JPS6358399A - 音声分析装置 - Google Patents
音声分析装置Info
- Publication number
- JPS6358399A JPS6358399A JP61201402A JP20140286A JPS6358399A JP S6358399 A JPS6358399 A JP S6358399A JP 61201402 A JP61201402 A JP 61201402A JP 20140286 A JP20140286 A JP 20140286A JP S6358399 A JPS6358399 A JP S6358399A
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- JP
- Japan
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- data
- phrase data
- phrase
- combination information
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、音声分析装置に関し、特に、操作手順を指示
する音声ガイダンスについて、再生の簡素化、およびデ
ータ削減を可能とする音声分析装置に関する。
する音声ガイダンスについて、再生の簡素化、およびデ
ータ削減を可能とする音声分析装置に関する。
音声合成技術の応用が進み、予め、定められた言葉を発
声する方式に限らず、任意の文章をキーボードから入力
し、その任意の文章を音声に変換する音声合成の実用化
も行なわれている。
声する方式に限らず、任意の文章をキーボードから入力
し、その任意の文章を音声に変換する音声合成の実用化
も行なわれている。
例えば、特開昭58−217079号公報に記載の装置
では、音声データを、予め、その装置内に記憶しておき
、必要に応じてデータを選択する方式を採用している。
では、音声データを、予め、その装置内に記憶しておき
、必要に応じてデータを選択する方式を採用している。
しかし、この方法では、各ユーザ毎にデータ作成登録の
必要があり、また。
必要があり、また。
各ユーザ毎の作成データに共通する文節データの利用に
ついては配慮されていなかった。
ついては配慮されていなかった。
このように、従来技術においては、各ユーザに対する音
声ガイダンスを作成する際に、共通する文節データの利
用については配慮がなされず、音声の分析・編集・合成
について、効率上の問題があった。
声ガイダンスを作成する際に、共通する文節データの利
用については配慮がなされず、音声の分析・編集・合成
について、効率上の問題があった。
本発明の目的は、このような問題点を改善し、音声ガイ
ダンスの作成について、音声の分析・編集・合成の簡素
化を可能とする音声分析装置を提供することにある。
ダンスの作成について、音声の分析・編集・合成の簡素
化を可能とする音声分析装置を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明の音声分析装置は、顧
客に操作手順を指示する音声ガイダンスをディジタルコ
ード化してデータを圧縮し、その圧縮したデータを文節
ごとに切り出して登録する手段、および、該登録手段に
より登録された文節データを組み合わせて1文言を合成
し再生する手段を備えた現金自動取引システムにおける
音声分析装置において、該文節データの中から重複しな
い文節データを取り出す手段と、該取り出し手段により
得た該文節データを組み合わせて文言を合成するための
組み合わせ情報を入力する手段と、該入力手段により得
た組み合わせ情報を検知し、該情報に従って必要な文節
データを検出する手段とを有し、入力された文言データ
から、該取り出し手段により重複しない文節データを得
、該入力手段により該文節データの組み合わせ情報を得
て、それらを上記登録手段に登録し、該検出手段は、該
登録手段から所望する文言の組み合わせ情報を検知し、
該組み合わせ情報に基づき、当該文節データを検出して
、上記合成・再生手段により所望する文言を合成・再生
して出力することに特徴がある。
客に操作手順を指示する音声ガイダンスをディジタルコ
ード化してデータを圧縮し、その圧縮したデータを文節
ごとに切り出して登録する手段、および、該登録手段に
より登録された文節データを組み合わせて1文言を合成
し再生する手段を備えた現金自動取引システムにおける
音声分析装置において、該文節データの中から重複しな
い文節データを取り出す手段と、該取り出し手段により
得た該文節データを組み合わせて文言を合成するための
組み合わせ情報を入力する手段と、該入力手段により得
た組み合わせ情報を検知し、該情報に従って必要な文節
データを検出する手段とを有し、入力された文言データ
から、該取り出し手段により重複しない文節データを得
、該入力手段により該文節データの組み合わせ情報を得
て、それらを上記登録手段に登録し、該検出手段は、該
登録手段から所望する文言の組み合わせ情報を検知し、
該組み合わせ情報に基づき、当該文節データを検出して
、上記合成・再生手段により所望する文言を合成・再生
して出力することに特徴がある。
本発明においては、音声ガイダンスに用いる文言データ
を文節ごとに区切り、その文節データから重複する文節
データを除いて、ディジタルコード化して登録し、入力
部より入力された文言組み合わせ情報から、登録されて
いる文節データを編集し、新たに文言を合成して出力す
る。
を文節ごとに区切り、その文節データから重複する文節
データを除いて、ディジタルコード化して登録し、入力
部より入力された文言組み合わせ情報から、登録されて
いる文節データを編集し、新たに文言を合成して出力す
る。
以下1本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図は、本発明の一実施例における音声分析装置の構
成図である。
成図である。
本実施例の音声分析装置は、カセットデツキ1゜スピー
チアナライザ2.音声データメモリ部10゜表示データ
メモリ部11.マイクロプロセッサ12゜表示制御部1
3.表示部14.入力制御部15゜入力部16.フロッ
ピーディスク制御部17.フロッピーディスク18.お
よびスピーカ19からなる。また、スピーチアナライザ
2は、ローパスフィルタ3.増幅器4.サンプルホルダ
5.A/D変換変換器6祈 部8,および合成回路部9からなる。
チアナライザ2.音声データメモリ部10゜表示データ
メモリ部11.マイクロプロセッサ12゜表示制御部1
3.表示部14.入力制御部15゜入力部16.フロッ
ピーディスク制御部17.フロッピーディスク18.お
よびスピーカ19からなる。また、スピーチアナライザ
2は、ローパスフィルタ3.増幅器4.サンプルホルダ
5.A/D変換変換器6祈 部8,および合成回路部9からなる。
カセットデツキ1は、磁気テープに記憶されているデー
タを音声アナログ信号に再生し、ローパスフィルタ3,
および増幅器4に入力する。
タを音声アナログ信号に再生し、ローパスフィルタ3,
および増幅器4に入力する。
ローパスフィルタ3は、雑音防止のため、入力された音
声アナログ信号から高周波成分を取り除く。
声アナログ信号から高周波成分を取り除く。
サンプルホルダ5は、16秒間の入力データが変化しな
いように、−時、保持する。
いように、−時、保持する。
A/D変換器6は、入力された音声アナログ信号を、サ
ンプリング周期125μsの12ビツトのディジタル信
号に変換する。
ンプリング周期125μsの12ビツトのディジタル信
号に変換する。
分析回路部8は1分析・合成回路制御部7の制御により
、このディジタル信号の隣り合うデータの差を取り、O
=+0.5.1=+1.5.・・・・8=−0.5,・
・・・F=−7.5というように、4ビツトの適応差分
パルス符号変調データ(以下ADPCMデータと略す)
に変換する。
、このディジタル信号の隣り合うデータの差を取り、O
=+0.5.1=+1.5.・・・・8=−0.5,・
・・・F=−7.5というように、4ビツトの適応差分
パルス符号変調データ(以下ADPCMデータと略す)
に変換する。
音声データメモリ部10は、このADPCMデータを記
憶する。
憶する。
マイクロプロセッサ12は、このADPCMデータを加
算して、ディジタル再生を行い、さらに、再生した原波
形を、編集等の操作が容易に行えるように、16m5ご
とに2乗積分し、その結果を表示データメモリ部11に
記憶させる。また、その結果は、表示制御部13を介し
て、表示部14に表示され、操作者は、表示されたデー
タを文節に区切り、その文節データの分析・編集を行い
、フロッピーディスク制御部17を介して、フロッピー
ディスク18に登録する。さらに、マイクロプロセッサ
12は、出力する文言の組み合わせ情報を検知し、その
文言を構成する文節データを、順次、捜し出して音声デ
ータメモリ部10にロードする。
算して、ディジタル再生を行い、さらに、再生した原波
形を、編集等の操作が容易に行えるように、16m5ご
とに2乗積分し、その結果を表示データメモリ部11に
記憶させる。また、その結果は、表示制御部13を介し
て、表示部14に表示され、操作者は、表示されたデー
タを文節に区切り、その文節データの分析・編集を行い
、フロッピーディスク制御部17を介して、フロッピー
ディスク18に登録する。さらに、マイクロプロセッサ
12は、出力する文言の組み合わせ情報を検知し、その
文言を構成する文節データを、順次、捜し出して音声デ
ータメモリ部10にロードする。
合成回路部9は、分析・合成回路部7を介して、ロード
された文節データを伸張し、アナログ変換する。
された文節データを伸張し、アナログ変換する。
スピーカ19は、アナログ変換されたデータを、増幅器
4.およびローパスフィルタ3を介して受け、出力する
。
4.およびローパスフィルタ3を介して受け、出力する
。
第2図は1本発明の一実施例における音声分析装置の表
示部に表示さ・れるデータの略図、第3図は本発明にお
ける文節データ、および組み合わせ情報の登録側図であ
る(第1図参照)。
示部に表示さ・れるデータの略図、第3図は本発明にお
ける文節データ、および組み合わせ情報の登録側図であ
る(第1図参照)。
第3図のように、磁気テープに記憶されている文言A、
および文言Bは、音声アナログ信号に再生されてスピー
チアナライザ2に入力される。
および文言Bは、音声アナログ信号に再生されてスピー
チアナライザ2に入力される。
スピーチアナライザ2に入力された音声アナログ信号は
、12ビツトのディジタル信号を変換され、次に、AD
PCMデータに変換される。そのデータは、マイクロプ
ロセッサ12によって加算。
、12ビツトのディジタル信号を変換され、次に、AD
PCMデータに変換される。そのデータは、マイクロプ
ロセッサ12によって加算。
およびディジタル再生され、原波形を16msごとに2
乗積分されて、第2図のように、表示部14に表示され
る。
乗積分されて、第2図のように、表示部14に表示され
る。
操作者は、第2図のように、カーソルa、およびbで文
節を区切り、また、入力部16がら組み合わせ情報を入
力する。その結果、第3図のような文節データ、および
組み合わせ情報が、フロッピーディスク制御部17を介
してフロッピーディスク18に登録される。
節を区切り、また、入力部16がら組み合わせ情報を入
力する。その結果、第3図のような文節データ、および
組み合わせ情報が、フロッピーディスク制御部17を介
してフロッピーディスク18に登録される。
第4図は、本発明における音声分析装置の音声分析、お
よび合成のフローチャートである(第1図〜第3図参照
)。
よび合成のフローチャートである(第1図〜第3図参照
)。
音声分析の場合、カセットデツキ1は、磁気テープに記
憶されている音声アナログ信号を再生し、スピーチアナ
ライザ2に入力する()100)。
憶されている音声アナログ信号を再生し、スピーチアナ
ライザ2に入力する()100)。
この音声アナログ信号は、ローパスフィルタ3゜および
増幅器4を介して、サンプルホルダ5に保持され、A/
D変換器6によって12ビツトのディジタル信号に変換
さ九る。
増幅器4を介して、サンプルホルダ5に保持され、A/
D変換器6によって12ビツトのディジタル信号に変換
さ九る。
分析・合成回路制御部7の制御により、分析制御部8は
、このディジタル信号化されたデータの差を取って、符
号化した4ピノ1−のADPCMデータに変換し、音声
データメモリ10に記録する(401)。
、このディジタル信号化されたデータの差を取って、符
号化した4ピノ1−のADPCMデータに変換し、音声
データメモリ10に記録する(401)。
マイクロプロセッサ12は、そのADPCMデータを加
算してディジタル再生し、さらに、操作者が編集等の操
作を容易に行えるように、再生した原波形を16ms毎
に2乗積分して、その結果を表示データメモリ部11に
記録する(402)。
算してディジタル再生し、さらに、操作者が編集等の操
作を容易に行えるように、再生した原波形を16ms毎
に2乗積分して、その結果を表示データメモリ部11に
記録する(402)。
表示制御部13の制御により、表示部14は、その結果
をカーソルと共に表示する(403)。
をカーソルと共に表示する(403)。
操作者は、表示部111を見て、第2図のように表示さ
れたデータを、カーソルを移動して文節に区切り(40
4)、さらに、入力部16から入力制御部15を介して
、組み合わせ情報を入力する(405)。
れたデータを、カーソルを移動して文節に区切り(40
4)、さらに、入力部16から入力制御部15を介して
、組み合わせ情報を入力する(405)。
こうして得られた文節データと組み合わせ情報とは、フ
ロッピーディスク制御部17を介してフロッピーディス
ク18に登録される(=106)。
ロッピーディスク制御部17を介してフロッピーディス
ク18に登録される(=106)。
音声合成の場合、操作者が出力したい文言を入力部16
より入力すると、マイクロプロセッサ12は、組み合わ
せ情報を検知しく500)、その文言を構成する文節デ
ータを捜し出し、順次、音声データメモリ部10にロー
ドする(501)。
より入力すると、マイクロプロセッサ12は、組み合わ
せ情報を検知しく500)、その文言を構成する文節デ
ータを捜し出し、順次、音声データメモリ部10にロー
ドする(501)。
分析・合成回路制御部7の制御により、合成回路部9は
、音声データメモリ部10にロードされた文節データを
伸張し、アナログ変換する(502)、こうしてアナロ
グ変換により再生されたデータは、増幅器4.およびロ
ーパスフィルタ3を介して、スピーカー19より出力さ
れる(503)。
、音声データメモリ部10にロードされた文節データを
伸張し、アナログ変換する(502)、こうしてアナロ
グ変換により再生されたデータは、増幅器4.およびロ
ーパスフィルタ3を介して、スピーカー19より出力さ
れる(503)。
本発明によ九ば、音声ガイダンスの作成において、再生
専用のディスクは不要となり、音声の分析・編集・合成
の簡素化を可能とし、元データに異なる新たなデータを
容易に作成できる。
専用のディスクは不要となり、音声の分析・編集・合成
の簡素化を可能とし、元データに異なる新たなデータを
容易に作成できる。
第1図は本発明の一実施例における音声分析装置の構成
図、第2図は本発明の一実施例における音声分析装置の
表示部に表示されるデータの略図。 第3図は本発明における文節データ、および組み合わせ
情報を登録側図、第4図は本発明における音声分析装置
の音声分析、および合成のフローチャートである。 にカセットデツキ、2ニスピーチアナライザ。 3:ローバスフィルタ、4:増幅器、5:サンフルホル
ダ、G : A/D変換器、7:分析・合成回路制御部
、8:分析回路部、9:合成回路部、10:音声データ
メモリ部、11:表示データメモリ部。 12:マイクロブロセソサ、13:表示制御部。 14二表示部、15:入力制御部、16二人力部。 17:フロツピーデイスク制御部、18;フロッピーデ
ィスク、19ニスビーカー。 第 1 図 第 2 図 a b 第 3 図 A: 「いらつしゃいませ 通帳を入れてください」B
: 「いらつしゃいませ カードを入れてくたさい」文
言 文節データ 組み合わせ↑Bf5第
牛 図 (分析) (合成)5o。
図、第2図は本発明の一実施例における音声分析装置の
表示部に表示されるデータの略図。 第3図は本発明における文節データ、および組み合わせ
情報を登録側図、第4図は本発明における音声分析装置
の音声分析、および合成のフローチャートである。 にカセットデツキ、2ニスピーチアナライザ。 3:ローバスフィルタ、4:増幅器、5:サンフルホル
ダ、G : A/D変換器、7:分析・合成回路制御部
、8:分析回路部、9:合成回路部、10:音声データ
メモリ部、11:表示データメモリ部。 12:マイクロブロセソサ、13:表示制御部。 14二表示部、15:入力制御部、16二人力部。 17:フロツピーデイスク制御部、18;フロッピーデ
ィスク、19ニスビーカー。 第 1 図 第 2 図 a b 第 3 図 A: 「いらつしゃいませ 通帳を入れてください」B
: 「いらつしゃいませ カードを入れてくたさい」文
言 文節データ 組み合わせ↑Bf5第
牛 図 (分析) (合成)5o。
Claims (1)
- 1、顧客に操作手順を指示する音声ガイダンスをディジ
タルコード化してデータを圧縮し、その圧縮したデータ
を文節ごとに切り出して、該文節データを登録する手段
、および、該文節データを組み合わせて、文言を合成し
再生する手段を備えた現金自動取引システムにおける音
声分析装置において、上記文節データの中から重複しな
い文節データのみを取り出す手段と、該取り出し手段に
より得た文節データを組み合わせて文言を合成するため
の組み合わせ情報を入力する手段と、該入力手段によっ
て得た組み合わせ情報を検知し、該情報に従って、必要
な文節データを検出する手段とを有し、入力された文言
データから、該取り出し手段により重複しない文節デー
タを得、該入力手段により、該文節データの組み合わせ
情報を得て、それらを上記登録手段に登録し、該検出手
段は、該登録手段から所望する文言の組み合わせ情報を
検知し、該組み合わせ情報に基づき、当該文節データを
検出して、上記合成・再生手段により所望する文言を合
成・再成して出力することを特徴とする音声分析装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61201402A JPS6358399A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 音声分析装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61201402A JPS6358399A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 音声分析装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6358399A true JPS6358399A (ja) | 1988-03-14 |
Family
ID=16440490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61201402A Pending JPS6358399A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 音声分析装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6358399A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58217079A (ja) * | 1982-06-11 | 1983-12-16 | Toshiba Corp | 自動取引装置 |
| JPS60205599A (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-17 | 富士通株式会社 | 音声登録方式 |
| JPS61100799A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-19 | 日本電気株式会社 | 音声デ−タ編集方式 |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP61201402A patent/JPS6358399A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58217079A (ja) * | 1982-06-11 | 1983-12-16 | Toshiba Corp | 自動取引装置 |
| JPS60205599A (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-17 | 富士通株式会社 | 音声登録方式 |
| JPS61100799A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-19 | 日本電気株式会社 | 音声デ−タ編集方式 |
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