JPS6357687A - 非接着部を有する接着テ−プ - Google Patents
非接着部を有する接着テ−プInfo
- Publication number
- JPS6357687A JPS6357687A JP61202934A JP20293486A JPS6357687A JP S6357687 A JPS6357687 A JP S6357687A JP 61202934 A JP61202934 A JP 61202934A JP 20293486 A JP20293486 A JP 20293486A JP S6357687 A JPS6357687 A JP S6357687A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive tape
- adhesive
- packaging
- adhesive portion
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、一端に非接着部を設けた接着テープに関する
ものである。
ものである。
〈従来の技術〉
従来包装等に使用する接着テープが、よく密着して簡単
に剥がすことができず、刃物で接着テープを切シ、包装
を開けなければならないので手間どると同時に刃物を使
うので危険がともない、また透明紙による包装に透明な
接着テープを使用したときは、接着テープの場所も、わ
かりにくく、接着テープを剥がすのに一層手間どる問題
点があった0 〈発明が解決しようとする問題点〉 本発明は以上の欠点を解決し、包装等に使用した接着テ
ープを安全で素早く剥がすことができ、また透明紙によ
る包装に透明な接着テープの剥がす場所がわか9やすい
ことを目的とするものである。
に剥がすことができず、刃物で接着テープを切シ、包装
を開けなければならないので手間どると同時に刃物を使
うので危険がともない、また透明紙による包装に透明な
接着テープを使用したときは、接着テープの場所も、わ
かりにくく、接着テープを剥がすのに一層手間どる問題
点があった0 〈発明が解決しようとする問題点〉 本発明は以上の欠点を解決し、包装等に使用した接着テ
ープを安全で素早く剥がすことができ、また透明紙によ
る包装に透明な接着テープの剥がす場所がわか9やすい
ことを目的とするものである。
(問題点を解決するだめの手段)
本発明は、接着テープ(1)の一端に、非接着部(2)
を設けることによシ、包装等に使用した接着テープの一
端の非接着部は接着せず、僅かに浮いた状態になってい
るので、そこを撮んで接着テープを簡単に素早く剥がす
ことができ、刃物を使う必要がないので安全である。ま
た透明紙による包装に透明な接着テープ(1)に非接着
部(2)があるので−目でわかり、簡単に剥がすことが
できる。
を設けることによシ、包装等に使用した接着テープの一
端の非接着部は接着せず、僅かに浮いた状態になってい
るので、そこを撮んで接着テープを簡単に素早く剥がす
ことができ、刃物を使う必要がないので安全である。ま
た透明紙による包装に透明な接着テープ(1)に非接着
部(2)があるので−目でわかり、簡単に剥がすことが
できる。
本発明は以上の構成である。
〈実 施 例〉
本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図に示すように接着テープ(1)の非接着部(2)
に紙、また、樹脂フィルムを接着する。
に紙、また、樹脂フィルムを接着する。
本発明は以上の構造であるが、第2図に示すように接着
テープ(1)の非接着部(2)に粉末を附着してもよい
。また第3図に示すように接着テープ(1)の非接着部
(2)に繊維を接着してもよい。
テープ(1)の非接着部(2)に粉末を附着してもよい
。また第3図に示すように接着テープ(1)の非接着部
(2)に繊維を接着してもよい。
本発明は上記のように構成されているので非接着部を有
する接着テープを、第4図のように包装に使用すると、
非接着部(2)は包装紙に接着せず、僅かに浮いた状態
になっている。そこを撮んで、簡単に素早く剥がすこと
ができる。また第5図のように透明紙による包装に透明
な接着テープ(1)に着色した非接着部(2)を設ける
ことによシ、接着テープの剥がす場所を容易にみつける
ことができる。
する接着テープを、第4図のように包装に使用すると、
非接着部(2)は包装紙に接着せず、僅かに浮いた状態
になっている。そこを撮んで、簡単に素早く剥がすこと
ができる。また第5図のように透明紙による包装に透明
な接着テープ(1)に着色した非接着部(2)を設ける
ことによシ、接着テープの剥がす場所を容易にみつける
ことができる。
また非接着部(2)は接着テープカッターにて簡単な装
置によシ連続的に作シだすことができる。
置によシ連続的に作シだすことができる。
(効 果)
本発明は、包装等に使用された、接着テープを簡単に素
早く剥がすことができ、また透明紙で包装し透明な接着
テープを使用するも、剥がす場所がわかりやすく容易に
接着テープを剥がすことができる、とともに刃物を使用
することがないので安全である。
早く剥がすことができ、また透明紙で包装し透明な接着
テープを使用するも、剥がす場所がわかりやすく容易に
接着テープを剥がすことができる、とともに刃物を使用
することがないので安全である。
第1図は接着テープに紙、また樹脂フィルムを接着し非
接着部を有する接着テープの平面図第2図は接着テープ
に粉末を附着させ非接着部を有する接着テープの平面図 第3図は接着テープに繊維を接着し非接着部を有する接
着テープの平面図 第4図は包装に非接着部を有する接着テープを使用した
斜視図 第5図は透明な包装紙に透明な接着テープに着色した非
接着部を有する一接着テープを使用した斜視図
接着部を有する接着テープの平面図第2図は接着テープ
に粉末を附着させ非接着部を有する接着テープの平面図 第3図は接着テープに繊維を接着し非接着部を有する接
着テープの平面図 第4図は包装に非接着部を有する接着テープを使用した
斜視図 第5図は透明な包装紙に透明な接着テープに着色した非
接着部を有する一接着テープを使用した斜視図
Claims (1)
- 接着テープ(1)の一端に非接着部(2)を設けた非接
着部を有する接着テープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61202934A JPS6357687A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 非接着部を有する接着テ−プ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61202934A JPS6357687A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 非接着部を有する接着テ−プ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357687A true JPS6357687A (ja) | 1988-03-12 |
Family
ID=16465580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61202934A Pending JPS6357687A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 非接着部を有する接着テ−プ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357687A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6117262A (en) * | 1995-10-13 | 2000-09-12 | Jm Industries, Inc. | Method of sealing a package |
| JP2008094458A (ja) * | 2006-10-13 | 2008-04-24 | Asahi Kasei Home Products Kk | ラップフィルムロール |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP61202934A patent/JPS6357687A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6117262A (en) * | 1995-10-13 | 2000-09-12 | Jm Industries, Inc. | Method of sealing a package |
| US6277227B1 (en) * | 1995-10-13 | 2001-08-21 | Jm Industries, Inc. | Method of sealing a package |
| JP2008094458A (ja) * | 2006-10-13 | 2008-04-24 | Asahi Kasei Home Products Kk | ラップフィルムロール |
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