JPS635719A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPS635719A JPS635719A JP14899886A JP14899886A JPS635719A JP S635719 A JPS635719 A JP S635719A JP 14899886 A JP14899886 A JP 14899886A JP 14899886 A JP14899886 A JP 14899886A JP S635719 A JPS635719 A JP S635719A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction port
- vacuum cleaner
- electric blower
- electric
- secondary battery
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、2次電池を電源とする電気俸除機に係り、特
に、掃除様本体内の電動送風機と【ま別個の電動様によ
り駆IfJノされる回転ブラシをイjする吸込口体を備
えた電気掃除機における上記電動はへの給電構造に関す
る。
に、掃除様本体内の電動送風機と【ま別個の電動様によ
り駆IfJノされる回転ブラシをイjする吸込口体を備
えた電気掃除機における上記電動はへの給電構造に関す
る。
(従来の技術)
従来、吸塵用の電動送風機を内蔵した拍1除は本体の吸
込口に接続される床用の吸込口体に、被浄除血から匹玖
を掻き出す回転ブラシを設けた電気もlIが知られてい
る。そして、前記電動送風機により発生される吸込気流
でタービンを回転さけ、このタービンにより回転ブラシ
を駆動する構造も採られているが、この構造は、電動送
風ぬの電源が一般家庭用の交流100V電源でないと、
十分なトルクが1gられず、回転ブラシの回転数が上が
らないから、2次電池を電動送風機の電源とする電気掃
除機には適用できない。
込口に接続される床用の吸込口体に、被浄除血から匹玖
を掻き出す回転ブラシを設けた電気もlIが知られてい
る。そして、前記電動送風機により発生される吸込気流
でタービンを回転さけ、このタービンにより回転ブラシ
を駆動する構造も採られているが、この構造は、電動送
風ぬの電源が一般家庭用の交流100V電源でないと、
十分なトルクが1gられず、回転ブラシの回転数が上が
らないから、2次電池を電動送風機の電源とする電気掃
除機には適用できない。
そこで、実開昭56−4556号公報に示されているよ
うに、床用の吸込口体に、回転ブラシを駆動する電動機
と、この電動濾の電源である2次電池と、この2次電池
を充電する充電器とを内蔵させた電気掃除機が提案され
ている。そして、この電気子W除Iは、同公報に掃除機
本体については記載されていないが、Lj除除水本体内
、前記吸込口体内の2次電池とは別個に電動送風機の電
源である2次電池を設(するととbに、この2次電池を
充1゛ヒする充電器を前記吸込口体内の充電器とは別個
に設りた構造となっている。
うに、床用の吸込口体に、回転ブラシを駆動する電動機
と、この電動濾の電源である2次電池と、この2次電池
を充電する充電器とを内蔵させた電気掃除機が提案され
ている。そして、この電気子W除Iは、同公報に掃除機
本体については記載されていないが、Lj除除水本体内
、前記吸込口体内の2次電池とは別個に電動送風機の電
源である2次電池を設(するととbに、この2次電池を
充1゛ヒする充電器を前記吸込口体内の充電器とは別個
に設りた構造となっている。
しかしながら、この構造では、掃除機本体内の電動送風
機と吸込口体内の電動機とで消費電力が異なるため、2
つの2次電池の充゛市時期が一致せず、炉ねしいととも
に、−方の2次電池の充電を忘れやすく、掃除ができな
くなることがある。
機と吸込口体内の電動機とで消費電力が異なるため、2
つの2次電池の充゛市時期が一致せず、炉ねしいととも
に、−方の2次電池の充電を忘れやすく、掃除ができな
くなることがある。
例えば、テーブルや壁などの掃除に際して、吸込口体を
脱し掃除機本体の吸込口から直接吸塵する場合があるの
で、電動送風懇の方が余分に電力を消費する。また、吸
込口体が電池と充電器とを内蔵しており重くなるため、
特に左右力向のりjきが悪くなり、走行性が重くなると
としに、吸込口体を)1W除機本体の吸込口に甲にテー
パー嵌合により接続する構造とした場合、吸込口体が脱
れやすい。
脱し掃除機本体の吸込口から直接吸塵する場合があるの
で、電動送風懇の方が余分に電力を消費する。また、吸
込口体が電池と充電器とを内蔵しており重くなるため、
特に左右力向のりjきが悪くなり、走行性が重くなると
としに、吸込口体を)1W除機本体の吸込口に甲にテー
パー嵌合により接続する構造とした場合、吸込口体が脱
れやすい。
(発明が解決しようとする問題点)
上述のように、従来の電気掃除機では、掃除機本体内の
電動送風機の電源である2次電池と、吸込口体内の電動
□の電源である2次電池とが、掃除機本体内と吸込口体
内とにそれぞれ別個に設けられていたため、2つの2次
電池を別々に充電しなければならず煩わしいとともに、
吸込口体が重くなって、操作性が低下する問題があった
。
電動送風機の電源である2次電池と、吸込口体内の電動
□の電源である2次電池とが、掃除機本体内と吸込口体
内とにそれぞれ別個に設けられていたため、2つの2次
電池を別々に充電しなければならず煩わしいとともに、
吸込口体が重くなって、操作性が低下する問題があった
。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、電源である2次電池を効率良く充電できかつ操作性の
良い電気掃除機を提供することを目的とするものである
。
、電源である2次電池を効率良く充電できかつ操作性の
良い電気掃除機を提供することを目的とするものである
。
(問題点を解決するための手段)
本発明の電気掃除機は、集塵フィルターを内蔵した集塵
室を内部に設けるとともにこの集塵室と外部とを連通ず
る吸込口を設けた掃除機本体内に、前記集叩室に)1通
しかつスイッチを介して制御される電動送風はを設ける
とともに、2次電池を設け、また、回転ブラシを有し前
記吸込口に連通接続される吸込口体内に、前記回転ブラ
シを駆動する゛電動はを設け、前記2次′七池に前記電
動送風機と電動機とを前記スイッチを介して並列に接続
したちのである。
室を内部に設けるとともにこの集塵室と外部とを連通ず
る吸込口を設けた掃除機本体内に、前記集叩室に)1通
しかつスイッチを介して制御される電動送風はを設ける
とともに、2次電池を設け、また、回転ブラシを有し前
記吸込口に連通接続される吸込口体内に、前記回転ブラ
シを駆動する゛電動はを設け、前記2次′七池に前記電
動送風機と電動機とを前記スイッチを介して並列に接続
したちのである。
く作用)
本発明の電気掃除機では、(ω静時、掃除機本体に内蔵
されIζ1つの2次電池により、W除機本体内の電動送
風機に給電して、吸塵用の吸込気流を発生さけるととも
に、掃除機本体に接続された吸込口体内の電動機に給電
し、この電り3機により回転ブラシを駆動して、咋埃を
被掃除面から血ぎ出しつつ吸込む。このとさ、吸込口体
が電池を内蔵しておらず軽量化されていることにより、
操作性を高めている。また、充電にあたっては、′Fi
勤送風機と電動機とがWj費する電ツノを供給する前記
1つの2次電池のみを充電する。
されIζ1つの2次電池により、W除機本体内の電動送
風機に給電して、吸塵用の吸込気流を発生さけるととも
に、掃除機本体に接続された吸込口体内の電動機に給電
し、この電り3機により回転ブラシを駆動して、咋埃を
被掃除面から血ぎ出しつつ吸込む。このとさ、吸込口体
が電池を内蔵しておらず軽量化されていることにより、
操作性を高めている。また、充電にあたっては、′Fi
勤送風機と電動機とがWj費する電ツノを供給する前記
1つの2次電池のみを充電する。
(実施例)
以下、本発明の電気掃除機の一実施例の(j・1成につ
き、第1図ないし第3図に4づいで説明する。
き、第1図ないし第3図に4づいで説明する。
1は掃除機本体で、前面と後面を間[1したほぼ円筒形
状の本体ケース2と、この本体ケース2の前面間[13
を開閉する面側蓋体4と、前記本体ケース2の後面間口
5を開閉する後側着体6とからなっている。
状の本体ケース2と、この本体ケース2の前面間[13
を開閉する面側蓋体4と、前記本体ケース2の後面間口
5を開閉する後側着体6とからなっている。
そして、前記本体ケース2の後部上側には筒状のハンド
ル11が一体に形成されている。また、前記本体ケース
2の内部は、その中央に形成され連通口12を間口形成
した仕切壁13によりi)n F2にIス画され、この
仕切壁13より前方が集;空室14どな・〕ている。−
方、前記本体ケース2内の仕切壁13の後方には、前記
集塵室14に吸込側を連通させて電動送風鍬15が配設
されているとともに、この電動送風機15の後方に位翻
して前記本体ケース2の後面間口5に向って開口した画
形状の7t; t!!!収納室16が形成されてJ5す
、この電池収納室16内に鉛蓄゛電池などの2次電池1
7が挿脱自在に収納されている。
ル11が一体に形成されている。また、前記本体ケース
2の内部は、その中央に形成され連通口12を間口形成
した仕切壁13によりi)n F2にIス画され、この
仕切壁13より前方が集;空室14どな・〕ている。−
方、前記本体ケース2内の仕切壁13の後方には、前記
集塵室14に吸込側を連通させて電動送風鍬15が配設
されているとともに、この電動送風機15の後方に位翻
して前記本体ケース2の後面間口5に向って開口した画
形状の7t; t!!!収納室16が形成されてJ5す
、この電池収納室16内に鉛蓄゛電池などの2次電池1
7が挿脱自在に収納されている。
また、前記ハンドル11には、その内部にスイッチ18
が配設されているとともに、上面にこのスイッチ18と
連動する操作用の摘み休19がFF、す」自在に設置ノ
られている。また、前記本体ケース2内には、前記電動
送風機15の上方に位置して充電回路20を搭載した回
路基板21が設けられているとともに、下方に位置して
セメント抵抗22が設けられでいる。さらに、前記ハン
ドル11の前端部には、その前面に発光ダイオード23
が設けられているとともに、側面に充電アダプター24
のプラグ25が?3脱自在に接続されるジャック26が
設けられている。
が配設されているとともに、上面にこのスイッチ18と
連動する操作用の摘み休19がFF、す」自在に設置ノ
られている。また、前記本体ケース2内には、前記電動
送風機15の上方に位置して充電回路20を搭載した回
路基板21が設けられているとともに、下方に位置して
セメント抵抗22が設けられでいる。さらに、前記ハン
ドル11の前端部には、その前面に発光ダイオード23
が設けられているとともに、側面に充電アダプター24
のプラグ25が?3脱自在に接続されるジャック26が
設けられている。
前記後側乙体6は、ねじ27などにより前記本体ケース
2に取付けられている。そして、この後側蓋体6には、
前記電動送風機15の排気側に連通ずる」気口28が開
口形成されている。
2に取付けられている。そして、この後側蓋体6には、
前記電動送風機15の排気側に連通ずる」気口28が開
口形成されている。
また、前記本体ケース2の前面には、その上端に係止爪
部31が形成されているとともに、下端に係合受部32
が形成されている。−方、前記前側蓋体4の後部には、
その上端にばね33で付勢された係止具34が枢谷され
ているとともに、下端に係合部35が突出形成されてい
る。そして、この係合部35が前記本体ケース2の係合
受部32に回υj自在に係合され、かつ、前記係止具3
4が前記本体ケース2の係止爪部31に係脱自在に係合
されていることによって、前記本体ケース2に前側蓋体
4が係止されている。また、この前側蓋体4に(ま、萌
記集r!!:室14に臨む円筒形状の吸込口3Gが形成
され−CJ3す、この吸込口36Gは後方へ向ってテー
パー状に縮径されている。さらに、この前側蓋体4の曲
面にはコンヒン1−37が設けられており、このコンセ
ント37は前記本体ケース2内を通るリード線38を介
して前記2次を池17およびスイッチ18に電気的に接
続されている。
部31が形成されているとともに、下端に係合受部32
が形成されている。−方、前記前側蓋体4の後部には、
その上端にばね33で付勢された係止具34が枢谷され
ているとともに、下端に係合部35が突出形成されてい
る。そして、この係合部35が前記本体ケース2の係合
受部32に回υj自在に係合され、かつ、前記係止具3
4が前記本体ケース2の係止爪部31に係脱自在に係合
されていることによって、前記本体ケース2に前側蓋体
4が係止されている。また、この前側蓋体4に(ま、萌
記集r!!:室14に臨む円筒形状の吸込口3Gが形成
され−CJ3す、この吸込口36Gは後方へ向ってテー
パー状に縮径されている。さらに、この前側蓋体4の曲
面にはコンヒン1−37が設けられており、このコンセ
ント37は前記本体ケース2内を通るリード線38を介
して前記2次を池17およびスイッチ18に電気的に接
続されている。
41は前記集塵室14内に挿脱自在に挿着される集塵フ
ィルターで、この集塵フィルター41は、前記前側蓋体
4と本体ケース2の前面周縁部とに接離自在に131!
持される口枠42と、この口枠42に固着された袋状の
フィルター材43とからなっている。
ィルターで、この集塵フィルター41は、前記前側蓋体
4と本体ケース2の前面周縁部とに接離自在に131!
持される口枠42と、この口枠42に固着された袋状の
フィルター材43とからなっている。
46は床用の吸込口体で、下面に吸塵口47を開口形成
したケース体48を有しており、このケース体48内に
は、前記吸塵口47に臨んで回転ブラシ49が回転自在
に設けられているとともに、電動機50が配設されてい
る。そして、この電動機50の回転軸に固定されたプー
リ51と前記回転ブラシ49に固定されたプーリ52と
には、回転伝達用の無端のベルト53が掻は渡されてい
る。また、前記ケース体48の後部には、回転管54が
支点部55を中心として上下回動自在に支持されており
、この回転管54の後部には、屈曲した円筒形状の接続
管56が周方向へ回動自在に嵌合接続されている。そし
て、この接続管5Gの後部すなわち朗気側(ユ後プノへ
向ってテーパー状に縮径されており、この接続管56の
後部が前記昂除機本体1の吸込口36内に着脱自在にテ
ーパー嵌合されて、この吸込口36と前記吸込口体4G
の吸四口47とが前記接続管56および回転@54を介
して連通されるようになっている。
したケース体48を有しており、このケース体48内に
は、前記吸塵口47に臨んで回転ブラシ49が回転自在
に設けられているとともに、電動機50が配設されてい
る。そして、この電動機50の回転軸に固定されたプー
リ51と前記回転ブラシ49に固定されたプーリ52と
には、回転伝達用の無端のベルト53が掻は渡されてい
る。また、前記ケース体48の後部には、回転管54が
支点部55を中心として上下回動自在に支持されており
、この回転管54の後部には、屈曲した円筒形状の接続
管56が周方向へ回動自在に嵌合接続されている。そし
て、この接続管5Gの後部すなわち朗気側(ユ後プノへ
向ってテーパー状に縮径されており、この接続管56の
後部が前記昂除機本体1の吸込口36内に着脱自在にテ
ーパー嵌合されて、この吸込口36と前記吸込口体4G
の吸四口47とが前記接続管56および回転@54を介
して連通されるようになっている。
さらに、前記吸込口体46には、その電動1幾50に電
気的に接続されケース体48から外方へ延びるコード5
7が設けられており、このコード57の先端には、前記
掃除機本体1のコンセント37に着脱自在に接続される
プラグ58が接続固定されている。
気的に接続されケース体48から外方へ延びるコード5
7が設けられており、このコード57の先端には、前記
掃除機本体1のコンセント37に着脱自在に接続される
プラグ58が接続固定されている。
つぎに、この実施例の電気掃除1幾の電気回路の構成を
第3図に基づいて説明する。
第3図に基づいて説明する。
前記充電アダプター24内には、トランス61とダイオ
ード62.63とからなる整流回路64が内蔵されてい
る。
ード62.63とからなる整流回路64が内蔵されてい
る。
また、前記スイッチ18は、2列に配列されたWi数の
接点a+ 、az 、a3 、a4.as 、b+ 。
接点a+ 、az 、a3 、a4.as 、b+ 。
t)2.ba、b4.b5をhしているとともに、各接
点a1・・・・・・as 、bl・・・・・・b5の列
において隣接する接点a1・・・・・・as、b、・・
・・・・b5を接続する一対の可動な導電片△、Bを有
しており、これら導電片A、Bは、−方の接点a1・・
・・・・asの列と他方の接点b1・・・・・・b5の
列とで添?の等しい接点a1・・・・・・as、bl・
・・・・・b5のス・1が接続されるように連動されて
いる。
点a1・・・・・・as 、bl・・・・・・b5の列
において隣接する接点a1・・・・・・as、b、・・
・・・・b5を接続する一対の可動な導電片△、Bを有
しており、これら導電片A、Bは、−方の接点a1・・
・・・・asの列と他方の接点b1・・・・・・b5の
列とで添?の等しい接点a1・・・・・・as、bl・
・・・・・b5のス・1が接続されるように連動されて
いる。
そして、接点a1は空接点になっている。また、接点a
2(1前記セメント抵抗22を介して前記2次電池17
の陽極に接続されており、接点a4(ま直接2次電池1
7の陽極に接続されている。さらに、接点a3および接
点a5は114記゛市動送風磯15の一方の極に接続さ
れている。なお、この電動送風目15の他方の極は前記
2次電池17の陰極に接続されている。
2(1前記セメント抵抗22を介して前記2次電池17
の陽極に接続されており、接点a4(ま直接2次電池1
7の陽極に接続されている。さらに、接点a3および接
点a5は114記゛市動送風磯15の一方の極に接続さ
れている。なお、この電動送風目15の他方の極は前記
2次電池17の陰極に接続されている。
一方、接点b1は前記充電回路20に接続されており、
接点b2は前記整流回路64のプラス側の出力端に接続
される。また、接点b 3.は突接点になっており、接
点b4は前記2次電池17の陽極に接続されている。さ
らに、接点b5は前記電1FJI機50の一方の極に接
続される。なお、この電動機50の他方の極は前記2次
電池17の陰極に接続される。
接点b2は前記整流回路64のプラス側の出力端に接続
される。また、接点b 3.は突接点になっており、接
点b4は前記2次電池17の陽極に接続されている。さ
らに、接点b5は前記電1FJI機50の一方の極に接
続される。なお、この電動機50の他方の極は前記2次
電池17の陰極に接続される。
つぎに、rja記充電回路20の構成を説明する。
前記スイッチ18の接点b1と2次電池17の陽極との
間に、第1のサイリスター67とダイオード68とが順
次直列に接続されているとともに、前記第1のサイリス
ター67と並列に保護用の抵抗69h−接続されている
。また、前記電池17の陰極は、整流回路64のマイナ
ス側の出力端に接続される。
間に、第1のサイリスター67とダイオード68とが順
次直列に接続されているとともに、前記第1のサイリス
ター67と並列に保護用の抵抗69h−接続されている
。また、前記電池17の陰極は、整流回路64のマイナ
ス側の出力端に接続される。
また、前記スイッチ18の接点b1と整流回路64のマ
イナス側出力端との間に、ダイオード10、抵抗11お
よび第2のサイリスク−72が順次直列に接続されてい
るとともに、前記抵抗71の両幅:間に、抵抗73およ
びダイオード74が順次直列に接続されている。、また
、前記ダイオード70および抵抗71の中間点と前記整
流回路60のマイブス側出力※i:どの間に平滑用のコ
ンデンサ−75が接続されている。
イナス側出力端との間に、ダイオード10、抵抗11お
よび第2のサイリスク−72が順次直列に接続されてい
るとともに、前記抵抗71の両幅:間に、抵抗73およ
びダイオード74が順次直列に接続されている。、また
、前記ダイオード70および抵抗71の中間点と前記整
流回路60のマイブス側出力※i:どの間に平滑用のコ
ンデンサ−75が接続されている。
さらに、前記酸ii!1′71および第2のりイリスタ
ーフ2の中間点と第1のサイリスター67のゲートとの
間に、ダイオード76が接続されているとともに、前記
第1のサイリスター67のゲートとカソードとの間に抵
抗77が接続されている。
ーフ2の中間点と第1のサイリスター67のゲートとの
間に、ダイオード76が接続されているとともに、前記
第1のサイリスター67のゲートとカソードとの間に抵
抗77が接続されている。
また、前記第1のサイリスター67のカソードと整流回
路64のマイナス側出力端との間に、ツェナーダイオー
ド78および抵抗79が順次直列に接続されているとと
もに、これらツェナーダイオード78および抵抗79の
中間点が抵抗80を介して前記第2のサイリスク−12
のゲートに接続されている。
路64のマイナス側出力端との間に、ツェナーダイオー
ド78および抵抗79が順次直列に接続されているとと
もに、これらツェナーダイオード78および抵抗79の
中間点が抵抗80を介して前記第2のサイリスク−12
のゲートに接続されている。
さらに、この第2のサイリスター72のゲートとカソー
ドとの間には、コンデンサー81が接続されている。
ドとの間には、コンデンサー81が接続されている。
さらに、前記抵抗73およびダイオード74の中間点と
整流回路64のマイナス側出力端との間には、ダイオー
ド82および前記発光ダイオード23が順次直列に接続
されている。
整流回路64のマイナス側出力端との間には、ダイオー
ド82および前記発光ダイオード23が順次直列に接続
されている。
つぎに、この実施例の作用について説明する。
掃除にあたっては、吸込口体46の接続管56を保障機
本体1の吸込口36に嵌合接続するとともに、吸込口(
A4Gのプラグ58を掃除様本体1のコンセント37に
接続しておく。そして、使用者は、ハンドル11を持っ
て掃除は本体1を支持しながら、吸込口体46を被掃除
面上で走行さゼる。
本体1の吸込口36に嵌合接続するとともに、吸込口(
A4Gのプラグ58を掃除様本体1のコンセント37に
接続しておく。そして、使用者は、ハンドル11を持っ
て掃除は本体1を支持しながら、吸込口体46を被掃除
面上で走行さゼる。
また、使用者は、スイッチ18により電動送風ぼ15お
よび電動機50を制御する3、すなわら、連動する′)
4電ハA、Bにより、スイッチ18の接点a1゜a2
、b、、bzを接続したときく切替え位置P1)、電動
退引15およびr’a f)J n 50はともにオフ
になる。マタ、接点a2.aa 、bz 、b3を接続
したとき(切替え位置P2)、電動送風機15とセメン
ト抵抗22と電池17とがt列閉路をなして接続され、
電動送風機15が弱の吸込力でオンになり、−方、゛上
動d50はオフである。また、接点a3 、a4 、b
コ、b4を接続したとぎ(切替え位置P3)、電動送風
機15と電池17のみが首列P41路をなして接続され
、電動送風機15が強Vなわら最大吸込力でオンになり
、−方、電動義50はオフである。、さらに、接点a4
.a5.b4.b5を接続したとき(切替え位置P4)
、同様に電動送風機15が強の吸込力でオンになり、−
方、この電動送J血は15と並列に電動機50が電池1
7の両極に接続されて電動様50がオンとなる。
よび電動機50を制御する3、すなわら、連動する′)
4電ハA、Bにより、スイッチ18の接点a1゜a2
、b、、bzを接続したときく切替え位置P1)、電動
退引15およびr’a f)J n 50はともにオフ
になる。マタ、接点a2.aa 、bz 、b3を接続
したとき(切替え位置P2)、電動送風機15とセメン
ト抵抗22と電池17とがt列閉路をなして接続され、
電動送風機15が弱の吸込力でオンになり、−方、゛上
動d50はオフである。また、接点a3 、a4 、b
コ、b4を接続したとぎ(切替え位置P3)、電動送風
機15と電池17のみが首列P41路をなして接続され
、電動送風機15が強Vなわら最大吸込力でオンになり
、−方、電動義50はオフである。、さらに、接点a4
.a5.b4.b5を接続したとき(切替え位置P4)
、同様に電動送風機15が強の吸込力でオンになり、−
方、この電動送J血は15と並列に電動機50が電池1
7の両極に接続されて電動様50がオンとなる。
そこで、カーペットなどを掃除するどき【よ、スイッチ
18をP4にセットする。このとき、吸込口体4Gの回
転ブラシ49が電動[50の駆動により回転し、カーペ
ットから塵埃を掻き出す5.そして、掻き出された塵埃
は、吸込口体46から吸込まれ、I除薇本体11内の集
Dフィルター41内に貯溜される。−方、この集1yフ
ィルター41のフィルター材43を通過した気流は、排
気口28より排出される。
18をP4にセットする。このとき、吸込口体4Gの回
転ブラシ49が電動[50の駆動により回転し、カーペ
ットから塵埃を掻き出す5.そして、掻き出された塵埃
は、吸込口体46から吸込まれ、I除薇本体11内の集
Dフィルター41内に貯溜される。−方、この集1yフ
ィルター41のフィルター材43を通過した気流は、排
気口28より排出される。
また、暴あるいはビニタイル等の床を掃除するときは、
スイッチ18をP3にセットする。このとき、回転ブラ
シ49は回転しないが、吸込力は強である。すなわち、
最大吸込力の切替え位置P3゜P4を2つ設け、−方の
切替え位置P4でのみ電動l1150に給電する構造と
したので、回転ブラシ49を回転させる必要がない場合
にも、最大吸込力を選択できる。
スイッチ18をP3にセットする。このとき、回転ブラ
シ49は回転しないが、吸込力は強である。すなわち、
最大吸込力の切替え位置P3゜P4を2つ設け、−方の
切替え位置P4でのみ電動l1150に給電する構造と
したので、回転ブラシ49を回転させる必要がない場合
にも、最大吸込力を選択できる。
さらに、強い吸込ツノを必要としない場合には、スイッ
チ18をP2にセットする。このとき、回転ブラシ49
は回転せず、また、セメント抵抗22により吸込力は弱
となるが、この抵抗22による損失は、熱となって放散
される。
チ18をP2にセットする。このとき、回転ブラシ49
は回転せず、また、セメント抵抗22により吸込力は弱
となるが、この抵抗22による損失は、熱となって放散
される。
ところで、吸込力が弱いとぎは、回転ブラシ49を回転
させて朗埃を掻き上げても、十分に吸塵されないが、上
述のように、最大吸込力の切替え位置P4でのみ回転ブ
ラシ49が回転される構造としたので、効率の良い掃除
が行なえる。これとともに、抵抗22による損失のない
最大吸込力時にのみ回転ブラシ49を回転させるから、
電力iI4費に関しても効率が良く、トルクも大きくで
きる。
させて朗埃を掻き上げても、十分に吸塵されないが、上
述のように、最大吸込力の切替え位置P4でのみ回転ブ
ラシ49が回転される構造としたので、効率の良い掃除
が行なえる。これとともに、抵抗22による損失のない
最大吸込力時にのみ回転ブラシ49を回転させるから、
電力iI4費に関しても効率が良く、トルクも大きくで
きる。
また、吸込ロ体46内に電池や充電用のトランスなどの
重いものがなく、吸込口体46が軽1なので、走行性が
向上し、持ち運びも容易に行なえるとともに、掃除機本
体1との接続が前述のようなテーバ嵌合でも、吸込口体
46が不用意に脱れてしまうことはなく、安価にできる
。
重いものがなく、吸込口体46が軽1なので、走行性が
向上し、持ち運びも容易に行なえるとともに、掃除機本
体1との接続が前述のようなテーバ嵌合でも、吸込口体
46が不用意に脱れてしまうことはなく、安価にできる
。
なお、壁などの掃除に際しては、帰隊機本体1の吸込口
36とコンセント37とから吸込口体46の接続管56
とプラグ58とを脱して、仙除礪本体1の吸込口3Gか
う直接吸塵することもできる。
36とコンセント37とから吸込口体46の接続管56
とプラグ58とを脱して、仙除礪本体1の吸込口3Gか
う直接吸塵することもできる。
また、集塵フィルター41内に塵埃がある程度溜ったら
、第2図に示すように、係葎具34を操作して前側蓋体
4を開け、膠埃の溜った集塵フィルター41を取出して
、新しい集塵フィルター41に交換づる。
、第2図に示すように、係葎具34を操作して前側蓋体
4を開け、膠埃の溜った集塵フィルター41を取出して
、新しい集塵フィルター41に交換づる。
そして、2次電池17を充電するときは、スイッチ18
をPlにセットして、充電アダプター24を掃除機本体
1に接続する。このとき、電動送風機15および電!1
Jli50はオフである。なお、整流回路64と充電回
路20とは、Plでのみ接続され、電動送風機15ある
いは電動isoがオンとなるP2 。
をPlにセットして、充電アダプター24を掃除機本体
1に接続する。このとき、電動送風機15および電!1
Jli50はオフである。なお、整流回路64と充電回
路20とは、Plでのみ接続され、電動送風機15ある
いは電動isoがオンとなるP2 。
P:l 、P4では接続されない。したがって、誤って
充電アダプター24を接続したまま、スイッチ18をP
2 、P3.P4にセットしてしまっても、充電アダプ
ター24の故障を招くことはない。
充電アダプター24を接続したまま、スイッチ18をP
2 、P3.P4にセットしてしまっても、充電アダプ
ター24の故障を招くことはない。
そうして、2次電池17の両端間電圧が低くなっている
場合、第1のサイリスター67のカソード側の電位より
ゲート側の電位の方が高(なっているので、この第1の
りイリスター67は導通され、電池17に充電電流が流
れてこの電池17が充電される。この状態ではツェナー
ダイオード78が非導通状態にあるとともに、このツェ
ナーダイオード78のマイブス側のゲートが接続された
第2のりイリスターフ2も非導通状態にある。したがっ
て、抵抗73およびダイオード74の中間点の電位が充
分高くなっているので、発光ダイオード23が点灯し、
充電中であることを表示する。
場合、第1のサイリスター67のカソード側の電位より
ゲート側の電位の方が高(なっているので、この第1の
りイリスター67は導通され、電池17に充電電流が流
れてこの電池17が充電される。この状態ではツェナー
ダイオード78が非導通状態にあるとともに、このツェ
ナーダイオード78のマイブス側のゲートが接続された
第2のりイリスターフ2も非導通状態にある。したがっ
て、抵抗73およびダイオード74の中間点の電位が充
分高くなっているので、発光ダイオード23が点灯し、
充電中であることを表示する。
そして、電池17が充電されてその両極間電圧が上昇す
ると、ツェナーダイオード18が導通するとともに、第
2のサイリスター72のゲートが付勢されてこの第2の
りイリスターフ2が導通される。
ると、ツェナーダイオード18が導通するとともに、第
2のサイリスター72のゲートが付勢されてこの第2の
りイリスターフ2が導通される。
そうすると、第1のサイリスター67のゲート側の電1
ヒが相対的に低下して、この第1のりイリスター67が
非導通状にとなり、電池17の可充電が防止される。ま
た、抵抗13およびダイオード74の中間点の電位の相
ズ・j的低下により、発光ダイオード23が消灯して充
電が終了したことを知らせる。
ヒが相対的に低下して、この第1のりイリスター67が
非導通状にとなり、電池17の可充電が防止される。ま
た、抵抗13およびダイオード74の中間点の電位の相
ズ・j的低下により、発光ダイオード23が消灯して充
電が終了したことを知らせる。
上述のように、電動送風機15と電動機50とが消費す
る電力を供給する゛電源を1つの2次電池11に一本化
したので、この1つの2次電池17のみを1回充電する
だけでよく、したがって、充電fl’Aに手間を要さな
いとともに、充電のし忘れも防止できろ。もちろん、充
電回路20および充電アダプター24も1つあればよい
。
る電力を供給する゛電源を1つの2次電池11に一本化
したので、この1つの2次電池17のみを1回充電する
だけでよく、したがって、充電fl’Aに手間を要さな
いとともに、充電のし忘れも防止できろ。もちろん、充
電回路20および充電アダプター24も1つあればよい
。
本発明によれば、掃除機本体に内蔵された2次電池に掃
除は本体内の電動送風機と吸込口体内の回転ブラシを駆
動する電動機とを並列に接続したので、1つの2次電池
のみを1回充電すればよく、したがって手間を要さず効
率良く充電を行なえ、また、吸込口体が電池を内蔵して
おらず軽量化されることによって操伯刊が向上する。
除は本体内の電動送風機と吸込口体内の回転ブラシを駆
動する電動機とを並列に接続したので、1つの2次電池
のみを1回充電すればよく、したがって手間を要さず効
率良く充電を行なえ、また、吸込口体が電池を内蔵して
おらず軽量化されることによって操伯刊が向上する。
第1図は本発明の電気掃除改の一実施例を示す縦断側面
図、第2図は同上集塵フィルターを取出した状態を示す
一部を縦断した側面図、第3図は同上回路図である。 1・・掃除d本体、14・・集塵室、15・・電v1送
m態、17・・2次電池、18・・スイッチ、36・・
吸込口、41・・集塵フィルター、46・・吸込口体、
49・・回転ブラシ、50・・電動機。
図、第2図は同上集塵フィルターを取出した状態を示す
一部を縦断した側面図、第3図は同上回路図である。 1・・掃除d本体、14・・集塵室、15・・電v1送
m態、17・・2次電池、18・・スイッチ、36・・
吸込口、41・・集塵フィルター、46・・吸込口体、
49・・回転ブラシ、50・・電動機。
Claims (2)
- (1)集塵フィルターを内蔵した集塵室を内部に設ける
とともにこの集塵室と外部とを連通する吸込口を設けた
掃除機本体と、この掃除機本体内に前記集塵室に連通し
て設けられスイッチを介して制御される電動送風機と、
前記掃除機本体内に設けられた2次電池と、回転ブラシ
を有し前記吸込口に連通接続される吸込口体と、この吸
込口本体内に設けられ前記回転ブラシを駆動する電動機
とを備え、 前記2次電池に前記電動送風機と電動機とを前記スイッ
チを介して並列に接続したことを特徴とする電気掃除機
。 - (2)前記スイッチは前記電動送風機の吸込力を複数段
階に変化させる複数の切替え位置を有するとともに、最
大吸込力の切替え位置を2つ有し、この2つの切替え位
置のうち一方でのみ前記吸込口体の電動機に給電するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気掃除機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14899886A JPS635719A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14899886A JPS635719A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635719A true JPS635719A (ja) | 1988-01-11 |
Family
ID=15465418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14899886A Pending JPS635719A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS635719A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006034720A (ja) * | 2004-07-28 | 2006-02-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 携帯型電気掃除機 |
| JP2013230302A (ja) * | 2012-05-01 | 2013-11-14 | Makita Corp | 電気掃除装置 |
| JP2015202332A (ja) * | 2014-04-16 | 2015-11-16 | 株式会社マキタ | 手持ち式クリーナ |
| JP2016152922A (ja) * | 2016-03-02 | 2016-08-25 | 株式会社マキタ | 電気掃除装置 |
| JP2018068702A (ja) * | 2016-10-31 | 2018-05-10 | 三菱電機株式会社 | 手持ち型電気掃除機 |
| JP2021037220A (ja) * | 2019-09-05 | 2021-03-11 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 電気掃除機 |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP14899886A patent/JPS635719A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006034720A (ja) * | 2004-07-28 | 2006-02-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 携帯型電気掃除機 |
| US7669281B2 (en) | 2004-07-28 | 2010-03-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Portable electric vacuum cleaner |
| JP2013230302A (ja) * | 2012-05-01 | 2013-11-14 | Makita Corp | 電気掃除装置 |
| JP2015202332A (ja) * | 2014-04-16 | 2015-11-16 | 株式会社マキタ | 手持ち式クリーナ |
| JP2016152922A (ja) * | 2016-03-02 | 2016-08-25 | 株式会社マキタ | 電気掃除装置 |
| JP2018068702A (ja) * | 2016-10-31 | 2018-05-10 | 三菱電機株式会社 | 手持ち型電気掃除機 |
| JP2021037220A (ja) * | 2019-09-05 | 2021-03-11 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 電気掃除機 |
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