JPS6359030B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6359030B2 JPS6359030B2 JP53055299A JP5529978A JPS6359030B2 JP S6359030 B2 JPS6359030 B2 JP S6359030B2 JP 53055299 A JP53055299 A JP 53055299A JP 5529978 A JP5529978 A JP 5529978A JP S6359030 B2 JPS6359030 B2 JP S6359030B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- compressor
- frequency
- motor
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は商用電源周波数で得られる回転数より
も高速で回転する圧縮機の小型軽量化及び特に回
転軸の共振周波数の上昇による振動低減をはかる
ことを目的とする。
も高速で回転する圧縮機の小型軽量化及び特に回
転軸の共振周波数の上昇による振動低減をはかる
ことを目的とする。
従来、電動圧縮機の電源周波数を商用電源周波
数より高くし、高速にし小型化軽量化をはかつた
圧縮機が提案されているが、それらは、電動圧縮
機の電源回路に関するものであり、電動圧縮機自
体の振動を低減させようとするものはなかつた。
その結果、電動圧縮機を高速に回転させた場合、
異常な振動が発生し、その結果、騒音の非常に高
いものにならざるを得なかつた。すなわち、従来
の電動圧縮機は一般に2極電動機が採用され、第
1図に示すように、シリンダ1、上軸受2、下軸
受3により囲まれた空間に回転軸4により回転運
動するピストン5を収縮して圧縮する圧縮機部
と、前記回転軸4と連結された回転子6および固
定子7よりなる電動機部よりなり、前記回転子6
は前記圧縮機部の上軸受2により片持支持されて
いる。前記固定子7にはコイルエンド8が存在
し、固定子7と上軸受2間の空間に設けられてい
たが、2極電動機であるため固定子7のコイルは
コイルエンド部で最長半円周の長さ引き回される
ことになり、このコイルエンド部が高くなり、上
軸受2から固定子7までの距離を大きくとらざる
を得なく、その結果、回転子6の回転軸4に対す
る重心の位置をMとし、回転軸4のふれまわりの
見かけの支点をPとすれば、上記重心Mと支点P
間の距離が大きくなり、上記回転軸4の共振周波
数Fが低くなり、この電動圧縮機を高速で回転す
れば、回転周波数がこの共振周波数Fに近ずき回
転軸4が共振状態となり振動および騒音が大きく
なり、最悪の場合、回転軸4が破損するおそれが
あつた。
数より高くし、高速にし小型化軽量化をはかつた
圧縮機が提案されているが、それらは、電動圧縮
機の電源回路に関するものであり、電動圧縮機自
体の振動を低減させようとするものはなかつた。
その結果、電動圧縮機を高速に回転させた場合、
異常な振動が発生し、その結果、騒音の非常に高
いものにならざるを得なかつた。すなわち、従来
の電動圧縮機は一般に2極電動機が採用され、第
1図に示すように、シリンダ1、上軸受2、下軸
受3により囲まれた空間に回転軸4により回転運
動するピストン5を収縮して圧縮する圧縮機部
と、前記回転軸4と連結された回転子6および固
定子7よりなる電動機部よりなり、前記回転子6
は前記圧縮機部の上軸受2により片持支持されて
いる。前記固定子7にはコイルエンド8が存在
し、固定子7と上軸受2間の空間に設けられてい
たが、2極電動機であるため固定子7のコイルは
コイルエンド部で最長半円周の長さ引き回される
ことになり、このコイルエンド部が高くなり、上
軸受2から固定子7までの距離を大きくとらざる
を得なく、その結果、回転子6の回転軸4に対す
る重心の位置をMとし、回転軸4のふれまわりの
見かけの支点をPとすれば、上記重心Mと支点P
間の距離が大きくなり、上記回転軸4の共振周波
数Fが低くなり、この電動圧縮機を高速で回転す
れば、回転周波数がこの共振周波数Fに近ずき回
転軸4が共振状態となり振動および騒音が大きく
なり、最悪の場合、回転軸4が破損するおそれが
あつた。
本発明はこのような難点を改良するもので、以
下本発明をその一実施例を示す第2図、および第
3図を参考に説明する。
下本発明をその一実施例を示す第2図、および第
3図を参考に説明する。
すなわち、シリンダ10および上軸受11、下
軸受12に囲まれた空間に回転軸13により回転
運動するピストン14を設け、吸入管15より冷
媒ガスを吸入し、上記ピストン14により冷媒ガ
スを圧縮され吐出弁16より吐出する圧縮機部A
と、この圧縮機部Aと回転軸13により連結され
た回転子17と固定子18より構成され、前記圧
縮機部Aを駆動する電動機部Bを有し、この圧縮
機部Aと電動機部Bは密閉ハウジング19内に設
けられて、電動圧縮機Cを構成している。上記回
転軸13は上軸受11により片持支持されてい
る。一方上記電動機部Bは4極の誘導電動機で構
成されており、上記固定子18のコイルエンド2
0の高さを従来の2極電動機より小さくしてい
る。この結果、上軸受11と固定子18間の空間
を小さくすることができ、上軸受11と固定子1
8を接近させることができ、上記回転子17の回
転軸13に対する重心mと、回転軸13のふれま
わりの見かけ上の支点pとの距離を小さくするこ
とができる結果、回転軸13の共振周波数F0を
高くすることができる。すなわち、共振周波数
F0は概略、回転軸の軸径及び回転子の重さが同
じならば、上記重心mと支点p間の距離の3/2乗
に反比例するため、従来の電動圧縮機よりはるか
に高い周波数とすることができる。この結果、電
動圧縮機を高速で駆動しても、その回転周波数に
対し共振周波数を十分高い値に設定することがで
き、振動、騒音の低い電動圧縮機を提供できる、
また、電動圧縮機部Aと電動機部Bを接近させて
設けることができ、高さの低い電動圧縮機Cとす
ることができる。また、コイルエンド20の高さ
が低いということは使用銅線の長さが短かいとい
うこととなり電動機部Bの銅損が少なくなり効率
の上昇となる。21は密閉ハウジング19に設け
られたターミナルであり、電源を前記電動機部B
の固定子18に供給するために設けられている。
軸受12に囲まれた空間に回転軸13により回転
運動するピストン14を設け、吸入管15より冷
媒ガスを吸入し、上記ピストン14により冷媒ガ
スを圧縮され吐出弁16より吐出する圧縮機部A
と、この圧縮機部Aと回転軸13により連結され
た回転子17と固定子18より構成され、前記圧
縮機部Aを駆動する電動機部Bを有し、この圧縮
機部Aと電動機部Bは密閉ハウジング19内に設
けられて、電動圧縮機Cを構成している。上記回
転軸13は上軸受11により片持支持されてい
る。一方上記電動機部Bは4極の誘導電動機で構
成されており、上記固定子18のコイルエンド2
0の高さを従来の2極電動機より小さくしてい
る。この結果、上軸受11と固定子18間の空間
を小さくすることができ、上軸受11と固定子1
8を接近させることができ、上記回転子17の回
転軸13に対する重心mと、回転軸13のふれま
わりの見かけ上の支点pとの距離を小さくするこ
とができる結果、回転軸13の共振周波数F0を
高くすることができる。すなわち、共振周波数
F0は概略、回転軸の軸径及び回転子の重さが同
じならば、上記重心mと支点p間の距離の3/2乗
に反比例するため、従来の電動圧縮機よりはるか
に高い周波数とすることができる。この結果、電
動圧縮機を高速で駆動しても、その回転周波数に
対し共振周波数を十分高い値に設定することがで
き、振動、騒音の低い電動圧縮機を提供できる、
また、電動圧縮機部Aと電動機部Bを接近させて
設けることができ、高さの低い電動圧縮機Cとす
ることができる。また、コイルエンド20の高さ
が低いということは使用銅線の長さが短かいとい
うこととなり電動機部Bの銅損が少なくなり効率
の上昇となる。21は密閉ハウジング19に設け
られたターミナルであり、電源を前記電動機部B
の固定子18に供給するために設けられている。
すなわち、上記電動圧縮機Cの電源部は3相の
商用電源(これは単相でもよい)22を一次電源
とし、6つのダイオードD1,D2,D3,D4,D5,
D6とチヨークコイルCH1コンデンサC1よりなる
整流回路Dにより整流され直流電源に変換し、速
度信号回路Eにおいて発生した速度信号をチヨツ
パ制御回路Qにてチヨツパ回路Gのトランジスタ
Tr1を駆動して前記直流電源の電圧を制御し、そ
れをチヨークコイルCH2とコンデンサC2で平滑に
する。この調整平滑化された直流電源を、ブリツ
ジインバータ制御回路Hに入力し、直流電圧に相
当する周波数を発生し、前記チヨツパ回路Gに接
続されたブリツジインバータ回路Iのトランジス
タTr2,Tr3,Tr4,Tr5,Tr6,Tr7を駆動し商用
電源周波数より2倍以上高い周波数の3相の矩形
波電源を発生させ、ターミナル21を介して電動
機部Bに電源を供給する。尚、各トランジスタ
Tr2,Tr3,Tr4,Tr5,Tr6,Tr7と並列に接続さ
れたダイオードD7,D8,D9,D10,D11,D12は各
トランジスタTr2〜Tr7がOFFとなつた時の電動
機部Bの逆起電圧を通過させるためのものであ
り、各トランジスタTr2〜Tr7の保護の作用をす
る。
商用電源(これは単相でもよい)22を一次電源
とし、6つのダイオードD1,D2,D3,D4,D5,
D6とチヨークコイルCH1コンデンサC1よりなる
整流回路Dにより整流され直流電源に変換し、速
度信号回路Eにおいて発生した速度信号をチヨツ
パ制御回路Qにてチヨツパ回路Gのトランジスタ
Tr1を駆動して前記直流電源の電圧を制御し、そ
れをチヨークコイルCH2とコンデンサC2で平滑に
する。この調整平滑化された直流電源を、ブリツ
ジインバータ制御回路Hに入力し、直流電圧に相
当する周波数を発生し、前記チヨツパ回路Gに接
続されたブリツジインバータ回路Iのトランジス
タTr2,Tr3,Tr4,Tr5,Tr6,Tr7を駆動し商用
電源周波数より2倍以上高い周波数の3相の矩形
波電源を発生させ、ターミナル21を介して電動
機部Bに電源を供給する。尚、各トランジスタ
Tr2,Tr3,Tr4,Tr5,Tr6,Tr7と並列に接続さ
れたダイオードD7,D8,D9,D10,D11,D12は各
トランジスタTr2〜Tr7がOFFとなつた時の電動
機部Bの逆起電圧を通過させるためのものであ
り、各トランジスタTr2〜Tr7の保護の作用をす
る。
前記第2図で示した本発明の電動圧縮機の電動
機部Bは4極の誘導電動機であつたが、6極の誘
導電動機にすれば前記コイルエンド20の高さを
さらに低くすることができるが、その減少割合は
さほど大きなものとはならない。一方本発明の電
動圧縮機と同じ回転数とするためには電動機部B
に供給する電源周波数は3/2倍にしなければなら
ない。この結果、前記ブリツジインバータ回路I
のトランジスタTr2,Tr3,Tr4,Tr5,Tr6,Tr7
のON−OFFの回数が多くなりトランジスタの
ON−OFFによる電力損失が増大することとな
る。この結果、電源部の効率が低下することにな
り、一次電源入力の増大を招く。これは電動機の
極数を増加すればする程大きな値となる。以上の
ことから、電動圧縮機の電動機を4極にし、それ
に印加する電源を商用電源の2倍以上の周波数に
することが、回転軸の共振周波数を実用上問題の
ないレベルまで上昇させることが出来ると共に、
電源部の効率低下をきたすことなく使用出来る最
適の組合せとなります。
機部Bは4極の誘導電動機であつたが、6極の誘
導電動機にすれば前記コイルエンド20の高さを
さらに低くすることができるが、その減少割合は
さほど大きなものとはならない。一方本発明の電
動圧縮機と同じ回転数とするためには電動機部B
に供給する電源周波数は3/2倍にしなければなら
ない。この結果、前記ブリツジインバータ回路I
のトランジスタTr2,Tr3,Tr4,Tr5,Tr6,Tr7
のON−OFFの回数が多くなりトランジスタの
ON−OFFによる電力損失が増大することとな
る。この結果、電源部の効率が低下することにな
り、一次電源入力の増大を招く。これは電動機の
極数を増加すればする程大きな値となる。以上の
ことから、電動圧縮機の電動機を4極にし、それ
に印加する電源を商用電源の2倍以上の周波数に
することが、回転軸の共振周波数を実用上問題の
ないレベルまで上昇させることが出来ると共に、
電源部の効率低下をきたすことなく使用出来る最
適の組合せとなります。
上記実施例から明らかなように、本発明の電動
圧縮機は、ガスを吸入し圧力上昇させて吐出する
圧縮機部と、この圧縮機部と回転軸により結合さ
れ前記圧縮機部の軸受に片持支持された回転子を
有する4極電動機部と、この4極電動機部に商用
電源周波数2倍以上高い周波数の電源を供給する
電源部とを有し、前記4極電動機の固定子のコイ
ルエンドを可能な限り低くし、前記固定子を可能
な限り前記軸受部に近い位置に設けてなるもの
で、前記4極電動機とすることによりコイルエン
ド部の寸法を小さくし圧縮機部回転軸の共振周波
数を実用上問題のないレベルまで上昇させること
が出来ると共に、電源部の効率低下をきたすこと
なく使用出来る電動機部と電源部の最適の組合せ
となると共に、さらに前記コイルを流れる電流に
よるエネルギーの銅損分が減少し効率を上昇させ
ることができます。この結果、振動および騒音の
低い小型の電動圧縮機を提供することが可能とな
る。
圧縮機は、ガスを吸入し圧力上昇させて吐出する
圧縮機部と、この圧縮機部と回転軸により結合さ
れ前記圧縮機部の軸受に片持支持された回転子を
有する4極電動機部と、この4極電動機部に商用
電源周波数2倍以上高い周波数の電源を供給する
電源部とを有し、前記4極電動機の固定子のコイ
ルエンドを可能な限り低くし、前記固定子を可能
な限り前記軸受部に近い位置に設けてなるもの
で、前記4極電動機とすることによりコイルエン
ド部の寸法を小さくし圧縮機部回転軸の共振周波
数を実用上問題のないレベルまで上昇させること
が出来ると共に、電源部の効率低下をきたすこと
なく使用出来る電動機部と電源部の最適の組合せ
となると共に、さらに前記コイルを流れる電流に
よるエネルギーの銅損分が減少し効率を上昇させ
ることができます。この結果、振動および騒音の
低い小型の電動圧縮機を提供することが可能とな
る。
第1図は従来の電動圧縮機の縦断面図、第2図
は本発明の一実施例を示す電動圧縮機の縦断面
図、第3図は同電動圧縮機の電源部の回路図であ
る。 A……圧縮機部、B……電動機部、C……電動
圧縮機、10……シリンダ、13……回転軸、1
4……ピストン、17……回転子、18……固定
子、20……コイルエンド。
は本発明の一実施例を示す電動圧縮機の縦断面
図、第3図は同電動圧縮機の電源部の回路図であ
る。 A……圧縮機部、B……電動機部、C……電動
圧縮機、10……シリンダ、13……回転軸、1
4……ピストン、17……回転子、18……固定
子、20……コイルエンド。
Claims (1)
- 1 ガスを吸入し圧力上昇させて吐出する圧縮機
部と、この圧縮機部と回転軸により結合され前記
圧縮機部の軸受に片持支持された回転子を有する
4極電動機部と、この4極電動機部に商用電源周
波数の2倍以上高い周波数の電源を供給する電源
部とを有し、前記4極電動機の固定子のコイルエ
ンドを可能な限り低くし、前記回転子を可能な限
り前記軸受部に近い位置に設けてなる電動圧縮
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5529978A JPS54147510A (en) | 1978-05-09 | 1978-05-09 | Power-driven compressor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5529978A JPS54147510A (en) | 1978-05-09 | 1978-05-09 | Power-driven compressor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54147510A JPS54147510A (en) | 1979-11-17 |
| JPS6359030B2 true JPS6359030B2 (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=12994686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5529978A Granted JPS54147510A (en) | 1978-05-09 | 1978-05-09 | Power-driven compressor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54147510A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05240181A (ja) * | 1991-07-09 | 1993-09-17 | Ebara Corp | 多段真空ポンプ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934935B2 (ja) * | 1976-10-07 | 1984-08-25 | 松下電器産業株式会社 | 熱源装置 |
-
1978
- 1978-05-09 JP JP5529978A patent/JPS54147510A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54147510A (en) | 1979-11-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100593895C (zh) | 自起动式同步电机以及使用该电机的压缩机 | |
| CN100426650C (zh) | 电动压缩机 | |
| JP3837986B2 (ja) | 永久磁石形モータ、永久磁石形モータの制御方法、永久磁石形モータの制御装置、圧縮機、冷凍・空調装置。 | |
| JP2002188574A (ja) | 電動式圧縮機 | |
| CN110138111A (zh) | 一种新型扁平单相四极串激电机 | |
| US5780990A (en) | Parasynchronous induction motor control method and apparatus | |
| JP2000217287A (ja) | 永久磁石形モ―タ及びコンプレッサ | |
| US3530350A (en) | Power system for portable electric tools including induction-type electric motor with associated solid state frequency generator | |
| JPS5875439A (ja) | 車両用発電機 | |
| JP2004056887A (ja) | 単相又は2相自己始動式同期電動機及びこれを用いた圧縮機 | |
| US4516912A (en) | Compressor arrangement for a heat pump installation | |
| JP3763462B2 (ja) | 自己始動式同期電動機及びこれを用いた圧縮機 | |
| US6175208B1 (en) | High efficiency permanent split capacitor motor for driving a compressor | |
| JPS6359030B2 (ja) | ||
| JP3257355B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP3079664B2 (ja) | 密閉型圧縮機 | |
| JPH03289340A (ja) | 電動機 | |
| JPH03213693A (ja) | 回転数可変型圧縮機 | |
| RU2079713C1 (ru) | Мотор-компрессор | |
| JPH078869Y2 (ja) | 横形ロータリコンプレッサ | |
| JP2006329061A (ja) | インバータ制御式密閉型圧縮機 | |
| SU1130965A1 (ru) | Асинхронный электродвигатель | |
| US20030151384A1 (en) | 2-start, 4 pole single-phase motor | |
| JP6416449B1 (ja) | 永久磁石式回転電機及びそれを用いた圧縮機 | |
| SU1043798A1 (ru) | Электродвигатель с колеблющимс ротором |