JPS635670A - テレビジヨン受信機 - Google Patents
テレビジヨン受信機Info
- Publication number
- JPS635670A JPS635670A JP61149205A JP14920586A JPS635670A JP S635670 A JPS635670 A JP S635670A JP 61149205 A JP61149205 A JP 61149205A JP 14920586 A JP14920586 A JP 14920586A JP S635670 A JPS635670 A JP S635670A
- Authority
- JP
- Japan
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- signal
- video
- detection circuit
- audio
- filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 37
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 abstract description 5
- 239000000706 filtrate Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、テレビジョン受信機に関し、もっと詳しくは
、音声を高品質で聴取することができるテレビジョン受
信機に関する。
、音声を高品質で聴取することができるテレビジョン受
信機に関する。
背景技術
従来から、−般のテレビジョン受信機では、音声FM(
周波数変調)信号の受信のために、インタキャリアサウ
ンド受信方式を採用している。
周波数変調)信号の受信のために、インタキャリアサウ
ンド受信方式を採用している。
発明が解決すべき問題点
このようなインタキャリアサウンド受信方式では、音声
と映像との干渉が起きやす(、音声に映像信号成分が混
、大してバズ音の原因となり、音声の品質を低下するこ
とがある。
と映像との干渉が起きやす(、音声に映像信号成分が混
、大してバズ音の原因となり、音声の品質を低下するこ
とがある。
一般家庭で用いられているテレビジョン受信機において
、テレビジョン映像画面が映っているときには、聴取者
はテレビジョン映像画面に気を取られ、音の品質をむや
みに向上する必要は生じない。これに対して、たとえば
自動車にテレビジョン受信機が搭載されており、自動車
の走行中には、テレビジョン映像画面が消されて音声だ
けが出力されるように構成され、これによって安全運転
の向上を図るようにされているものでは、画面が消され
ていて音声のみが出力されるとき、音の品質が向上され
なければならない。この場合、スプリットキャリアサク
ンド受信方式を用いることで明瞭な音声を得ることがで
きるが、部品点数が多くなり、高価となる。
、テレビジョン映像画面が映っているときには、聴取者
はテレビジョン映像画面に気を取られ、音の品質をむや
みに向上する必要は生じない。これに対して、たとえば
自動車にテレビジョン受信機が搭載されており、自動車
の走行中には、テレビジョン映像画面が消されて音声だ
けが出力されるように構成され、これによって安全運転
の向上を図るようにされているものでは、画面が消され
ていて音声のみが出力されるとき、音の品質が向上され
なければならない。この場合、スプリットキャリアサク
ンド受信方式を用いることで明瞭な音声を得ることがで
きるが、部品点数が多くなり、高価となる。
本発明の目的は、映像を表示せず、音声だけを聴取する
ときに、その音声の品質を向上し得るテレビジョン受信
機を提供することである。
ときに、その音声の品質を向上し得るテレビジョン受信
機を提供することである。
問題、αを解決するための手段
本発明は、映像複合中間周波信号を、第1フイルタによ
って濾波して映像複合信号を導出し、また第2フイルタ
によって濾波して映像信号の搬送波と音声中間周波信号
とを導出し、第1フイルタの出力を切換えて映像検波回
路に与え、この映像検波回路からの出力によって画像表
示と音qI表示を行ない、第2フイルタの出力を切換え
て映像検波回路を介して音声検波回路に与え、この音声
検波回路からの出力を音響化することを特徴とするテレ
ビノヨン受信磯である。
って濾波して映像複合信号を導出し、また第2フイルタ
によって濾波して映像信号の搬送波と音声中間周波信号
とを導出し、第1フイルタの出力を切換えて映像検波回
路に与え、この映像検波回路からの出力によって画像表
示と音qI表示を行ない、第2フイルタの出力を切換え
て映像検波回路を介して音声検波回路に与え、この音声
検波回路からの出力を音響化することを特徴とするテレ
ビノヨン受信磯である。
作 用
本発明に従えば、映像複合中間周波信号は、第1フイル
タによって濾波されて映像複合信号が得られ、この映像
複合信号を映像検波回路に与えて画像表示を行なう、こ
のとき聴取者は、画面に気を取られ、したがつそ音声の
品質をむやみに向上する必要はない。
タによって濾波されて映像複合信号が得られ、この映像
複合信号を映像検波回路に与えて画像表示を行なう、こ
のとき聴取者は、画面に気を取られ、したがつそ音声の
品質をむやみに向上する必要はない。
これに対して、画面を見ることなしに音声のみを聴取す
るときには、映像複合中間周波信号を第2フイルタによ
って濾波して、映像信号の搬送波と音声の中間周波信号
とを導出し、音声検波を行なうようにしたので、色信号
および輝度信号は、第2フイルタによってV波されない
。したがって音声検波回路からの出力に、映像信号の高
調波および水平同期信号などが混入することがなく、高
品質で音声を聴取することが可能となる。
るときには、映像複合中間周波信号を第2フイルタによ
って濾波して、映像信号の搬送波と音声の中間周波信号
とを導出し、音声検波を行なうようにしたので、色信号
および輝度信号は、第2フイルタによってV波されない
。したがって音声検波回路からの出力に、映像信号の高
調波および水平同期信号などが混入することがなく、高
品質で音声を聴取することが可能となる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例のインタキャリアサランY
受信方式のテレビジョン受信機のブロック図である。ア
ンテナ1によって受Mされた高周波信号は、フロントエ
ンド回路2において同調され、バッファアンプ3からラ
イン4に映像複合中間周波信号が導出される。このライ
ン4からの映像複合中間周波信号は、第1フイルタ5に
与えられ、ライン6には映像複合信号が導出される。
受信方式のテレビジョン受信機のブロック図である。ア
ンテナ1によって受Mされた高周波信号は、フロントエ
ンド回路2において同調され、バッファアンプ3からラ
イン4に映像複合中間周波信号が導出される。このライ
ン4からの映像複合中間周波信号は、第1フイルタ5に
与えられ、ライン6には映像複合信号が導出される。
12 [](1)は、ライン6に第1フイルタ5がら導
出される映像複合信号の周波数スペクトルを示す。参照
符7は輝度信号を示し、参照符8は色信号を示す。映像
信号の搬送波は、58.75MHzである。参照符9は
、音声中間周波信号を示し、その中心周波数は54.2
5MHzである。ライン6からの信号は、スイッチング
ダイオードD1゜D2からライン11.12を経て、映
像検波回路13に与えられ、AM(振幅変調)検波が行
なわれて、その検波出力はライン14に導出される。
出される映像複合信号の周波数スペクトルを示す。参照
符7は輝度信号を示し、参照符8は色信号を示す。映像
信号の搬送波は、58.75MHzである。参照符9は
、音声中間周波信号を示し、その中心周波数は54.2
5MHzである。ライン6からの信号は、スイッチング
ダイオードD1゜D2からライン11.12を経て、映
像検波回路13に与えられ、AM(振幅変調)検波が行
なわれて、その検波出力はライン14に導出される。
このライン14に導出される映像検波回路13からの信
号の周波数スペクトルは、第2図(2)で示されている
とおりであり、参照符15は色信号を示し、ライン16
は輝度信号を示し、ライン17は音声中間周波信号を示
す。この音声中間周波信号の中心周波数は4.5MH2
である。色信号15の中心周波数は3.58MHzであ
る。ライン14からの映像複合信号は、フィルタ18に
与えられ、第2図(2)で示された色信号15と輝度信
号16とは、スイッチ19を経て、駆動回路20に与え
られる。駆動回路20は、映像を表示する両面を有する
陰極M’il?などの表示装置21を駆動する。スイッ
チ1つは、自動車の走行時に遮断し、停止時に導通する
。したがって車の停止時において、表示装置21の画面
を見ることができる。
号の周波数スペクトルは、第2図(2)で示されている
とおりであり、参照符15は色信号を示し、ライン16
は輝度信号を示し、ライン17は音声中間周波信号を示
す。この音声中間周波信号の中心周波数は4.5MH2
である。色信号15の中心周波数は3.58MHzであ
る。ライン14からの映像複合信号は、フィルタ18に
与えられ、第2図(2)で示された色信号15と輝度信
号16とは、スイッチ19を経て、駆動回路20に与え
られる。駆動回路20は、映像を表示する両面を有する
陰極M’il?などの表示装置21を駆動する。スイッ
チ1つは、自動車の走行時に遮断し、停止時に導通する
。したがって車の停止時において、表示装置21の画面
を見ることができる。
−方、第1フイルタ5によって濾波された映像複合信号
が、映像検波回路13に与えられているときには、ライ
ン14からの映像複合信号はフィルタ22によって濾波
されて、音声検波回路23に与えられて、FM(周波数
変調)検波される。フィルタ22の中心周波数は、4.
5MHzである。
が、映像検波回路13に与えられているときには、ライ
ン14からの映像複合信号はフィルタ22によって濾波
されて、音声検波回路23に与えられて、FM(周波数
変調)検波される。フィルタ22の中心周波数は、4.
5MHzである。
音声検波回路23からの音声信号は、増幅回路24によ
って増幅され、スピーカ25によって音響化さhる。
って増幅され、スピーカ25によって音響化さhる。
ライン4の映像複合中間周波信号は、また第2フイルタ
26にも与えられる。この第2フイルタ26は、ライン
4の映像複合中間周波信号を濾波して、第2図(3)に
示される映像信号の搬送波27と、音声中間周波信号2
8とをライン2つに導出する。ライン2つからの信号は
、スイッチングダイオードD 3 、D 4を経て、ラ
イン11.12から映像検波回路13に与えられる。映
像検波回路13からライン14に導出される信号は、映
像信号の搬送波27と音声中間周波信号28とであり、
これらの信号は、フィルタ22によってt波される。フ
ィルタ22によってP波される音声信号は、第2図(4
)の周波数スペクトルを有する。フィルタ22からの音
声中間周波信号は、音声検波回路23によって検波され
、増幅回路24によって増幅され、スピーカ25によっ
て音響化される。このようにして、第2フイルタ26に
よって映像複合中間周波信号に含まれる映像信号の搬送
波と、音声中間周波信号とを濾波して、映像検波回路1
3に与えるようにしたとき、その信号には、輝度信号7
と色信号8とが含れておらず、したがって音声検波回路
23から導出される音声信号には、それら映像信号の高
調波成分および水平同期信号が含れていない。そのため
スピーカ25からは、高品質で音声を聴取することがで
きる。このとき表示装ra21によって映像は表示され
ない。
26にも与えられる。この第2フイルタ26は、ライン
4の映像複合中間周波信号を濾波して、第2図(3)に
示される映像信号の搬送波27と、音声中間周波信号2
8とをライン2つに導出する。ライン2つからの信号は
、スイッチングダイオードD 3 、D 4を経て、ラ
イン11.12から映像検波回路13に与えられる。映
像検波回路13からライン14に導出される信号は、映
像信号の搬送波27と音声中間周波信号28とであり、
これらの信号は、フィルタ22によってt波される。フ
ィルタ22によってP波される音声信号は、第2図(4
)の周波数スペクトルを有する。フィルタ22からの音
声中間周波信号は、音声検波回路23によって検波され
、増幅回路24によって増幅され、スピーカ25によっ
て音響化される。このようにして、第2フイルタ26に
よって映像複合中間周波信号に含まれる映像信号の搬送
波と、音声中間周波信号とを濾波して、映像検波回路1
3に与えるようにしたとき、その信号には、輝度信号7
と色信号8とが含れておらず、したがって音声検波回路
23から導出される音声信号には、それら映像信号の高
調波成分および水平同期信号が含れていない。そのため
スピーカ25からは、高品質で音声を聴取することがで
きる。このとき表示装ra21によって映像は表示され
ない。
検出回路31は、自動車の停車時にローレベルとなり、
走行時にハイレベルとなる制gfJ信号をライン32に
導出する。このライン32の制御信号は、反転バッファ
33がらチョークコイルLl。
走行時にハイレベルとなる制gfJ信号をライン32に
導出する。このライン32の制御信号は、反転バッファ
33がらチョークコイルLl。
L2からグイオー1’D1.D2のアノードに与えられ
る。またライン32の出力は、バッファ34からチョー
クコイルL3.L4を経て、ダイオードD3.D4の7
ノードに与えられる。ダイオードD 1 、D 2 、
D 3 、D 4 のカソードには、それぞれチョー
クコイルL 5 、L 6 、L 7 、L 8 を
介して、ノイズ遮断用のコンデンサCI、C2と、バイ
アス抵抗R1,R2とが接続され、接地される9自動車
が走行しているときには、検出回路31はライン32に
ハイレベルの信号を導出し、これ1こよってダイオード
DI、D2が遮断し、ダイオードD3.D4が導通する
。こうして第2フイルタ26によって、ライン4からの
映像複合中間周波信号がP波されて、ライン2つには、
映像信号の搬送波と音声中間周波信号とが導出される。
る。またライン32の出力は、バッファ34からチョー
クコイルL3.L4を経て、ダイオードD3.D4の7
ノードに与えられる。ダイオードD 1 、D 2 、
D 3 、D 4 のカソードには、それぞれチョー
クコイルL 5 、L 6 、L 7 、L 8 を
介して、ノイズ遮断用のコンデンサCI、C2と、バイ
アス抵抗R1,R2とが接続され、接地される9自動車
が走行しているときには、検出回路31はライン32に
ハイレベルの信号を導出し、これ1こよってダイオード
DI、D2が遮断し、ダイオードD3.D4が導通する
。こうして第2フイルタ26によって、ライン4からの
映像複合中間周波信号がP波されて、ライン2つには、
映像信号の搬送波と音声中間周波信号とが導出される。
そのため、音声信号が高品質で音響化される。
自動車が停止しているときには、ライン32はローレベ
ルとなり、そのためダイオードDI、D2が導通し、ダ
イオードD3.D4が遮断する。
ルとなり、そのためダイオードDI、D2が導通し、ダ
イオードD3.D4が遮断する。
こうして第1フイルタ5によって、ライン4からの映像
複合中間周波信号が濾波されて、ライン6に映像複合信
号が得られ、前述のとおり表示装置21によって映像画
面が得られ、またスと一カ25から音声が得られる。
複合中間周波信号が濾波されて、ライン6に映像複合信
号が得られ、前述のとおり表示装置21によって映像画
面が得られ、またスと一カ25から音声が得られる。
第1および第2フィルタ5.26、およびフィルタ18
.22は、表面波フィルタなどによって実現される。
.22は、表面波フィルタなどによって実現される。
本発明は、自動車に搭載されたテレビノヨン受信(幾に
関連して実施されるだけでなく、その他の用途に用いら
れるテレビノヨン受信磯に関連してもまた実施すること
ができる。
関連して実施されるだけでなく、その他の用途に用いら
れるテレビノヨン受信磯に関連してもまた実施すること
ができる。
スイッチ19は、検出回路31からの制御信号に応答し
、自動車の走行時に遮断し、停止時に導通する。したが
って自動車の走行中には、表示装置21がら映像は表示
されず、停止時においてのみ映像が表示されるので、安
全運転が確保される。
、自動車の走行時に遮断し、停止時に導通する。したが
って自動車の走行中には、表示装置21がら映像は表示
されず、停止時においてのみ映像が表示されるので、安
全運転が確保される。
効 果
以上のように本発明によれば、音声のみを聴取するとき
には、音声検波回路には映像信号の搬送波と音声中間周
波信号とが与えられ、輝度信号と色信号とは、与えられ
ないので高品質で音声を聴取することが可能となり、し
がも安価に実現される。
には、音声検波回路には映像信号の搬送波と音声中間周
波信号とが与えられ、輝度信号と色信号とは、与えられ
ないので高品質で音声を聴取することが可能となり、し
がも安価に実現される。
第1面は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の動作を説明するための周波数スペクトルを示す図で
ある。 1・・・アンテナ、2・・・フロントエンド回路、3・
・・バッファ、5・・・第1フイルタ、13・・・映像
検波回路、18.22・・・フィルタ、19・・・スイ
ッチ、20・・・駆動回路、21・・・表示装置、23
・・音声検波回路、24・・・増幅回路、25・・・ス
ピーカ、26・第2フイルタ、31・・・検出回路 代理人 弁理士 四教 圭−部 凋jヶ(MHz) 用j狡(MHz) □ □ 周;ダv、(MHz) □
図の動作を説明するための周波数スペクトルを示す図で
ある。 1・・・アンテナ、2・・・フロントエンド回路、3・
・・バッファ、5・・・第1フイルタ、13・・・映像
検波回路、18.22・・・フィルタ、19・・・スイ
ッチ、20・・・駆動回路、21・・・表示装置、23
・・音声検波回路、24・・・増幅回路、25・・・ス
ピーカ、26・第2フイルタ、31・・・検出回路 代理人 弁理士 四教 圭−部 凋jヶ(MHz) 用j狡(MHz) □ □ 周;ダv、(MHz) □
Claims (1)
- 映像複合中間周波信号を、第1フイルタによつて濾波し
て映像複合信号を導出し、また第2フイルタによつて濾
波して映像信号の搬送波と音声中間周波信号とを導出し
、第1フイルタの出力を切換えて映像検波回路に与え、
この映像検波回路からの出力によつて画像表示と音響表
示を行ない、第2フイルタの出力を切換えて映像検波回
路を介して音声検波回路に与え、この音声検波回路から
の出力を音響化することを特徴とするテレビジョン受信
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61149205A JPS635670A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | テレビジヨン受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61149205A JPS635670A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | テレビジヨン受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635670A true JPS635670A (ja) | 1988-01-11 |
Family
ID=15470121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61149205A Pending JPS635670A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | テレビジヨン受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS635670A (ja) |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP61149205A patent/JPS635670A/ja active Pending
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