JPS6358672B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6358672B2 JPS6358672B2 JP4842182A JP4842182A JPS6358672B2 JP S6358672 B2 JPS6358672 B2 JP S6358672B2 JP 4842182 A JP4842182 A JP 4842182A JP 4842182 A JP4842182 A JP 4842182A JP S6358672 B2 JPS6358672 B2 JP S6358672B2
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- JP
- Japan
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- ultra
- positioning device
- workpiece
- mold
- thin
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- Expired
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 4
- 239000006082 mold release agent Substances 0.000 claims description 4
- 239000004568 cement Substances 0.000 claims description 2
- 239000011505 plaster Substances 0.000 claims description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
- B23K37/04—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Cutting Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に超薄板でたわみ易いプレス成形
ワークを正確に位置決めするのに有効な位置決め
装置に関するものである。
ワークを正確に位置決めするのに有効な位置決め
装置に関するものである。
前述のような超薄板のワークを、例えば溶断ロ
ボツトや溶接ロボツトなどにより自動的に溶断・
溶接などの加工を行う場合、ワークが超薄板であ
るが故に、従来のようにクランプ装置でワークを
固定しようとすると、ワークが変形し、位置が正
確に決まらないといつた問題が派生する。
ボツトや溶接ロボツトなどにより自動的に溶断・
溶接などの加工を行う場合、ワークが超薄板であ
るが故に、従来のようにクランプ装置でワークを
固定しようとすると、ワークが変形し、位置が正
確に決まらないといつた問題が派生する。
本発明は、前述事情に鑑み、前述ロボツトの加
工作業台に位置決め保持可能な上面開放の箱体
と、該箱体内に時間の経過とともに硬化する材料
を流し込むとともにその流し込んだ材料に超薄板
ワークの下部を浸漬させ、前記材料の硬化後に前
記ワークを除去して形成した型とから成り、前記
型に加工すべき前記超薄板ワークを載置するだけ
で両者の凹凸嵌合により正確に位置決め可能とす
ることを目的とした、超薄板ワークの位置決め装
置を提供せんとするものである。
工作業台に位置決め保持可能な上面開放の箱体
と、該箱体内に時間の経過とともに硬化する材料
を流し込むとともにその流し込んだ材料に超薄板
ワークの下部を浸漬させ、前記材料の硬化後に前
記ワークを除去して形成した型とから成り、前記
型に加工すべき前記超薄板ワークを載置するだけ
で両者の凹凸嵌合により正確に位置決め可能とす
ることを目的とした、超薄板ワークの位置決め装
置を提供せんとするものである。
以下、図面の実施例に基づき詳述する。
1は上面開放の箱体で、矩形の底板2と該底板
を四方から取り囲みビス3で相互に接合した4枚
の側板4とから成る。また前記底板2の下面には
2ケ所に位置決め用の穴2aを穿設してあり、後
述する工業用ロボツト5の加工作業台6上に前記
箱体2を載置する際、前記穴2aと加工作業台6
上に突設した2個の位置決めピン6aとの嵌合に
より底板2を位置決め保持するものである。
を四方から取り囲みビス3で相互に接合した4枚
の側板4とから成る。また前記底板2の下面には
2ケ所に位置決め用の穴2aを穿設してあり、後
述する工業用ロボツト5の加工作業台6上に前記
箱体2を載置する際、前記穴2aと加工作業台6
上に突設した2個の位置決めピン6aとの嵌合に
より底板2を位置決め保持するものである。
そして超薄板ワークWの型Mを前記箱体1内に
成形するには、先ず前記箱体1を平らな床Fに載
置し、該箱体1内に時間の経過とともに硬化する
材料m(例えば、石こうやセメント等の水硬性材
料)を適量流し込む(第1図)。
成形するには、先ず前記箱体1を平らな床Fに載
置し、該箱体1内に時間の経過とともに硬化する
材料m(例えば、石こうやセメント等の水硬性材
料)を適量流し込む(第1図)。
次いで前記材料mが少し硬つたところで、所望
片面に適宜離型剤を塗布した前記ワークWを前記
材料mに浸漬させて放置する(第2図)。
片面に適宜離型剤を塗布した前記ワークWを前記
材料mに浸漬させて放置する(第2図)。
最後に材料mが完全に硬化したところで、前記
ワークWを型Mから離型すれば、箱体1と型Mと
から成る位置決め装置が出来上る(第3図)。
ワークWを型Mから離型すれば、箱体1と型Mと
から成る位置決め装置が出来上る(第3図)。
しかして、前述工業用ロボツト5により前記位
置決め装置を使用してワークWの溶接・溶断等の
加工作業を行うには、先ず前記位置決め装置を前
記加工作業台6上に前記穴2aと位置決めピン6
aとの嵌合により正確に位置決めして載置する。
そして、加工すべきワークWを型Mに合わせて載
置すれば、両者の凹凸嵌合により自ずと正確に位
置決めされる。さらに加工作業台6から導出した
アース線7の先端を適宜クリツプ7aでワークW
に接続する。
置決め装置を使用してワークWの溶接・溶断等の
加工作業を行うには、先ず前記位置決め装置を前
記加工作業台6上に前記穴2aと位置決めピン6
aとの嵌合により正確に位置決めして載置する。
そして、加工すべきワークWを型Mに合わせて載
置すれば、両者の凹凸嵌合により自ずと正確に位
置決めされる。さらに加工作業台6から導出した
アース線7の先端を適宜クリツプ7aでワークW
に接続する。
こうして溶接・溶断加工作業の準備が整い、図
示しない制御装置により工業用ロボツト5が作動
し、加工器具TをワークWに対して最適の姿勢に
維持して溶接・溶断等の自動加工作業を行うもの
である。
示しない制御装置により工業用ロボツト5が作動
し、加工器具TをワークWに対して最適の姿勢に
維持して溶接・溶断等の自動加工作業を行うもの
である。
尚、前述実施例において、前記加工作業に前記
側板4が障害になると思われる場合は、材料mの
流し込む前に側板4内面にも離型剤を塗布してお
き、型M成型後にビス3を外して4枚の側板4を
除去すればよい。
側板4が障害になると思われる場合は、材料mの
流し込む前に側板4内面にも離型剤を塗布してお
き、型M成型後にビス3を外して4枚の側板4を
除去すればよい。
また底板2と型Mの接着力を強化したい場合
は、底板2上面適所に突起またはリブを突設して
おけばよい。
は、底板2上面適所に突起またはリブを突設して
おけばよい。
さらに、ワークWの凹凸が少なかつたり、凹部
の深さが浅くて、型MにワークWを載せただけで
は正確に位置決め保持できず、加工作業中にワー
クWがずれる恐れのある場合は、第5〜7図に示
すように型Mの表面に永久磁石Sを埋め込んでお
けばよい。この埋み込み方法は、先ず箱体10の
側板14の内面に離型剤を塗布した上で箱体10
内に水硬性材料mを流し込む。そしてワークWの
下面適所に永久磁石Sを吸着させ、該永久磁石S
を除くワークW下面全域に離型剤を塗布した上
で、前記材料m中にワークWおよび永久磁石Sを
適宜沈ませて放置する(第5図)。
の深さが浅くて、型MにワークWを載せただけで
は正確に位置決め保持できず、加工作業中にワー
クWがずれる恐れのある場合は、第5〜7図に示
すように型Mの表面に永久磁石Sを埋め込んでお
けばよい。この埋み込み方法は、先ず箱体10の
側板14の内面に離型剤を塗布した上で箱体10
内に水硬性材料mを流し込む。そしてワークWの
下面適所に永久磁石Sを吸着させ、該永久磁石S
を除くワークW下面全域に離型剤を塗布した上
で、前記材料m中にワークWおよび永久磁石Sを
適宜沈ませて放置する(第5図)。
前記材料mが硬化した後、側板14とワークW
を取除けば、永久磁石Sは型Mの表面に埋め込ま
れた状態で残る(第6図)。従つて、実際の加工
作業に際して、型Mの凹凸に合わせてワークWを
載置すれば、永久磁石SによりワークWが吸着さ
れて安定し、加工作業中にずれるということがな
くなる(第7図)。
を取除けば、永久磁石Sは型Mの表面に埋め込ま
れた状態で残る(第6図)。従つて、実際の加工
作業に際して、型Mの凹凸に合わせてワークWを
載置すれば、永久磁石SによりワークWが吸着さ
れて安定し、加工作業中にずれるということがな
くなる(第7図)。
また、型M中の適所にゴムカツプ等による真空
吸着装置を適宜数埋設しておき、真空力でワーク
Wの保持を行わせることもできる。
吸着装置を適宜数埋設しておき、真空力でワーク
Wの保持を行わせることもできる。
また、前述実施例においてワークWをアースす
るのに、加工作業台6からアース線7を導出しク
リツプ7aでワークWに接続したが、ワークWを
型Mに位置決めした際ワークWの一部が側板4上
縁に接触するように型Mを成形すれば前述アース
線7は不要であり、別の方法として第4図二点鎖
線で示すように型M内にアースAを埋め込んでも
よい。
るのに、加工作業台6からアース線7を導出しク
リツプ7aでワークWに接続したが、ワークWを
型Mに位置決めした際ワークWの一部が側板4上
縁に接触するように型Mを成形すれば前述アース
線7は不要であり、別の方法として第4図二点鎖
線で示すように型M内にアースAを埋め込んでも
よい。
即ち、前記アースAは、下端を導電性底板2に
固定した圧縮ばねA1と該圧縮ばねA1の上端に固
設した導電体A2とから成り、材料mの流し込み
の際、材料mの液面の導電体A2より下位となし、
ワークWを導電体A2に接触させてばね力に抗し
て押し付ければよい。
固定した圧縮ばねA1と該圧縮ばねA1の上端に固
設した導電体A2とから成り、材料mの流し込み
の際、材料mの液面の導電体A2より下位となし、
ワークWを導電体A2に接触させてばね力に抗し
て押し付ければよい。
さらに前述実施例において、溶断加工を行うワ
ークの場合、型Mの成形の際にワークWの溶断個
所の下方は型Mから適宜離してガス吹き抜けのた
めの空間を設けておくものとする。
ークの場合、型Mの成形の際にワークWの溶断個
所の下方は型Mから適宜離してガス吹き抜けのた
めの空間を設けておくものとする。
以上詳述せるごとく、本発明によるときは、箱
体と箱体内に成型した型とから成る位置決め装置
を加工作業台に位置決め載置し、ワークを型の凹
凸に合わせて載置するだけで正確に位置決め保持
できるため、例えば乗用車のボデーのような超薄
板のワークの自動加工に大きな効果を奏するもの
である。
体と箱体内に成型した型とから成る位置決め装置
を加工作業台に位置決め載置し、ワークを型の凹
凸に合わせて載置するだけで正確に位置決め保持
できるため、例えば乗用車のボデーのような超薄
板のワークの自動加工に大きな効果を奏するもの
である。
図はいずれも本発明の実施例を示し、第1図は
箱体の斜視図、第2,3図は型成型の説明図、第
4図は本発明の位置決め装置を使用した際の加工
作業状況を示す説明図、第5〜7図は永久磁石を
埋込んだ別の実施例を示す説明図である。 図中、1は箱体、2は底板、4は側板、5は工
業用ロボツト、6は加工作業台、mは材料、Mは
型、Wはワーク、である。
箱体の斜視図、第2,3図は型成型の説明図、第
4図は本発明の位置決め装置を使用した際の加工
作業状況を示す説明図、第5〜7図は永久磁石を
埋込んだ別の実施例を示す説明図である。 図中、1は箱体、2は底板、4は側板、5は工
業用ロボツト、6は加工作業台、mは材料、Mは
型、Wはワーク、である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 適宜加工作業台に位置決め保持可能な上面開
放の箱体と、該箱体内に時間の経過とともに硬化
する材料を流し込むとともにその流し込んだ材料
に超薄板ワークの下部を浸漬させ前記材料の硬化
後に前記超薄板ワークを除去して形成した型とか
ら成る、超薄板ワークの位置決め装置。 2 前記材料を石こう、セメントなどの水硬性材
料とした、特許請求の範囲第1項記載の超薄板ワ
ークの位置決め装置。 3 前記材料を樹脂とした、特許請求の範囲第1
項記載の超薄板ワークの位置決め装置。 4 前記箱体は底板下面に位置決め用の穴または
突起を設けた、特許請求の範囲第1項記載の超薄
板ワークの位置決め装置。 5 前記箱体は側板を解体可能とした、特許請求
の範囲第1項記載の超薄板ワークの位置決め装
置。 6 前記箱体は、底板を除く内面に離型剤を塗布
した、特許請求の範囲第1項記載の超薄板ワーク
の位置決め装置。 7 前記箱体は、底板上面に適宜数の突起または
リブを突設した、特許請求の範囲第1項記載の超
薄板ワークの位置決め装置。 8 前記型の表面に永久磁石を埋め込んだ、特許
請求の範囲第1項記載の超薄板ワークの位置決め
装置。 9 前記型の表面に前記底に導通させた導電体を
埋め込んだ、特許請求の範囲第1項記載の超薄板
ワークの位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4842182A JPS58163598A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 超薄板ワ−クの位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4842182A JPS58163598A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 超薄板ワ−クの位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163598A JPS58163598A (ja) | 1983-09-28 |
| JPS6358672B2 true JPS6358672B2 (ja) | 1988-11-16 |
Family
ID=12802850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4842182A Granted JPS58163598A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 超薄板ワ−クの位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58163598A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1099339C (zh) * | 1999-11-09 | 2003-01-22 | 重庆钢铁(集团)有限责任公司 | 一种用机械定位夹具代替焊接定位夹具的装置及装配方法 |
-
1982
- 1982-03-24 JP JP4842182A patent/JPS58163598A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58163598A (ja) | 1983-09-28 |
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