JPS635532B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS635532B2 JPS635532B2 JP57208051A JP20805182A JPS635532B2 JP S635532 B2 JPS635532 B2 JP S635532B2 JP 57208051 A JP57208051 A JP 57208051A JP 20805182 A JP20805182 A JP 20805182A JP S635532 B2 JPS635532 B2 JP S635532B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- roof tile
- roof
- main body
- balcony
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Support Of Aerials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は屋上構築物の支持用屋根瓦に関する。
(ロ) 従来の技術
従来、特開昭57−104756号公報等に太陽熱温水
器取付用屋根瓦が開示されており、同屋根瓦は、
中央部に止めボルト又は通水管を貫通させるため
の円形貫通孔を、穿設し、同貫通孔の周縁より座
フランジを突設してなるものである。
器取付用屋根瓦が開示されており、同屋根瓦は、
中央部に止めボルト又は通水管を貫通させるため
の円形貫通孔を、穿設し、同貫通孔の周縁より座
フランジを突設してなるものである。
そして、同屋根瓦の貫通孔中に止めボルトを貫
通させて、太陽熱温水器を同屋根瓦と共に屋根の
垂木に一体固定させるようにしているものであ
る。
通させて、太陽熱温水器を同屋根瓦と共に屋根の
垂木に一体固定させるようにしているものであ
る。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
ところが、上記屋根瓦の場合、屋根瓦の中央部
に座フランジを突設しているために、同屋根瓦の
上面中央部を流下する雨水等の障害になると共
に、ゴミや土砂等の溜りを生じるという不具合が
あつた。
に座フランジを突設しているために、同屋根瓦の
上面中央部を流下する雨水等の障害になると共
に、ゴミや土砂等の溜りを生じるという不具合が
あつた。
しかも、ボルトの挿通位置調節ができないため
に、特にバルコニー等の屋上構築物を支持させる
際に、同構築物の取付け施工が困難になるという
問題もあつた。
に、特にバルコニー等の屋上構築物を支持させる
際に、同構築物の取付け施工が困難になるという
問題もあつた。
さらには、貫通孔が屋根瓦の中央部にあるため
に、同貫通孔周縁より突設した座フランジを介し
て太陽熱温水器等を支持させた場合、同屋根瓦が
強度的に弱くなつて、損傷等されやすいという欠
点も有していた。
に、同貫通孔周縁より突設した座フランジを介し
て太陽熱温水器等を支持させた場合、同屋根瓦が
強度的に弱くなつて、損傷等されやすいという欠
点も有していた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
そこで、本発明では、屋根瓦本体を波打状の凹
凸条面に形成し、同本体凸条面の凹条面側下り傾
斜面中途部で、かつ、同本体の下部位置に、上下
縦長矩形状のボルト挿通孔を、凸条の峰線にぼ平
行させて穿設し、同挿通孔の周縁より上面が上記
凸条の峰線とほぼ平行な平面に形成した座フラン
ジを突設してなる屋上構築物の支持用屋根瓦を提
供するものである。
凸条面に形成し、同本体凸条面の凹条面側下り傾
斜面中途部で、かつ、同本体の下部位置に、上下
縦長矩形状のボルト挿通孔を、凸条の峰線にぼ平
行させて穿設し、同挿通孔の周縁より上面が上記
凸条の峰線とほぼ平行な平面に形成した座フラン
ジを突設してなる屋上構築物の支持用屋根瓦を提
供するものである。
(ホ) 作用・効果
例えば、2階建ての家屋において、バルコニー
を2階より1階の屋根瓦上に載設する際には、同
バルコニーの内側縁部を2段壁に連設し、外側縁
部は水平に外方へ突設せしめると共に、同外側縁
部の両端部より垂設した支持柱の下端部を、あら
かじめ同下端部の位置する屋根瓦の左右側に配設
した支持用屋根瓦に、屋上構築物支持体10を介
して連設固定させればよいものであり、この際、
波打状の凹凸条面に形成した屋根瓦本体におい
て、上下縦長矩形状のボルト挿通孔を、凸条の峰
線にほぼ平行させて穿設しているために、同挿通
孔中に挿貫するボルトの上下位置調節が自由に行
えて、バルコニーの取付け施工が迅速、かつ、簡
易に行えるものである。
を2階より1階の屋根瓦上に載設する際には、同
バルコニーの内側縁部を2段壁に連設し、外側縁
部は水平に外方へ突設せしめると共に、同外側縁
部の両端部より垂設した支持柱の下端部を、あら
かじめ同下端部の位置する屋根瓦の左右側に配設
した支持用屋根瓦に、屋上構築物支持体10を介
して連設固定させればよいものであり、この際、
波打状の凹凸条面に形成した屋根瓦本体におい
て、上下縦長矩形状のボルト挿通孔を、凸条の峰
線にほぼ平行させて穿設しているために、同挿通
孔中に挿貫するボルトの上下位置調節が自由に行
えて、バルコニーの取付け施工が迅速、かつ、簡
易に行えるものである。
しかも、同挿通孔を凸条面の凹条面側下り傾斜
面中途部で、かつ、屋根瓦本体下部位置に設けて
いるために、支持用屋根瓦支持体の強度を弱める
というような不具合がないと共に、同挿通孔の周
縁より突設した座フランジが屋根瓦本体の凹条面
に沿つて流下する雨水等の障害となつたり、ゴミ
や土砂等の溜りの原因となつたりしないものであ
る。
面中途部で、かつ、屋根瓦本体下部位置に設けて
いるために、支持用屋根瓦支持体の強度を弱める
というような不具合がないと共に、同挿通孔の周
縁より突設した座フランジが屋根瓦本体の凹条面
に沿つて流下する雨水等の障害となつたり、ゴミ
や土砂等の溜りの原因となつたりしないものであ
る。
(ヘ) 実施例
この考案の実施例を図面にもとづき詳説すれ
ば、Aは、2階建ての家屋において、2階より1
階の屋根瓦B上に載設したバルコニーを示してお
り、同バルコニーAの内側縁部は2階壁に連設
し、外側縁部は水平に外方へ突設せしめると共
に、両端部より中空矩形状に形成した支持柱1,
2を垂設して、傾斜面状に配設した屋根瓦B上に
載設しているものであり、同支持柱1,2下端位
置には、各々支持柱1,2、すなわち、バルコニ
ーAを支持固定するための支持用屋根瓦Cを配設
し、同屋根瓦Cを介して、バルコニーAを屋根支
持部3に一体に固定せしめている。
ば、Aは、2階建ての家屋において、2階より1
階の屋根瓦B上に載設したバルコニーを示してお
り、同バルコニーAの内側縁部は2階壁に連設
し、外側縁部は水平に外方へ突設せしめると共
に、両端部より中空矩形状に形成した支持柱1,
2を垂設して、傾斜面状に配設した屋根瓦B上に
載設しているものであり、同支持柱1,2下端位
置には、各々支持柱1,2、すなわち、バルコニ
ーAを支持固定するための支持用屋根瓦Cを配設
し、同屋根瓦Cを介して、バルコニーAを屋根支
持部3に一体に固定せしめている。
支持用屋根瓦Cは一般的な屋根瓦Bと同一の大
きさで、同一の形状に形成した本体4と、同本体
4に設けた取付部5より成り、同取付部5は、波
打状態に凸条6を形成している本体4左側部の右
側傾斜面6−1中途部において、同本体4の下部
位置に、上下縦長矩形状のボルト挿通孔7を凸条
6の峰線に平行させて穿設し、同孔7の周縁には
座フランジ8を突設しているものであり、同座フ
ランジ8の上面は、同凸条6の峰線よりもやや低
い位置にて、同上端と平行な平面に形成している
ものである。
きさで、同一の形状に形成した本体4と、同本体
4に設けた取付部5より成り、同取付部5は、波
打状態に凸条6を形成している本体4左側部の右
側傾斜面6−1中途部において、同本体4の下部
位置に、上下縦長矩形状のボルト挿通孔7を凸条
6の峰線に平行させて穿設し、同孔7の周縁には
座フランジ8を突設しているものであり、同座フ
ランジ8の上面は、同凸条6の峰線よりもやや低
い位置にて、同上端と平行な平面に形成している
ものである。
バルコニーAの支持柱1,2下端に位置する屋
根瓦Bの左右側には、各々支持用屋根瓦Cを配設
し、2つの同屋根瓦C,Cにより1本の同支持柱
を各々支持せしめ、同屋根瓦C,Cの座フランジ
8,8間には、蓋体9,9を介して、屋上構築物
支持体10を横架し、同支持体10、及び、同蓋
体9,9にはボルト挿通孔を、同座フランジ8,,
8に設けたボルト挿通孔7に相対する位置に穿設
し、かかるボルト挿通孔中に固定ボルト11を挿
通すると共に、屋根瓦下面に屋根支持部3を介し
て横架せしめた横板12中を挿貫せしめ、さら
に、隣設する同屋根支持体3下側面間に横架せし
めた補強部材13中を挿貫せしめて、同固定ボル
ト11の上下端よりナツト14,15を締結する
ことにより、同支持体10を同屋根瓦Cと共に同
屋根支持部3に一体に固定すべく構成している。
根瓦Bの左右側には、各々支持用屋根瓦Cを配設
し、2つの同屋根瓦C,Cにより1本の同支持柱
を各々支持せしめ、同屋根瓦C,Cの座フランジ
8,8間には、蓋体9,9を介して、屋上構築物
支持体10を横架し、同支持体10、及び、同蓋
体9,9にはボルト挿通孔を、同座フランジ8,,
8に設けたボルト挿通孔7に相対する位置に穿設
し、かかるボルト挿通孔中に固定ボルト11を挿
通すると共に、屋根瓦下面に屋根支持部3を介し
て横架せしめた横板12中を挿貫せしめ、さら
に、隣設する同屋根支持体3下側面間に横架せし
めた補強部材13中を挿貫せしめて、同固定ボル
ト11の上下端よりナツト14,15を締結する
ことにより、同支持体10を同屋根瓦Cと共に同
屋根支持部3に一体に固定すべく構成している。
屋上構築物支持体10は連設部16と挿通部1
7より成り、同連設部16は矩形筒状に形成する
と共に、支持用屋根瓦C,C間に座フランジ8,
8を介して横架連設すべく、幅広で所要の長さに
形成しており、同挿通部17は、支持柱1、ない
しは、2を挿通嵌合せしめるべく、矩形柱状に形
成して、同連設部16の上側面中央に立設して、
同支持体10の全体側面形状を、逆T字状に形成
している。
7より成り、同連設部16は矩形筒状に形成する
と共に、支持用屋根瓦C,C間に座フランジ8,
8を介して横架連設すべく、幅広で所要の長さに
形成しており、同挿通部17は、支持柱1、ない
しは、2を挿通嵌合せしめるべく、矩形柱状に形
成して、同連設部16の上側面中央に立設して、
同支持体10の全体側面形状を、逆T字状に形成
している。
蓋体9は、座フランジ8上側面の全体を覆うべ
く構成すると共に、同座フランジ8に載置した状
態で上側面が、屋根傾斜に沿つて載設された支持
用屋根瓦Aの凸状6の峰線よりも上方位置にて水
平面を保持すべく、側面形状を前側面は高く、後
側面は低くした楔状に形成して、同蓋体9により
バルコニーAの水平維持調節が行えるように構成
している。
く構成すると共に、同座フランジ8に載置した状
態で上側面が、屋根傾斜に沿つて載設された支持
用屋根瓦Aの凸状6の峰線よりも上方位置にて水
平面を保持すべく、側面形状を前側面は高く、後
側面は低くした楔状に形成して、同蓋体9により
バルコニーAの水平維持調節が行えるように構成
している。
従つて、隣接する支持用屋根瓦C,Cの座フラ
ンジ8,8間に、蓋体9,9を介して上面が水平
になるように横架した屋上構築物支持体10を、
ボルト挿通孔7に挿貫した固定ボルト11により
同屋根瓦Cと共に屋根支持部3に一体に固定しう
るようにしているために、ボルト挿通孔7が閉蓋
されて、同挿通孔7より雨水等が浸水するのを防
止することができると共に、屋上構築物支持体1
0上面を水平状態に支持することができるもので
ある。
ンジ8,8間に、蓋体9,9を介して上面が水平
になるように横架した屋上構築物支持体10を、
ボルト挿通孔7に挿貫した固定ボルト11により
同屋根瓦Cと共に屋根支持部3に一体に固定しう
るようにしているために、ボルト挿通孔7が閉蓋
されて、同挿通孔7より雨水等が浸水するのを防
止することができると共に、屋上構築物支持体1
0上面を水平状態に支持することができるもので
ある。
しかも、かかる屋上支持体10は、屋根支持部
3に、固定されるために、同支持体10上に連設
する構築物の支柱等を、鉛直状態にて確実に支持
することができるものである。
3に、固定されるために、同支持体10上に連設
する構築物の支柱等を、鉛直状態にて確実に支持
することができるものである。
18はスペーサーであり、固定ボルト11を水
平状態にある屋上構築物支持体10の連設部16
に対して、直交状態に螺設すべく、くさび形状に
形成して、補強部材13とナツト15間に介在せ
しめることにより、同ボルト11の確実なる締結
に便ならしめている。
平状態にある屋上構築物支持体10の連設部16
に対して、直交状態に螺設すべく、くさび形状に
形成して、補強部材13とナツト15間に介在せ
しめることにより、同ボルト11の確実なる締結
に便ならしめている。
19は連結ブラケツトであり、断面L字状に形
成して、バルコニーAの支持柱1,2を、屋上構
築物支持体10の挿通部17に嵌合せしめた後、
同ブラケツト19を介して、同支柱柱1,2の側
面と同支持体10の連設部16の上側面とをボル
ト20等により連結固定すべく構成している。
成して、バルコニーAの支持柱1,2を、屋上構
築物支持体10の挿通部17に嵌合せしめた後、
同ブラケツト19を介して、同支柱柱1,2の側
面と同支持体10の連設部16の上側面とをボル
ト20等により連結固定すべく構成している。
21はすべり止め部材であり、屋根瓦B、及び
屋根瓦Cの下側面前部に設けた係止部B−1,C
−1を介して同屋根瓦B,Cを同すべり止め部材
21に係止しせめるべく構成している。
屋根瓦Cの下側面前部に設けた係止部B−1,C
−1を介して同屋根瓦B,Cを同すべり止め部材
21に係止しせめるべく構成している。
Dは、屋上構築物としての他の例を示すテレビ
用のアンテナであり、アンテナ支持体22、及び
支持用屋根瓦Cを介して、同アンテナDを屋根支
持部3に一体に固定せしめている。
用のアンテナであり、アンテナ支持体22、及び
支持用屋根瓦Cを介して、同アンテナDを屋根支
持部3に一体に固定せしめている。
アンテナ支持体22は連設部23、支持板2
4、及び挿通杆25より成り、同連設部23は断
面L字状に形成して、水平部23−1と鉛直部2
3−2を設けており、同水平部23−1の左右側
にはボルト挿通孔を所定位置に近接せしめて配設
した支持用屋根瓦C,Cの、ボルト挿通孔7,7
に相対する位置に穿設して、蓋体26を介して同
屋根瓦C,Cの座フランジ8,8間に横架すると
共にかかるボルト挿通孔を介して挿通せしめた固
定ボルト11により、屋根支持部3に一体に連設
している。
4、及び挿通杆25より成り、同連設部23は断
面L字状に形成して、水平部23−1と鉛直部2
3−2を設けており、同水平部23−1の左右側
にはボルト挿通孔を所定位置に近接せしめて配設
した支持用屋根瓦C,Cの、ボルト挿通孔7,7
に相対する位置に穿設して、蓋体26を介して同
屋根瓦C,Cの座フランジ8,8間に横架すると
共にかかるボルト挿通孔を介して挿通せしめた固
定ボルト11により、屋根支持部3に一体に連設
している。
水平部23−1と鉛直部23−2間中央には、
支持板24を開閉状態に架設しており、同支持板
24は矩形板状に形成して、中央部に挿通杆25
を鉛直に立設し、同挿通杆25を中空のアンテナ
支持杆D−1の下端より挿通せしめると共にアン
テナ支持杆D−1の外側より締付ボルト27を介
して、同挿通杆25と同アンテナ支持杆D−1と
を一体に締付固定すべく構成している。
支持板24を開閉状態に架設しており、同支持板
24は矩形板状に形成して、中央部に挿通杆25
を鉛直に立設し、同挿通杆25を中空のアンテナ
支持杆D−1の下端より挿通せしめると共にアン
テナ支持杆D−1の外側より締付ボルト27を介
して、同挿通杆25と同アンテナ支持杆D−1と
を一体に締付固定すべく構成している。
第1図は、本発明の実施例を示す斜視図。第2
図は、同要部の拡大斜視図。第3図は、同要部の
拡大斜視図。第4図は、同要部の拡大側断面図。
第5図は、本発明の他の実施例を示す斜視図。第
6図は、同要部の拡大側断面図。 A:バルコニー、B:屋根瓦、C:支持用屋根
瓦、D:テレビ用のアンテナ、19:屋上構築物
支持体、22:アンテナ支持体。
図は、同要部の拡大斜視図。第3図は、同要部の
拡大斜視図。第4図は、同要部の拡大側断面図。
第5図は、本発明の他の実施例を示す斜視図。第
6図は、同要部の拡大側断面図。 A:バルコニー、B:屋根瓦、C:支持用屋根
瓦、D:テレビ用のアンテナ、19:屋上構築物
支持体、22:アンテナ支持体。
Claims (1)
- 1 屋根瓦本体4を波打状の凹凸条面に形成し、
同本体4凸条面の凹条面側下り傾斜面中途部で、
かつ、同本体4の下部位置に、上下縦長矩形状の
ボルト挿通孔7を、凸条6の峰線にほぼ平行させ
て穿設し、同挿通孔7の周縁より上面が上記凸条
6の峰線とほぼ平行な平面に形成した座フランジ
を突設してなる屋上構築物の支持用屋根瓦。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20805182A JPS5998957A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 屋上構築物の支持用屋根瓦 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20805182A JPS5998957A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 屋上構築物の支持用屋根瓦 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5998957A JPS5998957A (ja) | 1984-06-07 |
| JPS635532B2 true JPS635532B2 (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=16549827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20805182A Granted JPS5998957A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 屋上構築物の支持用屋根瓦 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5998957A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2566597Y2 (ja) * | 1991-08-05 | 1998-03-30 | 吉秀 佐藤 | アンテナ取付装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57104756A (en) * | 1980-12-22 | 1982-06-29 | Kato Hisako | Roof tile for attaching solar heat collector |
-
1982
- 1982-11-27 JP JP20805182A patent/JPS5998957A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5998957A (ja) | 1984-06-07 |
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