たワイパーアームを開示している。一般に垂直を
なす曲状溝が積極的保持のためワイパーブレード
の両側壁へ内方に形成されたボスへ係合してい
る。
プラスチツクブレードにおいてはこの内方ボス
が金属アーム端と該プラスチツクとの間にこすり
接触により迅速に侵食される。
が金属アーム端と該プラスチツクとの間にこすり
接触により迅速に侵食される。
本発明の改良された連結具の主目的はワイパー
アームとブレードとの間の積極的な、しつかりし
た保持を提供することである。本発明の連結具は
板ばねがプラスチツクブレードの中央レバーに伸
び、かつ金属とプラスチツクブレードとの間のこ
すり接触を生じることがある積極的保持つめの迅
速な摩耗を防止する米国特許第4127912号に開示
された形式のブレードを収容出来るのである。
アームとブレードとの間の積極的な、しつかりし
た保持を提供することである。本発明の連結具は
板ばねがプラスチツクブレードの中央レバーに伸
び、かつ金属とプラスチツクブレードとの間のこ
すり接触を生じることがある積極的保持つめの迅
速な摩耗を防止する米国特許第4127912号に開示
された形式のブレードを収容出来るのである。
図面において、番号10はワイパーブレード上
部構造体であり、番号12はワイパーアームを示
している。ワイパーブレード上部構造体10は中
央レバー18の両端に枢着された一対の端部レバ
ー14,16を有している。これらのレバーは好
ましくはプラスチツク材料で出来ている。各端部
レバーの内方端部20は入れ子式に中央レバー1
8内に受け入れられている。平坦な板ばね22が
中央レバー18に装架されている。内方端部20
は第3図に示すようにばね22の端部の上面に係
合し、該ばねを所定位置に保持している。中央レ
バー18は溝形断面をなし上壁と両垂下側壁とを
有している。また該レバー18は、ばね22の中
央部分においてほぼ矩形の中央開口26を有して
いる。横方向ピン24が側壁から側壁へ横方向に
伸びかつばね22の中央部の下側に位置しばねを
所定位置へ保持している。ピン24は矩形開口の
一方端に接近して配置してある。該ピン24から
遠くはなれている矩形開口の他方端には中央レバ
ー18の上壁面に傾斜部28が設けてあり、ワイ
パー組立体が硝子面から高く位置することがない
ような空間を提供している。中央レバーの側壁内
面には後述の目的のため該矩形開口26の両端付
近に肩部30,32を形成するよう番号29で示
すように一体的な凹部が形成されている。アーム
12は枢動軸へ該アームを取付けるための取付部
分(図示なし)と、垂下耳部38を形成している
u形断面のアーム端36にて終つている横軸(図
示なし)の取付部分へ枢着されたアーム伸長部3
4と、を有している。垂下耳部38は夫々ワイパ
ーブレードのピン24を受入れる開放溝40をア
ーム端の自由端部に有している。各耳部38には
その下方内方端に凹部42が形成されており、こ
の凹部42は互いに内方に向いている。
部構造体であり、番号12はワイパーアームを示
している。ワイパーブレード上部構造体10は中
央レバー18の両端に枢着された一対の端部レバ
ー14,16を有している。これらのレバーは好
ましくはプラスチツク材料で出来ている。各端部
レバーの内方端部20は入れ子式に中央レバー1
8内に受け入れられている。平坦な板ばね22が
中央レバー18に装架されている。内方端部20
は第3図に示すようにばね22の端部の上面に係
合し、該ばねを所定位置に保持している。中央レ
バー18は溝形断面をなし上壁と両垂下側壁とを
有している。また該レバー18は、ばね22の中
央部分においてほぼ矩形の中央開口26を有して
いる。横方向ピン24が側壁から側壁へ横方向に
伸びかつばね22の中央部の下側に位置しばねを
所定位置へ保持している。ピン24は矩形開口の
一方端に接近して配置してある。該ピン24から
遠くはなれている矩形開口の他方端には中央レバ
ー18の上壁面に傾斜部28が設けてあり、ワイ
パー組立体が硝子面から高く位置することがない
ような空間を提供している。中央レバーの側壁内
面には後述の目的のため該矩形開口26の両端付
近に肩部30,32を形成するよう番号29で示
すように一体的な凹部が形成されている。アーム
12は枢動軸へ該アームを取付けるための取付部
分(図示なし)と、垂下耳部38を形成している
u形断面のアーム端36にて終つている横軸(図
示なし)の取付部分へ枢着されたアーム伸長部3
4と、を有している。垂下耳部38は夫々ワイパ
ーブレードのピン24を受入れる開放溝40をア
ーム端の自由端部に有している。各耳部38には
その下方内方端に凹部42が形成されており、こ
の凹部42は互いに内方に向いている。
アーム12をブレードへ接続するため、ブレー
ドはある角度をもつて配置されており、これによ
りアームの耳部38が矩形開口26内に挿し込ま
れることが出来る。開口26は垂下耳部38を受
入れる開口手段として機能しピン24が溝40の
閉鎖端41に係合するまで該溝40がピン24を
収納する。次いでブレードがアームの方へ固定さ
れる。耳部38は板ばね22をはさんでいる。耳
部38は十分な弾性を有しており、つめ手段とし
て作用する凹部42が該つめ手段の衝合片として
機能する板ばね22の縁部へ載るようになつてい
る。つめ手段42は衝合片の下側に係合する。こ
うしてプラスチツクブレード内において金属つめ
に対する金属接触を提供している。耳部38は中
央レバー18の両側壁内の矩形凹部29へ入り、
耳部38の後縁44は両側壁の凹部によつてブレ
ードへ形成された肩部30へ衝接する肩部手段と
して機能している。こうしてブレードは、溝40
の閉鎖端41がピン24に係合し耳部の後縁44
が肩部30に係合することによつて所定位置へ保
持されている。アーム12に対するブレード10
の回転運動はばね22の下側へ対する凹部42の
係合により制限される。こうしてブレードはアー
ムに対しての限定された枢動運動を維持してい
る。ブレードの取はずしは凹部42がばね22の
縁部へ載り溝がピン24からはずれるまでブレー
ドの内方をアームに対して外方に回転することに
より得られる。
ドはある角度をもつて配置されており、これによ
りアームの耳部38が矩形開口26内に挿し込ま
れることが出来る。開口26は垂下耳部38を受
入れる開口手段として機能しピン24が溝40の
閉鎖端41に係合するまで該溝40がピン24を
収納する。次いでブレードがアームの方へ固定さ
れる。耳部38は板ばね22をはさんでいる。耳
部38は十分な弾性を有しており、つめ手段とし
て作用する凹部42が該つめ手段の衝合片として
機能する板ばね22の縁部へ載るようになつてい
る。つめ手段42は衝合片の下側に係合する。こ
うしてプラスチツクブレード内において金属つめ
に対する金属接触を提供している。耳部38は中
央レバー18の両側壁内の矩形凹部29へ入り、
耳部38の後縁44は両側壁の凹部によつてブレ
ードへ形成された肩部30へ衝接する肩部手段と
して機能している。こうしてブレードは、溝40
の閉鎖端41がピン24に係合し耳部の後縁44
が肩部30に係合することによつて所定位置へ保
持されている。アーム12に対するブレード10
の回転運動はばね22の下側へ対する凹部42の
係合により制限される。こうしてブレードはアー
ムに対しての限定された枢動運動を維持してい
る。ブレードの取はずしは凹部42がばね22の
縁部へ載り溝がピン24からはずれるまでブレー
ドの内方をアームに対して外方に回転することに
より得られる。
第6図に示す実施例では、垂下耳部38を受入
れる孔が一対の平行な溝26から成り、これらの
孔が側壁付近において中央レバー18の上壁に形
成されている。これらの溝26′,26″はピン2
4からブレードの両端方向に長手方向に延長して
いる。この実施例における中央レバーの両側壁に
ある内部凹所29は溝26′,26″の両端付近に
あり両側壁の溝26′,26″の両端付近に肩部3
0を形成している。この実施例ではピンの両側か
らアームへブレードを取付けられるのであり上壁
の開口を不要としている。この実施例では耳部3
8が溝間の空間をはさんでいる。
れる孔が一対の平行な溝26から成り、これらの
孔が側壁付近において中央レバー18の上壁に形
成されている。これらの溝26′,26″はピン2
4からブレードの両端方向に長手方向に延長して
いる。この実施例における中央レバーの両側壁に
ある内部凹所29は溝26′,26″の両端付近に
あり両側壁の溝26′,26″の両端付近に肩部3
0を形成している。この実施例ではピンの両側か
らアームへブレードを取付けられるのであり上壁
の開口を不要としている。この実施例では耳部3
8が溝間の空間をはさんでいる。
本発明の他の例では、第6図に示す場合の溝2
6′,26″がピンから長手方向に一方向へのみ延
びる。更に第1図に示す場合の矩形開口がピン2
4から長手方向に両方向に延びることが出来る。
6′,26″がピンから長手方向に一方向へのみ延
びる。更に第1図に示す場合の矩形開口がピン2
4から長手方向に両方向に延びることが出来る。
本発明によれば、凹部42から成るつめ手段と
板ばねとが積極的保持を提供し、かつプラスチツ
クと金属との接触をなくしこうしてプラスチツク
ワイパブレードと金属ワイパアームとの長期寿命
を図つている。また構造体の硝子面からの高さを
低くしてありワイパブレードの着脱が容易となつ
ている。
板ばねとが積極的保持を提供し、かつプラスチツ
クと金属との接触をなくしこうしてプラスチツク
ワイパブレードと金属ワイパアームとの長期寿命
を図つている。また構造体の硝子面からの高さを
低くしてありワイパブレードの着脱が容易となつ
ている。
第1図は本発明のアームとブレードの接続を示
す分解斜視図、第2図は一部上面図、第3図は一
部側面図、第4図は第2図の−矢視図にアー
ムを取付けた図、第5図は第4図の−矢視
図、第6図は本発明の別の実施例を示す上面図で
ある。 符号の説明、10……ワイパーブレード、12
……ワイパーアーム、14,16……端部レバ
ー、18……中央レバー、22……板ばね、24
……ピン、26,26′,26″……中央開口、2
9……凹部、30,32……肩部、34……アー
ム伸長端、36……アーム端、38……垂直耳
部、40……溝、42……凹部。
す分解斜視図、第2図は一部上面図、第3図は一
部側面図、第4図は第2図の−矢視図にアー
ムを取付けた図、第5図は第4図の−矢視
図、第6図は本発明の別の実施例を示す上面図で
ある。 符号の説明、10……ワイパーブレード、12
……ワイパーアーム、14,16……端部レバ
ー、18……中央レバー、22……板ばね、24
……ピン、26,26′,26″……中央開口、2
9……凹部、30,32……肩部、34……アー
ム伸長端、36……アーム端、38……垂直耳
部、40……溝、42……凹部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 u字形断面を有し垂下耳部38を形成してい
るアーム端36と、両垂下耳部38にある溝4
0,40であつてアーム端36の自由端方向に開
口している溝40,40と、を有する風防硝子ワ
イパーアーム12と;垂下側壁部がそれら側壁部
の上縁部を上壁により接続されている溝形中央部
分と、垂下耳部38を受入れるため上壁の中央部
に伸長している長い長手方向に延びる孔26,2
6′,26″と、溝40,40を受入れるため孔2
6,26′,26″に対して露出しているピン24
と、を有する風防硝子ワイパーブレード10と;
を接続する連結具であつて、衝合片22が前記孔
26,26′26″へ露出した側壁中間に配設さ
れ、つめ手段42が該衝合片22と係合するよう
配置した耳部38上に位置ずけられ、前記耳部3
8が作動時にアーム12に対しブレード10の長
手方向運動を制限するようブレード10の衝接部
に係合するよう位置ずけられた肩手段44を有し
ていることを特徴とするワイパアームとワイパブ
レードとの連結具。 2 衝合片がピン24の下に横たわりかつ前記孔
26,26′,26″をまたいでいる平坦な板ばね
22から成つている特許請求の範囲第1項記載の
連結具。 3 つめ手段42が対向関係にて内方に伸びてい
る前記垂下耳部上の凹部から成つている特許請求
の範囲第1項記載の連結具。 4 肩手段44が各垂下耳部38の後縁から成り
かつ前記衝接部が前記両側壁に設けた内方肩部3
0から成つている特許請求の範囲第1項記載の連
結具。 5 孔が垂下耳部38を収容するよう位置ずけら
れている側方に間隔をおいて長手方向に延びてい
る一対の溝26′,26″から成つている特許請求
の範囲第1項記載の連結具。 6 孔26,26′26″の主要部がピン24から
長手方向に一方向に延びそれにより方向性あるブ
レードが所定の方向にのみ組立てられる特許請求
の範囲第1項記載の連結具。 7 孔26,26′,26″がピン24から長手方
向に両方向に延びそれにより対称に設計されたブ
レードがいずれの方向からも組立てられる特許請
求の範囲第1項記載の連結具。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/151,127 US4293974A (en) | 1980-05-19 | 1980-05-19 | Arm to blade connector |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5711140A JPS5711140A (en) | 1982-01-20 |
| JPS6354578B2 true JPS6354578B2 (ja) | 1988-10-28 |
Family
ID=22537429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7477781A Granted JPS5711140A (en) | 1980-05-19 | 1981-05-18 | Connector for wiper arm and wiper blade |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4293974A (ja) |
| JP (1) | JPS5711140A (ja) |
| AR (1) | AR224070A1 (ja) |
| AU (1) | AU7067581A (ja) |
| BE (1) | BE888862A (ja) |
| BR (1) | BR8103075A (ja) |
| CA (1) | CA1155612A (ja) |
| DE (1) | DE3119176C2 (ja) |
| ES (1) | ES268053Y (ja) |
| FR (1) | FR2482541A1 (ja) |
| GB (1) | GB2076644B (ja) |
| IT (1) | IT1135819B (ja) |
| ZA (1) | ZA813359B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0589977U (ja) * | 1992-05-12 | 1993-12-07 | 三菱自動車工業株式会社 | ディスクブレーキ装置 |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4429431A (en) | 1981-11-12 | 1984-02-07 | Trico Products Corporation | Windshield wiper arm to blade connector |
| US4445249A (en) * | 1982-03-30 | 1984-05-01 | The Anderson Company Of Indiana | Rock-to-lock connection arm-to-blade |
| US4422207A (en) * | 1982-07-08 | 1983-12-27 | Champion Spark Plug Italiana S.P.A. | Plastic wiper blade |
| JPH0526778Y2 (ja) * | 1986-05-12 | 1993-07-07 | ||
| EP0869042A1 (de) | 1997-04-03 | 1998-10-07 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Wischeranordnung |
| DE19750190A1 (de) * | 1997-11-13 | 1999-05-20 | Bosch Gmbh Robert | Wischvorrichtung für Scheiben von Kraftfahrzeugen mit einem langgestreckten, einendig am Kraftfahrzeug geführten, angetriebenen Wischerarm |
| DE19935860A1 (de) * | 1999-07-30 | 2001-02-01 | Bosch Gmbh Robert | Wischvorrichtung für Scheiben von Kraftfahrzeugen mit einem zwischen Umkehrlagen bewegbaren, zur Scheibe belasteten Wischerarm |
| US6640380B2 (en) | 2001-10-05 | 2003-11-04 | Pylon Manufacturing Corporation | Wiper blade connector |
| DE50309219D1 (de) | 2002-11-26 | 2008-04-03 | Valeo Wischersysteme Gmbh | Vorrichtung zum lösbaren verbinden eines wischblatts mit einem antreibbaren wischarm |
| USD545752S1 (en) * | 2003-10-24 | 2007-07-03 | Federal Mogul, S.A. | Windscreen wiper blade combination-element |
| DE102004031322A1 (de) | 2004-06-29 | 2006-02-09 | Valeo Wischersysteme Gmbh | Gelenk zwischen einem Wischhebel und einem Wischhebelträger sowie Wischarm mit einem solchen Gelenk |
| US7350259B2 (en) | 2005-07-28 | 2008-04-01 | Tenneco Automotive Operating Company Inc. | Relative axial translation prevention system for wiper blade assemblies |
| US7971313B2 (en) * | 2006-10-30 | 2011-07-05 | Federal-Mogul World Wide, Inc. | Wiper arm assembly having a locking tab |
| US8166604B2 (en) * | 2009-01-30 | 2012-05-01 | Honda Motor Co., Ltd. | Apparatus for preventing unintentional wiper blade removal |
| DE102010064170A1 (de) * | 2010-12-27 | 2012-06-28 | Robert Bosch Gmbh | Wischvorrichtung, insbesondere Kraftfahrzeugscheibenwischvorrichtung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3576044A (en) * | 1968-02-05 | 1971-04-27 | Sev Marchal | Means for attaching the arm of a windshield wiper to the blade support thereof |
| FR2031697A6 (ja) * | 1969-02-04 | 1970-11-20 | Sev Marchal | |
| FR2190078A5 (ja) * | 1972-06-21 | 1974-01-25 | Sev Marchal | |
| US4127912A (en) * | 1977-12-15 | 1978-12-05 | Trico Products Corporation | Wiper blade |
-
1980
- 1980-05-19 US US06/151,127 patent/US4293974A/en not_active Expired - Lifetime
-
1981
- 1981-05-14 DE DE3119176A patent/DE3119176C2/de not_active Expired
- 1981-05-15 IT IT21742/81A patent/IT1135819B/it active
- 1981-05-18 AU AU70675/81A patent/AU7067581A/en not_active Abandoned
- 1981-05-18 FR FR8109833A patent/FR2482541A1/fr active Pending
- 1981-05-18 AR AR285367A patent/AR224070A1/es active
- 1981-05-18 BR BR8103075A patent/BR8103075A/pt unknown
- 1981-05-18 JP JP7477781A patent/JPS5711140A/ja active Granted
- 1981-05-18 GB GB8115204A patent/GB2076644B/en not_active Expired
- 1981-05-18 ES ES1981268053U patent/ES268053Y/es not_active Expired
- 1981-05-19 ZA ZA00813359A patent/ZA813359B/xx unknown
- 1981-05-19 CA CA000377815A patent/CA1155612A/en not_active Expired
- 1981-05-19 BE BE0/204831A patent/BE888862A/fr not_active IP Right Cessation
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0589977U (ja) * | 1992-05-12 | 1993-12-07 | 三菱自動車工業株式会社 | ディスクブレーキ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2482541A1 (fr) | 1981-11-20 |
| BR8103075A (pt) | 1982-02-09 |
| US4293974A (en) | 1981-10-13 |
| BE888862A (fr) | 1981-11-19 |
| AU7067581A (en) | 1981-11-26 |
| GB2076644A (en) | 1981-12-09 |
| ZA813359B (en) | 1982-05-26 |
| JPS5711140A (en) | 1982-01-20 |
| ES268053Y (es) | 1983-11-16 |
| CA1155612A (en) | 1983-10-25 |
| IT1135819B (it) | 1986-08-27 |
| AR224070A1 (es) | 1981-10-15 |
| IT8121742A0 (it) | 1981-05-15 |
| ES268053U (es) | 1983-05-01 |
| DE3119176A1 (de) | 1982-03-04 |
| DE3119176C2 (de) | 1984-07-12 |
| GB2076644B (en) | 1983-10-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6354578B2 (ja) | ||
| US5497528A (en) | Windshield wiper with slip joint for pivoting of arm assemblies | |
| CN1647980B (zh) | 刮水片和具有该刮水片的擦拭系统 | |
| US5937474A (en) | Wiper adapter | |
| US9845074B2 (en) | Wiper blade | |
| US4009504A (en) | Support of the wiper blades in the windshield wiper installations on motor vehicles in general | |
| US4180885A (en) | Windshield wiper | |
| US20110265280A1 (en) | Device for the articulated connection of a wiper blade to a wiper arm of a windshield wiper | |
| US4445249A (en) | Rock-to-lock connection arm-to-blade | |
| EP1119478A1 (en) | A windscreen wiper | |
| EP2889192A2 (en) | Wiper blade | |
| US9862356B2 (en) | Wiper blade | |
| JPS62288709A (ja) | 旋回継手 | |
| JP2671955B2 (ja) | ピボットジョイント | |
| US4177537A (en) | Arm to blade connector | |
| JP4878641B2 (ja) | ワイパブレード | |
| JPH011649A (ja) | ピボットジョイント | |
| JPH0720172U (ja) | 安全かみそり | |
| KR950006379B1 (ko) | 와이퍼블레이드의 피봇죠인트 | |
| US4429431A (en) | Windshield wiper arm to blade connector | |
| US4187576A (en) | Wiper blade | |
| US4391015A (en) | Pivot connection for wiper blades | |
| CA1128714A (en) | Windscreen wiper blade | |
| JPH0134906Y2 (ja) | ||
| WO1997038879A1 (en) | Articulated windshield wiper blade assembly |