JPS6357139A - 心だし兼把持システム - Google Patents
心だし兼把持システムInfo
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- JPS6357139A JPS6357139A JP62141293A JP14129387A JPS6357139A JP S6357139 A JPS6357139 A JP S6357139A JP 62141293 A JP62141293 A JP 62141293A JP 14129387 A JP14129387 A JP 14129387A JP S6357139 A JPS6357139 A JP S6357139A
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- 238000003801 milling Methods 0.000 description 2
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
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- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q3/00—Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine
- B23Q3/18—Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine for positioning only
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q16/00—Equipment for precise positioning of tool or work into particular locations not otherwise provided for
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T279/00—Chucks or sockets
- Y10T279/26—Chucks or sockets with centering means
-
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- Y10T408/94—Tool-support
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T409/00—Gear cutting, milling, or planing
- Y10T409/30—Milling
- Y10T409/308624—Milling with limit means to aid in positioning of cutter bit or work [e.g., gauge, stop, etc.]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)゛
本発明は、特許請求の範囲第(1)項の的文に記載され
ている心だし兼把持システムに関する。
ている心だし兼把持システムに関する。
(従来の技術およびその問題点)
作業中の工作機械にとって、交換可能な要素を担体本体
に正確に固定することが必要なことがしばしばである。
に正確に固定することが必要なことがしばしばである。
たとえば、スピンドルが所要の位置を占めるとともに、
1械の制御部によりあらかじめ設定された位置へ工具を
正確に移動させるようにするため、工作機械のフレーム
またはキャリシトに非常に正確に交換可能なスピンドル
・ヘッド(または他の工具ヘッド)を位置きめしなけれ
ばならない。しかし、工具または工具を支持する工具ヘ
ッド(たとえば、スピンドル・ヘッド)を正確に限定さ
れた位置と整列状態に取り付けなければならないだけで
なく、上記のことは処理中の被加工物にも当てはまるこ
とである。もし、被h[I I物を機械加工するために
工作機械まで移動させるため被加工物をパレット上に把
持する場合、パレットは、被す口T物の正しい個所で正
確に工具により1械加工を行なうため、1作1械に正確
に位置ぎめされなければならない。
1械の制御部によりあらかじめ設定された位置へ工具を
正確に移動させるようにするため、工作機械のフレーム
またはキャリシトに非常に正確に交換可能なスピンドル
・ヘッド(または他の工具ヘッド)を位置きめしなけれ
ばならない。しかし、工具または工具を支持する工具ヘ
ッド(たとえば、スピンドル・ヘッド)を正確に限定さ
れた位置と整列状態に取り付けなければならないだけで
なく、上記のことは処理中の被加工物にも当てはまるこ
とである。もし、被h[I I物を機械加工するために
工作機械まで移動させるため被加工物をパレット上に把
持する場合、パレットは、被す口T物の正しい個所で正
確に工具により1械加工を行なうため、1作1械に正確
に位置ぎめされなければならない。
公知の心だし兼把持システムによれば、担体本体と交換
可能な要素の軸が一致しているので、担体本体に関し交
換可能な要素を正確に位置きめすることができる。しか
し、工作P3械の個々のコニットがいろいろな温度の影
響を受ける場合、むつかしい問題が生じる。もし、工作
機械の工具を冷えた工場内で段取りした場合、日中に温
度が上昇し、元の心だし状態が変化する。言い換えれば
、交換可能なスピンドル・ヘッドのスピンドルは、工作
機械に関し機械プログラムが指示する元の正確に同じ位
置を占めることはない。
可能な要素の軸が一致しているので、担体本体に関し交
換可能な要素を正確に位置きめすることができる。しか
し、工作P3械の個々のコニットがいろいろな温度の影
響を受ける場合、むつかしい問題が生じる。もし、工作
機械の工具を冷えた工場内で段取りした場合、日中に温
度が上昇し、元の心だし状態が変化する。言い換えれば
、交換可能なスピンドル・ヘッドのスピンドルは、工作
機械に関し機械プログラムが指示する元の正確に同じ位
置を占めることはない。
交換可能な要素が自由に熱的に長さを変えるよう、固定
の軸受の要領で(丸いボルトを使用した)交換可能な部
品の一端を担体本体に接続1するとともに、(スオード
・ボルト(sword bolt)を使用した)移動可
能なゆるい軸受を形成するため反対側の端部を設計する
ことは公知のことである。このような場合、担体本体に
関し変化しないままでいる交換可能な要素の唯一の個所
は、固定軸受が設けられている個所である。スピンドル
・ヘッドの場合、たとえば、スピンドルが位置ぎめされ
ている基準軸に固定の軸受を取り付けることはできない
ので、基準軸(たとえば、スピンドル軸)はつねに固定
の軸受から隔置されており、その結果、2つの要素の基
準軸それぞれに関する位置は熱的な条件に左右されて変
化する。
の軸受の要領で(丸いボルトを使用した)交換可能な部
品の一端を担体本体に接続1するとともに、(スオード
・ボルト(sword bolt)を使用した)移動可
能なゆるい軸受を形成するため反対側の端部を設計する
ことは公知のことである。このような場合、担体本体に
関し変化しないままでいる交換可能な要素の唯一の個所
は、固定軸受が設けられている個所である。スピンドル
・ヘッドの場合、たとえば、スピンドルが位置ぎめされ
ている基準軸に固定の軸受を取り付けることはできない
ので、基準軸(たとえば、スピンドル軸)はつねに固定
の軸受から隔置されており、その結果、2つの要素の基
準軸それぞれに関する位置は熱的な条件に左右されて変
化する。
米国特許第34.384.811によれば、交換可能な
スピンドル・ヘッドを備えていて、■械本体が4つの固
定部材を有し、該固定部材の端部はスピンドル・ヘッド
の後部表面に位置ぎめされている整列したノーズと係合
するための溝を備えていて、前記固定部材は一般に座標
系の座標に沿って配置されるよう構成されたフライス盤
が開示されている。
スピンドル・ヘッドを備えていて、■械本体が4つの固
定部材を有し、該固定部材の端部はスピンドル・ヘッド
の後部表面に位置ぎめされている整列したノーズと係合
するための溝を備えていて、前記固定部材は一般に座標
系の座標に沿って配置されるよう構成されたフライス盤
が開示されている。
固定部材は斜めの経路に沿って移動可能であって、固定
部材の移動を調整することによりフライス加工用の工具
の設定角度を変えることができる。担体本体には安定し
た案内表面が設けられてQlないので、担体本体に関し
交換可能な要素を精密に整列させることはできない。
部材の移動を調整することによりフライス加工用の工具
の設定角度を変えることができる。担体本体には安定し
た案内表面が設けられてQlないので、担体本体に関し
交換可能な要素を精密に整列させることはできない。
本発明の目的は、一方の要素の長さが熱的に変化する場
合でし、両方の要素の基準軸は相互に移動することはな
く、両方の基準軸を高精度で+l]互に整列させること
ができるだけでなく、いろいろな使用条件のもとでも精
度を維持することができるよう構成された当初記載のタ
イプの心だし兼把持システムを提供することである。
合でし、両方の要素の基準軸は相互に移動することはな
く、両方の基準軸を高精度で+l]互に整列させること
ができるだけでなく、いろいろな使用条件のもとでも精
度を維持することができるよう構成された当初記載のタ
イプの心だし兼把持システムを提供することである。
(問題点を解決するための手段と作用)上記の目的を達
成するため、特許請求の範囲第(1)項の特徴項に記載
されている構成を特徴とする心だし兼把持システムが本
発明にしたがって提案されたのである。
成するため、特許請求の範囲第(1)項の特徴項に記載
されている構成を特徴とする心だし兼把持システムが本
発明にしたがって提案されたのである。
本発明に係る当接兼案内要素はそ机ぞれ、関連した心だ
し要素を摺動可能に移動させることがでさる平らな案内
表面を備えている。案内表面は、担体本体の基準軸上に
中心を有する座標系に沿って配置されているので、交換
可能な要素をすべての方向にIIIまたは収縮させるこ
とができ、しかも結果として基準軸の位置は変化するこ
とはない。
し要素を摺動可能に移動させることがでさる平らな案内
表面を備えている。案内表面は、担体本体の基準軸上に
中心を有する座標系に沿って配置されているので、交換
可能な要素をすべての方向にIIIまたは収縮させるこ
とができ、しかも結果として基準軸の位置は変化するこ
とはない。
本発明によれば、交換可能な要素が担体部材上に中心を
有するようにされたすべての軸受はゆるい軸受であるの
で、座標系の座標の1つに沿って移動することができ、
一方、前記座標に関し横方向に固定または心だしが行な
われる。軸受はすべて、両方の(一致した)基準軸(軸
の中心)に関し、隔置された関係をなして位置ぎめされ
ているので、基準軸に沿って配置されたスピンドルまた
は他の構成要素番よ軸受または接触案内要素により影響
をうけることはない。交換可能な要素の唯一の固定点は
前記部分の基準軸上に位置ぎめされている。
有するようにされたすべての軸受はゆるい軸受であるの
で、座標系の座標の1つに沿って移動することができ、
一方、前記座標に関し横方向に固定または心だしが行な
われる。軸受はすべて、両方の(一致した)基準軸(軸
の中心)に関し、隔置された関係をなして位置ぎめされ
ているので、基準軸に沿って配置されたスピンドルまた
は他の構成要素番よ軸受または接触案内要素により影響
をうけることはない。交換可能な要素の唯一の固定点は
前記部分の基準軸上に位置ぎめされている。
なお、前記固定点では担体部材にいっさい接続は行なわ
れていず、づべての軸受と接触表面は前記固定点から隔
置されている。したがって、心だしに必要とσれる11
!il戊要素を(たとえば、スピンドルの中心で基準軸
に沿った)曲屈固定点に設ける必要なく、どのような温
度のもとでもその位置を保持する局部的に変動しない点
を限定することができる。担体本体から移動するように
された押圧装本の斜めの表面は、案内表面に向かって前
記心だし要素を押圧するため交換可能な部材の心だし要
素に作用する。したがって、担体本体の案内表面への限
定された当接は、交換可能な部材の心だし要素のために
実施されるものであり、したがって、交換前(rヒな部
材は、高い精度でしかも遊びを伴なうことなく座標系の
座標に関し整列した状態となる。
れていず、づべての軸受と接触表面は前記固定点から隔
置されている。したがって、心だしに必要とσれる11
!il戊要素を(たとえば、スピンドルの中心で基準軸
に沿った)曲屈固定点に設ける必要なく、どのような温
度のもとでもその位置を保持する局部的に変動しない点
を限定することができる。担体本体から移動するように
された押圧装本の斜めの表面は、案内表面に向かって前
記心だし要素を押圧するため交換可能な部材の心だし要
素に作用する。したがって、担体本体の案内表面への限
定された当接は、交換可能な部材の心だし要素のために
実施されるものであり、したがって、交換前(rヒな部
材は、高い精度でしかも遊びを伴なうことなく座標系の
座標に関し整列した状態となる。
本弁明に係る心だし兼把持システムは、スピンドル・ヘ
ッドまたは別の工具または機械加工ヘッドを工作機械に
固定し、また被加工物を支持するパレット等を対応した
ベースに取り付けるのに役にたたせることが好ましい。
ッドまたは別の工具または機械加工ヘッドを工作機械に
固定し、また被加工物を支持するパレット等を対応した
ベースに取り付けるのに役にたたせることが好ましい。
多数の軸に治って移動可能な数値や個々の構成要木の局
部的な膨張に左右されることなく高精度に作業を行なう
ことが可能である。
部的な膨張に左右されることなく高精度に作業を行なう
ことが可能である。
本発明の有利な実施態様は、特許ト^求の範囲第(2)
項より第(8)項までに記載されている通りである。
項より第(8)項までに記載されている通りである。
(実施例〉
以下1本ブで明の実権例を図解した添付図面を参照しな
から本発明を詳細に説明する。
から本発明を詳細に説明する。
第1図は、機械のベンド11上を水平に移動可能なフレ
ーム12を備えた工作機械10を示し、フレーム12の
正面側は、垂直の案内ジブ17上を移動可能な担体13
を備えている。交換可能な要素14が担体本体13の正
面側に固定されている。図示の実施例の場合、交換可能
な要素14はスピンドル・ヘッドであり、該スピンドル
・ヘッドのうしろ側にT字状の垂直案内溝15が設けら
れていて、担体本体13の把持要素が前記案内溝15の
中で延在している。担体本体13から交換可能な要素1
4を取り除くにさいしては、把持要素が解除され、要素
14が担体本体13から上に向かって垂直に移動するこ
とができるようになっている。一方、担体本体13の前
で頂部から満15に沿って別の要素14を移動させるこ
とができる。回転可能なスピンドル16は、交換可能な
要素14の正面側から前に向かって突設されている。
ーム12を備えた工作機械10を示し、フレーム12の
正面側は、垂直の案内ジブ17上を移動可能な担体13
を備えている。交換可能な要素14が担体本体13の正
面側に固定されている。図示の実施例の場合、交換可能
な要素14はスピンドル・ヘッドであり、該スピンドル
・ヘッドのうしろ側にT字状の垂直案内溝15が設けら
れていて、担体本体13の把持要素が前記案内溝15の
中で延在している。担体本体13から交換可能な要素1
4を取り除くにさいしては、把持要素が解除され、要素
14が担体本体13から上に向かって垂直に移動するこ
とができるようになっている。一方、担体本体13の前
で頂部から満15に沿って別の要素14を移動させるこ
とができる。回転可能なスピンドル16は、交換可能な
要素14の正面側から前に向かって突設されている。
フレーム12は、スピンドル16の駆動手段(図示せず
)を備えている。前記駆動手段のシャフト17は、フレ
ーム12の内部で垂直方向に延在しており、もし、交換
可能な要素14を担体本体13に連結する場合、スピン
ドル16に接続するよう担体本体13の内部を通って延
在した水平のシャフトに連結されている。スピンドルを
駆動するシャフトは、基準軸19(第3図参照)に沿っ
て担体本体の中で延在している。交換可能な要素14の
基準軸20は、スピンドルの軸である。
)を備えている。前記駆動手段のシャフト17は、フレ
ーム12の内部で垂直方向に延在しており、もし、交換
可能な要素14を担体本体13に連結する場合、スピン
ドル16に接続するよう担体本体13の内部を通って延
在した水平のシャフトに連結されている。スピンドルを
駆動するシャフトは、基準軸19(第3図参照)に沿っ
て担体本体の中で延在している。交換可能な要素14の
基準軸20は、スピンドルの軸である。
両方の要素13と14を正しく整列させた場合、2つの
基準軸19と20は合致している。
基準軸19と20は合致している。
担体本体13は4つの把持要素21を備えており、該把
持要素21は、担体本体13の中で水平方向に移動可能
なシャフト21aと外側のシャフト端に設けられた幅の
広いヘッド21bとから構成されている。シャフト21
aとヘッド21bの外端の設計と寸法によって、前記シ
ャフト21aとヘッド21bはT字状のy415の中に
嵌入づるようになっている。第3図は、把持要素21を
ひっばりだすための把持手段を示しており、該把持手段
はウェッジ・ギヤ22より成り、該ウェッジ・ギヤ22
ではシャフト21aの傾斜したvLLP01中で斜めの
スライド23が終るようになっている。該斜めのスライ
ド23は、シャフト21aに関し横方向に延在している
シリンダー26の中で移動可能なピストン25に固定さ
れている。
持要素21は、担体本体13の中で水平方向に移動可能
なシャフト21aと外側のシャフト端に設けられた幅の
広いヘッド21bとから構成されている。シャフト21
aとヘッド21bの外端の設計と寸法によって、前記シ
ャフト21aとヘッド21bはT字状のy415の中に
嵌入づるようになっている。第3図は、把持要素21を
ひっばりだすための把持手段を示しており、該把持手段
はウェッジ・ギヤ22より成り、該ウェッジ・ギヤ22
ではシャフト21aの傾斜したvLLP01中で斜めの
スライド23が終るようになっている。該斜めのスライ
ド23は、シャフト21aに関し横方向に延在している
シリンダー26の中で移動可能なピストン25に固定さ
れている。
シリンダー26は、シャフト21aに向かってピストン
25を押圧するようばね27を収容しており、前記シャ
フト21aは(要素14に関し)戻り位置へ押圧されて
いる。把持要素21を解除するため、ばね27から離れ
たピストン25の端部は、ライン28を介して圧力の作
用を受けているので、ピストン25はばね27の作用と
反対に押圧されており、要素14を解除するよう把持要
素21は担体本体13から押圧されている。ばね27が
設けられているため、圧力が不足している場合でも引張
りの状態1よ維持されている。
25を押圧するようばね27を収容しており、前記シャ
フト21aは(要素14に関し)戻り位置へ押圧されて
いる。把持要素21を解除するため、ばね27から離れ
たピストン25の端部は、ライン28を介して圧力の作
用を受けているので、ピストン25はばね27の作用と
反対に押圧されており、要素14を解除するよう把持要
素21は担体本体13から押圧されている。ばね27が
設けられているため、圧力が不足している場合でも引張
りの状態1よ維持されている。
各把持要素21のシャフト21aは、担体本体13の正
面側に取り付けられたブロック29を通って突設されて
いる。各ブロック29の正面側]よ2つの突出している
゛精密に別懺加工された当接面30を備えており、該当
接面30は把持要素21により引っばられている要素1
4と接触している。
面側に取り付けられたブロック29を通って突設されて
いる。各ブロック29の正面側]よ2つの突出している
゛精密に別懺加工された当接面30を備えており、該当
接面30は把持要素21により引っばられている要素1
4と接触している。
当接面30はすべて、当接面31として表示されている
1つの共通の重置面内に僚置きめされており、交換可能
な要素14の後壁は全部で8つの当接表面30に当接し
ている。
1つの共通の重置面内に僚置きめされており、交換可能
な要素14の後壁は全部で8つの当接表面30に当接し
ている。
交換可能な要素14の後壁から突出していて、交換可能
な要素14に固定された3つの心だし要素32aと32
bと32cはそれぞれ、当接面31に関し直角に延在し
た斜めの表面33と面当接表面34を備えている。
な要素14に固定された3つの心だし要素32aと32
bと32cはそれぞれ、当接面31に関し直角に延在し
た斜めの表面33と面当接表面34を備えている。
該当接表面34は、担体本体の正面檗に固定された案内
要素36または37の案内表面36に平行に延在してい
る。第2図より明らかなように、外様系40の水平軸3
8の高さで正確に延在した水平の案内表面35を頂部に
有する水平のビームの形をした1つの共通の案内要素3
6が両方の心だし要素32aと32bのために設けられ
ている。
要素36または37の案内表面36に平行に延在してい
る。第2図より明らかなように、外様系40の水平軸3
8の高さで正確に延在した水平の案内表面35を頂部に
有する水平のビームの形をした1つの共通の案内要素3
6が両方の心だし要素32aと32bのために設けられ
ている。
なお、座標系40の中心(よ基準軸19またはスピンド
ル16の軸に位置ざ′めされている。一方、座種糸の垂
直軸39に案内要素37の垂直の案内表面35が位置ぎ
めされている。
ル16の軸に位置ざ′めされている。一方、座種糸の垂
直軸39に案内要素37の垂直の案内表面35が位置ぎ
めされている。
基準軸19に平行に担体19の中で移動可能なビン状の
圧力要素41が各案内表面35に割り当てられていて、
前記圧力要素41の正面端は担体本体から突出している
。圧力要素41は、関係した心だし要素の斜めの表面3
3に平行に並んだ傾斜した表面42を備えている。要素
14が担体本体13上に取り付けられるときは、6心だ
し要素の頭部は関連のある案内表面35と斜めの圧力要
素41を担体本体13より取り除かねばならないとき、
心だし要素32は傾斜した表面42と33により案内表
面35に当接した状態に押圧されている。
圧力要素41が各案内表面35に割り当てられていて、
前記圧力要素41の正面端は担体本体から突出している
。圧力要素41は、関係した心だし要素の斜めの表面3
3に平行に並んだ傾斜した表面42を備えている。要素
14が担体本体13上に取り付けられるときは、6心だ
し要素の頭部は関連のある案内表面35と斜めの圧力要
素41を担体本体13より取り除かねばならないとき、
心だし要素32は傾斜した表面42と33により案内表
面35に当接した状態に押圧されている。
第2図より明らかなように、圧力要素41と案内要素3
6との間のギャップは、心だし要素32aと32bの場
合、垂直であるので、前記心だし要素の水平の当接表面
34は水平の案内表面35に関し下に向かって垂直に押
圧されている。他方、心だし要素32Gの当接表面は、
案内要素37の垂直の案内表面35に関し水平に押圧さ
れている。
6との間のギャップは、心だし要素32aと32bの場
合、垂直であるので、前記心だし要素の水平の当接表面
34は水平の案内表面35に関し下に向かって垂直に押
圧されている。他方、心だし要素32Gの当接表面は、
案内要素37の垂直の案内表面35に関し水平に押圧さ
れている。
この手段によって基準軸19と20は互いに一列に並ぶ
ことになり、3つの心だし手段はスピンドル16に関し
間隔をあけた関係に配置されている。
ことになり、3つの心だし手段はスピンドル16に関し
間隔をあけた関係に配置されている。
ビン・タイプの圧力要素41はそれぞれ、ピストン43
に接続されていて、該ピストン43は担体本体13のシ
リンダー44の中で移動可能であるとともに、線117
の圧力によりかっばね45により支持された状態で外に
向かって(すなわち、心だし位置に)押圧されている。
に接続されていて、該ピストン43は担体本体13のシ
リンダー44の中で移動可能であるとともに、線117
の圧力によりかっばね45により支持された状態で外に
向かって(すなわち、心だし位置に)押圧されている。
線46の中の圧力のため、ピストンは心だし効果を解除
するようばね45の圧縮により押し戻されている。要素
14は、圧力が不足している場合でもその位置を絶対的
に維持することができる。
するようばね45の圧縮により押し戻されている。要素
14は、圧力が不足している場合でもその位置を絶対的
に維持することができる。
要素14を担体本体で心だしして把持するため、丁字形
の満15を有する要素14は把持要素21の頭部を越え
て垂直方向にずれている。その結宋、心だし要素32
Cと協Sする下部の抑圧要素を移動させることにより横
方向の心だしが行なわれる。
の満15を有する要素14は把持要素21の頭部を越え
て垂直方向にずれている。その結宋、心だし要素32
Cと協Sする下部の抑圧要素を移動させることにより横
方向の心だしが行なわれる。
しかるのち、心だし要素32aと32bと置駒する2つ
の抑圧要素41を作動させることにより垂直方向の心だ
しが実施される。基準軸19と20間を適切に一致させ
ることにより4つの把持要素21は担体本体13の中に
同時に引き戻されるので、交換可能な要素14は把持さ
れ、担体本体13でロックされる。
の抑圧要素41を作動させることにより垂直方向の心だ
しが実施される。基準軸19と20間を適切に一致させ
ることにより4つの把持要素21は担体本体13の中に
同時に引き戻されるので、交換可能な要素14は把持さ
れ、担体本体13でロックされる。
たとえば、間違った切り換えによりロッキング系が無意
識に開いた場合、要素14は落下するおそれはない。な
ぎなら、要素14は1溝15の中で保持されていて、心
だし要素32aと32bといっしょに案内表面上に載置
されているからである。
識に開いた場合、要素14は落下するおそれはない。な
ぎなら、要素14は1溝15の中で保持されていて、心
だし要素32aと32bといっしょに案内表面上に載置
されているからである。
温度が局部的に違っているため、担体本体に関し交換可
能な要素14の長さが変化した場合でも、基準軸19と
20の間の一致が維持される。
能な要素14の長さが変化した場合でも、基準軸19と
20の間の一致が維持される。
ピストン25またはピストン43の位置は油圧の通路ま
たは空気圧の通路によって制dDされる。
たは空気圧の通路によって制dDされる。
ピストンが特定の位置にある場合だけ前記通路を通る流
動が可11シである。把持間′A21またはビスi〜ン
43が本当に動作位置を占めているかどうかを検出づる
ため、フィードバックを行なうことが可能である。
動が可11シである。把持間′A21またはビスi〜ン
43が本当に動作位置を占めているかどうかを検出づる
ため、フィードバックを行なうことが可能である。
さらに、一方では当接面を堆積物から罪障するため、ま
た他方ではノズル穴が閉止される把持位置に要素14が
位置ぎめされているかどうかを圧力センサーにより検出
するため、圧縮空気を排出させるノズル穴を当接面30
と35に設けるようにLノでもよい。
た他方ではノズル穴が閉止される把持位置に要素14が
位置ぎめされているかどうかを圧力センサーにより検出
するため、圧縮空気を排出させるノズル穴を当接面30
と35に設けるようにLノでもよい。
最後に、摩r!:!損失を減らすとともに、要素14を
入れたり解除する間、当接面30での磨耗を避けるため
、把持要素21のヘッド21bはロールを備えるように
してもよい。
入れたり解除する間、当接面30での磨耗を避けるため
、把持要素21のヘッド21bはロールを備えるように
してもよい。
第5図は、担体本体13の正面側に3つの案内表面35
につまった状態に配置されていることを示しでいる。補
足的に設計された心だし要素32aと32bと32cは
担体本体に取り付けられていす、交換可能な要素(図示
せず)に取り付けられている。矢印は、関連した圧力要
素が作用する方向を示している。横方向の心だしを行な
うために使用される2つの横方向の心だし点は座標系4
0から隔置されているが、水平の心だしを行なう下部心
だし点が狭い間隔をあけて設けられている。構造上の条
件によって許容されるのであれば、前記下部心だし点は
座標系の近傍に位置きめしてもよく、あるいは座標系の
中で心だししてもよい。
につまった状態に配置されていることを示しでいる。補
足的に設計された心だし要素32aと32bと32cは
担体本体に取り付けられていす、交換可能な要素(図示
せず)に取り付けられている。矢印は、関連した圧力要
素が作用する方向を示している。横方向の心だしを行な
うために使用される2つの横方向の心だし点は座標系4
0から隔置されているが、水平の心だしを行なう下部心
だし点が狭い間隔をあけて設けられている。構造上の条
件によって許容されるのであれば、前記下部心だし点は
座標系の近傍に位置きめしてもよく、あるいは座標系の
中で心だししてもよい。
水平の心だし点の代わりに、垂直軸39に沿ってこのよ
うな点を2つ設けることも可能である。
うな点を2つ設けることも可能である。
第1図は工作義戦の概念的な斜視図、第2図覧よ第1図
の■−■線に治った断面図、すなわち、交換可能な要素
を取り除いた状態で互いに固定されるようにされた2つ
の要素の接触面に沿った断面図、第3図は第2図の■−
■腺に沿って切筋した断面図、第4図は接触要素と案内
要素と圧力要素と協働する心だし要素を示す概念的な斜
視図。 第5図は別の実施例の概念的な視図である。 10・・・工作n械、12・・・フレーム、13・・・
担体本体、14・・・交換可能な要素、15・・・案内
溝、16・・・スピンドル、17・・・シャフト、18
・・・垂直の案内ジブ、19.20・・・基準軸、21
・・・把持要素、21a・・・シャフト、21b・・・
ヘッド、22・・・ウェッジ・ギヤ、23・・・スライ
ド、24・・・(pHした横溝、25・・・ピストン、
26・・・シリンダー、27・・・ばね、29・・・ブ
ロック、30・・・当接表面、31 ・・・当接面、3
2a、32b、32cm・・心だし要素、33.42・
・・斜めの面、34・・・当接表面、35・・・垂直の
案内表面、37・・・案内要素、40・・・座標系、4
1・・・圧力要素、43・・・ピストン、44・・・シ
リンダー、45・・・ぼり。 FIG、2
の■−■線に治った断面図、すなわち、交換可能な要素
を取り除いた状態で互いに固定されるようにされた2つ
の要素の接触面に沿った断面図、第3図は第2図の■−
■腺に沿って切筋した断面図、第4図は接触要素と案内
要素と圧力要素と協働する心だし要素を示す概念的な斜
視図。 第5図は別の実施例の概念的な視図である。 10・・・工作n械、12・・・フレーム、13・・・
担体本体、14・・・交換可能な要素、15・・・案内
溝、16・・・スピンドル、17・・・シャフト、18
・・・垂直の案内ジブ、19.20・・・基準軸、21
・・・把持要素、21a・・・シャフト、21b・・・
ヘッド、22・・・ウェッジ・ギヤ、23・・・スライ
ド、24・・・(pHした横溝、25・・・ピストン、
26・・・シリンダー、27・・・ばね、29・・・ブ
ロック、30・・・当接表面、31 ・・・当接面、3
2a、32b、32cm・・心だし要素、33.42・
・・斜めの面、34・・・当接表面、35・・・垂直の
案内表面、37・・・案内要素、40・・・座標系、4
1・・・圧力要素、43・・・ピストン、44・・・シ
リンダー、45・・・ぼり。 FIG、2
Claims (8)
- (1)交換可能な要素(14)を保持するため担体本体
(13)に設けられた複数の把持要素(21)と、 交換可能な要素(14)を支持するため担体本体に設け
られた複数の当接表面(30)と、交換可能な要素(1
4)に設けられていて、交換可能な要素(14)の基準
軸(20)が担体本体(13)の基準軸(19)と一致
するよう2つの相互に直角をなす方向に両部分の当接面
で交換可能な要素(14)を位置ぎめするため、交換可
能な要素(14)に設けられていて、担体本体(13)
の案内要素(36、37)と協働する心だし要素(32
a、32b、32c)と より成る正確な位置で交換可能な要素(14)を担体本
体に固定する心だし兼把持システムにおいて、 案内要素(36、37)がそれぞれ、面案内表面(35
)を備えていることと、該案内表面(35)が座標系(
40)の座標軸に沿って配置されていて、座標系(40
)の中心が担体本体(13)の基準軸(19)に位置ぎ
めされていることと、案内要素(36、37)それぞれ
に当接表面(31)に関し直角をなして担体本体(13
)から移動するようにされていて、心だし要素(32a
、32b、32c)を案内表面(35)に向かって押し
動かすよう心だし要素(32a、32b、32c)上の
斜め表面(33)をへて動作する圧力要素が設けられて
いることとを特徴とする心だし兼把持システム。 - (2)座標系(40)の1つの軸(38)に沿って2つ
の心だし要素(32a、32b)が配置されていて、残
りの1つの心だし要素(32c)が他の軸(39)に沿
って設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項に記載の心だし兼把持システム。 - (3)把持要素(21)が把持方向にたわみ可能に片寄
っていることと、圧力で作動する動作手段(22、23
、25)がそれぞれ、把持状態を解除するよう設けられ
ていることとを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に
記載の心だし兼把持システム。 - (4)ばねにより油圧的に支持された圧力要素が担体本
体(13)から押圧されていることと、対応した動作手
段(43、46)が圧力要素をひっこませるよう設けら
れていることとを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
より第(3)項までのうちのいずれかに記載の心だし兼
把持システム。 - (5)把持動作の場合、圧力要素がまず移動し、しかる
のち把持要素(21)がひっこむよう把持要素(21)
と圧力要素が制御されていることを特徴とする特許請求
の範囲第(1)項より第(4)項までのうちのいずれか
に記載の心だし兼把持システム。 - (6)心だし作業の場合、まず心だしが1つの心だし要
素で行なわれ、引き続き1つの軸(38)に沿って配置
された2つの心だし要素(32a、32b)で行なわれ
るよう圧力要素(41)が制御されることを特徴とする
特許請求の範囲第(2)項より第(5)項までのうちの
いずれかに記載の心だし兼把持システム。 - (7)矩形の4つのコーナーに配置された4つの当接表
面(30)または対をなす当接表面が設けられているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項より第(6)
項までのうちのいずれかに記載の心だし兼把持システム
。 - (8)1つの軸(38)に沿って設けられた案内表面が
他方の軸(39)に沿って延在した案内表面(35)よ
りも座標系(40)の中心から離れて隔置されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項より第(7)
項までのうちのいずれかに記載の心だし兼把持システム
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863619999 DE3619999A1 (de) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | Zentrier- und spannsystem |
| DE3619999.0 | 1986-06-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357139A true JPS6357139A (ja) | 1988-03-11 |
| JPH0829472B2 JPH0829472B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=6302975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62141293A Expired - Lifetime JPH0829472B2 (ja) | 1986-06-13 | 1987-06-05 | 心だし兼把持システム |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4770575A (ja) |
| EP (1) | EP0249021B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0829472B2 (ja) |
| AT (1) | ATE92386T1 (ja) |
| CZ (1) | CZ278963B6 (ja) |
| DD (1) | DD273799A5 (ja) |
| DE (2) | DE3619999A1 (ja) |
| ES (1) | ES2042516T3 (ja) |
| HU (1) | HU205871B (ja) |
| SK (1) | SK278072B6 (ja) |
| SU (1) | SU1524800A3 (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4855558A (en) * | 1986-07-29 | 1989-08-08 | System 3R International Ab | Clamping device for a tool at a machine tool, particularly at a die sinking electric discharge machine |
| DE4006477A1 (de) * | 1990-03-02 | 1991-09-05 | Audi Ag | Vorrichtung zum positionieren zweier bauteile zueinander |
| DE4314629C2 (de) * | 1993-05-04 | 1995-10-19 | Erowa Ag | Vorrichtung zum positionsdefinierten Aufspannen eines Werkstücks am Arbeitsplatz einer Bearbeitungsmaschine |
| DE9309483U1 (de) * | 1993-06-28 | 1993-09-02 | GRASS GmbH, Höchst | Schnellwechselgetriebe für Beschlagbohrmaschine |
| DK1068918T3 (da) * | 1999-07-14 | 2005-02-28 | Erowa Ag | Indretning til positionsdefineret opspænding af et emne i en bearbejdningsmaskines arbejdsområde |
| DE10050141C2 (de) * | 2000-10-11 | 2002-11-14 | Ds Technologie Werkzeugmaschb | Ständerwerkzeugmaschine |
| US7073423B2 (en) * | 2003-09-17 | 2006-07-11 | Robotic Production Technology, Inc. | Compliance device for trimming a workpiece |
| JP4480040B2 (ja) * | 2004-04-07 | 2010-06-16 | エイチピーティー シナジー エス.アール.エル. | 可動式支柱を備える水平型ボールフライス盤 |
| DE502006002379D1 (de) * | 2006-04-27 | 2009-01-29 | 3R Syst Int Ab | Spannvorrichtung mit Einrichtung zur Messung der Distanz zwischen einem Spannfutter und einem Werkzeug- oder Werkstückhalter |
| JP5744645B2 (ja) * | 2011-06-29 | 2015-07-08 | Ntn株式会社 | 静圧気体軸受スピンドル |
| US20140196583A1 (en) * | 2013-01-14 | 2014-07-17 | Joel Judas | Tool chucking fixture |
| US10451109B1 (en) * | 2018-04-18 | 2019-10-22 | Schaeffler Technologies AG & Co. KG | Linear guide bearing and associated quick-change system |
| DE102018213226B4 (de) * | 2018-08-07 | 2022-03-17 | Deckel Maho Pfronten Gmbh | Ausrichtvorrichtung zum Justieren eines Werkstücks auf einem Maschinentisch einer numerisch gesteuerten Werkzeugmaschine |
| JP7388018B2 (ja) | 2019-07-10 | 2023-11-29 | ブラザー工業株式会社 | インク吐出装置、インク乾燥方法、及び記録用水性インク |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1743844U (de) * | 1957-02-23 | 1957-04-25 | Hilma G M B H Maschf | Mechanisch-hydraulische spanneinrichtung fuer maschinenteile od. dgl. |
| DE1147105B (de) * | 1958-05-22 | 1963-04-11 | Mso Maschinen U Schleifmittelw | Lagerhuelse fuer Spindeln von Werkzeugmaschinen |
| US3381554A (en) * | 1967-06-30 | 1968-05-07 | Mcdonnell Aircraft Corp | Bushings for locating two adjaent parts |
| US3614909A (en) * | 1968-03-15 | 1971-10-26 | Waldrich Werkzeugmasch | Apparatus for adjusting cutting tools for their use in tool machines in particular milling machines |
| DE6907934U (de) * | 1969-03-04 | 1969-06-19 | Hurth Masch Zahnrad Carl | Vorrichtung zum klemmen von beweglichen stuetzplatten an werkzeugmaschinen |
| US3636814A (en) * | 1969-11-26 | 1972-01-25 | Bendix Corp | Apparatus for and method of checking a tool of a numerically controlled machine |
| GB1348156A (en) * | 1970-09-15 | 1974-03-13 | Waldrich Werkzeugmasch | Milling machine |
| DE2557248C3 (de) * | 1975-12-19 | 1979-08-09 | Hahn & Kolb, 7000 Stuttgart | Vorrichtung zum Feststellen von Maschinenteilen zueinander |
| JPS5944978B2 (ja) * | 1979-07-03 | 1984-11-02 | トヨタ自動車株式会社 | 射出成形用金型の入子位置決め方法 |
| DE2949709C2 (de) * | 1979-12-11 | 1982-01-21 | Werkzeugmaschinenfabrik Adolf Waldrich Coburg Gmbh & Co, 8630 Coburg | Einrichtung zum Indexieren und Zentrieren bezüglich der Frässpindelachse eines Winkelfräskopfes an der Bodenplatte eines Frässpindelstockes |
| US4557645A (en) * | 1984-02-27 | 1985-12-10 | Colt Industries Operating Corporation | Tooling attachment adaptor assembly |
| IT1173463B (it) * | 1984-03-23 | 1987-06-24 | Andrea Spa D | Testa a fresare nonche' a forare per macchina utensile |
-
1986
- 1986-06-13 DE DE19863619999 patent/DE3619999A1/de active Granted
-
1987
- 1987-04-29 AT AT87106236T patent/ATE92386T1/de active
- 1987-04-29 DE DE8787106236T patent/DE3786841D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-04-29 ES ES87106236T patent/ES2042516T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-04-29 EP EP87106236A patent/EP0249021B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-28 CZ CS873885A patent/CZ278963B6/cs unknown
- 1987-05-28 SK SK3885-87A patent/SK278072B6/sk unknown
- 1987-06-05 JP JP62141293A patent/JPH0829472B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1987-06-11 DD DD87303743A patent/DD273799A5/de not_active IP Right Cessation
- 1987-06-12 SU SU874202722A patent/SU1524800A3/ru active
- 1987-06-12 HU HU872683A patent/HU205871B/hu not_active IP Right Cessation
- 1987-08-31 US US07/091,395 patent/US4770575A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
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| CZ278963B6 (en) | 1994-11-16 |
| DE3619999A1 (de) | 1987-12-17 |
| ATE92386T1 (de) | 1993-08-15 |
| ES2042516T3 (es) | 1993-12-16 |
| US4770575A (en) | 1988-09-13 |
| HU205871B (en) | 1992-07-28 |
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| DE3619999C2 (ja) | 1988-09-01 |
| DD273799A5 (de) | 1989-11-29 |
| CS388587A3 (en) | 1992-04-15 |
| HUT45437A (en) | 1988-07-28 |
| EP0249021B1 (de) | 1993-08-04 |
| JPH0829472B2 (ja) | 1996-03-27 |
| SK278072B6 (en) | 1995-12-06 |
| EP0249021A3 (de) | 1991-04-03 |
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