JPS6358623B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6358623B2 JPS6358623B2 JP10102382A JP10102382A JPS6358623B2 JP S6358623 B2 JPS6358623 B2 JP S6358623B2 JP 10102382 A JP10102382 A JP 10102382A JP 10102382 A JP10102382 A JP 10102382A JP S6358623 B2 JPS6358623 B2 JP S6358623B2
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- JP
- Japan
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- rice
- polishing
- milling
- trochanter
- bran
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Links
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 81
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 81
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 81
- 238000003801 milling Methods 0.000 claims description 40
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 claims description 28
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims description 28
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000007670 refining Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は竪型循環摩擦精米機の改良に係る。
農村の家庭用精米機はわが国の精米構造が都市
集中大型精米工場と人口過疎農村分散小型精米機
との二元化になつているために農村の精米は各家
庭で自家用白米を自給する制度になつており、そ
の合理化が迫られている。米の生産業者が都市生
活より悪条件の粗悪な低品位米を常用すべきでは
ないのに従来は2種の精米方式が採られ、その1
種は玄米が同一精白室を単に1回通過するだけで
精米を完了して白米にする横型摩擦精米機で、こ
の方式では除糠がほぼ充分行われ、都市精米より
遜色はあつても大きな品位差はないものの他の1
種は横型循環摩擦精米機(第5図参照)で精白室
の上部に米タンクを載置し、精白室からこのタン
クに米を押し上げて循環する際、押し上げの反作
用を精白室を抵抗に利用するので、除糠研磨が非
常に不完全な欠陥を避けられないのが伝統的な致
命的欠陥になつており、また竪型循環摩擦精米機
(第6図参照)においても除糠研磨には前記同様
の欠陥を有するものである。
集中大型精米工場と人口過疎農村分散小型精米機
との二元化になつているために農村の精米は各家
庭で自家用白米を自給する制度になつており、そ
の合理化が迫られている。米の生産業者が都市生
活より悪条件の粗悪な低品位米を常用すべきでは
ないのに従来は2種の精米方式が採られ、その1
種は玄米が同一精白室を単に1回通過するだけで
精米を完了して白米にする横型摩擦精米機で、こ
の方式では除糠がほぼ充分行われ、都市精米より
遜色はあつても大きな品位差はないものの他の1
種は横型循環摩擦精米機(第5図参照)で精白室
の上部に米タンクを載置し、精白室からこのタン
クに米を押し上げて循環する際、押し上げの反作
用を精白室を抵抗に利用するので、除糠研磨が非
常に不完全な欠陥を避けられないのが伝統的な致
命的欠陥になつており、また竪型循環摩擦精米機
(第6図参照)においても除糠研磨には前記同様
の欠陥を有するものである。
この白米品位の悪い精米機を選ぶ所以は精白室
要部が磨損して能率その他の性能が低下しても、
行程が循環方式なので白米になるまで放置してお
けば、いつかは白米になるという便利さにある。
また精米量が僅少なので精米作業をあせることも
急ぐこともなく、精米時間に制約がないという前
提において評価される機種なので、このような特
殊事情下には有効な精米方式である、但し、糠の
とれない白米になることは大きな泣きどころとな
つている。また変形的なタンクを循環するので循
環斑の傾向も一つの欠陥である、これらの欠陥を
除去して高級白米を自給できるように改良したの
が、本発明の要旨である。
要部が磨損して能率その他の性能が低下しても、
行程が循環方式なので白米になるまで放置してお
けば、いつかは白米になるという便利さにある。
また精米量が僅少なので精米作業をあせることも
急ぐこともなく、精米時間に制約がないという前
提において評価される機種なので、このような特
殊事情下には有効な精米方式である、但し、糠の
とれない白米になることは大きな泣きどころとな
つている。また変形的なタンクを循環するので循
環斑の傾向も一つの欠陥である、これらの欠陥を
除去して高級白米を自給できるように改良したの
が、本発明の要旨である。
そこで、循環行程を立設した精白筒を中心に同
心的に形成した容器すなわちタンクを立設し、こ
のタンクを底壁付近の精白筒の下部周囲から米が
供給されて全囲に均一に排出してタンクを循環す
るので循環斑を防ぎ均一精白米に加工できる。ま
た精白室で発生する糠は下部にある排風翼車によ
り精白筒の多孔壁から外筒内を経て吸収排除され
残留糠のない精白室の摩擦力で美麗な白米が加工
される。
心的に形成した容器すなわちタンクを立設し、こ
のタンクを底壁付近の精白筒の下部周囲から米が
供給されて全囲に均一に排出してタンクを循環す
るので循環斑を防ぎ均一精白米に加工できる。ま
た精白室で発生する糠は下部にある排風翼車によ
り精白筒の多孔壁から外筒内を経て吸収排除され
残留糠のない精白室の摩擦力で美麗な白米が加工
される。
従来竪型循環精米機が実用化に成功しなかつた
のは、除糠が不完全なことにあつた。これらはい
ずれもタンク内の精白筒には除糠壁がなく、タン
クに傾架した金網面を流下させるものであるが、
米粒は特別な攪拌構造でない限り、単に網に押し
付けて流下した位では除糠効果は全くないので失
敗に終つている。
のは、除糠が不完全なことにあつた。これらはい
ずれもタンク内の精白筒には除糠壁がなく、タン
クに傾架した金網面を流下させるものであるが、
米粒は特別な攪拌構造でない限り、単に網に押し
付けて流下した位では除糠効果は全くないので失
敗に終つている。
本発明は外套によつて除糠用多孔壁がタンクの
米粒層と隔離され、精白転子を攪拌作用と摩擦力
と米粒が転子から受ける遠心力で多孔壁から外套
内に吸出除糠して米粒面の付着糠を充分に払拭し
品位の高い白米が加工されると共に外套筒に排出
した糠は吸引作用によつて立設除糠管から翼を通
して機外に排出され、精白斑のない除糠研磨の美
麗な白米が簡潔な竪型循環で実現した効果が大き
い。
米粒層と隔離され、精白転子を攪拌作用と摩擦力
と米粒が転子から受ける遠心力で多孔壁から外套
内に吸出除糠して米粒面の付着糠を充分に払拭し
品位の高い白米が加工されると共に外套筒に排出
した糠は吸引作用によつて立設除糠管から翼を通
して機外に排出され、精白斑のない除糠研磨の美
麗な白米が簡潔な竪型循環で実現した効果が大き
い。
また、一般にタンク内の除糠管は枝状の障碍物
になつて米粒の均一流動を妨げるが、本発明は精
白筒の米粒供給口と精白筒の連結支柱を兼ねたの
で堅牢でタンク内の米粒の循環流通を妨げないだ
けでなく精白室の供給口として米粒の流入を方向
付けて整流すると共に、平衡のとれたシンメトリ
ツクな構造に簡潔化できたことも本発明の大きな
効果である。
になつて米粒の均一流動を妨げるが、本発明は精
白筒の米粒供給口と精白筒の連結支柱を兼ねたの
で堅牢でタンク内の米粒の循環流通を妨げないだ
けでなく精白室の供給口として米粒の流入を方向
付けて整流すると共に、平衡のとれたシンメトリ
ツクな構造に簡潔化できたことも本発明の大きな
効果である。
本発明を実施例図について説明する。断面が臼
形状の外周容器1の内部中央に、摩擦系の精白転
子2と螺旋送穀転子3とを上下に軸装した竪軸4
を立設すると共に、竪軸4の軸端部を電動機5の
主軸に連結して回転するようにし、前記精白転子
2の外周を除糠部が多孔壁なら成る精白筒6によ
つて包囲して精白室7を形成し、前記精白筒6の
外周には間〓を介して外套8を設けてその内部を
除糠室9となし、前記外套8の下部の分技部と前
記精白筒6の下部の分技部とを連結して形成する
除糠管10…を前記竪軸4に軸装した翼車11の
ケース12に連結し、該ケース12の上部には前
記送穀転子3下部付近の底壁13の上面を形成
し、該底壁13の周囲を前記外周容器1に連設し
て一体的に形成し、14は精白筒6の上部排出口
に設けた抵抗蓋で(第4図参照)外周容器1の上
縁部から突設した横架状支持杆39の端部に設け
た調節用螺軸40および弾性ばね41とによつて
該抵抗蓋14を支承すると共に、その押圧力を調
節するように形成してある。15は内部に電動機
を収納した基台、16は外周容器1の米粒投入
口、17は翼車を内装したケースの排出口であ
る。
形状の外周容器1の内部中央に、摩擦系の精白転
子2と螺旋送穀転子3とを上下に軸装した竪軸4
を立設すると共に、竪軸4の軸端部を電動機5の
主軸に連結して回転するようにし、前記精白転子
2の外周を除糠部が多孔壁なら成る精白筒6によ
つて包囲して精白室7を形成し、前記精白筒6の
外周には間〓を介して外套8を設けてその内部を
除糠室9となし、前記外套8の下部の分技部と前
記精白筒6の下部の分技部とを連結して形成する
除糠管10…を前記竪軸4に軸装した翼車11の
ケース12に連結し、該ケース12の上部には前
記送穀転子3下部付近の底壁13の上面を形成
し、該底壁13の周囲を前記外周容器1に連設し
て一体的に形成し、14は精白筒6の上部排出口
に設けた抵抗蓋で(第4図参照)外周容器1の上
縁部から突設した横架状支持杆39の端部に設け
た調節用螺軸40および弾性ばね41とによつて
該抵抗蓋14を支承すると共に、その押圧力を調
節するように形成してある。15は内部に電動機
を収納した基台、16は外周容器1の米粒投入
口、17は翼車を内装したケースの排出口であ
る。
上述に構成であるから、原料玄米を外周容器1
内に供給して該装置を起動すると、螺旋送穀転子
3と精白転子2が竪軸によつて回転して容器1内
の玄米は精白筒6の下端側から精白室6に流入し
て精白作用を受け、該精白作用によつて生じた糠
粉は、該ケース12内の翼車11の回転による給
風作用で除糠室9に流入し、その除糠風は除糠管
10…および翼車11を介してケース12の排風
口17から機外に排除される。また精白室7の白
米は抵抗蓋14との間〓から容器1内に流出し該
白米は前記循環行程を数回次流動して所定の精白
度に搗精されて次行程に委ねられる。
内に供給して該装置を起動すると、螺旋送穀転子
3と精白転子2が竪軸によつて回転して容器1内
の玄米は精白筒6の下端側から精白室6に流入し
て精白作用を受け、該精白作用によつて生じた糠
粉は、該ケース12内の翼車11の回転による給
風作用で除糠室9に流入し、その除糠風は除糠管
10…および翼車11を介してケース12の排風
口17から機外に排除される。また精白室7の白
米は抵抗蓋14との間〓から容器1内に流出し該
白米は前記循環行程を数回次流動して所定の精白
度に搗精されて次行程に委ねられる。
特許請求の範囲第2項のものは、前記竪軸4の
前記精白筒6に対抗する部分を中空管18とな
し、前記竪軸4の上部を開口して吸風口19とな
し、かつ前記精白転子2の外周要部に開口した通
風孔20に連通する中空部21を前記中空管18
を周囲に開口した通風孔22…に連通させてある
ので、吸風口19から流入する新鮮空気は精白転
子2の通風孔20から流出し、精白室7の全長に
亘り前記空気を均量的に噴風状に流出して搗精中
に生じた糠粉を多孔壁を介して除糠室9に確実に
排出し、常時、付着糠のない高品質の精白米を確
保できる効果がある。
前記精白筒6に対抗する部分を中空管18とな
し、前記竪軸4の上部を開口して吸風口19とな
し、かつ前記精白転子2の外周要部に開口した通
風孔20に連通する中空部21を前記中空管18
を周囲に開口した通風孔22…に連通させてある
ので、吸風口19から流入する新鮮空気は精白転
子2の通風孔20から流出し、精白室7の全長に
亘り前記空気を均量的に噴風状に流出して搗精中
に生じた糠粉を多孔壁を介して除糠室9に確実に
排出し、常時、付着糠のない高品質の精白米を確
保できる効果がある。
特許請求の範囲第3項のものは、前記除糠管1
0を精米機の基体をなす前記底壁13と前記精白
筒6の支枠23との連結支柱24となし、該連結
支柱24によつて前記精白室7の米粒供給口25
を形成したので、前記連結支柱24によつて上部
の精白筒6および外套8を共に安定的に固設でき
ると共に、除糠風および米粒の流動をそれぞれ円
滑化でき、また装置の振動を可及的僅少に防止で
きる等の効果がある。
0を精米機の基体をなす前記底壁13と前記精白
筒6の支枠23との連結支柱24となし、該連結
支柱24によつて前記精白室7の米粒供給口25
を形成したので、前記連結支柱24によつて上部
の精白筒6および外套8を共に安定的に固設でき
ると共に、除糠風および米粒の流動をそれぞれ円
滑化でき、また装置の振動を可及的僅少に防止で
きる等の効果がある。
また第3図は公知例の横型循環摩擦精米機で、
タンク26内の米粒はロール27の回転によつて
流入路28から精白室29に流入して搗精され、
発生した糠粉は多孔壁30から除糠室31内に落
下し、白米は流出路32から前記タンク26に返
還され該行程を数回次循環して所定精白度の白米
に搗精される。
タンク26内の米粒はロール27の回転によつて
流入路28から精白室29に流入して搗精され、
発生した糠粉は多孔壁30から除糠室31内に落
下し、白米は流出路32から前記タンク26に返
還され該行程を数回次循環して所定精白度の白米
に搗精される。
第4図は公知例の竪型循環摩擦精米機で、穀粒
タンク33内の米粒は竪型螺旋転子34の回転に
よつて竪型精白室35内に流入して搗精され、精
白室35から流出する白米は除糠室36の傾斜多
孔壁37面を流下してその糠粉を除去されながら
タンク内に落下し、該装置内を数回次循環して所
定精白度の白米に搗精される。38は除糠室の集
糠槽である。
タンク33内の米粒は竪型螺旋転子34の回転に
よつて竪型精白室35内に流入して搗精され、精
白室35から流出する白米は除糠室36の傾斜多
孔壁37面を流下してその糠粉を除去されながら
タンク内に落下し、該装置内を数回次循環して所
定精白度の白米に搗精される。38は除糠室の集
糠槽である。
図面は本発明の実施例図である。第1図は本装
置の側断面図、第2図は別実施例の要部の断面
図、第3図は外周容器のA−A線における平断面
図、第4図は抵抗蓋の斜視図、第5図および第6
図は共に公知例の側断面図である。 1……外周容器、2……精白転子、3……螺旋
送穀転子、4……竪軸、5……電動機、6……精
白筒、7……精白室、8……外套、9……除糠
室、10……除糠管、11……翼車、12……ケ
ース、13……底壁、14……抵抗蓋、15……
基台、16……米粒投入口、17……排風口、1
8……中空管、19……吸風口、20……通風
口、21……中空部、22……通風孔、23……
支枠、24……連結支柱、25……米粒供給口、
26……タンク、27……ロール、28……流入
路、29……精白室、30……多孔壁、31……
除糠室、32……流出路、33……穀粒タンク、
34……竪型螺旋転子、35……精白室、36…
…除糠室、37……傾斜多孔壁、38……集糠
槽、39……横架状支持杆、40……調節用螺
軸、41……弾性ばね。
置の側断面図、第2図は別実施例の要部の断面
図、第3図は外周容器のA−A線における平断面
図、第4図は抵抗蓋の斜視図、第5図および第6
図は共に公知例の側断面図である。 1……外周容器、2……精白転子、3……螺旋
送穀転子、4……竪軸、5……電動機、6……精
白筒、7……精白室、8……外套、9……除糠
室、10……除糠管、11……翼車、12……ケ
ース、13……底壁、14……抵抗蓋、15……
基台、16……米粒投入口、17……排風口、1
8……中空管、19……吸風口、20……通風
口、21……中空部、22……通風孔、23……
支枠、24……連結支柱、25……米粒供給口、
26……タンク、27……ロール、28……流入
路、29……精白室、30……多孔壁、31……
除糠室、32……流出路、33……穀粒タンク、
34……竪型螺旋転子、35……精白室、36…
…除糠室、37……傾斜多孔壁、38……集糠
槽、39……横架状支持杆、40……調節用螺
軸、41……弾性ばね。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 竪軸に摩擦系の精白転子と螺旋送穀転子とを
上下に軸装し、前記精白転子の外周を除糠部が多
孔壁から成る精白筒によつて包囲して精白室を形
成し、前記精白筒の外周には間〓を介して外套を
設け、該外套の下部の分岐部と前記精白筒の下部
の分岐部とを連結して形成する除糠管を前記竪軸
に軸装した翼車のケースに連結し、該ケースの上
部には前記送穀転子下部付近の底壁の上面を形成
し、該底壁の周囲を前記精白室の外周容器に連設
して一体化したことを特徴とする竪型循環摩擦精
米機。 2 前記竪軸の前記精白筒に対向する部分を中空
管となし、前記竪軸の上部を開口して吸風口とな
し、かつ前記精白転子の外周要部に開口した通風
孔に連通する中空部を前記中空管の周囲に開口し
た通風孔に連通させた前記特許請求の範囲第1項
に記載した竪型循環摩擦精米機。 3 前記除糠管を精米機の基体をなす前記底壁と
前記精白筒と支枠との連結支柱となし、該連結支
柱によつて前記精白室の米粒供給口を形成したこ
とを特徴とする前記特許請求の範囲第1項に記載
した竪型循環摩擦精米機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10102382A JPS58216745A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | 堅型循環摩擦精米機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10102382A JPS58216745A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | 堅型循環摩擦精米機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58216745A JPS58216745A (ja) | 1983-12-16 |
| JPS6358623B2 true JPS6358623B2 (ja) | 1988-11-16 |
Family
ID=14289597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10102382A Granted JPS58216745A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | 堅型循環摩擦精米機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58216745A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63157232U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-14 | ||
| JPH0231876U (ja) * | 1988-08-18 | 1990-02-28 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952533A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-27 | 株式会社 サタケ | 竪型循環精米機 |
| JPS62129150A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-11 | 株式会社山本製作所 | 循環式精米機 |
| JPS6295735U (ja) * | 1985-12-05 | 1987-06-18 |
-
1982
- 1982-06-11 JP JP10102382A patent/JPS58216745A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63157232U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-14 | ||
| JPH0231876U (ja) * | 1988-08-18 | 1990-02-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58216745A (ja) | 1983-12-16 |
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