JPS6357207A - 反応射出成形機における混合部の洗浄パ−ジ方法およびその装置 - Google Patents
反応射出成形機における混合部の洗浄パ−ジ方法およびその装置Info
- Publication number
- JPS6357207A JPS6357207A JP61202788A JP20278886A JPS6357207A JP S6357207 A JPS6357207 A JP S6357207A JP 61202788 A JP61202788 A JP 61202788A JP 20278886 A JP20278886 A JP 20278886A JP S6357207 A JPS6357207 A JP S6357207A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caprolactam
- injection molding
- mixing section
- mixing part
- tank
- Prior art date
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- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/10—Maintenance of mixers
- B01F35/145—Washing or cleaning mixers not provided for in other groups in this subclass; Inhibiting build-up of material on machine parts using other means
- B01F35/1452—Washing or cleaning mixers not provided for in other groups in this subclass; Inhibiting build-up of material on machine parts using other means using fluids
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、反応射出成形機の混合部の洗浄パージの方法
およびその装置に関するものである。
およびその装置に関するものである。
(従来の技術)
反応射出成形とくにポリアミド系反応射出成形において
は、主触媒とε−カプロラクタムを成分とするA液およ
びポリオールとε−カプロラクタムを成分とするB液と
をキャスティングして成形する。従来のこの反応射出機
のシステム概念図を第2図に示す。以下、これに基づい
て従来技術について説明する。
は、主触媒とε−カプロラクタムを成分とするA液およ
びポリオールとε−カプロラクタムを成分とするB液と
をキャスティングして成形する。従来のこの反応射出機
のシステム概念図を第2図に示す。以下、これに基づい
て従来技術について説明する。
A液14が原料用タンク1に投入され、インペラ3によ
り攪拌され、B液15が原料用タンク10に投入されて
いる。この両タンクは、温度調節体2により約90℃に
保温されている。
り攪拌され、B液15が原料用タンク10に投入されて
いる。この両タンクは、温度調節体2により約90℃に
保温されている。
温度計12は温度調節のための温度センサーである。ま
たバルブブロック13および混合部8も温度調節体によ
り常時約80℃に保温されている。
たバルブブロック13および混合部8も温度調節体によ
り常時約80℃に保温されている。
バルブ6が図示した状態において原料用タンクバルブ6
を反時計回りの方向へ90°回転し、プ混合部8に導か
れ混合されて吐出ロアより成形型に射出される。
を反時計回りの方向へ90°回転し、プ混合部8に導か
れ混合されて吐出ロアより成形型に射出される。
才た各タンクは不活性ガス用ボンベ11より供給される
不活性ガスにより加圧されている。
不活性ガスにより加圧されている。
以上のような反応射出成形機において、A液とB液は混
合されると、約3分で重合反応が始まp固化する性質を
有する。そこでA液とB液が混合される混合部8は、射
出成形特以外には洗浄パージする必要がある。従来の洗
浄パージ方法としては、バルブ9を開き、不活性ガス用
ボンベ11より供給される不活性ガスにより、混合部8
中のA液およびB液を押し流す方法がとられていた。
合されると、約3分で重合反応が始まp固化する性質を
有する。そこでA液とB液が混合される混合部8は、射
出成形特以外には洗浄パージする必要がある。従来の洗
浄パージ方法としては、バルブ9を開き、不活性ガス用
ボンベ11より供給される不活性ガスにより、混合部8
中のA液およびB液を押し流す方法がとられていた。
(発明が解決しようとする問題点)
次に混合部8の構造を第3図および第4図(a)(b)
に示す。第3図は断面図であり、第4図は混合部の内部
の部品であるチップの平面図であシ、(a)がチップ2
1 、(1))がチップ22のものである。
に示す。第3図は断面図であり、第4図は混合部の内部
の部品であるチップの平面図であシ、(a)がチップ2
1 、(1))がチップ22のものである。
これかられかるように混合部8内では、複雑な形状をし
たチップ21および22が何枚も重ねであるため不活性
ガスのみではA液およびB液を十分に押し流すことがで
きず、チップ21および22の端に少量ずつA液および
B液が滞留し混合部8が閉塞するという問題が生ずる。
たチップ21および22が何枚も重ねであるため不活性
ガスのみではA液およびB液を十分に押し流すことがで
きず、チップ21および22の端に少量ずつA液および
B液が滞留し混合部8が閉塞するという問題が生ずる。
本発明はこの問題点を解決するためのものである。
(問題点を解決するための手段)
第一の発明の反応射出成形機における混合部の洗浄パー
ジ方法は、主触媒とε−カプロラクタムを成分とするA
液、ポリオールとε−カプロラクタムを成分とするB液
、および洗浄液であるε−カプロラクタムをそれぞれ別
のタンクに投入し、これら各タンクに不活性ガスを満た
し、A液とB液を該ガス圧および送液装置により吐出口
を先端に配した混合部に送り、この混合部で混合後、該
吐出口より成形型に射出し成形する反応射出成形におい
て、この射出成形の工程と工程の間、該ε−カプロラク
タムを不活性ガス圧により該混合部内に送り、該混合部
内に残留するA液およびB液を該吐出口より押し流し、
該混合部内をε−カプロラクタムに置換することを特徴
とする。
ジ方法は、主触媒とε−カプロラクタムを成分とするA
液、ポリオールとε−カプロラクタムを成分とするB液
、および洗浄液であるε−カプロラクタムをそれぞれ別
のタンクに投入し、これら各タンクに不活性ガスを満た
し、A液とB液を該ガス圧および送液装置により吐出口
を先端に配した混合部に送り、この混合部で混合後、該
吐出口より成形型に射出し成形する反応射出成形におい
て、この射出成形の工程と工程の間、該ε−カプロラク
タムを不活性ガス圧により該混合部内に送り、該混合部
内に残留するA液およびB液を該吐出口より押し流し、
該混合部内をε−カプロラクタムに置換することを特徴
とする。
第二の発明の反応射出成形機における混合部の洗浄パー
ジ装置は、射出成形の原料液の入ったタンクから、これ
ら原料液を混合する混合部に送り、この混合液を該混合
部の先端に配した吐出口より成形型に射出し成形する反
応射出成形機における混合部の洗浄パージ装置が、混合
部へ配管されたε−カプロラクタムの入った洗浄液用タ
ンク、このタンクに満たす不活性ガスのボンベ、そして
洗浄液用タンクと混合部の中間に位置する該ε−カプロ
ラクタムを混合部へ導く切換え弁であるロータリーバル
ブおよび該ε−カプロラクタムを該ロータリーバルブに
導く切換え弁とより構成されることを特徴とする。
ジ装置は、射出成形の原料液の入ったタンクから、これ
ら原料液を混合する混合部に送り、この混合液を該混合
部の先端に配した吐出口より成形型に射出し成形する反
応射出成形機における混合部の洗浄パージ装置が、混合
部へ配管されたε−カプロラクタムの入った洗浄液用タ
ンク、このタンクに満たす不活性ガスのボンベ、そして
洗浄液用タンクと混合部の中間に位置する該ε−カプロ
ラクタムを混合部へ導く切換え弁であるロータリーバル
ブおよび該ε−カプロラクタムを該ロータリーバルブに
導く切換え弁とより構成されることを特徴とする。
第一の発明の反応゛射出成形機における混合部の洗浄パ
ージ方法において、原料用タンクおよび洗浄液用タンク
および混合部並びに混合部までのラインは約90℃に温
度調節されており、射出成形の工程と工程の間で、2分
間以上の停止のある場合には、該成形機の混合部に、洗
浄液用タンクからε−カプロラクタムが該タンクに満た
された圧力約4.5に−の不活性ガスにより送液され、
該混合部内に残留するA液およびB液の混合物を押し流
し、該混合部内をε−カプロラクタムで置換する。ε−
カプロラクタムは約90℃に長時間放置しても伺ら問題
はない。
ージ方法において、原料用タンクおよび洗浄液用タンク
および混合部並びに混合部までのラインは約90℃に温
度調節されており、射出成形の工程と工程の間で、2分
間以上の停止のある場合には、該成形機の混合部に、洗
浄液用タンクからε−カプロラクタムが該タンクに満た
された圧力約4.5に−の不活性ガスにより送液され、
該混合部内に残留するA液およびB液の混合物を押し流
し、該混合部内をε−カプロラクタムで置換する。ε−
カプロラクタムは約90℃に長時間放置しても伺ら問題
はない。
このことから、該混合部内でのA液およびB液の重合反
応による混合部内の閉塞を防止することができる。
応による混合部内の閉塞を防止することができる。
第二の発明の反応射出成形機における混合部の洗浄パー
ジ装置は、同様に洗浄液用タンクおよび混合部並びに混
合部までのラインは約90℃に温度調節されている。本
装置によると、射出成形の工程と工程の間で、2分間以
上の停止のある場合には、該成形機の混合部に、洗浄液
用タンクからε−カプロラクタムが該タンクに満たされ
た圧力約4.5にν笈の不活性ガスにより送液され、該
混合部内に残留するA液およびB液の混合液を押し流し
、該混合部内をε−カプロラクタムで置換することがで
きる。ε−カプロラクタムは約90℃に長時間放置して
も何ら問題はない。このことから、該混合部内でのA液
およびB液の重合反ろによる混合部内の閉塞を防止する
ことができる。
ジ装置は、同様に洗浄液用タンクおよび混合部並びに混
合部までのラインは約90℃に温度調節されている。本
装置によると、射出成形の工程と工程の間で、2分間以
上の停止のある場合には、該成形機の混合部に、洗浄液
用タンクからε−カプロラクタムが該タンクに満たされ
た圧力約4.5にν笈の不活性ガスにより送液され、該
混合部内に残留するA液およびB液の混合液を押し流し
、該混合部内をε−カプロラクタムで置換することがで
きる。ε−カプロラクタムは約90℃に長時間放置して
も何ら問題はない。このことから、該混合部内でのA液
およびB液の重合反ろによる混合部内の閉塞を防止する
ことができる。
(作 用)
本発明によると、反応射出成形機の射出成形の工程と工
程の間に、ε−カプロラクタムを混合部内に満たすこと
により、原料液であるA液とB液の混合液を完全に混合
部外に押し流すことができ、混合部内の原料液滞留によ
る閉塞は生じない。
程の間に、ε−カプロラクタムを混合部内に満たすこと
により、原料液であるA液とB液の混合液を完全に混合
部外に押し流すことができ、混合部内の原料液滞留によ
る閉塞は生じない。
(実施例)
次に本発明の実施例に基づいて、本発明の方法およびそ
れに使用する装置を説明する。
れに使用する装置を説明する。
第1図に本発明の装置の一実施態様のシステム概念図を
示した。主触媒とε−カプロラクタムを成分とするA液
14を原料用タンク1に、ポリオールとε−カプロラク
タムを成分とするB液15を原料用タンク10に投入し
、A液はインペラ3により攪拌される。また洗浄液タン
ク31にけε−カプロラクタム16を投入する。
示した。主触媒とε−カプロラクタムを成分とするA液
14を原料用タンク1に、ポリオールとε−カプロラク
タムを成分とするB液15を原料用タンク10に投入し
、A液はインペラ3により攪拌される。また洗浄液タン
ク31にけε−カプロラクタム16を投入する。
これら各タンクは不活性ガス用ボンベ11より供給され
る不活性ガスにより約4.5 Kp/dに加圧されてい
る。さらに各タンクは温度調節体2により約90℃に保
温されている。温度計12は温度調節のための温度セン
サーである。またパルプブロック13および混合部8感
温度調節体により常時約90℃に保温されている。
る不活性ガスにより約4.5 Kp/dに加圧されてい
る。さらに各タンクは温度調節体2により約90℃に保
温されている。温度計12は温度調節のための温度セン
サーである。またパルプブロック13および混合部8感
温度調節体により常時約90℃に保温されている。
リーバルブ6が図示した状態において原料タン混合部8
に導かれ混合されて吐出ロアより成形型に射出され成形
される。
に導かれ混合されて吐出ロアより成形型に射出され成形
される。
このような射出成形の工程と工程の間に、ロータリーバ
ルブ6を図示の状態とし、切換え弁9を開き、タンク内
の不活性ガス32の圧力によりε−カプロラクタムを十
分量混合部8内に導く。これにより混合部8内に残留し
ているA液およびB液が吐出ロアよ)押し出され、混合
部8内は完全にε−カプロラクタムにより置換される。
ルブ6を図示の状態とし、切換え弁9を開き、タンク内
の不活性ガス32の圧力によりε−カプロラクタムを十
分量混合部8内に導く。これにより混合部8内に残留し
ているA液およびB液が吐出ロアよ)押し出され、混合
部8内は完全にε−カプロラクタムにより置換される。
この結果、混合部8内の閉塞は起こらなかった。
(発明の効果)
本発明によると、反応射出成形機の射出成形の工程と工
程の間に、ε−カプロラクタムを混合部内に満たすこと
により、原料液であるA液とB液の混合液を完全に混合
部外に押し流すことができ、混合部内の原料液滞留によ
る閉塞は生じない。これにより円滑な反応射出成形の実
施が可能となる。
程の間に、ε−カプロラクタムを混合部内に満たすこと
により、原料液であるA液とB液の混合液を完全に混合
部外に押し流すことができ、混合部内の原料液滞留によ
る閉塞は生じない。これにより円滑な反応射出成形の実
施が可能となる。
第1図は本発明の装置の一実施態様のシステム概念図、
第2図は従来技術による装置のシステム概念図、第3図
は混合部の断面図および第4図(a)および(b)は混
合部内部部品であるチップの平面図を表わす。 図中、 6・・・ロータリーバルブ
第2図は従来技術による装置のシステム概念図、第3図
は混合部の断面図および第4図(a)および(b)は混
合部内部部品であるチップの平面図を表わす。 図中、 6・・・ロータリーバルブ
Claims (2)
- (1)主触媒とε−カプロラクタムを成分とするA液、
ポリオールとε−カプロラクタムを成分とするB液、お
よび洗浄液であるε−カプロラクタムをそれぞれ別のタ
ンクに投入し、これら各タンクに不活性ガスを満たし、
A液とB液を該ガス圧および送液装置により吐出口を先
端に配した混合部に送り、この混合部で混合後、該吐出
口より成形型に射出し成形する反応射出成形において、
この射出成形の工程と工程の間、該ε−カプロラクタム
を不活性ガス圧により該混合部内に送り、該混合部内に
残留するA液およびB液を該吐出口より押し流し、該混
合部内をε−カプロラクタムに置換することを特徴とす
る反応射出成形機における混合部の洗浄パージ方法。 - (2)射出成形の原料液の入ったタンクから、これら原
料液を混合する混合部に送り、この混合液を該混合部の
先端に配した吐出口より成形型に射出し成形する反応射
出成形機における混合部の洗浄パージ装置が、混合部へ
配管されたε−カプロラクタムの入った洗浄液用タンク
、このタンクに満たす不活性ガスのボンベ、そして洗浄
液用タンクと混合部の中間に位置する該ε−カプロラク
タムを混合部へ導く切換え弁であるロータリーバルブお
よび該ε−カプロラクタムを該ロータリーバルブに導く
切換え弁とより構成されることを特徴とする反応射出成
形機における混合部の洗浄パージ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61202788A JPS6357207A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 反応射出成形機における混合部の洗浄パ−ジ方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61202788A JPS6357207A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 反応射出成形機における混合部の洗浄パ−ジ方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357207A true JPS6357207A (ja) | 1988-03-11 |
Family
ID=16463202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61202788A Pending JPS6357207A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 反応射出成形機における混合部の洗浄パ−ジ方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357207A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63212518A (ja) * | 1986-11-04 | 1988-09-05 | Mitsubishi Monsanto Chem Co | 摺動部品の製造方法 |
| US5082437A (en) * | 1989-04-13 | 1992-01-21 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Reaction injection machine utilizing a plurality of reactant liquids |
| JPH05147024A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-15 | Polyurethan Kasei Kk | 多成分合成樹脂混合装置およびその洗浄方法 |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP61202788A patent/JPS6357207A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63212518A (ja) * | 1986-11-04 | 1988-09-05 | Mitsubishi Monsanto Chem Co | 摺動部品の製造方法 |
| US5082437A (en) * | 1989-04-13 | 1992-01-21 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Reaction injection machine utilizing a plurality of reactant liquids |
| JPH05147024A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-15 | Polyurethan Kasei Kk | 多成分合成樹脂混合装置およびその洗浄方法 |
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