JPS6355957B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6355957B2
JPS6355957B2 JP55040832A JP4083280A JPS6355957B2 JP S6355957 B2 JPS6355957 B2 JP S6355957B2 JP 55040832 A JP55040832 A JP 55040832A JP 4083280 A JP4083280 A JP 4083280A JP S6355957 B2 JPS6355957 B2 JP S6355957B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
drying
tank
valve
time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP55040832A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS56136593A (en
Inventor
Masahiko Maeda
Masakatsu Morishige
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP4083280A priority Critical patent/JPS56136593A/ja
Publication of JPS56136593A publication Critical patent/JPS56136593A/ja
Publication of JPS6355957B2 publication Critical patent/JPS6355957B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は衣類の乾燥用循環通風路内に設けたヒ
ータ又はコンデンサの温度あるいは双方の温度を
検出してこれを表示装置にデジタル表示すると共
に、検出値が所定値以上になつた時に警報を発す
ると同時に運転を停止して安全性を高めたもので
ある。
以下図に基いて説明すると、第1図においてド
アー1は洗たく物をシリンダー(図示せず)に入
れるためのものである。電源スイツチ2は本装置
の電源を入切するためのもの。キーボードスイツ
チ51は、種々の情報をマイクロコンピユータ
(以下マイコンという)に送るための入力装置。
表示装置4は、運転時間・温度・行程等を表示す
るためのものである。タンク1,5・タンク2,
6は洗たく液(本装置ではパークロルエタンで以
下溶剤と云う)を貯蔵するためのものである。ボ
タントラツプ7は、洗たく中に破損したボタン等
を回収するための装置である。フイルター8は溶
剤をきれいにするためのもの、蒸留器9は洗浄に
使用した溶剤を蒸留して、新液にするための装置
である。乾燥空気循環通風路10は乾燥時に熱風
を循環させるためのものである。水分離器11
は、乾燥あるいは蒸留で回収された溶液から水分
を除去するためのものである。ポンプ12は溶剤
を移動させるためのもので、タンク1,5又はタ
ンク2,6よりくみあげられた溶剤はフイルター
8を通じシリンダーへ送られる。
第2図について説明すると、ポンプ12により
タンク1,5又はタンク2,6より吸上げられた
溶剤は、バルブ13およびバルブ14を通じポン
プ12で加圧され、蒸留器バルブ15を通じ蒸留
器9へ、またフイルター循環バルブ16を通じフ
イルター8へ送られフイルターでロ過される。フ
イルター8を通さないときはフイルターバイパス
バルブ17を通じて流す。このときシリンダーバ
ルブ18を開けば、溶剤はシリンダー19へ供給
される。ボタントラップバルブ20を開いてシリ
ンダーバルブ18を閉じると、溶剤はシリンダ内
へ入らない。ドレンバルブ21は、シリンダー1
9内の溶剤を排出したり、フイルターを循環させ
る場合に開く。ソープ投入バルブ22は、洗たく
時ソープホツパ23に入れられたソープをシリン
ダー19へ供給するためのバルブである。ヒータ
ー24は乾燥工程時に蒸気バルブ25を通じて内
部に蒸気を通すようになつており、ブロアーBに
よつて乾燥循環通風路10内を循環する空気を加
熱してシリンダー19へ送り、洗たく物から溶剤
を蒸発させる。蒸発した溶剤はクーラー26によ
り冷却され凝縮され、回収バルブ27水分離器1
1を通じタンク2,6へ回収される。クーラー2
6は冷凍機Oにより冷却される。2個のサーミス
タ28,29はそれぞれ、ヒーター24、クーラ
26を通過した空気の温度を測定するためのもの
である。サーミスタ28は処理槽入口の温度を測
定する。乾燥時に、このサーミスタ28により測
定した温度と指定した(後述)乾燥温度との比較
により蒸気バルブ25を開閉して、乾燥時の処理
槽入口温度を制御し、洗たく物に異常高温の空気
が触れることを防止する。サーミスタ29はクー
ラー出口の温度を測定する。クーラー出口の温度
が高くなると、溶剤が回収できないため、所定温
度例えば30℃を越えると運転を停止し、ブザー等
を利用してアラームを発する。吸気弁30と排気
弁31は脱臭工程とドアー1を開いたときに動作
し、槽内に残留する溶剤の蒸気を排気口32より
排出する。蒸留器9は蒸留器バルブ15を経て供
給された溶剤を、蒸気を使用して加熱して蒸発さ
せる。この蒸気は蒸留コンデンサ33で凝縮さ
れ、水分離器11を通じタンク2,6へ返され
る。ボタントラツプ7には液位スイツチ高34と
液位スイツチ低35が設けてあり、これによりシ
リンダー19内の液位が制御される。空気抜バル
ブ36は槽内が密閉構造のため溶剤の移動が容易
なように設けてある。
第3図で37はドライ機システム全体の処理を
行なうCPUである。38はアキユムレータ、3
9はテンパラリレジスタ、40はレジスタのデー
タを算術、論理演算する演算部(ALU)、41は
システムのコントロール・タイミング信号を出す
制御部、及び42,43はシステム間のアドレ
ス・データを転送するためのアドレスデータバス
バツフアである。45,46はドライ機を目的通
り動作させるためのプログラムをコード化してス
トアしてあるROMである。47,48は、キー
ボードスイツチ51、ドアスイツチ、振動スイツ
チなどのスイツチ類52からのデータを解読する
と共に、表示部50のLEDや螢光表示管を点灯
させ、外部出力53をON・OFFさせる入出力ポ
ート用I/Oインターフエースである。49は処
理データの読み込み、書込みを行なうRAMであ
る。
第4図は第3図のキーボードスイツチ51の詳
細図である。プログラム51aを押した後、ナン
バーキー51bを押すと、あらかじめROM2,
46にストアされている複数個の全自動運転サイ
クルのデータ内から1ブロツク取り出し、そのデ
ータをRAM49に転送させ、スタート51eを
押すだけでも全自動サイクルを運転できる機能を
もつ。手動51cを押すと手動モードになり、フ
アンクシヨンキー51f〜51pを押した後、ナ
ンバーキー14bを押すと、設定された時間だけ
単一運転ができる機能をもつ。フアンクシヨンキ
ー51f〜51pは、自動モードの場合はその工
程の運転時間変更、手動モードでは工程選択及び
運転時間設定の機能をもつ。乾燥温度51Qは乾
燥工程の温度設定機能をもつ。ソフト乾燥51R
は乾燥工程で、弱乾燥から強乾燥へ切りかわる時
間の設定ができる。51s〜51vは特殊運転選
択キーであり、フイルター循環51Sを押すと洗
浄工程でフイルター循環洗浄をする機能をもつ。
フイルタバイパス51Tは洗浄工程でフイルター
バイパス洗浄をする機能をもち、低液位51uは
給液を低液位までに規定する機能をもち、ひたし
洗い51Vは洗浄モータ54,55の反転周期
を、20秒ON−3秒OFFか2秒ON−20秒OFFに
かえる機能をもつ。尚、ソープ51Wは、洗浄工
程中押すとソープバルブ22が開き、槽内へソー
プを注入する機能を持つ。
第5図は第3図表示部50の詳細図である。5
0aの螢光表示管は、運転中は各工程の運転時間
をデジタル表示し、50b〜50iのセグメント
は複数個全自動サイクルのサイクル番号を表示す
る。50jの螢光表示管は槽内測定温度を表示す
る。右側二桁でクーラ出口測定温度を表示し、電
源ON後は電源を切られるまで常に測定表示す
る。左側二桁はシリンダー入口測定温度を表示
し、これは乾燥、脱臭運転中のみ測定表示する。
50Pは運転工程を表示するLED群であり、自
動モードではスタート前は全自動サイクルの全工
程のLEDが点灯しており、スタートキーを押し
て運転に入ると各工程ごとのLEDのみが点灯す
る。手動モードではフアンクシヨンキー51f〜
51pに対応したLEDのみが点灯する。
次に本ドライ機の代表的な動作を実施例にもと
づいて説明する。第6図は本ドライ機の運転を示
すフローチヤートである。
電源スイツチ2をONすると、RAM49へ
ROM46からプログラム1の全自動サイクルデ
ータを転送する。それにより螢光表示管50a及
び50bのセグメントが点灯する。又LED群5
0Pは、“タンク1から”“蒸留器へ”“タンク1
へ”“脱液”“乾燥”“脱臭”、そして2浴式の場合
には“タンク2から”が、3浴式の場合には“タ
ンク3から”が点灯する。
スタートキーを押すと、各工程の運転時間は既
に決められた時間で運転するが、例えばタンク1
から51fキーを押し、ナンバーキー51bを押
して数値を入れると、指定した工程の運転時間は
その時間へ修正される。スタートキー51eを押
して後の運転サイクルは、まず手動運転か自動運
転かを調べる。手動であれば全工程時間の表示が
ないので直ちに運転に入る。自動の場合には全工
程時間の演算を行つた後、運転に入る。
R1 タンク1からの給液・洗浄 タンク1バルブ13が開き、洗浄モータ右54
が一方向に回転する。液位スイツチ低35、又は
高34がトリツプすると、タンク1バルブ13が
閉じて洗浄モータ54,55が反転を始める。こ
のとき液位スイツチ34又は35が60秒経過して
もトリツプしない場合には、表示管50jに“E
4”を表示し、運転をストツプしてブザー(図示
せず)とLED50Pを点滅させてアラームを発
す。反転の周期はひたし洗い50Lの点灯・消灯
により決まる。この工程中、ソープキー51Wを
押すと、ソープ投入バルブ22が開いてソープを
注入する。運転時度は1秒経過毎に減算され、そ
の値は螢光表示管50aに表示される。
R2 蒸留器への排液 ポンプ12を30秒回転してシリンダ19内の溶
剤を蒸留器9へ移す。この工程は時間変更が出来
ない様にしてある。これは時間変更の必要がない
のと、変更すると運転に支障が出るためである。
R3 蒸留器への脱液 洗浄モータ右54を10秒回転させた後、脱液モ
ータ56に切りかえて脱液を行う。この時振動ス
イツチ(図示せず)が作動すれば脱液モータ56
を止め、洗浄モータ54に戻し、同様な運転をす
る。この動作を例えば5回くり返すとE3を50
jに表示し、運転を停止しアラームを発す。脱液
運転中にストツプキー51dを押すと脱液モータ
56を止め、所定時間例えば5秒間洗浄モータ5
4を回転させて回生制動をかけ、危険を防止して
いる。脱液運転中にドアー1を開いた場合にも同
様ブレーキをかける。この他ドアー1を開いた場
合には、どの行程においても、吸、排気弁30,
31を開くと共に高速ブロアモータ58を運転し
て溶剤蒸気を室外に排出し、これを人が吸わない
ようにしている。
R4 タンク2からもしくはタンク3からの給液 タンク2バルブ14もしくはタンク3バルブ5
9(タンク3がある場合)を開いて給液を行な
う。その他の動作はR1と同様である。
R5 タンク1へ排液 30秒間ドレンバルブ21及びタンク1バルブ1
3を開いて、シリンダ19内の溶剤をタンク1,
5へ排液する。この行程も時間変更できない。
R6 タンク1へ脱液 蒸留器バルブ15が閉じ、ポンプ12を動作さ
せず、タンク1バルブ13を開くのを除けばR3
の工程と同様である。この工程の運転時間は脱液
キー51mを押してナンバーキー51bで修正で
きる。
R7 乾燥(第6図参照) 乾燥キー51nにより運転時間が修正できる。
又ソフト乾燥キー51R及び数字キー51bを押
して時間設定を設定すれば、その時間だけソフト
乾燥を実施し、乾燥時間からソフト乾燥時間を引
いた残り時間強乾燥運転を行う。ソフト乾燥運転
とは洗浄モータ54,55を反転させて、中速ブ
ロアモータ57を回転させる運転で、強乾燥は高
速ブロアモータ58を回転させる運転である。乾
燥温度キー51Qを押して数字キーを押すと、乾
燥温度の設定又は修正ができる。乾燥温度はサー
ミスタ28により測定され、蒸気バルブ25の
ON、OFFにより制御する。乾燥の残り時間が2
分になると蒸気バルブ25を閉じて洗濯モータの
回転だけにする。残り時間がまだ2分以上ある時
は、設定温度が0になつているか否かを調べる。
数字キー51bの誤操作やいたずら等によつて設
定温度が0℃に設定されていると乾燥運転を続け
ても無駄なため、停止するのである。次に前記
RAM49に書込まれている設定温度を演算部4
0に読出し、サーミスタ28によつて測定したシ
リンダ入口の温度との間で減算を行い、測定温度
が設定温度よりも高い時にはRAM49のD0番地
に1をたて、且つ前記減算結果が10以上の時は機
械の故障と判定し、螢光表示管50jに“E1”
を表示すると同時にアラームを発し、運転を停止
する。“E1”は異常高温を意味する。前記減算
結果が10以下の場合、前記D0番地の内容が1で
あるため蒸気バルブ25を閉じる。次にクーラー
出口の温度も検討し、これが30℃以上の場合は冷
却装置の故障と判定して、螢光表示管50jに
“E5”と表示する。30℃以下の場合は、再度ソ
フト乾燥か否かを調べて同様の作動をする。一方
サーミスタ28の測定温度が設定温度よりも低い
場合には、前記D0番地の内容が1か否かを調べ、
1でない場合は蒸気バルブ25が開いてヒータ2
4の加熱を続ける。前記D0番地の内容が1の場
合(一度測定温度が設定温度よりも10℃以上高く
なつたことがある場合に限られる)、測定温度が
設定温度よりも2℃以上低ければ前記D0番地に
0をたて、蒸気バルブ25を開いて加熱を行う。
2℃以上下がつていない時は、D0番地の内容が
1であるため、蒸気バルブ25は閉じている。
このようにしてシリンダ19入口の温度及びク
ーラー26出口側の温度がコントロールされ、異
常状態になるとそれを表示すると同時にアラーム
を発して運転を停止する。
R8 脱臭 脱臭キー51oと数値キー51bにより時間修
正ができる。洗浄モータ54,55の反転と並行
して、吸排気弁30,31が開き、高速ブロアモ
ータ58が回転し、槽内に残留する溶剤蒸気を排
出する。全ての工程が終了すると10秒間の終了ブ
ザーが鳴り運転は終了する。この状態でスタート
キー51eを押すと同一の全自動サイクルを繰り
返す。又、この後手動モードにして、単一運転を
行なつても、プログラムキー51aを押せば手動
モードに切りかえる前の全自動サイクルに戻る。
以上が代表的な全自動サイクルの動作例であ
る。尚運転中にスタートキー51eを押すと、螢
光表示管50aに現工程の残り時間に変わつて、
全工程の残り時間が表示される。押すのをやめる
とまた現工程の残り時間を表示する。又プログラ
ムキー51aを押すと、LED群50Pにスター
ト前に表示していた全自動サイクルの全工程を示
す表示が現われる。
全自動運転サイクルを規定する各工程時間及び
乾燥温度のデータは、ROM2(46)にストア
されているデータをRAM49に転送することに
より行う。このデータ転送はプログラムキー51
aを押した後数値キー51bを押すことにより行
なわれる。この例では8種類の運転サイクルが
ROM2,46にストアされている。ゆえに
ROM2,46にストアされているデータを変更
させると、各工程時間や乾燥温度は変更可能であ
り、ドライ機の運転仕様を変更できる。上記運転
サイクルを指定したときは全行程時間が螢光表示
管50bに表示されるようにしてある。またタン
ク1,5の液位が異常に低下した場合には、タン
ク液位スイツチ60により検出して、正常な洗浄
が行えないため、運転を停止し、螢光表示管50
jに“E7”を表示し、ブザー61とLED50
Pを点滅させて警報を発する。
以上の如く本発明は、シリンダ入口の温度又は
クーラー出口の温度あるいは双方の温度をデジタ
ル表示するので、衣類の乾燥温度あるいは溶剤の
凝縮温度がわかつて使用者に信頼感を与えること
ができると共に、設定温度と現在温度との間で常
に演算を繰返し、異常温度になつた時は警報を出
すと同時に運転を停止するので、安全性の高いド
ライクリーナを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明ドライクリーナの斜面図、第2
図は溶剤の流れを示す配管図、第3図はマイクロ
コンピユータのブロツクダイヤグラム、第4図は
キーボードスイツチの詳細図、第5図は表示装置
の詳細図、第6図は作動を示すフローチヤートで
ある。 19…シリンダー、10…乾燥循環通風路、2
4…ヒータ、26…クーラー、45…第1
ROM、46…第2ROM、51…キーボードス
イツチ、49…RAM、40…演算部、28,2
9…サーミスタ、50…表示部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 洗濯用シリンダに両端を接続した乾燥循環通
    風路内に、溶剤蒸発用のヒータと溶剤凝縮用のク
    ーラーとを備えたものに於て、コントロール部
    に、洗濯プログラムを記憶している読出し専用メ
    モリと、キーボードスイツチによつて読出し専用
    メモリから読出された洗濯プログラムを記憶する
    書込みメモリと、算術論理演算を行う演算部とを
    備え、前記シリンダー入口又はクーラー出口ある
    いは双方の温度をサーミスタ等によつて検出し
    て、この検出値を前記演算部を通して表示部にデ
    ジタル表示すると同時に、前記書込みメモリに記
    憶している設定値と比較し、検出値が設定値より
    も所定数以上大きい時に前記表示部のデジタル表
    示を記号等による異常表示に変更し且つアラーム
    を発すると同時に運転を停止するようにしたこと
    を特徴とするドライクリーナ。
JP4083280A 1980-03-28 1980-03-28 Dry cleaner Granted JPS56136593A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4083280A JPS56136593A (en) 1980-03-28 1980-03-28 Dry cleaner

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4083280A JPS56136593A (en) 1980-03-28 1980-03-28 Dry cleaner

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS56136593A JPS56136593A (en) 1981-10-24
JPS6355957B2 true JPS6355957B2 (ja) 1988-11-04

Family

ID=12591609

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4083280A Granted JPS56136593A (en) 1980-03-28 1980-03-28 Dry cleaner

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS56136593A (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5810096A (ja) * 1981-07-10 1983-01-20 三洋電機株式会社 ドライクリ−ナ
JPS6216797A (ja) * 1985-07-15 1987-01-24 株式会社 東京洗染機械製作所 ドライクリーニング機による被洗物の洗浄および乾燥方法
JPH0141429Y2 (ja) * 1986-03-12 1989-12-07

Also Published As

Publication number Publication date
JPS56136593A (en) 1981-10-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN112647264B (zh) 衣物处理装置的控制方法、装置和衣物处理装置
US3426555A (en) Dry cleaning
JPS6355957B2 (ja)
KR910004973B1 (ko) 드라이클리이닝장치의 제어장치
JP4772471B2 (ja) 衣類乾燥機
JP2614579B2 (ja) 溶剤回収式乾燥機
JP3108278B2 (ja) 衣類乾燥機
JP2620662B2 (ja) ドライクリ−ナのフィルタ浄化方法
JPH058959Y2 (ja)
KR20180090130A (ko) 의류 건조기 및 의류 건조기의 제어방법
JP2810416B2 (ja) ドライクリーナ
JP2627356B2 (ja) 溶剤回収式ドライクリーナ
JP2627368B2 (ja) 衣類の乾燥方法
JP2798850B2 (ja) ドライクリーニング機
JP3263588B2 (ja) 衣類乾燥機
JPH0246872Y2 (ja)
JP3059922B2 (ja) 衣類乾燥機
JPH021519B2 (ja)
JPH01124498A (ja) ドライクリーナ
JPH04236996A (ja) ドライクリ−ナ
JPH0663298A (ja) 乾燥機
JP2000042292A (ja) 溶剤回収式衣類乾燥機
JP2798849B2 (ja) 乾燥機
JP4514683B2 (ja) ドライクリーナー
JPH0510800Y2 (ja)